JPH1113919A - 四方弁 - Google Patents
四方弁Info
- Publication number
- JPH1113919A JPH1113919A JP9168839A JP16883997A JPH1113919A JP H1113919 A JPH1113919 A JP H1113919A JP 9168839 A JP9168839 A JP 9168839A JP 16883997 A JP16883997 A JP 16883997A JP H1113919 A JPH1113919 A JP H1113919A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- valve
- magnet
- pole
- way valve
- Prior art date
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- Pending
Links
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 9
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 4
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Multiple-Way Valves (AREA)
- Electrically Driven Valve-Operating Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 四方弁のモータ等からなる駆動部のモータを
モータカバーに組み込む際に、従来問題が多かった組立
性を容易にして、全体としてのコンパクト化をはかり、
安価に製作できる四方弁を提供する。 【解決手段】 導入口16、導出口17並びに二つの通
孔が形成された弁座2に対し、導入口17と二つの通孔
のいずれかとを交互に連通させるガイド孔24を設けた
弁体4と、弁体4に取り付けられたマグネット25とを
内蔵した弁本体A及び上記弁本体A内のマグネット25
のS極とN極とそれぞれ対向するN極とS極とを有する
マグネット26をロータ27を介して回転させるモータ
21を内蔵した駆動部Bからなる四方弁の駆動部B内の
モータ21とモータケース29とを一体化する。
モータカバーに組み込む際に、従来問題が多かった組立
性を容易にして、全体としてのコンパクト化をはかり、
安価に製作できる四方弁を提供する。 【解決手段】 導入口16、導出口17並びに二つの通
孔が形成された弁座2に対し、導入口17と二つの通孔
のいずれかとを交互に連通させるガイド孔24を設けた
弁体4と、弁体4に取り付けられたマグネット25とを
内蔵した弁本体A及び上記弁本体A内のマグネット25
のS極とN極とそれぞれ対向するN極とS極とを有する
マグネット26をロータ27を介して回転させるモータ
21を内蔵した駆動部Bからなる四方弁の駆動部B内の
モータ21とモータケース29とを一体化する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、主として空気調和
機の冷暖房の切換えに用いられる四方弁に関する。
機の冷暖房の切換えに用いられる四方弁に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、空気調和機の冷暖房の切換えに用
いられる四方弁としては、本発明者等が考案した実開昭
63−170667号並びに実開平3−114681号
の考案等が公開されている。これら四方弁は、例えば図
3の側断面図、及び図4に示す図3の下面図に示すごと
く、所定の角度間隔で導入口16及び導出口17並びに
二つの通孔18,19が形成された弁座2に対し、上記
導入口16と二つの通孔18と19のいずれかとを交互
に連通させるガイド孔24を穿設された弁体4と、弁体
4にプラネタリ歯車11を介して取り付けられたマグネ
ット25を内蔵した弁本体Aと、その弁本体A内のマグ
ネット25のS極とN極と、それぞれ対向するN極とS
極とを有するマグネット26をロータ27を介して回転
させるモータ21を内蔵した駆動部Bとから構成されて
いる。
いられる四方弁としては、本発明者等が考案した実開昭
63−170667号並びに実開平3−114681号
の考案等が公開されている。これら四方弁は、例えば図
3の側断面図、及び図4に示す図3の下面図に示すごと
く、所定の角度間隔で導入口16及び導出口17並びに
二つの通孔18,19が形成された弁座2に対し、上記
導入口16と二つの通孔18と19のいずれかとを交互
に連通させるガイド孔24を穿設された弁体4と、弁体
4にプラネタリ歯車11を介して取り付けられたマグネ
ット25を内蔵した弁本体Aと、その弁本体A内のマグ
ネット25のS極とN極と、それぞれ対向するN極とS
極とを有するマグネット26をロータ27を介して回転
させるモータ21を内蔵した駆動部Bとから構成されて
いる。
【0003】なお、上記の弁本体Aの弁座2に形成され
た導入口16、導出口17並びに二つの通孔18,19
にはそれぞれ銅管1が接続されており、例えば上記導入
口16に接続された銅管1は低圧のサクション側へ、そ
して導出口17に接続された銅管1は高圧側へ、そして
通孔18は空気調和機の室内機側へ、また通孔19は室
外機側へそれぞれの銅管1で接続されている。
た導入口16、導出口17並びに二つの通孔18,19
にはそれぞれ銅管1が接続されており、例えば上記導入
口16に接続された銅管1は低圧のサクション側へ、そ
して導出口17に接続された銅管1は高圧側へ、そして
通孔18は空気調和機の室内機側へ、また通孔19は室
外機側へそれぞれの銅管1で接続されている。
【0004】そして、弁本体A側で6で示すのはシャフ
トであり、また5で示す突出部はストッパーで、弁体4
の回動を制限するために設けられており、弁本体Aの外
周上面はボディ3で覆われている。一方、駆動部Bのモ
ータ21は、上部からの水滴から保護するために樹脂製
のモータカバー23で覆われており、モータカバー23
内上面からボール24を介してスプリング30で押し下
げされており、モータ21はモータホルダー20の上に
支持された構造で、モータ21のブラシ28の位置はロ
ータ27の上方に設けられ、モータ21のリード線22
は樹脂製のモータカバー23内を下方から取り出してい
る。
トであり、また5で示す突出部はストッパーで、弁体4
の回動を制限するために設けられており、弁本体Aの外
周上面はボディ3で覆われている。一方、駆動部Bのモ
ータ21は、上部からの水滴から保護するために樹脂製
のモータカバー23で覆われており、モータカバー23
内上面からボール24を介してスプリング30で押し下
げされており、モータ21はモータホルダー20の上に
支持された構造で、モータ21のブラシ28の位置はロ
ータ27の上方に設けられ、モータ21のリード線22
は樹脂製のモータカバー23内を下方から取り出してい
る。
【0005】すなわち、図3に示す従来の四方弁では、
モータ21をモータカバー23の中に組み込んで保護す
るように上方から覆うと共に、モータ21のリード線2
2をモータカバー23とモータ21の外周を経由してモ
ータカバー23の下方から取り出す必要があり、モータ
21やモータカバー23からなる駆動部Bの組立時にリ
ード線22が噛み込んだり、損傷することを防止するた
めの注意をはらう必要があり、リード線22を取り出す
ために駆動部Bの構造が複雑になり、組立に時間がかか
るなど、組立作業性に問題があった。
モータ21をモータカバー23の中に組み込んで保護す
るように上方から覆うと共に、モータ21のリード線2
2をモータカバー23とモータ21の外周を経由してモ
ータカバー23の下方から取り出す必要があり、モータ
21やモータカバー23からなる駆動部Bの組立時にリ
ード線22が噛み込んだり、損傷することを防止するた
めの注意をはらう必要があり、リード線22を取り出す
ために駆動部Bの構造が複雑になり、組立に時間がかか
るなど、組立作業性に問題があった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記四方弁
のモータ等からなる駆動部のモータをモータカバーに組
み込む際に、従来問題が多かった組立作業性を容易にす
ることにより、全体としてのコンパクト化をはかり、安
価に製作できる四方弁を提供する。
のモータ等からなる駆動部のモータをモータカバーに組
み込む際に、従来問題が多かった組立作業性を容易にす
ることにより、全体としてのコンパクト化をはかり、安
価に製作できる四方弁を提供する。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、所定の角度間
隔で導入口及び導出口並びに二つの通孔が形成された弁
座に対し、上記導入口と二つの通孔のいずれかとを交互
に連通させるガイド孔を穿設された弁体と、その弁体に
取り付けられたマグネットとを内蔵した弁本体及び上記
弁本体内のマグネットのS極とN極と、それぞれ対向す
るN極とS極とを有するマグネットを、ロータを介して
回転させるモータを内蔵した駆動部からなる四方弁の、
駆動部内のモータとモータケースとを一体化した四方弁
からなり、上記駆動部内のモータのブラシ位置をロータ
の下方に配設し、かつ端子またはリード線をモータケー
スの下方から取り出すことからなる。
隔で導入口及び導出口並びに二つの通孔が形成された弁
座に対し、上記導入口と二つの通孔のいずれかとを交互
に連通させるガイド孔を穿設された弁体と、その弁体に
取り付けられたマグネットとを内蔵した弁本体及び上記
弁本体内のマグネットのS極とN極と、それぞれ対向す
るN極とS極とを有するマグネットを、ロータを介して
回転させるモータを内蔵した駆動部からなる四方弁の、
駆動部内のモータとモータケースとを一体化した四方弁
からなり、上記駆動部内のモータのブラシ位置をロータ
の下方に配設し、かつ端子またはリード線をモータケー
スの下方から取り出すことからなる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下図面を参照して本発明の実施
形態につき説明するが、図1及び図2の各実施形態の四
方弁は、図3及び図4について説明した従来の四方弁と
ほぼ同様な用途に使用されるものであり、また四方弁の
構成のうち、特に下部の弁本体A部分については、図3
及び図4とほぼ同様な機能及び構成を有しているのでそ
の説明は省略し、それぞれ同じ部品は同じ符号で示して
いる。
形態につき説明するが、図1及び図2の各実施形態の四
方弁は、図3及び図4について説明した従来の四方弁と
ほぼ同様な用途に使用されるものであり、また四方弁の
構成のうち、特に下部の弁本体A部分については、図3
及び図4とほぼ同様な機能及び構成を有しているのでそ
の説明は省略し、それぞれ同じ部品は同じ符号で示して
いる。
【0009】そこで、図1の本発明の一実施形態におけ
る四方弁では、図3の従来例と同様に、弁本体Aの上部
に取り付けられる、弁本体A内のマグネット25のS
極、N極とそれぞれ対向するN極、S極とを有するマグ
ネット26をロータ27を介して回転させるモータ21
を内蔵した駆動部B内のモータ21と、樹脂製などのモ
ータケース29とを一体化したことを特徴としており、
さらにモータ21のブラシ28の位置をロータ27の下
方に配設し、かつ端子またはリード線22をモータケー
ス29の下方から取り出している。
る四方弁では、図3の従来例と同様に、弁本体Aの上部
に取り付けられる、弁本体A内のマグネット25のS
極、N極とそれぞれ対向するN極、S極とを有するマグ
ネット26をロータ27を介して回転させるモータ21
を内蔵した駆動部B内のモータ21と、樹脂製などのモ
ータケース29とを一体化したことを特徴としており、
さらにモータ21のブラシ28の位置をロータ27の下
方に配設し、かつ端子またはリード線22をモータケー
ス29の下方から取り出している。
【0010】すなわち、モータホルダー20にモータブ
ラケット30を一体化することにより、ブラシ28及び
リード線22の位置を図3の従来例と逆位置にすること
が可能となり、その結果、モータ21とモータケース2
9とを一体化したものをモータブラケット30と共にマ
グネット26に組み付け、モータカバー23をかぶせる
だけの簡単な組み立てで駆動部Bが形成されるので、組
み立て作業性は向上し、しかもリード線22の取り出し
も容易となる。
ラケット30を一体化することにより、ブラシ28及び
リード線22の位置を図3の従来例と逆位置にすること
が可能となり、その結果、モータ21とモータケース2
9とを一体化したものをモータブラケット30と共にマ
グネット26に組み付け、モータカバー23をかぶせる
だけの簡単な組み立てで駆動部Bが形成されるので、組
み立て作業性は向上し、しかもリード線22の取り出し
も容易となる。
【0011】次に、図2に示す本発明の他の実施形態で
は、図1のモータカバー23をも不要として、一体化し
たモータ21とモータケース29のみで駆動部Bのモー
タホルダー20に組み込み連結する例を示しており、駆
動部Bがコンパクト化すると共に、モータ21とモータ
ケース29及びモータブラケット30が予めモータホル
ダー20に一体化して作られるているので、モータ21
のロータ27の偏心及び、モータ21とモータケース2
9とのガタによる偏心がなく、駆動部B側のマグネット
26と弁本体A側のマグネット25との間の磁気継手の
芯ずれが少なくなり、効率よく回転力を伝達することが
できる。
は、図1のモータカバー23をも不要として、一体化し
たモータ21とモータケース29のみで駆動部Bのモー
タホルダー20に組み込み連結する例を示しており、駆
動部Bがコンパクト化すると共に、モータ21とモータ
ケース29及びモータブラケット30が予めモータホル
ダー20に一体化して作られるているので、モータ21
のロータ27の偏心及び、モータ21とモータケース2
9とのガタによる偏心がなく、駆動部B側のマグネット
26と弁本体A側のマグネット25との間の磁気継手の
芯ずれが少なくなり、効率よく回転力を伝達することが
できる。
【0012】
【発明の効果】以上に説明した本発明の四方弁によれ
ば、駆動部側のモータとモータケースとを一体化して形
成することにより、従来問題とされていた組立時のリー
ド線の取り出し時に、リード線が噛み込まないようにモ
ータカバー内で取り回すための面倒な組立作業が避けら
れて組立作業の能率が向上する。
ば、駆動部側のモータとモータケースとを一体化して形
成することにより、従来問題とされていた組立時のリー
ド線の取り出し時に、リード線が噛み込まないようにモ
ータカバー内で取り回すための面倒な組立作業が避けら
れて組立作業の能率が向上する。
【0013】また、モータを一体化して固定されたモー
タケースと共に駆動部の本体に連結することにより、モ
ータケースの部品単体としての偏心及びモータとモータ
ケースのガタによる偏心がなくなり、駆動部側のマグネ
ットと従動側である弁本体側のマグネットとの磁気継手
の芯ずれが少なくなり、効率よく回転力を伝達すること
ができる。
タケースと共に駆動部の本体に連結することにより、モ
ータケースの部品単体としての偏心及びモータとモータ
ケースのガタによる偏心がなくなり、駆動部側のマグネ
ットと従動側である弁本体側のマグネットとの磁気継手
の芯ずれが少なくなり、効率よく回転力を伝達すること
ができる。
【0014】従って、本発明を採用することにより組み
立てやすく、かつコンパクトな四方弁を安価に提供する
ことができる。
立てやすく、かつコンパクトな四方弁を安価に提供する
ことができる。
【図1】本発明の一実施形態における四方弁の側断面図
である。
である。
【図2】本発明の他の実施形態における四方弁の側断面
図である。
図である。
【図3】従来例における四方弁の側断面図である。
【図4】図3の矢印X−X方向の下面概略平面図であ
る。
る。
2 弁座 4 弁体 16 導入口 17 導出口 18 通孔 19 通孔 21 モータ 22 リード線 24 ガイド孔 25 マグネット 26 マグネット 27 ロータ 28 ブラシ 29 モータケース A 弁本体 B 駆動部
Claims (2)
- 【請求項1】 所定の角度間隔で導入口及び導出口並び
に二つの通孔が形成された弁座に対し、上記導入口と二
つの通孔のいずれかとを交互に連通させるガイド孔を穿
設された弁体と、その弁体に取り付けられたマグネット
とを内蔵した弁本体及び上記弁本体内のマグネットのS
極とN極とそれぞれ対向するN極とS極とを有するマグ
ネットを、ロータを介して回転させるモータを内蔵した
駆動部からなる四方弁の駆動部内のモータとモータケー
スとを一体化してなる四方弁。 - 【請求項2】 駆動部内のモータのブラシ位置をロータ
の下方に配設し、かつ端子またはリード線をモータケー
スの下方から取り出した請求項1記載の四方弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9168839A JPH1113919A (ja) | 1997-06-25 | 1997-06-25 | 四方弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9168839A JPH1113919A (ja) | 1997-06-25 | 1997-06-25 | 四方弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1113919A true JPH1113919A (ja) | 1999-01-22 |
Family
ID=15875490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9168839A Pending JPH1113919A (ja) | 1997-06-25 | 1997-06-25 | 四方弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1113919A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1162416A1 (en) * | 2000-06-05 | 2001-12-12 | Fuji Injector Corporation | Mechanism for actuating a rotary valve |
| CN104976379A (zh) * | 2015-06-24 | 2015-10-14 | 宁新环保科技(上海)有限公司 | 旋转式三通换气阀 |
| US11496036B2 (en) | 2018-06-07 | 2022-11-08 | Denso Corporation | Valve device |
-
1997
- 1997-06-25 JP JP9168839A patent/JPH1113919A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1162416A1 (en) * | 2000-06-05 | 2001-12-12 | Fuji Injector Corporation | Mechanism for actuating a rotary valve |
| CN104976379A (zh) * | 2015-06-24 | 2015-10-14 | 宁新环保科技(上海)有限公司 | 旋转式三通换气阀 |
| CN104976379B (zh) * | 2015-06-24 | 2018-10-09 | 宁新环保科技(上海)有限公司 | 旋转式三通换气阀 |
| US11496036B2 (en) | 2018-06-07 | 2022-11-08 | Denso Corporation | Valve device |
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