JPH11145462A - 高耐圧横型半導体装置 - Google Patents
高耐圧横型半導体装置Info
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- JPH11145462A JPH11145462A JP31009297A JP31009297A JPH11145462A JP H11145462 A JPH11145462 A JP H11145462A JP 31009297 A JP31009297 A JP 31009297A JP 31009297 A JP31009297 A JP 31009297A JP H11145462 A JPH11145462 A JP H11145462A
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Abstract
となく、高耐圧化ができる高耐圧pチャネルMOSFE
TをSOI基板に形成すること。 【解決手段】n形もしくはp形の半導体支持基板1上に
酸化膜2を介してn形半導体基板3を貼り合わせたSO
I基板300のn形半導体基板3の表面層にn形ベース
領域4を形成し、n形ベース領域の表面層にコンタクト
領域5およびp形ソース領域6を形成し、n形半導体基
板3の表面層にn形ベース領域4と離してp形オフセッ
ト領域12を形成し、p形オフセット領域12の表面層
にフィールド酸化膜11、p形ドレイン領域13を形成
する。n形ソース領域6とp形オフセット領域12に挟
まれたn形ベース領域4上およびn形半導体基板3上に
ゲート酸化膜8を介してゲート電極9を形成する。n形
ソース領域6上およびコンタクト領域5上とゲート電極
8を覆い、さらにゲート電極9からフィールド酸化膜1
1の方へLfだけ張り出すようにソース電極10を形成
する。
Description
上に形成された高耐圧横型pチャネル型MOSFET
(以下、Pch.MOSFETと略す)に関する。
技術の進歩により、横型のダイオードや横型の絶縁ゲー
ト型バイポーラトランジスタ(以下、IGBTと略
す)、横型のMOSFETなどの高耐圧横型デバイスと
その駆動・制御・保護回路を一つのシリコン基板上に集
積した高耐圧パワーICの開発が盛んに行われている。
特に、貼り合わせ基板(以下、SOI基板と略す)とト
レンチ技術を組み合わせた誘電体分離技術の進歩は、複
数の高耐圧バイポーラデバイスの集積を可能とし、パワ
ーICの適用分野を大幅に拡げた。例えば、IGBTを
適用したトーテムポール回路の1チップ化や、ディスプ
レイ駆動用ICなどのマルチ出力を持った集積回路へI
GBTが適用されている。
高耐圧パワーICを製作する大きなメリットは、先に述
べたごとくバイポーラデバイスをハイサイドスイッチと
して適用できるところにある。しかもこれらを多出力化
できる。しかしハイサイドスイッチを駆動する場合、レ
ベルシフタ回路が必要になる。このレベルシフタ回路に
は様々な手法があるが、高耐圧のPch.MOSFET
を使うことにより別電源やコンデンサなどを必要としな
いシンプルな回路を構成することができる。
用したレベルシフタ回路を用いて駆動されるトーテムポ
ール回路を示す。この回路は2つのIGBT(N1,N
2)からなるトーテムポール回路を出力回路部cとし、
その前段にレベルシフタ回路部aと上アーム側駆動回路
部bが構成されている。この回路では、駆動信号VINH
がNch.MOSFETであるN3のゲートに入力され
ると、N3と高耐圧Pch.MOSFETであるP1が
オンする。そしてこのP1経由の電流により上アーム側
デバイスであるN2を駆動するためのゲート信号が発生
する。ここでP1は下アーム側デバイスであるN1がオ
ンした場合に電源電圧が印加されるため高耐圧デバイス
でなければいけない。
ETをSOI基板上に形成した場合のPch.MOSF
ETの要部断面図と駆動回路および負荷を示す。この図
ではPch.MOSFETのゲート電極9とソース電極
10aにゲート駆動回路102が接続され、ドレイン電
極14に負荷101が接続されているが、以下の説明は
Pch.MOSFETを中心に行う。尚、SOI基板上
に形成されたPch.MOSFETを以下の説明ではS
OI−PMOSと略す。
形デバイスを同一基板上に形成するため、SOI基板3
00を構成する半導体基板3の導電形と反対の導電形デ
バイスではオフセット領域の形成が不可欠になる。第4
図では半導体基板3はn形を想定しているため、ここに
Pch.MOSFETを形成する場合にはp形拡散領域
であるオフセット領域12が必要になる。
6から供給される正孔である少数キャリヤをp形オフセ
ット領域12に伝導させるために、ゲート電極6はp形
ソース領域6からp形オフセット領域12を一部覆うよ
うに配置される。このゲート電極6直下の領域にチャネ
ル領域7が形成され、このチャネル領域7を通過して少
数キャリヤはp形オフセット領域12に到達する。そし
てこの少数キャリヤはp形ドレイン領域13を経てドレ
イン電極14に流れ込む。
OI基板300でなく接合分離基板を用いて形成された
Pch.MOSFETにおいても必要なことであり、ま
た少数キャリヤの伝導方法もSOI基板300の場合と
接合分離基板の場合で差異はない。ただし、SOI−P
MOSと接合分離基板上に形成されたPch.MOSF
ETとで差異を示すのは、高電圧印加状態のときであ
る。それはSOI−PMOSでは見かけ上4端子(基板
電極15に接続する基板端子Vsubとゲート端子Gと
ソース端子Sおよびドレイン端子D)に電圧が印加され
ることによる。このことをつぎに説明する。
スイッチに適用した場合の回路例である。この回路では
P2が高耐圧Pch.MOSFETであり、それを駆動
するゲート駆動回路102がP2のゲート端子と接続さ
れている。この図でP2の各端子の接続状態を説明する
と、ソース端子Sは電源の高電位端子VDHと接続し、ド
レイン端子Dは負荷101と接続し、ゲート端子Gはゲ
ート駆動回路102と接続する。
したものである。それぞれの端子は当然図5の接続通り
になるが、ここで注意しなければいけないのは、半導体
支持基板1がグランド電位に固定されていることであ
る。この接続があるためSOI−PMOSでは、印加さ
れた高電圧はソース電極10/ドレイン電極14間だけ
でなくソース電極10/基板電極15間にも印加される
ことになる。
なわちSOI−PMOSがオフ状態では、ソース端子S
とゲート端子Gが同電位の高電位状態にあり、ドレイン
端子Dがグランド電位状態になっている。この場合の素
子耐圧の評価は、ドレイン端子Dと基板端子Vsubを
同電位のグランド電位にすることで行うことができる。
電位にした状態で、ソース電極に高電圧を印加した場合
の素子内部状態をシミュレーションによって求めた図
で、同図(a)は電位分布図、同図(b)はアバランシ
ェキャリヤが発生する領域を示す図である。同図(a)
において、図4のソース端子Sとゲート端子Gを高電位
状態とし、ドレイン端子Dと基板端子Vsubをグラン
ド電位状態とした場合である。この図から素子内部の等
電位線はソース領域側の中心に変化することがわかる。
生領域を示す。アバランシェキャリヤ発生領域201は
p形ソース領域6およびコンタクト領域5直下の酸化膜
2とn形半導体基板3の界面およびp形オフセット領域
12のp形ソース領域6側の2箇所にあることが観測さ
れる。このように図4のドレイン端子Dと基板端子Vs
ubを接続した状態におけるSOI−PMOSの電界集
中箇所、つまり耐圧制限領域は2箇所に現れる。
まる耐圧値はオフセット領域12の全電荷量に依存す
る。すなわちこのp形オフセット領域12の全電荷量が
大きいと表面での空乏層の伸びが抑えられて、素子耐圧
は低下する。一方、全電荷量が小さくすると表面での空
乏層が伸びるために、電界集中が緩和されて、耐圧低下
が抑えられる。そのため、大きな素子耐圧を確保するた
めには、p形オフセット領域12の全電荷量を小さくす
ればよい。
領域12の全電荷量の低下は素子のオン抵抗を増加させ
て、その結果素子面積増加を引き起こす。したがって、
SOI−PMOSの開発においては、p形オフセット領
域12の全電荷量を低下させることなくいかに高耐圧化
を図るかが大きな課題となる。
p形オフセット領域12の全電荷量を低下させることな
く、高耐圧化ができるSOI−PMOSなどの高耐圧横
型半導体装置を提供することにある。
めに、半導体支持基板と、第1導電形半導体基板とが第
1酸化膜を介して貼り合わされ、第1導電形半導体基板
の表面層に選択的に形成された第1導電形ベース領域
と、該第1導電形ベース領域の表面層に選択的に形成さ
れた高濃度の第1導電形コンタクト領域と、該第1導電
形ベース領域の表面層に前記第1導電形コンタクト領域
に部分的に重なり、且つ、選択的に形成された第2導電
形ソース領域と、該第2導電形ソース領域と前記第1導
電形半導体基板の表面露出部に挟まれた前記第1導電形
ベース領域上にゲート絶縁膜を介して形成されたゲート
電極と、前記第1導電形コンタクト領域上および第2導
電形ソース領域上に形成されたソース電極を有し、前記
第1導電形半導体基板の表面層に前記第1導電形ベース
領域から所定の距離を隔てて選択的に形成される第2導
電形オフセット領域と、該第2導電形オフセット領域の
表面層に選択的に形成された高濃度の第2導電形ドレイ
ン領域と、該第2導電形ドレイン領域上に形成されるド
レイン電極を有するMOS構造の横型半導体装置におい
て、前記ソース電極が前記ゲート電極上および該ゲート
電極と第2導電形ドレイン領域とに挟まれる第2導電形
オフセット領域上に、絶縁膜を介して張り出すような構
成とする。 前記のソース電極がゲート電極から第2導
電形ドレイン領域側に張り出しているとよい。
ート電極を形成する材質と異なるとよい。前記のよう
に、SOI−PMOSのソース電極とゲート電極をそれ
ぞれ異なる材料で形成し、ソース電極をゲート電極より
もドレイン側に張り出す。これにより、ソース電極がフ
ィールドプレート(空乏層を拡げて電界強度を和らげる
効果がある半導体上に絶縁膜を介して形成された金属板
のこと)として作用する。その結果、オフセット領域内
の等電位線がドレイン側に拡がり、ソース側での電界集
中を緩和させることができる。よって、オフセット領域
内の全電荷量は一定のため、素子のオン抵抗を犠牲にす
ることなく耐圧を向上できる。
OI−PMOSの要部断面図である。n形もしくはp形
の半導体支持基板1上に酸化膜2を介してn形半導体基
板3を貼り合わせたSOI基板300のn形半導体基板
3の表面層にn形ベース領域4を形成し、n形ベース領
域の表面層に高濃度のn形のコンタクト領域5およびp
形ソース領域6を重なるように形成し、n形半導体基板
3の表面層にn形ベース領域4と離してp形オフセット
領域12を形成し、p形オフセット領域12の表面層に
フィールド酸化膜11、p形ドレイン領域13を形成す
る。n形ソース領域6とp形オフセット領域12に挟ま
れたn形ベース領域4上およびn形半導体基板3上にゲ
ート酸化膜8を介してゲート電極9を形成する。このゲ
ート電極9の直下にp形のチャネル領域7が形成され
る。n形ソース領域6上およびコンタクト領域5上とゲ
ート電極9を覆い、さらにゲート電極9からフィールド
酸化膜11の方へ張り出すようにソース電極10を形成
する。この張り出し部の長さがLfである。p形ドレイ
ン領域13上にドレイン電極14を形成し、半導体支持
基板1上に基板電極15を形成する。これらの電極上に
はソース端子S、ドレイン端子D、ゲート端子Gおよび
基板端子Vsubが接続する。尚、前記のゲート電極9
は例えば多結晶シリコンで形成し、ソース電極10はア
ルミニウム等の金属で形成する。つまりゲート電極9と
ソース電極10は異なる金属で形成される。また、Lf
の大きさはソース電極10を形成するときのフォトマス
クの寸法を変えることで制御できる。
mの場合の素子耐圧と飽和電流の関係を示した図であ
る。比較に用いた素子の接合構造はLfの値以外すべて
同一であり、図は実測データを示している。また、飽和
電流と耐圧の関係は、Lfを一定にして、p形オフセッ
ト領域12の不純物濃度と拡散深さを変化させて求め
た。
で、Lf=0μmの素子に対して、同一電流駆動能力に
おいて素子耐圧を約40V近く向上させることができ
た。このLfの最適値はゲート電極9とp形ドレイン領
域13との距離およびp形オフセット領域12の形成条
件(不純物濃度および拡散深さ)に依存することは勿論
である。
化を達成するためには、ソース電極10とゲート電極9
をそれぞれ異なる材料で形成し、ソース電極10をゲー
ト電極9よりもドレイン側に張り出させればよい。これ
によってソース電極10の張り出した部分(その部分の
長さがLfである)がフィールドプレートとして作用
し、p形オフセット領域12内の等電位線がドレイン側
に拡がり、ソース側での電界集中が緩和される。その結
果、p形オフセット領域での耐圧低下を抑えることが可
能となる。
量は一定のため、素子のオン抵抗を犠牲にすることなく
耐圧を向上させることができる。
ソース電極とゲート電極をそれぞれ異なる材料で形成
し、ソース電極をゲート電極よりもドレイン側に張り出
すことにより、この張り出したソース電極がフィールド
プレートとして作用し、p形オフセット領域の全電荷量
を低下させることなく、素子耐圧を向上させることがで
きる。またこのp形オフセット領域の全電荷量を低下さ
せないため、オン抵抗の増大が防止される。
断面図
子耐圧と飽和電流の関係を示した図
ルシフタ回路を用いて駆動されるトーテムポール回路図
I基板上に形成した場合のPch.MOSFETの要部
断面図と駆動回路および負荷を示す図
適用した場合の回路図
状態で、ソース電極に高電圧を印加した場合の素子内部
状態をシミュレーションによって求めた図
Claims (3)
- 【請求項1】半導体支持基板と、第1導電形半導体基板
とが第1酸化膜を介して貼り合わされ、第1導電形半導
体基板の表面層に選択的に形成された第1導電形ベース
領域と、該第1導電形ベース領域の表面層に選択的に形
成された高濃度の第1導電形のコンタクト領域と、該第
1導電形ベース領域の表面層に前記コンタクト領域に部
分的に重なり、且つ、選択的に形成された第2導電形ソ
ース領域と、該第2導電形ソース領域と前記第1導電形
半導体基板の表面露出部に挟まれた前記第1導電形ベー
ス領域上にゲート絶縁膜を介して形成されたゲート電極
と、前記コンタクト領域上および第2導電形ソース領域
上に形成されたソース電極を有し、前記第1導電形半導
体基板の表面層に前記第1導電形ベース領域から所定の
距離を隔てて選択的に形成される第2導電形オフセット
領域と、該第2導電形オフセット領域の表面層に選択的
に形成された高濃度の第2導電形ドレイン領域と、該第
2導電形ドレイン領域上に形成されるドレイン電極を有
するMOS構造の横型半導体装置において、前記ソース
電極が前記ゲート電極上および該ゲート電極と前記第2
導電形ドレイン領域とに挟まれる前記第2導電形オフセ
ット領域上に、絶縁膜を介して張り出すように形成され
ることを特徴とする高耐圧横型半導体装置。 - 【請求項2】ソース電極がゲート電極から第2導電形ド
レイン領域側に張り出していることを特徴とする請求項
1記載の高耐圧横型半導体装置。 - 【請求項3】ソース電極を形成する材質がゲート電極を
形成する材質と異なることを特徴とする請求項1記載の
高耐圧横型半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31009297A JPH11145462A (ja) | 1997-11-12 | 1997-11-12 | 高耐圧横型半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31009297A JPH11145462A (ja) | 1997-11-12 | 1997-11-12 | 高耐圧横型半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11145462A true JPH11145462A (ja) | 1999-05-28 |
Family
ID=18001094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31009297A Pending JPH11145462A (ja) | 1997-11-12 | 1997-11-12 | 高耐圧横型半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11145462A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007080288A (ja) * | 2006-11-14 | 2007-03-29 | Hitachi Ltd | インタフェース装置 |
-
1997
- 1997-11-12 JP JP31009297A patent/JPH11145462A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007080288A (ja) * | 2006-11-14 | 2007-03-29 | Hitachi Ltd | インタフェース装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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|
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|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
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|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20040602 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
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| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20040713 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |
|
| A521 | Written amendment |
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|
| A521 | Written amendment |
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|
| A911 | Transfer of reconsideration by examiner before appeal (zenchi) |
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|
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