JPH11182906A - レンジフード - Google Patents
レンジフードInfo
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- JPH11182906A JPH11182906A JP9352794A JP35279497A JPH11182906A JP H11182906 A JPH11182906 A JP H11182906A JP 9352794 A JP9352794 A JP 9352794A JP 35279497 A JP35279497 A JP 35279497A JP H11182906 A JPH11182906 A JP H11182906A
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- Ventilation (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
気取入口から洗浄液が流れ落ちないようにする。 【解決手段】 フード1の内部にノズルを備えたノズル
本体41を自己の噴出する洗浄液で回転するように配設
し、このノズル本体のノズルからフィルター9、フード
1の内面に洗浄液を噴きつけて清掃する。フード1の空
気取入口6の上方にシャッター20を設けて前記噴きつ
けた洗浄液がシャッター20に流れ落ちて空気取入口6
から流れ落ちないようにする。前記シャッター20を自
重で揺動して空気取入口6を閉じ、送風機2を駆動して
フード1内が負圧となると上方に揺動して空気取入口6
を開放するようにしてシャッター20を自動的に開閉で
きるようする。
Description
煙り、湯気、臭気等を吸込んで外部に排出するレンジフ
ードにおけるフード内面とフィルターを清掃する装置に
関する。
れ、調理時に発生する煙り、湯気、臭気等(以下油煙と
いう)を吸込んで外部に排出するものである。
捕獲するフードに送風機とフィルターを取付け、送風機
を駆動することで油煙を吸込み、吸込んだ油煙の油分な
どをフィルターで捕集して清浄空気とし、その清浄空気
を排出ダクトなどを通して外部に排出するものが知られ
ている。
に油分などが付着するので、フィルターを定期的にフー
ドから外して清掃する必要がある。しかし、フードはレ
ンジの上方位置に取付けてあるので、そのフードからフ
ィルターを外すのが面倒であるし、フィルターの汚れに
気がつかずに清掃を忘れがちであり、フィルターに汚れ
が固着して目詰りし、排気不良の原因となる。
て、例えば特許第2604937号公報に示すフィルタ
ーを清掃するようにしたものが知られている。このレン
ジフードは、フィルターの上部と下部に受液槽を取付
け、下部の受液槽内の洗浄液をポンプで上部の受液槽に
送り、洗浄液をフィルターに沿って流すことでフィルタ
ーに付着した油分等を洗い流すものである。
あればフィルターを洗浄液によって洗浄できるが、現実
には油分等で汚れるのはフィルターのみではなく、フー
ドにおける空気取入口からフィルターに到達するまでの
内面も油分等で汚れる。
は使用者がフィルターを清掃する必要がないが、フード
内面を従来と同様に使用者が定期的に清掃する必要があ
る。
ようにしたレンジフードを提供することを目的とする。
口6と吸込口8を有し、その吸込口8にフィルター9を
取付けたフード1と、このフード1の吸込口8より空気
を吸い込みして排出する送風機2と、前記フード1内に
配設されてフィルター9とフード1の内面に洗浄液を噴
きつける洗浄液噴出部40と、この洗浄液噴出部40に
洗浄液を圧送する手段と、フード1内の負圧で上方に揺
動して空気取入口6を開放し、フード1内が正圧の時に
は下方に揺動して空気取入口6を閉じるシャッター20
で構成したことを特徴とするレンジフードである。
ター20の上下揺動中心を、空気取入口6から吸込口8
に向う空気流れ方向と反対側としたレンジフードであ
る。
て、フード1とシャッター20の一方に、シャッター2
0の全開角度を規制して全開時のシャッター重心が上下
揺動中心よりも閉じ側とするストッパー50,52を設
けたレンジフードである。
ド1の内面に洗浄液を噴きつけて油分等を洗い流すこと
ができるから、フィルター9、フード1の内面を清掃で
き、使用者がフィルター9、フード1の内面を手作業等
で清掃することが不要となる。
られた洗浄液はシャッター20で空気取入口6から洩れ
ることが防止され、洗浄液がフード1から流れ落ちるこ
とがないから、調理器具等を洗浄液で汚すことがない。
し、正圧で閉じるので、シャッター20を開閉作動する
特別の機構が不要である。これによって、構造簡単で、
故障の発生がないし、フード1の重量が軽く、フード1
の取付けが容易となる。
負圧、停止すると正圧となるので、レンジフード1を使
用している時にはシャッター20が確実に開放し、レン
ジフード1を使用しない時にはシャッター20が確実に
閉じるので、シャッター20はレンジフードの使用、未
使用によって自動的に開閉するから、誤動作することが
ないし、シャッター20を開閉する操作が不要である。
気取入口6から吸込口8に向う空気流れを阻害すること
が少なく、空気流れの抵抗が小さくスムーズに空気が流
れる。これによって、シャッター20で大きな騒音が発
生したり、排気風量不足となることがないし、シャッタ
ー20の上下揺動中心に無理な力が作用せずにシャッタ
ー20を必要以上に高強度としなくとも良く、シャッタ
ー20を軽量として送風機の送風能力を必要以上に大き
くしなくとも良い。
フード1内が正圧となった時にシャッター20は自重で
下方に揺動して空気取入口6を閉じる。しかも、スプリ
ングでシャッター20を閉じ方向に揺動する場合には、
そのスプリングの力を小さくでき、シャッター20を開
放する時の力が小さく送風機の送風能力をシャッター2
0を開放するために上げる必要がなくなる。
1と送風機2でレンジフードを形成している。フード1
は下面板3と上面板4と周面板5で箱状体であり、下面
板3の中央部3aは周縁部3bより高くなり、その中央
部3aの周縁部3b寄りに長方形状の3つの空気取入口
6がそれぞれ形成され、その各空気取入口6の開口縁に
沿ってリング状の立上り部7がフード1内に向けて一体
的に設けてある。具体的には下面板3を打ち抜き加工す
ると共に、その周縁をフード1内に向けて折り曲げ加工
してある。前記上面板4には吸込口8が形成してあり、
この吸込口8にフィルター9が取付けてある。
低くなるように斜めとなり、その下面板3の低くなった
左右一端部に穴10が形成してあり、その穴10と連続
して洗浄液タンク11が取付けてある。
13を設け、このファン13を電動モータ14で回転駆
動するようにしてある。ケーシング12の入口15が筒
体16を介してフード1の吸込口8に連通し、出口17
がダクト18に連通している。
付けられ、フード1は筒体16を介して天井パネル19
に吊り下げられている。
するシャッター20がそれぞれ設けてある。このシャッ
ター20は平板21の周縁に沿って下向片22を一体的
に設けた下向き皿形状で、前記立上り片7を覆ってい
る。
立上り片7に軸23で上下揺動自在に取付けてある。
は正圧であるからシャッター20は自重で下方に揺動し
て図3に示すように空気取入口6を閉じる。送風機2を
駆動するとフード1内の空気が排出されてフード1内が
負圧となり、シャッター20は図4に示すように上方に
揺動して空気取入口6を開放し、空気が矢印で示すよう
にフード1内に吸い込みされる。なお、シャッター20
をスプリング等で閉じ方向の力を付与しても良い。
の洗浄液用ポンプ30が取付けてある。この洗浄液用ポ
ンプ30はモータ31と、このモータ31で回転される
インペラを備えた吸込部32と、この吸込部32の吐出
側に接続した送水パイプ33を備え、その吸込部32が
洗浄液タンク11内に浸漬してある。
ィルター9、フード1の内面に対向して配設してある。
この洗浄液噴出部40は図5に示すようにノズル本体4
1を備え、このノズル本体41を送水パイプ33の先端
部にほぼ水平面に沿って回転自在に取付けてある。
ィルター用ノズル42が設けられ、長手方向両端寄り部
にフード用ノズル43が設けられ、長手方向両端部に回
転用ノズル44が設けてある。前記フィルター用ノズル
42は真上及び斜めの上に向ってフィルター9に向う形
状で、前記フード用ノズル43はほぼ水平に向ってフー
ド1の内面に向う形状で、回転用ノズル44は水平方向
一側に向う形状である。
(図示せず)を経て送水パイプ33に連通し、その各ノ
ズルから洗浄液が噴出される。
いきおいでノズル本体41が図6に示すように回転し、
フード用ノズル43から噴出された洗浄液がフード1の
内面に順次噴射されると共に、フィルター用ノズル42
からフィルター9に洗浄液が噴出される。
回転方向後に洗浄液を噴出するので、その噴出した洗浄
液の反力でノズル本体41に回転力が作用し、ノズル本
体21には噴出する洗浄液を利用してスムーズに回転す
る。
レンジフードを運転する時にはフード1内の負圧でシャ
ッター20を上方に揺動して図4に示すように空気取入
口6を開放する。
印で示すように空気取入口6を通ってフード1内に吹い
込みされ、吸込口8、フィルター9を経て送風機2に吸
い込みされてダクト18より排出される。
りに形成され、フィルター9は底板3の中央に設けてあ
るから、前記空気取入口6を通った空気、油煙は底板3
の周縁部からフィルター9に向けて流れるし、ノズル本
体41はフィルター9のほぼ真下に位置しているから、
前述の空気、油煙はノズル本体41に衝突することが殆
どなく、大部分はフィルター9に向けて直接的に流れ
る。
の邪魔にならないから送風機2で油煙を効率良く排出で
きる。
ター20を自重で下方に揺動して図3に示すよう空気取
入口6を閉じる。この状態で洗浄液用ポンプ30で洗浄
液タンク11内の洗浄液をノズル本体41に圧送し、各
ノズルから噴出する。
フィルター9、フード1の内面に向けて洗浄液が噴出さ
れ、フィルター9、フード1の内面に付着した油分を洗
浄液で除去して清掃する。
フード1の内面に噴きつけられた洗浄液はシャッター2
0及び下面板3の内面に流れ落ちる。シャッター20に
流れ落ちた洗浄液は下面板3の内面に流れ、下面板3の
内面に流れ落ちた洗浄液は立上り部7で空気取入口6か
ら落下することなしに穴10から洗浄液タンク11に流
入する。
3)は、空気取入口6から吸込口8に向う斜めの空気流
れ方向と反対側としてある。具体的には、空気取入口6
から吸込口8に向けて流れる空気の流れ方向はフード1
の外周縁寄りから中央に向けて斜めとなり、シャッター
20の上下揺動中心はフード1の外周縁寄りとしてあ
る。
気取入口6から吸い込みされる空気流れをあまり阻害す
ることがなく、スムーズに空気が流れるので、シャッタ
ー20で吸込み抵抗が非常に大きくなることがなく、騒
音発生や排気風量の不足を低減できるし、シャッター2
0の上下揺動中心(軸23部分)に無理な力が作用せず
にシャッター20の強度を必要以上に大きくする必要が
なくシャッター20を軽量にできる。
空気流れ方向と同一(フード1の中央寄り)とすると、
空気取入口6から吸い込みされた空気はシャッター20
に強く当って空気の流れを阻害して吸込口8に向う空気
の流れが大きく弯曲する。このために、吸込み抵抗が非
常に大きくなって騒音発生や排気風量の不足が発生す
る。また、シャッター20の上下揺動中心に無理な力が
かかるので、シャッター20の板厚を大きくして強度を
あげて外れたり、損傷しないようにする必要があり、そ
れによってシャッター20の重量が増して開放作動する
ために大きな負圧が必要となるので、送風能力の大きな
送風機が必要となる。
明する。図7(a),(b)に示すように、シャッター
20にストッパー50を設け、シャッター20が上方に
揺動した時にストッパー50が立上り片7に当接して全
開角度を規制、例えば90度以上とならないようにして
ある。
の空気取入口6近くにブラケット51を設け、このブラ
ケット51にシャッター20を軸23で上下揺動自在に
取付ける。このブラケット51に設けたストッパ52に
シャッター20を当接して全開角度を規制、例えば90
度以上とならないようにしてある。
てシャッター20が全開の時にシャッター20の重心が
上下揺動中心(軸23)よりも閉じ側寄りとなるから、
送風機2を停止した時にシャッター20が自重で確実に
閉じる。また、スプリング等でシャッター20を閉じる
場合でも、そのスプリングを弱くすることが可能なの
で、開放する時に必要な力も小さくて良いので、シャッ
ター20にかかる抵抗が少なく送風機の送風能力をあげ
る必要がなくなる。
図10に示すように、フード1内を仕切板53で下部室
54と上部室55を有する箱状とし、仕切板53に吸込
口8を形成すると共に、上部室55内に送風機2を取付
ける。
底板3をほぼ上向きU字形状とし、その前後両側と左側
の斜め部分3cに空気取入口6を形成し、空気が斜めに
流れるようにすると共に、シャッター20が下方に揺動
して確実に閉じるようにしてある。
をノズル本体41を回転するようにしたが、図13に示
すように上方及び斜め上方に向う複数のノズルを有する
ノズル体56としても良い。また、水道水をホースなど
で洗浄液噴出部40に圧送しても良い。つまり、洗浄液
の圧送手段を設ければ良い。
ー9、フード1の内面に洗浄液を噴きつけて油分等を洗
い流すことができるから、フィルター9、フード1の内
面を清掃でき、使用者がフィルター9、フード1の内面
を手作業等で清掃することが不要となる。
られた洗浄液はシャッター20で空気取入口6から洩れ
ることが防止され、洗浄液がフード1から流れ落ちるこ
とがないから、調理器具等を洗浄液で汚すことがない。
し、正圧で閉じるので、シャッター20を開閉作動する
特別の機構が不要である。これによって、構造簡単で、
故障の発生がないし、フード1の重量が軽く、フード1
の取付けが容易となる。
負圧、停止すると正圧となるので、レンジフード1を使
用している時にはシャッター20が確実に開放し、レン
ジフード1を使用しない時にはシャッター20が確実に
閉じるので、シャッター20はレンジフードの使用、未
使用によって自動的に開閉するから、誤動作することが
ないし、シャッター20を開閉する操作が不要である。
20が空気取入口6から吸込口8に向う空気流れを阻害
することが少なく、空気流れの抵抗が小さくスムーズに
空気が流れる。これによって、シャッター20で大きな
騒音が発生したり、排気風量不足となることがないし、
シャッター20の上下揺動中心に無理な力が作用せずに
シャッター20を必要以上に高強度としなくとも良く、
シャッター20を軽量として送風機の送風能力を必要以
上に大きくしなくとも良い。
停止してフード1内が正圧となった時にシャッター20
は自重で下方に揺動して空気取入口6を閉じる。しか
も、スプリングでシャッター20を閉じ方向に揺動する
場合には、そのスプリングの力を小さくでき、シャッタ
ー20を開放する時の力が小さく送風機の送風能力をシ
ャッター20を開放するために上げる必要がなくなる。
の全体断面図である。
図である。
る。
る。
る。
の斜視図である。
の縦断面図である。
断面図である。
…周面板、6…空気取入口、7…立上り部、8…吸込
口、9…フィルター、10…穴、11…洗浄液タンク、
20…シャッター、21…横板、22…下向片、23…
軸、30…洗浄液用ポンプ、40…洗浄液噴出部、41
…ノズル本体、42…フィルター用ノズル、43…フー
ド用ノズル、44…回転用ノズル、50…ストッパ、5
2…ストッパ、53…仕切板、54…上部室、55…下
部室、56…ノズル体。
Claims (3)
- 【請求項1】 空気取入口6と吸込口8を有し、その吸
込口8にフィルター9を取付けたフード1と、このフー
ド1の吸込口8より空気を吸い込みして排出する送風機
2と、前記フード1内に配設されてフィルター9とフー
ド1の内面に洗浄液を噴きつける洗浄液噴出部40と、
この洗浄液噴出部40に洗浄液を圧送する手段と、フー
ド1内の負圧で上方に揺動して空気取入口6を開放し、
フード1内が正圧の時には下方に揺動して空気取入口6
を閉じるシャッター20で構成したことを特徴とするレ
ンジフード。 - 【請求項2】 前記シャッター20の上下揺動中心を、
空気取入口6から吸込口8に向う空気流れ方向と反対側
とした請求項1記載のレンジフード。 - 【請求項3】 フード1とシャッター20の一方に、シ
ャッター20の全開角度を規制して全開時のシャッター
重心が上下揺動中心よりも閉じ側とするストッパー5
0,52を設けた請求項1又は2記載のレンジフード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35279497A JP3906453B2 (ja) | 1997-12-22 | 1997-12-22 | レンジフード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35279497A JP3906453B2 (ja) | 1997-12-22 | 1997-12-22 | レンジフード |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11182906A true JPH11182906A (ja) | 1999-07-06 |
| JP3906453B2 JP3906453B2 (ja) | 2007-04-18 |
Family
ID=18426492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP35279497A Expired - Fee Related JP3906453B2 (ja) | 1997-12-22 | 1997-12-22 | レンジフード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3906453B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005226915A (ja) * | 2004-02-12 | 2005-08-25 | Sun Wave Ind Co Ltd | レンジフードにおけるフィルタレスによる油脂分の捕獲方法及びその捕獲装置 |
| WO2008047826A1 (en) * | 2006-10-18 | 2008-04-24 | Panasonic Corporation | Range hood |
| JP2018159505A (ja) * | 2017-03-22 | 2018-10-11 | 大阪瓦斯株式会社 | レンジフード |
| JP2018159506A (ja) * | 2017-03-22 | 2018-10-11 | 大阪瓦斯株式会社 | レンジフード |
| CN117582112A (zh) * | 2023-10-31 | 2024-02-23 | 南京乐鹰科技股份有限公司 | 一种自清洁式超高温蒸汽连续蒸烤机 |
-
1997
- 1997-12-22 JP JP35279497A patent/JP3906453B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005226915A (ja) * | 2004-02-12 | 2005-08-25 | Sun Wave Ind Co Ltd | レンジフードにおけるフィルタレスによる油脂分の捕獲方法及びその捕獲装置 |
| WO2008047826A1 (en) * | 2006-10-18 | 2008-04-24 | Panasonic Corporation | Range hood |
| JP2018159505A (ja) * | 2017-03-22 | 2018-10-11 | 大阪瓦斯株式会社 | レンジフード |
| JP2018159506A (ja) * | 2017-03-22 | 2018-10-11 | 大阪瓦斯株式会社 | レンジフード |
| CN117582112A (zh) * | 2023-10-31 | 2024-02-23 | 南京乐鹰科技股份有限公司 | 一种自清洁式超高温蒸汽连续蒸烤机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3906453B2 (ja) | 2007-04-18 |
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