JPH1115419A - 看 板 - Google Patents

看 板

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JPH1115419A
JPH1115419A JP9200711A JP20071197A JPH1115419A JP H1115419 A JPH1115419 A JP H1115419A JP 9200711 A JP9200711 A JP 9200711A JP 20071197 A JP20071197 A JP 20071197A JP H1115419 A JPH1115419 A JP H1115419A
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JP
Japan
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light
film
signboard
solar cell
solar battery
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JP9200711A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Wada
和田  弘
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Individual
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02BCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
    • Y02B10/00Integration of renewable energy sources in buildings
    • Y02B10/10Photovoltaic [PV]
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E10/00Energy generation through renewable energy sources
    • Y02E10/50Photovoltaic [PV] energy

Landscapes

  • Photovoltaic Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 太陽電池パネルを看板として利用できるよう
にし、太陽電池パネルの設置の普及と宣伝効果の増大と
を同時に果たす。 【構成】 太陽電池モジュールの受光面上に光を透過す
るように標章等を形成する着色層を形成する。光を透過
する太陽電池モジュールの裏面上に標章等を形成する着
色層を形成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、太陽電池による発
電機能を備えた看板に関する。
【0002】
【従来の技術】ビルの屋上や壁面、空き地には社名や商
品広告等を描いた看板が多く設置されている。このよう
な看板は、例えば鋼板の表面にペンキで文字や図柄等を
描いたものを屋上等に据え付けた構造のものであって、
その会社や商品の宣伝効果を高めるために人目に付く場
所に設置される。このため、比較的太陽光線も良く当
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】近年、環境への負荷を
低減することのできる発電手段として、太陽光発電の普
及活動が活発に行われている。しかしながら、そのコス
トが高いことと、設置には広い場所を必要とすること等
から、多くの太陽光発電設備を設置するのはなかなか難
しいことである。一方、近年環境問題への取組姿勢が企
業のイメージの善し悪しを左右する傾向が強くなりつつ
あり、環境問題に対して積極的に取り組んでいる事を需
要者に示すことが大きな宣伝効果をもたらすようになっ
てきている。そこで本発明は、太陽電池パネルを看板と
して利用することによって、太陽電池パネルの設置の普
及と宣伝効果の増大とを同時に果たそうとするものであ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、太陽電池モジュールの受光面またはその裏面を広告
のための標章等を描くための下地とし、受光面を用いる
場合には光を透過するようにこの上に標章等を描き、裏
面を用いる場合には太陽電池モジュールに裏が透けてみ
えるものを用いてこの上に標章等を描いて、これらを看
板として使用する広告方法を創作した。こうすることに
よって、看板の設置空間を太陽電池パネルの設置場所と
して有効に利用するとともに、看板に太陽電池パネルを
用いていることを看板を見る人に知らせることで広告の
宣伝効果を増大し、さらに宣伝効果の増大によってこの
ような看板の企業による設置の拡大を行い、太陽電池パ
ネル設置の普及拡大を行う。また、以下の説明からも理
解されるように、本発明で用いた方法を用いることによ
り太陽電池モジュールを自在に彩色することが可能とな
るのでその用途を広げることが出来る。以下に、本願発
明の看板の構造を説明する。本願第1の発明の看板は、
太陽電池モジュールと該太陽電池モジュールの受光面上
に積層された標章等を形成する着色層とからなり、該着
色層が光を透過するように形成されていることを特徴と
する。上記標章等とは文字、図形若しくは記号若しくは
これらの結合またはこれらと色彩との結合である標章ま
たは物の形等の目に映るものや何かの印象を着色材で面
上に再現したものである絵を意味する。着色層を光が透
過するように形成する方法としては、透明または半透明
着色層を用いて着色層を形成する方法や、例えばカラー
テレビで用いられるブラックマトリックス法のように、
表現したい標章等を多数の細かい絵素に分解し、各絵素
を絵素間に不連続部分を有するように着色層で構成して
各絵素間の不連続部分を光が通るようにする方法があ
る。この場合、着色層を発光性のものにしたり、着色層
の光の反射率を大きくしたりするのが、不連続部分が目
立ちにくくなって不連続部分の割合を増やすことが出来
るので好ましい。本願第2の発明の看板は、光を透過す
る太陽電池モジュールと該太陽電池モジュールの裏面上
に積層された標章等を形成する着色層とからなることを
特徴とする。この場合も、着色層を発光性のものにした
り、着色層の光の反射率を大きくしたりするのが、着色
層を見え易くするので好ましい。
【0005】
【発明の実施の形態】図1は、本発明看板の一実施形態
の構造を説明するための構造説明図、図2は同じ構造の
看板がビルの屋上に取り付けられた使用例を示す図であ
る。図1において、(a)は看板の平面図を示し、赤色
の背景213に青色の丸211と緑色の三角形212の
図形とからなる標章が描かれている。同図(b)はその
A−A断面図であり、看板は透明強化ガラス板11に接
着剤層12を介して互いに直列に接続された多結晶太陽
電池セル13が貼り付けられ、さらに接着剤層14を介
して裏面保護フィルム15が貼り付けられてなる太陽電
池モジュール1の受光面となる透明強化ガラス板11上
に標章の描画された透明フィルム22と接着剤層23と
からなる標章フィルム2が貼り付けられた構造となって
いる。標章の描画は、透明フィルム22上に多数の楕円
形小孔を有するスクリーンフィルムを重ね、この上から
それぞれ赤、青、緑の三種類の色の蛍光塗料を用いて行
われ、この後、多孔フィルムを剥がすことで、透明フィ
ルム22上に蛍光塗料の着色層21からなる楕円形の絵
素が多数島状に形成されてなる標章が構成される。
【0006】この看板に太陽光が当たると、島状に形成
された着色層21間の隙間を通して光が太陽電池セル1
3に入射し、発電が行われる。尚、本例の場合、光の透
過率は約65%であり、全面にわたってほぼ等しい透過
率が得られるように、隙間の間隔や形状が全面にわたっ
てほぼ同じになるように構成されており、変換効率は約
10%である。これによって、直列に接続された太陽電
池セル13間での出力の不均一が防がれ、特定の出力の
低い太陽電池セルの出現によるモジュールの出力の低下
が防がれている。このように、太陽電池モジュールが複
数枚のセルが直列に接続されたユニットを有してなる場
合には、同一の直列ユニット内のセルに同じ強度の光が
入射するように隙間の配置を調整し、同一の直列ユニッ
ト上においてその隙間による開口率を揃えるのが好まし
い。
【0007】また、蛍光塗料が用いられているために着
色層21部分はより明るくなり、一方太陽電池モジュー
ル1は光の反射率が低くて暗いために、着色層21によ
り構成される標章のみが視認されて、まったく不自然さ
のない見栄えが得られる。これは、人間の目には、暗い
部分より明るい部分を捉え易い、また背景よりも輪郭の
ある像を形成する部分に焦点を合わせ易いという性質が
あるためであって、したがって、着色層で絵素を形成す
る場合には、例えば着色層を光沢のあるもの、発光性を
有するもの、反射性を有するもの等で形成し、できるだ
け明るくなるようにするのが好ましく、隙間の部分は均
一に分布させるのが好ましい。尚、楕円形の絵素の大き
さは看板の大きさと、通常これを見る距離によって変わ
るが、例えば4メートル程度の大きさの看板であれば、
10mm程度の大きさで十分である。
【0008】本例では、太陽電池モジュール1の表面に
直接標章を描かず、透明フィルム22を用いることによ
って間接的に描いている。これは、太陽電池モジュール
を看板の土台として長く用いるためであって、このよう
にすることで標章等を変更する際にはフィルムを張り替
えるだけで良いという利点が得られ、また標章等を描く
のも容易である。したがって、標章等は太陽電池モジュ
ールに直接描くのではなく、その上に標章等を描いた透
明フィルムを貼り付ける構造とするか透明または半透明
の着色フィルム(例えば顔料や染料を混入したポリエス
テル樹脂をフィルム状にしたもの)を貼り付けて標章を
構成した構造とするのが良い。また、太陽電池モジュー
ルへの光の分光透過率の面内分布を揃えて、太陽電池セ
ル間の出力の不釣り合いを減らしやすいという点から、
表現したい標章等を多数の細かい絵素に分解し、絵素間
に不連続部分を有するように着色層で絵素を形成してな
る標章等を描いた構造が好ましい。また、本例のように
表現したい標章等を多数の細かい絵素に分解し、各絵素
を絵素間に不連続部分を有するように着色層で構成して
各絵素間の不連続部分を光が通るような構成にする場
合、絵素を構成する着色層の下にセルからの光を反射す
る反射層を形成すると、太陽電池セルに対する光の利用
率が向上し好ましい。さらに、本例でもそうであるよう
に、背景色だけ、または背景色以外だけを透過性の着色
層で形成して、その他を不透明とするというのではな
く、全体的に均一に透過する構造とすることは、太陽電
池セルへの光の透過率を均一にすることが出来るという
点で好ましい。なお、宣伝効果上、太陽電池を用いてい
ることを強調する場合には、標章等の中に太陽電池セル
がそのまま見える部分を取り込んで標章等を構成するの
が良い。以上のように構成された看板は、例えば、図2
に示されるように、架台20に取り付けられてビルの屋
上に設置される。本例の看板10は上記図1に示したも
のと同じ構造を有し、白色の背景に緑色の−PV−の文
字からなる標章が描かれたものである。
【0009】図3は、本願発明に係る第2の実施形態の
看板の構造を説明するための断面構造図である。本看板
は、たくさんの小孔16を有してなるアモルファスシー
スルー太陽電池モジュール1の裏面に、蛍光顔料が混入
されて着色された蛍光フィルム2が色別に複数枚組み合
わされて貼り付けられて広告の図柄が描かれ、さらにそ
の裏に、ブラックライト光源31と反射板32とからな
る照明装置3が設けられた構造を有している。本看板
は、昼間、光が照射されると太陽電池モジュール1が発
電を行ってこの電力が蓄電池に貯えられるようになって
おり、広告の図柄は太陽電池モジュール1を通して透け
て見えるようになっている。また、夜は、蓄電池に貯え
られた電力で光源31が点灯されて蛍光フィルム2が発
光して広告が見えるようになっている。
【0010】図4は、面状発光装置の構造を説明する断
面構造図である。本装置は、樹脂中に蛍光顔料が均一に
混入されてなる板状の発光板4の上に、半透明のアモル
ファス太陽電池モジュール1が貼り付けられ、発光板4
の裏に、ブラックライト光源31と反射板32とからな
る照明装置3が設けられた構造を有している。これは上
記例の看板構造の一部を少し改変したものであって、こ
のような光を透過する太陽電池モジュールを発光板の発
光面上に貼り付けた構造のものは、昼間は発電し、夜は
発光する機能を有する面状の発光装置として利用するこ
とができる。また、これに蓄電池やコンデンサー等の蓄
電装置を組み合わせると、外部電力供給の不要な発光装
置とすることも可能である。また、蓄光性物質を発光板
内の顔料等として用いれば、より低電力で所定の発光輝
度を得ることができて好ましい。
【0011】図5は、上記とは異なる構造の面状発光装
置を説明する断面構造図である。本装置は、太陽電池モ
ジュール1の受光面上に透光性を有する発光板4が積層
されて構成されたもので、発光板4は、透明の樹脂板中
に粒状の蛍光顔料が分散されたものであって、反射板3
2を備えた光源31がその周囲に取付けられて成るもの
である。このように、太陽電池モジュールの受光面上
に、板状またはフィルム状等で形成されて面形状をな
し、該面に入射する光に対して透光性を有し、少なくと
も一方の面から光を発することの出来る透光性面状発光
体が積層されて成る面状発光装置は、昼間は発電し、夜
は発光する面状の発光装置として機能する。この構造の
場合には、使用できるの太陽電池モジュールの制限が少
なく、面状発光装置の発光色を上に重なる太陽電池モジ
ュールの影響で変化させてしまうということがなく、そ
のままの色で利用できるという利点がある。上記透光性
面状発光体の構造としては、透明物質中に金属粉末等の
光散乱体または蛍光顔料粒子等の蛍光体を分散させこれ
を面状に加工したもの、面と接する物質より屈折率の大
きい物質で面状体を構成し、発光面となる面上の所定の
箇所に内部を伝達する光のその部分への入射角が全反射
する角度より小さくなるような切り欠き等の取出し部を
設けたもの、面と接する物質より屈折率の大きい物質で
面状体を構成し、発光面となる面上の所定の箇所に内部
を伝達する光がその部分で全反射できないように面状体
より屈折率の大きい物質よりなる取り出し部を設けたも
の等があり、面状体内部に光を導入するための光源をそ
の端面等に取付ける。
【0012】図6は、上記太陽電池モジュールの受光面
上に、板状またはフィルム状等で形成されて面形状をな
し、該面に入射する光に対して透光性を有し、少なくと
も一方の面から光を発することの出来る透光性面状発光
体が積層されて成る面状発光装置の発光面上に、光を透
過するように標章等を形成する着色層が形成されてなる
自発光機能を有する看板の構造を示す断面構造図であっ
て、本発明看板の別の実施形態を示すものである。本看
板は、透明強化ガラス板11に接着剤層を介して多結晶
太陽電池セル13が貼り付けられ、さらに接着剤層を介
して裏面保護フィルム15が貼り付けられてなる単結晶
太陽電池モジュールの受光面となる透明強化ガラス板1
1上に透光性を有する発光板4が接着剤層を介して貼り
付けられ、さらにこの上に着色層21により標章の描画
された透明フィルム22からなる標章フィルムが接着剤
層を介して貼り付けられた構造となっている。標章の描
画は、円形小孔が均一に分布するように設けられたパン
チングメタルを透明フィルム上に重ね、この上から所定
の色の蛍光塗料を塗ることによって行われ、この後、パ
ンチングメタルをとることで、透明フィルム22上に標
章を構成する絵素となる円形の島状着色層21が形成さ
れる。発光板4は粒状のアルミニウムが透明の長方形樹
脂板中に分散され、その3つの端面にはアルミニウム反
射膜5が形成され、残った端面に発光板4の中に紫外光
を照射するための照明装置3が設けられたものである。
また、本看板は、太陽電池モジュールの発電電力を蓄え
るための蓄電装置とこの蓄電とこの蓄電装置に蓄えられ
た電力を用いて照明装置の光源の点灯とを制御するため
の充放電制御装置を備えている。次にこの看板の作用を
説明する。外が明るいときには、絵素となる着色層21
によって構成される標章が通常の看板と同様に見える一
方、島状に形成された着色層21間の隙間を通して光が
発光板4に入射し、さらに発光板4に入射した光はアル
ミニウム粒子の間を抜けて(一部は粒子に乱反射され
て)太陽電池セル13に入射して発電が行われ、これが
充放電制御装置によって蓄電装置に充電される。外が暗
くなると、充放電制御装置によって蓄電装置内の充電電
力を用いて照明装置3の光源が点灯されて紫外線が発光
板4の中に照射される。そして、照射された紫外線はア
ルミニウム粒子によって乱反射されて着色層21に到達
し、紫外線の照射を受けた着色層21はそれぞれの発光
色に応じて発光し、暗闇に標章が浮かび上がる。なお、
端面に達した紫外線は反射膜5により反射されて再び発
光板4内に戻されて効率良く利用されるが、より効率良
く利用するために、発光板4と透明強化ガラス板11と
の界面で光が全反射するように、この界面の接着剤層の
屈折率を発光板4本体(この場合は透明樹脂)の屈折率
よりも小さくするのが良い。また、発光板4を両面に接
する接着剤層より屈折率の大きい物質で構成し、着色層
の形成される位置の下になる部分に取出し部を設けた構
造とすると、紫外線が外へ出にくくなるので安全上好ま
しい。
【0013】
【発明の効果】本発明によれば、標章等を表示する看板
としての外観をほぼそのままにして、太陽電池の発電機
能を持たせることができるので、これを用いることによ
ってより多くの場所に太陽電池パネルを設置することが
可能となり、また、このような看板を用いることによっ
て企業イメージの向上を図ることができるので看板の宣
伝効果を増大させることが出来る。また、本発明の看板
の構造は、看板のみならず表札や交通標識等の表示板等
種々のものに利用することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 実施形態の看板の構造を説明するための構造
説明図である。
【図2】 看板がビルの屋上に取り付けられた使用例を
示す図である。
【図3】 実施形態の看板の構造を説明するための断面
構造図である。
【図4】 面状発光装置の構造を説明する断面構造図で
ある。
【図5】 面状発光装置の構造を説明する断面構造図で
ある。
【図6】 面上発光装置を備えた看板の構造を示す断面
構造図である。
【符号の説明】
1:太陽電池モジュール 2:標章フィルム
21:着色層

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 太陽電池モジュールと該太陽電池モジュ
    ールの受光面上に積層された標章等を形成する着色層と
    からなり、該着色層が光を透過するように形成されてい
    ることを特徴とする看板。
  2. 【請求項2】 光を透過する太陽電池モジュールと該太
    陽電池モジュールの裏面上に積層された標章等を形成す
    る着色層とからなることを特徴とする看板。
JP9200711A 1997-06-19 1997-06-19 看 板 Pending JPH1115419A (ja)

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