JPH1114069A - 電子レンジの外部パネル組立装置 - Google Patents
電子レンジの外部パネル組立装置Info
- Publication number
- JPH1114069A JPH1114069A JP9351448A JP35144897A JPH1114069A JP H1114069 A JPH1114069 A JP H1114069A JP 9351448 A JP9351448 A JP 9351448A JP 35144897 A JP35144897 A JP 35144897A JP H1114069 A JPH1114069 A JP H1114069A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- microwave oven
- door
- out panel
- external
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C15/00—Details
- F24C15/02—Doors specially adapted for stoves or ranges
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K5/00—Casings, cabinets or drawers for electric apparatus
- H05K5/02—Details
- H05K5/0217—Mechanical details of casings
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C15/00—Details
- F24C15/08—Foundations or supports plates; Legs or pillars; Casings; Wheels
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B6/00—Heating by electric, magnetic or electromagnetic fields
- H05B6/64—Heating using microwaves
- H05B6/6414—Aspects relating to the door of the microwave heating apparatus
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
- Patch Boards (AREA)
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 機器の外観が美しくなるようにされた電子レ
ンジの外部パネル組立装置を提供することを目的とす
る。 【解決手段】 フロントパネル20の上端とアウトパネ
ル50の前端が相互に結合されるよう構成された電子レ
ンジの外部パネル組立装置において、フロントパネル2
0の上端とアウトパネル50の前端は機器を正面から見
る場合、扉80の上端ラインとアウトパネル50の上端
ラインとの水平状態が相互に一致されるよう、スリット
部22とスロット部53により相互に結合する構成とし
た。
ンジの外部パネル組立装置を提供することを目的とす
る。 【解決手段】 フロントパネル20の上端とアウトパネ
ル50の前端が相互に結合されるよう構成された電子レ
ンジの外部パネル組立装置において、フロントパネル2
0の上端とアウトパネル50の前端は機器を正面から見
る場合、扉80の上端ラインとアウトパネル50の上端
ラインとの水平状態が相互に一致されるよう、スリット
部22とスロット部53により相互に結合する構成とし
た。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電子レンジに係
り、より詳しくは、扉を閉じて機器を正面から見る場
合、扉の上端ラインとアウトパネルの上端ラインとの水
平状態が相互に一致されるようにした電子レンジの外部
パネル組立装置に関するものである。
り、より詳しくは、扉を閉じて機器を正面から見る場
合、扉の上端ラインとアウトパネルの上端ラインとの水
平状態が相互に一致されるようにした電子レンジの外部
パネル組立装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、従来による電子レンジは、図1
および2に示すように、胴体10、フロントパネル2
0、バックパネル(図示しない)、ベースパネル40お
よびアウトパネル50との結合により食品を加熱調理可
能な所定空間を有する調理室60と、電源を印加されて
駆動されつつ上部に載上された食品(たとえば、加熱調
理対象物)を回転させるよう、前記調理室60内の底面
に回転自在に設置されるターンテーブル70と、前記調
理室60の開口を開閉する扉80と、調理選択モードを
設定したりマグネトロン(図示なし)などを動作させる
コントロール部90とから構成されている。
および2に示すように、胴体10、フロントパネル2
0、バックパネル(図示しない)、ベースパネル40お
よびアウトパネル50との結合により食品を加熱調理可
能な所定空間を有する調理室60と、電源を印加されて
駆動されつつ上部に載上された食品(たとえば、加熱調
理対象物)を回転させるよう、前記調理室60内の底面
に回転自在に設置されるターンテーブル70と、前記調
理室60の開口を開閉する扉80と、調理選択モードを
設定したりマグネトロン(図示なし)などを動作させる
コントロール部90とから構成されている。
【0003】この際、前記フロントパネル20の上端に
は後側方向へ直角になるように折曲部21が形成されて
おり、前記アウトパネル50の前端には前記折曲部21
が前方で強嵌されて相互に結合されるようS字形状の折
曲部51が形成されている。
は後側方向へ直角になるように折曲部21が形成されて
おり、前記アウトパネル50の前端には前記折曲部21
が前方で強嵌されて相互に結合されるようS字形状の折
曲部51が形成されている。
【0004】かように構成された電子レンジを駆動させ
るためには、まず扉80を開けて調理室60内の底面に
設置されたターンテーブル70上に食品を載上させると
ともに、扉80を閉じて、電源コード110をソケット
(図示なし)に差し込んだ状態で調理対象物の性質に従
ってコントロール部90の調理選択モードを操作させる
と、電源供給に伴ってターンテーブル70が一方向へ回
転されるとともに、マグネトロンの発振動作により周波
数2.45GHzのマイクロ波が図示のない導波管を通
して調理室60内のターンテーブル70上に載上された
食品に照射されることにより、マイクロ波のエネルギー
は誘電体の食品の内部で熱的なエネルギー変換が行われ
て食品を加熱するようになる。
るためには、まず扉80を開けて調理室60内の底面に
設置されたターンテーブル70上に食品を載上させると
ともに、扉80を閉じて、電源コード110をソケット
(図示なし)に差し込んだ状態で調理対象物の性質に従
ってコントロール部90の調理選択モードを操作させる
と、電源供給に伴ってターンテーブル70が一方向へ回
転されるとともに、マグネトロンの発振動作により周波
数2.45GHzのマイクロ波が図示のない導波管を通
して調理室60内のターンテーブル70上に載上された
食品に照射されることにより、マイクロ波のエネルギー
は誘電体の食品の内部で熱的なエネルギー変換が行われ
て食品を加熱するようになる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記のごと
く構成された従来による電子レンジの外部パネル組立装
置は、図2に示すように、フロントパネル20とアウト
パネル50との上端が折曲部21、51により結合され
る際、アウトパネル50の前端側ラインがフロントパネ
ル20の前端側ラインより突出された構造からなってい
るため、フロントパネル20の正面開口を閉鎖するた
め、扉80を閉じた場合、アウトパネル50の上端ライ
ンと扉80の上端ラインとが相互に一致しないことによ
って所定のギャップ(A)が発生し、そのギャップによ
り機器の外観が美しくならないという問題点があった。
く構成された従来による電子レンジの外部パネル組立装
置は、図2に示すように、フロントパネル20とアウト
パネル50との上端が折曲部21、51により結合され
る際、アウトパネル50の前端側ラインがフロントパネ
ル20の前端側ラインより突出された構造からなってい
るため、フロントパネル20の正面開口を閉鎖するた
め、扉80を閉じた場合、アウトパネル50の上端ライ
ンと扉80の上端ラインとが相互に一致しないことによ
って所定のギャップ(A)が発生し、そのギャップによ
り機器の外観が美しくならないという問題点があった。
【0006】
【発明の目的】そこで、本発明は上記種々の問題点を解
決するためになされたものであって、本発明の目的は、
扉を閉じて機器を正面から見る場合、扉の上端ラインと
アウトパネルの上端ラインとの水平状態が相互に一致さ
れるようにして機器の外観が美しくなるようにされた電
子レンジの外部パネル組立装置を提供することにある。
決するためになされたものであって、本発明の目的は、
扉を閉じて機器を正面から見る場合、扉の上端ラインと
アウトパネルの上端ラインとの水平状態が相互に一致さ
れるようにして機器の外観が美しくなるようにされた電
子レンジの外部パネル組立装置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記のような目的を達成
するためになされた本発明による電子レンジの外部パネ
ル組立装置は、フロントパネルの上端とアウトパネルの
前端が相互に結合されるよう構成された電子レンジの外
部パネル組立装置において、前記フロントパネルの上端
とアウトパネルの前端は機器を正面から見る場合、扉の
上端ラインとアウトパネルの上端ラインとの水平状態が
相互に一致されるよう、スリット部とスロット部により
相互に結合されたことを特徴とする。
するためになされた本発明による電子レンジの外部パネ
ル組立装置は、フロントパネルの上端とアウトパネルの
前端が相互に結合されるよう構成された電子レンジの外
部パネル組立装置において、前記フロントパネルの上端
とアウトパネルの前端は機器を正面から見る場合、扉の
上端ラインとアウトパネルの上端ラインとの水平状態が
相互に一致されるよう、スリット部とスロット部により
相互に結合されたことを特徴とする。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明による一実施の形態
について添付図面に沿って詳述する。ちなみに、図にお
いて従来の構成と同一部分にたいしては、同一名称およ
び符号を付してそれについての詳述は省くことにする。
本発明による電子レンジの外部パネル組立装置は、図3
に示すように、前記フロントパネル20の上端には、後
側方向へ直角になるよう折曲部21が形成されており、
前記折曲部21には前端が上部方向へ傾斜されるように
突出されるよう切削加工によりスリット部22が形成さ
れている。
について添付図面に沿って詳述する。ちなみに、図にお
いて従来の構成と同一部分にたいしては、同一名称およ
び符号を付してそれについての詳述は省くことにする。
本発明による電子レンジの外部パネル組立装置は、図3
に示すように、前記フロントパネル20の上端には、後
側方向へ直角になるよう折曲部21が形成されており、
前記折曲部21には前端が上部方向へ傾斜されるように
突出されるよう切削加工によりスリット部22が形成さ
れている。
【0009】前記アウトパネル50の前端には、下部方
向へユーターンされるように折曲部52が形成されてお
り、前記折曲部52には前記フロントパネル20の折曲
部21に形成されたスリット部22が挿入されて係合に
よりフロントパネル20とアウトパネル50とが結合さ
れるようスロット部53が形成されている。この際、前
記フロントパネル20とアウトパネル50との前側端ラ
インは相互に一致されるよう設置される。
向へユーターンされるように折曲部52が形成されてお
り、前記折曲部52には前記フロントパネル20の折曲
部21に形成されたスリット部22が挿入されて係合に
よりフロントパネル20とアウトパネル50とが結合さ
れるようスロット部53が形成されている。この際、前
記フロントパネル20とアウトパネル50との前側端ラ
インは相互に一致されるよう設置される。
【0010】次に、上記のように構成された本発明の一
実施の形態による作用および効果について述べる。図3
に示すように、フロントパネル20とアウトパネル50
を相互に組立てるためには、まず、胴体10の前側にフ
ロントパネル20の上端側の折曲された折曲部21が後
方に向くようフロントパネル20を溶着させた後、前記
折曲部21の上面にアウトパネル50の前端部に折曲さ
れた折曲部52が下部を向くよう配置させると、これら
の折曲部21,52に形成されたスリット部22とスロ
ット部53とが相互に結合される。
実施の形態による作用および効果について述べる。図3
に示すように、フロントパネル20とアウトパネル50
を相互に組立てるためには、まず、胴体10の前側にフ
ロントパネル20の上端側の折曲された折曲部21が後
方に向くようフロントパネル20を溶着させた後、前記
折曲部21の上面にアウトパネル50の前端部に折曲さ
れた折曲部52が下部を向くよう配置させると、これら
の折曲部21,52に形成されたスリット部22とスロ
ット部53とが相互に結合される。
【0011】即ち、アウトパネル50の折曲部52に形
成されたスロット部53がフロントパネル20の折曲部
21に形成されたスリット部22に嵌挿されるととも
に、アウトパネル50を後方側に水平移動させると、ス
ロット部53とスリット部22とが相互に係合されつつ
フロントパネル20の前側端とアウトパネル50の前側
端が相互に一致される垂直ラインに位置するようになる
ため、扉80が閉じる際、前記アウトパネル50の前端
側にぶつかるおそれがない。したがって、扉80を閉じ
て機器を正面から見る場合、扉80の上端とアウトパネ
ル50の上端が相互に一致される水平ラインに位置する
ようになるため、機器の外観を美しくすることができ
る。
成されたスロット部53がフロントパネル20の折曲部
21に形成されたスリット部22に嵌挿されるととも
に、アウトパネル50を後方側に水平移動させると、ス
ロット部53とスリット部22とが相互に係合されつつ
フロントパネル20の前側端とアウトパネル50の前側
端が相互に一致される垂直ラインに位置するようになる
ため、扉80が閉じる際、前記アウトパネル50の前端
側にぶつかるおそれがない。したがって、扉80を閉じ
て機器を正面から見る場合、扉80の上端とアウトパネ
ル50の上端が相互に一致される水平ラインに位置する
ようになるため、機器の外観を美しくすることができ
る。
【0012】
【発明の効果】上述のように、本発明の電子レンジの外
部パネル組立装置によれば、フロントパネルとアウトパ
ネルとの前側に対する垂直状態が同一に一致されるよう
設置された構造になっているため、扉を閉じて機器を正
面から見る場合、扉の上端ラインとアウトパネルの上端
ラインとの水平状態が相互に一致されるようにでき、従
来のごときギャップの発生をなくして機器の外観を美し
くする優れる効果がある。
部パネル組立装置によれば、フロントパネルとアウトパ
ネルとの前側に対する垂直状態が同一に一致されるよう
設置された構造になっているため、扉を閉じて機器を正
面から見る場合、扉の上端ラインとアウトパネルの上端
ラインとの水平状態が相互に一致されるようにでき、従
来のごときギャップの発生をなくして機器の外観を美し
くする優れる効果がある。
【図1】 従来の電子レンジの斜視図である。
【図2】 従来のアウトパネルと扉とを示す要部側断面
図である。
図である。
【図3】 本発明のアウトパネルと扉とを示す要部側断
面図である。
面図である。
20 フロントパネル 21 折曲部 22 スリット部 50 アウトパネル 52 折曲部 53 スロット部 80 扉
Claims (4)
- 【請求項1】 フロントパネルの上端とアウトパネルの
前端が相互に結合されるよう構成された電子レンジの外
部パネル組立装置において、 前記フロントパネルの上端とアウトパネルの前端は機器
を正面から見る場合、扉の上端ラインとアウトパネルの
上端ラインとの水平状態が相互に一致されるよう、スリ
ット部とスロット部により相互に結合されたことを特徴
とする電子レンジの外部パネル組立装置。 - 【請求項2】 前記スリット部は、前記フロントパネル
の上端で後側方向へ直角になるように折曲される折曲部
に形成されたことを特徴とする請求項1に記載の電子レ
ンジの外部パネル組立装置。 - 【請求項3】 前記スリット部は、その前端が開口され
つつ前記折曲部の上部方向へ傾斜されるように突出され
たことを特徴とする請求項1または2に記載の電子レン
ジの外部パネル組立装置。 - 【請求項4】 前記スロット部は、前記アウトパネルの
前端で下部方向へユーターンされる折曲部に形成された
ことを特徴とする請求項1に記載の電子レンジの外部パ
ネル組立装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| KR1019970024357A KR19990001144A (ko) | 1997-06-12 | 1997-06-12 | 전자렌지의 외부판넬 조립장치 |
| KR199724357 | 1997-06-12 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1114069A true JPH1114069A (ja) | 1999-01-22 |
Family
ID=19509370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9351448A Pending JPH1114069A (ja) | 1997-06-12 | 1997-12-19 | 電子レンジの外部パネル組立装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0884538A3 (ja) |
| JP (1) | JPH1114069A (ja) |
| KR (1) | KR19990001144A (ja) |
| CN (1) | CN1202599A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100395928B1 (ko) * | 2000-07-13 | 2003-08-27 | 삼성전자주식회사 | 전자렌지의 내부케이스 |
| DE10314510A1 (de) * | 2003-03-31 | 2004-10-14 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Blechteil-Anordnung |
| CN100375862C (zh) * | 2003-04-25 | 2008-03-19 | 乐金电子(天津)电器有限公司 | 微波炉的门栓板安装装置 |
| CN100375861C (zh) * | 2003-04-25 | 2008-03-19 | 乐金电子(天津)电器有限公司 | 微波炉防止针插入结构 |
| CN100398911C (zh) * | 2003-04-25 | 2008-07-02 | 乐金电子(天津)电器有限公司 | 微波炉的组装结构 |
| CN100456899C (zh) * | 2003-12-12 | 2009-01-28 | 乐金电子(天津)电器有限公司 | 罩式微波炉的微波泄漏防止结构 |
| WO2024117987A1 (en) * | 2022-11-28 | 2024-06-06 | Femas Metal San. Ve Tic. A.S. | An oven casing with a column separator |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6186520A (ja) * | 1984-10-02 | 1986-05-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 高周波加熱装置 |
| GB8616062D0 (en) * | 1986-07-01 | 1986-08-06 | Electrolux Ab | Container |
| JP2916441B2 (ja) * | 1996-04-23 | 1999-07-05 | 三星電子株式会社 | 電子レンジ |
-
1997
- 1997-06-12 KR KR1019970024357A patent/KR19990001144A/ko not_active Abandoned
- 1997-12-19 JP JP9351448A patent/JPH1114069A/ja active Pending
- 1997-12-19 CN CN97125549A patent/CN1202599A/zh active Pending
- 1997-12-22 EP EP97310446A patent/EP0884538A3/en not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| MX9709947A (es) | 1998-12-31 |
| EP0884538A2 (en) | 1998-12-16 |
| KR19990001144A (ko) | 1999-01-15 |
| EP0884538A3 (en) | 1999-01-13 |
| CN1202599A (zh) | 1998-12-23 |
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