JPH11143516A - 対話型工作機械制御装置 - Google Patents

対話型工作機械制御装置

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JPH11143516A
JPH11143516A JP30427197A JP30427197A JPH11143516A JP H11143516 A JPH11143516 A JP H11143516A JP 30427197 A JP30427197 A JP 30427197A JP 30427197 A JP30427197 A JP 30427197A JP H11143516 A JPH11143516 A JP H11143516A
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JP
Japan
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processing
information
image
machine tool
shape information
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Pending
Application number
JP30427197A
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English (en)
Inventor
Hiroyuki Sekiya
寛幸 関谷
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Murata Machinery Ltd
Original Assignee
Murata Machinery Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 人手による加工条件の設定操作が不要で、簡
易に加工条件の設定が行えるようにする。 【解決手段】 複数のワーク加工形状情報を表示する表
示手段4と、この表示手段4に表示されたワーク加工形
状情報gから所望のものを選択する選択手段10とを設
ける。その選択されたワーク加工形状情報gに関連付け
られた所定の情報aに基づいて最適の加工条件を設定す
る加工条件設定手段5を設ける。前記ワーク加工形状情
報が加工不良画像である場合、前記加工条件設定手段5
は、選択された加工不良画像gに関連付けられた加工不
良種類情報aに基づき、加工条件を修正するものとす
る。加工条件設定手段5には推論手段13等を用いる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、レーザ加工機等
の工作機械を制御する制御装置に関し、詳しくは加工条
件や加工プログラムの設定の簡易を図った対話型工作機
械制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術と発明が解決しようとする課題】レーザ加
工機等の工作機械においては、レーザ出力,切断速度,
アシストガス等の加工条件の設定が適切でないと、ドロ
ス付着や、切断面形状不良等の各種の加工不良が生じ
る。そのため、従来は、加工された製品を見て、加工条
件を調整することが行われている。しかし、加工条件は
多種のものがあり、相互に影響し合うため、製品の加工
不良を見て、加工条件を設定し直すには、経験と熟練を
要し、あるいは試行錯誤を繰り返す等の処置が必要とな
り、手間と時間がかかっていた。
【0003】また、NC工作機械において、希望の完成
品に加工するためには、加工プログラムの作成と、加工
条件の設定が必要となる。定まった形状の完成品の加工
の場合は、各完成品に対する加工プログラムを予め準備
し、その中から選択することが行われている。しかし、
完成品と加工プログラムとを関連付ける識別情報として
は、コード番号等で示されているだけであり、完成品種
類が多数になると、加工プログラムの選択が容易でなか
った。また、加工条件の設定については、完成品種類毎
の設定情報が準備されていない場合も多く、加工条件の
設定に手間がかかる場合もあった。
【0004】この発明は、上記の課題を解消するもので
あり、人手による加工条件の設定操作が不要で、簡易に
加工条件の設定が行える対話型工作機械制御装置を提供
することを目的とする。この発明の他の目的は、加工不
良が生じた場合に、加工条件の修正を簡易に行えるよう
にすることである。この発明のさらに他の目的は、最終
加工形状の画像を選択するだけで加工条件が設定でき
て、一層の加工条件の設定の簡易を図れるようにするこ
とである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明の構成を、第1
の実施形態に対応する図1、および第2の実施形態に対
応する図2を参照して説明する。この発明の基本構成の
対話型工作機械制御装置は、複数のワーク加工形状情報
を表示する表示手段(4),(26)と、この表示手段
(4),(26)に表示されたワーク加工形状情報から
所望のものを選択する選択手段(10),(30)と、
選択されたワーク加工形状情報に関連付けられた所定の
情報(a),(b)に基づいて最適の加工条件を設定す
る加工条件設定手段(5),(32)とを備えたもので
ある。この構成によると、表示手段(4),(26)に
表示されたワーク加工形状情報から所望のものをオペレ
ータの操作等により選択手段(10),(30)で選択
することにより、最適の加工条件が加工条件設定手段
(5),(32)により設定される。そのため、人手に
よる操作は表示手段(4),(26)に表示されたワー
ク加工形状情報の中から適宜のものを選択するだけで良
く、人手による個々の加工条件の設定操作が無くなる。
したがって、簡易に加工条件の設定が行える。
【0006】この基本構成の対話型工作機械制御装置に
おいて、ワーク加工形状情報は加工不良画像(g)であ
り、前記加工条件設定手段(5)は、選択された加工不
良画像(g)に関連付けられた所定の情報(a)に基づ
き、加工条件を修正するものであっても良い。この構成
によると、加工不良が生じた場合に、加工不良画像
(g)を選択するだけで加工条件の修正が行える。その
ため加工条件の修正が簡易に行える。
【0007】この構成の対話型工作機械制御装置は、例
えば次の構成のものとして具現化される。すなわち、前
記加工条件設定手段(5)は、現在の加工条件を記憶す
る現在加工条件記憶手段(12)と、加工条件と加工状
態との関係の情報を一定の形式に基づいて蓄積したデー
タベース(14)と、推論手段(13)とを備えるもき
とする。この推論手段(13)は、選択された加工不良
画像(g)に関連付けられた所定の情報(a)と現在の
加工条件とを前記データベース(14)の蓄積情報と比
較して所定の基準で最適な加工条件を推論するものとす
る。
【0008】前記基本構成の対話型工作機械制御装置に
おいて、ワーク加工形状情報は、ワークの最終加工形状
を示す最終加工画像(f)であっても良い。この構成の
場合、最終加工画像(f)を選択するだけで、最適の加
工条件が設定できる。
【0009】
【発明の実施の形態】この発明の第1の実施形態を図1
と共に説明する。この対話型工作機械制御装置は、工作
機械1を数値制御式の機械制御部2で制御する制御装置
において、加工不良に対する加工条件の修正手段とし
て、機械制御部2と別のコンピュータまたは同じコンピ
ュータに、表示手段4、選択手段10、および加工条件
設定手段5を設けたものである。工作機械1はレーザ加
工機からなり、レーザ発振機、およびワークの送り手段
を有している。機械制御部2は、数値制御機能部とプロ
グラマブルコントローラ機能部とで主に構成され、加工
プログラム3と、加工条件記憶部15に設定された加工
条件とに従って工作機械1の制御を行う。
【0010】表示手段4は、複数のワークWの加工形状
情報として、加工不良画像gを表示する手段であり、画
像データ記憶手段6と、CRTディスプレイ等の画面表
示を行う装置である表示装置8と、対話処理手段9とを
備える。対話処理手段9は、ユーザインタフェースとな
る手段であり、選択手段10等の入力手段の指示に従っ
て、表示装置8に所定の表示を行わせると共に、この対
話型工作機械制御装置における各処理を実行させる。画
像データ記憶手段6は、各種の加工不良画像gを画面表
示する情報を記憶した手段であり、各加工不良画像gの
加工不良種類を識別する情報を記憶した加工不良種類情
報記憶部7を有している。加工不良種類を識別する情報
は、例えば各加工不良画像gのファイル名、または加工
不良種類名称、加工不良種類識別コード等からなる。加
工不良画像gは、撮像された情報であっても、CAD装
置やコンピュータグラフィック装置で作成された情報で
あっても良い。レーザ加工の場合、加工不良の種類は、
数種類程度に大別される。図1に示した表示装置8の画
面には、ドロス付着不良(左上)と、ガウジング(右
上)と、切断面の上下逆テーパの不良(左下)と、切断
面の凸面不良(右下)とを例示している。
【0011】選択手段10は、表示手段4の表示装置8
に表示された加工不良画像gから所望のものを選択する
手段であり、マウス等のポインティングディバイス、ま
たはキーボード、または表示装置8の画面を覆うタッチ
パネル等で構成される。この選択手段10は、例えば、
個々の加工不良画像gを示すカーソルkを移動させてそ
の加工不良画像gを選択準備状態とする手段と、この選
択準備状態となった加工不良画像gを選択画像として決
定する手段とからなる。カーソルkは、図示の例では加
工不良画像gを囲むものとしてある。
【0012】加工条件設定手段5は、現在加工条件記憶
手段12と、推論手段13と、データベース14とで構
成される。現在加工条件記憶手段12は、現在の加工条
件、すなわち加工不良が発生して加工条件を修正しよう
とするときの、修正前の加工条件をテーブルとして記憶
した手段である。この手段12に記憶させる加工条件と
しては、例えば、ピークレーザ出力、周波数、デューテ
ィ比、アシストガスの種類、アシストガスの圧力、レー
ザ光照射時間、加工速度、レーザビーム径等の条件があ
る。データベース14は、加工条件と加工状態との関係
の情報を一定の形式に基づいて蓄積した手段であり、加
工状態としては、正常な加工状態と、加工不良の種類
と、その不良の程度等が記憶される。この加工条件に
は、現在加工条件記憶手段12で説明した条件の他に、
ワークWが板材である場合の板厚や材質も含められる。
推論手段13は、選択された加工不良画像gに関連付
けられた所定の情報aと現在の加工条件とをデータベー
ス14の蓄積情報と比較して所定の基準で最適な加工条
件を推論するものである。加工不良画像gに関連付けら
れた所定の情報aとは、この例では加工不良種類の情報
である。推論結果となる加工条件修正結果は、推論手段
13から加工条件記憶部15に転送される。
【0013】なお、加工不良の程度の情報は、例えば各
加工不良種類毎に、その程度情報を表示装置8に表示し
て選択手段10で選択させるようにしても良い。その場
合、推論手段13は、加工不良の種類とその不良の程度
とから最適な加工条件を推論するものとする。また、推
論手段13は、前記の機能の他に、加工条件の修正では
対処不可と判断した場合に、所定の記憶手段(図示せ
ず)に記憶された各種のメッセージを選択して表示装置
8に出力する機能を有するものとしてある。
【0014】上記構成の動作を説明する。オペレータ
は、加工された実物のワークWの加工不良を目視等で判
断し、表示装置8に表示された各加工不良画像gの内か
ら、近い形態の加工不良画像gを選択手段10で選択す
る。この選択により、推論手段13は、その選択された
加工不良画像gの加工不良種類の情報aと、現在加工条
件記憶手段12に記憶された加工条件とを、データベー
ス14に蓄積された情報と比較し、所定の基準で最適の
加工条件を推論する。この推論結果は、推論手段13か
ら加工条件記憶部15に設定される。そのため、次の加
工は最適の加工条件で加工され、加工不良の発生が防止
される。このように、加工不良画像gを選択するだけ
で、最適の加工条件に修正できる。推論手段13によ
り、加工条件の修正では対処不可と推論された場合は、
光学系等の点検,調整のメッセージが表示装置8に表示
される。
【0015】つぎに、この発明の第2の実施形態を図2
と共に説明する。この実施形態の対話型工作機械制御装
置は、工作機械21を数値制御式の機械制御部22で制
御する制御装置において、加工プログラム23および加
工条件を選択する手段として、表示手段26、選択手段
30、加工条件設定手段32、加工プログラム記憶手段
33、および加工条件ファイル記憶手段34を設けたも
のである。これらの手段26,30,32,33,34
は、機械制御部22と別のコンピュータまたは同じコン
ピュータに設けられる。工作機械21は、レーザ加工
機、旋盤等の切削機械、パンチプレス機等、各種のもの
に適用できる。機械制御部22は、数値制御機能部とプ
ログラマブルコントローラ機能部とで主に構成され、加
工プログラム23と、加工条件ファイル24に設定され
た加工条件とに従って工作機械1の制御を行う。
【0016】表示手段26は、複数のワークの加工形状
情報として、ワークの最終加工形状を示す最終加工画像
fを表示する手段であり、画像データ記憶手段27と、
CRTディスプレイ等の画面表示を行う装置である表示
装置32と、対話処理手段29とを備える。対話処理手
段29は、ユーザインタフェースとなる手段であり、選
択手段30等の入力手段の指示に従って、表示装置32
に所定の表示を行わせると共に、この対話型工作機械制
御装置における各処理を実行させる。画像データ記憶手
段27は、各種の最終加工画像fを画面表示する情報を
記憶した手段であり、各最終加工画像fの完成品種類を
識別する情報を記憶した完成品種類情報記憶部28を有
している。完成品種類を識別する情報は、例えば各最終
加工画像fのファイル名、または完成品種類名称、完成
品種類識別コード等からなる。最終加工画像fは、撮像
された情報であっても、CAD装置やコンピュータグラ
フィック装置で作成された情報であっても良い。工作機
械1が板金加工を行う機械であれば、最終加工画像fは
全て板金加工製品の写真またはグラフィックデータとさ
れる。
【0017】選択手段30は、表示手段26の表示装置
32に表示された最終加工画像fから所望のものを選択
する手段であり、カーソル移動方向を示す矢印キー31
を備えたキーボード、マウス等のポインティングディバ
イス、または表示装置32の画面を覆うタッチパネル等
で構成される。この選択手段30は、例えば、個々の最
終加工画像fを示すカーソルkを移動させてその加工不
良画像gを選択準備状態とする手段と、この選択準備状
態となった加工不良画像gを選択画像として決定する手
段とからなる。カーソルkは、図示の例では加工不良画
像gを囲むものとしてある。
【0018】加工プログラム記憶手段33は、各完成品
に対応して、換言すれば各最終加工画像fに対応して各
々作成された複数の加工プログラム23を記憶した手段
である。加工条件ファイル記憶手段は、各完成品に対応
して、換言すれば各最終加工画像fに対応して各々作成
された複数の加工条件ファイル24を記憶した手段であ
る。加工条件ファイル24には、各加工条件がテーブル
等の形式で設定される。加工条件としては、レーザ加工
の場合は、前記実施形態と同様な条件が設定され、また
パンチ加工ではパンチ速度、板材送り速度等が設定され
る。
【0019】加工条件設定手段32は、選択手段30で
最終加工画像fを選択することで得られた完成品種類情
報bから、その完成品に対応した加工プログラム23お
よび加工条件ファイル24を、加工プログラム記憶手段
33および加工条件ファイル記憶手段34から選択し、
選択結果記憶手段25に設定するものである。選択結果
記憶手段25は、機械制御部22で実行可能に加工プロ
グラム23および加工条件ファイル24を記憶する手段
である。
【0020】この実施形態の対話型工作機械制御装置に
よると、最終加工画像fを選択手段30で選択するだけ
で、これに対応する加工プログラム23および加工条件
ファイル24が、機械制御部22で実行可能に設定され
る。そのため、完成品種類が多品種であっても、加工プ
ログラム23および加工条件の設定が簡易にかつ迅速に
行える。
【0021】
【発明の効果】この発明の対話型工作機械制御装置は、
複数のワーク加工形状情報を表示する表示手段と、この
表示手段に表示されたワーク加工形状情報から所望のも
のを選択する選択手段と、選択されたワーク加工形状情
報に関連付けられた所定の情報に基づいて最適の加工条
件を設定する加工条件設定手段とを備えたものであるた
め、人手による加工条件の設定操作が不要で、簡易に加
工条件の設定が行える。前記ワーク加工形状情報が加工
不良画像であり、前記加工条件設定手段が、選択された
加工不良画像に関連付けられた所定の情報に基づき、加
工条件を修正するものである場合は、加工不良が生じた
場合に、加工不良画像を選択するだけで、加工条件の修
正が簡易に行える。また、前記ワーク加工形状情報が、
ワークの最終加工形状を示す最終加工画像である場合
は、最終加工形状の画像を選択するだけで加工条件が設
定できて、一層、加工条件の設定の簡易が図れる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施形態にかかる対話型工作機械
制御装置の概念構成を示すブロック図である。
【図2】この発明の他の実施形態にかかる対話型工作機
械制御装置の概念構成を示すブロック図である。
【符号の説明】
1…工作記載 2…機械制御部 4…表示手段 5…加工条件設定手段 6…画像データ記憶手段 7…加工不良種類情報記憶部 8…表示装置 10…選択手段 12…現在加工条件記憶手段 13…推論手段 14…データベース 21…工作機械 22…機械制御部 23…加工プログラム 24…加工条件ファイル 26…表示手段 27…画像データ記憶手段 28…完成品種類情報記憶部 30…選択手段 32…表示装置 32…加工条件設定手段 33…加工プログラム記憶手段 34…加工条件ファイル記憶手段 f…最終加工画像 g…加工不良画像

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数のワーク加工形状情報を表示する表
    示手段と、この表示手段に表示されたワーク加工形状情
    報から所望のものを選択する選択手段と、選択されたワ
    ーク加工形状情報に関連付けられた所定の情報に基づい
    て最適の加工条件を設定する加工条件設定手段とを備え
    た対話型工作機械制御装置。
  2. 【請求項2】 ワーク加工形状情報は加工不良画像であ
    り、前記加工条件設定手段は、選択された加工不良画像
    に関連付けられた所定の情報に基づき、加工条件を修正
    するものである請求項1記載の対話型工作機械制御装
    置。
  3. 【請求項3】 前記ワーク加工形状情報は、ワークの最
    終加工形状を示す最終加工画像である請求項1記載の対
    話型工作機械制御装置。
JP30427197A 1997-11-06 1997-11-06 対話型工作機械制御装置 Pending JPH11143516A (ja)

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JP30427197A JPH11143516A (ja) 1997-11-06 1997-11-06 対話型工作機械制御装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007508960A (ja) * 2003-10-20 2007-04-12 ヴィントメーラー ウント ヘルシャー コマンディトゲゼルシャフト 袋製造機の操作卓
JP2023507178A (ja) * 2019-12-20 2023-02-21 トルンプフ ヴェルクツォイクマシーネン エス・エー プルス コー. カー・ゲー レーザー切断機械の切断パラメータを決定するための方法及び装置
CN117581168A (zh) * 2021-08-05 2024-02-20 发那科株式会社 数值控制装置

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