JPH11146932A - アイアンゴルフクラブセット - Google Patents
アイアンゴルフクラブセットInfo
- Publication number
- JPH11146932A JPH11146932A JP10254770A JP25477098A JPH11146932A JP H11146932 A JPH11146932 A JP H11146932A JP 10254770 A JP10254770 A JP 10254770A JP 25477098 A JP25477098 A JP 25477098A JP H11146932 A JPH11146932 A JP H11146932A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- club
- iron golf
- head
- golf club
- mxm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Golf Clubs (AREA)
Abstract
アイアンゴルフクラブからなるゴルフクラブセットにお
いて、同じ調子でスイングすれば、各クラブ毎のヘッド
の返りを略一定にすることが可能なアイアンゴルフクラ
ブセットの提供。 【解決手段】 少なくともクラブ番手が3番〜9番の7
本のアイアンゴルフクラブからなるアイアンゴルフクラ
ブセットにおいて、ヘッド重量をW(gf)、ヘッド重心G
からシャフト軸線に垂直に測定した重心距離をL(mm)、
ライ角をθ( °)とするときのシャフト軸線周りのクラ
ブヘッド3の回転モーメントMx(gf・mm)=W×cos θ
×L、前記3番〜9番全てのアイアンゴルフクラブセッ
トのヘッドの回転モーメントの平均値をMxmとすると、
前記3番〜9番全てのアイアンゴルフクラブのヘッドの
回転モーメントの値が0.97Mxm以上1.03Mxm以
下としたこと。
Description
ラブセットに関し、更に詳しくは、ゴルファーが少なく
ともクラブ番手3番〜9番の7本のアイアンゴルフクラ
ブについて同じ調子でスイングすれば、打撃時のヘッド
の返りをそれぞれのクラブが略同じにしてボールをそれ
ぞれ同方向に飛ばすことができるアイアンゴルフクラブ
セットに関する。
して正確な飛距離を得るためのクラブであるため、クラ
ブ番手としては、ボールを上空に上げやすくかつランを
少なくする3番〜9番やピッチングウェッジ(PW)、
サンドウェッジ(SW)等とするものが多い。
3番〜9番は、フルスイングで打球することが多いが、
PWやSW等のウェッジでは、約100ヤード以内の短
い距離をより正確に打つのに使われるため、独特のソー
ル形状を有し、スイング力を加減してコントロールショ
ットすることが多い。そのため、ウェッジの場合は、飛
距離がゴルファーの技量に左右されるが、フルスイング
で打球する3番〜9番のアイアンゴルフクラブでは、打
球方向とその飛距離がゴルフクラブ自身の性能に左右さ
れやすい。
ブセットでは、ゴルファーが同じ一定の調子でスイング
しても、ロングアイアン側ではインパクト時にヘッドの
返りが遅れてフェースが開いた状態になり易いため、打
球がスライスし易くなる傾向がある。逆にショートアイ
アン側では、インパクト時のヘッドの返りが早くなって
フェースが閉じた状態になり易いため、打球がフックし
易くなる傾向にあった。
ンゴルフクラブのシャフト軸周りのクラブヘッドの回転
モーメントMy(ヘッド重量×重心距離)をそれぞれ同
じにすることにより、クラブヘッドの返り具合を一定に
しようとした提案がある(例えば、特開昭54−222
41号公報)。しかし、ゴルフクラブのヘッドは各番手
毎にライ角が異なっているため、いくらヘッド重量×重
心距離で定義される回転モーメントMyを各クラブにつ
いて同一にしても、同じ調子でスイングしたときのヘッ
ドのフェースの返り具合は各クラブについて必ずしも一
定にすることができず、本質的な解決策にはなっていな
かった。
くともクラブ番手3番から9番の7本のアイアンゴルフ
クラブからなるゴルフクラブセットにおいて、同じ調子
でスイングすれば、各クラブ毎のヘッドの返りを略一定
にすることが可能なアイアンゴルフクラブセットを提供
することにある。
明は、クラブ番手が大きくなるほどシャフト長さが短く
なると共にライ角が大きくなる少なくともクラブ番手が
3番〜9番の7本のアイアンゴルフクラブからなるアイ
アンゴルフクラブセットにおいて、前記各アイアンゴル
フクラブのヘッド重量をW(gf)、ヘッド重心Gからシャ
フト軸線に垂直に測定した重心距離をL(mm)、前記ライ
角をθ( °) とするときのシャフト軸線周りのクラブヘ
ッドの回転モーメントMx(gf・mm) =W×cos θ×L、
前記3番〜9番全てのアイアンゴルフクラブセットのヘ
ッドの回転モーメントの平均値をMxmとすると、前記3
番〜9番全てのアイアンゴルフクラブのヘッドの回転モ
ーメントの値が0.97Mxm以上1.03Mxm以下とな
ることを特徴とする。
りの回転モーメントを、ライ角との関係で上記式のよう
に特定し、その値を3番〜9番までの全アイアンゴルフ
クラブでの平均値の0.97倍から1.03倍の範囲内
にしたことにより、同じ調子でスイングする限りクラブ
ヘッドのシャフト軸周りの回転モーメントを略一定にし
て、クラブヘッドの返りを3番〜9番までの全クラブに
おいて略一定にすることができる。
の図面を参照しながら詳細に説明する。図1は本発明の
アイアンゴルフクラブセットの一例を示し、このセット
はクラブ番手が3番のアイアンゴルフクラブA3から9
番のアイアンゴルフクラブA9までの連続した一連の7
本のゴルフクラブから構成されている。各ゴルフクラブ
は、クラブシャフト1の上端にグリップ2を有し、下端
にクラブヘッド3を備えた構成になっている。クラブヘ
ッド3のヒール側で上方へ向けて突出するホーゼル4に
クラブシャフト1が連結されている。
は、クラブヘッド3の前面に形成された平面状のフェー
ス6のロフト角が、クラブ番手が大きくなるにつれて略
一定の割合で順次大きくなっている。また、グリップ2
の上端からクラブヘッド3の下端までのシャフト長さ
が、クラブ番手の大きい方に向けて次第に短くなる一
方、ソール7を水平面に正常に座らせた時のクラブシャ
フト1の該水平面に対する傾斜角度で定義されるライ角
θ(°)が、クラブ番手が大きくなるにしたがい、略一
定の割合で大きくなっている。
ンゴルフクラブAにおいて、クラブヘッド3のヘッド重
量をW(gf)、ヘッド重心Gからクラブシャフト1のシャ
フト軸線Xへ垂直に測定した重心距離(ヘッド重心Gか
らクラブシャフト1のシャフト軸線Xまでの垂直距離)
をL(mm)とすると、各クラブヘッド3のシャフト軸線周
りの回転モーメントMx(gf・mm) を、上記ライ角θとの
関係を含めた下記の式で定義したとき、それぞれ回転モ
ーメントMx の値が、それらの平均値Mxmとすると、
0.97Mxm以上1.03Mxm以下として、回転モーメ
ントMx の値が平均値Mxmの値と略同一になるようにし
てある。
クラブヘッドのシャフト軸周りの回転モーメントMx
が、これら3〜9番のアイアンゴルフクラブの回転モー
メントの平均値Mxmに対し、0.97Mxm未満又は1.
03Mxmを超えてしまうと、ゴルファーがボール打撃時
にヘッドを返す際、各番手で同じ調子でスウィングして
も、ヘッドの返りに感覚的な違いが生じることでボール
打撃の際に違和感を生じ、番手毎に同じ調子でスウィン
グすることができず、打球方向を常に一定にした安定し
たショットをすることが困難となる。
重心×重心距離(W×L)で定義された回転モーメント
My を一定にしただけでは全てのアイアンゴルフクラブ
のそれぞれを同一調子でスイングしてもヘッドの返り具
合を一定にできない点について鋭意検討した結果、実際
にゴルファーが打つアドレス状態におけるシャフトの傾
きが各番手毎に違うためであること、換言するとライ角
θの影響が考慮されていなかったことが判った。
のシャフト軸周りの回転モーメントMx は、正確には、
図2に示すようにシャフト軸線に直交する方向のヘッド
重量成分Wv と重心距離Lの積であり、このヘッド重量
成分Wv は、ヘッド重量Wとライ角θの余弦との積W×
cos θである。従って、従来のようにライ角θの傾きを
考慮しないでW×Lだけの回転モーメントMy を各クラ
ブについてそれぞれ同一にしてみても、ヘッドの返りを
それぞれ同じにすることは難しかったのである。従っ
て、ライ角θの傾きを考慮して定義した回転モーメント
Mx をアイアンゴルフクラブセットの各クラブにおい
て、それぞれ略同一にすることにより、同じ調子でスイ
ングすれば、ヘッドの返り具合をそれぞれ略一定にする
ことができるのである。そのため、打球方向を常に一定
方向にした安定したショットをすることができる。
トにおけるロフト角の範囲は、15°〜45°、好まし
くは20°〜45°である。ロフト角15°未満のアイ
アンゴルフクラブは、球を上げるのに十分なロフト角で
はなく、飛距離を十分に得ることができず、強風などの
特殊な状況に有効なものであまり一般的ではない。ま
た、ロフト角45°を超えるアイアンゴルフクラブは、
いかにPW、SWのような独特のソール形状ではないに
してもスイング力を加減してコントロールショットする
ことが多くなる。
上記実施形態では、クラブ番手が3番〜9番の7本から
なるものをセットとしたが、更に、クラブ番手が1,2
番のアイアンゴルフクラブやピッチングウェッジ、サン
ドウェッジ等を含めるようにしてもよく、このように8
本以上のセットにした場合であっても少なくとも上述し
たクラブ番手が3番〜9番のアイアンゴルフクラブを上
述した構成にするものであればよい。
けるシャフト長さは、クラブ番手が大きくなるほど短く
なるが、必ずしも隣り合う番手間が等しい長さで順次短
くなるものに限定されず、隣り合う番手間が異なった長
さで順次短くなるもの、隣り合う番手間によっては等し
いシャフト長さとなる部分を含むようなものであって
も、クラブ番手が大きくなるほどシャフト長さが傾向と
して短くなるようなものは本発明に包含される。
けるライ角は、クラブ番手が大きくなるほど大きくなる
が、必ずしも隣り合う番手間が等しい大きさで順次大き
くなるものに限定されず、隣り合う番手間が異なった大
きさで順次大きくなるもの、隣り合う番手間によっては
等しいライ角となる部分を含むようなもの、もしくは隣
り合う番手間によってはクラブ番手の大きい方がライ角
が小さい部分、いわゆる逆転するような部分を含むよう
なものであっても、クラブ番手が大きくなるほどライ角
が傾向として大きくなるようなものは本発明に包含され
る。
けるクラブ番手は、必ずしも数字でなくてはならないわ
けではなく、記号、固有名詞等でクラブ番手を示したよ
うなアイアンゴルフクラブセットにおいても、該アイア
ンゴルフクラブセットにおけるロフト角が15°〜45
°の範囲を構成する全てのアイアンゴルフクラブが本発
明の範囲に含まれていれば、本発明に包含される。
ンゴルフクラブからなるクラブセットにおいて、ライ角
θとの関係を含めたヘッドのシャフト軸周りの回転モー
メントMx を全クラブの平均値をMxmとすると、前記3
番〜9番全てのアイアンゴルフクラブのヘッドの回転モ
ーメントの値が0.97Mxm〜1.03Mxmの範囲内と
した本発明セット1と、更にロフト角を15°〜45°
の範囲とした本発明セット2、更にライ角の設定を本発
明セット1、2に対して変化させた本発明セット3と、
回転モーメントを何ら考慮していない従来セット1、及
びライ角θを考慮せずに単にヘッドのシャフト軸周りの
回転モーメントMy =W×Lを各クラブで略同一にした
従来セット2、更にライ角を考慮せずに単にヘッドのシ
ャフト軸周りの回転モーメントMy=W×Lを各クラブ
で略同一にし、ライ角の設定を従来セット1、2に対し
て変化させた従来セット3とを試験用セットとしてそれ
ぞれ作製した。
クラブ長とヘッド重量を表1〜3に示すように共通に
し、本発明セット2と従来セット2および本発明セット
3と従来セット3では、重心距離を変えることにより、
それぞれヘッドのシャフト軸周りの回転モーメントMX,
My (gf ・mm) を調整し、それぞれ表1〜3のようにし
ている。
測定条件により、実打試験を行ったところ、表4に示す
結果を得た。実打試験 :5人の中級アマチュアゴルファーa,b,
c,d,eにより実打試験を行い、同じ調子でスイング
した時に略一定の球筋が得られたか否かを○(良)、×
(否)で評価した。
ンゴルフクラブセットは、略一定の球筋を得ることがで
き、同じ調子でスイングすれば、ヘッドの返りを略一定
にすることができるのが判る。
ラブ番手が3番〜9番の7本のアイアンゴルフクラブか
らなるアイアンゴルフクラブセットにおいて、クラブヘ
ッドのシャフト軸線周りの回転モーメントをライ角と関
連づけて特定し、それを各アイアンゴルフクラブで互い
に略同一にするので、ゴルファーが同じ調子で各アイア
ンゴルフクラブについてスイングすれば、各アイアンゴ
ルフクラブのヘッドの返り具合を略一定にすることがで
きる。
クラブシャフトの一部を省略して示す正面図である。
りの回転モーメントを示す説明図である。
ッド 4 ホーゼル 6 フェース 7 ソール A,A3〜A9 アイ
アンゴルフクラブ G ヘッド重心 L 重心距離 X シャフト軸線
θ ライ角
Claims (3)
- 【請求項1】 クラブ番手が大きくなるほどシャフト長
さが短くなると共にライ角が大きくなる少なくともクラ
ブ番手が3番〜9番の7本のアイアンゴルフクラブから
なるアイアンゴルフクラブセットにおいて、 前記各アイアンゴルフクラブのヘッド重量をW(gf)、ヘ
ッド重心Gからシャフト軸線に垂直に測定した重心距離
をL(mm)、前記ライ角をθ( °) とするときのシャフト
軸線周りのクラブヘッドの回転モーメントMx(gf・mm)
=W×cos θ×L、前記3番〜9番全てのアイアンゴル
フクラブセットのヘッドの回転モーメントの平均値をM
xmとすると、前記3番〜9番全てのアイアンゴルフクラ
ブのヘッドの回転モーメントの値が0.97Mxm以上
1.03Mxm以下となるアイアンゴルフクラブセット。 - 【請求項2】 前記クラブヘッドのロフト角が15°〜
45°の範囲内である請求項1記載のアイアンゴルフク
ラブセット。 - 【請求項3】 前記クラブ番手が3番〜9番の7本のア
イアンゴルフクラブに加えて、ピッチングウェッジおよ
びサンドウェッジを有する請求項1又は2記載のアイア
ンゴルフクラブセット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25477098A JP3992375B2 (ja) | 1997-09-09 | 1998-09-09 | アイアンゴルフクラブセット |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24401097 | 1997-09-09 | ||
| JP9-244010 | 1997-09-09 | ||
| JP25477098A JP3992375B2 (ja) | 1997-09-09 | 1998-09-09 | アイアンゴルフクラブセット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11146932A true JPH11146932A (ja) | 1999-06-02 |
| JP3992375B2 JP3992375B2 (ja) | 2007-10-17 |
Family
ID=26536533
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25477098A Expired - Fee Related JP3992375B2 (ja) | 1997-09-09 | 1998-09-09 | アイアンゴルフクラブセット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3992375B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001299967A (ja) * | 2000-04-21 | 2001-10-30 | Bridgestone Sports Co Ltd | ゴルフクラブセット |
| JP2002239036A (ja) * | 2001-02-19 | 2002-08-27 | Bridgestone Sports Co Ltd | ゴルフクラブヘッドセット |
| JP2018175486A (ja) * | 2017-04-14 | 2018-11-15 | 住友ゴム工業株式会社 | ゴルフクラブセット |
-
1998
- 1998-09-09 JP JP25477098A patent/JP3992375B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001299967A (ja) * | 2000-04-21 | 2001-10-30 | Bridgestone Sports Co Ltd | ゴルフクラブセット |
| JP2002239036A (ja) * | 2001-02-19 | 2002-08-27 | Bridgestone Sports Co Ltd | ゴルフクラブヘッドセット |
| JP2018175486A (ja) * | 2017-04-14 | 2018-11-15 | 住友ゴム工業株式会社 | ゴルフクラブセット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3992375B2 (ja) | 2007-10-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6309310B1 (en) | Wood-type golf club heads provided with vertical grooves on hitting surface | |
| US8419569B2 (en) | Metal wood club with improved moment of inertia | |
| JP2921840B2 (ja) | ゴルフクラブ | |
| US4895367A (en) | Golf club set | |
| JP2001508687A (ja) | 慣性を考慮して製造されたゴルフクラブヘッド | |
| JPH11267249A (ja) | ゴルフクラブセット | |
| US6071198A (en) | Iron golf club set | |
| JPH11146932A (ja) | アイアンゴルフクラブセット | |
| JPH0220263B2 (ja) | ||
| JPH09117534A (ja) | ゴルフクラブセット | |
| KR102135186B1 (ko) | 골프클럽용 샤프트 | |
| JPH01166781A (ja) | ゴルフクラブセット | |
| JP2001170221A (ja) | ゴルフクラブセット | |
| JPH10216272A (ja) | ウッド型ゴルフクラブヘッド | |
| JP2001149510A (ja) | ゴルフクラブ | |
| JP2009136314A (ja) | ツインアクシス運動用具又はヘッド改良運動用具 | |
| JP2773010B2 (ja) | ゴルフクラブセット | |
| JPS6329670A (ja) | ゴルフクラブセツト | |
| JPS5940058Y2 (ja) | ゴルフクラブのアイアンクラブセツト | |
| JP4276793B2 (ja) | ゴルフクラブ群 | |
| JP3718367B2 (ja) | ゴルフクラブヘッド | |
| JP2000225218A (ja) | ゴルフクラブ | |
| JP2002210045A (ja) | ゴルフクラブヘッド | |
| JP3701217B2 (ja) | ウッドのゴルフクラブセット | |
| JP4043070B2 (ja) | 同一番手のゴルフクラブ群 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20041214 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20070515 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20070703 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20070717 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20070724 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100803 Year of fee payment: 3 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |