JPH11157578A - 梱包用緩衝材 - Google Patents

梱包用緩衝材

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Publication number
JPH11157578A
JPH11157578A JP9324634A JP32463497A JPH11157578A JP H11157578 A JPH11157578 A JP H11157578A JP 9324634 A JP9324634 A JP 9324634A JP 32463497 A JP32463497 A JP 32463497A JP H11157578 A JPH11157578 A JP H11157578A
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JP
Japan
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plate
bottom wall
edge
bent
overlap
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Pending
Application number
JP9324634A
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English (en)
Inventor
Isao Takahashi
勲 高橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Rengo Co Ltd
Original Assignee
Rengo Co Ltd
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Publication date
Application filed by Rengo Co Ltd filed Critical Rengo Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 被梱包物の移動を制限する筒体の変形を防止
する。 【解決手段】 底壁1の端部に位置する筒体5を、底壁
1の端縁から順次繋がる内側板27、頂板28、外側板
29、底重合板30、側重合板31及び筋交板32から
構成する。そして、底壁1に対して内側板27を起立さ
せ、頂板28を外側へ、外側板29を底壁1の方向へ折
り曲げると共に、底重合板30を内側へ折り曲げて底壁
1の突出部に、側重合板31を起立させて内側板31に
それぞれ重ね合わせ、筋交板32を斜め方向へ折り曲げ
てその基端縁を内側板27と頂板28との稜線に、先端
縁を外側板29と底重合板30との稜線にそれぞれ当接
させ、頂板28と外側板29との稜線部を切り込んで形
成した押込片35を内側に押し込んで筋交板32の戻り
を阻止する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、給湯器、家電製
品等の梱包に使用する梱包用緩衝材に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、給湯器、家電製品等の梱包に際
しては、図9に示すように、底壁50の両端部に筒体5
1を連設し、この筒体51で被梱包物の移動を制限する
ようにした梱包用緩衝材が使用される。
【0003】筒体51は、底壁50の端縁から順次繋が
る外側板52、頂板53、内側板54、底重合板55及
び筋交板56から成り、底壁50に対して外側板52を
起立させ、頂板53を内側へ、内側板54を底壁50の
方向へ折り曲げると共に、底重合板55を内側へ折り曲
げて底壁50に重ね合わせ、筋交板56を斜め方向へ折
り曲げてその基端縁を底壁50と外側板52との稜線
に、先端縁を頂板53と内側板54との稜線にそれぞれ
当接させた構成とされている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような緩衝材では、筒体51が衝撃に伴う被梱包物の移
動により内側から斜め方向に押されるような力を受けた
とき、外側に倒れるように変形し、被梱包物を保持でき
なくなることがあった。
【0005】そこで、この発明は、筒体が変形しにく
く、被梱包物を確実に保持できる梱包用緩衝材を提供す
ることを課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記のような課題を解決
するため、請求項1に係る発明は、底壁の端部に筒体を
連設し、この筒体で被梱包物の移動を制限するようにし
た梱包用緩衝材において、前記筒体が、底壁の端縁から
順次繋がる内側板、頂板、外側板、底重合板、側重合板
及び筋交板から成り、底壁に対して内側板を起立させ、
頂板を外側へ、外側板を底壁方向へ折り曲げると共に、
底重合板を内側へ折り曲げて底壁の突出部に、側重合板
を起立させて内側板にそれぞれ重ね合わせ、筋交板を斜
め方向へ折り曲げてその基端縁を内側板と頂板との稜線
に、先端縁を外側板と底重合板との稜線にそれぞれ当接
させ、頂板と外側板との稜線部を切り込んで形成した押
込片を内側に押し込んで筋交板の戻りを阻止した構成を
採用したのである。
【0007】この緩衝材では、内側板を底壁から延出
し、その外側への揺動を押込片で固定された筋交板で阻
止するようにしたため、衝撃に伴う筒体の変形が防止さ
れる。
【0008】また、請求項2に係る発明は、前記筒体
が、底壁の端縁から順次繋がる外側板、頂板、内側板及
び底重合板から成り、底壁の側縁に連設した支持片を起
立させ、この支持片の先端縁に連設した受架片を底壁に
並行するように折り曲げ、底壁に対して外側板を起立さ
せ、頂板を内側へ、内側板を底壁方向へ折り曲げると共
に、底重合板の先端縁に形成した切込溝を支持片に係合
させつつ、底重合板を外側へ折り曲げて底壁に重ね合わ
せ、受架片を頂板の裏面に沿わせ、支持片及び受架片の
両側縁を外側板及び内側板に当接させた構成を採用した
のである。
【0009】この緩衝材では、支持片及び受架片の両側
縁により内側板及び外側板の揺動が抑制されるので、衝
撃による筒体の変形が防止される。
【0010】さらに、請求項3に係る発明は、底壁の後
端部及び両側部にそれぞれ後部筒体及び側部筒体を連設
し、これらの筒体で被梱包物の移動を制限するようにし
た梱包用緩衝材において、前記底壁が、基材に対向一対
の側材を重ね合わせた構成とされ、前記後部筒体が、基
材の端縁から順次繋がる外側板、頂板、内側板及び底重
合板から成り、基材の側縁に連設した支持片を起立さ
せ、この支持片の先端縁に連設した受架片を底壁に並行
するように折り曲げ、基材に対して外側板を起立させ、
頂板を内側へ、内側板を底壁方向へ折り曲げると共に、
底重合板の先端縁に形成した切込溝を支持片に係合させ
つつ、底重合板を外側へ折り曲げて底壁に重ね合わせ、
受架片を頂板の裏面に沿わせ、支持片及び受架片の両側
縁を外側板及び内側板に当接させた構成とされ、前記側
部筒体が、側材の端縁から順次繋がる内側板、頂板、外
側板、底重合板、側重合板及び筋交板から成り、側材に
対して内側板を起立させ、頂板を外側へ、外側板を底壁
方向へ折り曲げると共に、底重合板を内側へ折り曲げて
底壁の突出部に、側重合板を起立させて内側板にそれぞ
れ重ね合わせ、筋交板を斜め方向へ折り曲げてその基端
縁を内側板と頂板との稜線に、先端縁を外側板と底重合
板との稜線にそれぞれ当接させ、頂板と外側板との稜線
部を切り込んで形成した押込片を内側に押し込んで筋交
板の戻りを阻止した構成とされ、前記後部筒体の外側板
と前記側部筒体の内側板とを連結した構成を採用したの
である。
【0011】この緩衝材では、側部筒体が請求項1の筒
体と同様の構成とされ、後部筒体が請求項2の筒体と同
様の構成とされているので、これらの筒体の変形が防止
され、被梱包物が確実に保持される。
【0012】
【発明の実施の形態】図1に示す展開基板は、底壁1を
構成する基材2及び一対の側材3、3の各部分と、後部
筒体4を構成する部分と、一対の側部筒体5、5を構成
する部分とから成る。
【0013】基材2は、台板6の先端縁に巻板7及び載
置板8を順次連設した構成とされている。台板6の基部
両側縁には支持片9及び受架片10が順次連設され、巻
板7と載置板8とに跨がる切抜部11の内側には、載置
板8から延出された舌片12が設けられている。載置板
8の先端縁及び両側縁にはロック片13、14が、受架
片10の先端縁にはロック片15がそれぞれ設けられて
いる。
【0014】各側材3は、上底板16の先端縁に下底板
17及び折曲片18を順次連設した構成とされている。
一方の側材3には上底板16から下底板17に向けて、
他方の側材3には下底板17から上底板16に向けて切
込により蟻臍19aが設けられており、折曲片18の先
端縁には蟻臍20が、下底板17には差込孔21が設け
られている。
【0015】後部筒体4を構成する部分は、台板6の基
端縁から延出された外側板22に頂板23、内側板24
及び底重合板25を順次連設した構成とされている。底
重合板25の先端縁には切込溝26aが形成され、内側
板24と底重合板25との稜線部には、内側板24に向
けて切込部26bが設けられている。
【0016】側部筒体5を構成する部分は、上底板16
の基端縁から延出された内側板27に頂板28、外側板
29、底重合板30、側重合板31及び筋交板32を順
次連設した構成とされ、内側板27は後部筒体4の外側
板22に連結されている。底重合板30と側重合板31
との稜線部には、側重合板31へ向けて切込により差込
片33が設けられ、上底板16と内側板27との稜線部
には、内側板27に向けて切込部34が設けられてい
る。頂板28と外側板29との稜線部には、両側が切り
込まれた押込片35が形成され、内側板27と頂板28
との稜線部には、内側板27へ向けて切込により挟持片
36aが設けられている。
【0017】上記のような展開基板は、図2及び図3に
示すような過程を経て、図4乃至図8に示すような緩衝
材に組み立てられる。その過程は、例えば、側材3にお
いて、上底板16の下方に下底板17を重ね合わせ、下
底板17の外縁部上面に折曲片18を重ね合わせる。そ
して、蟻臍20を差込孔21に差し込んで折曲片18を
下底板17に固定する。また、台板6及び上底板16に
対して外側板22及び内側板27を起立させ、支持片9
を引き起こし、受架片10を水平方向に折り曲げる。そ
の後、外側板22に対して内側板27を内側へ折り曲
げ、両側材3、3を台板6上に載置してその先端縁同士
を突き合わせ、互いの蟻臍19aをその抜け出し跡であ
る切欠部19bに係合させる。
【0018】また、側部筒体5を形成するため、頂板2
8を外側へ、外側板29を下方へ折り曲げると共に、底
重合板30を内側へ折り曲げて折曲片18に、側重合板
31を上方へ折り曲げて内側板27にそれぞれ重ね合わ
せ、筋交板32を斜め下方へ折り曲げてその基端縁を内
側板27と頂板28との稜線に、先端縁を外側板29と
底重合板30との稜線にそれぞれ当接させる。このと
き、差込片33を切込部34に差し込んで側部筒体5を
保形すると共に、ロック片15を挟持片36aの抜け出
し跡である差込孔36bに差し込んで支持片9の揺動を
防止する。また、押込片35を内側に押し込んで筋交板
32の戻りを阻止し、側部筒体5を強固なものとする。
【0019】さらに、後部筒体4を構成するため、頂板
23を前方(内側)へ、内側板24を下方へ折り曲げる
と共に、切込溝26aを支持片9に係合させつつ、底重
合板25を後方(外側)へ折り曲げて底壁1に重ね合わ
せ、受架片10を頂板23の下面に沿わせ、支持片9及
び受架片10の両側縁を外側板22及び内側板24に当
接させる。この状態で、挟持片36aは受架片10と頂
板23とで挟持され、筒体4、5が一体化される。
【0020】そして、舌片12を載置板8の裏面に重ね
合わせると共に、巻板7を起立させ、載置板8を内側へ
折り曲げ、ロック片13、14をそれぞれ切込部26
b、34に差し込む。
【0021】上記のような緩衝材では、側部筒体5にお
いて、内側板27を底壁1の上底板16から延出し、そ
の外側への揺動を筋交板32で阻止するようにしたた
め、側部筒体5の変形が防止される。
【0022】また、後部筒体4において、支持片9及び
受架片10の両側縁により内側板24及び外側板22の
揺動が抑制されるので、後部筒体4の変形が防止され
る。
【0023】このことから、被梱包物は両筒体4、5に
より確実に保持され、輸送時や荷役作業時の衝撃から保
護される。
【0024】なお、側部筒体5及び後部筒体4の構成を
選択するに際し、形成すべき筒体の幅が狭い場合には側
部筒体5の構成を、筒体の幅が広い場合には後部筒体4
の構成を採用すれば、その筒体は強度に優れたものとな
る。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、この発明に係る緩
衝材では、底壁の端部に巻込により筒体を形成する際、
その内側板を底壁から延出して押込片で固定された筋交
板で支え、又は支持片及び受架片の両側縁により内側板
及び外側板の揺動を抑制するようにしたので、筒体は衝
撃を受けても変形しにくく、被梱包物が確実に保持さ
れ、輸送時や荷役作業時の衝撃から保護される。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係る緩衝材の展開基板を示す図
【図2】同上の組立過程を示す斜視図
【図3】同上の組立過程を示す斜視図
【図4】同上の組立状態を示す斜視図
【図5】図4のV−V線に沿った断面図
【図6】図4のVI−VI線に沿った断面図
【図7】図4のVII −VII 線に沿った断面図
【図8】図4のVIII−VIII線に沿った断面図
【図9】従来の緩衝材を示す断面図
【符号の説明】
1 底壁 2 基材 3 側材 4 後部筒体 5 側部筒体 9 支持片 10 受架片 22 外側板 23 頂板 24 内側板 25 底重合板 26a 切込溝 27 内側板 28 頂板 29 外側板 30 底重合板 31 側重合板 32 筋交板 35 押込片

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 底壁の端部に筒体を連設し、この筒体で
    被梱包物の移動を制限するようにした梱包用緩衝材にお
    いて、 前記筒体が、底壁の端縁から順次繋がる内側板、頂板、
    外側板、底重合板、側重合板及び筋交板から成り、底壁
    に対して内側板を起立させ、頂板を外側へ、外側板を底
    壁方向へ折り曲げると共に、底重合板を内側へ折り曲げ
    て底壁の突出部に、側重合板を起立させて内側板にそれ
    ぞれ重ね合わせ、筋交板を斜め方向へ折り曲げてその基
    端縁を内側板と頂板との稜線に、先端縁を外側板と底重
    合板との稜線にそれぞれ当接させ、頂板と外側板との稜
    線部を切り込んで形成した押込片を内側に押し込んで筋
    交板の戻りを阻止したことを特徴とする梱包用緩衝材。
  2. 【請求項2】 底壁の端部に筒体を連設し、この筒体で
    被梱包物の移動を制限するようにした梱包用緩衝材にお
    いて、 前記筒体が、底壁の端縁から順次繋がる外側板、頂板、
    内側板及び底重合板から成り、底壁の側縁に連設した支
    持片を起立させ、この支持片の先端縁に連設した受架片
    を底壁に並行するように折り曲げ、底壁に対して外側板
    を起立させ、頂板を内側へ、内側板を底壁方向へ折り曲
    げると共に、底重合板の先端縁に形成した切込溝を支持
    片に係合させつつ、底重合板を外側へ折り曲げて底壁に
    重ね合わせ、受架片を頂板の裏面に沿わせ、支持片及び
    受架片の両側縁を外側板及び内側板に当接させたことを
    特徴とする梱包用緩衝材。
  3. 【請求項3】 底壁の後端部及び両側部にそれぞれ後部
    筒体及び側部筒体を連設し、これらの筒体で被梱包物の
    移動を制限するようにした梱包用緩衝材において、 前記底壁が、基材に対向一対の側材を重ね合わせた構成
    とされ、 前記後部筒体が、基材の端縁から順次繋がる外側板、頂
    板、内側板及び底重合板から成り、基材の側縁に連設し
    た支持片を起立させ、この支持片の先端縁に連設した受
    架片を底壁に並行するように折り曲げ、基材に対して外
    側板を起立させ、頂板を内側へ、内側板を底壁方向へ折
    り曲げると共に、底重合板の先端縁に形成した切込溝を
    支持片に係合させつつ、底重合板を外側へ折り曲げて底
    壁に重ね合わせ、受架片を頂板の裏面に沿わせ、支持片
    及び受架片の両側縁を外側板及び内側板に当接させた構
    成とされ、 前記側部筒体が、側材の端縁から順次繋がる内側板、頂
    板、外側板、底重合板、側重合板及び筋交板から成り、
    側材に対して内側板を起立させ、頂板を外側へ、外側板
    を底壁方向へ折り曲げると共に、底重合板を内側へ折り
    曲げて底壁の突出部に、側重合板を起立させて内側板に
    それぞれ重ね合わせ、筋交板を斜め方向へ折り曲げてそ
    の基端縁を内側板と頂板との稜線に、先端縁を外側板と
    底重合板との稜線にそれぞれ当接させ、頂板と外側板と
    の稜線部を切り込んで形成した押込片を内側に押し込ん
    で筋交板の戻りを阻止した構成とされ、 前記後部筒体の外側板と前記側部筒体の内側板とを連結
    したことを特徴とする梱包用緩衝材。
JP9324634A 1997-11-26 1997-11-26 梱包用緩衝材 Pending JPH11157578A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021133979A (ja) * 2020-02-28 2021-09-13 Toto株式会社 スペーサー

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2021133979A (ja) * 2020-02-28 2021-09-13 Toto株式会社 スペーサー

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