JPH11198965A - 包装体 - Google Patents
包装体Info
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- JPH11198965A JPH11198965A JP10007828A JP782898A JPH11198965A JP H11198965 A JPH11198965 A JP H11198965A JP 10007828 A JP10007828 A JP 10007828A JP 782898 A JP782898 A JP 782898A JP H11198965 A JPH11198965 A JP H11198965A
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Abstract
本体と収納物品の性能等を表示した台紙とから成る包装
体において、包装体本体と台紙との誤組合せを防止す
る。 【解決手段】 物品収納部7を形成した包装体本体2の
台紙3を嵌合する嵌合凹部9に係合突部32を形成し、
この係合突部32に係合する係合凹部34,35を台紙
3に形成して、この包装体本体2と台紙3との間に互い
に係合する識別係合部31を構成する。
Description
機器の電源として用いるバッテリーパックを収納して、
販売、保管等に供する包装体に関する。
等の小形の物品は、販売等において、物品に塵埃が付着
したり、購買者が直接手で触れるのを防止し、また、購
買者が保管に便利なように包装体により包装されてい
る。
ら明確に透視できるように透明プラスチックシート、ほ
とんどがポリスチレンシートを真空成形により形成し、
その物品収納部に物品を収納して接着剤を塗布した台紙
に熱接着し、物品を台紙とにより封入包装している。
能、使用方法等が表示されており、物品の外観、性能等
を購買者等に視覚で訴えることができるようにしてあ
る。
る包装体は、包装体本体と台紙とは別体に形成し、物品
の封入包装時に合体接合して組立ているが、包装体本体
に対し、台紙は大きさが同じであれば合体が可能であ
り、このため物品を収納した包装体本体に対して、型
式、種類が異なる他の物品の性能等を表示した台紙を合
体して包装体を組立てしまうおそれがある。
て、台紙のストック部に他の台紙が紛れ込むことによ
り、包装体の誤組立が生じるおそれがある。
で、簡単な構成により包装体本体と台紙の誤組合せが防
止され、誤組立による不良品の発生がほぼ完全に除去で
きるようにした包装体を提供することを目的とする。
に本発明は、透明若しくは半透明材により形成される包
装体本体の物品収納部に物品を収納した状態で台紙を接
合して組立て、物品を封入するようにして成る包装体で
あって、包装体本体と、この包装体本体に対応する台紙
に互いに係合する識別係合部を形成し、包装体本体と台
紙との誤組合せを防止するように構成したものである。
は、収納物品の種類に対応して包装体本体と台紙に位置
を変えて形成したものである。
識別係合部は突部状に形成し、台紙側の識別係合部は突
部状係合部が嵌挿係合される切欠状若しくは透孔状に形
成したものである。
により形成し、識別係合部を切欠状若しくは透孔状に形
成して、包装体本体側の識別係合部とにより透光部を形
成したものである。
は、二折される表面板部と裏面板部により形成され、こ
の表裏面板部により台紙を挟み込んで接合するようにし
て成り、表面板部と裏面板部の何れか一方に突部を形成
し、他方に突部が嵌合される凹部を形成すると共に台紙
に突部が嵌挿される切欠若しくは透孔を形成し、包装体
本体と台紙との識別係合部を構成するようにしたもので
ある。
は、包装体本体と台紙とはそれぞれの識別係合部が互い
に係合されることにより組合せ合体が可能となって、異
なる包装体本体と台紙による誤組立が防止される。
て、収納する物品に応じて複数種類の識別が可能にな
る。
て誤組合せを光センサーにより検出することができる。
を参照して説明する。
を、例えばバッテリーパック等の形状及び大きさがほぼ
等しいが、種類を事にする物品を包装する包装体として
構成したものである。
分解斜視図で、この図において符記号1は包装体全体を
示し、この包装体1は包装体本体(以下、単に本体とい
う)2と台紙3から構成されており、以下、この包装体
1について説明する。
ト、例えばポリスチレンシートを真空成形により形成さ
れるもので、表面板部4と裏面板部5とを二折状に連結
して形成されている。この本体2の表面板部4の内面側
には、裏面板部5との連結部、すなわち、ヒンジ部6寄
りに表面側に膨出する物品収納凹部7が形成されて、こ
の物品収納凹部7の両側から自由端方向に延出する凹面
部8が形成され、この凹面部8を囲繞して、所要高で一
段高い台紙3の嵌合凹面部9が形成されており、この嵌
合凹面部9を囲繞する外周縁面部10は偏平状に形成さ
れている。また、嵌合凹面部9の自由端側には吊具の掛
穴11が外周縁面部10の高さとほぼ等しい高さの筒状
として形成されている。
ヒンジ部6を介して連結される裏面板部5の内面側に
は、表面板部4の物品収納凹部7と対応して裏面側に膨
出する物品収納凹部12が形成されて、この物品収納凹
部12を囲繞し、表面板部4の凹面部8から嵌合凹面部
9にかけて対応する台紙3の押え凸面部13が形成さ
れ、この押え凸面部13を囲繞する外周縁面部14は表
面板部4の外周縁面部10に対応して偏平状に形成され
ていてる。
表面板部4側の掛穴11に対応して掛穴15が形成され
ており、前述した押え凸面部13は掛穴15の形成部面
を避けて形成され、この押え凸面部13には、物品収納
凹部12側から両側部に連通する溝部16が形成されて
いる。
成されるもので、前述した本体2の表面板部4側の嵌合
凹面部9に嵌合される大きさの表面部21と裏面部22
とをヒンジ部23を介して二折状に連結して形成されて
いる。この表面部21と裏面部22に跨ってヒンジ部2
3を中心として対称に、前述した本体2の表面板部4及
び裏面板部5の物品収納凹部7及び12に対応する窓孔
24が形成されている。また、この表面部21及び裏面
部22の自端側には、本体2の表面板部4側の筒状掛穴
11に嵌挿される透孔25及び26が形成されている。
面側には、包装する物品(この実施の形態においては、
バッテリーパック)Aの名称、型式、性能、使用方法等
が表示されている。
述のように形成される本体2と台紙3には互いに係合す
る識別係合部31が形成されている。すなわち、本体2
の表面板部4側の嵌合凹面部9の一側部に係合突部32
が突出形成され、この係合突部32に対応して裏面板部
5側の押え凸面部13の一側部には凹部33が形成され
ている。また、台紙3の表面部21及び裏面部22の一
側部には前述した係合突部32に係合される係合凹部3
4及び35が切欠状に形成されて前述した識別係合部3
1が構成されている。
紙3から成る包装体1により物品Aを包装するには、先
ず、本体2を展開、すなわち、表面板部4と裏面板部5
を水平に開いた状態でセットする。このセット状態で表
面板部4の物品収納凹部7に物品Aを嵌合収納する。こ
の物品収納凹部7には物品Aのほぼ上半部が嵌合される
ことになる。
表面部22と裏面部23の互いの内面側を重ね合す。こ
の状態で両面部22,23間に跨って形成される窓孔2
4はヒンジ部23側に開放する凹形状になり、自由端部
側の透孔25と26が連通されると共に一側部に形成さ
れた係合凹部34と35も重ね合される。この二折台紙
3を本体2の表面板部4の嵌合凹面部9に表面部22側
を対応させて嵌合する。
別係合部31が互いに係合される。すなわち、台紙3の
一側部の重ね合された係合凹部34,35が図4に示す
ように、本体2側の嵌合凹面部9の一側部に形成された
係合突部32に係合されて、この台紙3は、凹形状の窓
孔24が表面板部4の物品収納凹部7から突出された状
態の物品Aの下半部側に挟挿された状態で嵌合凹面部9
に表面部22が密接するように嵌合される。この状態で
自由端部側の重ね合された透孔25,26は、図2に示
すように、表面板部4の自由端部側の筒状掛穴11に嵌
挿される。
の嵌合凹面部9に嵌合した後、本体2の裏面板部5をヒ
ンジ部6から表面板部4側へ180°折畳み回動して表
面板部4に重ね合す。
収納凹部12には、図2に示すように、台紙3の窓孔2
4から突出される物品Aの下半部側に嵌合されると共
に、図4に示すように、押え凸面部13が表面板部4の
嵌合凹面部9に嵌挿されて一側部の凹部33が表面板部
4側の係合突部32に嵌合状態で対応し、嵌合凹面部9
は、図2〜図4に示すように台紙3の裏面部22の外面
側に圧接され、この状態で表面板部4と裏面板部5の外
周縁面部10と14が密接される。
板部5の外周縁面部10と14を超音波にて溶接するこ
とにより、物品Aの収納包装が完了する。
収納保持される台紙3は、物品Aと共に表面板部4及び
裏面板部5を通して透視できるが、台紙3の表面部22
の外面側は、周縁部を除く中央部は表面板部4の凹面部
8に対応し、表面板部4から所要の空隙をもって離れて
いるため、表面板部4の表面反射の影響が少なく、ま
た、表面板部4と空隙によりレンズを構成する状態にな
って表示を明確に確認できる。
16を形成したことにより、押え凸面部13を表面板部
4の嵌合凹面部9に嵌挿する際に、空気が逃げることに
なり、この嵌挿、すなわち、表面板部4に対する裏面板
部5の重ね合せが円滑に行える。
徴は、物品Aの包装において、包装体1の誤組立となる
包装体本体2に対する台紙3の誤収納を防止するもので
ある。すなわち、本体2に対し台紙3を表裏反転して収
納しようとする場合はもとより、収納する物品Aと異な
る表示がなされた他の物品に対応する台紙を収納しよう
とするときは、この台紙を本体1に対して嵌合収納不能
となるものである。
合凹面部9に台紙3を嵌合セットする時点で、異なる台
紙3の場合は、図5に示すように、係合凹部24,25
が嵌合凹面部9の係合突部32に係合されず、この係合
突部32に台紙3の縁部が乗り上げることになって、台
紙3を嵌合凹面部9の定位置まで嵌合セットすることは
できず台紙3の誤収納、すなわちミスマッチが確実に防
止されることになる。
の誤収納が防止されるように構成したことにより、包装
体1による物品Aの自動包装が一層確実に行えることに
なる。
の形態の一例において、包装体1の識別係合部31の形
成位置、すなわち、包装体本体2の表面板部4に形成す
る係合突部32、裏面板部5に形成する凹部33及び台
紙3の表裏面部21,22に形成する係合凹部34,3
5の形成位置を、図1に二点鎖線で示すように変えるこ
とにより、複数種の識別が可能になる。この図1に示す
場合は、6種の識別を実施できることになる。
面部9、裏面板部5の押え凸面部13及び台紙3の表裏
面部21,22の夫々の周側面部の全てを利用して係合
突部32、凹部33及び係合凹部34,35を形成する
ことにより、20〜30種の識別が可能になる。
施の形態の他例を示すもので、この実施の形態の他例の
包装体41は識別係合部51を前述した実施の形態の一
例における包装体1の識別係合部31と構成を事にして
形成したものである。
2及び台紙43は、前述した包装体1の包装体本体2及
び台紙3と同様に形成される。そしてこの識別係合部5
1は、包装体本体42の表面板部44の嵌合凹面部4
5、裏面板部46の押え凸面部47及び台紙43の表裏
面部48,49の内周面部に識別係合部51を光検出可
能に形成されている。
プラスチックシートにより成形される包装体本体42の
表面板部44の嵌合凹面部45に頭截円錐状の係合突部
52を形成し、この係合突部52に対応して裏面板部4
6の押え凸面部47に透孔53を形成すると共に、台紙
43の表裏面部48,49に前述した係合突部52及び
透孔53に対応する位置に透孔54,55を形成するこ
とにより構成されている。
前述した実施の形態の一例と同様に、包装体本体42の
表面板部44側に物品を、そのほぼ上半部側を嵌合し
た、台紙43を二折して表裏面部48,49を重ね合せ
た状態で嵌合凹面部45に嵌合して連通する透孔54,
55を係合突部52に嵌挿した後、包装体本体42の裏
面板部46側を二折り回動して表面板部44側に腹合せ
状に接合し、物品の下半部側を嵌合すると共に透孔53
を係合突部52の先端側に嵌挿して押え凸面部47を台
紙43の裏面部49の外面側に圧接させて外周縁面部を
表面板部44の外周縁面部に超音波溶接することによ
り、物品と台紙43が封入包装される。
包装体41も前述した包装体1と同様に、自動包装装置
により包装作業が行われるが、この包装体41において
は、自動包装装置(図示せず)に、表面板部44側の係
合突部52に対応して発光素子と受光素子から成る光セ
ンサー60を配設しておき、係合突部52の光透過状態
を識別させて、所定の包装作業が確実に行われる構成と
することができる。
紙43が送り込まれた場合は、表面板部44側の係合突
部52に台紙43側の透孔54,55が対応されず、こ
のため係合突部52の透過光は遮断され、これを光セン
サー60が検出して、包装体本体42と台紙43との誤
組合せを警告音を発する手段等により報知したり、ま
た、自動包装装置の動作を中止させることにより、誤組
合せを自動的に防止させることができて、確実な自動包
装が行えることになる。
も、識別係合部51の形成位置を図6に二点鎖線で示す
ように変えることにより、複数種(多数種類)の識別が
可能になる。
本発明は、これ等の実施の形態に限定されるものではな
く、本発明の趣旨を逸脱しない範囲で種々変更できるも
のである。
は当然のことながら包装物品の大きさ、形状により任意
に変えることができるものであり、それに伴い、包装体
本体及び台紙の大きさ、形状等も任意に変えることがで
きるものである。
重ね合せて形成しているが、これを一体にして一枚の紙
板により形成してもよく、この場合は厚手の紙板により
形成することになり、物品の性能等の表示は表裏両側に
印刷することにより行うことになるので、この印刷にお
いては紙板の反転作業を行うことになる。また、この台
紙は紙板に限ることなく、樹脂シートにより形成するこ
ともできる。そして、包装体本体は表面板部のみにより
形成してもよく、この場合は、物品収納部は物品の全体
が嵌合収納できるように形成することになり、裏面側は
台紙のみにより形成されることになる。
パックの包装に限るものではなく、各種の物品の包装に
適用できるものである。
品を収納する物品収納部を形成した包装体本体と、収納
物品の性能等を表示し、包装体本体と組合せる台紙に互
いに係合する識別係合部を形成したので、包装体本体と
台紙との誤組合せ、いわゆるミスマッチが防止されて物
品の誤包装のおそれはほぼ完全に解消されて常に確実な
物品包装ができて信頼性が著しく向上する。
で多数種類の物品の識別が可能となり、包装体の他物品
への転用も可能となってコスト的にも有利になる。
による物品の包装作業に適用してその効果が大である。
る。
である。
である。
の縦断面図である。
を示す拡大断面図である。
43‥‥台紙、4,44‥‥表面板部、5,46‥‥裏
面板部、7,12‥‥物品収納凹部、9,45‥‥嵌合
凹面部、13,47‥‥押え凸面部、31,51‥‥識
別係合部、32,52‥‥係合突部、33‥‥係合凹
部、34,35‥‥係合凹部、53‥‥透孔、54,5
5‥‥透孔、A‥‥物品
Claims (5)
- 【請求項1】 透明若しくは半透明材により形成される
包装体本体の物品収納部に物品を収納した状態で台紙を
接合して組立て、物品を封入するようにして成る包装体
であって、 包装体本体と、この包装体本体に対応する台紙に互いに
係合する識別係合部を形成し、 上記包装体本体と上記台紙との誤組合せを防止するよう
にしたことを特徴とする包装体。 - 【請求項2】 請求項1に記載の包装体において、 上記識別係合部は、収納物品の種類に対応して上記包装
体本体と上記台紙に位置を変えて形成するようにしたこ
とを特徴とする包装体。 - 【請求項3】 請求項1に記載の包装体において、 上記包装体本体側の識別係合部は突部状に形成し、上記
台紙側の識別係合部は、上記突部状係合部が嵌挿係合さ
れる切欠状若しくは透孔状に形成したことを特徴とする
包装体。 - 【請求項4】 請求項1に記載の包装体において、 上記台紙は不透明材により形成し、上記識別係合部を切
欠状若しくは透孔状に形成して、上記包装体本体側の識
別係合部とにより透光部を形成したことを特徴とする包
装体。 - 【請求項5】 請求項1に記載の包装体において、 上記包装体本体は、二折される表面板部と裏面板部によ
り形成され、この表裏面板部により上記台紙を挟み込ん
で接合するようにして成り、上記表面板部と上記裏面板
部の何れか一方に突部を形成し、他方にこの突部が嵌合
される凹部を形成すると共に上記台紙に上記突部が嵌挿
される切欠若しくは透孔を形成し、上記包装体本体と上
記台紙との上記識別係合部を構成するようにしたことを
特徴とする包装体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00782898A JP3972437B2 (ja) | 1998-01-19 | 1998-01-19 | 包装体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00782898A JP3972437B2 (ja) | 1998-01-19 | 1998-01-19 | 包装体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11198965A true JPH11198965A (ja) | 1999-07-27 |
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Family
ID=11676468
Family Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP00782898A Expired - Fee Related JP3972437B2 (ja) | 1998-01-19 | 1998-01-19 | 包装体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
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Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004060770A1 (ja) * | 2002-12-27 | 2004-07-22 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | 商品パッケージ |
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| JP2010265018A (ja) * | 2009-05-18 | 2010-11-25 | Fuji Seal International Inc | ブリスター容器 |
| JP2014122054A (ja) * | 2012-12-21 | 2014-07-03 | Casio Comput Co Ltd | ブリスターパック |
| JP2015093674A (ja) * | 2013-11-08 | 2015-05-18 | ダイセルパックシステムズ株式会社 | ブリスター包装容器 |
-
1998
- 1998-01-19 JP JP00782898A patent/JP3972437B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| US7404487B2 (en) | 2002-12-27 | 2008-07-29 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Commodity package |
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| Publication number | Publication date |
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