JPH11198392A - インクジェット式記録装置 - Google Patents
インクジェット式記録装置Info
- Publication number
- JPH11198392A JPH11198392A JP1805698A JP1805698A JPH11198392A JP H11198392 A JPH11198392 A JP H11198392A JP 1805698 A JP1805698 A JP 1805698A JP 1805698 A JP1805698 A JP 1805698A JP H11198392 A JPH11198392 A JP H11198392A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ink
- jet recording
- ink jet
- recording apparatus
- cartridge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000010485 coping Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Ink Jet (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 記録ヘッドとインク供給手段との着脱時に発
生したインク滴が、他所に拡散するのを防止すること。 【解決手段】 インクジェット式記録ヘッドと、インク
ジェット式記録ヘッドに連通してインクカートリッジ等
の外部のインク供給手段に接続するインク供給針15等
の接続手段とを備えたインクジェット式記録装置におい
て、インク供給針15を固定しているカートリッジホル
ダ10にインクを毛細管力により保持する溝20〜23
を形成して、インクカートリッジ等から漏れ出したイン
クを溝20〜23の毛細管力により保持させて、漏れ出
したインクが他所に移動するのを阻止する。
生したインク滴が、他所に拡散するのを防止すること。 【解決手段】 インクジェット式記録ヘッドと、インク
ジェット式記録ヘッドに連通してインクカートリッジ等
の外部のインク供給手段に接続するインク供給針15等
の接続手段とを備えたインクジェット式記録装置におい
て、インク供給針15を固定しているカートリッジホル
ダ10にインクを毛細管力により保持する溝20〜23
を形成して、インクカートリッジ等から漏れ出したイン
クを溝20〜23の毛細管力により保持させて、漏れ出
したインクが他所に移動するのを阻止する。
Description
【0001】
【発明が属する技術の分野】本発明は、インクタンクと
接続具を介してインクの供給を受けるインクジェット式
記録ヘッドを往復移動させてインク滴を吐出させ、記録
媒体にドットを形成するインクジェット式記録装置に関
する。
接続具を介してインクの供給を受けるインクジェット式
記録ヘッドを往復移動させてインク滴を吐出させ、記録
媒体にドットを形成するインクジェット式記録装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】インクジェット式記録装置は、外部から
インクの補給を受ける必要上、記録ヘッドが搭載された
キャリッジに接続具をなすインク供給針を設け、インク
カートリッジのインク供給口をインク供給針に挿入する
ことによりインクの補給が可能となるように構成されて
いる。
インクの補給を受ける必要上、記録ヘッドが搭載された
キャリッジに接続具をなすインク供給針を設け、インク
カートリッジのインク供給口をインク供給針に挿入する
ことによりインクの補給が可能となるように構成されて
いる。
【0003】しかしながら、カートリッジの着脱の際に
インク供給口から漏れたインクが表面張力で他所にまで
拡散し、記録ヘッドに信号を供給するフレキシブルケー
ブルやドライブ回路を構成する電子部品を劣化させると
いう問題がある。
インク供給口から漏れたインクが表面張力で他所にまで
拡散し、記録ヘッドに信号を供給するフレキシブルケー
ブルやドライブ回路を構成する電子部品を劣化させると
いう問題がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明はこのような問
題に鑑みてなされたものであって、接続具から漏れたイ
ンクの拡散を防止して信頼性を確保することができるイ
ンクジェット式記録装置を提供することである。
題に鑑みてなされたものであって、接続具から漏れたイ
ンクの拡散を防止して信頼性を確保することができるイ
ンクジェット式記録装置を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】このような問題を解消す
るために本発明においては、インクジェット式記録ヘッ
ドと、インクジェット式記録ヘッドに連通して外部のイ
ンク供給手段に接続する接続手段とを備えたインクジェ
ット式記録装置において、前記接続手段の固定部材にイ
ンクを毛細管力により保持する溝が形成されている。
るために本発明においては、インクジェット式記録ヘッ
ドと、インクジェット式記録ヘッドに連通して外部のイ
ンク供給手段に接続する接続手段とを備えたインクジェ
ット式記録装置において、前記接続手段の固定部材にイ
ンクを毛細管力により保持する溝が形成されている。
【0006】
【作用】接続手段から漏れ出したインクは、溝の毛細管
力により保持され、他所への移動が阻止される。
力により保持され、他所への移動が阻止される。
【0007】
【発明の実施の形態】そこで以下に本発明の詳細を図示
した実施例に基づいて説明する。図1は、本発明の一実
施例を示すものであって、印字信号に対応してインク滴
を吐出する記録ヘッド1は、インクカートリッジ2と共
にキャリッジ3に搭載されていて、キャリッジ駆動モー
タ4により記録用紙5の幅方向に往復動してノズル開口
からインク滴を吐出し、また後述する接続手段を介して
インクカートリッジ2のインクの供給を受ける。
した実施例に基づいて説明する。図1は、本発明の一実
施例を示すものであって、印字信号に対応してインク滴
を吐出する記録ヘッド1は、インクカートリッジ2と共
にキャリッジ3に搭載されていて、キャリッジ駆動モー
タ4により記録用紙5の幅方向に往復動してノズル開口
からインク滴を吐出し、また後述する接続手段を介して
インクカートリッジ2のインクの供給を受ける。
【0008】非印字領域には記録ヘッド1を封止してノ
ズル開口の乾燥を防止したり、またインクカートリッジ
2の交換後のインク充填の際に負圧を供給するためのキ
ャッピング装置6や、クリーニング部材7が設けられて
いる。
ズル開口の乾燥を防止したり、またインクカートリッジ
2の交換後のインク充填の際に負圧を供給するためのキ
ャッピング装置6や、クリーニング部材7が設けられて
いる。
【0009】図2は、上述した記録ヘッド1とインクカ
ートリッジ2とを接続する流路を示すものであって、キ
ャリッジ3に設けられたカートリッジホルダ10の上部
領域にはカートリッジ収容室11が、また下部には記録
ヘッド1を固定するヘッドホルダ12が形成されてい
る。
ートリッジ2とを接続する流路を示すものであって、キ
ャリッジ3に設けられたカートリッジホルダ10の上部
領域にはカートリッジ収容室11が、また下部には記録
ヘッド1を固定するヘッドホルダ12が形成されてい
る。
【0010】ヘッドホルダ12の外下面には記録ヘッド
1にインクを供給する第1のインク供給路13が穿設さ
れ、また上面にはインク供給手段となるインクカートリ
ッジ1のインク供給口14との接続手段をなすインク供
給針15が植設されている。
1にインクを供給する第1のインク供給路13が穿設さ
れ、また上面にはインク供給手段となるインクカートリ
ッジ1のインク供給口14との接続手段をなすインク供
給針15が植設されている。
【0011】一方、インクカートリッジ2は、下面にイ
ンク供給針15が挿入可能な前述のインク供給口14が
形成され、これの内周面にはインク供給針15と液密状
態を維持するパッキン16が設けられている。
ンク供給針15が挿入可能な前述のインク供給口14が
形成され、これの内周面にはインク供給針15と液密状
態を維持するパッキン16が設けられている。
【0012】このような構成を採用することにより、図
3に示したようにインクカートリッジ2をカートリッジ
ホルダ10に着脱することにより、インク供給針15を
介してインクを記録ヘッドに補給することができるが、
着脱時、特にホルダ10からインクカートリッジ2を取
り外す際に、インク供給口14からインクがカートリッ
ジホルダ10の底面17や壁面18等に滴下することが
ある。
3に示したようにインクカートリッジ2をカートリッジ
ホルダ10に着脱することにより、インク供給針15を
介してインクを記録ヘッドに補給することができるが、
着脱時、特にホルダ10からインクカートリッジ2を取
り外す際に、インク供給口14からインクがカートリッ
ジホルダ10の底面17や壁面18等に滴下することが
ある。
【0013】図4(イ)乃至(ハ)は、このような問題
に対処するためのカートリッジホルダの実施例を示すも
のであって、図4(イ)においてはインク滴を毛細管力
により保持することができる程度の細溝20が短辺方向
に平行に複数条形成されたおり、また図4(ロ)におい
ては細溝21が長辺方向に複数条形成されており、さら
に図4(ハ)においては細溝21が格子状に形成されて
いる。
に対処するためのカートリッジホルダの実施例を示すも
のであって、図4(イ)においてはインク滴を毛細管力
により保持することができる程度の細溝20が短辺方向
に平行に複数条形成されたおり、また図4(ロ)におい
ては細溝21が長辺方向に複数条形成されており、さら
に図4(ハ)においては細溝21が格子状に形成されて
いる。
【0014】これらの実施例によれば、インクカートリ
ッジ2のインク供給口14から滴下したインクは、細溝
20、21、22の毛細管力により保持され、外部への
流れ出しを阻止され、記録ヘッド1の周辺に位置する電
子回路部品への流れ出しを防止することができる。
ッジ2のインク供給口14から滴下したインクは、細溝
20、21、22の毛細管力により保持され、外部への
流れ出しを阻止され、記録ヘッド1の周辺に位置する電
子回路部品への流れ出しを防止することができる。
【0015】図5は、本発明の他の実施例を示すもので
あって、この実施例においてはインク滴が比較的頻繁に
滴下するインク供給針15の周辺を取り囲むように複数
条の溝23形成されている。
あって、この実施例においてはインク滴が比較的頻繁に
滴下するインク供給針15の周辺を取り囲むように複数
条の溝23形成されている。
【0016】また、図6に示したようにカートリッジホ
ルダの底面の外周近傍に凹部24を形成することによ
り、カートリッジホルダ10から外部に漏出したインク
をこの凹部24の毛細管力で保持して外側に拡散するの
を防止することができる。
ルダの底面の外周近傍に凹部24を形成することによ
り、カートリッジホルダ10から外部に漏出したインク
をこの凹部24の毛細管力で保持して外側に拡散するの
を防止することができる。
【0017】なお、インク供給針をカートリッジホルダ
との液密性が極めて高く、カートリッジホルダ内のイン
クが外部に漏出しないものにあっては、図7に示したよ
うにカートリッジホルダ10の壁面18の上縁部の内側
に凹部25を形成して、ホルダ10の壁面近傍で滴下し
たインクを凹部25で保持するようにすることもでき
る。
との液密性が極めて高く、カートリッジホルダ内のイン
クが外部に漏出しないものにあっては、図7に示したよ
うにカートリッジホルダ10の壁面18の上縁部の内側
に凹部25を形成して、ホルダ10の壁面近傍で滴下し
たインクを凹部25で保持するようにすることもでき
る。
【0018】なお、上述の実施例においては、インクカ
ートリッジをキャリッジに搭載する形式の記録装置に例
を採って説明したが、例えば図8に示したようにインク
カートリッジ30を函体側に収容し、インク供給チュー
ブ31によりキャリッジ32の記録ヘッド33にインク
を供給する形式のインクジェット式記録装置にあって
は、記録ヘッド33とインク供給チューブ31を接続す
る接続具34の近傍に溝35を形成することにより、イ
ンク供給チューブ31の着脱時等に生じるインクの滴下
を溝35で吸収して拡大するのを防止するのに役立つ。
ートリッジをキャリッジに搭載する形式の記録装置に例
を採って説明したが、例えば図8に示したようにインク
カートリッジ30を函体側に収容し、インク供給チュー
ブ31によりキャリッジ32の記録ヘッド33にインク
を供給する形式のインクジェット式記録装置にあって
は、記録ヘッド33とインク供給チューブ31を接続す
る接続具34の近傍に溝35を形成することにより、イ
ンク供給チューブ31の着脱時等に生じるインクの滴下
を溝35で吸収して拡大するのを防止するのに役立つ。
【0019】
【発明の効果】以上、説明したように本発明において
は、インクジェット式記録ヘッドと、インクジェット式
記録ヘッドに連通して外部のインク供給手段に接続する
接続手段とを備えたインクジェット式記録装置におい
て、接続手段の固定部材にインクを毛細管力により保持
する溝を形成したので、接続手段から漏れ出したインク
を溝の毛細管力により保持して、他所に移動するのを防
止して、記録ヘッド近傍に配置されている電子部品の劣
化や損傷を防止することができる。
は、インクジェット式記録ヘッドと、インクジェット式
記録ヘッドに連通して外部のインク供給手段に接続する
接続手段とを備えたインクジェット式記録装置におい
て、接続手段の固定部材にインクを毛細管力により保持
する溝を形成したので、接続手段から漏れ出したインク
を溝の毛細管力により保持して、他所に移動するのを防
止して、記録ヘッド近傍に配置されている電子部品の劣
化や損傷を防止することができる。
【図1】本発明の一実施例を示す図である。
【図2】記録ヘッドに連通するインク供給針を中心とす
る断面の構造を示す図である。
る断面の構造を示す図である。
【図3】インクカートリッジとカートリッジホルダの一
実施例を示す図である。
実施例を示す図である。
【図4】図(イ)乃至(ハ)は、それぞれ同上インクカ
ートリッジホルダの底面構造を示す図である。
ートリッジホルダの底面構造を示す図である。
【図5】同上インクカートリッジの他の実施例を示す図
である。
である。
【図6】同上インクカートリッジの他の実施例を示す図
である。
である。
【図7】同上インクカートリッジの他の実施例を示す図
である。
である。
【図8】本発明が適用可能なインクジェット式記録装置
の一実施例を示す図である。
の一実施例を示す図である。
1 記録ヘッド 2 インクカートリッジ 3 キャリッジ 10 カートリッジホルダ 14 インク供給口 15 インク供給針 20〜23 溝 24、25 凹部
Claims (12)
- 【請求項1】 インクジェット式記録ヘッドと、インク
ジェット式記録ヘッドに連通して外部のインク供給手段
に接続する接続手段とを備えたインクジェット式記録装
置において、 前記接続手段の固定部材にインクを毛細管力により保持
する溝が形成されているインクジェット式記録装置。 - 【請求項2】 前記溝が、前記接続手段を取り囲むよう
に複数条形成されている請求項1に記載のインクジェッ
ト式記録装置。 - 【請求項3】 前記溝が、方向を違えて複数状形成され
ている請求項1に記載のインクジェット式記録装置。 - 【請求項4】 前記溝が、格子状に形成されている請求
項1に記載のインクジェット式記録装置。 - 【請求項5】 前記溝が、前記接続手段を取り囲むよう
に同心状に形成されている請求項1に記載のインクジェ
ット式記録装置。 - 【請求項6】 インクジェット式記録ヘッドと、該イン
クジェット式記録ヘッドを保持するとともにインクカー
トリッジのインク供給口を介して前記記録ヘッドと前記
インクカートリッジとを接続するインク供給針が設けら
れたカートリッジホルダとを備えたインクジェット式記
録装置において、 前記カートリッジホルダにインクを毛細管力により保持
する溝が形成されているインクジェット式記録装置。 - 【請求項7】 前記溝が、前記インク供給針を取り囲む
ように複数条形成されている請求項6に記載のインクジ
ェット式記録装置。 - 【請求項8】 前記溝が、方向を違えて複数状形成され
ている請求項6に記載のインクジェット式記録装置。 - 【請求項9】 前記溝が、格子状に形成されている請求
項6に記載のインクジェット式記録装置。 - 【請求項10】 前記溝が、前記インク供給針を取り囲
むように同心状に形成されている請求項6に記載のイン
クジェット式記録装置。 - 【請求項11】 前記インクカートリッジの上部周縁の
内部側に、毛細管力によりインクを保持する凹部が形成
されている請求項6に記載のインクジェット式記録装
置。 - 【請求項12】 前記インクカートリッジの外部底面近
傍に、毛細管力によりインクを保持する凹部が形成され
ている請求項6に記載のインクジェット式記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1805698A JPH11198392A (ja) | 1998-01-14 | 1998-01-14 | インクジェット式記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1805698A JPH11198392A (ja) | 1998-01-14 | 1998-01-14 | インクジェット式記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11198392A true JPH11198392A (ja) | 1999-07-27 |
Family
ID=11961052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1805698A Pending JPH11198392A (ja) | 1998-01-14 | 1998-01-14 | インクジェット式記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11198392A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007230039A (ja) * | 2006-02-28 | 2007-09-13 | Brother Ind Ltd | インクカートリッジ装着装置および画像形成装置 |
| JP2007268981A (ja) * | 2006-03-31 | 2007-10-18 | Brother Ind Ltd | インクカートリッジの収納装置 |
| JP2009248426A (ja) * | 2008-04-04 | 2009-10-29 | Canon Inc | インクタンク |
| CN104339859A (zh) * | 2013-08-09 | 2015-02-11 | 精工爱普生株式会社 | 液体喷射头以及液体喷射装置 |
-
1998
- 1998-01-14 JP JP1805698A patent/JPH11198392A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007230039A (ja) * | 2006-02-28 | 2007-09-13 | Brother Ind Ltd | インクカートリッジ装着装置および画像形成装置 |
| JP2007268981A (ja) * | 2006-03-31 | 2007-10-18 | Brother Ind Ltd | インクカートリッジの収納装置 |
| US7850294B2 (en) | 2006-03-31 | 2010-12-14 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Accommodation device for ink cartridge |
| JP2009248426A (ja) * | 2008-04-04 | 2009-10-29 | Canon Inc | インクタンク |
| CN104339859A (zh) * | 2013-08-09 | 2015-02-11 | 精工爱普生株式会社 | 液体喷射头以及液体喷射装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100233977B1 (ko) | 잉크보충 시스템과 잉크제트 프린트 카트리지의 보충방법 및 프린트 카트리지 보충 시스템 이용방법 | |
| CN1201934C (zh) | 喷墨头存储结构和充液方法 | |
| KR100346534B1 (ko) | 잉크젯형기록장치용잉크탱크카트리지 | |
| KR100235283B1 (ko) | 잉크제트 인쇄 시스템과 잉크제트 프린트 카트리지 충전방법 | |
| JP2009226686A (ja) | 液体供給システム及びそのための製造方法 | |
| US6793332B2 (en) | Ink housing device effectively preventing ink leakage | |
| WO2013175791A1 (ja) | カートリッジ、及び、封止部材 | |
| JP2004025499A (ja) | インクジェットヘッド及びインクジェット式記録装置 | |
| CN103568572B (zh) | 再填充盒的制造方法以及再填充盒 | |
| JP2010240907A (ja) | 液体収容容器 | |
| JP2010513091A (ja) | プリンタ用データ保存デバイス実装装置 | |
| JP3493967B2 (ja) | インクジェット式記録装置 | |
| US6722761B2 (en) | Inkjet recording head and inkjet recording device | |
| JPH11198392A (ja) | インクジェット式記録装置 | |
| US9827776B2 (en) | Method and apparatus for manufacturing cartridge | |
| JP2014097577A (ja) | キャップおよび液体収容容器 | |
| JP4147881B2 (ja) | インクジェット記録装置 | |
| JP2008302631A (ja) | インクジェット記録装置 | |
| JP6056723B2 (ja) | カートリッジ、及び、キャップ | |
| CN104842660B (zh) | 盒以及密封部件 | |
| JP2002361894A (ja) | 記録装置 | |
| JP2010214776A (ja) | 液体収容容器 | |
| JP2001018412A (ja) | インクジェット記録装置 | |
| JP5958441B2 (ja) | カバー及び液体収容容器 | |
| JP2000103077A (ja) | インクジェット式記録ヘッド |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20031215 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040317 |