JPH11194565A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
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- JPH11194565A JPH11194565A JP10000251A JP25198A JPH11194565A JP H11194565 A JPH11194565 A JP H11194565A JP 10000251 A JP10000251 A JP 10000251A JP 25198 A JP25198 A JP 25198A JP H11194565 A JPH11194565 A JP H11194565A
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- light source
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- Electrophotography Configuration And Component (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Abstract
光源によるジャムや排紙された用紙を取る作業性を低下
させずに、胴内排紙部の排紙視認性を向上させることが
できる画像形成装置を提供することである。 【解決手段】スキャナ部3の筐体内に設けられた画像読
み取り用光源302と、スキャナ部3筐体の底板3Aに
設けられ、排紙部4へ光源302の光を透過する光透過
部309とを有している。
Description
ミリ等の画像形成装置に関しさらに詳しく言えば、原稿
読み取り部と作像部との間の装置筐体に胴内排紙部とな
る空間を設けた画像形成装置に関するものである。
装置は、既によく知られている。この種の画像形成装置
は、画像形成された用紙をストックする排紙部が胴内に
設けられているので、装置本体から側部に突出する排紙
部がなくなり装置の占有面積を著しく減少することがで
きるという利点がある。しかしながら、排紙を胴内に設
けると、排紙部が暗いという問題があり、特にファクシ
ミリの場合には受信した用紙が排出されていることに気
付かないという恐れがあった。
−339107号公報には胴内排紙部にランプ(光源)
を設けて排紙の視認性を向上させることが開示されてい
る。
報に記載された画像形成装置の場合、胴内排紙部に光源
を設置するので、胴内排紙部領域に設置用のスペースを
設けなくてはならなず、しかも設置した光源に排紙され
た用紙が当り、ジャムすることもあるという問題があっ
た。さらに、排紙された紙を取るときなどに光源が邪魔
となり、排紙された用紙を取る作業性が著しく低下する
という問題もあった。
胴内排紙部に光源設置用のスペースが不要で、光源によ
るジャムや排紙された用紙を取る作業性を低下させず
に、胴内排紙部の排紙視認性を向上させることができる
画像形成装置を提供することを目的としている。
本発明は、装置本体の上部位置に原稿読み取り部、装置
本体の下部位置に作像部をそれぞれ配置するとともに、
前記原稿読み取り部と前記作像部との間の装置筐体に胴
内排紙部となる空間を設けた画像形成装置において、前
記原稿読み取り部の筐体内に設けられた光源と、該原稿
読み取り部の筐体の排紙部空間側に設けられ、前記光源
の光を透過する光透過手段とを有することを特徴として
いる。
体内に設けられた光源が原稿読み取り用光源であると、
効果的である。さらに、本発明は、前記原稿読み取り用
光源が原稿走査時に走向移動する走行体に搭載されてい
ると、効果的である。
胴内排紙部に用紙が排出されると自動的に点灯すると、
効果的である。さらにまた、本発明は、画像形成装置本
体に人の接近を検知する検知手段を設け、該検知手段が
人の検知した場合に、前記光源が点灯すると、効果的で
ある。
後、所定の時間が経過すると消灯すると、効果的であ
る。さらにまた、本発明は、前記原稿読み取り用光源
は、走行体が光透過手段の近傍へ移動した後に点灯する
と、効果的である。
過手段の近傍に位置しているときに、読み取り原稿のセ
ットを検知した際、前記走行体が原稿読み取り開始位置
に移動すると、効果的である。
に基づいて説明する。図1は、本発明に係る画像形成装
置の一実施の形態を示す正面図である。この図に示す画
像形成装置100は、その装置本体101と、装置本体
101の下部にオプションとして装着された給紙テーブ
ル103と、装置本体101の上面に同じくオプション
として装着された自動原稿給送装置(以下、ADFとい
う)102とで構成されている。この画像形成装置10
0は、複写機、プリンタの機能とファクシミリの機能と
を併せ持ち、また、読み取った原稿の画像情報(光信
号)を電気信号に変換して作像を行う、いわゆるデジタ
ル複合機である。
部1が配置され、その下方に給紙部2が位置している。
また、本体最上部には原稿読み取り部としてのスキャナ
部3が配置されている。そして、そのスキャナ部3と作
像部1との間には図2に示すように、空間が設けられ、
この空間が胴内排紙部4として構成されている。従来の
画像形成装置は、排紙トレイを装置側面に張り出したウ
イング型として構成されているが、本実施の形態におけ
る装置本体101は、デジタル機の特性を活かして作像
部1とスキャナ部3とを分離し、両者の間を排紙空間と
することによりウイングレス化を図り、装置側面に出っ
張りのない省スペースな画像形成装置を実現させたもの
である。
周知の電子写真方式によるプリントエンジンとして構成
され、図示しないレーザ書き込み装置,電子写真プロセ
ス手段,定着装置等を内蔵している。給紙部2は、2段
の給紙カセット21を有しており、作像部1に記録用紙
を供給する。各カセット21は装置手前側に引き出して
用紙補給を行うフロントローディング・タイプであり、
カセット前面の中央部に引き出し用の取っ手が設けられ
ている。
すように、その上面にコンタクトガラス301が配置さ
れ、その下方にスキャナユニットとして光源302及び
第1ミラー303を搭載する走行体としての第1キャリ
ッジ304と、ダハミラー305を搭載する第2キャリ
ッジ306と、原稿光像を光電変換素子としてのCCD
308に結像するレンズ307とを有している。上記第
1キャリッジ304と第2キャリッジ306は、通常、
図6に示すホームポジションに位置され、原稿の読み取
りを開始すると、異なる速度で矢印方向に走向される。
胴内排紙部4は、正面を除く三方の側面、すなわち図
1における左右両側と装置奥側が壁面によって取り囲ま
れ、さらに、スキャナ部3及び作像部1により上下を囲
まれている。この胴内排紙部4には、その最下部に排紙
トレイ41が設けられ、排紙トレイ41は作像部1の上
面に形成または設置されたものである。図1において、
左側の排紙部側壁45内には用紙搬送路(図示せず)が
設けられ、作像部1で記録が行われた用紙は、この側壁
45の高さ方向における中央やや下の位置から排紙トレ
イ41上に排出される。なお、側壁45内の用紙搬送路
の適宜位置に、用紙排出切換機構を設けてやれば、排紙
トレイ41の上部に複数の補助トレイを装着して用紙を
排出することが可能となる。
ンジ(図示せず)により本体101の上部に装着され、
スキャナ部3の上面のコンタクトガラスを開閉及び閉鎖
可能に覆うように設置されている。ADF102の構成
及び作用は従来周知のものと同様であるので詳しい説明
を省略するが、その原稿台71上にセットされた原稿束
(図示せず)は、下側から1枚ずつコンタクトガラス上
に搬送され、スキャナ部3による読み取り走査が終了し
た原稿は、原稿排紙台72上に排出される。自動給紙に
よらないコピーや、本またはノートなどのコピーのとき
は、ADF102を圧板として用いることができる。な
お、オプションであるADF102を装着しない場合
は、スキャナ部3の上面には、コンタクトガラス上の原
稿を押える圧板が装着される。
部2と同様、2段の給紙カセットを有している。従っ
て、本実施例の画像形成装置100においては、計4段
の給紙カセットで給紙部が構成されることになる。な
お、本体給紙部2の上側カセットを自動両面ユニット
(両面トレイ)に変更して、両面複写を可能とすること
もできる。
おける複写動作について、ADF102を圧板として使
用する場合を例にとって簡単に説明する。ADF102
を開放し、スキャナ部3上面のコンタクトガラス上に原
稿を載置する。ADF102を閉めた後、後述する操作
部により複写枚数等を指定しスタートボタンを押下す
る。すると、スキャナユニットによる原稿の読み取りが
開始され、読み取られた原稿の画像情報は光電変換によ
りデジタル化されて画像処理される。その処理された信
号に基づいて作像部1で画像形成が行われ、本体給紙部
2または給紙テーブル103の給紙カセット21から給
送された用紙に顕画像(トナー像)が転写される。用紙
上に転写されたトナー像は定着装置により定着され、排
紙部4の排紙トレイ41上に排出される。なお、作像部
1における電子写真方式による画像形成については周知
であるので説明を省略する。
として使用する場合は、ADF102にセットした原稿
をスキャナ部3で読み取って送信を行う。そして、受信
した画像情報を記録する場合は、給紙部2から給送した
用紙に作像部1で記録して排紙トレイ41上に排出す
る。
内排紙型画像形成装置であるためにその正面側のみしか
開放されていないので装置周囲から光がさし込みにく
く、暗くて見えにくいという問題がある。
透過手段としてスキャナ部3の底板3Aに形成した開口
を光透過部材で覆った光透過部309を設けている。こ
の場合、この光透過部材としては透明もしくは半透明の
プラスチック、ガラス等により形成されている。また、
本例の光透過部309は排紙部4全域の視認性が向上す
るように、排紙部4のほぼ中央に対応する位置に設けら
れている。
は、スキャナ部3の底板3Aに、開口を光透過部材で覆
った光透過部309を設けたので、スキャナ部3内に設
けられている画像読み取り部光源302を点灯すれば、
該光源からの光が光透過部309を介して排紙部4を照
らし、該排紙部4に排紙されたコピー動作やファクシミ
リの受信により記録された用紙を容易に視認することが
できる。かくして、画像読み取り部光源302を利用し
て排紙部4の視認性を向上することが可能である。
6に示す図の左端がホームポジションであって、その本
来の役目である原稿を露光走査するとき、該位置より右
方へ移動走査する。したがって、画像読み取り部光源3
02は通常そのホームポジションに位置されている。上
記のように、この画像読み取り部光源302を利用して
排紙部4を照らすとき、ホームポジションに光透過部3
09を設けて、この光源をホームポジションで点灯して
も排紙部4全域を良好に照らすことが難しい。
ー等が終了して排紙部4に用紙Pが排出されると、図5
に示すように、画像読み取り部光源302を、ほぼ中央
の光透過部309の近傍まで移動させて点灯させる。こ
のようにすれば、排紙部4全域を良好に照らすことがで
きるとともに、このときコピー動作やファクシミリ読み
取り動作において画像読み取り動作は既に終了している
ので、画像読み取り部光源302の移動が読み取り動作
に支障をきたすことはない。このように、上記画像読み
取り部光源302が用紙の排出後、点灯させることで排
出された用紙の視認性が向上し、用紙の取出し性の向上
が図れる。さらに、装置から離れた場所にあるユーザー
に対して、用紙の排出を知らせることができる。この機
能は特に、ファクシミリの受信した場合において便利で
ある。
所定の時間が経過すると消灯させることが不必要な電力
の消費を防ぐことからも好ましい。そして、この一定時
間の設定は装置操作部から任意に設定できるようにする
ことも可能である。
304の移動制御と画像読み取り部光源302の点灯、
消灯制御は排紙部4の排紙トレイ41にセンサを設け、
制御してもよく、このとき、排紙部4の紙の有無による
画像読み取り部光源302の効果的な点灯が可能である
から、省電力化が図れる。さらに、コピーやファクシミ
リの作像系が一連の動作を終了し、排紙トレイ41へ用
紙があるときは、当然画像読み取り動作も終了している
ので、排紙部4の視認性向上、すなわち排紙4を照らす
ことができる。
作が終了し、排紙部4を照らすために画像読み取り部光
源302が点灯しているときに、次のコピー、ファクシ
ミリ送信を行う動作を行うとき、例えば図1に示すAD
F102の本体72を開閉したとき、またADF102
の原稿載置部71に原稿積載を感知したときには、光源
302が消灯され、そして第1キャリッジ304が所定
のホームポジションに戻り、次の画像読み取り動作に備
えるように構成している。
02を中央へ移動させて排紙部4を照らすことによる操
作性の低下を防ぐことができる。また、上記実施の形態
では光源302が用紙Pを排紙後一定時間点灯してから
消灯するように構成している。よって、用紙Pが排紙さ
れたことに気づかず、一定時間経過して光源302が消
灯されてまうと、その後用紙を取り出すとき等の視認性
に問題が生ずる。
た場合、画像形成装置本体101に人の接近を検知する
センサ(図示せず)を設けて、このセンサが人を感知し
てとき、再び光源302を点灯し排紙部4を照らすよう
に構成している。
ない排紙があっても人の接近で光源302を点灯するの
で、視認性を向上させることができる。以上、本発明の
好ましい実施の形態について説明したが、本発明は上記
実施の形態に限定されず、各種改変することができるも
のである。
らす光源として画像読み取り部光源302を用いている
が、スキャナ部3に排紙部4を照明する専用の光源を設
け、光透過部309を介して照らすようにすることも可
能である。この場合、別途光源を設けるためのコストが
掛かるが、キャリッジを移動させたりする制御が不要で
あるとともに、光源が用紙の取り出しに支障を来すとい
う問題を防止することができる。
埃が侵入することを避けることが難しくなるが、光透過
部材を設けずに単に開口だけで構成することも可能であ
る。さらにまた、光透過部309はその大きさ、位置等
は任意である。
が装置筐体により囲まれているため、排紙部空間内、特
に装置の奥が暗くなっている。このため、排紙部4への
用紙搬送路が設けられた以外の側面に明かり取り用の窓
や切り欠きを設けることで排紙部4内の明るさを確保で
きるが、この場合ウィングレスの特性を活かし装置正面
以外の側面を壁や他の家具または機器等にピタリと合わ
せて配置したときには明かり取りの効果が発揮されな
い。
欠きを設けることと、スキャナ部3内に設けた光源とに
よる照明とを選択的に使用することができる。すなわ
ち、明かり取りの効果が期待できない場合には排紙部4
をスキャナ部3内に設けた光源で照らし、明かり取りの
効果が得られる場合には光源による照明をオフすればよ
い。
像形成装置の胴内排紙部の上に位置する画像読み取り部
筐体内に設けた光源の光を透過する手段を設けたので、
画像読み取り部光源の光を排紙部に導くことが可能とな
り、胴内排紙部の視認性の悪さを改善することができ
る。また、排紙部内に照明用の光源を設けなくてよく省
スペース低コスト化が可能となる。
1の効果に加えて画像読み取り部光源で排紙部を照明す
るので、別途に排紙部照明専用の光源を用いることが不
要となる。
が排出された場合は、自動的に光源保持走行体が光透過
手段近傍に移動し、光源を点灯するので、ユーザーが点
灯させる手間をはぶけ、また点灯により用紙が排出され
たことを容易に気付くことができる。
を検知する検知の手段を設けて、人の接近を検知した場
合に光源を点灯させるので、ユーザーが点灯させる手間
を省け、また、用紙の取出しのために人が近づいたとき
だけ点灯することによって無駄な電力の消費を防ぐこと
ができる。
一定時間後に消灯するので、無駄な電力消費を防ぐこと
ができる。請求項7の構成によれば、走行体に搭載され
ている光源を利用して排紙部を照明する場合であって
も、光透過手段の位置に合わせて点灯させられる。
の排紙終了後、コピー動作やファクシミリ送信動作をす
るため、すぐ原稿をセットしたら、ただちに光源はホー
ムポジションヘ戻りユーザー動作に備えることができ
る。
す正面図である。
面説明図である。
説明図である。
正面説明図である。
Claims (8)
- 【請求項1】 装置本体の上部位置に原稿読み取り部、
装置本体の下部位置に作像部をそれぞれ配置するととも
に、前記原稿読み取り部と前記作像部との間の装置筐体
に胴内排紙部となる空間を設けた画像形成装置におい
て、 前記原稿読み取り部の筐体内に設けられた光源と、該原
稿読み取り部の筐体の排紙部空間側に設けられ、前記光
源の光を透過する光透過手段とを有することを特徴とす
る画像形成装置。 - 【請求項2】 請求項1に記載の画像形成装置におい
て、前記原稿読み取り部の筐体内に設けられた光源が原
稿読み取り用光源であることを特徴とする画像形成装
置。 - 【請求項3】 請求項2に記載の画像形成装置におい
て、前記原稿読み取り用光源が原稿走査時に走向移動す
る走行体に搭載されていることを特徴とする画像形成装
置。 - 【請求項4】 請求項1ないし3の何れか1つに記載の
画像形成装置において、前記光源が、前記胴内排紙部に
用紙が排出されると自動的に点灯することを特徴とする
画像形成装置。 - 【請求項5】 請求項1ないし4の何れか1つに記載の
画像形成装置において、画像形成装置本体に人の接近を
検知する検知手段を設け、該検知手段が人の検知した場
合に、前記光源が点灯することを特徴とする画像形成装
置。 - 【請求項6】 請求項1ないし5の何れか1つに記載の
画像形成装置において、前記光源は、点灯後、所定の時
間が経過すると消灯することを特徴とする画像形成装
置。 - 【請求項7】 請求項3に記載の画像形成装置におい
て、前記原稿読み取り用光源の点灯時に、該光源が前記
光透過手段の位置から離れているときには走行体が光透
過手段の近傍へ移動した後に点灯することを特徴とする
画像形成装置。 - 【請求項8】 請求項7に記載の画像形成装置におい
て、前記光透過手段の設置位置が前記走行体の原稿読み
取り開始位置から離れて設けられ、前記走行体が光透過
手段の近傍に位置している場合において読み取り原稿の
セットを検知した際、前記走行体が原稿読み取り開始位
置に移動することを特徴とする画像形成装置。
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|---|---|---|---|
| JP00025198A JP3607807B2 (ja) | 1998-01-05 | 1998-01-05 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00025198A JP3607807B2 (ja) | 1998-01-05 | 1998-01-05 | 画像形成装置 |
Publications (2)
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Family Applications (1)
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|---|---|---|---|
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| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3607807B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006163262A (ja) * | 2004-12-10 | 2006-06-22 | Kyocera Mita Corp | 画像形成装置 |
| JP2007240835A (ja) * | 2006-03-08 | 2007-09-20 | Kyocera Mita Corp | 画像形成装置 |
| JP2012231305A (ja) * | 2011-04-26 | 2012-11-22 | Canon Inc | 画像読取装置 |
| JP2017142478A (ja) * | 2016-02-09 | 2017-08-17 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置及び画像形成システム |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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-
1998
- 1998-01-05 JP JP00025198A patent/JP3607807B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| JP3607807B2 (ja) | 2005-01-05 |
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