JPH11141455A - 回転機構 - Google Patents
回転機構Info
- Publication number
- JPH11141455A JPH11141455A JP31906697A JP31906697A JPH11141455A JP H11141455 A JPH11141455 A JP H11141455A JP 31906697 A JP31906697 A JP 31906697A JP 31906697 A JP31906697 A JP 31906697A JP H11141455 A JPH11141455 A JP H11141455A
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- JP
- Japan
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- shaft
- rotating
- fixed
- sliding
- magnet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims 1
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 10
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 241001634822 Biston Species 0.000 description 1
- FFGPTBGBLSHEPO-UHFFFAOYSA-N carbamazepine Chemical compound C1=CC2=CC=CC=C2N(C(=O)N)C2=CC=CC=C21 FFGPTBGBLSHEPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】磁力を利用して摺動部材の往復運動とシャフト
の回転運動とを変換する回転機構を提供する。 【解決手段】シャフト5が支持部2により回転可能に支
持される。取付部材6がシャフト5に固定される。2つ
の摺動部材7がシャフト5を貫通させた溝を有して、取
付部材6に、シャフト5に対し直角で互いに直交する方
向に摺動可能に設けられる。4つの回転側磁石8がそれ
ぞれ同一磁極を外側にして各摺動部材7の摺動方向の両
端に固定される。固定側磁石4が各回転側磁石8の回転
軌道に沿って設けられ、対向する回転側磁石8の反発に
より摺動部材7を摺動可能な配置を有する。
の回転運動とを変換する回転機構を提供する。 【解決手段】シャフト5が支持部2により回転可能に支
持される。取付部材6がシャフト5に固定される。2つ
の摺動部材7がシャフト5を貫通させた溝を有して、取
付部材6に、シャフト5に対し直角で互いに直交する方
向に摺動可能に設けられる。4つの回転側磁石8がそれ
ぞれ同一磁極を外側にして各摺動部材7の摺動方向の両
端に固定される。固定側磁石4が各回転側磁石8の回転
軌道に沿って設けられ、対向する回転側磁石8の反発に
より摺動部材7を摺動可能な配置を有する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、磁石を用いた回転
機構に関する。
機構に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、水車のように水力を利用して回転
運動を生じるものが知られている。
運動を生じるものが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、磁力を利用
して摺動部材の往復運動とシャフトの回転運動とを変換
する回転機構を提供することを目的としている。
して摺動部材の往復運動とシャフトの回転運動とを変換
する回転機構を提供することを目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明に係る回転機構は、支持部と回転部材と固定
側磁石とを有し;前記回転部材はシャフトと取付部材と
2つの摺動部材と4つの回転側磁石とを有し;前記シャ
フトは前記支持部により回転可能に支持され;前記取付
部材は前記シャフトに固定され;各摺動部材は前記シャ
フトを貫通させた溝を有して、前記取付部材に、前記シ
ャフトに対し直角で互いに直交する方向に摺動可能に設
けられ;各回転側磁石はそれぞれ同一磁極を外側にして
各摺動部材の摺動方向の両端に固定され;前記固定側磁
石は前記シャフトを水平にしたとき前記シャフトの下方
から前記シャフトの高さ付近まで各回転側磁石の外側の
磁極と同一磁極を各回転側磁石に対向させるよう各回転
側磁石の回転軌道に沿って設けられ、対向する前記回転
側磁石の反発により前記摺動部材を摺動可能な配置を有
することを;特徴とする。
に、本発明に係る回転機構は、支持部と回転部材と固定
側磁石とを有し;前記回転部材はシャフトと取付部材と
2つの摺動部材と4つの回転側磁石とを有し;前記シャ
フトは前記支持部により回転可能に支持され;前記取付
部材は前記シャフトに固定され;各摺動部材は前記シャ
フトを貫通させた溝を有して、前記取付部材に、前記シ
ャフトに対し直角で互いに直交する方向に摺動可能に設
けられ;各回転側磁石はそれぞれ同一磁極を外側にして
各摺動部材の摺動方向の両端に固定され;前記固定側磁
石は前記シャフトを水平にしたとき前記シャフトの下方
から前記シャフトの高さ付近まで各回転側磁石の外側の
磁極と同一磁極を各回転側磁石に対向させるよう各回転
側磁石の回転軌道に沿って設けられ、対向する前記回転
側磁石の反発により前記摺動部材を摺動可能な配置を有
することを;特徴とする。
【0005】取付部材は、シャフトに対し直角で互いに
直交する方向に伸びた2本のシリンダから成ることが好
ましい。摺動部材は各シリンダの内部に摺動可能に設け
られたピストンから成ることが好ましい。
直交する方向に伸びた2本のシリンダから成ることが好
ましい。摺動部材は各シリンダの内部に摺動可能に設け
られたピストンから成ることが好ましい。
【0006】本発明に係る回転機構では、シャフトを水
平位置にし、最初に回転部材に回転力を加えて、各回転
側磁石を固定側磁石に沿って固定側磁石の下側から上側
へと対向するよう回転させる。固定側磁石に対向する各
回転側磁石は、固定側磁石に反発し、取付部材に対して
摺動部材を固定側磁石と反対の方向に摺動させる。これ
により回転部材は重心が移動し、回転力を失うまでシャ
フトを中心として支持部に対して回転する。このよう
に、回転機構は、磁力を利用して摺動部材の往復運動と
シャフトの回転運動とを変換することができる。
平位置にし、最初に回転部材に回転力を加えて、各回転
側磁石を固定側磁石に沿って固定側磁石の下側から上側
へと対向するよう回転させる。固定側磁石に対向する各
回転側磁石は、固定側磁石に反発し、取付部材に対して
摺動部材を固定側磁石と反対の方向に摺動させる。これ
により回転部材は重心が移動し、回転力を失うまでシャ
フトを中心として支持部に対して回転する。このよう
に、回転機構は、磁力を利用して摺動部材の往復運動と
シャフトの回転運動とを変換することができる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、図面に基づき本発明の実施
の形態について説明する。図1は、本発明の実施の形態
を示している。図1に示すように、回転機構1は、支持
部2と、回転部材3と、固定側磁石4とを有している。
回転部材3は、シャフト5と、取付部材6と、2つの摺
動部材7と、4つの回転側磁石8と、2つのローラー9
とを有している。
の形態について説明する。図1は、本発明の実施の形態
を示している。図1に示すように、回転機構1は、支持
部2と、回転部材3と、固定側磁石4とを有している。
回転部材3は、シャフト5と、取付部材6と、2つの摺
動部材7と、4つの回転側磁石8と、2つのローラー9
とを有している。
【0008】シャフト5は、支持部2により回転可能に
支持される。取付部材6は、2本の同一形状のシリンダ
から成る。各シリンダは、シャフト5に対し直角で互い
に直交する方向に伸びている。各シリンダは、中央でシ
ャフト5に固定されている。各摺動部材7は、同一形状
のピストンから成り、各シリンダの内部に摺動可能に設
けられている。各摺動部材7は、シャフト5を貫通させ
た溝7aを有する。各シリンダは、各摺動部材7の溝7
aと係合して各摺動部材7が各シリンダから抜け落ちる
のを防止するとともに各摺動部材7を各シリンダから所
定の長さだけ突出させるストッパ6aを両端付近に有し
ている。各回転側磁石8は、永久磁石から成り、それぞ
れ同一磁極を外側にして各摺動部材7の摺動方向の両端
に固定される。各回転側磁石8の外側の磁極は、N極で
あってもS極であってもよい。
支持される。取付部材6は、2本の同一形状のシリンダ
から成る。各シリンダは、シャフト5に対し直角で互い
に直交する方向に伸びている。各シリンダは、中央でシ
ャフト5に固定されている。各摺動部材7は、同一形状
のピストンから成り、各シリンダの内部に摺動可能に設
けられている。各摺動部材7は、シャフト5を貫通させ
た溝7aを有する。各シリンダは、各摺動部材7の溝7
aと係合して各摺動部材7が各シリンダから抜け落ちる
のを防止するとともに各摺動部材7を各シリンダから所
定の長さだけ突出させるストッパ6aを両端付近に有し
ている。各回転側磁石8は、永久磁石から成り、それぞ
れ同一磁極を外側にして各摺動部材7の摺動方向の両端
に固定される。各回転側磁石8の外側の磁極は、N極で
あってもS極であってもよい。
【0009】固定側磁石4は、複数の永久磁石から成
り、シャフト5を水平にしたときシャフト5の下方から
シャフト5の高さ付近まで各回転側磁石8の外側の磁極
と同一磁極を各回転側磁石8に対向させるよう各回転側
磁石8の回転軌道Aに沿って4分の1円弧状に設けられ
る。固定側磁石4は、各回転側磁石8の外側の磁極がN
極の場合にはN極、S極の場合にはS極を各回転側磁石
8に対向させる。固定側磁石4は、対向する回転側磁石
8の反発により摺動部材7を摺動可能な配置を有する。
ローラー9は、中心がシャフト5に固定されている。
り、シャフト5を水平にしたときシャフト5の下方から
シャフト5の高さ付近まで各回転側磁石8の外側の磁極
と同一磁極を各回転側磁石8に対向させるよう各回転側
磁石8の回転軌道Aに沿って4分の1円弧状に設けられ
る。固定側磁石4は、各回転側磁石8の外側の磁極がN
極の場合にはN極、S極の場合にはS極を各回転側磁石
8に対向させる。固定側磁石4は、対向する回転側磁石
8の反発により摺動部材7を摺動可能な配置を有する。
ローラー9は、中心がシャフト5に固定されている。
【0010】次に、作用について説明する。回転機構1
は、図1に示すように、シャフト5を水平位置にして設
置される。回転機構1を駆動するとき、最初に回転部材
3に回転力を加えて、各回転側磁石8を固定側磁石4に
沿って固定側磁石4の下側から上側へと対向するよう回
転させる。固定側磁石4に対向する各回転側磁石8は、
固定側磁石4に反発して各ピストンの方向に移動し、取
付部材6の各ピストンに対して摺動部材7を固定側磁石
4と反対の方向に摺動させる。これにより回転部材3は
重心が移動し、回転力を失うまでシャフト5を中心とし
て支持部2に対して回転する。シャフト5の回転により
ローラー9は回転する。このように、回転機構1は、磁
力を利用して摺動部材7の往復運動とシャフト5および
ローラー9の回転運動とを変換することができる。
は、図1に示すように、シャフト5を水平位置にして設
置される。回転機構1を駆動するとき、最初に回転部材
3に回転力を加えて、各回転側磁石8を固定側磁石4に
沿って固定側磁石4の下側から上側へと対向するよう回
転させる。固定側磁石4に対向する各回転側磁石8は、
固定側磁石4に反発して各ピストンの方向に移動し、取
付部材6の各ピストンに対して摺動部材7を固定側磁石
4と反対の方向に摺動させる。これにより回転部材3は
重心が移動し、回転力を失うまでシャフト5を中心とし
て支持部2に対して回転する。シャフト5の回転により
ローラー9は回転する。このように、回転機構1は、磁
力を利用して摺動部材7の往復運動とシャフト5および
ローラー9の回転運動とを変換することができる。
【0011】なお、前述の実施の形態において、取付部
材がシリンダから成り、摺動部材がピストンから成る例
について示したが、取付部材がビストンから成り、摺動
部材がシリンダから成ってもよい。また、回転機構が2
つの摺動部材と4つの回転側磁石とを有する例について
示したが、回転機構は2つの摺動部材と4つの回転側磁
石との代わりに、シャフトに対し直角でそれぞれ円を等
角度で分割する角度をなす方向に取付部材に摺動可能に
設けられた複数の摺動部材と、各摺動部材の摺動方向の
両端に固定された回転部材とを有していてもよい。例え
ば、取付部材が3本のシリンダから成り、各シリンダが
シャフトに対し直角でそれぞれ60度をなす方向に伸び
ていて、3本のピストンから成る摺動部材が各シリンダ
の内部に摺動可能に設けられていてもよい。
材がシリンダから成り、摺動部材がピストンから成る例
について示したが、取付部材がビストンから成り、摺動
部材がシリンダから成ってもよい。また、回転機構が2
つの摺動部材と4つの回転側磁石とを有する例について
示したが、回転機構は2つの摺動部材と4つの回転側磁
石との代わりに、シャフトに対し直角でそれぞれ円を等
角度で分割する角度をなす方向に取付部材に摺動可能に
設けられた複数の摺動部材と、各摺動部材の摺動方向の
両端に固定された回転部材とを有していてもよい。例え
ば、取付部材が3本のシリンダから成り、各シリンダが
シャフトに対し直角でそれぞれ60度をなす方向に伸び
ていて、3本のピストンから成る摺動部材が各シリンダ
の内部に摺動可能に設けられていてもよい。
【0012】
【発明の効果】本発明に係る回転機構によれば、回転部
材の回転側磁石が固定側磁石に反発して摺動部材を摺動
可能なので、磁力を利用して摺動部材の往復運動と回転
部材のシャフトの回転運動とを変換することができる。
材の回転側磁石が固定側磁石に反発して摺動部材を摺動
可能なので、磁力を利用して摺動部材の往復運動と回転
部材のシャフトの回転運動とを変換することができる。
【図1】本発明の実施の形態の回転機構の(A)正面
図、(B)回転部材の平面図、(C)回転部材の右側面
図、(D)固定側磁石の右側面図である。
図、(B)回転部材の平面図、(C)回転部材の右側面
図、(D)固定側磁石の右側面図である。
1 回転機構 2 支持部 3 回転部材 4 固定側磁石 5 シャフト 6 取付部材 7 摺動部材 8 回転側磁石
Claims (1)
- 【請求項1】支持部と回転部材と固定側磁石とを有し、 前記回転部材はシャフトと取付部材と2つの摺動部材と
4つの回転側磁石とを有し、 前記シャフトは前記支持部により回転可能に支持され、 前記取付部材は前記シャフトに固定され、 各摺動部材は前記シャフトを貫通させた溝を有して、前
記取付部材に、前記シャフトに対し直角で互いに直交す
る方向に摺動可能に設けられ、 各回転側磁石はそれぞれ同一磁極を外側にして各摺動部
材の摺動方向の両端に固定され、 前記固定側磁石は前記シャフトを水平にしたとき前記シ
ャフトの下方から前記シャフトの高さ付近まで各回転側
磁石の外側の磁極と同一磁極を各回転側磁石に対向させ
るよう各回転側磁石の回転軌道に沿って設けられ、対向
する前記回転側磁石の反発により前記摺動部材を摺動可
能な配置を有することを、 特徴とする回転機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31906697A JPH11141455A (ja) | 1997-11-04 | 1997-11-04 | 回転機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31906697A JPH11141455A (ja) | 1997-11-04 | 1997-11-04 | 回転機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11141455A true JPH11141455A (ja) | 1999-05-25 |
Family
ID=18106127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31906697A Pending JPH11141455A (ja) | 1997-11-04 | 1997-11-04 | 回転機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11141455A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010096044A (ja) * | 2008-10-15 | 2010-04-30 | Akifumi Hoshino | 重力を利用した回転装置モーター、および磁力を利用した回転装置 |
| EP3363667A4 (en) * | 2015-07-01 | 2019-07-10 | Morales Solórzano, Guillermo Alberto | MAGNETIC INERTIATION PROPELLER FOR DEEP SPACE WITH A VARIABLE ENERGY DENSITY MASS THAT CONCENTRATE AND DISPENSES |
-
1997
- 1997-11-04 JP JP31906697A patent/JPH11141455A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010096044A (ja) * | 2008-10-15 | 2010-04-30 | Akifumi Hoshino | 重力を利用した回転装置モーター、および磁力を利用した回転装置 |
| EP3363667A4 (en) * | 2015-07-01 | 2019-07-10 | Morales Solórzano, Guillermo Alberto | MAGNETIC INERTIATION PROPELLER FOR DEEP SPACE WITH A VARIABLE ENERGY DENSITY MASS THAT CONCENTRATE AND DISPENSES |
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