JPH11183171A - 曲げ管の切断位置設定方法 - Google Patents

曲げ管の切断位置設定方法

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JPH11183171A
JPH11183171A JP9352556A JP35255697A JPH11183171A JP H11183171 A JPH11183171 A JP H11183171A JP 9352556 A JP9352556 A JP 9352556A JP 35255697 A JP35255697 A JP 35255697A JP H11183171 A JPH11183171 A JP H11183171A
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JP
Japan
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cutting position
data
pipe
bent
setting
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP9352556A
Other languages
English (en)
Inventor
Hajime Sato
始 佐藤
Takuya Hirota
卓也 廣田
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Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Filing date
Publication date
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Publication of JPH11183171A publication Critical patent/JPH11183171A/ja
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  • Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
  • Accessories And Tools For Shearing Machines (AREA)
  • Branch Pipes, Bends, And The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 切断位置設定における作業時間の大幅な短縮
を図る。 【解決手段】 3次元写真測量装置2により曲げ管1の
3次元寸法計測データ3を得、3次元寸法計測データ3
と図面データ5とを演算処理装置4で照合してターゲッ
ト7を基準に切断位置6を算出し、床面に対する図面描
き及びそれに対する曲げ管1の設置作業が省略され、切
断位置設定における作業時間の大幅な短縮が図れる。ま
た、曲げ管1の切断位置6の算出を全て演算処理装置4
での計算で処理し、複雑な形状(2曲がり以上の曲げ
管、立体曲がりの曲げ管等)の曲げ管でも容易に適用可
能とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、発電プラント等で
使用される曲げ管の切断位置を設定する方法に関する。
【0002】
【従来の技術】曲管の切断位置を設定する従来の方法
は、図14に示すように、曲げ管11の実寸大の図面1
2を床13に描き、受け台14を利用して図面12の上
に曲げ管11の実物を重ね置く形で設置する。実寸大の
図面12上での開先先端点上をめがけて、下げ振り15
を曲げ管11上に設置する。下げ振り15を設置した状
態で曲げ管11上での開先先端位置をマークし、曲げ管
11の現図合わせを完了していた。
【0003】また、立体曲げ管21の場合、一端の切断
位置22が決定した後に他の切断位置23を設定するた
めに、図15に示すように再度立体曲げ管21を設置し
なおすか、図16に示すように、定盤24の設置が不可
欠となっていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の切断位置の設定
方法は、実物大の図面12を描く手間及び実物大の図面
12に合わせて曲げ管11を設置する手間がかかり、作
業時間が増大していた。また、立体曲げ管21の場合
は、曲げ管に対して曲がり数分だけ設置しなおさなけれ
ばならず、作業時間が著しく増大していた。
【0005】本発明は上記状況に鑑みてなされたもの
で、短時間でしかも簡単に切断位置の設定が行える曲げ
管の切断位置設定方法を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明の構成は、曲げ管の形状を3次元計測して管中
心線の集合体とし、予め設定された曲げ管の図面データ
と管中心線の集合体とした計測形状のデータを照合する
ことで切断位置を設定することを特徴とする。
【0007】
【発明の実施の形態】図1には本発明の一実施形態例に
係る曲げ管の切断位置設定方法を実施する装置の概略構
成、図2には切断位置設定方法の全体の流れを表すフロ
ーチャート、図3乃至図13には図面データと計測形状
データとの照合方法の概略説明を示してある。
【0008】図1、図2に示すように、曲げ加工が完了
した後の曲げ管1の形状を3次元写真測量装置2で撮影
して3次元的(立体的)なデータを得、3次元寸法計測
データ3を算出して演算処理装置4に入力する。演算処
理装置4には実際の図面による図面データ5が入力さ
れ、演算処理装置4では3次元寸法計測データ3と図面
データ5とを照らし合わせて曲げ管1の切断位置6の指
示を開先加工情報8として出力する。
【0009】図面データ5に必要な要素は、例えば、プ
ラント名、図面番号、部品番号、管径、曲がり数、着目
点数、着目点の座標(x,y,z)の着目点数分等であ
る。着目点は、図3に示した通りであり、曲げ管1の入
口の着目点を(x0 ,y0 ,z0 )とする。
【0010】3次元寸法計測データ3と図面データ5と
の照合を行うため、3次元寸法計測データ3も図3の図
面データ5と同様に直線の組み合わせによって表現す
る。この直線とは曲げ管1の中心線を示すものであり、
中心線を見つけるためにまず曲げ管1の断面の中心を見
つける作業を行う。図4に示すように、曲げ管1の直管
部分の両端付近の円周上に8個の光反射式のターゲット
7を等間隔で貼りつけ、ターゲット7を3次元写真測量
装置2で撮影する。
【0011】図5、図6に示すように、撮影結果からタ
ーゲット7の3次元座標を演算し、算出されたそれぞれ
の場所のターゲット7の座標によりそれぞれの円形断面
を計算し(円平面形成)、その円形断面の中心点を曲げ
管1上のその場所での中心点とする(中心位置座標計
算)。その後、曲げ管1の直管部分を形成する。
【0012】ターゲット7の8個の貼りつけ点は、その
間隔及び前後方向のずれを目標精度1mm以内に収める必
要がある。また、曲げ管1の両端のターゲット7A,7
Dの貼りつけ点は、開先位置の100mm 前後に設定する。
また、曲がり部に隣接するターゲット7B,7Cは完全
間曲がり部より所定距離S(S=1.5 D、ただしDは管
の外径)離れた位置に設定する。
【0013】中心点位置を含む計測データアウトプット
フォーマットとしては、図面データ5との照合を行うた
めに、計測データ、計算データ以外に、以下のデータを
出力する。出力するデータは、例えば、プラント名、図
面番号、部品番号、管径、溶接線番号(入口、出口)、
曲がり数、計測日、計測者、計測された曲げ管1の断面
数、計測された曲げ管1の断面でのマーカ数等である。
【0014】形状データの照合について説明する。
【0015】曲げ管1の形状計測が完成した後、形状計
測データ上における開先位置を見つけるために、形状計
測データと図面データ5とを照らし合わせる。図7に示
すように、直管部分の2断面の中心点同士を結び、直管
自体の中心線を完成させる。曲げ管1の中心線同士の交
点の計算は、基本的に3次元的に交差しない2中心線の
交点計算となる。ここで、交点として2中心線の最短距
離となる中心線上の2点を計算する。この時点で計測デ
ータによる実物形状の表現を完成とする。
【0016】形状計測データと図面データ5との照合に
は、計測データに対しその姿勢を変更しながら図面デー
タ5と重ね合わせて比較を行う。この際、予め定められ
ているずれ勾配値(曲げ角度ずれ値)の許容値(例え
ば、主配管±3/1000以内、一般配管±5/1000以内)を満
たしていれば、開先加工情報をアウトプットする。
【0017】図面データ5のファイルは、その納める単
位として図番単位に、計測データは計測単位に生成され
る。また、計測データとそれに対応する図面データ5と
の関連付けは、例えば、プラント名、図面番号、部品番
号の情報を双方のデータで持つことにより行う。
【0018】図面データ5に対し、曲げ加工した曲げ管
1の状態を評価するために、図8に示すように、3次元
寸法計測データ3による曲げ管1の骨組みと図面データ
5とを同一空間に同一スケールで配置し、双方の重ね合
わせを行う。重ね合わせ処理によって図面データ5と3
次元寸法計測データ3とを比較できる次元に置いた後
に、調整処理を行う。調整処理は以下の2通りである。
【0019】1軸合わせで平行移動する場合、図8に示
すように、片側の直管部分(E1側)を合わせた上で、3
次元寸法計測データ3をその直管部分に沿って平行移動
し、他方の直管部分をE2を基準にして合わせる。特徴と
しては、曲げ管現図合わせ作業で主に利用され、組み立
てた状態で勾配を持たせた状態になる勾配配管に使用さ
れる。
【0020】回転移動で2点合わせする場合、図9に示
すように、片側の直管部分(E1側)を合わせた上で、3
次元寸法計測データ3をE1を中心に回転移動させ、両端
の角度ずれ値の和が最小になる状態でのE2の場所を見つ
ける。特徴としては、曲げ角度ずれを両開先位置で等分
する結果、取り合いに対して精度のよい曲げ管1がで
き、組立てにおいて取り合い精度が厳しい地獄配管に使
用される。
【0021】いずれかの照合作業によって開先位置が決
まった後、開先位置を図面軸に直角に切断するか(図1
0参照)、現物軸に直角に切断するか(図11参照)を
選択する。以上の演算処理法をまとめると、図12に示
すように、ケース1乃至ケース4の4つに分類される。
【0022】開先位置演算結果により、実際の曲げ管1
の表面上に開先先端線のけがきを行う。けがきを行う方
向は、図13に示すように、曲げ管1の入口、出口の円
周上に貼り8点のターゲット7(1)乃至ターゲット7(8)か
らの距離L1乃至L8でそれぞれ表現する。ターゲット7(1)
〜7(8)の定義は、曲げ管1の入口側から管断面を見たと
きの天頂のターゲットを7(1)とし、時計回り方向に順番
に7(2),7(3),7(4),7(5),7(6),7(7),7(8)とする。
【0023】上述した曲げ管の切断位置設定方法は、3
次元写真測量装置2により曲げ管1の3次元寸法計測デ
ータ3を得、3次元寸法計測データ3と図面データ5と
を演算処理装置4で照合してターゲット7を基準に切断
位置6を算出するようにしたので、床面に対する図面描
き及びそれに対する曲げ管1の設置作業が省略されるよ
うになる。また、曲げ管1の切断位置6の算出が全て演
算処理装置4での計算で処理されるので、複雑な形状
(2曲がり以上の曲げ管、立体曲がりの曲げ管等)の曲
げ管でも容易に適用することができる。
【0024】
【発明の効果】本発明の曲げ管の切断位置設定方法は、
曲げ管の形状を3次元計測して管中心線の集合体とし、
予め設定された曲げ管の図面データと管中心線の集合体
とした計測形状のデータを照合することで切断位置を設
定するようにしたので、床面に対する図面描き及びそれ
に対する曲げ管の設置作業を省略することができる。こ
の結果、切断位置設定における作業時間の大幅な短縮を
図ることが可能となる。また、曲げ管の切断位置の算出
が全て演算処理装置での計算で処理されるので、複雑な
形状の曲げ管でも容易に適用することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態例に係る曲げ管の切断位置
設定方法を実施する装置の概略構成図。
【図2】切断位置設定方法の全体の流れを表すフローチ
ャート。
【図3】図面データと計測形状データとの照合方法の概
略説明図。
【図4】図面データと計測形状データとの照合方法の概
略説明図。
【図5】図面データと計測形状データとの照合方法の概
略説明図。
【図6】図面データと計測形状データとの照合方法の概
略説明図。
【図7】図面データと計測形状データとの照合方法の概
略説明図。
【図8】図面データと計測形状データとの照合方法の概
略説明図。
【図9】図面データと計測形状データとの照合方法の概
略説明図。
【図10】図面データと計測形状データとの照合方法の
概略説明図。
【図11】図面データと計測形状データとの照合方法の
概略説明図。
【図12】図面データと計測形状データとの照合方法の
概略説明図。
【図13】図面データと計測形状データとの照合方法の
概略説明図。
【図14】従来の曲げ管の切断位置設定方法の説明図。
【図15】従来の曲げ管の切断位置設定方法の説明図。
【図16】従来の曲げ管の切断位置設定方法の説明図。
【符号の説明】
1 曲げ管 2 3次元写真測量装置 3 3次元寸法計測データ 4 演算処理装置 5 図面データ 6 切断位置 7 ターゲット
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI G01C 15/06 G01C 15/06 T G06F 17/50 G06F 15/60 650C

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 曲げ管の形状を3次元計測して管中心線
    の集合体とし、予め設定された曲げ管の図面データと管
    中心線の集合体とした計測形状のデータを照合すること
    で切断位置を設定することを特徴とする曲げ管の切断位
    置設定方法。
JP9352556A 1997-12-22 1997-12-22 曲げ管の切断位置設定方法 Withdrawn JPH11183171A (ja)

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