JPH11203802A - 光学ピックアップ送り装置 - Google Patents

光学ピックアップ送り装置

Info

Publication number
JPH11203802A
JPH11203802A JP1798398A JP1798398A JPH11203802A JP H11203802 A JPH11203802 A JP H11203802A JP 1798398 A JP1798398 A JP 1798398A JP 1798398 A JP1798398 A JP 1798398A JP H11203802 A JPH11203802 A JP H11203802A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
feed screw
bearing
optical pickup
support portion
fixed
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP1798398A
Other languages
English (en)
Inventor
Takashi Yamanaka
隆 山中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tanashin Denki Co Ltd
Original Assignee
Tanashin Denki Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tanashin Denki Co Ltd filed Critical Tanashin Denki Co Ltd
Priority to JP1798398A priority Critical patent/JPH11203802A/ja
Publication of JPH11203802A publication Critical patent/JPH11203802A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Supporting Of Heads In Record-Carrier Devices (AREA)
  • Moving Of Heads (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 構成の簡単な光学ピックアップ送り装置を提
供すること。 【解決手段】一対の軸受け5,6のそれぞれが、基板に
固定される固定部7,17と、送りねじ2の両端を支持
する支持部8,16とを有し、一方の軸受けの支持部8
は、固定部7に対して送りねじの軸方向に移動自在とす
る。送りねじの各端にはテーパ面13,20、各軸受け
の支持部には円形当接部14,21を設け、支持部8を
スプリング11で軸方向に押圧して、送りねじ2の両端
において、テーパ面と円形当接部とを弾性的に当接さ
せ、送りねじ2のラジアル方向及びスラスト方向の移動
を同時に規制する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、光学ピックアップ
を送りねじにより往復移動させる光学ピックアップ送り
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】ディスク再生装置では、レーザ光線によ
りディスク面のトラックをトレースして、情報の再生を
行なう。光学ピックアップは対物レンズを備え、ディス
ク面上でレーザ光線の焦点を結ばせるようにしている。
このため、光学ピックアップ送り装置としては、レーザ
光線の焦点がディスク面から外れないように、ディスク
面と対物レンズとの間隔を一定に保持し、かつ、レーザ
光線で記録面上のトラックを正確にトレースするように
する必要がある。
【0003】光学ピックアップ送り装置としては、従
来、特開平7−244938号公報に記載されているよ
うに、送りねじを正逆回転させることにより光学ピック
アップを往復移動させるものが知られている。このよう
な、送りねじを用いた光学ピックアップ送り装置では、
ディスク面と対物レンズとの間隔を一定に保持するた
め、送りねじのラジアル方向の移動を規制し、かつ、レ
ーザ光線で記録面上のトラックを正確にトレースするた
め、送りねじのスラスト方向の移動を規制する必要があ
る。
【0004】そこで、特開平7−244938号公報に
記載された装置では、送りねじの両端の軸部外周を押え
板ばねで軸受けに押付けてラジアル方向の移動を規制
し、送りねじの一端をスラスト板ばねでスラスト方向に
押圧し、送りねじの他端に設けた針状突起を軸受けに押
付けることによってスラスト方向の移動を規制するよう
にしている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】特開平7−24493
8号公報に記載された光学ピックアップ送り装置では、
送りねじの軸部外周を軸受けに押付けているため、送り
ねじが回転する際、軸部外周と軸受けとの間に接触摩擦
が生じ、これが、送りねじを回転駆動するモータにとっ
て大きな負荷となる。また、送りねじのラジアル方向の
移動規制を、押え板ばねで送りねじの外周を軸受けに押
付けることによって行ない、送りねじのスラスト方向の
移動規制はスラスト板ばねで送りねじの軸端を軸受けに
押付けることによって行なうようにしているので、部品
点数が多く、複雑な構成となっていた。本発明は、送り
ねじの駆動源に対する負荷を軽減し、かつ、簡単な構成
の光学ピックアップ送り装置を提供することを目的とし
ている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の光学ピックアッ
プ送り装置は、基板に固定される固定部と、送りねじの
両端を支持する支持部とを有する一対の軸受けを具備す
る。一方の軸受けの支持部は、固定部に対して送りねじ
の軸方向に移動自在とする。各軸受けの支持部と、送り
ねじの各端には、いずれか一方にテーパ面、他方に円形
当接部をそれぞれ形成する。そして、移動自在な支持部
を弾性手段で軸方向に弾性的に押圧することにより、送
りねじの両端において、テーパ面と円形当接部とを弾性
的に当接させて、送りねじのラジアル方向及びスラスト
方向の移動を同時に規制する。
【0007】以上の構成では、送りねじが軸受けの外周
に接触しないので、駆動源に対する負荷が軽減される。
また、弾性手段で送りねじを軸方向へ押圧することによ
り、送りねじのラジアル方向及びスラスト方向の移動を
同時に規制できるので、部品点数が減少し、構成が簡単
になる。
【0008】また、移動自在な支持部を有する軸受けを
合成樹脂製とし、固定部と支持部とをヒンジ部を介して
連結した構成にすると、移動自在な支持部を有する軸受
けの構成が、一層簡単になる。また、移動自在な支持部
を有する軸受けと弾性手段とを合成樹脂にて一体形成し
ても良い。即ち、軸受けを構成する固定部と支持部とを
弾性手段で連結し、これら固定部、支持部及び弾性手段
を合成樹脂にて一体形成するのである。このようにする
と、部品点数の減少により、構成が一層簡単になる。
【0009】
【発明の実施形態】図1はディスク再生装置の光学ピッ
クアップ送り装置を示す平面図で、図中1は光学ピック
アップ、2及び3は、基板4上に平行に配置された送りね
じ及びガイド軸である。送りねじ2は、一対の軸受け
5,6に両端を回転自在に支持されている。
【0010】一方の軸受け5は、図2の如く、固定部7
と支持部8とを合成樹脂にて一体形成した構成をなす。
固定部7は基板4に固定するためのねじ挿通孔9と、送
りねじ2の一端を挿通させる挿通孔10を有する。挿通
孔10と送りねじ2との間のラジアル方向の隙間は、送
りねじ2の挿通が困難にならないことを限度として、極
力小さく設定される。支持部8は支持孔11を有し、ヒ
ンジ部12を介して固定部7に連結されている。支持孔
11及び挿通孔10は同軸で、ヒンジ部12にて折れ曲
がることにより、支持孔11が、おおよそ送りねじ2の
軸方向に移動自在となっている。
【0011】送りねじ2の一端はテーパ面13となって
おり、支持孔11の内側縁部は、このテーパ面13を当
接させる円形当接部14となっている。このように構成
された一方の軸受け5は、固定ねじ15(図1参照)によ
り、ねじ挿通孔9の部分を基板4上に固定される。他方
の軸受け6は、支持部16の両側に固定部17を有し、
各固定部17に設けたねじ挿通孔18の部分を、固定ね
じ15により基板4上に固定される。
【0012】図3の如く、支持部16には、内側の約半
分を大径、外側の約半分を小径とする段付き孔19が設
けられ、段付き孔19の大径部内には送りねじ2の他端
が挿入される。段付き孔19の大径部と送りねじ2との
間のラジアル方向の隙間は、送りねじ2の挿入が困難に
ならないことを限度として、極力小さく設定される。送
りねじ2の他端はテーパ面20となっており、小径部の
内側縁部は、このテーパ面20を当接させる円形当接部
21となっている。
【0013】基板4上には、弾性手段としてのスプリン
グ22が取付けられている(図1、図3参照)。このス
プリング22は、移動自在な支持部8を軸方向へ押圧
し、テーパ面13と円形当接部14、並びにテーパ面2
0と円形当接部21を弾性力により当接させて、送りね
じ2のラジアル方向及びスラスト方向の移動を規制して
いる。
【0014】前記ガイド軸3の両端は、固定部材23を
介して基板4上に固定されている。図4及び図5の如
く、光学ピックアップ1は、板ばねよりなる係合部材2
4を有し、この係合部材24に設けられた複数の脚部2
5は、送りねじ2のねじ溝に係合し、光学ピックアップ
1を送りねじ2の回転に正確に追随させるようにしてい
る。また、光学ピックアップ1は、図6の如く一対の挟
持片26を有し、両挟持片26でガイド軸3を挟むこと
により、光学ピックアップ1が送りねじ2を中心に回転
しないようにしている。
【0015】送りねじ2は、一部にギヤ27を有し、モ
ータの回転力がこのギヤ27に伝達される。尚、モータ
は図面上省略する。送りねじ2が正逆回転するとき、光
学ピックアップ1は、係合部材24と送りねじ2との係
合により、ガイド軸3に沿って往復移動する。
【0016】以上の如く構成された光学ピックアップ送
り装置によると、軸受け5,6は、いずれも、送りねじ
2の両端に設けられたテーパ面13,20にのみ当接
し、送りねじ2の外周には接触しない。従って、送りね
じ2を駆動するモータに対する負荷が軽減される。ま
た、スプリング22で送りねじ2を軸方向へ押圧するこ
とにより、送りねじ2のラジアル方向及びスラスト方向
の移動を同時に規制できるので、部品点数が減少し、構
成が簡単になる。特に、一方の軸受け5は、固定部7と
移動自在な支持部8とを合成樹脂で一体形成しているの
で、きわめて簡単な構成となる。
【0017】尚、本発明は以上の実施形態に限定される
ものではない。例えば軸受け側にテーパ面を設け、送り
ねじ側に円形当接部を設けても良い。図7に示す実施形
態は、軸受け31の支持部32にテーパ面33を設け、
送りねじ34側に円形当接部35を設けた例を示してい
る。即ち、軸受け31の支持部32には送りねじ34の
端部を挿入させる有底の円形穴36を開け、円形穴36
の底面を凹状のテーパ面33としている。送りねじ34
の端部には球面加工を施して、その球面部分が、テーパ
面33に当接する円形当接部35となっている。 この
ように、テーパ面を凹状のテーパ面としたり、テーパ面
と円形当接部とを置き換えたりしても、前記の実施形態
と同様の効果が得られる。
【0018】図8は、更に別の実施形態を示すもので、
送りねじ41の軸端に凹状のテーパ面42を形成し、軸
受け43の支持部44に設けた円形穴45内に、円柱状
の突出部46を形成する。そして、この突出部46の先
端縁部を、テーパ面42に当接する円形当接部47とし
ている。送りねじ41の端部を円形穴45内に挿入する
と、テーパ面42が円形当接部47に当接して、送りね
じ41のラジアル方向及びスラスト方向の移動が同時に
規制される。このように、送りねじ41側に凹状のテー
パ面42を形成しても、前記2つの実施形態と同様の効
果が得られる。
【0019】図9及び図10は、軸方向に移動自在な支
持部を有する軸受けに関する、別の実施形態を示すもの
である。移動自在な支持部を有する軸受け51及び弾性
板(弾性手段)52を、合成樹脂で一体形成する。即ち、
一対の固定部53の中央に支持部54を配置して、これ
ら一対の固定部53と支持部54とで軸受け51を構成
し、この支持部54と各固定部53との間を、それぞ
れ、断面形状が半円形をなす弾性板52で連結してい
る。
【0020】支持部54は、内側の約半分を大径、外側
の約半分を小径とする段付き孔55を有し、大径部内に
送りねじ56の一端が挿入される。送りねじ56の一端
はテーパ面57となっており、小径部の内側縁部は、こ
のテーパ面57に当接する円形当接部58となってい
る。各固定部53は基板上にねじ止めするためのねじ挿
通孔59を有する。そして、図9に仮想線で示す位置か
ら実線で示す位置まで弾性板52を弾性変形させて、テ
ーパ面57と円形当接部58とを弾性的に当接させた状
態で、両固定部53を基板上に固定する。
【0021】このように、移動自在な支持部54を有す
る軸受け51と、弾性板52とを合成樹脂で一体形成す
ることにより、部品点数が減少し、構成が一層簡単にな
る。
【0022】以上、本発明の実施形態を種々例示した。
図2と図9,10とは、いずれも移動自在な支持部を有
する軸受けの例を示し、図3、図7及び図8は、他方の
軸受けの例を示したものであるが、例えば、移動自在な
支持部を有する軸受けには図9の構成を採用し、他方の
軸受けには図3の構成を採用するなど、自由な組み合せ
を選択することができる。
【0023】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、送りね
じの両端を、基板に固定された軸受けで支持し、送りね
じを正逆回転させて光学ピックアップを往復移動させる
光学ピックアップ送り装置において、一対の軸受けは基
板に固定される固定部と、送りねじの両端を支持する支
持部とを有するものとする。
【0024】また、一方の軸受けの支持部を、固定部に
対して送りねじの軸方向に移動自在とする。そして、各
軸受けの支持部及び送りねじの各端には、いずれか一方
にテーパ面、他方に円形当接部をそれぞれ形成し、移動
自在な支持部を弾性手段で軸方向に弾性的に押圧する。
これにより、弾性手段の弾性力で、送りねじの両端にお
いてテーパ面と円形当接部とを弾性的に当接させ、送り
ねじのラジアル方向及びスラスト方向の移動を規制する
のである。
【0025】このように構成することにより、送りねじ
が軸受けの外周に接触せず、従って駆動源に対する負荷
が軽減される。また、弾性手段で送りねじを軸方向へ押
圧するだけで、送りねじのラジアル方向及びスラスト方
向の移動を同時に規制できるので、部品点数が減少し、
構成が簡単になる。
【0026】また、移動自在な支持部を有する軸受けを
合成樹脂製とし、固定部と支持部とをヒンジ部を介して
連結した構成にすると、固定部と移動自在な支持部とを
1部品として作製することができ、移動自在な支持部を
有する軸受けの構成が簡単になる。更に、一対の固定部
間に支持部を配置し、支持部と各固定部とを弾性手段で
連結したものを、合成樹脂にて一体形成すると、軸受け
と弾性部材とを1部品として作製することができ、構成
が一層簡単になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態を示す平面図
【図2】図1の“B”部を示す断面図
【図3】図1の“C−C”断面図
【図4】図1の“D”部を示す平面図
【図5】図4の“E−E”断面図
【図6】図1の“F−F”断面図
【図7】本発明の別の実施形態を示す断面図
【図8】本発明の更に別の実施形態を示す断面図
【図9】本発明の更に別の実施形態を示す断面図
【図10】同実施形態の平面図
【符号の説明】
1 光学ピックアップ 2,34,41,56 送りねじ 4 基板 5,6,31,43,51 軸受け 7,17,53 固定部 8,16,32,44,54 支持部 12 ヒンジ部 13,20,33,42,57 テーパ面 14,21,35,47,57 円形当接部 22 スプリング(弾性手段) 52 弾性板(弾性手段)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】送りねじ(2,34,41,56)の両端
    を、基板(4)に固定された軸受け(5,6,31,4
    4,51)で支持し、送りねじを正逆回転させて光学ピ
    ックアップ(1)を往復移動させる光学ピックアップ送り
    装置において、 各軸受けは、基板に固定される固定部(7,17,53)
    と、送りねじの各端を支持する支持部(8,16,3
    2,45,54)とを有し、 一方の軸受けの支持部は固定部に対して送りねじの軸方
    向に移動自在とし、 各軸受けの支持部と、各軸受けに対応する送りねじの各
    端には、いずれか一方にテーパ面(13,20,33,
    42,57)、他方に円形当接部(14,21,35,4
    3,58)をそれぞれ形成し、 前記移動自在な支持部を送りねじの軸方向に弾性的に押
    圧する弾性手段(22,52)を設け、 送りねじの両端側においてテーパ面と円形当接部とを弾
    性的に当接させて、送りねじのラジアル方向及びスラス
    ト方向の移動を規制することを特徴とする光学ピックア
    ップ送り装置。
  2. 【請求項2】前記移動自在な支持部(8)を有する軸受け
    (5)を合成樹脂製とし、固定部(7)と支持部とをヒンジ
    部(12)を介して連結したことを特徴とする請求項1に
    記載の光学ピックアップ送り装置。
  3. 【請求項3】一対の固定部(53)の中央に、前記移動自
    在な支持部(54)を配置し、この支持部と両固定部とを
    弾性手段(52)で連結して、移動自在な支持部を有する
    軸受け(51)と弾性手段とを合成樹脂にて一体形成した
    ことを特徴とする請求項1に記載の光学ピックアップ送
    り装置。
JP1798398A 1998-01-14 1998-01-14 光学ピックアップ送り装置 Withdrawn JPH11203802A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1798398A JPH11203802A (ja) 1998-01-14 1998-01-14 光学ピックアップ送り装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1798398A JPH11203802A (ja) 1998-01-14 1998-01-14 光学ピックアップ送り装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH11203802A true JPH11203802A (ja) 1999-07-30

Family

ID=11958966

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1798398A Withdrawn JPH11203802A (ja) 1998-01-14 1998-01-14 光学ピックアップ送り装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH11203802A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008027578A (ja) * 2007-10-12 2008-02-07 Clarion Co Ltd ディスクプレーヤ
JP2008059747A (ja) * 2007-10-12 2008-03-13 Clarion Co Ltd ディスクプレーヤ

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008027578A (ja) * 2007-10-12 2008-02-07 Clarion Co Ltd ディスクプレーヤ
JP2008059747A (ja) * 2007-10-12 2008-03-13 Clarion Co Ltd ディスクプレーヤ

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6724714B1 (en) Head feeding mechanism
US7124419B2 (en) Feed screw driver and information recorder/reproducer
US6052358A (en) Head feeding mechanism and optical pick-up feeding mechanism
US7310806B2 (en) Support mechanism and feeding unit including same
JPH11203802A (ja) 光学ピックアップ送り装置
JP2012078717A (ja) レンズ鏡筒
JPS6360468B2 (ja)
JPH0734541Y2 (ja) デイスク型記録媒体再生装置のピックアップ送り機構
JP3353941B2 (ja) 直線移動部材の支持装置
KR20000031771A (ko) 광학픽업전송장치
JPS63113874A (ja) キヤリツジ案内機構
JPH0739094Y2 (ja) ヘッド送り装置
JP3853347B1 (ja) 光ディスク装置及びその調整方法
JP4367973B2 (ja) ヘッド送り機構並びに光学ピックアップの送り機構
JPH1027439A (ja) 光ヘッド用キャリッジユニット
JP2588609B2 (ja) ディスクプレーヤのガイド軸支持装置
JPS62134613A (ja) グレ−テイング保持機構
JPS6144306Y2 (ja)
JP2004326938A (ja) メディア駆動装置
JP2006260721A (ja) 光ディスク装置
JPS6129464A (ja) 光学情報記録再生装置のピツクアツプ駆動機構
JP3471475B2 (ja) 光ヘッド支持機構
JP2005166225A (ja) 光ピックアップ移送機構
JP2000331443A (ja) 光学ピックアップの送り装置
JPH0115945B2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20050405