JPH11139351A - テールゲートのリンク構造 - Google Patents
テールゲートのリンク構造Info
- Publication number
- JPH11139351A JPH11139351A JP9311907A JP31190797A JPH11139351A JP H11139351 A JPH11139351 A JP H11139351A JP 9311907 A JP9311907 A JP 9311907A JP 31190797 A JP31190797 A JP 31190797A JP H11139351 A JPH11139351 A JP H11139351A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tailgate
- link
- fixing
- space
- side plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims abstract description 52
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 テールゲートの固定機構と固定解除機構を連
結するリンクをテールゲートに対しセットする際に、テ
ールゲートアウタやテールゲートインナに傷を付けず、
組付け作業性を向上させるようにする。 【解決手段】 テールゲートアウタ16とテールゲート
インナ17とで構成されるテールゲート1の車両幅方向
両側に、テールゲート1を車両荷台の側板に固定する固
定機構10を備え、テールゲート1の車両幅方向中央側
に固定機構10によるテールゲート1の側板に対する固
定を解除する固定解除機構3を備え、固定機構10と固
定解除機構3とをリンク15’により連結し得るように
したテールゲート1のリンク構造において、リンク1
5’両端部のみをテールゲートインナ17に形成したサ
ービスホール17aを介してテールゲートアウタ16と
テールゲートインナ17とで形成される空間19に挿入
し、リンク15’の中間部を空間19の外でテールゲー
トインナ17の背面側に延在させる。
結するリンクをテールゲートに対しセットする際に、テ
ールゲートアウタやテールゲートインナに傷を付けず、
組付け作業性を向上させるようにする。 【解決手段】 テールゲートアウタ16とテールゲート
インナ17とで構成されるテールゲート1の車両幅方向
両側に、テールゲート1を車両荷台の側板に固定する固
定機構10を備え、テールゲート1の車両幅方向中央側
に固定機構10によるテールゲート1の側板に対する固
定を解除する固定解除機構3を備え、固定機構10と固
定解除機構3とをリンク15’により連結し得るように
したテールゲート1のリンク構造において、リンク1
5’両端部のみをテールゲートインナ17に形成したサ
ービスホール17aを介してテールゲートアウタ16と
テールゲートインナ17とで形成される空間19に挿入
し、リンク15’の中間部を空間19の外でテールゲー
トインナ17の背面側に延在させる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はテールゲートのリン
ク構造に関するものである。
ク構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】荷物室の屋根がなく、側板が運転台と一
体になった小型トラックの場合、テールゲートを開閉し
得るようにしたものがあり、斯かる小型トラックの一例
は図8に示されている。
体になった小型トラックの場合、テールゲートを開閉し
得るようにしたものがあり、斯かる小型トラックの一例
は図8に示されている。
【0003】図8において、1は小型トラックのテール
ゲートである。而して該テールゲート1は、後述の固定
機構により側板2に対し固定し得るようになっていると
共に、テールゲート1に設けた固定解除機構3を操作す
ることにより、固定機構の側板2に対する固定状態を解
除し、テールゲート1下端両端に設けたゲートヒンジ4
を介し、下方(矢印方向)へ開き得るようになってい
る。
ゲートである。而して該テールゲート1は、後述の固定
機構により側板2に対し固定し得るようになっていると
共に、テールゲート1に設けた固定解除機構3を操作す
ることにより、固定機構の側板2に対する固定状態を解
除し、テールゲート1下端両端に設けたゲートヒンジ4
を介し、下方(矢印方向)へ開き得るようになってい
る。
【0004】このテールゲート1に設ける固定解除機構
及び固定機構の概要の一例は図7に示されており、固定
解除機構3は、図示してないハンドル本体を枢着したブ
ラケット5と、ハンドル本体を操作することにより空間
5a内を上下へ回動し得るよう、ブラケット5に枢着さ
れた左右一対のアーム6と、ピン7を介してブラケット
5に枢着され、各アーム6に押されてピン7を中心に下
方へ回動し得るようにした左右一対の側面形状L字状の
レバー8と、ハンドル本体から手を離した際に、自動的
にレバー8をもとの位置へ戻すためのスプリング9を備
えている。
及び固定機構の概要の一例は図7に示されており、固定
解除機構3は、図示してないハンドル本体を枢着したブ
ラケット5と、ハンドル本体を操作することにより空間
5a内を上下へ回動し得るよう、ブラケット5に枢着さ
れた左右一対のアーム6と、ピン7を介してブラケット
5に枢着され、各アーム6に押されてピン7を中心に下
方へ回動し得るようにした左右一対の側面形状L字状の
レバー8と、ハンドル本体から手を離した際に、自動的
にレバー8をもとの位置へ戻すためのスプリング9を備
えている。
【0005】固定機構10は、テールゲート1の車両幅
方向左右両側に設けられたブラケット11に左右方向へ
摺動自在に嵌入された固定爪12と、固定爪12をテー
ルゲート1の左右方向外方へ付勢するようにしたスプリ
ング13と、車両荷台の側板の内側に取付けられ、スプ
リング13により付勢された固定爪12の先端が嵌入し
得るようにした固定板14を備えている。
方向左右両側に設けられたブラケット11に左右方向へ
摺動自在に嵌入された固定爪12と、固定爪12をテー
ルゲート1の左右方向外方へ付勢するようにしたスプリ
ング13と、車両荷台の側板の内側に取付けられ、スプ
リング13により付勢された固定爪12の先端が嵌入し
得るようにした固定板14を備えている。
【0006】又、固定解除機構3のレバー8下端と固定
機構10の固定爪12とは、テールゲート1内の後述の
空間19内に挿通された細長い棒状のリンク15により
連結されており、固定解除機構3を操作した場合の固定
解除力はリンク15を介して固定機構10の固定爪12
に伝達され、固定爪12はスプリング13の抗力に打勝
って引張られ、固定板14から外れるようになってい
る。
機構10の固定爪12とは、テールゲート1内の後述の
空間19内に挿通された細長い棒状のリンク15により
連結されており、固定解除機構3を操作した場合の固定
解除力はリンク15を介して固定機構10の固定爪12
に伝達され、固定爪12はスプリング13の抗力に打勝
って引張られ、固定板14から外れるようになってい
る。
【0007】次に、リンク15をテールゲート1の空間
19内に挿入する場合の作業手順を図4〜6により説明
する。
19内に挿入する場合の作業手順を図4〜6により説明
する。
【0008】図4〜6中、16はテールゲート1を構成
するテールゲートアウタ、17はテールゲート1を構成
するテールゲートインナ、17aはテールゲートインナ
17に車両幅方向へ向けて所要の間隔で設けた複数の保
守、点検用のサービスホール、18はサービスホール1
7aを覆うサービスカバー、19はテールゲートアウタ
16とテールゲートインナ17との間に形成された空間
である。
するテールゲートアウタ、17はテールゲート1を構成
するテールゲートインナ、17aはテールゲートインナ
17に車両幅方向へ向けて所要の間隔で設けた複数の保
守、点検用のサービスホール、18はサービスホール1
7aを覆うサービスカバー、19はテールゲートアウタ
16とテールゲートインナ17との間に形成された空間
である。
【0009】リンク15を固定機構10のレバー8(図
7参照)に連結するために空間19内へ挿入する際に
は、固定解除機構3及びサービスカバー18を取付けて
ない状態で、リンク15の長手方向後端(セットした後
に側板側と近接する端部)に固定機構10(図7参照)
を取付け、リンク15の長手方向先端を、サービスホー
ル17aの車両幅方向最外方にある部分の背面側から、
図6に示すごとく平面的に見て斜めに空間19内へ挿入
し、固定機構10も含めてリンク15全体を空間19内
へ収納しセットする。
7参照)に連結するために空間19内へ挿入する際に
は、固定解除機構3及びサービスカバー18を取付けて
ない状態で、リンク15の長手方向後端(セットした後
に側板側と近接する端部)に固定機構10(図7参照)
を取付け、リンク15の長手方向先端を、サービスホー
ル17aの車両幅方向最外方にある部分の背面側から、
図6に示すごとく平面的に見て斜めに空間19内へ挿入
し、固定機構10も含めてリンク15全体を空間19内
へ収納しセットする。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】上述のテールゲートの
リンク構造では、リンク15をテールゲートインナ17
に設けたサービスホール17aから、平面的に見て斜め
に空間19内へ挿入し全体を空間19内へ収納するよう
にしているため、挿入時にリンク15の先端でテールゲ
ートアウタ16の内側面に傷を付けたり、或いは固定機
構10がテールゲートインナ17に干渉してテールゲー
トインナ17の外側面に傷を付ける虞れがあり、収納時
注意を要した。
リンク構造では、リンク15をテールゲートインナ17
に設けたサービスホール17aから、平面的に見て斜め
に空間19内へ挿入し全体を空間19内へ収納するよう
にしているため、挿入時にリンク15の先端でテールゲ
ートアウタ16の内側面に傷を付けたり、或いは固定機
構10がテールゲートインナ17に干渉してテールゲー
トインナ17の外側面に傷を付ける虞れがあり、収納時
注意を要した。
【0011】本発明は上述の実情に鑑み、テールゲート
の固定解除機構と固定機構を連結するためのリンクをテ
ールゲートの所定位置に配置するに際し、テールゲート
インナやテールゲートアウタに傷を付けず、又組付け作
業性を向上させることを目的としてなしたものである。
の固定解除機構と固定機構を連結するためのリンクをテ
ールゲートの所定位置に配置するに際し、テールゲート
インナやテールゲートアウタに傷を付けず、又組付け作
業性を向上させることを目的としてなしたものである。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明は、テールゲート
アウタとテールゲートインナとで形成されるテールゲー
トの車両幅方向左右両側のうち少くとも左右何れか一側
に、テールゲートを車両荷台の側板に固定する固定機構
を備え、前記テールゲートの車両幅方向中央側に、前記
固定機構によるテールゲートの側板に対する固定を解除
する固定解除機構を備え、前記固定機構と固定解除機構
とをリンクにより連結するようにしたテールゲートのリ
ンク機構において、前記リンクの固定解除機構及び固定
機構と連結する長手方向両端部を曲折し、該曲折部を前
記テールゲートインナに形成したサービスホールを介
し、テールゲートアウタとテールゲートインナとで形成
される空間に挿入し、リンクの長手方向中途部を前記空
間の外でテールゲートインナの背面側に延在させたもの
である。
アウタとテールゲートインナとで形成されるテールゲー
トの車両幅方向左右両側のうち少くとも左右何れか一側
に、テールゲートを車両荷台の側板に固定する固定機構
を備え、前記テールゲートの車両幅方向中央側に、前記
固定機構によるテールゲートの側板に対する固定を解除
する固定解除機構を備え、前記固定機構と固定解除機構
とをリンクにより連結するようにしたテールゲートのリ
ンク機構において、前記リンクの固定解除機構及び固定
機構と連結する長手方向両端部を曲折し、該曲折部を前
記テールゲートインナに形成したサービスホールを介
し、テールゲートアウタとテールゲートインナとで形成
される空間に挿入し、リンクの長手方向中途部を前記空
間の外でテールゲートインナの背面側に延在させたもの
である。
【0013】従って、本発明では、リンク先端によりテ
ールゲートアウタに傷を付けたり、固定機構によりテー
ルゲートインナに傷を付けたりすることがなく、又組付
け作業も容易である。
ールゲートアウタに傷を付けたり、固定機構によりテー
ルゲートインナに傷を付けたりすることがなく、又組付
け作業も容易である。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を添付
図面を参照しつつ説明する。
図面を参照しつつ説明する。
【0015】図1〜3は本発明の実施の形態の一例であ
る。
る。
【0016】而して、本実施の形態例のリンク15’に
おいては、平面的に見て固定解除機構3との接続側及び
固定機構10との接続側は空間19内に挿入されるよ
う、リンク15’の長手方向両端部はテールゲートアウ
タ16側へ向けて曲折されており、リンク15’の長手
方向中間部は空間19内には挿入されず、テールゲート
インナ17の背面側に位置してピン7の背面に沿い延在
するようになっており、所定の状態にセットした際には
リンク15’の中間部はサービスカバー18により覆い
得るようになっている。
おいては、平面的に見て固定解除機構3との接続側及び
固定機構10との接続側は空間19内に挿入されるよ
う、リンク15’の長手方向両端部はテールゲートアウ
タ16側へ向けて曲折されており、リンク15’の長手
方向中間部は空間19内には挿入されず、テールゲート
インナ17の背面側に位置してピン7の背面に沿い延在
するようになっており、所定の状態にセットした際には
リンク15’の中間部はサービスカバー18により覆い
得るようになっている。
【0017】又、リンク15’の長手方向両端部には、
長手方向中間部と平行な部分が形成されている。
長手方向中間部と平行な部分が形成されている。
【0018】本実施の形態例では、固定解除機構3と固
定機構10とを連結するためにリンク15’をテールゲ
ート1の所定位置にセットする場合には、図3に示すご
とく、リンク15’の長手方向両端部を、夫々テールゲ
ートインナ17の車両幅方向外側部及び中間部に設けた
サービスホール17aを介してテールゲート1の空間1
9内へ挿入し、中間部は、空間19の外においてテール
ゲートインナ17の背面側にテールゲートインナ17に
沿って延在させる。
定機構10とを連結するためにリンク15’をテールゲ
ート1の所定位置にセットする場合には、図3に示すご
とく、リンク15’の長手方向両端部を、夫々テールゲ
ートインナ17の車両幅方向外側部及び中間部に設けた
サービスホール17aを介してテールゲート1の空間1
9内へ挿入し、中間部は、空間19の外においてテール
ゲートインナ17の背面側にテールゲートインナ17に
沿って延在させる。
【0019】このように、リンク15’は全体がテール
ゲート1の空間19内へ挿入されず、空間19内へ挿入
されるのは固定解除機構3や固定機構10に対する連結
部となるリンク15’長手方向両端部のみである。この
ため、リンク15’を所定位置にセットする際に、リン
ク15’の先端側が、テールゲートアウタ16の内側面
に衝突せず、従って前記内側面を傷付ける虞れがなく、
又固定機構10がテールゲートインナ17の外側面に干
渉することがなく、従って前記外側面に傷を付ける虞れ
もない。
ゲート1の空間19内へ挿入されず、空間19内へ挿入
されるのは固定解除機構3や固定機構10に対する連結
部となるリンク15’長手方向両端部のみである。この
ため、リンク15’を所定位置にセットする際に、リン
ク15’の先端側が、テールゲートアウタ16の内側面
に衝突せず、従って前記内側面を傷付ける虞れがなく、
又固定機構10がテールゲートインナ17の外側面に干
渉することがなく、従って前記外側面に傷を付ける虞れ
もない。
【0020】更に、リンク15’全体を空間19内へ挿
入する必要がないため、テールゲートインナ17のサー
ビスホール17aの大きさを小さくすることが可能とな
り、このためテールゲート1の剛性をあげることが可能
となる。
入する必要がないため、テールゲートインナ17のサー
ビスホール17aの大きさを小さくすることが可能とな
り、このためテールゲート1の剛性をあげることが可能
となる。
【0021】なお、本発明は前述の実施の形態例に限定
されるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲内
で種々変更を加え得ることは勿論である。
されるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲内
で種々変更を加え得ることは勿論である。
【0022】
【発明の効果】本発明のテールゲートのリンク構造によ
れば、リンクをセットする際にテールゲートアウタやテ
ールゲートインナに傷を付ける虞れがなく、又テールゲ
ートインナのサービスホールを小さくすることができる
ため、テールゲートの剛性を高めることが可能となる、
等種々の優れた効果を奏し得る。
れば、リンクをセットする際にテールゲートアウタやテ
ールゲートインナに傷を付ける虞れがなく、又テールゲ
ートインナのサービスホールを小さくすることができる
ため、テールゲートの剛性を高めることが可能となる、
等種々の優れた効果を奏し得る。
【図1】本発明のテールゲートのリンク構造の実施の形
態の一例を示し、テールゲートインナ側から見た正面図
である。
態の一例を示し、テールゲートインナ側から見た正面図
である。
【図2】図1のII−II方向断面図である。
【図3】図1のIII−III方向断面図である。
【図4】従来のテールゲートのリンク構造の一例を示
し、テールゲートインナ側から見た正面図である。
し、テールゲートインナ側から見た正面図である。
【図5】図4のV−V方向断面図である。
【図6】図4のVI−VI方向断面図である。
【図7】テールゲートの固定機構、固定解除機構の概要
を示す一部破断の正面図である。
を示す一部破断の正面図である。
【図8】小型トラックを後方から見た斜視図である。
1 テールゲート 2 側板 3 固定解除機構 10 固定機構 15’ リンク 16 テールゲートアウタ 17 テールゲートインナ 17a サービスホール 19 空間
Claims (1)
- 【請求項1】 テールゲートアウタとテールゲートイン
ナとで形成されるテールゲートの車両幅方向左右両側の
うち少くとも左右何れか一側に、テールゲートを車両荷
台の側板に固定する固定機構を備え、前記テールゲート
の車両幅方向中央側に、前記固定機構によるテールゲー
トの側板に対する固定を解除する固定解除機構を備え、
前記固定機構と固定解除機構とをリンクにより連結する
ようにしたテールゲートのリンク機構において、前記リ
ンクの固定解除機構及び固定機構と連結する長手方向両
端部を曲折し、該曲折部を前記テールゲートインナに形
成したサービスホールを介し、テールゲートアウタとテ
ールゲートインナとで形成される空間に挿入し、リンク
の長手方向中途部を前記空間の外でテールゲートインナ
の背面側に延在させたことを特徴とするテールゲートの
リンク構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9311907A JPH11139351A (ja) | 1997-11-13 | 1997-11-13 | テールゲートのリンク構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9311907A JPH11139351A (ja) | 1997-11-13 | 1997-11-13 | テールゲートのリンク構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11139351A true JPH11139351A (ja) | 1999-05-25 |
Family
ID=18022861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9311907A Pending JPH11139351A (ja) | 1997-11-13 | 1997-11-13 | テールゲートのリンク構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11139351A (ja) |
-
1997
- 1997-11-13 JP JP9311907A patent/JPH11139351A/ja active Pending
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