JPH11165831A - 振動フィーダ装置の駆動制御方法及び装置 - Google Patents

振動フィーダ装置の駆動制御方法及び装置

Info

Publication number
JPH11165831A
JPH11165831A JP9348473A JP34847397A JPH11165831A JP H11165831 A JPH11165831 A JP H11165831A JP 9348473 A JP9348473 A JP 9348473A JP 34847397 A JP34847397 A JP 34847397A JP H11165831 A JPH11165831 A JP H11165831A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
vibration
feeder
power supply
vibration feeder
sub
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9348473A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazumichi Kato
一路 加藤
Kyoji Murakishi
恭次 村岸
Tetsuyuki Kimura
哲行 木村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shinko Electric Co Ltd
Original Assignee
Shinko Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Shinko Electric Co Ltd filed Critical Shinko Electric Co Ltd
Priority to JP9348473A priority Critical patent/JPH11165831A/ja
Publication of JPH11165831A publication Critical patent/JPH11165831A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P70/00Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
    • Y02P70/10Greenhouse gas [GHG] capture, material saving, heat recovery or other energy efficient measures, e.g. motor control, characterised by manufacturing processes, e.g. for rolling metal or metal working

Landscapes

  • Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
  • Jigging Conveyors (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 複数台の振動パーツフィーダを相近接して配
設させても、その近傍に騒音を発生させないこと。 【解決手段】 可変周波数駆動電源12で共振状態で駆
動される主振動フィーダ10と、前記可変周波数駆動電
源12からの基準信号を受ける駆動装置14で駆動され
る副振動フィーダ11とを備え、前記基準信号に対する
前記駆動装置の出力の位相差を調節して、前記主振動フ
ィーダ10及び前記副振動フィーダ11から近傍にある
位置における騒音を低下させるようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は振動フィーダ装置の
駆動制御方法及び装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図5は従来例の振動フィーダ装置を示す
ものであるが、第1の振動パーツフィーダ1は公知の構
造を有し、そのボウル1aはその中心軸のまわりに捩り
振動を行うのであるが、可変周波数駆動電源3より駆動
電圧を受け、周波数が調整されて共振振動を行う。ま
た、第2の振動パーツフィーダ2も同様な構成を有し、
可変周波数駆動電源4により、第1の振動パーツフィー
ダ1と同様に共振状態で駆動される。一般に共振周波数
は駆動電源周波数50Hzまたは60Hzに近い周波数
に設定されており、例えば駆動電源周波数が50Hzで
あれば、51Hzまたは、60Hzであれば59Hzの
ように近傍にあるように設定されている。従って、可変
周波数駆動電源3及び4により、公知のように振動パー
ツフィーダ1、2の共振周波数になるように調節され
て、そのボウル1a及び2aがこの周波数で振動する場
合には、その近傍においては例えばこれらが60Hzと
61Hz又は59Hzであればこの1HzのΔF(周波
数差)によりうなりを生じ、耳障りで公害となる騒音と
なる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上述の問題に
鑑みてなされ、複数台の振動フィーダを相近接して用い
るような場合でも、上述のようなうなり現象や或いはこ
れら振動フィーダから発生する騒音を低下させることが
できる振動フィーダ装置の駆動制御方法及び装置を提供
することを課題とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】以上の課題は、可変周波
数駆動電源で共振状態で駆動される主振動フィーダと、
前記可変周波数駆動電源又は前記主振動フィーダの振動
を検出する振動検出手段からの基準信号を受ける駆動電
源で駆動される副振動フィーダとを備え、前記基準信号
に対する前記駆動電源の出力の位相差を調節して、前記
主振動フィーダ及び前記副振動フィーダから近傍にある
位置における騒音を低下させるようにしたことを特徴と
する振動フィーダ装置の駆動制御方法、によって解決さ
れる。
【0005】又、以上の課題は、可変周波数駆動電源で
共振状態で駆動される主振動フィーダと、前記可変周波
数電源において基準信号を導出する手段又は前記主振動
フィーダの振動を検出する振動検出手段からの基準信号
を受けるN個(N=1、2、3…)の駆動電源とこれら
により各々駆動されるN個の副振動フィーダとを備え、
前記各基準信号に対する前記駆動電源の出力の位相差を
各々に付属する位相調整器を調節して前記主振動フィー
ダ及び前記N個の副振動フィーダから近傍にある位置に
おける騒音を低下させるようにしたことを特徴とする振
動フィーダ装置の駆動制御装置、によって解決される。
【0006】
【発明の実施の形態】図1は本発明の第1の実施の形態
による振動フィーダ装置の側面図を示すものであるが、
第1の振動パーツフィーダ10はそのボウル10aに公
知のようにスパイラル状のトラックを形成させており、
可変周波数駆動電源、例えばインバータ12からの出力
をライン12aにより、電磁コイルを巻装させた電磁石
に出力が供給される。図示せずとも出力周波数調整手段
により、振動パーツフィーダ10はその機械系の共振周
波数で駆動される。また、この近傍にある第2の振動パ
ーツフィーダ11も同様にスパイラル状のトラックに形
成されたボウル11aを備えており、駆動装置14(主
としてパワーアンプでなる。以下同様)により駆動され
る。
【0007】可変周波数駆動電源12は例えばインバー
タであるが、その構成要素の一部からライン12bを介
して基準信号(電圧指令信号や波形発生信号などが利用
される)を発生し、第2の振動パーツフィーダ11の付
属構成要素である位相調整器13で受けられ、これによ
り位相調節された基準信号を駆動装置14が受けて、位
相調整器13で位相調整され、可変周波数駆動電源とし
ての出力と同一の周波数の駆動電圧をこの振動パーツフ
ィーダ11の電磁石のコイルに供給する。
【0008】振動パーツフィーダ10は共振振動を行う
のであるが、第2の振動パーツフィーダ11はその共振
周波数よりわずかにずれた周波数で振動する。しかしな
がら可変周波数駆動電源12からの基準信号により、振
動パーツフィーダ10とは同一の周波数で駆動する。駆
動装置14の出力は位相調整器13により位相が調節さ
れている。第1、第2の振動パーツフィーダ10、11
の近傍に配設された騒音レベル計15の出力を受けて、
この出力が0になるように位相が調整される。
【0009】図2はこの作用を説明するタイムチャート
であるが、図Aでは第1の振動パーツフィーダ10から
の音波Q1 の騒音計15を配設させている位置Sでの音
圧レベルAが示されており、正弦状に変化する。また第
2の振動パーツフィーダ11からの音波Q2 は位相調整
器13の調節により、図Bで示すように180度の位相
差を有する音圧レベルBで変化する。従って騒音レベル
計15においてはこれら音圧レベルA、Bを加えること
により、図Cに示すようにS点での音圧レベルがほぼ0
となり、すなわち、騒音がほぼ0となる。勿論、振動パ
ーツフィーダ10及び11は基準信号により、同一の周
波数で駆動されているので、従来、生じていたうなり現
象もない。よって極めて静粛な作業状態となる。
【0010】図3は本発明の第2の実施の形態による振
動フィーダ装置を示すものであるが、本振動パーツフィ
ーダ31は上記と同様に内部にスパイラル状のトラック
を形成させたボウル31aを有し、これは可変周波数駆
動電源34により共振状態で駆動される。可変周波数駆
動電源34からの基準信号は位相調整器37に供給され
ることにより、位相が調節されて駆動装置35からこの
位相調節された出力を発生させる。これにより、第1の
副振動パーツフィーダ32のボウル35aは可変周波数
駆動電源34の出力と同じ周波数で駆動され、これから
騒音レベル計40に伝達される音波の周波数は第1の振
動パーツフィーダ31からの音波の周波数と同一であ
る。同様にして可変周波数駆動電源34からの基準信号
を受ける第2の位相調整器38によっても駆動装置36
の出力位相が調整されて、第2の副振動パーツフィーダ
33のボウル33aも同一周波数で駆動される。騒音レ
ベル計40は第2の副振動パーツフィーダ33からの音
波も騒音計40の出力が0となるように位相調整器38
により位相の調節をされて、駆動調整器36の出力を受
けて第2の振動パーツフィーダ33も他の振動パーツフ
ィーダ31、32と同じ周波数で駆動される。
【0011】図4は第2の実施の形態による作用を示す
ものであるが、第1の振動パーツフィーダ31からの騒
音レベル計40における音圧レベルAは時間と共に図示
するように正弦状に変化し、また第2の振動パーツフィ
ーダ32からの音圧レベルはBに示されるようにやはり
正弦的に変化するが、このピークは第1の振動パーツフ
ィーダ31からの音波のレベルより低い。更に第2の振
動パーツフィーダ33からの音圧レベルCは図示に示さ
れるように180度の位相差をもって正弦的に変化す
る。第1、第2の位相調整器37、38により、これら
を各々調節することにより騒音レベル計40からの出力
レベルが0となるように調節され、図4Dに示すように
音圧レベルAに対してそれぞれ音圧レベルB及びCの位
相を180度ずらすことにより、これらの合成により騒
音レベル計40における騒音レベルは図Dに示すように
ほぼ0となる。勿論、可変周波数駆動電源34の周波数
と駆動装置35及び36の出力周波数とは同一であるの
で、従来生じていたうなり現象はなく、更に各振動パー
ツフィーダ31、32、33からの発生する騒音は相相
殺することにより、ほぼ0となり、極めて静粛な作業環
境を与えることができる。
【0012】以上、本発明の実施の形態について説明し
たが、勿論、本発明はこれらに限定されることなく、本
発明の技術的思想に基づいて種々の変形が可能である。
【0013】例えば以上の実施の形態では、振動フィー
ダとして振動パーツフィーダを説明したが、これに限る
ことなく、直線的なトラフを有し、水平に対し水平方向
に直線振動を行なう直線振動フィーダを両者或いは片方
又はすべて、又は何れかに用いても、本発明の効果が得
られる。
【0014】また以上の実施の形態では、基準信号は可
変周波数駆動電源3、12、34から発生させるように
したが、可変周波数駆動電源の構成要素、例えば振動パ
ーツフィーダの電磁石にあたる電圧指令信号、或いは電
圧を形成するための波形発生信号を用いるようにしても
よい。或いはこれに代えて振動パーツフィーダのボウル
1aに近接して振動検出器を配設し、この出力を基準信
号としてもよい。
【0015】また以上の実施の形態では、各振動パーツ
フィーダの近傍の位置に騒音計15、40を配設するよ
うにしたが、これを省略し、作業者の耳により耳障りと
ならないことになるように位相調整器13、37、38
を調節するようにしてもよい。また相近接させる振動フ
ィーダは2台又は3台だけではなく、一般にN台(N=
2、3、4…)の場合に本発明は適用可能である。
【0016】
【発明の効果】以上述べたように本発明の振動フィーダ
装置の駆動制御方法及び装置によれば、複数台の振動フ
ィーダを相近接して配設するようにしても、その近傍に
おいては騒音レベルを大幅に低下することができ、良好
な作業環境を与えることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施の形態による振動フィーダ
装置の側面図である。
【図2】同作用を説明するための音圧レベルのタイムチ
ャートを示し、Aは第1の振動パーツフィーダからのS
点にある騒音レベル計における音圧レベルの時間的変
化、Bは第2の振動パーツフィーダからの騒音レベル計
における音圧レベルの時間的変化、Cはこれら音圧レベ
ルA、Bの合成によるS点での音圧レベルの時間的変化
である。
【図3】本発明の第2の実施の形態による振動フィーダ
装置の正面図である。
【図4】同作用を説明するためのタイムチャートを示
し、Aは第1の振動パーツフィーダからの騒音レベル計
における音圧レベルの時間的変化、Bは第2の振動パー
ツフィーダからの騒音レベル計における音圧レベルの時
間的変化、Cは第3の振動パーツフィーダからの騒音レ
ベル計における音圧レベルの時間的変化、Dはこれら音
圧レベルA、B及びCの合成により得られるS点での騒
音レベル計における音圧レベルの時間的変化である。
【図5】従来例の振動フィーダ装置の正面図である。
【符号の説明】
11 振動パーツフィーダ 12 可変周波数駆動電源 14 駆動装置 13 位相調整器

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 可変周波数駆動電源で共振状態で駆動さ
    れる主振動フィーダと、前記可変周波数駆動電源又は前
    記主振動フィーダの振動を検出する振動検出手段からの
    基準信号を受ける駆動電源で駆動される副振動フィーダ
    とを備え、前記基準信号に対する前記駆動電源の出力の
    位相差を調節して、前記主振動フィーダ及び前記副振動
    フィーダから近傍にある位置における騒音を低下させる
    ようにしたことを特徴とする振動フィーダ装置の駆動制
    御方法。
  2. 【請求項2】 前記近傍にある位置に騒音レベル計を配
    設し、該レベル計の出力が0になるように前記位相差を
    調節するようにしたことを特徴する請求項1に記載の振
    動フィーダ装置の駆動制御方法。
  3. 【請求項3】 前記主振動フィーダ及び前記副振動フィ
    ーダは内部にスパイラル状のトラックを形成させたボウ
    ルを捩り振動させる振動パーツフィーダであることを特
    徴とする請求項1または請求項2に記載の振動フィーダ
    装置の駆動制御方法。
  4. 【請求項4】 前記主振動フィーダ及び前記副振動フィ
    ーダの一方は内部にスパイラル状のトラックを形成させ
    たボウルを捩り振動させる振動パーツフィーダであり、
    他方は直線的なトラフを有し、水平方向に対し斜め方向
    の直線振動を行う直線振動フィーダであることを特徴と
    する請求項1又は請求項2に記載の振動フィーダ装置の
    駆動制御方法。
  5. 【請求項5】 可変周波数駆動電源で共振状態で駆動さ
    れる主振動フィーダと、前記可変周波数駆動電源又は前
    記主振動フィーダの振動を検出する振動検出手段からの
    基準信号を受ける第1駆動電源で駆動される第1副振動
    フィーダと前記可変周波数駆動電源又は前記主振動フィ
    ーダの振動検出手段からの基準信号を受ける第2駆動電
    源で駆動される第2副振動フィーダとを備え、前記基準
    信号に対する前記第1、第2の駆動電源の出力の位相差
    を各々調節して、前記主振動フィーダ及び前記第1、第
    2の副振動フィーダから近傍にある位置における騒音を
    低下させるようにしたことを特徴とする振動フィーダ装
    置の駆動制御方法。
  6. 【請求項6】 可変周波数駆動電源で共振状態で駆動さ
    れる主振動フィーダと前記可変周波数駆動電源又は前記
    主振動フィーダの振動を検出する振動検出手段からの基
    準信号を受ける各々の駆動電源で駆動されるN個(N=
    2、3…)の副振動フィーダとを備え、前記基準信号に
    対する前記各駆動電源の出力の位相差を各々調節して前
    記主振動フィーダ及び前記N個の副振動フィーダから近
    傍にある位置における騒音を低下させるようにしたこと
    を特徴とする振動フィーダ装置の駆動制御方法。
  7. 【請求項7】 可変周波数駆動電源で共振状態で駆動さ
    れる主振動フィーダと、前記可変周波数電源において基
    準信号を導出する手段又は前記主振動フィーダの振動を
    検出する振動検出手段からの基準信号を受けるN個(N
    =1、2、3…)の駆動電源とこれらにより各々駆動さ
    れるN個の副振動フィーダとを備え、前記各基準信号に
    対する前記駆動電源の出力の位相差を各々に付属する位
    相調整器を調節して前記主振動フィーダ及び前記N個の
    副振動フィーダから近傍にある位置における騒音を低下
    させるようにしたことを特徴とする振動フィーダ装置の
    駆動制御装置。
  8. 【請求項8】 前記主振動フィーダ及び前記N個の副振
    動フィーダの近傍にある位置に騒音レベル計を配設し、
    前記位相差調整器は前記レベル計の検出信号を受けて前
    記位相差を前記レベル計の出力が0となるように調節す
    るようにしたことを特徴とする請求項7に記載の振動フ
    ィーダ装置の駆動制御装置。
  9. 【請求項9】 前記副振動フィーダ及び主振動フィーダ
    は内部にスパイラル状のトラックを形成させたボウルを
    捩り振動させる振動パーツフィーダ又は直線的なトラフ
    を有し、水平方向に対し斜め方向の直線振動を行う直線
    振動フィーダであることを特徴とする請求項7又は請求
    項8に記載の振動フィーダ装置の駆動制御装置。
JP9348473A 1997-12-03 1997-12-03 振動フィーダ装置の駆動制御方法及び装置 Pending JPH11165831A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9348473A JPH11165831A (ja) 1997-12-03 1997-12-03 振動フィーダ装置の駆動制御方法及び装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9348473A JPH11165831A (ja) 1997-12-03 1997-12-03 振動フィーダ装置の駆動制御方法及び装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH11165831A true JPH11165831A (ja) 1999-06-22

Family

ID=18397253

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9348473A Pending JPH11165831A (ja) 1997-12-03 1997-12-03 振動フィーダ装置の駆動制御方法及び装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH11165831A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH1049237A (ja) 圧電振動制御方法と装置
KR100392261B1 (ko) 타원진동장치
KR930017280A (ko) 진동작동기 또는 시스템의 고유주파수조정방법
US5047630A (en) Modified dual-mode resonant scanning system
JPH11165831A (ja) 振動フィーダ装置の駆動制御方法及び装置
JP2778843B2 (ja) 能動的制振装置
JPH0746866A (ja) 圧電体振動制御装置
JP3988505B2 (ja) 振動型角速度センサの駆動装置
JP2003005123A (ja) 光スキャナ装置及び光スキャナ装置の駆動方法
US5946152A (en) Method of reducing light beam jitter of an incoming light beam
JPH10241963A (ja) 柱上変圧器
RU2004119580A (ru) Способ получения и поддержания резонансных механических колебаний и устройство для его осуществления
JP3823401B2 (ja) 自励振動型振動装置
JPH02218296A (ja) 車室内騒音制御装置
JPH09105637A (ja) 振動ジャイロ
JPS5952451B2 (ja) 光学走査装置
WO1993019458A1 (en) Electronic cancellation of d.c. motor noise
JPS63246527A (ja) 艦船の雑音低減装置
JP2019193340A (ja) 振動系の制御装置およびワーク搬送装置
JPH0218361Y2 (ja)
JP2000180490A (ja) 電位センサ
JP2823952B2 (ja) 発振駆動回路
JPH06242786A (ja) 遮音方法および遮音装置
JP2720082B2 (ja) パーツフィーダ
JPS599077B2 (ja) 超音波発振器

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20041202

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20070823

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20070907

RD03 Notification of appointment of power of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7423

Effective date: 20071031

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20071106

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20080205