JPH11165501A - ロック検出機構付きキャスター - Google Patents
ロック検出機構付きキャスターInfo
- Publication number
- JPH11165501A JPH11165501A JP34454597A JP34454597A JPH11165501A JP H11165501 A JPH11165501 A JP H11165501A JP 34454597 A JP34454597 A JP 34454597A JP 34454597 A JP34454597 A JP 34454597A JP H11165501 A JPH11165501 A JP H11165501A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lock
- wheel
- fixed shaft
- switch
- axle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims abstract description 4
- 230000005484 gravity Effects 0.000 claims abstract description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Handcart (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 固定してから使用しなければならない移動装
置のキャスターの為に、ストッパーの作動中を検出でき
るようにする。 【解決手段】 車輪5を取付ける車輪フレーム4は平面
状ベアリング3を介して移動装置の底部1から伸びる固
定軸2の先に取付け、移動装置を任意方向に移動可能に
する。該車輪フレーム4に取付けた車軸5にはシーソー
運動をしながら車輪5をロックするロック板7を装着
し、該ロック板7の両端には操作部7aと駆動端7bを
設け、操作部7a側を押下げて車輪5をロックする。移
動装置の底部1に設けたスイッチ9の可動端9aを固定
軸2に遊嵌した円盤状の押板8に当接し、一方、車輪5
の固定時にロック板7に設けた駆動端7bを上昇して押
板8と当接し、バネ力もしくは重力に抗して上昇する押
板8が可動端9aを押し上げてスイッチ9を切換える構
造。
置のキャスターの為に、ストッパーの作動中を検出でき
るようにする。 【解決手段】 車輪5を取付ける車輪フレーム4は平面
状ベアリング3を介して移動装置の底部1から伸びる固
定軸2の先に取付け、移動装置を任意方向に移動可能に
する。該車輪フレーム4に取付けた車軸5にはシーソー
運動をしながら車輪5をロックするロック板7を装着
し、該ロック板7の両端には操作部7aと駆動端7bを
設け、操作部7a側を押下げて車輪5をロックする。移
動装置の底部1に設けたスイッチ9の可動端9aを固定
軸2に遊嵌した円盤状の押板8に当接し、一方、車輪5
の固定時にロック板7に設けた駆動端7bを上昇して押
板8と当接し、バネ力もしくは重力に抗して上昇する押
板8が可動端9aを押し上げてスイッチ9を切換える構
造。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】移動装置の底部に取付けるロック
機構を取付けたキャスターにストッパーを取付け、スト
ッパー作動中の信号を移動装置で検出できるようにす
る。
機構を取付けたキャスターにストッパーを取付け、スト
ッパー作動中の信号を移動装置で検出できるようにす
る。
【0002】
【従来の技術】装置の底部に車輪を取付けたものは、任
意の場所へ簡単に装置を移動することができ、この装置
が重量のある物品の時には非常に便利である。そして、
車輪を取付ける車輪フレームは平面状ベアリングを介し
て固定軸で移動装置の底部に取付けられ、かつ、固定軸
の真下から偏心して固定軸と直交する車軸を設けること
によって、移動時の直進性と曲り易さとを両立させたキ
ャスターが構成できるものである。
意の場所へ簡単に装置を移動することができ、この装置
が重量のある物品の時には非常に便利である。そして、
車輪を取付ける車輪フレームは平面状ベアリングを介し
て固定軸で移動装置の底部に取付けられ、かつ、固定軸
の真下から偏心して固定軸と直交する車軸を設けること
によって、移動時の直進性と曲り易さとを両立させたキ
ャスターが構成できるものである。
【0003】一方、装置が移動した先の置場所が規制さ
れる時には、ロック装置付のキャスターが用いられ、ロ
ック機構を操作して移動装置を固定して使用することが
できるものである。
れる時には、ロック装置付のキャスターが用いられ、ロ
ック機構を操作して移動装置を固定して使用することが
できるものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】キャスター付の移動装
置の使用にあたり、安全性から装置を固定した状態で使
用することが好ましいものがあり、このことを取扱表示
などで明らかにして、取扱者の操作に期待しているもの
が多い。しかし、実際は取扱者がロック機構を操作しな
いで装置を可動する場合があり、装置によっては重大な
トラブルの原因になる恐れがあった。
置の使用にあたり、安全性から装置を固定した状態で使
用することが好ましいものがあり、このことを取扱表示
などで明らかにして、取扱者の操作に期待しているもの
が多い。しかし、実際は取扱者がロック機構を操作しな
いで装置を可動する場合があり、装置によっては重大な
トラブルの原因になる恐れがあった。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決する為
に、本発明ではロック装置の作動状態の検出構造を提案
するもので、移動装置の底部1から下方に伸びる固定軸
2は平面状ベアリング3の中心から立設し、該ベアリン
グ3によって回動する車輪フレーム4には固定軸2の真
下から偏心して固定軸2と直交する車軸5を設け、車軸
5に車輪6を取付けて移動装置を任意方向に移動可能と
すると共に、該車軸5には車軸5を中心にシーソー運動
をして車輪6をロックするロック板7を設け、ロック板
7の一方に設けた操作部7aが上に動いて解除、下に動
いてロックするロック機構付きキャスターにおいて、固
定軸2を中心とする円盤状の押板8を固定軸2に遊嵌
し、移動装置の底部1には可動端9aを押板8にのぞま
せたスイッチ9を設け、前記ロック板7の操作部7aの
反対の駆動端7bはロック時に押板8と当接し、バネ力
もしくは重力に抗して上昇する押板8が可動端9aを介
してスイッチ9を切換えるようにしたものである。
に、本発明ではロック装置の作動状態の検出構造を提案
するもので、移動装置の底部1から下方に伸びる固定軸
2は平面状ベアリング3の中心から立設し、該ベアリン
グ3によって回動する車輪フレーム4には固定軸2の真
下から偏心して固定軸2と直交する車軸5を設け、車軸
5に車輪6を取付けて移動装置を任意方向に移動可能と
すると共に、該車軸5には車軸5を中心にシーソー運動
をして車輪6をロックするロック板7を設け、ロック板
7の一方に設けた操作部7aが上に動いて解除、下に動
いてロックするロック機構付きキャスターにおいて、固
定軸2を中心とする円盤状の押板8を固定軸2に遊嵌
し、移動装置の底部1には可動端9aを押板8にのぞま
せたスイッチ9を設け、前記ロック板7の操作部7aの
反対の駆動端7bはロック時に押板8と当接し、バネ力
もしくは重力に抗して上昇する押板8が可動端9aを介
してスイッチ9を切換えるようにしたものである。
【0006】
【作用】キャスターを移動装置の底部1に取付ける固定
軸2には円盤状の押板8が遊嵌してあり、一方、車輪6
をロックするロック板7の駆動端7aはロック時に押板
8を上昇させるものである。また、移動装置の底部1に
はスイッチ9を設け、該スイッチ9の可動端9aは押板
8にのぞませたから、上昇する押板8が可動端9aを動
かしてスイッチ9を切換するものである。この為、スイ
ッチ9が切換ってキャスターのロック中を検出した時に
移動装置は作動状態になる、といった使い方ができるよ
うになり、安全性が高まるものである。
軸2には円盤状の押板8が遊嵌してあり、一方、車輪6
をロックするロック板7の駆動端7aはロック時に押板
8を上昇させるものである。また、移動装置の底部1に
はスイッチ9を設け、該スイッチ9の可動端9aは押板
8にのぞませたから、上昇する押板8が可動端9aを動
かしてスイッチ9を切換するものである。この為、スイ
ッチ9が切換ってキャスターのロック中を検出した時に
移動装置は作動状態になる、といった使い方ができるよ
うになり、安全性が高まるものである。
【0007】
【実施例】以下実施例を示す図により構成を説明する
と、1は移動して使用する各種装置の底部、2は底部1
に固着されて下方に伸びる固定軸、3は固定軸2の先端
に取付けた平面状のベアリング、4は平面状のベアリン
グ3によって回動する車輪フレームである。5は固定軸
2の真下から少し偏心しながら固定軸2と直交するよう
に車輪フレーム4に取付けた車軸、6は車軸5を中心に
回転する車輪であり、固定軸2から車輪6までは一つの
ブロックとなり、キャスターを構成している。
と、1は移動して使用する各種装置の底部、2は底部1
に固着されて下方に伸びる固定軸、3は固定軸2の先端
に取付けた平面状のベアリング、4は平面状のベアリン
グ3によって回動する車輪フレームである。5は固定軸
2の真下から少し偏心しながら固定軸2と直交するよう
に車輪フレーム4に取付けた車軸、6は車軸5を中心に
回転する車輪であり、固定軸2から車輪6までは一つの
ブロックとなり、キャスターを構成している。
【0008】このキャスターは移動装置の底部1に普通
4個取付けられており、固定軸2の真下から偏心して車
軸5を取付けたから、移動方向の自由度が高まり、移動
装置の本体を押すことにより、任意の場所に移動するこ
とができるものである。
4個取付けられており、固定軸2の真下から偏心して車
軸5を取付けたから、移動方向の自由度が高まり、移動
装置の本体を押すことにより、任意の場所に移動するこ
とができるものである。
【0009】7は車輪フレーム4の外側で車軸5を中心
にシーソー運動するロック板、4aは車輪フレーム4か
らロック板7の方向に向けて突出した固定突部であり、
ロック板7が車輪6をロックしていない時は固定突部4
aはロック板7と接触していない。7aはロック板7の
一方の端に設けた操作部、7cはロック板7の他方の端
に設けた第2操作部であり、操作部7aは上に動いてロ
ックを解除しており、下に押下げて動いた時にはロック
する関係になっている。
にシーソー運動するロック板、4aは車輪フレーム4か
らロック板7の方向に向けて突出した固定突部であり、
ロック板7が車輪6をロックしていない時は固定突部4
aはロック板7と接触していない。7aはロック板7の
一方の端に設けた操作部、7cはロック板7の他方の端
に設けた第2操作部であり、操作部7aは上に動いてロ
ックを解除しており、下に押下げて動いた時にはロック
する関係になっている。
【0010】即ち、操作部7aを押下げるとシーソー運
動を行なうロック板7は固定突部4aと接触する方向に
移動し、この時、ロック板7は車軸5の端が外れ防止と
なっているから、車輪フレーム4の固定突部4aの上に
乗り上げて、車輪フレーム4の一片を車輪6に向けて押
付けることになり、該車輪6は車輪フレーム4によって
強く挟着されて回転することができなくなり、ロックで
きるものである。勿論、操作部7aを押上げるか、第2
操作部7cを押下げるとロックが外れ、車輪6は自由に
回転することができる。
動を行なうロック板7は固定突部4aと接触する方向に
移動し、この時、ロック板7は車軸5の端が外れ防止と
なっているから、車輪フレーム4の固定突部4aの上に
乗り上げて、車輪フレーム4の一片を車輪6に向けて押
付けることになり、該車輪6は車輪フレーム4によって
強く挟着されて回転することができなくなり、ロックで
きるものである。勿論、操作部7aを押上げるか、第2
操作部7cを押下げるとロックが外れ、車輪6は自由に
回転することができる。
【0011】上記構造のキャスターにおいて、8は固定
軸2を中心とする円盤状で固定軸2に遊嵌する押板、1
0は押板8を平面状ベアリング3の方向に付勢するバ
ネ、7bはロック板7の第2操作部7c付近から上方に
伸びる駆動端であり、該駆動端7bの先端は前記円盤状
の押板8に当接しており、車軸フレーム4が平面状ベア
リング3の働きで回転しても、必ず駆動端7bの先端は
押板8に当接できるようになっている。
軸2を中心とする円盤状で固定軸2に遊嵌する押板、1
0は押板8を平面状ベアリング3の方向に付勢するバ
ネ、7bはロック板7の第2操作部7c付近から上方に
伸びる駆動端であり、該駆動端7bの先端は前記円盤状
の押板8に当接しており、車軸フレーム4が平面状ベア
リング3の働きで回転しても、必ず駆動端7bの先端は
押板8に当接できるようになっている。
【0012】9は移動装置の底部1に取付けたスイッ
チ、11はスイッチ9に内装した接点を開閉する為の可
動部材、12は可動部材11を常時押板8と当接する方
向に付勢するスプリング、9aは押板8と当接して押板
8の動きでスイッチ9をの接点を切換えする可動端であ
り、押板8がロック板7の駆動端7bによって上昇する
時、可動部材11の先端で構成する可動端9aはスプリ
ング12に抗して上動し、スイッチ9の接点を切換えす
るものである。
チ、11はスイッチ9に内装した接点を開閉する為の可
動部材、12は可動部材11を常時押板8と当接する方
向に付勢するスプリング、9aは押板8と当接して押板
8の動きでスイッチ9をの接点を切換えする可動端であ
り、押板8がロック板7の駆動端7bによって上昇する
時、可動部材11の先端で構成する可動端9aはスプリ
ング12に抗して上動し、スイッチ9の接点を切換えす
るものである。
【0013】図に示す実施例において、スイッチ9と可
動部材11とスプリング12は一体に構成して、全体で
スイッチ機構を構成しており、このスイッチ機構を移動
装置の底部1に取付けたものである。この為、接点切換
用のレバーのあるスイッチであれば、可動部材11やス
プリング12を特に設ける必要はなく、スイッチ単体で
も実用化できるものである。
動部材11とスプリング12は一体に構成して、全体で
スイッチ機構を構成しており、このスイッチ機構を移動
装置の底部1に取付けたものである。この為、接点切換
用のレバーのあるスイッチであれば、可動部材11やス
プリング12を特に設ける必要はなく、スイッチ単体で
も実用化できるものである。
【0014】以上のようにロック板7の位置によって駆
動端7bと押板8と可動端9aとがリンクして、スイッ
チ9の接点を切換えるから、ロック板7のロック状態が
スイッチ9によって検出できるようになったものであ
り、移動装置の使用する条件がキャスターを固定しなけ
ればならない時には、スイッチ9の信号でロック状態が
わかるから、キャスターのロックをスイッチ9が検出し
ていない時には、装置が作動できないようできるもので
ある。
動端7bと押板8と可動端9aとがリンクして、スイッ
チ9の接点を切換えるから、ロック板7のロック状態が
スイッチ9によって検出できるようになったものであ
り、移動装置の使用する条件がキャスターを固定しなけ
ればならない時には、スイッチ9の信号でロック状態が
わかるから、キャスターのロックをスイッチ9が検出し
ていない時には、装置が作動できないようできるもので
ある。
【0015】
【発明の効果】従来のキャスターには車輪5の固定装置
を取付けたものがあるが、この操作は使用者にまかされ
ており、移動装置の使用条件が固定してから使用する約
束になっていても、実際はロックせずに使用されること
が多く、使用中に装置が移動してしまってトラブルにな
ることがあったが、この発明ではロック状態を装置の底
部1に取付けたスイッチ9によって検出できたから、ス
イッチ9の信号で装置を制御することができるようにな
り、使用中に装置が動いてしまうトラブルは全くなくな
ったものである。
を取付けたものがあるが、この操作は使用者にまかされ
ており、移動装置の使用条件が固定してから使用する約
束になっていても、実際はロックせずに使用されること
が多く、使用中に装置が移動してしまってトラブルにな
ることがあったが、この発明ではロック状態を装置の底
部1に取付けたスイッチ9によって検出できたから、ス
イッチ9の信号で装置を制御することができるようにな
り、使用中に装置が動いてしまうトラブルは全くなくな
ったものである。
【0016】また、この為の構造として、装置に取付け
た固定軸2に円盤状の押板8を設け、この動きを検出す
るスイッチ9と、ロック板7の一部の駆動端7bを設け
るだけであるから、大きなコストアップもなく、どこで
も利用できるようになったものである。
た固定軸2に円盤状の押板8を設け、この動きを検出す
るスイッチ9と、ロック板7の一部の駆動端7bを設け
るだけであるから、大きなコストアップもなく、どこで
も利用できるようになったものである。
【図1】本発明の一実施例を示すキャスターの可動状態
の一部切欠き側面図である。
の一部切欠き側面図である。
【図2】本発明の一実施例を示すキャスターのロック状
態の一部切欠き側面図である。
態の一部切欠き側面図である。
【図3】本発明の一実施例を示すキャスターの可動状態
の一部切欠き正面図である。
の一部切欠き正面図である。
【図4】本発明の一実施例を示すキャスターのロック状
態の一部切欠き正面図である。
態の一部切欠き正面図である。
1 移動装置の底部 2 固定軸 3 平面状ベアリング 4 車輪フレーム 5 車軸 6 車輪 7 ロック板 7a 操作部 7b 駆動端 8 押板 9 スイッチ 9a 可動端
Claims (1)
- 【請求項1】 移動装置の底部1から下方に伸びる固定
軸2は平面状ベアリング3の中心から立設し、該ベアリ
ング3によって回動する車輪フレーム4には固定軸2の
真下から偏心して固定軸2と直交する車軸5を設け、車
軸5に車輪6を取付けて移動装置を任意方向に移動可能
とすると共に、該車軸5には車軸5を中心にシーソー運
動をして車輪6をロックするロック板7を設け、ロック
板7の一方に設けた操作部7aが上に動いて解除、下に
動いてロックするロック機構付きキャスターにおいて、 固定軸2を中心とする円盤状の押板8を固定軸2に遊嵌
し、移動装置の底部1には可動端9aを押板8にのぞま
せたスイッチ9を設け、前記ロック板7の操作部7aの
反対の駆動端7bはロック時に押板8と当接し、バネ力
もしくは重力に抗して上昇する押板8が可動端9aを介
してスイッチ9を切換えることを特徴とするロック検出
機構付きキャスター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34454597A JPH11165501A (ja) | 1997-11-29 | 1997-11-29 | ロック検出機構付きキャスター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34454597A JPH11165501A (ja) | 1997-11-29 | 1997-11-29 | ロック検出機構付きキャスター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11165501A true JPH11165501A (ja) | 1999-06-22 |
Family
ID=18370110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34454597A Pending JPH11165501A (ja) | 1997-11-29 | 1997-11-29 | ロック検出機構付きキャスター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11165501A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007094265A (ja) * | 2005-09-30 | 2007-04-12 | Kyocera Mita Corp | 機器の支持機構及び画像形成装置の安全装置 |
| KR100743563B1 (ko) * | 2005-08-05 | 2007-08-01 | 김희조 | 정치기구 일체형 캐스터 |
| JP2010036051A (ja) * | 2008-07-31 | 2010-02-18 | Hitachi Koki Co Ltd | 遠心分離機 |
-
1997
- 1997-11-29 JP JP34454597A patent/JPH11165501A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100743563B1 (ko) * | 2005-08-05 | 2007-08-01 | 김희조 | 정치기구 일체형 캐스터 |
| JP2007094265A (ja) * | 2005-09-30 | 2007-04-12 | Kyocera Mita Corp | 機器の支持機構及び画像形成装置の安全装置 |
| JP2010036051A (ja) * | 2008-07-31 | 2010-02-18 | Hitachi Koki Co Ltd | 遠心分離機 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3558111B2 (ja) | 自動変速機操作装置 | |
| EP2189305B1 (en) | Caster Device | |
| US5672855A (en) | Canceling mechanism for a vehicular turn signal switch | |
| JP2001193319A (ja) | スイッチデバイスを作動させるための複雑な手段を備えた、自動車のドア用ハンドル | |
| JPH1167016A (ja) | 複合操作型電気部品 | |
| JPH0976704A (ja) | ロック機構付きキャスタ | |
| JPH11111107A (ja) | プッシュスイッチ装置 | |
| CN209591883U (zh) | 避免误触发的按钮开关结构 | |
| JPH066432Y2 (ja) | マイクロスイツチ | |
| JPH09245577A (ja) | スライドスイッチ | |
| JPH0643968Y2 (ja) | 鍵付き押釦スイッチのロック機構 | |
| JPH0131443Y2 (ja) | ||
| JP3142773B2 (ja) | 自動変速機操作装置の枢軸構造 | |
| JP2004206926A (ja) | スイッチ装置 | |
| JPS6223416Y2 (ja) | ||
| JPS6224888B2 (ja) | ||
| JPH0749708Y2 (ja) | スイッチ装置 | |
| JP3449852B2 (ja) | 自動変速機操作装置の切替レバー | |
| JP2604823Y2 (ja) | レバー装置 | |
| JP2668278B2 (ja) | キャスタ | |
| JPH0316176Y2 (ja) | ||
| JPS6245625Y2 (ja) | ||
| JP3772433B2 (ja) | ドアスイッチの構造 | |
| JPH0314761Y2 (ja) | ||
| JP2543182Y2 (ja) | スイツチ装置 |