JPH11183072A - 蓄熱槽 - Google Patents
蓄熱槽Info
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- JPH11183072A JPH11183072A JP9351628A JP35162897A JPH11183072A JP H11183072 A JPH11183072 A JP H11183072A JP 9351628 A JP9351628 A JP 9351628A JP 35162897 A JP35162897 A JP 35162897A JP H11183072 A JPH11183072 A JP H11183072A
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- Japan
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- heat storage
- storage tank
- heat
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- Withdrawn
Links
- 238000005338 heat storage Methods 0.000 title claims abstract description 98
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 29
- 239000011232 storage material Substances 0.000 claims abstract description 26
- 239000002245 particle Substances 0.000 claims abstract description 8
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- 239000004094 surface-active agent Substances 0.000 claims abstract description 6
- BGHCVCJVXZWKCC-UHFFFAOYSA-N tetradecane Chemical compound CCCCCCCCCCCCCC BGHCVCJVXZWKCC-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 8
- 238000011084 recovery Methods 0.000 abstract description 4
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/14—Thermal energy storage
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P60/00—Technologies relating to agriculture, livestock or agroalimentary industries
- Y02P60/80—Food processing, e.g. use of renewable energies or variable speed drives in handling, conveying or stacking
- Y02P60/85—Food storage or conservation, e.g. cooling or drying
Landscapes
- Other Air-Conditioning Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 同一容積での蓄熱量の増大と、同一蓄熱量で
の蓄熱槽のコンパクト化を図るとともに熱回収効率の向
上を図る。 【解決手段】 蓄熱材と、該蓄熱材を貯留し少なくとも
その側壁が伝熱管から構成された蓄熱槽本体と、該蓄熱
槽本体を取り囲む断熱材とからなることにより、蓄熱槽
本体内部空間に伝熱管を設けずに蓄熱材の貯留可能な容
積を拡大し、前記蓄熱材としては、水とテトラデカン等
の油と界面活性剤とを混合し、粒径10μm粒子の均一
混合としたエマルジョンを用いる。
の蓄熱槽のコンパクト化を図るとともに熱回収効率の向
上を図る。 【解決手段】 蓄熱材と、該蓄熱材を貯留し少なくとも
その側壁が伝熱管から構成された蓄熱槽本体と、該蓄熱
槽本体を取り囲む断熱材とからなることにより、蓄熱槽
本体内部空間に伝熱管を設けずに蓄熱材の貯留可能な容
積を拡大し、前記蓄熱材としては、水とテトラデカン等
の油と界面活性剤とを混合し、粒径10μm粒子の均一
混合としたエマルジョンを用いる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、蓄熱システムの蓄
熱槽に用いて好適な技術に関する。
熱槽に用いて好適な技術に関する。
【0002】
【従来の技術】図2は従来の蓄熱槽の一例を示す構成図
である。蓄熱システムの蓄熱槽11は、蓄熱槽本体12
と、該蓄熱槽本体12の周囲に配置された断熱材13と
を有する。蓄熱槽11の内部には、氷14を生成するた
めの冷却用の伝熱管15が配置されており、該伝熱管1
5は、入口管17と出口管18とに接続され、この入口
管17と出口管18とが図示しない冷却手段に接続され
て、入口管17より流入した冷媒により蓄熱材である水
16を冷却して氷14を生成し、その後、冷媒を出口管
18より流出させる。氷14となる水16は、この蓄熱
槽11に貯留されており、冷水出口管20より流出し、
図示しない被冷却空間(又は物)を冷却した後、冷水入
口管19へ戻り一巡する。
である。蓄熱システムの蓄熱槽11は、蓄熱槽本体12
と、該蓄熱槽本体12の周囲に配置された断熱材13と
を有する。蓄熱槽11の内部には、氷14を生成するた
めの冷却用の伝熱管15が配置されており、該伝熱管1
5は、入口管17と出口管18とに接続され、この入口
管17と出口管18とが図示しない冷却手段に接続され
て、入口管17より流入した冷媒により蓄熱材である水
16を冷却して氷14を生成し、その後、冷媒を出口管
18より流出させる。氷14となる水16は、この蓄熱
槽11に貯留されており、冷水出口管20より流出し、
図示しない被冷却空間(又は物)を冷却した後、冷水入
口管19へ戻り一巡する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】蓄熱槽においてより多
く蓄熱量を確保しようとすると、蓄熱量に見合うだけの
蓄熱材としての水を貯留するために蓄熱槽の体積を大き
くする必要があるが、設置スペースの問題等から蓄熱槽
の大型化を避けたいという要求に反することになる。蓄
熱槽自体の大きさを変えずに蓄熱材の貯留量を増す手段
として、蓄熱槽本体に配置されている伝熱管の体積を減
少することが考えられるが、この場合には、蓄熱槽にお
ける熱回収効率が低下するという問題があった。また、
蓄熱材としての水を循環して被冷却空間等を冷却する
が、起動時には蓄熱槽内部で停留していた水が循環する
ため冷却効率が悪く、蓄熱システムの起動時の運転性能
を改善したいという要求があった。
く蓄熱量を確保しようとすると、蓄熱量に見合うだけの
蓄熱材としての水を貯留するために蓄熱槽の体積を大き
くする必要があるが、設置スペースの問題等から蓄熱槽
の大型化を避けたいという要求に反することになる。蓄
熱槽自体の大きさを変えずに蓄熱材の貯留量を増す手段
として、蓄熱槽本体に配置されている伝熱管の体積を減
少することが考えられるが、この場合には、蓄熱槽にお
ける熱回収効率が低下するという問題があった。また、
蓄熱材としての水を循環して被冷却空間等を冷却する
が、起動時には蓄熱槽内部で停留していた水が循環する
ため冷却効率が悪く、蓄熱システムの起動時の運転性能
を改善したいという要求があった。
【0004】本発明は、上記の事情に鑑みてなされたも
ので、以下の目的を達成しようとするものである。蓄
熱槽を大型化せず、しかも熱回収効率を低下させること
なく蓄熱量の増大を図ること。蓄熱システムの立ち上
がり特性の向上を図る。
ので、以下の目的を達成しようとするものである。蓄
熱槽を大型化せず、しかも熱回収効率を低下させること
なく蓄熱量の増大を図ること。蓄熱システムの立ち上
がり特性の向上を図る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、蓄熱材と、該
蓄熱材を貯留し少なくともその側壁が伝熱管から構成さ
れた蓄熱槽本体と、該蓄熱槽本体を取り囲む断熱材とか
らなることで、蓄熱槽本体内部に伝熱管を設けずに蓄熱
材の貯留可能な容積を拡大したことにより上記課題を解
決した。本発明において、蓄熱材を、水とテトラデカン
等の油と界面活性剤とを混合して粒子が水中に均一分散
したエマルジョンとすることができる。
蓄熱材を貯留し少なくともその側壁が伝熱管から構成さ
れた蓄熱槽本体と、該蓄熱槽本体を取り囲む断熱材とか
らなることで、蓄熱槽本体内部に伝熱管を設けずに蓄熱
材の貯留可能な容積を拡大したことにより上記課題を解
決した。本発明において、蓄熱材を、水とテトラデカン
等の油と界面活性剤とを混合して粒子が水中に均一分散
したエマルジョンとすることができる。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係る蓄熱槽の一実
施形態を、図面に基づいて説明する。図1において、符
号1は蓄熱槽、3は断熱材、4は氷、5は伝熱管、6は
蓄熱材(水)、7は入口管、8は出口管、2は冷水出口
管、9は冷水入口管である。
施形態を、図面に基づいて説明する。図1において、符
号1は蓄熱槽、3は断熱材、4は氷、5は伝熱管、6は
蓄熱材(水)、7は入口管、8は出口管、2は冷水出口
管、9は冷水入口管である。
【0007】蓄熱槽1は、冷却用の伝熱管5を水平方向
に周回して積層接合し、この伝熱管5を蓄熱槽1の側壁
とした蓄熱槽本体1Aと、該蓄熱槽本体1Aの内部に貯
留される蓄熱材(水)6と、蓄熱槽本体1Aの外側周囲
を取り囲む断熱材3とからなる。
に周回して積層接合し、この伝熱管5を蓄熱槽1の側壁
とした蓄熱槽本体1Aと、該蓄熱槽本体1Aの内部に貯
留される蓄熱材(水)6と、蓄熱槽本体1Aの外側周囲
を取り囲む断熱材3とからなる。
【0008】伝熱管5は、蓄熱槽本体1Aの底部付近に
おいて入口管7と接続され、かつ上部付近において出口
管8と接続される。この入口管7と出口管8とは、蓄熱
槽本体1の内部を通過して外部に至り図示しない冷却手
段に接続されて、該冷却手段により入口管7より冷媒を
流入して水6を冷却した後、冷媒を出口管8より流出さ
せる。水6は、蓄熱槽本体1A内部で伝熱管5により冷
却されて氷4となり、かつ、冷水出口管2より流出し、
図示しない被冷却空間(又は物)を冷やした後冷水入口
管9へ戻り一巡する。
おいて入口管7と接続され、かつ上部付近において出口
管8と接続される。この入口管7と出口管8とは、蓄熱
槽本体1の内部を通過して外部に至り図示しない冷却手
段に接続されて、該冷却手段により入口管7より冷媒を
流入して水6を冷却した後、冷媒を出口管8より流出さ
せる。水6は、蓄熱槽本体1A内部で伝熱管5により冷
却されて氷4となり、かつ、冷水出口管2より流出し、
図示しない被冷却空間(又は物)を冷やした後冷水入口
管9へ戻り一巡する。
【0009】このような蓄熱槽1においては、蓄熱槽1
内に伝熱管を配置する従来の方式に比べて蓄熱槽本体1
Aにおける蓄熱材6の貯留スペースが広がり、同一体積
で比較すると水6をより多く貯留することができるた
め、蓄熱槽1の蓄熱量を増大することができる。その結
果、同一蓄熱量の蓄熱槽と比較すると、蓄熱槽の体積を
減少させ、蓄熱槽をコンパクトにできる。また、冷却用
の伝熱管5が蓄熱槽本体1Aの側壁とされるため、蓄熱
槽1内を均一に冷却することができ、さらに、蓄熱槽本
体1Aの外側を断熱材3で囲むことにより、蓄熱槽1と
外部との熱伝達を少なくして熱ロスを防止することがで
きる。
内に伝熱管を配置する従来の方式に比べて蓄熱槽本体1
Aにおける蓄熱材6の貯留スペースが広がり、同一体積
で比較すると水6をより多く貯留することができるた
め、蓄熱槽1の蓄熱量を増大することができる。その結
果、同一蓄熱量の蓄熱槽と比較すると、蓄熱槽の体積を
減少させ、蓄熱槽をコンパクトにできる。また、冷却用
の伝熱管5が蓄熱槽本体1Aの側壁とされるため、蓄熱
槽1内を均一に冷却することができ、さらに、蓄熱槽本
体1Aの外側を断熱材3で囲むことにより、蓄熱槽1と
外部との熱伝達を少なくして熱ロスを防止することがで
きる。
【0010】なお、伝熱管5を水平方向に周回、積層し
て蓄熱槽本体1Aの側壁としたが、上下方向に往復して
積層、周回する構造とすることも可能であり、また、伝
熱管5を蓄熱槽本体1Aの底部に設けることも可能であ
る。
て蓄熱槽本体1Aの側壁としたが、上下方向に往復して
積層、周回する構造とすることも可能であり、また、伝
熱管5を蓄熱槽本体1Aの底部に設けることも可能であ
る。
【0011】上記のように蓄熱材6として水を用いても
よいが、本発明では、水とテトラデカン等の油と界面活
性剤とを混合したエマルジョンを、蓄熱材6として用い
ることができる。このエマルジョンは、油の周囲を界面
活性剤が取り囲み、粒径10μm程度の粒子となって、
該粒子が水中に均一分散される。その結果、このエマル
ジョンは流動性のある蓄熱材6とすることができ、冷却
用の伝熱管5により効率的に熱を回収することが可能と
なる。この際、蓄熱材6を強制対流により熱伝達率をさ
らに高めることができる。このため、熱の授受が早くな
り蓄熱システムの立上がり特性が改善される。
よいが、本発明では、水とテトラデカン等の油と界面活
性剤とを混合したエマルジョンを、蓄熱材6として用い
ることができる。このエマルジョンは、油の周囲を界面
活性剤が取り囲み、粒径10μm程度の粒子となって、
該粒子が水中に均一分散される。その結果、このエマル
ジョンは流動性のある蓄熱材6とすることができ、冷却
用の伝熱管5により効率的に熱を回収することが可能と
なる。この際、蓄熱材6を強制対流により熱伝達率をさ
らに高めることができる。このため、熱の授受が早くな
り蓄熱システムの立上がり特性が改善される。
【0012】
【発明の効果】本発明の蓄熱槽によれば、以下の効果を
奏する。 (1)蓄熱槽本体の側壁を伝熱管で構成したので、その
分蓄熱槽本体の蓄熱材貯留容積が拡大し、その結果、蓄
熱槽を大型化することなく、また、熱回収効率を低下さ
せることなく蓄熱量の増大を図ることができるととも
に、同一蓄熱量における蓄熱槽のコンパクト化を図るこ
とができる。 (2)蓄熱材として、水とテトラデカン等の油と界面活
性剤とを混合し、粒子が水中に均一に分散されたエマル
ジョンを用いて、流動性のある蓄熱材とし、強制対流に
より更に高い熱伝達率を得るようにしたことにより、熱
回収効率の向上を図ることができる。 (3)上記により、熱の授受が早くなり、蓄熱システム
の立ち上がり特性の向上を図ることができる。
奏する。 (1)蓄熱槽本体の側壁を伝熱管で構成したので、その
分蓄熱槽本体の蓄熱材貯留容積が拡大し、その結果、蓄
熱槽を大型化することなく、また、熱回収効率を低下さ
せることなく蓄熱量の増大を図ることができるととも
に、同一蓄熱量における蓄熱槽のコンパクト化を図るこ
とができる。 (2)蓄熱材として、水とテトラデカン等の油と界面活
性剤とを混合し、粒子が水中に均一に分散されたエマル
ジョンを用いて、流動性のある蓄熱材とし、強制対流に
より更に高い熱伝達率を得るようにしたことにより、熱
回収効率の向上を図ることができる。 (3)上記により、熱の授受が早くなり、蓄熱システム
の立ち上がり特性の向上を図ることができる。
【図1】 本発明に係る蓄熱槽の一実施形態を示す正断
面図である。
面図である。
【図2】 従来の蓄熱槽を示す断面図である。
1…蓄熱槽 1A…蓄熱槽本体 2…冷水出口管 3…断熱材 4…氷 5…伝熱管 6…蓄熱材 7…入口管 8…出口管 9…冷水入口管
Claims (2)
- 【請求項1】 蓄熱材と、該蓄熱材を貯留し少なくとも
その側壁が伝熱管から構成された蓄熱槽本体と、該蓄熱
槽本体を取り囲む断熱材とからなることを特徴とする蓄
熱槽。 - 【請求項2】 前記蓄熱材は、水と油と界面活性剤とを
混合して粒子が水中に均一分散したエマルジョンである
ことを特徴とする請求項1記載の蓄熱槽。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9351628A JPH11183072A (ja) | 1997-12-19 | 1997-12-19 | 蓄熱槽 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9351628A JPH11183072A (ja) | 1997-12-19 | 1997-12-19 | 蓄熱槽 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11183072A true JPH11183072A (ja) | 1999-07-06 |
Family
ID=18418547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9351628A Withdrawn JPH11183072A (ja) | 1997-12-19 | 1997-12-19 | 蓄熱槽 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11183072A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005172342A (ja) * | 2003-12-10 | 2005-06-30 | Kitakyushu Foundation For The Advancement Of Industry Science & Technology | 熱交換システム及び蓄熱材を用いた熱交換方法 |
| CN111174271A (zh) * | 2018-11-12 | 2020-05-19 | 广东美的环境电器制造有限公司 | 储热取暖器的换热系统及其控制方法 |
| CN119778937A (zh) * | 2025-03-10 | 2025-04-08 | 宁波惠康工业科技股份有限公司 | 一种嵌入式制冰机 |
-
1997
- 1997-12-19 JP JP9351628A patent/JPH11183072A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005172342A (ja) * | 2003-12-10 | 2005-06-30 | Kitakyushu Foundation For The Advancement Of Industry Science & Technology | 熱交換システム及び蓄熱材を用いた熱交換方法 |
| CN111174271A (zh) * | 2018-11-12 | 2020-05-19 | 广东美的环境电器制造有限公司 | 储热取暖器的换热系统及其控制方法 |
| CN119778937A (zh) * | 2025-03-10 | 2025-04-08 | 宁波惠康工业科技股份有限公司 | 一种嵌入式制冰机 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20050301 |