JPH11149934A - 電解セル - Google Patents
電解セルInfo
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- JPH11149934A JPH11149934A JP9316698A JP31669897A JPH11149934A JP H11149934 A JPH11149934 A JP H11149934A JP 9316698 A JP9316698 A JP 9316698A JP 31669897 A JP31669897 A JP 31669897A JP H11149934 A JPH11149934 A JP H11149934A
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- electrolytic
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
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- Electrodes For Compound Or Non-Metal Manufacture (AREA)
- Fuel Cell (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 電解ガスの流れ方向に沿い下流側に位置する
単素子の損傷を防止する。 【解決手段】 電解セルを構成する単素子S10,S2
0,S30は、インターコネクター14,24,34に
より、軸方向に機械的に接続されると共に電気的に直列
に接続される。電解される電解ガスGは、単素子S10
側から供給されて、電解セル内を流通して単素子S30
側から排出される。電解ガスGは、電解セルの内部を流
通して電解されることにより、その濃度が低下していく
ため、下流側において電解セルに付加される電圧が高く
なる。しかし、電解質11,21,31の軸方向長さ
は、下流側のものほど順次長くなっているため、最下流
側の単素子S30の電解質31に付加される電流密度は
小さくなり、最下流側の電解質31の損傷を防止でき
る。
単素子の損傷を防止する。 【解決手段】 電解セルを構成する単素子S10,S2
0,S30は、インターコネクター14,24,34に
より、軸方向に機械的に接続されると共に電気的に直列
に接続される。電解される電解ガスGは、単素子S10
側から供給されて、電解セル内を流通して単素子S30
側から排出される。電解ガスGは、電解セルの内部を流
通して電解されることにより、その濃度が低下していく
ため、下流側において電解セルに付加される電圧が高く
なる。しかし、電解質11,21,31の軸方向長さ
は、下流側のものほど順次長くなっているため、最下流
側の単素子S30の電解質31に付加される電流密度は
小さくなり、最下流側の電解質31の損傷を防止でき
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、燃料電池に用いる
電解セルに関し、電解ガスの流れ方向に沿い下流側に位
置する単素子の損傷を防止するように工夫したものであ
る。
電解セルに関し、電解ガスの流れ方向に沿い下流側に位
置する単素子の損傷を防止するように工夫したものであ
る。
【0002】
【従来の技術】燃料電池に用いる電解セルのうち、円筒
型電解セルの従来の一例を、図2に示す。同図に示すよ
うに、この円筒型電解セルは、3個の円筒型の単素子S
1,S2,S3を軸方向に並べて接続した構成となって
いる。各単素子S1〜S3は、円筒状の電解質1の内周
面にカソード2を形成し、電解質1の外周面にアノード
3を形成している。そして、電子導電性を有するインタ
ーコネクター4を介して、各単素子S1〜S3が軸方向
に機械的に接続されると共に、各素子S1〜S3が電気
的に直列に接続される。
型電解セルの従来の一例を、図2に示す。同図に示すよ
うに、この円筒型電解セルは、3個の円筒型の単素子S
1,S2,S3を軸方向に並べて接続した構成となって
いる。各単素子S1〜S3は、円筒状の電解質1の内周
面にカソード2を形成し、電解質1の外周面にアノード
3を形成している。そして、電子導電性を有するインタ
ーコネクター4を介して、各単素子S1〜S3が軸方向
に機械的に接続されると共に、各素子S1〜S3が電気
的に直列に接続される。
【0003】電気的に直列接続されている状態を更に詳
述すると、単素子S1のカソード2と単素子S2のアノ
ード3とがインターコネクター4により電気的に接続さ
れ、単素子S2のカソード2と単素子S3のアノード3
とがインターコネクター4により電気的に接続されてい
る。
述すると、単素子S1のカソード2と単素子S2のアノ
ード3とがインターコネクター4により電気的に接続さ
れ、単素子S2のカソード2と単素子S3のアノード3
とがインターコネクター4により電気的に接続されてい
る。
【0004】そして、電解する電解ガスGが、上流側の
単素子S1側から供給されて、単素子S1〜S3の内部
を流通して、単素子S3側から排出される。つまり、電
解ガスGは、電解セルの内部を、その軸方向に沿い流通
する。
単素子S1側から供給されて、単素子S1〜S3の内部
を流通して、単素子S3側から排出される。つまり、電
解ガスGは、電解セルの内部を、その軸方向に沿い流通
する。
【0005】上述した従来の電解セルでは、上流側の単
素子S1と、中流の単素子S2と、下流側の単素子S3
の、各電解質1の軸方向長さ(電解ガスGの流れ方向に
沿う長さ)は、同一となっている。
素子S1と、中流の単素子S2と、下流側の単素子S3
の、各電解質1の軸方向長さ(電解ガスGの流れ方向に
沿う長さ)は、同一となっている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、電解セルの
内部を流通する電解ガスGの濃度は、電解セルの内部を
流通して電解されていくことにより順次低下していき、
上流側の位置に比べて下流側の位置で低い。このため、
単素子S1〜S3のうち、電解ガスGの流れ方向に沿
い下流側に位置する単素子ほど、付加される電圧が増加
し(カソード2に付加される電圧が増加し)、その結
果、最下流側の単素子S3の電解質1に付加される電流
密度が高くなり、最下流側の単素子S3の電解質1に損
傷が生じる恐れがあった。
内部を流通する電解ガスGの濃度は、電解セルの内部を
流通して電解されていくことにより順次低下していき、
上流側の位置に比べて下流側の位置で低い。このため、
単素子S1〜S3のうち、電解ガスGの流れ方向に沿
い下流側に位置する単素子ほど、付加される電圧が増加
し(カソード2に付加される電圧が増加し)、その結
果、最下流側の単素子S3の電解質1に付加される電流
密度が高くなり、最下流側の単素子S3の電解質1に損
傷が生じる恐れがあった。
【0007】本発明は、上記従来技術に鑑み、電解ガス
の流れ方向に沿う下流側に位置する単素子に付加される
全体の電圧の増加を抑え、下流側の単素子の電解質に付
加される電流密度を低くして、下流側の単素子の電解質
の損傷を防止することのできる電解セルを提供すること
を目的とする。
の流れ方向に沿う下流側に位置する単素子に付加される
全体の電圧の増加を抑え、下流側の単素子の電解質に付
加される電流密度を低くして、下流側の単素子の電解質
の損傷を防止することのできる電解セルを提供すること
を目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決する本発
明の構成は、電解質をアノードとカソードで挟んで形成
した単素子を、電解する電解ガスの流れ方向に沿い複数
個配列し且つ各単素子を電気的に直列に接続してなる電
解セルにおいて、電解ガスの流れ方向に沿う上流側の単
素子の電解質よりも、下流側の単素子の電解質の方が、
電解ガスの流れ方向に沿う長さが順次長く構成されてい
ることを特徴とする。
明の構成は、電解質をアノードとカソードで挟んで形成
した単素子を、電解する電解ガスの流れ方向に沿い複数
個配列し且つ各単素子を電気的に直列に接続してなる電
解セルにおいて、電解ガスの流れ方向に沿う上流側の単
素子の電解質よりも、下流側の単素子の電解質の方が、
電解ガスの流れ方向に沿う長さが順次長く構成されてい
ることを特徴とする。
【0009】
【発明の実施の形態】以下に本発明の実施の形態を図面
に基づき詳細に説明する。
に基づき詳細に説明する。
【0010】図1は、本発明の実施の形態にかかる円筒
型電解セルを示している。同図に示すように、この円筒
型電解セルは、3個の円筒型の単素子S10,S20,
S30を軸方向に並べて接続した構成となっている。各
単素子S10,S20,S30は、円筒状の電解質1
1,21,31の内周面にカソード12,22,32を
形成し、電解質11,21,31の外周面にアノード1
3,23,33を形成している。そして、電子導電性を
有するインターコネクター14,24,34を介して、
各単素子S10,S20,S30が軸方向に機械的に接
続されると共に、各素子S10,S20,S30が電気
的に直列に接続される。
型電解セルを示している。同図に示すように、この円筒
型電解セルは、3個の円筒型の単素子S10,S20,
S30を軸方向に並べて接続した構成となっている。各
単素子S10,S20,S30は、円筒状の電解質1
1,21,31の内周面にカソード12,22,32を
形成し、電解質11,21,31の外周面にアノード1
3,23,33を形成している。そして、電子導電性を
有するインターコネクター14,24,34を介して、
各単素子S10,S20,S30が軸方向に機械的に接
続されると共に、各素子S10,S20,S30が電気
的に直列に接続される。
【0011】電気的に直列接続されている状態を更に詳
述すると、単素子S10のカソード12と単素子S20
のアノード23とがインターコネクター14により電気
的に接続され、単素子S20のカソード22と単素子S
30のアノード33とがインターコネクター24により
電気的に接続されている。
述すると、単素子S10のカソード12と単素子S20
のアノード23とがインターコネクター14により電気
的に接続され、単素子S20のカソード22と単素子S
30のアノード33とがインターコネクター24により
電気的に接続されている。
【0012】そして、電解する電解ガスGが、上流側の
単素子S10側から供給されて、単素子S10,S2
0,S30の内部を流通して、単素子S30側から排出
される。つまり、電解ガスGは、電解セルの内部を、そ
の軸方向に沿い流通する。
単素子S10側から供給されて、単素子S10,S2
0,S30の内部を流通して、単素子S30側から排出
される。つまり、電解ガスGは、電解セルの内部を、そ
の軸方向に沿い流通する。
【0013】本実施の形態の電解セルでは、上流側の単
素子S10の電解質11と、中流の単素子S20の電解
質21と、下流側の単素子S30の電解質31の軸方向
長さ(電解ガスGの流れ方向に沿う長さ)は、下流側に
位置するものほど順次長くなるように構成されている。
つまり、電解ガスGの流れ方向に沿う長さは、電解質1
1よりも電解質21の方が長く、電解質21よりも電解
質31の方が長くなるように構成されている。
素子S10の電解質11と、中流の単素子S20の電解
質21と、下流側の単素子S30の電解質31の軸方向
長さ(電解ガスGの流れ方向に沿う長さ)は、下流側に
位置するものほど順次長くなるように構成されている。
つまり、電解ガスGの流れ方向に沿う長さは、電解質1
1よりも電解質21の方が長く、電解質21よりも電解
質31の方が長くなるように構成されている。
【0014】一方、電解セルの内部を流通する電解ガス
Gの濃度は、電解セルの内部を流通して電解されていく
ことにより順次低下していき、上流側の位置に比べて下
流側の位置で低い。しかし、本実施の形態では、電解ガ
スGの流れ方向に沿う長さは、電解質11よりも電解質
21の方が長く、電解質21よりも電解質31の方が長
くなるように構成されている。このため、最下流側の単
素子30の反応面積が増加し、電解質31に付加される
電流密度が低下し、単素子30に付加される全体の電圧
の増加を抑え、電解質31の損傷を防止することができ
る。
Gの濃度は、電解セルの内部を流通して電解されていく
ことにより順次低下していき、上流側の位置に比べて下
流側の位置で低い。しかし、本実施の形態では、電解ガ
スGの流れ方向に沿う長さは、電解質11よりも電解質
21の方が長く、電解質21よりも電解質31の方が長
くなるように構成されている。このため、最下流側の単
素子30の反応面積が増加し、電解質31に付加される
電流密度が低下し、単素子30に付加される全体の電圧
の増加を抑え、電解質31の損傷を防止することができ
る。
【0015】
【発明の効果】以上実施の形態と共に具体的に説明した
ように、本発明では、電解質をアノードとカソードで挟
んで形成した単素子を、電解する電解ガスの流れ方向に
沿い複数個配列し且つ各単素子を電気的に直列に接続し
てなる電解セルにおいて、電解ガスの流れ方向に沿う上
流側の単素子の電解質よりも、下流側の単素子の電解質
の方が、電解ガスの流れ方向に沿う長さが順次長く構成
されている。
ように、本発明では、電解質をアノードとカソードで挟
んで形成した単素子を、電解する電解ガスの流れ方向に
沿い複数個配列し且つ各単素子を電気的に直列に接続し
てなる電解セルにおいて、電解ガスの流れ方向に沿う上
流側の単素子の電解質よりも、下流側の単素子の電解質
の方が、電解ガスの流れ方向に沿う長さが順次長く構成
されている。
【0016】このため、最下流側の単素子の反応面積が
増加し、最下流側の電解質に付加される電流密度が低下
し、最下流側の電解質の損傷を防止することができる。
増加し、最下流側の電解質に付加される電流密度が低下
し、最下流側の電解質の損傷を防止することができる。
【図1】本発明の実施の形態にかかる電解セルを示す断
面図。
面図。
【図2】従来の電解セルを示す断面図。
S1〜S3,S10〜S30 単素子 G 電解ガス 1,11,21,31 電解質 2,12,22,32 カソード 3,13,23,33 アノード 4,14,24,34 インターコネクター
Claims (1)
- 【請求項1】 電解質をアノードとカソードで挟んで形
成した単素子を、電解する電解ガスの流れ方向に沿い複
数個配列し且つ各単素子を電気的に直列に接続してなる
電解セルにおいて、 電解ガスの流れ方向に沿う上流側の単素子の電解質より
も、下流側の単素子の電解質の方が、電解ガスの流れ方
向に沿う長さが順次長く構成されていることを特徴とす
る電解セル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31669897A JP3367881B2 (ja) | 1997-11-18 | 1997-11-18 | 電解セル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31669897A JP3367881B2 (ja) | 1997-11-18 | 1997-11-18 | 電解セル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11149934A true JPH11149934A (ja) | 1999-06-02 |
| JP3367881B2 JP3367881B2 (ja) | 2003-01-20 |
Family
ID=18079912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31669897A Expired - Fee Related JP3367881B2 (ja) | 1997-11-18 | 1997-11-18 | 電解セル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3367881B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004082058A1 (ja) | 2003-03-13 | 2004-09-23 | Tokyo Gas Company Limited | 固体酸化物形燃料電池モジュール |
| JP2007188793A (ja) * | 2006-01-13 | 2007-07-26 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 円筒横縞型燃料電池 |
| JP2009187910A (ja) * | 2008-02-08 | 2009-08-20 | National Institute Of Advanced Industrial & Technology | チャンネルセル集積構造を有する固体酸化物型燃料電池スタック及びその作製方法 |
| JP2010257853A (ja) * | 2009-04-28 | 2010-11-11 | Kikusui Chemical Industries Co Ltd | 燃料電池単セル、単セル集合型燃料電池、及び単セル集合型燃料電池の製造方法 |
| JP2013175306A (ja) * | 2012-02-23 | 2013-09-05 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 固体酸化物形燃料電池 |
| JP2016507880A (ja) * | 2013-02-25 | 2016-03-10 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツングRobert Bosch Gmbh | 円筒型の固体酸化物型電池 |
| JP2018037402A (ja) * | 2016-08-30 | 2018-03-08 | 日本碍子株式会社 | 電気化学セルスタック |
| WO2024201574A1 (ja) * | 2023-03-24 | 2024-10-03 | 日本碍子株式会社 | 電解セルスタック装置及び電解セルスタック集合体 |
-
1997
- 1997-11-18 JP JP31669897A patent/JP3367881B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004082058A1 (ja) | 2003-03-13 | 2004-09-23 | Tokyo Gas Company Limited | 固体酸化物形燃料電池モジュール |
| JPWO2004082058A1 (ja) * | 2003-03-13 | 2006-06-15 | 東京瓦斯株式会社 | 固体酸化物形燃料電池モジュール |
| EP1603183A4 (en) * | 2003-03-13 | 2008-03-12 | Tokyo Gas Co Ltd | SOLID-OXYGEN FUEL CELL MODULE |
| JP4541296B2 (ja) * | 2003-03-13 | 2010-09-08 | 東京瓦斯株式会社 | 固体酸化物形燃料電池モジュール |
| US7989113B2 (en) | 2003-03-13 | 2011-08-02 | Tokyo Gas Co., Ltd. | Solid-oxide shaped fuel cell module |
| JP2007188793A (ja) * | 2006-01-13 | 2007-07-26 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 円筒横縞型燃料電池 |
| JP2009187910A (ja) * | 2008-02-08 | 2009-08-20 | National Institute Of Advanced Industrial & Technology | チャンネルセル集積構造を有する固体酸化物型燃料電池スタック及びその作製方法 |
| JP2010257853A (ja) * | 2009-04-28 | 2010-11-11 | Kikusui Chemical Industries Co Ltd | 燃料電池単セル、単セル集合型燃料電池、及び単セル集合型燃料電池の製造方法 |
| JP2013175306A (ja) * | 2012-02-23 | 2013-09-05 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 固体酸化物形燃料電池 |
| JP2016507880A (ja) * | 2013-02-25 | 2016-03-10 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツングRobert Bosch Gmbh | 円筒型の固体酸化物型電池 |
| JP2018037402A (ja) * | 2016-08-30 | 2018-03-08 | 日本碍子株式会社 | 電気化学セルスタック |
| WO2024201574A1 (ja) * | 2023-03-24 | 2024-10-03 | 日本碍子株式会社 | 電解セルスタック装置及び電解セルスタック集合体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3367881B2 (ja) | 2003-01-20 |
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|---|---|---|---|
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