JPH111948A - シャワーヘッド - Google Patents
シャワーヘッドInfo
- Publication number
- JPH111948A JPH111948A JP9126849A JP12684997A JPH111948A JP H111948 A JPH111948 A JP H111948A JP 9126849 A JP9126849 A JP 9126849A JP 12684997 A JP12684997 A JP 12684997A JP H111948 A JPH111948 A JP H111948A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cap
- main body
- shower head
- peripheral surface
- screwed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B15/00—Details of spraying plant or spraying apparatus not otherwise provided for; Accessories
- B05B15/60—Arrangements for mounting, supporting or holding spraying apparatus
- B05B15/62—Arrangements for supporting spraying apparatus, e.g. suction cups
Landscapes
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
- Nozzles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 シャワーヘッドの散水板に穿設した小孔が目
詰まりした場合等に、キャップの取り外しを容易に行え
るようにする。 【構成】 本体1の下部外周に形成した雄ねじ部6にキ
ャップ17の雌ねじ部23を螺合して装着し、キャップ
17の取り外しにより多数の小孔19を有する散水板1
8を本体1から取り出し可能にしたシャワーヘッドに於
いて、前記キャップ17の上端周面部25、又は該上端
周面部25と向かい合う本体1の下部周面部7のいづれ
か一方の円周上に、キャップ17の本体1への螺合時に
両周面部の間で圧接する突起部26を形成した。 【効果】 散水板の小孔が目詰まりした場合等に行うキ
ャップの取り外しを軽い操作で容易に行うことができ
る。
詰まりした場合等に、キャップの取り外しを容易に行え
るようにする。 【構成】 本体1の下部外周に形成した雄ねじ部6にキ
ャップ17の雌ねじ部23を螺合して装着し、キャップ
17の取り外しにより多数の小孔19を有する散水板1
8を本体1から取り出し可能にしたシャワーヘッドに於
いて、前記キャップ17の上端周面部25、又は該上端
周面部25と向かい合う本体1の下部周面部7のいづれ
か一方の円周上に、キャップ17の本体1への螺合時に
両周面部の間で圧接する突起部26を形成した。 【効果】 散水板の小孔が目詰まりした場合等に行うキ
ャップの取り外しを軽い操作で容易に行うことができ
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、多数の小孔を有
する散水板を備えたシャワーヘッドに関するものであ
る。
する散水板を備えたシャワーヘッドに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、湯水を散水板の小孔から吐水でき
るシャワーヘッドとして実開平7−2568号公報の図
1及び図3(本願図面の図8及び図9)のものがある。
この図8及び図9に就いて簡単に説明すると、給水栓4
0の先端に取り付けたシャワーヘッド41は流路42の
下部に切替室43を形成し、該切替室43外周の雌ねじ
部44には中央に直流吐水部46を備えた分岐筒45を
螺合し、該分岐筒45の下端面に散水板48を当接させ
た状態でキャップ50の雌ねじ部51を分岐筒45の雄
ねじ部47に螺合し、前記散水板48は直流吐水部46
の周囲に多数の小孔49を微細に穿設したものである。
るシャワーヘッドとして実開平7−2568号公報の図
1及び図3(本願図面の図8及び図9)のものがある。
この図8及び図9に就いて簡単に説明すると、給水栓4
0の先端に取り付けたシャワーヘッド41は流路42の
下部に切替室43を形成し、該切替室43外周の雌ねじ
部44には中央に直流吐水部46を備えた分岐筒45を
螺合し、該分岐筒45の下端面に散水板48を当接させ
た状態でキャップ50の雌ねじ部51を分岐筒45の雄
ねじ部47に螺合し、前記散水板48は直流吐水部46
の周囲に多数の小孔49を微細に穿設したものである。
【0003】このようなシャワーヘッドは手洗い等を行
う場合に水はねが少なく肌への感触がソフトとなるよう
に、散水板の小孔を極めて細い孔径にしているので、湯
水に含まれている異物が小孔に詰まりやすく、散水板か
らの吐水方向が不均一になりやすい。
う場合に水はねが少なく肌への感触がソフトとなるよう
に、散水板の小孔を極めて細い孔径にしているので、湯
水に含まれている異物が小孔に詰まりやすく、散水板か
らの吐水方向が不均一になりやすい。
【0004】そこで正常な吐水状態とするにはキャップ
を取り外して散水板の孔詰まりを掃除しなければならな
いが、キャップ及び分岐筒は弾性を有する合成樹脂材か
らなり、キャップを強く締め付けるとねじ込みの終了時
点では分岐筒の雄ねじ部とキャップの雌ねじ部が弾性変
形しながら強固に螺合するので、キャップを取り外す場
合にねじを緩めるのに大きな力を必要とし簡単に外すこ
とができないので、散水板の清掃を誰にでも容易に行う
ことができるものではなかった。
を取り外して散水板の孔詰まりを掃除しなければならな
いが、キャップ及び分岐筒は弾性を有する合成樹脂材か
らなり、キャップを強く締め付けるとねじ込みの終了時
点では分岐筒の雄ねじ部とキャップの雌ねじ部が弾性変
形しながら強固に螺合するので、キャップを取り外す場
合にねじを緩めるのに大きな力を必要とし簡単に外すこ
とができないので、散水板の清掃を誰にでも容易に行う
ことができるものではなかった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明が解決しようと
する課題は、シャワーヘッドの散水板に穿設した小孔が
目詰まりした場合等に、キャップの取り外しを容易に行
えるようにすることである。
する課題は、シャワーヘッドの散水板に穿設した小孔が
目詰まりした場合等に、キャップの取り外しを容易に行
えるようにすることである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は請求項1では、
本体の下部外周に形成した雄ねじ部にキャップの雌ねじ
部を螺合して装着し、キャップの取り外しにより多数の
小孔を有する散水板を本体から取り出し可能にしたシャ
ワーヘッドに於いて、前記キャップの上端周面部、又は
該上端周面部と向かい合う本体の下部周面部のいづれか
一方の円周上に、キャップの本体への螺合時に両周面部
の間で圧接する突起部を形成したものである。
本体の下部外周に形成した雄ねじ部にキャップの雌ねじ
部を螺合して装着し、キャップの取り外しにより多数の
小孔を有する散水板を本体から取り出し可能にしたシャ
ワーヘッドに於いて、前記キャップの上端周面部、又は
該上端周面部と向かい合う本体の下部周面部のいづれか
一方の円周上に、キャップの本体への螺合時に両周面部
の間で圧接する突起部を形成したものである。
【0007】また請求項2では、前記キャップの上部外
周面及び本体に、キャップの螺合が終了する直前に互い
に係合する突片及びストッパーを突設したものである。
周面及び本体に、キャップの螺合が終了する直前に互い
に係合する突片及びストッパーを突設したものである。
【0008】さらに、請求項3では前記散水板はキャッ
プに一体成型されたものである。
プに一体成型されたものである。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図に
基づいて詳細に説明する。本発明は図1に示すように全
体を合成樹脂材料で成型したシャワーヘッドAは、本体
1の流路2の下部に分流筒8、押ボタン11、弁体16
を収容して、下部から本体1に装着するキャップ17は
散水板18、泡沫器21を備えており、押ボタン11の
操作により湯水の流路2を散水板18から吐出する散水
流、又は泡沫器21から吐出する泡沫流に切替可能であ
る。
基づいて詳細に説明する。本発明は図1に示すように全
体を合成樹脂材料で成型したシャワーヘッドAは、本体
1の流路2の下部に分流筒8、押ボタン11、弁体16
を収容して、下部から本体1に装着するキャップ17は
散水板18、泡沫器21を備えており、押ボタン11の
操作により湯水の流路2を散水板18から吐出する散水
流、又は泡沫器21から吐出する泡沫流に切替可能であ
る。
【0010】前記分流筒8は円盤状で本体1の下部から
パッキン9を介して水密的に嵌合して装着し、これによ
り本体1内部を上室3と下室4に区画し、上面から泡沫
用弁口10及び図示されていない散水用弁口を貫通して
形成し、両弁口により前記上室3と下室4を連通させて
いる。
パッキン9を介して水密的に嵌合して装着し、これによ
り本体1内部を上室3と下室4に区画し、上面から泡沫
用弁口10及び図示されていない散水用弁口を貫通して
形成し、両弁口により前記上室3と下室4を連通させて
いる。
【0011】シーソー式の押ボタン11は本体1の側面
に形成した開口部5に一部が外部へ露出するように介在
させ、軸体12により弁レバー13と連結し、該弁レバ
ー13先端の保持筒14内にはバネ15により下方へ押
圧される球状の弁体16を収容し、押ボタン11の操作
により弁レバー13と共に分流筒8上を水平方向に移動
する弁体16が泡沫用弁口10又は散水用弁口のいづれ
か一方を閉鎖して他方を解放し、前記上室3と下室4を
連通するように連繋している。
に形成した開口部5に一部が外部へ露出するように介在
させ、軸体12により弁レバー13と連結し、該弁レバ
ー13先端の保持筒14内にはバネ15により下方へ押
圧される球状の弁体16を収容し、押ボタン11の操作
により弁レバー13と共に分流筒8上を水平方向に移動
する弁体16が泡沫用弁口10又は散水用弁口のいづれ
か一方を閉鎖して他方を解放し、前記上室3と下室4を
連通するように連繋している。
【0012】前記キャップ17は図2に示すように周面
に多数の微細な小孔19を上下に穿設した円盤型の散水
板18を一体成型したものであり、中央の前記泡沫用弁
口10と連通する吐水部20には湯水を攪拌して泡沫化
するための複数個の網板22を備えた泡沫器21を収容
し、キャップ17の上部内周面には雌ねじ部23が刻接
されており、この雌ねじ部23をパッキン24を挟んで
本体1下部外周の雄ねじ部6に螺合し、キャップ17を
本体1に対して着脱自在に装着するようになっている。
に多数の微細な小孔19を上下に穿設した円盤型の散水
板18を一体成型したものであり、中央の前記泡沫用弁
口10と連通する吐水部20には湯水を攪拌して泡沫化
するための複数個の網板22を備えた泡沫器21を収容
し、キャップ17の上部内周面には雌ねじ部23が刻接
されており、この雌ねじ部23をパッキン24を挟んで
本体1下部外周の雄ねじ部6に螺合し、キャップ17を
本体1に対して着脱自在に装着するようになっている。
【0013】このキャップ17は図3及び図4に示すよ
うに、上端周面部25上に突起部26を一段高く形成
し、該突起部26は本実施例では円周方向に等間隔で6
箇所形成されている。
うに、上端周面部25上に突起部26を一段高く形成
し、該突起部26は本実施例では円周方向に等間隔で6
箇所形成されている。
【0014】従って、キャップ17の雌ねじ部23を本
体1の雄ねじ部6に螺合した際に本体1の下部周面部7
はキャップ17の上端周面部25と全面で当接すること
がなく、突起部26のみが両周面部7、25の間で圧接
されているうえ、キャップ17の雌ねじ部23と本体1
の雄ねじ部6の螺合は突起部26が本体1の下部周面部
7に当接した時点で停止され、強固に螺合されることは
なく、キャップ17と本体1の間の摩擦抵抗が小さく散
水板18が目詰まりした場合等に行うキャップ17の取
り外しを軽い操作力で行うことができる。
体1の雄ねじ部6に螺合した際に本体1の下部周面部7
はキャップ17の上端周面部25と全面で当接すること
がなく、突起部26のみが両周面部7、25の間で圧接
されているうえ、キャップ17の雌ねじ部23と本体1
の雄ねじ部6の螺合は突起部26が本体1の下部周面部
7に当接した時点で停止され、強固に螺合されることは
なく、キャップ17と本体1の間の摩擦抵抗が小さく散
水板18が目詰まりした場合等に行うキャップ17の取
り外しを軽い操作力で行うことができる。
【0015】なお、上述した実施例では突起部をキャッ
プの上端周面部に形成したが、本体の下部周面部に形成
してもよい。
プの上端周面部に形成したが、本体の下部周面部に形成
してもよい。
【0016】また、突起部の数は本実施例では6箇所で
あるが、必ずしも6箇所とする必要はなく、いくつ設け
てもよい。
あるが、必ずしも6箇所とする必要はなく、いくつ設け
てもよい。
【0017】さらに、キャップの吐水部には泡沫器の代
わりに整流器を収容し、直流水を勢いよく吐水できるよ
うにしてもよい。
わりに整流器を収容し、直流水を勢いよく吐水できるよ
うにしてもよい。
【0018】また、散水板はキャップと本体の間に挟着
して支持してもよい。
して支持してもよい。
【0019】図5乃至図7は本発明の別の実施例であ
る。この実施例ではキャップ17aの上部外周面に半径
方向外方へ突出して突片31を形成し、この突片31と
向かい合う本体1の下部にストッパー32を形成してい
る。突片31及びストッパー32はキャップ17aの雌
ねじ部23を本体1の雄ねじ部6に螺合して回転させ螺
合を進め、キャップ17aを図面中上方へ移動させた際
に、螺合が終了する直前に突片31はストッパー32に
衝突して係合し回転量を規制するように形成されている
ので、キャップ17aがそれ以上に回転して本体1に強
固に螺合されることはなく、キャップ17aの取り外し
を軽い操作力で行うことができるものである。
る。この実施例ではキャップ17aの上部外周面に半径
方向外方へ突出して突片31を形成し、この突片31と
向かい合う本体1の下部にストッパー32を形成してい
る。突片31及びストッパー32はキャップ17aの雌
ねじ部23を本体1の雄ねじ部6に螺合して回転させ螺
合を進め、キャップ17aを図面中上方へ移動させた際
に、螺合が終了する直前に突片31はストッパー32に
衝突して係合し回転量を規制するように形成されている
ので、キャップ17aがそれ以上に回転して本体1に強
固に螺合されることはなく、キャップ17aの取り外し
を軽い操作力で行うことができるものである。
【0020】
【発明の効果】この発明は上記の構成であるから、次の
利点を有する。 (1)本体の下部外周に形成した雄ねじ部にキャップの
雌ねじ部を螺合して装着し、キャップの取り外しにより
多数の小孔を有する散水板を本体から取り出し可能にし
たシャワーヘッドに於いて、請求項1では前記キャップ
の上端周面部、又は該上端周面部と向かい合う本体の下
部周面部のいづれか一方の円周上に、キャップの本体へ
の螺合時に両円周上の間で圧接する突起部を形成し、請
求項2では前記キャップの上部外周面及び本体に、キャ
ップの螺合が終了する直前に互いに係合する突片及びス
トッパーを突設したので、キャップは本体に強固に螺合
されることがなく、両物品の摩擦抵抗は少なくなり、散
水板の小孔が目詰まりした場合等に行うキャップの取り
外しを軽い操作で容易に行うことができる。 (2)従来のシャワーヘッドと比較して、キャップ又は
本体の周面部に突起部を形成したり、突片及びストッパ
ーを突設するだけの簡単な変更で、シャワーヘッドのメ
ンテナンス性を大幅に向上させることができる。 (3)キャップに散水板を一体に組み込めば、キャップ
を本体から取り外した際に散水板はばらばらになること
なく、容易に清掃することができる。
利点を有する。 (1)本体の下部外周に形成した雄ねじ部にキャップの
雌ねじ部を螺合して装着し、キャップの取り外しにより
多数の小孔を有する散水板を本体から取り出し可能にし
たシャワーヘッドに於いて、請求項1では前記キャップ
の上端周面部、又は該上端周面部と向かい合う本体の下
部周面部のいづれか一方の円周上に、キャップの本体へ
の螺合時に両円周上の間で圧接する突起部を形成し、請
求項2では前記キャップの上部外周面及び本体に、キャ
ップの螺合が終了する直前に互いに係合する突片及びス
トッパーを突設したので、キャップは本体に強固に螺合
されることがなく、両物品の摩擦抵抗は少なくなり、散
水板の小孔が目詰まりした場合等に行うキャップの取り
外しを軽い操作で容易に行うことができる。 (2)従来のシャワーヘッドと比較して、キャップ又は
本体の周面部に突起部を形成したり、突片及びストッパ
ーを突設するだけの簡単な変更で、シャワーヘッドのメ
ンテナンス性を大幅に向上させることができる。 (3)キャップに散水板を一体に組み込めば、キャップ
を本体から取り外した際に散水板はばらばらになること
なく、容易に清掃することができる。
【図1】シャワーヘッドの側断面図である。
【図2】シャワーヘッドの底面図である。
【図3】キャップの平面図である。
【図4】キャップの側面図である。
【図5】別の実施例のシャワーヘッドの底面図である。
【図6】図5のシャワーヘッドの側面図である。
【図7】図5のシャワーヘッドの一部分解図である。
【図8】従来技術の説明図である。
【図9】図8の底面図である。
1 本体 6 雄ねじ部 7 下部周面部 17、17a キャップ 18 散水板 19 小孔 23 雌ねじ部 25 上端周面部 26 突起部 31 突片 32 ストッパー A シャワーヘッド
Claims (3)
- 【請求項1】 本体の下部外周に形成した雄ねじ部にキ
ャップの雌ねじ部を螺合して装着し、キャップの取り外
しにより多数の小孔を有する散水板を本体から取り出し
可能にしたシャワーヘッドに於いて、前記キャップの上
端周面部、又は該上端周面部と向かい合う本体の下部周
面部のいづれか一方の円周上に、キャップの本体への螺
合時に両周面部の間で圧接する突起部を形成したことを
特徴とするシャワーヘッド。 - 【請求項2】 本体の下部外周に形成した雄ねじ部にキ
ャップの雌ねじ部を螺合して装着し、キャップの取り外
しにより多数の小孔を有する散水板を本体から取り出し
可能にしたシャワーヘッドに於いて、前記キャップの上
部外周面及び本体に、キャップの螺合が終了する直前に
互いに係合する突片及びストッパーを突設したことを特
徴とするシャワーヘッド。 - 【請求項3】 前記散水板はキャップに一体成型された
ことを特徴とする請求項1又は2記載のシャワーヘッ
ド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9126849A JPH111948A (ja) | 1997-04-18 | 1997-05-16 | シャワーヘッド |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9-101455 | 1997-04-18 | ||
| JP10145597 | 1997-04-18 | ||
| JP9126849A JPH111948A (ja) | 1997-04-18 | 1997-05-16 | シャワーヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH111948A true JPH111948A (ja) | 1999-01-06 |
Family
ID=26442329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9126849A Pending JPH111948A (ja) | 1997-04-18 | 1997-05-16 | シャワーヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH111948A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59174457A (ja) * | 1983-03-16 | 1984-10-02 | 田原 吉昌 | 容器のねじ込みキヤツプ装置 |
| JPS60146054U (ja) * | 1984-03-12 | 1985-09-27 | 吉田工業株式会社 | 位置合せ機構を設けた容器 |
| JPH043169U (ja) * | 1990-04-23 | 1992-01-13 |
-
1997
- 1997-05-16 JP JP9126849A patent/JPH111948A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59174457A (ja) * | 1983-03-16 | 1984-10-02 | 田原 吉昌 | 容器のねじ込みキヤツプ装置 |
| JPS60146054U (ja) * | 1984-03-12 | 1985-09-27 | 吉田工業株式会社 | 位置合せ機構を設けた容器 |
| JPH043169U (ja) * | 1990-04-23 | 1992-01-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040203 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040330 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050104 |