JPH11157657A - 粉粒物搬送装置 - Google Patents

粉粒物搬送装置

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JPH11157657A
JPH11157657A JP32730197A JP32730197A JPH11157657A JP H11157657 A JPH11157657 A JP H11157657A JP 32730197 A JP32730197 A JP 32730197A JP 32730197 A JP32730197 A JP 32730197A JP H11157657 A JPH11157657 A JP H11157657A
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JP
Japan
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soil
hopper
raw material
raw
height
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Pending
Application number
JP32730197A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuhiro Kamoshita
安洋 鴨志田
Yasuhiro Yoshida
泰弘 吉田
Taneaki Fujino
種明 藤野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Komatsu Ltd
Original Assignee
Komatsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 原料土ホッパ内に原料土のブリッジが発生す
ることなく搬送量を一定として連続して搬送できるよう
にする。 【解決手段】 原料土搬送装置7の上方位置に原料土ホ
ッパ8を設け、この原料土ホッパ8内の排出口34寄り
にロータ18を設けて搬送高さを一定として搬送できる
ようにする。前記原料土搬送装置7からロータ18の筒
体40最上部までの高さの半分よりも原料土ホッパ8の
搬送側壁32における原料土が押しつけられる高さを小
さくして原料土搬送装置7と搬送側壁32とに亘って原
料土のブリッジが発生しないようにする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自走式土質改良機
の原料土ホッパ内の原料土を一定量搬送する装置等とし
て用いるホッパ内の粉粒物を搬送する装置に関する。
【0002】
【従来の技術】自走式土質改良機の原料土ホッパ内の原
料土を一定量搬送する装置としては、例えば特願平8−
22053号に記載された装置が提案されている。この
装置は、図9に示すようにコンベヤ100の上方位置に
原料土ホッパ101を設け、この原料土ホッパ101の
排出口102部分にロータ103を設け、そのロータ1
03をコンベヤ100と同一方向に回転することで排出
口102から搬送される原料土の高さTを一定とするこ
とで搬送量を一定としている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前述の装置を用いて原
料土を搬送する作業を連続して行なったところ、図8に
示すようにコンベヤ100と原料土ホッパ101の搬送
側壁104とに亘って原料土105のブリッジ106が
発生し、原料土を一定量搬送できないことがあった。
【0004】そこで、本発明は前述の課題を解決できる
ようした粉粒物搬送装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段及び作用効果】本発明者等
は前述の原料土のブリッジ発生の原因を鋭意研究・実験
して見い出した。具体的には原料土ホッパ101内の原
料土105はコンベヤ100で排出口102に向けて搬
送されると共に、排出口102付近の原料土がロータ1
03の突起103aで掻き崩しされながら搬送され、そ
のロータ103の円筒部103bによって搬送される原
料土の高さT(つまり切り出し高さ)を一定している。
【0006】このようであるから、原料土ホッパ101
内の原料土は搬送側壁104にW×Mの力で押しつけら
れる。ただし、Wは原料土の重量、Mは原料土とコンベ
ヤ100の摩擦係数である。この押しつけ力で原料土は
コンベヤ100と搬送側壁104との間で圧密され、そ
の圧密された原料土がロータ103で掻き崩しされない
とブリッジ106が発生することを見出した。
【0007】前述のことに着目して本発明者が鋭意研究
・実験したところ、コンベヤ上面からロータの筒状部最
上部までの距離の半分よりも原料土が押しつけられる搬
送側壁の高さが小さければブリッジが発生しないことを
見出し、本願発明に致った。
【0008】第1の発明は、コンベヤと、このコンベヤ
の上方に配設され排出口34を有するホッパと、このホ
ッパ内の排出口34寄りにコンベヤと同一方向に回転自
在に設けられ筒体40に突起41を複数設けたロータ1
8を備え、ホッパ内の粉粒物の搬送高さをこのロータ1
8で規制する粉粒物搬送装置において、前記コンベヤか
らロータ18の筒体40最上部までの高さの半分よりも
ホッパの搬送側壁32における粉粒物が押しつけられる
部分の高さを小さくしたことを特徴とする粉粒物搬送装
置である。
【0009】第1の発明によれば、コンベヤとホッパの
搬送側壁32とに亘って粉粒物のブリッジが発生しない
ので、ホッパ内の粉粒物を排出口34から一定高さとし
て連続して搬送できるから、ホッパ内の粉粒物の排出量
を一定として連続して搬送できる。
【0010】第2の発明は、第1の発明におけるホッパ
の搬送側壁32とローダ18との間の隙間51に粉粒体
が入り込むことを防止する邪魔板50を設けた粉粒物搬
送装置である。
【0011】第2の発明によれば、ホッパの搬送側壁3
2とロータ18との間の隙間51にホッパ内の粉粒物が
入り込むことがなく、ロータ18で高さ一定として搬送
された粉粒物の上に粉粒物が落下することがない。
【0012】これによって、ホッパ内の粉粒物をより一
層正確な搬送量として連続して搬送することができる
し、排出口34部分に粉粒物が詰って搬送できなくなる
ことが防止され、しかもロータ18の回転抵抗が大きく
なることもない。
【0013】第3の発明は、自走式車両の車体1前後方
向中間部に設けた混合機3と、前記車体1の前部寄りに
設けた原料土搬送装置7と、前記車体1の後部寄りに設
けた駆動装置4と、前記原料土搬送装置7の上方位置に
設けた原料土ホッパ8と、この原料土ホッパ8内の排出
口34寄りに設けて原料土ホッパ8内の原料土を一定高
さとして搬送するロータ18と、前記一定高さに搬送さ
れた原料土の上に改良材を供給する改良材供給装置9を
備え、この改良材が供給された原料土を前記混合機3に
供給して原料土と改良材を解砕混合撹拌して土質改良土
として排出する自走式土質改良機において、前記原料土
搬送装置7からロータ18の筒体40最上部までの高さ
の半分よりも原料土ホッパ8の搬送側壁32における原
料土が押しつけられ部分の高さを小さくしたことを特徴
とする自走式土質改良機である。
【0014】第3の発明によれば、原料土ホッパ8内の
原料土が搬送量一定として連続して搬送されるし、その
上に改良材が落下供給された後に原料土と改良材が混合
機3で解砕混合撹拌されて土質改良土として排出され
る。
【0015】これによって、掘削した土砂などの原料土
を良質な土質の改良土として埋め戻し土砂等として再利
用できるし、原料土と改良材を一定の比率で解砕混合撹
拌できるから、常に安定した良質の改良土とすることが
できる。
【0016】また、車体1に混合機3、駆動装置4、原
料土搬送装置7、原料土ホッパ8、改良材供給装置9を
前後方向にバランス良くコンパクトに設けたので、全体
がコンパクトになるし安定して走行できるから狭い作業
現場でも容易に安定して走行移動できる。
【0017】
【発明の実施の形態】(自走式土質改良機の全体構造)
図1と図2に示すように、車体1に左右の下部走行体
2,2が取付けられて自走式車両としてある。車体1の
前後中間部に混合機3が取付けてある。車体1の後部寄
りにエンジン、油圧ポンプ、操作弁等の駆動装置4が取
付けてあり、この駆動装置4はカバー5で覆われてい
る。
【0018】前記車体1の前部寄りに取付用フレーム6
が取付けてあり、この取付用フレーム6に原料土搬送装
置7が前後方向に向けて取付けてある。前記取付用フレ
ーム6の前部寄りに原料土ホッパ8、後部寄りに改良材
供給装置9が前記原料土搬送装置7の上方に位置してそ
れぞれ取付けてある。
【0019】前記車体1の下部には改良土搬送装置10
が前後方向に向けて取付けてある。この改良土搬送装置
10の搬送方向一側部(前部寄り)は前記混合機3の下
方に位置し、改良土搬送装置10の搬送方向他側部(後
部寄り)は車体1よりも後方に突出している。
【0020】前記混合機3は図3に示すように、ケース
11内にソイルカッタ12と複数のインパクトハンマ1
3を設けてある。前記原料土搬送装置7は駆動輪14と
従動輪15に無端帯状体16を巻掛けたコンベヤとして
ある。この原料土搬送装置7の排出端部は混合機3のケ
ース11の側壁11aに形成した投入口17からケース
11内に突出している。
【0021】前記原料土ホッパ8の排出口寄りにはロー
タ18が設けてあり、原料土aの切り出し高さbを一定
とする。前記切り出し高さbとは原料土搬送装置7で改
良材供給装置9に向けて搬送する原料土aの高さであ
る。
【0022】前記改良材供給装置9は改良材ホッパ19
の底部に定量供給機構20を設け、その定量供給機構2
0の排出側をシュート21で原料土搬送装置7の無端帯
状体16の上面までガイドしている。前記改良材として
はセメント、セメント系固化剤、生石灰、消石灰、石灰
系固化剤、発泡ビーズ等が用いられる。
【0023】(自走式土質改良機の動作)図3に示すよ
うに、原料土ホッパ8に投入された掘削土砂等の原料土
aは原料土搬送装置7とロータ18で一定の切り出し高
さとして改良材供給装置9に向けて搬送され、その原料
土aの上に改良材が落下供給される。
【0024】混合機3のケース11内まで搬送された原
料土aと改良材はソイルカッタ12で切り落しされ、イ
ンパクトハンマ13で解砕混合撹拌されて原料土aの土
質を改良し、その土質改良土cはケース11の排出口2
2から改良土搬送装置10上に落下供給され、その改良
土搬送装置10で車体後方に搬送される。
【0025】前記改良材ホッパ19に改良材を供給する
には、図1に仮想線で示すように改良材を入れた袋23
を吊り上げ、蓋24を開けて改良材ホッパ19内に入
れ、その袋23の下部を破って袋23を吊り上げること
で供給する。袋23を吊り上げるクレーン25が車体1
の左右一側部に旋回自在に取付けてある。
【0026】次に原料土ホッパ8とロータ18の具体構
造を説明する。図4,図5,図6に示すように、原料土
ホッパ8は左右の縦壁30と前縦壁31と搬送側壁32
(後縦壁)で平面形状矩形状であり、その下部落下口3
3が原料土搬送装置7の無端帯状体16の上面と対向し
ている。この無端帯状体16は無端ゴム帯に芯金を長手
方向に間隔を置いて複数埋設したゴムベルト、複数の鉄
製の板を無端状に連結した鉄製のチェーン、ベルトなど
である。
【0027】前記左右の縦壁30は垂直な下部30aと
斜めの上部30bでほぼくの字形状で、原料土ホッパ8
の下部は幅狭く、上部に向うに従って順次幅広くなって
いる。
【0028】前記搬送側壁32はほぼ垂直で、下部に排
出口34を有し、この搬送側壁32に立上り板35が取
付けてあり、積込機で土砂等を原料土ホッパ8内に積込
みする際に土砂等が改良材供給装置9等に衝突しないよ
うにしてある。
【0029】前記ロータ18は筒体40に複数の突起4
1を放射状で、かつ軸方向に間隔を置いて設けたもの
で、図7に示すように、筒体40に固定した支軸42
が、一方の縦壁30に固着したブラケット43に回転自
在に支承され、他方の縦壁30に固着したブラケット4
4にモータ45を取付け、その出力側に設けた減速機4
6が筒体40に固着してある。
【0030】前記無端帯状体16からロータ18の筒体
40までの高さをH、無端帯状体16から搬送側壁3
2の上端面までの高さをH、筒体40の外径をDとす
ると、搬送側壁32の原料土が押しつけられる高さH
は、(H−H−D)となり、H<1/2(H
D)で、D>Hとしてある。
【0031】つまり、図8に示すように、原料土aが搬
送側壁32の上端まで原料土ホッパ8内に入った時、無
端帯状体16から筒体40の最上部までの高さ(H
D)の半分よりも搬送側壁32の原料土が押しつけられ
る部分の高さHが小さくなっている。このようにする
ことで原料土が無端帯状体16と搬送側壁32とに亘っ
てブリッジが発生することがなくなる。
【0032】前記立上り板35、つまり搬送側壁32の
上部には邪魔板50が取付けてあり、この邪魔板50は
原料土ホッパ8内に突出してロータ18の最大外径D
部分と若干の隙間を置いて対向し、ロータ18と搬送側
壁32との間の隙間51に原料土が入り込むことがない
ようにしてある。
【0033】これにより、ロータ18の筒体40で一定
高さに規制された搬送原料土の上に原料土ホッパ8内の
原料土が落下することがなく、搬送量をより一層正確に
一定量とすることができるし、搬送原料土の上に原料土
が多量に落下して排出口34部分で詰って排出できなく
なることを防止できる。
【0034】以上の実施の形態では自走式土質改良機の
原料土ホッパ8内の原料土を一定量搬送する装置につい
て説明したが、ホッパ内の石灰、セメント等をコンベヤ
で搬送する装置等に適用できることは勿論である。つま
り、ホッパ内の粉粒物をコンベヤとロータを用いて一定
量搬送する装置であれば良い。
【図面の簡単な説明】
【図1】自走式土質改良機の側面図である。
【図2】自走式土質改良機の平面図である。
【図3】自走式土質改良機の土質改良動作説明図であ
る。
【図4】原料土ホッパ部分の詳細縦断面図である。
【図5】図4の平面図である。
【図6】図4の正面図である。
【図7】ロータ取付部の縦断面図である。
【図8】原料土の搬送動作説明図である。
【図9】従来の原料土排出装置の縦断面図である。
【符号の説明】
1…車体 2…下部走行体 3…混合機 4…駆動装置 7…原料土搬送装置 8…原料土ホッパ 9…改良材供給装置 10…改良土搬送装置 11…ケース 12…ソイルカッタ 13…インパクトハンマ 16…無端帯状体 17…投入口 18…ロータ 19…改良材ホッパ 20…定量供給機構 21…シュート 23…袋 25…クレーン 30…縦壁 31…前縦壁 32…搬送側壁 34…排出口 35…立上がり板 40…筒体 41…突起 42…支軸 43…ブラケット 44…ブラケット 45…モータ 46…減速機 50…邪魔板 51…隙間 100…コンベヤ 101…原料土ホッパ 102…排出口 103…ロータ 104…搬送側壁 106…ブリッジ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 コンベヤと、このコンベヤの上方に配設
    され排出口(34)を有するホッパと、このホッパ内の
    排出口(34)寄りにコンベヤと同一方向に回転自在に
    設けられ筒体(40)に突起(41)を複数設けたロー
    タ(18)を備え、ホッパ内の粉粒物の搬送高さをこの
    ロータ(18)で規制する粉粒物搬送装置において、 前記コンベヤからロータ(18)の筒体(40)最上部
    までの高さの半分よりもホッパの搬送側壁(32)にお
    ける粉粒物が押しつけられる部分の高さを小さくしたこ
    とを特徴とする粉粒物搬送装置。
  2. 【請求項2】 前記ホッパの搬送側壁(32)とロータ
    (18)との間の隙間(51)に粉粒体が入り込むこと
    を防止する邪魔板(50)を設けた請求項1記載の粉粒
    物搬送装置。
  3. 【請求項3】 自走式車両の車体(1)前後方向中間部
    に設けた混合機(3)と、前記車体(1)の前部寄りに
    設けた原料土搬送装置(7)と、前記車体(1)の後部
    寄りに設けた駆動装置(4)と、前記原料土搬送装置
    (7)の上方位置に設けた原料土ホッパ(8)と、この
    原料土ホッパ(8)内の排出口(34)寄りに設けて原
    料土ホッパ(8)内の原料土を一定高さとして搬送する
    ロータ(18)と、前記一定高さに搬送された原料土の
    上に改良材を供給する改良材供給装置(9)を備え、こ
    の改良材が供給された原料土を前記混合機(3)に供給
    して原料土と改良材を解砕混合撹拌して土質改良土とし
    て排出する自走式土質改良機において、 前記原料土搬送装置(7)からロータ(18)の筒体
    (40)最上部までの高さの半分よりも原料土ホッパ
    (8)の搬送側壁(32)における原料土が押しつけら
    れ部分の高さを小さくしたことを特徴とする自走式土質
    改良機。
JP32730197A 1997-11-28 1997-11-28 粉粒物搬送装置 Pending JPH11157657A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009298501A (ja) * 2008-06-11 2009-12-24 Komatsu Ltd 原料土供給装置および自走式土質改良機
JP2016060553A (ja) * 2014-09-12 2016-04-25 株式会社御池鐵工所 汚染物供給装置及び汚染物分別装置
CN111482252A (zh) * 2020-05-19 2020-08-04 绍兴市城投再生资源有限公司 用于处理高湿废弃土的粉碎拌合装置
CN111937521A (zh) * 2020-08-27 2020-11-17 湖南山野农产品集团股份有限公司 一种稻米种植土壤恢复装置及方法

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