JPH11155302A - 栽培床走行管理機 - Google Patents

栽培床走行管理機

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JPH11155302A
JPH11155302A JP32460097A JP32460097A JPH11155302A JP H11155302 A JPH11155302 A JP H11155302A JP 32460097 A JP32460097 A JP 32460097A JP 32460097 A JP32460097 A JP 32460097A JP H11155302 A JPH11155302 A JP H11155302A
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frame
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Yoshinori Suzuki
慶紀 鈴木
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 細長いU状の栽培床の幅や高さに合わせて、
栽培床内の土を耕耘し畝を成形できるようにする。 【解決手段】 管理機1のミッションケース3より動力
伝達ケース10を介して耕耘用ローターを駆動し、該ミ
ッションケースより後方に支持体31を突設して支持フ
レーム32を横設し、該支持フレームの両側にガイドロ
ーラ30を配し、該ガイドローラで機体を支持するよう
にし、前記ガイドローラを支持フレームに対して左右位
置調整、及び、上下位置調整可能とした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はハウス内で管理作業
を行う管理機に関し、特に、微生物や病害虫等により影
響を受けやすいメロン等の作物を作る為の、細長くU状
に構成した栽培床内に培地を形成して、その培地を耕耘
して畝を成形する管理機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来からメロン等の微生物や病害虫等に
よる影響を受けやすい作物を栽培するには、ハウス内の
圃場を農薬によって消毒した後に、植え付け、育ててい
たが、地中深いところまで完全に消毒させることは難し
く、虫害を受けたり、ツルガレ病、ツルワレ病、ベト
病、ウドンコ病等が発生することがあった。また、近年
メロンを栽培するために、畝を地表面より上方に隔離し
た栽培床で栽培し、病虫害の影響が少なくなるようにし
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前述した地表
より高くした栽培床内の土壌を耕起するには、軽量で小
型の管理機を用いるのであるが、畝を形成することがで
きなかった。また、地表より高く配置したU状床を走行
させることが困難であり、隅々まで耕起することも困難
となっていた。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明はこのような課題
を解消するために、管理機のミッションケースより動力
伝達ケースを介して耕耘用ローターを駆動し、該ミッシ
ョンケースより後方に支持体を突設して支持フレームを
横設し、該支持フレームの両側にガイドローラを配し、
該ガイドローラで機体を支持するようにし、前記ガイド
ローラを支持フレームに対して左右位置調整、及び、上
下位置調整可能としたものである。
【0005】
【本発明の実施の形態】本発明が解決しようとする課題
及び解決するための手段は以上の如くであり、次に添付
の図面に示した実施例の構成を説明する。図1は本発明
のメロン栽培用のU状床を耕耘する管理機の斜視図、図
2は同じく側面図、図3は同じく後面図、図4は管理機
の耕耘爪軸の支持構成を示すローターの後面断面図、図
5は同じく後面断面図、図6はハンドル支持部50の組
み立て図、図7はハンドル支持部50の側面図、図8は
本発明の管理機の作業状態を示す図である。
【0006】図1〜図3において本発明の管理機1の全
体構成から説明すると、エンジン5がエンジン台4上に
載置され、エンジン5の上方に燃料タンクを配置し、カ
バー46で被装している。前記エンジン5側部より後方
に伝動ケース2を突設している。前記エンジン台4後部
に前低後高にミッションケース3を固設し、該ミッショ
ンケース3側部に前記伝動ケース2後部を配置し、伝動
ケース2よりミッションケース3内に動力が伝達されて
いる。前記ミッションケース3下部に後面視門型の作業
機フレーム8の左右中央部が固設され、該作業機フレー
ム8の下部に耕耘爪軸14が横架されている。
【0007】前記作業機フレーム8の内側に沿って側面
視円弧状のカバー9が前記耕耘爪軸14を中心に回動可
能に支持され、該作業機フレーム8及びカバー9は耕耘
爪15・15・・・の回動軌跡の上外側を被装してい
る。前記耕耘爪軸14の基部(左右両端)には、側面視
円状のコールター20・20が左右位置調整可能に固設
され、前記耕耘爪15・15・・・の回転と共に回転し
て耕起部分の両側の土壌を切り込む構成としている。
【0008】また、前記ミッションケース3の後上部に
は、平面視逆U字状に構成した把持部43が固定され、
エンジン台4前端には正面視逆U字状に構成したバンパ
ーを兼用する把持部44が固設されている。前記把持部
43は機体後部となる作業機フレーム8後端部より前方
に配置し、把持部44は機体前部となるカバー9前端部
より後方に配置し、把持部43と把持部44との前後間
隔が短くなり、該把持部43・44を持って管理機1を
持ち上げ易くして、栽培床間を容易に移動できるように
している。
【0009】また、前記ミッションケース3上部にハン
ドル6を支持するためのパイプフレーム7が立設されて
いる。該パイプフレーム7は後上方に突出され、該パイ
プフレーム7後端部にハンドル支持部50が配置されて
いる。該ハンドル支持部50にハンドル6が左右摺動及
び上下回動、更に、ハンドル6の突出方向を回動可能と
している。前記ハンドル支持部50は、作業機フレーム
8後端部の上方に位置し、機体の全長が短くなるように
している。
【0010】前記ハンドル支持部50の構成は、図6、
図7に示すように、受け体51と挟持体53と当て板5
4と回転筒55とボルト56から構成されている。前記
受け体51は略筒状に構成されてパイプフレーム7後端
部に軸心を上下方向となるように固設されている。該受
け体51の底面にはボルト挿入用の孔51aが開口さ
れ、受け体51上部は開口するとともに外側に縁部を形
勢して、その縁部を波状に形成して菊座下部51bを形
成している。
【0011】前記挟持体53は、図6、図7に示すよう
に、正面視T字状、側面視逆U字状として、上部を円弧
部53cとし、両下端をプレート53bで連結した構成
としており、該プレート53bの中央にネジ孔53aを
開口している。該挟持体53内部に側面視円弧状の当て
板54が挿入され、該当て板54と前記円弧部53cと
の間にハンドル6のフレームを挿入して挟持するように
している。
【0012】前記回転筒55はパイプ状の本体55c
と、該本体55cの上面に水平方向に固定した受プレー
ト55dと、受プレート55dの下面で本体55cの周
囲に設けた菊座上部55bからなり、該受プレート55
dの左右両端には各々二個の爪55a・55aが突出さ
れ、中央に挿入孔55eが開口されている。こうして前
記爪55a・55aの間に前記当て板54が位置して回
り止めとなり、前記菊座上部55bが前記菊座下部51
bと噛合するように配置している。
【0013】一方、前記ハンドル6は、図3に示すよう
に、パイプ状のフレームを略「コ」字状に屈曲させたも
のであり、左右水平方向に伸延する水平フレーム6aと
該水平フレーム6a端部より斜め後上方に突出する把手
側フレーム6b・6bより構成されている。該把手側フ
レーム6bにクラッチレバー47や、アクセルレバー等
が配置されている。
【0014】このような構成において、ハンドル6を固
定する場合、前記挟持体53内にハンドル6の水平フレ
ーム6a途中部を挿入し、水平フレーム6a下部に沿っ
て当て板54を配置し、該当て板54の両側を前記爪5
5a・55aの間に位置させて、プレート53bを回転
筒55の挿入孔55eに挿入する。
【0015】続いて、前記回転筒55を受け体51内に
挿入して、菊座上部55bと菊座下部51bを噛合さ
せ、前記受け体51底面の孔51aにボルト56を下方
より挿入して前記挟持体53のネジ孔53aに螺合す
る。そして、該ボルト56を締め付けることで、挟持体
53が下方に引き下げられ、一方、当て板54が上方に
持ち上げられて水平フレーム6aが摺動及ぶ回動が不能
となる。また、このボルト56の締め付け力によって、
菊座上部55bと菊座下部51bの噛合が確実となり回
転不能となる。
【0016】そして、ボルト56を弛めれば、ハンドル
6の把手側フレーム6bを持って上下に回動でき、水平
フレーム6aを左右に摺動させることもできる。更に、
ボルト56を弛めて前記菊座上部55bと菊座下部51
bの噛合が解除できれば、ハンドル6を受け体51の軸
芯を中心として回動可能となる。
【0017】次に、エンジン5下方に配した耕耘用ロー
ター29の構成について説明する。図3〜図5に示すよ
うに、前記作業機フレーム8のミッションケース3の左
右一側(本実施例では進行方向の右側)に作業機フレー
ム8に沿ってL型の動力伝達ケース10が固設され、前
記ミッションケース3から動力伝達ケース10を介して
耕耘爪軸14を駆動できるようにしている。
【0018】前記動力伝達ケース10下部には駆動軸1
2が軸支され、該駆動軸12の延長上に耕耘爪軸14が
配置される。該駆動軸12上に円板状のコールター20
の中心部に設けたボス部が固設されている。また、前記
動力伝達ケース10と反対側の作業機フレーム8の内側
に駆動軸12と同一線上に回転自在に支持軸13が設け
られ、該支持軸13上にコールター20の中心部に設け
たボス部が固設されている。該支持軸13と前記駆動軸
12との間に耕耘爪軸14が横架固定されている。
【0019】前記耕耘爪軸14の中央部には複数個(本
実施例においては二個)のステー16・16を平行に固
設して、該ステー16・16に耕耘爪15・15・・・
が着脱自在に固定されている。
【0020】また、前記耕耘爪軸14の両側には嵌合筒
軸14bが爪軸14a上に外嵌固定され、該嵌合筒軸1
4bの外周面上の内端部にステー19を介して耕耘爪1
5’・15’を固定し、嵌合筒軸14b外端部に略扇状
の畝立てロータ18・18を固設し、該畝立てロータ1
8は回転方向の後端側を内側に向けて湾曲し、外側の土
を内上方に飛ばして畝を形成するようにしている。ま
た、前記駆動軸12が多角形状に形成され、嵌合筒軸1
4bに摺動自在に外嵌され、栽培床40の幅に合わせら
れるようにして、該駆動軸12の回転が伝達される。
【0021】よって、前記中央爪軸14a上に嵌合筒軸
14b・14bが摺動自在に嵌合されて、一方(右側)
の嵌合筒軸14bに駆動軸12を挿入し、他方(左側)
の嵌合筒軸14bに支持軸13を挿入し、内側のボルト
17・17を締め付けて嵌合筒軸14b・14bを固定
する。図4に示すように嵌合筒軸14b・14bの左右
幅を広くしたり、図5に示すように嵌合筒軸14b・1
4bの左右幅を狭くし、畝幅を調整できるようにしてい
る。
【0022】また、図1、図2に示すように、前記カバ
ー9の左右側端部の後部側に側面視扇型の側部カバー2
5が固設され、該側部カバー25の後下部に土漏れ防止
板26が螺合され、土漏れ防止板26後部が前記コール
ター20より後下方に突出され、耕耘爪15・15・・
・等で耕起した土が外側に飛び出すことを防いでいる。
【0023】また、図1〜図3に示すように、前記ミッ
ションケース3後下部よりカバー9に沿って支持体31
を突設し、該支持体31下部にローラ支持フレーム32
の左右方向中央部が固設されている。該ローラ支持フレ
ーム32の左右端部にガイドローラ30が左右位置調整
可能に取付けられている。即ち、ローラ支持フレーム3
2は側面視四角形状のフレームとし、該ローラ支持フレ
ーム32左右端部がカバー9側部より更に外側に突出さ
れ、端部に嵌合体33が摺動自在に嵌合されている。嵌
合体33の上面には左右位置決め用の止めボルト34が
螺合され、該ボルト34端部をローラ支持フレーム32
上面に押し付けることで、嵌合体33が固定される。更
に、図1に示すように、ローラ支持フレーム32に前記
カバー後端部で畝成形板27・27が左右対称に固定さ
れ、機体の進行にともなわれて畝成形板27・27で畝
立成形している。該畝成形板27・27は左右取付け位
置を調整でき、成形する畝の幅に合わせられるようにし
ている。但し、畝成形板27・27の代わりに他のアタ
ッチメントを装着することもできる。
【0024】前記嵌合体33の後面には、アーム35を
介して筒体36が固設され、該筒体36には上下に軸芯
を有する上下調整軸37が摺動自在に挿入され、筒体3
6後面に上下位置決め用のノブネジ38が螺合され、該
ノブネジ38を締め付けて上下調整軸37を固定する。
【0025】前記上下調整軸37下部にはU型の枢支体
39上部が固設され、枢支体39下部に左右方向に軸芯
を有するガイドローラ30が回転自在に枢支される。よ
って、前記左右止めボルト34を緩めることで嵌合体3
3が摺動可能となり、ガイドローラ30を前記カバー9
より外側に突出したローラ支持フレーム32の幅内にお
いて左右に摺動でき、止めボルト34を締めつけガイド
ローラ30の左右位置を決定する。前記ノブネジ38を
緩め、筒体36内を上下調整軸37を上下に摺動させる
ことで、ガイドローラ30の支持高さが調整される。
【0026】また、前記カバー9前部にもローラ支持フ
レーム32が横設され、該ローラ支持フレーム32左右
端部に、前記同様の嵌合体33・33が左右に摺動自在
に外嵌され、該嵌合体33前面に筒体36が固設され、
該筒体36内の上下調整軸37下部に枢支体39を固設
し、該枢支体39を介してガイドローラ30が枢支さ
れ、機体の前部に左右二個のガイドローラ30・30が
配置される。
【0027】このように構成した前記管理機1を栽培床
40上に置いて、作業するようにしている。前記栽培床
40は、地面に立設した支持台41上に載置され、地面
より隔離した上方に配置させて地中の微生物等による病
虫害をうけないようにしている。また、図8に示すよう
に、支持台41の高さをかえ、左右の複数の栽培床40
が段状に配置されている。
【0028】そして、前記栽培床40の左右側壁上部は
外側に屈曲されて、レールを形成し、管理機1を載置す
るようにしている。この左右の側壁の間隔に合わせるよ
うに、ローラ支持フレーム32端部上を嵌合体33・3
3を摺動し、左右のガイドローラ30・30の位置を決
定している。また、前記栽培床40の深さに合わせて上
下調整軸37を摺動させて、管理機1の高さを調整して
いる。よって、前記栽培床40の左右側壁上部に管理機
1の四個のガイドローラ30・30・30・30を載置
し、管理機1が栽培床40上に載置され、耕耘爪15・
15・・・等を土内の適正位置まで突入させている。
【0029】そして、前記ハンドル支持部50のボルト
56を緩め、栽培床40の側方を歩いて作業する作業者
に合わせてハンドル6を側方に摺動させたり、周方向に
回動し、さらに栽培床40の高さと作業者の身長に合わ
せてハンドル6を上下に回動させて、栽培床40の側方
からの操縦し易くしている。また、ハンドル6を摺動及
び回動等させて、ハンドル6の突出方向を変えて操作し
ても、ハンドル6を介して機体側に力が加わっても、こ
のハンドル支持部50が耕耘用ロータ後部であるカバー
9上方であり、前後のガイドローラ30・30の内側に
あるので、機体の姿勢が崩れることがなく、安定して栽
培床40上を走行させ、栽培床40内の土を耕起し、機
体を前進しながら畝を成形するのである。
【0030】
【発明の効果】以上のように構成したので、本発明は次
のような効果を奏するものである。即ち、請求項1記載
のように、管理機のミッションケースより動力伝達ケー
スを介して耕耘用ローターを駆動し、該ミッションケー
スより後方に支持体を突設して支持フレームを横設し、
該支持フレームの両側にガイドローラを配し、該ガイド
ローラで機体後部を支持するようにしたので、耕耘用ロ
ーターで栽培床内の土を耕耘するとともに、ガイドロー
ラで管理機を支持させながら機体を進行させることがで
きる。
【0031】また、請求項2記載の如く、前記ガイドロ
ーラを支持フレームに対して左右位置調整、及び、上下
位置調整可能としたことによって、栽培床の幅や高さが
異なるものであっても、ガイドローラの位置を容易に変
更して、様々な大きさの栽培床に対応させることがで
き、汎用性のある栽培床内耕耘用管理機を構成すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のメロン栽培用のU状栽培床を耕耘する
管理機の斜視図である。
【図2】同じく側面図である。
【図3】同じく後面図である。
【図4】管理機の耕耘爪軸の支持構成を示すローターの
後面断面図である。
【図5】同じく後面断面図である。
【図6】ハンドル支持部50の組み立て図である。
【図7】ハンドル支持部50の側面図である。
【図8】本発明の管理機の作業状態を示す図である。
【符号の説明】
1 管理機 5 エンジン 9 カバー 12 駆動軸 13 支持軸 14 耕耘爪軸 15 耕耘爪 30 ガイドローラ 32 ローラ支持フレーム 36 筒体 40 栽培床

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 管理機のミッションケースより動力伝達
    ケースを介して耕耘用ローターを駆動し、該ミッション
    ケースより後方に支持体を突設して支持フレームを横設
    し、該支持フレームの両側にガイドローラを配し、該ガ
    イドローラで機体後部を支持することを特徴とする栽培
    床走行管理機。
  2. 【請求項2】 前記ガイドローラを支持フレームに対し
    て左右位置調整、及び、上下位置調整可能としたことを
    特徴とする請求項1記載の栽培床走行管理機。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009183260A (ja) * 2008-02-08 2009-08-20 Nippon Beet Sugar Mfg Co Ltd 栽培ベンチへの移植方法及び移植機
JP2010172310A (ja) * 2009-01-31 2010-08-12 Iseki & Co Ltd 畝立施肥装置
JP2011000020A (ja) * 2009-06-17 2011-01-06 Iseki & Co Ltd 畝立施肥装置
JP2011097889A (ja) * 2009-11-09 2011-05-19 Yamabiko Corp 乗用溝切機

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