JPH11143982A - 光学コード読取装置 - Google Patents
光学コード読取装置Info
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- JPH11143982A JPH11143982A JP9302390A JP30239097A JPH11143982A JP H11143982 A JPH11143982 A JP H11143982A JP 9302390 A JP9302390 A JP 9302390A JP 30239097 A JP30239097 A JP 30239097A JP H11143982 A JPH11143982 A JP H11143982A
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- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Abstract
高精度で読取りできるようにする。 【解決手段】 2次元コード35に記憶された2次元コ
ードデータを読取り可能なカメラ撮影リーダー30と,
バーコード25に記憶されたバーコードデータを読取り
可能なバーコードリーダー20とを、バーコードリーダ
ー20から照射された走査光Sの平面(35)上の目視
可能長さSiがカメラ撮影リーダー30の読取り対象で
ある2次元コード35の大きさを代表する長さ(Lf
1)よりも僅かに長く(短く)なった場合あるいは等し
くなった場合に当該2次元コード35がカメラ撮影リー
ダー30の撮影範囲[フレームF(Lf1×Lf2)]
内に入りかつカメラ撮影リーダー30が当該2次元コー
ド35の2次元コードデータを所定の高精度で読取りで
きる最適状態を確立可能に一体的に組合わせた構造とさ
れている。
Description
るバーコードリーダーと ,2次元コードを読取るカメ
ラ撮影リーダーとを一体的に組合わせた構造の光学コー
ド読取装置に関する。
れに記憶されているバーコードデータを読取るバーコー
ドリーダーおよび同(B)に示す2次元コード(2次元
データコード…但し、上記バーコード25を複数並べた
形の2次元バーコードでもよい。)35を読取るカメラ
撮影リーダーは、それぞれに公知である。
(ポリゴンミラーや振動子)からの走査光(レーザービ
ーム)SをX方向に走査し、バーコード25からの反射
光を受光部で受けかつデコード部でバーコードデータと
して読取る。
sとすれば、走査角度θsはバーコード25の長さLs
(例えば、5cm)に対応して決めればよいが、一般的
には水平方向の具体的作業性を考えて、当該長さLsよ
りも非常に大きい長さ(例えば、40〜60cm)とし
て設定される。読取り走査領域を拡大して操作性を向上
させるためである。したがって、垂直方向の作業性を容
易とするための範囲つまり深度Dsも大きく(例えば、
50cm以上)してある。
に示す2次元コード35からの反射光Gを撮像部(CC
D,レンズ等を含む)で受けかつデコード部で2次元コ
ードデータとして読取る。この場合の撮影角度θrは、
撮像部位置Prからの深度Drと撮影範囲[横範囲長L
f1(例えば、5mm)と縦範囲長Lf2(例えば、5
mm)として規定されるフレームF]で決まる。
ド35の双方を1台の光学コード読取装置で読取りたい
との要請がある。例えば、コード変更期間等である。か
かる要請に応えるものとして、従来は、深度Drと撮影
範囲(フレームF)の大きさとを変えた兼用カメラ撮影
リーダーを用いることが提案されている。
5の大きさ(Ls)は図6(A)に示すX方向(横方
向)にデータが密に配列されかつ2次元コード35に比
較してX方向に非常に長いので、本来的な2次元コード
35の読取り精度を維持すると、バーコード25の読取
り精度が専用のバーコードリーダーを用いた場合に比較
して悪くなる。
2次元コード35もみに専用のカメラ撮影リーダーの場
合と同様に、撮影範囲(フレームF)の大きさを見極め
る指標がないから、読取り対象のバーコード25に撮影
範囲(F)を位置合せする作業および読取り対象の2次
元コード25に撮影範囲(F)を位置合せする作業が煩
雑であると言う取扱い上の問題があるばかりか、それら
作業が不備であると、読取り精度が落ちることになる。
コードのいずれをも高精度で読取りできかつ取扱い容易
な光学コード読取装置を提供することにある。
からの反射光を撮影して当該2次元コードに記憶された
2次元コードデータを読取り可能なカメラ撮影リーダー
と,走査光をバーコードに照射しその反射光を受けて当
該バーコードに記憶されたバーコードデータを読取り可
能かつカメラ撮影リーダーが2次元コードデータの読取
り可能状態でも走査光を照射可能に形成されたバーコー
ドリーダーとを、バーコードリーダーから照射された走
査光の平面上の目視可能長さがカメラ撮影リーダーの読
取り対象である2次元コードの大きさを代表する長さと
等しくまたは僅かに長くあるいは短くなった場合に当該
2次元コードがカメラ撮影リーダーの撮影範囲内に入り
かつカメラ撮影リーダーが当該2次元コードの2次元コ
ードデータを所定の精度で読取りできる状態を確立可能
に一体的に組合わせた構造の光学コード読取装置であ
る。
には、バーコードリーダーから照射された可視光線たる
走査光をバーコードの長手方向を横切らせる。すると、
バーコードリーダーが、当該バーコードに記憶されたバ
ーコードデータを読取る。当該バーコードリーダーを、
バーコード読取り専用の場合と同様に形成しておけば、
バーコードデータを所定の高精度で読取れる。
撮影リーダーを2次元コードデータの読取り可能状態に
しても、バーコードリーダーからは可視光線たる走査光
が照射されている。そこで、走査光を2次元コードに照
射させかつ走査光の平面上の目視可能長さが、当該2次
元コードの大きさを代表する例えば一辺長と等しくなる
ように位置合せ調整する。この位置合せ調整が終われ
ば、当該2次元コードがカメラ撮影リーダーの撮影範囲
に入りかつカメラ撮影リーダーが読取り最適状態とな
る。すなわち、走査光の平面上の目視可能長さを撮影範
囲の指標としつつカメラ撮影リーダーを2次元コードに
前後させて位置合せ調整すれば、カメラ撮影リーダーを
迅速かつ所定の精度で読取り可能な最適状態に確立する
ことができる。取扱いが容易である。したがって、カメ
ラ撮影リーダーを2次元コード読取り専用の場合と同様
に形成しておけば、所定の高精度で読取れる。
図面を参照して説明する。本光学コード読取装置10
は、図1〜図3に示す如く、2次元コードデータを読取
り可能なカメラ撮影リーダー30と,バーコードデータ
を読取り可能なバーコードリーダー20とを、バーコー
ドリーダー20から照射された走査光Sの平面(35)
上の目視可能長さSiがカメラ撮影リーダー30の読取
り対象である2次元コード35の大きさを代表する長さ
(Lf1)よりも僅かに長くなった場合に当該2次元コ
ード35がカメラ撮影リーダー30の撮影範囲[フレー
ムF(Lf1×Lf2)]内に入りかつカメラ撮影リー
ダー30が当該2次元コード35の2次元コードデータ
を所定の高精度で読取りできる最適状態を確立可能に一
体的に組合わせた構造とされている。
20は、走査部21が可視光線(レーザビーム)である
走査光SをX方向に移動させつつバーコード25に照射
し、その反射光Rを受光部22で受けて当該バーコード
25に記憶されたバーコードデータを1次元デコード部
23でデーコードすることにより読取り可能かつカメラ
撮影リーダー30が2次元コードデータの読取り可能状
態でも走査光Sを照射可能に形成されている。
35からの反射光Gをレンズ32で集光しつつ撮像素子
(CCD)31で撮影して当該2次元コード35に記憶
された2次元コードデータを2次元デコード部33でデ
ーコードすることにより読取り可能である。2次元コー
ドは、図6(B)に示した2次元データコードの他、2
次元バーコードでもよい。
ダー30が当該2次元コード35に記憶された2次元コ
ードデータを所定の高精度で読取りできる最適読取り可
能状態を確立できる撮影範囲[横範囲長Lf1(5m
m)×縦範囲長Lf2(5mm)のフレームF]と,当
該カメラ撮影リーダー30の読取り対象である2次元コ
ード35の大きさ[Lf1×Lf2…図6(A)参照]
とを同一として、カメラ撮影リーダー30とバーコード
リーダー20との組合わせ構造を説明する。
さLs(例えば、5cm)のバーコード25に記憶され
たバーコードデータを読取る従来例[図6(A)]の場
合と同様な専用のバーコードリーダーとして形成されて
いるので、バーコード25に対する垂直方向の作業性を
考えても、走査部21位置Psからの深度Ds[図6
(A)参照]を50cm以上とすれば十分である。この
場合の走査角度θsは、約9度である。
光Sと直交する平面(25)上における当該走査光Sの
X方向目視可能長さ(Si)は、バーコード25に対す
る水平方向の作業性を向上させるために、バーコード2
5の長さLs(5cm)より非常に大きく(例えば、5
0cm)選択されている。深度Dsを50cmとしかつ
X方向の目視可能長さ(Si)を50cmとした場合の
走査角度θsは、45度になる。
深度Dsが10cmにおける平面(2次元コード35お
よびこれが印刷されている箱表面等)上の目視可能長さ
Siは10cmになる。
3に示す撮像部(レンズ32)位置Prから2次元コー
ド35までの深度Drを10cmとすれば、上記の通り
2次元コード35の大きさが撮影範囲[横範囲長Lf1
(5mm)×縦範囲長Lf2(5mm)のフレームF]
の大きさと等しいものとされているから、撮影角度θr
は、約2度である。
(レンズ32)位置Prとを同一点として両者20,3
0を単に組合せた構造とすれば、深度Dr(=10c
m)において、例えば横範囲長Lf1(5mm)に対す
る走査光Sの平面上の目視可能長さ(Si)は10cm
(20倍)になるから、走査光Sを撮影範囲(フレーム
F)の指標として利用することができない。
ンズ32)位置Prに対して読取り対象の2次元コード
35側に限りなく接近するように位置ずれ配設すれば、
横範囲長Lf1(5mm)と目視可能長さ(Si)とを
同一的にすることができ得るが、装置構築上不自然で取
扱いが困難となってしまうばかりか、撮像自体が阻害さ
れてしまうので、本末転倒になり実現できない。
ド35の読取りの場合には、制御部40から走査部21
へ当該走査部21のX方向における走査線照射開始ポイ
ントを遅らせかつその照射終了ポイントを早める切替信
号を送り、走査部21が切替信号に対応する走査線照射
開始ポイントと走査線照射終了開始ポイントとに切替え
て、図3に示す切替後走査角度θc(撮像角度θrより
僅かに大きい。)の走査光Sを照射可能に形成してあ
る。
1位置Psを撮像部(レンズ32)位置Prよりも2次
元コード35から離れる方向に位置ずれさせて配設し、
組込みを簡単化してある。コストも低減できる。
射された走査光Sの平面(35等)上の目視可能長さS
iが読取り対象である2次元コード35の大きさを代表
する長さ[この実施形態では図4(B1)に示す横範囲
長Lf1(=5mm)と等しい。]よりも僅かに長くな
るように形成してある。
ラ撮影リーダー30の撮影範囲(Lf1×Lf2)内に
入りかつカメラ撮影リーダー30が当該2次元コード3
5の2次元コードデータを所定の高精度で読取りできる
最適状態を確立できるわけである。
5の大きさを代表する長さ(Lf1)よりも“僅かに長
い”に限定されない。例えば図4(B2)に示すように
横範囲長Lf1(=5mm)に等しい目視可能長さSi
eあるいは同(B3)に示すように横範囲長Lf1より
も僅かに短い目視可能長さSilとしてもよい。また、
横範囲長Lf1に対応する目視可能長さSiに限定され
ず、例えば図5に示すように縦範囲長Lf2に対応する
目視可能長さSiVでも、対角線Lf3に対応する目視
可能長さSiTにしてもよい。
取る場合には、図6(A)に示す従来例の場合と同様
に、バーコードリーダー20から照射された可視光線た
る走査光Sをバーコード25の長手方向を横切らせる。
すると、バーコードリーダー20が、当該バーコード2
5に記憶されたバーコードデータを読取る。当該バーコ
ードリーダー20がバーコード読取り専用の場合と同様
に形成されているので、所定の高精度で読取れる。
影リーダー30が2次元コードデータの読取り可能状態
であっても、制御部40からの切替信号によって、バー
コードリーダー20が働き、可視光線たる走査光Sが図
3に示す切替後走査角度θcで照射される。そこで、走
査光Sを2次元コード35に照射させかつ当該走査光S
の平面(35等)上の目視可能長さSiが図4(B1)
に示す当該2次元コード35の大きさを代表する一辺長
(5cm)[横範囲長Lf1(=5cm)と等しい。]
よりも僅かに長くなるように位置調整する。
0,30)が当該2次元コード35から大きく離れた状
態であり、同(C)に示す状態は接近し過ぎである。す
なわち、走査光Sの目視可能長さSiを撮影範囲(フレ
ームF)の指標としつつ、カメラ撮影リーダー30を2
次元コード35に前後させて位置合せ調整すれば、カメ
ラ撮影リーダー30を迅速に読取り最適状態に確立する
ことができる。したがって、読取り対象の2次元コード
35に撮影範囲(フレームF)を合せる煩雑で時間の掛
かる垂直方向の調整(位置決め)作業を一掃でき、取扱
いが極めて容易である。
当該2次元コード35がカメラ撮影リーダー30の撮影
範囲(フレームF)内に入りかつカメラ撮影リーダー3
0が読取り最適状態となる。したがって、カメラ撮影リ
ーダー30が2次元コード読取り専用の場合と同様に形
成されているので、所定の高精度で読取れる。
可能なカメラ撮影リーダーと,バーコードを読取り可能
かつカメラ撮影リーダーが2次元コードの読取り可能状
態でも走査光を照射可能に形成されたバーコードリーダ
ーとを、バーコードリーダーから照射された走査光の平
面上の目視可能長さがカメラ撮影リーダーの読取り対象
である2次元コードの大きさを代表する長さと等しくま
たは僅かに長くあるいは短くなった場合に当該2次元コ
ードがカメラ撮影リーダーの撮影範囲内に入りかつカメ
ラ撮影リーダーが当該2次元コードの2次元コードデー
タを所定の精度で読取りできる状態を確立可能に一体的
に組合わせた構造の光学コード読取装置であるから、バ
ーコードおよび2次元コードのいずれをも高精度で読取
りできかつ取扱い容易である。
走査光の目視可能長さとの関係を説明するための図であ
る。
元コード)と走査光の目視可能長さとの関係を説明する
ための図である。
次元コード)に対する変形例を説明するための図であ
る。
代表する長さ) Lf2 撮影範囲の縦範囲長(2次元コードの大きさを
代表する長さ) Lf3 対角線長(2次元コードの大きさを代表する長
さ)
Claims (1)
- 【請求項1】 2次元コードからの反射光を撮影して当
該2次元コードに記憶された2次元コードデータを読取
り可能なカメラ撮影リーダーと,走査光をバーコードに
照射しその反射光を受けて当該バーコードに記憶された
バーコードデータを読取り可能かつカメラ撮影リーダー
が2次元コードデータの読取り可能状態でも走査光を照
射可能に形成されたバーコードリーダーとを、バーコー
ドリーダーから照射された走査光の平面上の目視可能長
さがカメラ撮影リーダーの読取り対象である2次元コー
ドの大きさを代表する長さと等しくまたは僅かに長くあ
るいは短くなった場合に当該2次元コードがカメラ撮影
リーダーの撮影範囲内に入りかつカメラ撮影リーダーが
当該2次元コードの2次元コードデータを所定の精度で
読取りできる状態を確立可能に一体的に組合わせた構造
とされている光学コード読取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30239097A JP4073062B2 (ja) | 1997-11-05 | 1997-11-05 | 光学コード読取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30239097A JP4073062B2 (ja) | 1997-11-05 | 1997-11-05 | 光学コード読取装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11143982A true JPH11143982A (ja) | 1999-05-28 |
| JP4073062B2 JP4073062B2 (ja) | 2008-04-09 |
Family
ID=17908343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30239097A Expired - Lifetime JP4073062B2 (ja) | 1997-11-05 | 1997-11-05 | 光学コード読取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4073062B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6885832B2 (ja) * | 2017-09-13 | 2021-06-16 | カシオ計算機株式会社 | バーコード読取装置、画像取得方法、及びプログラム |
-
1997
- 1997-11-05 JP JP30239097A patent/JP4073062B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4073062B2 (ja) | 2008-04-09 |
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