JPH11205969A - ケーブル固縛装置 - Google Patents

ケーブル固縛装置

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Publication number
JPH11205969A
JPH11205969A JP10033493A JP3349398A JPH11205969A JP H11205969 A JPH11205969 A JP H11205969A JP 10033493 A JP10033493 A JP 10033493A JP 3349398 A JP3349398 A JP 3349398A JP H11205969 A JPH11205969 A JP H11205969A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
groove
band
cable
fixing
securing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10033493A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideki Hirakawa
秀樹 平川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nihon Kensetsu Kogyo Co Ltd
Original Assignee
Nihon Kensetsu Kogyo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nihon Kensetsu Kogyo Co Ltd filed Critical Nihon Kensetsu Kogyo Co Ltd
Priority to JP10033493A priority Critical patent/JPH11205969A/ja
Publication of JPH11205969A publication Critical patent/JPH11205969A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Supports For Pipes And Cables (AREA)
  • Installation Of Indoor Wiring (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ケーブルを配線する二当たって、接続される
機器や盤に無理な力を掛けないために、また、整然とし
た配線を行うために、縛り紐によりケーブルの固縛が行
なわれるが、手間が掛かるうえ、見た目も悪く、固定す
る力が一定せず、さらに、出来栄えが作業をする者の技
量により差が出やすいという欠点がある。そこで、誰が
やっても、短時間で、整然と、かつ、確実にケーブルを
固縛する装置を提供するのが課題である。 【解決手段】 固定材1の表面に、幅が表面より奥の方
が広く整形された溝11を設け、その溝に嵌まり込み、
溝の長手方向には自由に滑動するが、それ以外の方向に
は動きが制限され、かつ、溝表面に垂直な方向には抜け
ない滑動端部21を有する固縛材であって、滑動端部2
1に近接して設けたバンドロック部22と、鋸歯状部を
持つバンド本体23からなる固縛バンドの組み合わせか
らなるケーブル30の固縛装置。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は支持体にケーブルを容易
に、かつ、整然と固縛する装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】ケーブルを配線するにあたって、接続さ
れる機器や盤に無理な力を掛けないために、また、整然
とした配線を行うために、しばしばケーブルの固縛が行
われる。
【0003】ケーブルの固縛は、縛り紐により支持体と
ケーブルを一緒に緊縛するのが一般的な方法であるが、
手間が掛かるうえ、見た目も悪く、固定する力が一定せ
ず、さらに、出来栄えが作業する者の技量により差が出
やすいという欠点があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】単なる縛り紐に替え
て、誰がやっても、短時間で、整然と、かつ、確実にケ
ーブルを固定する固縛装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本ケーブル固縛装置は、
ケーブルを固縛する固縛材と、その固縛材を支持体に固
定するための部材(以下「固定材」という)を主要構成
材とする。固定材の表面には溝が設けられ、その溝の幅
が表面より奥が広くなるように整形され、固縛材の一端
にその溝に嵌まり込み、溝の長手方向には自由に滑動す
るが、それ以外の方向には動きが制限され、かつ、溝表
面に垂直な方向には抜けない端部(以下「滑動端部」と
いう)を有することを特徴とする。(請求項1)
【0006】この構成により、支持体への固定は、固定
材と滑動端部の噛み合わせにより行われ、固縛材はケー
ブルのみ緊縛すればよく、短時間で確実な固定ができ、
かつ、溝に沿ってケーブルが整列されるので、整然とし
た出来栄えが容易に得られる。
【0007】さらに、請求項1のケーブル固縛装置にあ
って、固縛材として、挿通穴に係止爪を有するバンドロ
ック部と鋸歯状部を有するバンド本体からなる固縛バン
ドであって、バンドロック部を上記滑動端部に近接して
設けることを特徴とする固縛バンドを使用することであ
る。(請求項2)
【0008】固縛材を上記形状の固縛バンドとすること
により、滑動端部を固定材の溝に挿入した後、バンド本
体の他端部を持って固縛すべきケーブルを一周させ、バ
ンドロック部に挿通し、締め上げることにより、誰がや
っても容易に、短時間で、かつ、確実にケーブルの固定
ができる。バンドロック部を滑動端部に近接して設けて
あるため、バンド本体を締め上げることによりケーブル
は固定材の溝に近接して固定され、自ずと整然と整列さ
れる。
【0009】さらに、請求項1又は請求項2のケーブル
固縛装置にあって、滑動端部が固定材の溝の端からはず
れないように、当初より固定された、又は、後から固定
できるストッパーを設けることである。(請求項3)
【0010】ケーブルを重力に対して支えるだけであれ
ば、下方向への変位に対してのみ固定を図れば良いの
で、固定材の溝を水平に位置させるだけで十分目的が果
たせるが、多方向への変位に対してケーブルの固定を図
るためには、溝の端から滑動端部がはずれないようにス
トッパーを設ける必要がある。又、少なくとも溝の一方
の端にストッパーを設けることにより、当該ストッパ一
方向にケーブルを押しつけながらその固定作業を行う事
により、作業を円滑にすることができる利点がある。ス
トッパーは、少なくても溝の一端に対しては、滑動端部
を溝に嵌め込んだ後に固定できる形式である必要があ
る。
【0011】
【発明の実施の形態】発明の実施の形態を図面を参照し
て説明する。図1において1は固定材を示す。固定材1
の表面には溝11が設けられ、その溝の幅が、固定材の
表面における幅11aより固定材の奥のほうの幅11b
が広くなるように整形されている。又、本図は、溝11
の一端に固定式のストッパー15を有する場合を示して
いるが、前述の通り必ずしも必須ではない。
【0012】固定材1の支持体への固定には、種々の手
段が考えられる。例えば、支持体そのものに溝11を刻
むこともできるし、固定材を型鋼で作り支持体に溶接す
ることもできるし、又、接着剤で止めることもできる。
本図では、固定材1に固定バンド12を複数本付けた場
合を示している。固定バンド12はバンドロック部13
とバンド本体14からなり、バンドロック部13には、
その中に係止爪を有する挿通穴13aがあり、バンド本
体14には鋸歯状部が設けられている。
【0013】図2および図3に、図1の固定材1の支持
体への固定状況を示す。支持体3は丸棒やパイプ材を想
定して円形に表示しているが、他形状の物でも対応でき
る。固定バンド12のバンド本体14を持って支持体3
の回りを一周させ、バンドロック部13の挿通穴13a
に通し、締め上げることにより確実に固定される。
【0014】図4は請求項2の固縛材を示す。固縛材2
の一端には、固定材1の溝11にぴったり嵌まり込み溝
の長手方向には自由に滑動するが、それ以外の方向には
動きが制限され、かつ、溝表面に垂直な方向には抜けな
い形状の滑動端部21を有する。滑動端部21に近接し
てバンドロック部22が設けられ、その挿通穴22aの
中には係止爪があって、鋸歯状部を有するバンド本体2
3に噛み合う構成を取る。
【0015】固縛材としては図4に示すものだけでな
く、滑動端部21に物の固縛に通常使われる紐またはバ
ンドを組み合わせたものが考えられる。
【0016】図5は、固縛材2の滑動端部21を固定材
1の溝11に矢印の方向から挿入し、固縛材2を固定材
1に装着する要領を示す。
【0017】図6は、固定材1に装着された固縛材2を
使ってケーブル30を固縛した状況を示す。固縛材のバ
ンド本体23でケーブル30の回りを一周し、バンドロ
ック部22の挿通穴22aに通し、締めると、挿通穴2
2aの中の係止爪とバンド本体23の鋸歯が噛み合って
ケーブル30が確実に固定される。
【0018】この作業を繰り返すことにより、一本の固
定材の一つの溝を使って複数本のケーブルを固定するこ
とができる。その場合、より密度高く配線するためバン
ドロック部22の挿通穴22aを通ったバンド本体の残
り部分を切り落とすのが望ましい。図7は、複数本のケ
ーブル31、32、33、・・・30+αを順次固定し
た状態を示す。
【0019】図8は、固定材1に後から固定できるスト
ッパーの例を示す。ストッパー16は固定材1の溝11
に嵌まり込む大きさの鍔17を有し、矢印の方向から溝
11に挿入される。鍔17の端部には鋸歯17aが設け
られている。このストッパーを用いるときには、固定材
1の溝11の中の鋸歯17aに向き合う壁面に、それと
噛み合う係止爪11cを連続して設けておく。図9はス
トッパー16を矢印方向から溝11に途中まで挿入した
状態の図8に示すA−A断面の断面図である。ストッパ
ー16は溝11に矢印方向には容易に押し込めるが、逆
方向には戻らない。全てのケーブルの固定作業が済んだ
後、最期に挿入した固縛材の滑動端部21の後からスト
ッパー16を押し込むことにより、容易に固縛材2の抜
け落ちを防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】固定材の実施の形態を示す。
【図2】固定材を支持体に固定する実施態様を示す正面
図である。
【図3】同じく側面図である。
【図4】固縛材の実施の形態を示す。
【図5】固縛材を固定材に装着する実施態様を示す。
【図6】固縛材でケーブルを固縛する実施態様を示す。
【図7】複数本のケーブルを固縛した実施態様を示す。
【図8】後から固定できるストッパーの実施の形態を示
す。
【図9】後から固定できるストッパーを装着する実施態
様を示す。
【符号の説明】
1 固定材 2 固縛材 3 支持体 11 固定材の溝 11a 固定材の溝の表面幅 11b 固定材の溝の奥の幅 11c 固定材の溝の奥に設けた連続係止爪 12 固定バンド 13 固定バンドのバンドロック部 13a 固定バンドの挿通穴 14 固定バンドのバンド本体 15 固定式ストッパー 16 後から固定できるストッパー 17 後から固定できるストッパー鍔 17a その鍔に設けた鋸歯 21 固縛材の滑動端部 22 固縛材のバンドロック部 22a 固縛材のバンドロック部の挿入穴 23 固縛材のバンド本体 30、31、32、・・・30+α ケーブル
【手続補正書】
【提出日】平成11年1月22日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【補正内容】
【書類名】 明細書
【発明の名称】 ケーブル固縛装置
【特許請求の範囲】
【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は支持体に複数本のケーブ
ルを容易に、かつ、密接して整然と固縛する装置に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】ケーブルを配線するに当たって、接続さ
れる機器や盤に無理な力を掛けないために、また、密接
して整然とした配線を行なうために、しばしば機器や盤
の入口に支持体を設けて複数本のケーブルの固縛が行な
われる。
【0003】ケーブルの固縛は、縛り紐により支持体と
ケーブルを一緒に緊縛するのが一般的な方法であるが、
手間がかかるうえ、見た目も悪く、固定する力が一定せ
ず、さらに、出来栄えが作業する者の技量により差が出
やすいという欠点があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】単なる縛り紐にかえ
て、誰がやっても、短時間で、密接して整然と、かつ、
確実にケーブルを固定する固縛装置を提供することにあ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本ケーブル固縛装置は、
ケーブルを固縛する固縛材と、その固縛材を支持体に固
定するための部材(以下「固定材」という)を主要構成材と
する。固定材の表面には溝が設けられ、その溝の幅が表
面より奥が広くなるように整形され、固縛材の一端にそ
の溝に嵌まり込み、溝の長手方向には自由に滑動する
が、それ以外の方向には動きが制限され、かつ、溝表面
に垂直な方向には抜けない端部(以下「滑動端部」という)
を有することを特徴とする。(請求項1)
【0006】この構成により、支持体への固定は、固定
材と滑動端部の噛み合わせにより行われ、固縛材はケー
ブルのみ緊縛すればよく、短時間で確実な固定ができ、
かつ、溝に沿ってケーブルが整列されるので、整然とし
た出来栄えが容易に得られる。
【0007】さらに、請求項1のケーブル固縛装置にあ
って、固縛材として、挿通穴に係止爪を有するバンドロ
ック部と鋸歯状部を有するバンド本体からなる固縛バン
ドであって、バンドロック部を上記滑動端部に近接して
設けることを特徴とする固縛バンドを使用することであ
る。(請求項2)
【0008】固縛材を上記形状の固縛バンドとすること
により、滑動端部を固定材の溝に挿入した後、バンド本
体の他端部を持って固縛すべきケーブルを一周させ、バ
ンドロック部に挿通し、締め上げることにより、誰がや
っても容易に、短時間で、かつ、確実にケーブルの固定
ができる。バンドロック部を滑動端部に近接して設けて
あるため、バンド本体を締め上げることによりケーブル
は固定材の溝に近接して固定され、自ずと整然と整列さ
れる。
【0009】
【発明の実施の形態】発明の実施の形態を図面を参照し
て説明する。図1において1は固定材を示す。固定材1
の表面には溝11が設けられ、その溝の幅が、固定材の
表面における幅11aより固定材の奥のほうの幅11b
が広くなるように整形されている。また、本図は、溝1
1の一端に固定式のストッパー15を有する場合を示し
ているが必ずしも必須ではない。
【0010】 固定材1の支持体への固定には、種々の手
段が考えられる。例えば、支持体そのものに溝11を刻
むこともできるし、固定材を型鋼で作り支持体に溶接す
ることもできるし、又、接着剤で止めることもできる。
本図では、固定材1に固定バンド12を複数本付けた場
合を示している。固定バンド12はバンドロック部13
とバンド本体14からなり、バンドロック部13には、
その中に係止爪を有する挿通穴13aがあり、バンド本
体14には鋸歯状部が設けられている。
【0011】 図2および図3に、図1の固定材1の支持
体への固定状況を示す。支持体3は丸棒やパイプ材を想
定して円形に表示しているが、他形状の物でも対応でき
る。固定バンド12のバンド本体14を持って支持体3
の回りを一周させ、バンドロック部13の挿通穴13a
に通し、締め上げることにより確実に固定される。
【0012】 図4は請求項2の固縛材を示す。固縛材2
の一端には、固定材1の溝11にぴったりと嵌まり込み
溝の長手方向には自由に滑動するが、それ以外の方向に
は動きが制限され、かつ、溝表面に垂直な方向には抜け
ない形状の滑動端部21を有する。滑動端部21に近接
してバンドロック部22が設けられ、その挿通穴22a
の中には係止爪があって、鋸歯状部を有するバンド本体
23に噛み合う構成を取る。
【0013】 固縛材としては図4に示すものだけでな
く、滑動端部21に物の固縛に通常使われる紐またはバ
ンドを組み合わせたものが考えられる。
【0014】 図5は、固縛材2の滑動端部21を固定材
1の溝11に矢印の方向から挿入し、固縛材2を固定材
1に装着する要領を示す。
【0015】 図6は、固定材1に装着された固縛材2を
使ってケーブル30を固縛した状況を示す。固縛材のバ
ンド本体23でケーブル30の回りを一周し、バンドロ
ック部22の挿通穴22aに通し、締めると、挿通穴2
2aの係止爪とバンド本体23の鋸歯が噛み合ってケー
ブル30が確実に固定される。
【0016】 この作業を繰り返すことにより、一本の固
定材の一つの溝を使って複数本のケーブルを固定するこ
とができる。その場合、より密度高く配線するためバン
ドロック部22の挿通穴22aを通ったバンド本体の残
り部分を切り落とすのが望ましい。図7は、複数本のケ
ーブル31,32,33、…30+αを順次固定した状
態を示す。
【図面の簡単な説明】
【図1】固定材の実施の形態を示す。
【図2】固定材を支持体に固定する実施態様を示す正面
図である。
【図3】同じく側面図である。
【図4】固縛材の実施の形態を示す。
【図5】固縛材を固定材に装着する実施態様を示す。
【図6】固縛材でケーブルを固縛する実施態様を示す。
【図7】複数本のケーブルを固縛した実施態様を示す。
【符号の説明】 1 固定材 2 固縛材 3 支持体 11 固定材の溝 11a 固定材の溝の表面幅 11b 固定材の溝の奥の幅 12 固定バンド 13 固定バンドのバンドロック部 13a 固定バンドの挿通穴 14 固定バンドのバンド本体 15 固定式ストッパー 21 固縛材の滑動端部 22 固縛材のバンドロック部 22a 固縛材のバンドロック部の挿穴 23 固縛材のバンド本体 30,31,32、…30+α ケーブル
【手続補正3】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図9
【補正方法】削除
【手続補正4】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図8
【補正方法】削除

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 表面に溝が設けられ、その溝の幅が表面
    より奥が広くなるように整形された、支持体に固定され
    る部材と、当該溝に嵌まり込み溝の長手方向には自由に
    滑動するが、それ以外の方向には動きが制限され、か
    つ、溝表面に垂直の方向には抜けない端部を有する固縛
    材の組合わせからなるケーブル固縛装置。
  2. 【請求項2】 請求項1のケーブル固縛装置であって、
    固縛材が挿通穴に係止爪を有するバンドロック部と鋸歯
    状部を有するバンド本体からなる固縛バンドであって、
    バンドロック部を上記滑動する端部に近接して設けたケ
    ーブル固縛装置。
  3. 【請求項3】 請求項1又は請求項2のケーブル固縛装
    置であって、支持体に固定される部材の溝の端にストッ
    パーを有するケーブル固縛装置。
JP10033493A 1998-01-09 1998-01-09 ケーブル固縛装置 Pending JPH11205969A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10033493A JPH11205969A (ja) 1998-01-09 1998-01-09 ケーブル固縛装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10033493A JPH11205969A (ja) 1998-01-09 1998-01-09 ケーブル固縛装置

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Publication Number Publication Date
JPH11205969A true JPH11205969A (ja) 1999-07-30

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ID=12388092

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10033493A Pending JPH11205969A (ja) 1998-01-09 1998-01-09 ケーブル固縛装置

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JP (1) JPH11205969A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2817924A1 (fr) 2000-12-11 2002-06-14 Eurep Collier pour la fixation rapide de cables sur un chemin de cables
KR20170059845A (ko) * 2015-11-23 2017-05-31 현대자동차주식회사 와이어 고정 클립 장치
CN107332170A (zh) * 2017-07-24 2017-11-07 陈文征 一种线缆接头处的固定结构
KR20180001036U (ko) * 2016-10-06 2018-04-16 정성진 파이프 고정용 밴드

Cited By (4)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2817924A1 (fr) 2000-12-11 2002-06-14 Eurep Collier pour la fixation rapide de cables sur un chemin de cables
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KR20180001036U (ko) * 2016-10-06 2018-04-16 정성진 파이프 고정용 밴드
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