JPH11202166A - 光モジュール並びに光モジュールと光ファイバとの接続部 - Google Patents

光モジュール並びに光モジュールと光ファイバとの接続部

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JPH11202166A
JPH11202166A JP10036520A JP3652098A JPH11202166A JP H11202166 A JPH11202166 A JP H11202166A JP 10036520 A JP10036520 A JP 10036520A JP 3652098 A JP3652098 A JP 3652098A JP H11202166 A JPH11202166 A JP H11202166A
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JP
Japan
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optical
optical module
ferrule
housing
electric circuit
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JP10036520A
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English (en)
Inventor
Yoshiya Isono
吉哉 磯野
Tsutomu Watanabe
勉 渡辺
Makoto Osawa
誠 大沢
Akio Shimomura
昭夫 下村
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Fujikura Ltd
Original Assignee
Fujikura Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 光モジュール10の前端にMTフェルール2
0を取り付け、MPO光コネクタの技術を利用して、光
モジュール10内の光素子と、外部の光ファイバ29と
を光結合することは、公知である。しかし、その場合、
光モジュール10は、ハウジング24内で、電気回路基
板26に固定されている。そのため、MTフェルール2
0は、上下、左右に動くことができない(MPO光コネ
クタのように、フローティング構造にならない)。その
結果、光ファイバ29に、接続方向と直角な力が働いた
とき、接続面に悪影響が及ぶ。 【解決手段】 MTフェルール20付きの光モジュール
10と、ハウジング24内の電気回路基板26との間
を、フレキシブル電気回路50(FPC等)により電気
接続する。これにより、フェルール結合部がフローティ
ング構造になり、上記の問題は解消する。なお、光モジ
ュール10の周りに弾性部材54を充填すると、光モジ
ュール10の位置が安定し、かつ可動性も保てる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、光モジュール、
並びに光モジュールと外部光ファイバとの接続部に関す
るもので、特にMPO光コネクタの技術を光接続に利用
するタイプに関するものである。
【0002】
【従来の技術】図5(a)において、10は光モジュー
ルの全体である。12はそのパッケージで、この中に基
板14を取り付け、その上に光素子16(PD,LD,
LED等)を実装する。18は基板14の電気回路(回
路パターン)を外部に接続するリード端子である。
【0003】光モジュール10の前面(図5(a)で左
側)に接続用のフェルール20を取付ける。このフェル
ールは、例えば公知のMTフェルールを加工して、つば
部を除去したものをパッケージ本体口の凹部(図示せ
ず)にはめ込んで、例えば接着により取り付ける。パッ
ケージ12内において、光ファイバ22を光素子16
に、V溝位置決め等の公知の方法により、調心して光結
合させるとともに、その前端部をMTフェルール20の
ファイバ穴200内に挿入固定する。光ファイバ22の
前端は、前記MTフェルール20の前端面に露出し、か
つ研磨される。MTフェルール20は、一般には多心用
であり複数の光ファイバ穴を有するが、光素子の数に応
じて必要な数の光ファイバを挿入する。すなわち、一心
あるいは多心のMTフェルールを必要に応じて用いる。
202は、かん合ピン穴である。
【0004】図5(b)は、(a)を左側から見た側面
図である。
【0005】次ぎに、上記光モジュール10と外部の光
ファイバ29との接続(光素子16と外部光ファイバ2
9との光結合)を、図6について説明する。上記のMT
フェルール20付き光モジュール10を、ハウジング2
4内に収納する。光モジュール10のリード端子18
を、ハウジング24内に設けてある電気回路基板26
に、はんだ付けにより、電気接続する。ハウジング24
の前端(図6で左端)に、MPO光コネクタ(後記)の
光レセプタクル(以下MPOレセプタクル27)を取り
付ける。そして、光ファイバ29の先端に構成した光プ
ラグ(以下MPOプラグ)30を、MPOレセプタクル
27内に押し込んで、MTフェルール32と20を、コ
ネクタ接続する。
【0006】ここで、説明の都合上、MPO光コネクタ
(JIS C5982に規定され、周知であるが)につ
いて簡単に、述べる。
【0007】図7にMPO光コネクタを模型的に示し、
プッシュプル結合方式について説明する。また、図8に
片方のMPOプラグ30と光レセプタクル(以下MPO
レセプタクル)28とを、やや詳しく示した(図8で
は、紙面上の、上下方向を広めに、左右方向を短かく、
デフォルメしてある)。
【0008】MTフェルール32を、ハウジング36内
に、前後に移動可能に(ただし前方に脱出しないよう
に)、かつ上下、左右(紙面に対して垂直方向)に若干
の余裕を持って収める。34はガイドピンである。MT
フェルール32を、バネ38により、前方に付勢する。
ハウジング36の外側に、カップリング40を、前後に
移動可能に設け、バネ42で前方に付勢する(図8
(a))。カップリング40は、その凸部400(図6
(b))が、ハウジング36の凸部360に引っかかっ
て、前方へは脱出しない。
【0009】図6(c)の28はMPOレセプタクル
で、44はハウジング、46は内部ハウジングである。
【0010】MPOプラグ30を、MPOレセプタクル
28内に挿入して、コネクタ接続する。図6(a)に点
線で示すように、ハウジング36の凸部362が、内部
ハウジング46の凸部460に引っかかる。また、内部
ハウジング46はカップリング40の先端により、外側
から押さえられる(プッシュ・オン)。そのため、MP
Oプラグ30は、後方に引っ張られても、MPOレセプ
タクル28から離脱しない。
【0011】コネクタ接続を解除するときは、カップリ
ング40を後方に引く。MPOレセプタクル28の内部
ハウジング46は、外側に広がることが可能になり、M
POプラグ30は、MPOレセプタクル28から容易に
離脱する(プル・オフ)。
【0012】再び図6に戻って述べる。図6のMPOレ
セプタクル27は、図8(c)と同構造のものでも良い
が、右半分は、単なる円筒であっても良い。???
【0013】
【発明が解決しようとする課題】図7のMPO光コネク
タの場合は、上記のように、MTフェルール32が、ハ
ウジング36内で上下、左右に少し動く、フローティン
グ構造になっている。そのため、光ファイバ29やハウ
ジング24に、接続方向と直角方向の力が働いても、過
度の力で無い限り、接続面に悪影響が及ばない。
【0014】しかし、上記図6の場合、光モジュール1
0は、リード端子18により電気回路基板26と一体で
あり、固定された状態になっている。そのため、MTフ
ェルール20は、上下、左右に動くことができない。そ
の結果、光ファイバ29に、接続方向に直角な力が働い
たとき、接続面に悪影響が及び、接続ロスの増大や反射
特性が悪くなる。
【0015】
【課題を解決するための手段】請求項1及び2に記載の
発明は、図1に例示するように、MTフェルール20付
きの光モジュール10に、フレキシブル電気回路50の
片方を電気接続し、フレキシブル電気回路50の他方を
ハウジング24側に電気接続することを特徴とする。
【0016】なお、「フレキシブル」という語は、「柔
軟なさま、曲げやすいさま」(広辞苑)という意味で用
いている。
【0017】なお、図1(b)〜(d)に、MTフェル
ール20付き光モジュール10に、フレキシブル電気回
路50の片側を電気接続したものを示した。これが、請
求項1に記載の発明を具体化したものの、一例である。
【0018】フレキシブル電気回路50には、FPC
(フレキシブル印刷基板)やフレキシブルなテープ電線
等を用いる。
【0019】フレキシブル電気回路50を用いると、M
POレセプタクル27内で、MTフェルール20が上
下、左右に動けるので、相手側ハウジング内にてフロー
ティング状態である接続相手のMPOプラグ30のMT
フェルール32と接続された場合において、接続状態は
ガイドピンにより維持されて両MTフェルールは一体と
なり、レセプタクル27内にてフローティングする。
【0020】なお、請求項3のように、ハウジング24
内における光モジュール10の周りに、弾性部材54を
充填すると、光モジュール10の位置が安定し、かつ可
動性も保てる。
【0021】弾性部材54には、スポンジ、ゴム、バネ
やゲル剤等を用いる。
【0022】
【発明の実施の形態1】図1について述べる。フレキシ
ブル電気回路50に、ポリイミド(テフロンでも良い)
をベースとするFPCを用いる。図示のように、導体パ
ターン50は、リード端子位置にハンダ付け用のポンデ
ィングパッドを有し、ここから屈曲して平行パターンを
形成する。平行パターン部分は導伝表面をコーティング
して絶縁する。また、フレキシブル電気回路50の導体
パターン500に光モジュール10内の電気回路を接続
するリード端子18に、周知のガルウイング(Jリード
でもよい)を用いる。フレキシブル電気回路50の自由
端は、隔壁52の後方に引きだして、ハウジング24側
に固定された電気回路基板26に電気接続する。
【0023】また、光モジュール10の周りに、スポン
ジの弾性部材54を例えば充填などにより配設する。
【0024】その他は、上記図6の従来の場合と同じで
ある。なお、図1,図6とも、MTフェルール20とM
POレセプタクル27の間が大きく空いているが、実際
は、ごく僅かな隙間に過ぎない。
【0025】
【発明の実施の形態2】図2、図3について述べる。図
2(a)のように、この場合、リード端子18は使わな
い。光モジュール10の内部構造を、図3に示す。光素
子16を取り付けた基板14を、パッケージ12の本体
120に固定する。基板14の電気配線部にパッドを設
け、そこにFPCからなるフレキシブル電気回路50の
片端を電気接続する。フレキシブル電気回路50の自由
端は、本体120の外に引き出す。それから、ふた12
2を、オーバーモールド又は接着等により、取り付け、
パッケージ12を気密密閉する(図3(c))。
【0026】その他は、上記の実施形態1の場合と同じ
である。
【0027】なお、この場合における、MTフェルール
20付き光モジュール10を、図2(b)〜(d)に示
した。(b)は平面図、(c)は立面図、(d)は右か
ら見た側面図である。
【0028】なお、図4に例示するよう、フレキシブル
電気回路50の使用により、光モジュール10と電気回
路基板26は、自由な位置に配置できるようになる。 ・(a)は、図2の場合の用い方、 ・(b)は、フレキシブル電気回路50をより長くした
場合、 ・(c)は、MTフェルール20付き光モジュール10
を立てて用いる場合である。
【0029】また、特に言うまでもないが、ハウジング
はプラスチック製であり、光モジュールはプラスチック
あるいはセラミック製である。さらに、特に図示しない
がレセプタクル内の両フェルールが接続する領域に、位
置決めスリーブを内蔵することができる。位置決めスリ
ーブは両フェルールの先端を包囲して、両フェルール接
続部の動きを規制する。これによって、両フェルールは
接続部のフローティング量が制限されるが、接続が容易
になるという利点を有する。
【0030】さらにまた、本発明の主旨は、光モジュー
ル部分をフローティングさせ、他端をハウジング24側
に接続することであるから、接続先は電気回路基板26
に限定されず、例えば、何らかの固定体に取付けられて
いても良いし、光モジュール本体内に、光素子のみなら
ず、電気回路部分を構成しても良い。
【0031】なおまたさらに、上記実施例では、MPO
型についてのみ説明したが、他型式の光コネクタに本発
明が適用できることは言うまでもないことである。
【0032】
【発明の効果】FPC付きの光モジュールであるから、
設置位置、角度の自由度が向上する。また、MPOレセ
プタクル27内で、MTフェルール20付き光モジュー
ル10が、自由に動くので、外力が接続部に及ばず、接
続特性の劣化を防止することができる
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態1に係るもので、(a)はM
Tフェルール20付き光モジュール10と外部光ファイ
バ29との接続部の説明図、(b)はMTフェルール2
0付き光モジュール10の平面図、(b)は同立面図、
(d)は同右から見た側面図、(e)は同底面図。
【図2】本発明の実施形態2に係るもので、(a)はM
Tフェルール20付き光モジュール10と外部光ファイ
バ29との接続部の説明図、(b)はMTフェルール2
0付き光モジュール10の平面図、(b)は同立面図、
(d)は同右から見た側面図。
【図3】本発明の実施形態2における光モジュール10
の内部構造に係るもので、(a)はふた122を外した
状態の平面図、(b)はふた122を分離した状態の立
面図、(c)はふた122をしてパッケージ12を密閉
した状態の立面図。
【図4】本発明における、MTフェルール20付き光モ
ジュール10と電気回路基板26との位置関係の説明
図。
【図5】MTフェルール20付き光モジュール10の一
例の説明図で、本発明並びに従来技術に共通である。
【図6】MTフェルール20付き光モジュール10と外
部の光ファイバ29との接続部の、従来例の説明図。
【図7】MPO光コネクタの説明図。
【図8】MPOプラグとMPOレセプタクルのやや詳し
い説明図。
【符号の説明】
10 光モジュール 12 パッケージ 120 本体 122 ふた 14 基板 16 光素子 18 リード端子 20 MTフェルール 200 ファイバ穴 202 かん合ピン穴 22 光ファイバ 24 ハウジング 26 電気回路基板 27,28 MPOレセプタクル 29 光ファイバ 30 MPOプラグ 32 MTフェルール 34 ガイドピン 36 ハウジング 360,362 凸部 38 バネ 40 カップリング 400 凸部 42 バネ 44 ハウジング 46 内部ハウジング 460 凸部 50 フレキシブル電気回路 500 導体パターン 52 隔壁 54 弾性部材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 下村 昭夫 千葉県佐倉市六崎1440番地 株式会社フジ クラ佐倉工場内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 内部に光素子16を収容するパッケージ
    12の前面にMTフェルール20が固定され、前記パッ
    ケージ12内において前記光素子16と光結合する光フ
    ァイバ22が、前記MTフェルール20のファイバ穴2
    00内に挿入固定され、かつ前端が前記MTフェルール
    20の前端面に露出している、MTフェルール20付き
    光モジュールであって、かつ外部との電気接続に、フレ
    キシブル電気回路50が用いられていることを特徴とす
    る、光モジュール。
  2. 【請求項2】 前端に光レセプタクル27が取り付けら
    れたハウジング24内に、請求項1に記載のMTフェル
    ール20付き光モジュールが収納され、前記MTフェル
    ール20と、前記光レセプタクル28に挿入される光プ
    ラグ30のMTフェルール32とがコネクタ接続される
    ようになっているとともに、フレキシブル電気回路50
    の自由端が、ハウジング24側に電気接続されているこ
    とを特徴とする、光モジュールと光ファイバとの接続
    部。
  3. 【請求項3】 ハウジング24内における光モジュール
    10の周りに、弾性部材54が配設されていることを特
    徴とする、請求項2記載の光モジュールと光ファイバと
    の接続部。
JP10036520A 1998-01-13 1998-01-13 光モジュール並びに光モジュールと光ファイバとの接続部 Pending JPH11202166A (ja)

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