JPH11173713A - 空気調和機 - Google Patents

空気調和機

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JPH11173713A
JPH11173713A JP9352192A JP35219297A JPH11173713A JP H11173713 A JPH11173713 A JP H11173713A JP 9352192 A JP9352192 A JP 9352192A JP 35219297 A JP35219297 A JP 35219297A JP H11173713 A JPH11173713 A JP H11173713A
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完爾 羽根田
Akira Fujitaka
章 藤高
Yukio Watanabe
幸男 渡邊
Yoshinori Kobayashi
義典 小林
Masako Tachimori
理子 朔晦
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 特に空気調和機の内部での冷媒漏洩を、空気
調和機の運転中においても確実に検出できるとともに、
通風抵抗を増加させない空気調和機を提供することを目
的とする。 【解決手段】 可燃性冷媒を用いた空気調和機におい
て、室内熱交換器と吹出口との間に形成される通風路中
に室内機ファンを設け、前記通風路中の渦発生領域に冷
媒漏洩検出手段を設けた空気調和機。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、可燃性冷媒を用い
た空気調和機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】現在、ヒートポンプ式空気調和機の冷媒
には、物性が安定し、扱いやすい観点からフロン系の冷
媒が用いられている。フロン系の冷媒は、物性が安定
し、扱いやすい反面、オゾン層を破壊すると言われ、地
球環境に悪影響を与える観点から、準備期間を設けて将
来は全面使用禁止となる。フロン系冷媒でも、HFC系
冷媒はオゾン層の破壊は全くないが、地球の温暖化を促
進する性質があり、特に、環境問題に関心の高い欧州で
はこの冷媒も使用を禁止しようとする動きがある。即
ち、人工的に製造されたフロン系冷媒を使用禁止にし、
従来からある炭化水素のような自然冷媒を用いる空気調
和機が検討されている。しかしこのような自然冷媒は、
可燃性冷媒であるため安全対策として冷媒漏洩を確実に
検知する必要がある。従来、可燃性冷媒の漏洩を検知す
るものとして、例えば、特開平7−159010号公報
に開示されているように、圧縮機や蒸発器下部および凝
縮器下部に冷媒漏洩検知手段を設けるものが提案されて
いる。同公報に記載の技術は、可燃性冷媒が空気よりも
重いという性質を利用したものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、可燃性冷媒が
空気よりも重いという性質を利用する場合には、空気調
和機を運転している時など、空気の移動が生じていると
確実な検知を行いにくいという課題を有している。ま
た、冷媒漏洩検出装置を通風路中に設ける場合には、冷
媒漏洩検出手段が送風を妨げて通風抵抗を増加させ、室
内熱交換器能力を低減させるという課題を有している。
【0004】そこで本発明は、このような従来の課題を
解決するものであり、特に空気調和機の内部での冷媒漏
洩を、空気調和機の運転中においても確実に検出できる
とともに、通風抵抗を増加させない空気調和機を提供す
ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の本発明
は、可燃性冷媒を用いた空気調和機において、室内熱交
換器と吹出口との間に形成される通風路中に室内機ファ
ンを設け、前記通風路中の渦発生領域に冷媒漏洩検出手
段を設けたことを特徴とする。請求項2記載の本発明
は、可燃性冷媒を用いた空気調和機において、室内熱交
換器と吹出口との間に形成される通風路中にクロスフロ
ーファンを設け、前記クロスフローファン内部の渦発生
領域に冷媒漏洩検出手段を設けたことを特徴とする。請
求項3記載の本発明は、可燃性冷媒を用いた空気調和機
において、室内熱交換器と吹出口との間に形成される通
風路中に室内機ファンを設け、前記室内熱交換器と前記
室内機ファンとの間の前記通風路中の渦発生領域に冷媒
漏洩検出手段を設けたことを特徴とする。請求項4記載
の本発明は、可燃性冷媒を用いた空気調和機において、
冷媒漏洩検出手段を室内熱交換器を構成する配管のロウ
付け部近傍に設けたことを特徴とする。請求項5記載の
本発明は、可燃性冷媒を用いた空気調和機において、冷
媒漏洩検出手段を配管上のロウ付け部に設けたことを特
徴とする。請求項6記載の本発明は、可燃性冷媒を用い
た空気調和機において、室内熱交換器として配管が2列
に配列された熱交換器を用い、冷媒漏洩検出手段を上流
側の前記配管に設けたことを特徴とする。請求項7記載
の本発明は、可燃性冷媒を用いた空気調和機において、
室内熱交換器として配管が2列に配列された熱交換器を
用い、冷媒漏洩検出手段を下流側の前記配管に設けたこ
とを特徴とする。請求項8記載の本発明は、可燃性冷媒
を用いた空気調和機において、冷媒漏洩検出手段を電装
品ボックス内に設けたことを特徴とする。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明の第1の実施の形態は、通
風路中の渦発生領域に冷媒漏洩検出手段を設けたもので
ある。そしてこの実施の形態によれば、送風の妨げとな
らないので、室内熱交換器能力を低減させることがな
く、しかも流速が遅い渦発生領域であるので冷媒漏洩を
確実に検出することができる。
【0007】本発明の第2の実施の形態は、冷媒漏洩検
出手段をクロスフローファン内部に形成される渦発生領
域に設けたものである。そしてこの実施の形態によれ
ば、室内熱交換器能力を低減させることがないばかりで
なく、流速が遅い渦発生領域であり室内機の流れの中で
最も中心に近い位置に冷媒漏洩検出手段を設けるので、
確実かつ多くの箇所からの冷媒漏洩を検出することがで
きる。
【0008】本発明の第3の実施の形態は、冷媒漏洩検
出手段を室内熱交換器と室内機ファンとの間の通風路に
形成される渦発生領域に設けたものである。そしてこの
実施の形態によれば、冷媒漏洩の発生源である室内熱交
換器に、より近い位置で、かつ流速が遅い渦発生領域で
冷媒漏洩を検出できるので確実な検出を行うことができ
る。
【0009】本発明の第4の実施の形態は、冷媒漏洩検
出手段を室内熱交換器を構成する配管のロウ付け部近傍
に設けたものである。そしてこの実施の形態によれば、
最も洩れの起こりやすいロウ付け部近傍で検出するので
冷媒漏洩を早く検出することができる。
【0010】本発明の第5の実施の形態は、冷媒漏洩検
出手段を室内熱交換器のロウ付けされた配管上に設けた
ものである。そしてこの実施の形態によれば、送風の妨
げとならないので、室内熱交換器能力を低減させること
なく、しかも最も洩れの起こりやすい箇所であるので冷
媒漏洩を早く検出することができる。
【0011】本発明の第6の実施の形態は、冷媒漏洩検
出手段を室内熱交換器の上流側の配管に設けたものであ
る。そしてこの実施の形態によれば、室内熱交換器の上
流側には取りはずし可能な前面パネルが設けられている
のが一般的であるので、冷媒漏洩検出手段の取り付けや
保守、点検などがし易い。
【0012】本発明の第7の実施の形態は、冷媒漏洩検
出手段を室内熱交換器の下流側の配管に設けたものであ
る。そしてこの実施の形態によれば、上流側の配管で漏
洩した冷媒も検出できる。
【0013】本発明の第8の実施の形態は、冷媒漏洩検
出手段を電装品ボックス内に設けたものである。そして
この実施の形態によれば、送風の妨げとならず、しかも
電装品ボックス内に設けることにより室内熱交換器のロ
ウ付け順序などが複雑に絡む空気調和機製造管理工程に
支障を及ぼすことなく冷媒漏洩検出手段を設けることが
できる。
【0014】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。 (実施例1)図1は、本実施例の空気調和機の側面断面
図である。図に示すように、空気調和機は吸込口を形成
する前面パネル1、2ブロックに分割された室内熱交換
器2、室内機ファン(クロスフローファン)3、エアガ
イダー4、スタビライザー5、吹出口6に設けられた上
下風向羽根7などによって構成されている。ここで通風
路は、室内熱交換器2、エアガイダー4、スタビライザ
ー5によって形成され、室内熱交換器2から吹出口6に
至るまでの空間である。空気は、室内機前面の前面パネ
ル1より吸い込まれ、室内熱交換器2で冷媒と熱交換
し、室内機ファン3を通過してエアガイダー4とスタビ
ライザー5の間を流れ、吹出口6から外に吹き出す。本
実施例は冷媒の漏洩を検出する冷媒漏洩検出センサー
(冷媒漏洩検出手段)8を室内機ファン3内部に形成さ
れる渦発生領域Aに設けたものである。この渦発生領域
Aとは、主流の風の流れからはずれる流れを生じ、空気
の流れに乱れを生じる領域のことであり、特にスタビラ
イザー5の形状や位置よって生じる場所や大きさが変化
するものである。本実施例は、上記のように冷媒漏洩検
出センサー8を渦発生領域Aに設けることにより、流れ
の速度が遅く濃度が高くなりやすいので、洩れた冷媒の
検出を確実に行うことができる。
【0015】なお、冷媒漏洩検出センサ8をこの渦発生
領域Aに設置する場合の一実施例を図2に示す。図2は
室内機ファン3の斜視図である。室内機ファン3は軸3
aを中心に回転する。このとき渦発生領域Aは軸からず
れた位置に発生する。そこで、端部の壁をなくした室内
機ファン3を製作し、室内機ファン3の内部の渦発生領
域Aに横から冷媒漏洩検出センサ8を差し込むことによ
って構成される。
【0016】(実施例2)次に、冷媒漏洩検出センサ8
を室内熱交換器2と室内機ファン3との間に形成される
渦発生領域Bに設ける場合の実施例を図3を参照して説
明する。空気調和機の構成については、図1に示す実施
例と同じであるので同一番号を付して説明を省略する。
図3に示すように、実際の空気の流れでは、室内機ファ
ン3と室内熱交換器2との間の通風路内には渦発生領域
Bがあり、ここに空気溜まりができてしまう。この渦発
生領域Bは、スタビライザー5と室内熱交換器2との隙
間などであり、構成上やむを得ずできてしまう渦発生領
域である。なお図示の空気調和機は、スタビライザー5
やエアガイダー4が水受皿の機能を兼用しており、この
水受皿と室内熱交換器2との隙間に渦発生領域Bが形成
される。上記のように本実施例は、水受皿と室内熱交換
器2との隙間、すなわち水受皿上方に形成される渦発生
領域Bに冷媒漏洩検出センサ8を設けるため、冷媒漏洩
発生源の近くで検出ができるため、より確実に検出でき
る。またこのような渦発生領域Bは、運転停止中には漏
洩冷媒が溜まりやすいので、運転停止中においても確実
な冷媒漏洩検出ができる。
【0017】(実施例3)図4、図5は、冷媒漏洩検出
センサ8を室内熱交換器2のロウ付けされた配管上に設
ける場合の実施例であり、図4は上流側配管2aに設け
たもので、図5は下流側配管2bに設けたものである。
空気調和機の構成については、図1に示す実施例と同じ
であるので同一番号を付して説明を省略する。まず、図
4に示すように、冷媒漏洩検出センサ8を、配列が2列
の室内熱交換器2の上流側となる前列の配管2a上に具
備すれば、熱交換器配管上は送風の妨げとならない位置
であるので、室内熱交換器能力を低減させることなく、
また、室内熱交換器前列は取り付けがし易く、しかも最
も洩れの起こりやすいロウ付け部近傍であるので冷媒漏
洩を早く検出することができる。次に図5に示すよう
に、冷媒漏洩検出センサ8を、配列が2列の室内熱交換
器2の下流側となる後列の配管2b上に具備すれば、熱
交換器配管上は送風の妨げとならない位置であるので、
室内熱交換器能力を低減させることなく、また、室内熱
交換器後列は上流側の配管2aの冷媒漏洩をも確実に検
出でき、しかも最も洩れの起こりやすいロウ付け部近傍
であるので冷媒漏洩を早く検出することができる。
【0018】(実施例4)図6は、空気調和機の前面パ
ネル1を取り外した場合の要部を示す斜視図である。本
実施例は、冷媒漏洩検出センサを電装品ボックス内に設
けた場合である。同図において、2は室内熱交換器、7
は上下風向羽根、8は冷媒漏洩検出センサ、9は電装品
ボックスである。同図のように、冷媒漏洩検出センサ8
を送風の妨げとならない電装品ボックス9内に具備すれ
ば、室内熱交換器能力を低減させることなく、しかも室
内熱交換器2のロウ付け順序などが複雑に絡む空気調和
機製造管理工程に支障を及ぼすことなく冷媒漏洩検出手
段8を設置することができる。また、電装品ボックス9
は室内熱交換器2のUベンドのロウ付け部に近い位置に
あるので、このロウ付け部から冷媒が洩れた場合の検出
がし易い。
【0019】
【発明の効果】上記実施例から明らかなように本発明
は、空気調和機の内部での冷媒漏洩を、空気調和機の運
転中においても確実に検出できるとともに、通風抵抗を
増加させない空気調和機を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す室内機の断面図
【図2】同一実施例の室内機ファンの斜視図
【図3】本発明の他の実施例を示す室内機の断面図
【図4】本発明の他の実施例を示す室内機の断面図
【図5】本発明の他の実施例を示す室内機の断面図
【図6】本発明の他の実施例を示す要部斜視図
【符号の説明】
1 前面パネル 2 室内熱交換器 3 室内機ファン 4 エアガイダー 5 スタビライザー 6 吹出口 7 上下風向羽根 8 冷媒漏洩検出センサ 9 電装品ボックス A 渦発生領域 B 渦発生領域
フロントページの続き (72)発明者 小林 義典 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (72)発明者 朔晦 理子 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 可燃性冷媒を用いた空気調和機におい
    て、室内熱交換器と吹出口との間に形成される通風路中
    に室内機ファンを設け、前記通風路中の渦発生領域に冷
    媒漏洩検出手段を設けたことを特徴とする空気調和機。
  2. 【請求項2】 可燃性冷媒を用いた空気調和機におい
    て、室内熱交換器と吹出口との間に形成される通風路中
    にクロスフローファンを設け、前記クロスフローファン
    内部の渦発生領域に冷媒漏洩検出手段を設けたことを特
    徴とする空気調和機。
  3. 【請求項3】 可燃性冷媒を用いた空気調和機におい
    て、室内熱交換器と吹出口との間に形成される通風路中
    に室内機ファンを設け、前記室内熱交換器と前記室内機
    ファンとの間の前記通風路中の渦発生領域に冷媒漏洩検
    出手段を設けたことを特徴とする空気調和機。
  4. 【請求項4】 可燃性冷媒を用いた空気調和機におい
    て、冷媒漏洩検出手段を室内熱交換器を構成する配管の
    ロウ付け部近傍に設けたことを特徴とする空気調和機。
  5. 【請求項5】 可燃性冷媒を用いた空気調和機におい
    て、冷媒漏洩検出手段を配管上のロウ付け部に設けたこ
    とを特徴とする空気調和機。
  6. 【請求項6】 可燃性冷媒を用いた空気調和機におい
    て、室内熱交換器として配管が2列に配列された熱交換
    器を用い、冷媒漏洩検出手段を上流側の前記配管に設け
    たことを特徴とする空気調和機。
  7. 【請求項7】 可燃性冷媒を用いた空気調和機におい
    て、室内熱交換器として配管が2列に配列された熱交換
    器を用い、冷媒漏洩検出手段を下流側の前記配管に設け
    たことを特徴とする空気調和機。
  8. 【請求項8】 可燃性冷媒を用いた空気調和機におい
    て、冷媒漏洩検出手段を電装品ボックス内に設けたこと
    を特徴とする空気調和機。
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