JPH11208462A - 板状アルミニウム合金押出形材からなる車輛構体用形材及び車輛構体 - Google Patents

板状アルミニウム合金押出形材からなる車輛構体用形材及び車輛構体

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JPH11208462A
JPH11208462A JP936198A JP936198A JPH11208462A JP H11208462 A JPH11208462 A JP H11208462A JP 936198 A JP936198 A JP 936198A JP 936198 A JP936198 A JP 936198A JP H11208462 A JPH11208462 A JP H11208462A
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JP
Japan
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plate
vehicle
aluminum alloy
vehicle structure
extruded
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Withdrawn
Application number
JP936198A
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English (en)
Inventor
Haruto Koizumi
晴人 小泉
Masao Tomeoka
正男 留岡
Minoru Sekizuka
實 関塚
Susumu Momose
進 百瀬
Kan Miki
敢 三木
Katsuhisa Katayama
勝久 片山
Kazuo Furugane
和郎 古金
Kenji Iwai
健治 岩井
Shinichiro Takahashi
伸一郎 高橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TEITO KOSOKUDO KOTSU EIDAN
Kawasaki Heavy Industries Ltd
Kobe Steel Ltd
Original Assignee
TEITO KOSOKUDO KOTSU EIDAN
Kawasaki Heavy Industries Ltd
Kobe Steel Ltd
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Publication date
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  • Valves And Accessory Devices For Braking Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 車輛の床下に空気だめ(エアタンク)を従来
のように大きく突出させることなく、あるいは全く突出
させることなく構成し得るとともに、配管距離を短くし
得る板状アルミニウム合金押出形材からなる車輛構体用
形材を提供する。 【解決手段】 車輛構体用形材1は、アルミニウム合金
押出形材を素材として加工したものであって、上下の板
2,3の間に5つの中空部4が長手方向に形成されてお
り、その内の1つの中空部4には横断面方向に鏡板とな
る仕切り板5が長手方向2箇所に気密に接合して設けら
れ、空気だめ6が形成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、板状アルミニウム
合金押出形材からなる車輛構体用形材及び車輛構体に関
し、詳細には、鉄道車輛のように床下に空気だめ(エア
タンク)を備える車輛構体(車体の基本構造であって骨
組と外板を含め構体と呼ばれている)に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】鉄道車輛の床下には、図7に示すような
俵状の形に形成されたエアタンク26が取付けられてい
る。エアタンク26には図示省略する空気圧縮機より圧力
空気が供給され、通常空気ブレーキの作動に用いられて
いる。なお、図中符号27は溶接線、28は接続用口金をそ
れぞれ示す。
【0003】エアタンク26は、通常1車輛に数個取付け
られ、空気ブレーキの方式にもよるが、元空気だめ、補
助空気だめ、保安空気だめ、制御空気だめなどと称さ
れ、それぞれ異なった目的に使用されている。また、そ
の大きさも目的に応じた容量の大きさに形成されてい
る。また、エアタンク26内の圧力空気は目的の箇所まで
図示省略する鋼製の配管により導かれている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述したエアタンク26
は、元空気だめともなるとその大きさは例えば直径約 5
00mm×長さ1000mmにもなる。車輛の床下にはこのような
大きなエアタンク26から小さなエアタンク26まで、通常
大小数個のエアタンク26が取付けられており、またこれ
らエアタンク26と目的の箇所までの間には鋼製の配管が
施行されることから、床下におけるこれらの機器等が占
める割合が大きく、床下の点検作業、修理作業の際に空
間が狭く作業性が悪い。また配管は床下に張り巡らされ
ているが、その総延長距離は長く、重量増となるばかり
でなく、配管作業にかかる工数(人手と時間)も多い。
【0005】本発明は、上記の問題点を解消するために
なしたものであって、その目的は、車輛の床下に空気だ
め(エアタンク)を従来のように大きく突出させること
なく、あるいは全く突出させることなく構成し得るとと
もに、配管距離を短くし得る板状アルミニウム合金押出
形材からなる車輛構体用形材及びその形材を用いた車輛
構体を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明に係る板状アルミニウム合金押出形材から
なる車輛構体用形材は、横断面において複数の中空部を
有する板状アルミニウム合金押出形材の、前記中空部の
少なくとも一部を気密に密閉して空気だめに形成したも
のである。
【0007】そして、上記本発明に係る板状アルミニウ
ム合金押出形材からなる車輛構体用形材においては、複
数の中空部が2枚の板の間に一体に形成されてあっても
よいし、一方の板が無い状態で形成されてあってもよ
い。
【0008】また、上記本発明に係る板状アルミニウム
合金押出形材からなる車輛構体用形材における複数の中
空部は、その内の1つ又は複数が断面円形に形成されて
あってもよい。
【0009】また、本発明に係る車輛構体は、上述の板
状アルミニウム合金押出形材からなる車輛構体用形材が
車体の床材として配設されてなるものであり、その場合
に板状アルミニウム合金押出形材からなる車輛構体用形
材を車体の床下に沿わせて設ける構成としてもよい。
【0010】本発明では、空気だめ(エアタンク)が横
断面において複数の中空部を有する板状アルミニウム合
金押出形材と一体に形成されているので、この形材を車
輛構体として用いた場合に空気だめが床下に大きく突出
することがなく、これにより床下空間が確保でき、床下
の点検作業、修理作業等の作業性の向上が期待できる。
また、空気だめは車輛長手方向に細長く形成されるの
で、接続を必要とする機器の近くに空気の取入れ、取出
し口を設けることができるので、配管距離が短くでき配
管の作業性の向上が期待できる。また、空気だめを除く
中空部を気密に密閉し接続口を設けることで配管替わり
に使用することができるので、管を用いた配管距離を短
くすることができ配管の作業性の向上が期待できる。ま
た、空気だめ、更には配管が短縮されてアルミ化される
ので軽量化が期待される。
【0011】また、空気だめは通常1車輛に数種付けら
れるが、それぞれの容量が異なる。本発明では横断面に
おいて複数の中空部を有する板状アルミニウム合金押出
形材を用いるので、空気だめの容量は形材の厚さ(高
さ)と長さで決めることができ、大きな容量の場合に
は、隣り合う2つの中空部を連通させて大きな容量の空
気だめとすることができ、また小さな容量の場合には、
1つの中空部の2箇所に鏡板を設けて容量合わせをする
ことで小さな容量の空気だめとすることができる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図面に
基づいて説明する。図1は、本発明に係る板状アルミニ
ウム合金押出形材からなる車輛構体用形材の一部を切欠
いて示す斜視図、図2は、本発明に係る車輛構体の斜視
図である。
【0013】図1において、車輛構体用形材1は、アル
ミニウム合金押出形材を素材として加工したものであっ
て、上下の板2,3の間に5つの中空部4が長手方向に
形成されており、その内の1つの中空部4には横断面方
向に鏡板となる仕切り板5が長手方向2箇所に気密に接
合して設けられ、空気だめ6が形成されている。また、
空気だめ6の下板3(及び/又は仕切り板5、隔壁7)
には配管、ドレイン抜き、計器等(図示せず)を接続す
るための孔8が開けられており、これら孔8の出口側に
はドレイン抜き、計器等や、開閉弁(図示せず)を介し
て配管が接続される。
【0014】図2において、車輛構体9は、床部10、腰
部11、側部12、幕部13及び屋根部14の全てを板状アルミ
ニウム合金押出形材を素材として構成したものであっ
て、床部10を構成する板状アルミニウム合金押出形材の
1部に上記車輛構体用形材1が組み込まれ、図示省略す
る空気ブレーキ等の目的の機器まで配管が施行されるよ
うになっている。
【0015】上記車輛構体9においては、空気だめ6が
床部10を構成する板状アルミニウム合金押出形材の素材
に加工して設けられているので、空気だめが従来のよう
に床部10の下方に突出することがなく、床部10の下の空
間を広く確保でき、床下での点検作業、修理作業等の作
業がし易くなる。また、空気だめ6を形成する中空径が
小さいことから、空気だめ6を所定の容量とするには長
さを長く取る必要があり、従って、その長い空気だめ6
の、空気ブレーキ等の目的機器に近い位置に孔8を開け
ることで目的機器までの配管距離を短くすることがで
き、配管作業の工数低減が図れる。
【0016】なお、上記の例では、板状アルミニウム合
金押出形材からなる車輛構体用形材1として、中空部4
の横断面形状が主に三角形の場合を例としたが、図3に
示すように、円形を含む形状とすることが好ましく、円
形の中空部4を含む場合、円形の中空部4に圧力の高い
空気だめを形成することで、角形の場合よりも肉圧を薄
くでき、より軽量化が図れる。
【0017】また、上記の例では、車輛構体9を構成す
る床部10、腰部11、側部12、幕部13及び屋根部14の全て
を板状アルミニウム合金押出形材を素材とした例を説明
したが、少なくとも床部10のみが板状アルミニウム合金
押出形材を素材としたものであればよい。また、上記の
例では、板状アルミニウム合金押出形材からなる車輛構
体用形材1を床部10に適用した例を説明したが、腰部11
に適用してもよく、この場合は、床部10側に近い中空部
を空気だめとして形成するとよい。
【0018】
【実施例】アルミニウム合金(材質A6N01−T5)
からなる図4に示す横断面形状〔幅 540mm×厚さ(高
さ)70mm〕の長さ14mの車輛構体用形材1を製造し、こ
の車輛構体用形材1の円形中空部4(内径62mm、肉厚 4
mm)の両端に鏡板を溶接固定して40リットルの容量の空
気だめ6を形成し、この空気だめ6に圧力1.5MPa×時間
60分で耐圧テストを行なった。その結果、エア洩れもな
く耐え、十分に実用に供し得ることが判明した。
【0019】次に、図5は、本発明に係る板状アルミニ
ウム合金押出形材からなる車輛構体用形材の別の実施形
態を示す説明図であって、aは車輛構体用形材の斜視
図、bは車輛構体用形材を車輛構体の床下に設けた断面
方向から見た模式図である。
【0020】図5aに示す車輛構体用形材15は、アルミ
ニウム合金を押出加工することで上板16とその下面に4
本の断面円形の管17を長手方向に平行して一体に形成し
た、板状アルミニウム合金押出形材からなるものであっ
て、管17の1つには長手方向2箇所に鏡板となる仕切り
板18が気密に接合して設けられ、空気だめ19が形成され
ている。また、空気だめ19の管壁(及び/又は仕切り板
18)には配管、ドレイン抜き、計器等(図示せず)を接
続するための孔20が開けられており、これら孔20の出口
側にはドレイン抜き、計器等や、開閉弁(図示せず)を
介して配管が接続される。この場合、管17の直径は、空
気だめ19の容量が管17の内径と長さ更には隣り合う管17
を合わせて決めることができる上に、長さはほぼ車輛長
さと同じ十数メートルと長いことから、最大でも 200mm
程度に抑えることができる。またこのようなことから、
直径50〜 100mmの範囲内の同径の管17を複数併設して車
輛構体用形材15を形成するとよい。このように小径とす
ることで押出以降の形材の扱いが容易となる利点も有す
る。
【0021】上記形状の車輛構体用形材15は、図5bに
示すように、車輛構体を構成する床部10(図2参照)の
床板21の下面に上板16を図示省略するボルトあるいは溶
接等により固定して取付け車輛構体とするものである。
そして、このように構成した車輛構体においても、段落
番号〔0015〕に説明したと同様の作用効果が得られ
る。即ち、空気だめ19が床部10の床板21の下面に沿わせ
て設けられているので、空気だめ19が従来のように床部
10の下方に大きく突出することがなく、床部10の下の空
間を広く確保でき、床下での点検作業、修理作業等の作
業がし易くなる。また、空気だめ19を形成する管径が小
さいことから、空気だめ19を所定の容量とするには長さ
を長く取る必要があり、従って、その長い空気だめ19
の、空気ブレーキ等の目的機器に近い位置に孔20を開け
ることで目的機器までの配管距離を短くすることがで
き、配管作業の工数低減が図れる。
【0022】
【実施例】アルミニウム合金(材質A6N01−T5)
からなる図6に示す横断面形状〔幅 460mm×最大管径 1
23mm〕の長さ14mの車輛構体用形材1を製造し、この車
輛構体用形材1の4本の管17の両端に鏡板を溶接固定し
て 120リットル× 1本、70リットル× 1本、40リットル
× 2本の容量の空気だめ19を形成し、これらの空気だめ
19に圧力1.5MPa×時間60分で耐圧テストを行なった。そ
の結果、全ての空気だめ19がエア洩れもなく耐え、十分
に実用に供し得ることが判明した。
【0023】なお、上記実施例では管17の断面形状を円
形としたが、三角形、四角形等の角形であってもよい。
この場合、耐圧の面から円形よりは管壁の厚さを厚く形
成する必要があるので重量増加となる。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係る板状
アルミニウム合金押出形材からなる車輛構体用形材であ
れば、車輛構体に適用した時に、車輛の床下に空気だめ
(エアタンク)が従来のように大きく突出することがな
く、あるいは全く突出することがないことから、床下の
空間が広く確保でき、床下での点検作業、修理作業等の
作業がし易くなる。また、空気だめが車輛長手方向に長
く構成されることから、また隣り合う中空部が配管とし
て活用できることから、空気ブレーキ等の目的機器まで
の配管距離が短くでき、配管作業の工数低減が図れる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る板状アルミニウム合金押出形材か
らなる車輛構体用形材の一部を切欠いて示す斜視図であ
る。
【図2】本発明に係る車輛構体の斜視図である。
【図3】本発明に係る板状アルミニウム合金押出形材か
らなる車輛構体用形材の別の実施形態を示す横断面図で
あって、aは円形の組合せ、bは2つの円形と三角形の
組合せ、cは3つの円形と三角形の組合せの例である。
【図4】本発明に係る板状アルミニウム合金押出形材か
らなる車輛構体用形材の別の実施形態を示す横断面図で
ある。
【図5】本発明に係る板状アルミニウム合金押出形材か
らなる車輛構体用形材の別の実施形態を示す説明図であ
って、aは車輛構体用形材の斜視図、bは車輛構体用形
材を車輛構体の床下に設けた断面方向から見た模式図で
ある。
【図6】本発明に係る板状アルミニウム合金押出形材か
らなる車輛構体用形材の別の実施形態を示す横断面図で
ある。
【図7】従来のエアタンクの説明図である。
【符号の説明】
1:車輛構体用形材 2:上板
3:下板 4:中空部 5:仕切り板(鏡板)
6:空気だめ 7:隔壁 8:接続用孔
9:車輛構体 10:床部 11:腰部 1
2:側部 13:幕部 14:屋根部 1
5:車輛構体用形材 16:上板 17:管 1
8:仕切り板(鏡板) 19:空気だめ 20:接続用孔 2
1:床板
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 小泉 晴人 東京都台東区東上野3丁目19番6号 帝都 高速度交通営団内 (72)発明者 留岡 正男 東京都台東区東上野3丁目19番6号 帝都 高速度交通営団内 (72)発明者 関塚 實 東京都台東区東上野3丁目19番6号 帝都 高速度交通営団内 (72)発明者 百瀬 進 東京都台東区東上野3丁目19番6号 帝都 高速度交通営団内 (72)発明者 三木 敢 兵庫県神戸市兵庫区和田山通2丁目1番18 号 川崎重工業株式会社内 (72)発明者 片山 勝久 兵庫県神戸市兵庫区和田山通2丁目1番18 号 川崎重工業株式会社内 (72)発明者 古金 和郎 東京都千代田区丸の内1丁目8番2号 株 式会社神戸製鋼所東京本社内 (72)発明者 岩井 健治 東京都千代田区丸の内1丁目8番2号 株 式会社神戸製鋼所東京本社内 (72)発明者 高橋 伸一郎 東京都千代田区丸の内1丁目8番2号 株 式会社神戸製鋼所東京本社内

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 横断面において複数の中空部を有する板
    状アルミニウム合金押出形材の、前記中空部の少なくと
    も一部を気密に密閉して空気だめに形成したことを特徴
    とする、板状アルミニウム合金押出形材からなる車輛構
    体用形材。
  2. 【請求項2】 複数の中空部が2枚の板の間に一体に形
    成されてなる、請求項1記載の板状アルミニウム合金押
    出形材からなる車輛構体用形材。
  3. 【請求項3】 複数の中空部の内1つ又は複数が断面円
    形に形成されてなる、請求項1又は2記載の板状アルミ
    ニウム合金押出形材からなる車輛構体用形材。
  4. 【請求項4】 請求項1、2又は3記載の板状アルミニ
    ウム合金押出形材からなる車輛構体用形材が車体の床材
    として配設されてなることを特徴とする車輛構体。
  5. 【請求項5】 請求項1、2又は3記載の板状アルミニ
    ウム合金押出形材からなる車輛構体用形材が車体の床下
    に沿わせて設けられていることを特徴とする車輛構体。
JP936198A 1998-01-21 1998-01-21 板状アルミニウム合金押出形材からなる車輛構体用形材及び車輛構体 Withdrawn JPH11208462A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003514710A (ja) * 1999-11-17 2003-04-22 ジーメンス エスゲーペー フェルケールステヒニーク ゲゼルシャフトミットベシュレンクテルハフツンク アルミニウムの大きな輪郭で構築された軌道車両用主横桁

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JP2003514710A (ja) * 1999-11-17 2003-04-22 ジーメンス エスゲーペー フェルケールステヒニーク ゲゼルシャフトミットベシュレンクテルハフツンク アルミニウムの大きな輪郭で構築された軌道車両用主横桁

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