JPH11209659A - 路面表示用塗料 - Google Patents

路面表示用塗料

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JPH11209659A
JPH11209659A JP1385498A JP1385498A JPH11209659A JP H11209659 A JPH11209659 A JP H11209659A JP 1385498 A JP1385498 A JP 1385498A JP 1385498 A JP1385498 A JP 1385498A JP H11209659 A JPH11209659 A JP H11209659A
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JP
Japan
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light
road surface
pigment
paint
mcd
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JP1385498A
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English (en)
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Hidenosuke Fujiki
秀之輔 藤木
Yoshiki Tanaka
義記 田中
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FUJIKI SANGYO KK
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FUJIKI SANGYO KK
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 夜間や悪天候時においても優れた視認性を有
する路面表示を形成することのできる塗料を提供する。 【解決手段】 本発明の路面表示用塗料は、熱可塑性樹
脂中に蓄光顔料を分散させたものであって、前記蓄光顔
料に15Wの蛍光灯の光を20cmの距離から垂直に1
5分間照射し、次いで遮光した状態で放置したとき、該
蓄光顔料の残光輝度が遮光から10分経過後に600m
cd/m2 以上であり、かつ遮光から8時間経過後に5
mcd/m2 以上であることを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は区画線、道路標示等
の路面表示に用いられる塗料に関し、より詳しくは、夜
間や悪天候時においても優れた視認性を示す路面表示用
塗料に関する。
【0002】
【従来の技術】区画線や道路標示等の路面表示に用いら
れる塗料は、一般の塗料とは異なり、路面との密着性、
耐磨耗性、耐水性等の特性に優れていることのほか、夜
間や、降雨、霧等の悪天候時において優れた視認性を有
することが要求される。そこで従来より、塗膜表面にガ
ラスビーズ等の透明ビーズを付着させ、該塗膜の表面に
露出させた透明ビーズを反射させることによって、夜間
における路面表示の視認性を高める試みがなされてい
る。
【0003】しかし、晴天時の夜間のように透明ビーズ
からの反射光が充分に得られる状況であれば、路面表示
の視認性を良好なものとすることができるものの、例え
ば降雨によって路面表示の表面が水膜で覆われたり、霧
が発生しているような夜間であって、街灯や車両の前照
灯等からの光が充分に届かない状況においては、前述の
透明ビーズを付着させる方法によっては、路面表示の視
認性を高めることができない。
【0004】また、路面表示は、その塗膜表面を車両等
が繰り返し通過することによって経時的に磨耗して、塗
膜表面の透明ビーズが剥がれるという問題がある。従っ
て、路面表示の視認性が経時的に低下し、路面表示の耐
久性が低くなるという問題もある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】路面表示の視認性を高
めるには、透明樹脂中に蛍光色素とガラスビーズ等の透
明ビーズとを分散し、これを基材に塗布した光反射装置
(特開平4−319107号公報、同5−148820
号公報参照)を路面表示に応用したり、多孔質アルミナ
粒子からなる担体に蛍光剤を含浸させたロードマーキン
グ粒子(特開平8−226109号公報参照)や、蛍光
染料を含有する透明樹脂でもって表面を被覆した蛍光性
ビーズおよび蛍光性粉体(特開平6−228321号公
報、同6−228470号公報参照)を路面表示用塗料
に混入させるといった方法が考えられる。
【0006】上記公報に開示の装置、粒子等はいずれも
蛍光材料を含有するため、これを路面表示として、また
は路面表示の塗膜中に混入させることにより、夜間にお
いても例えば自動車の前照灯や街灯からの光によって路
面表示が蛍光を発して、高い視認性を発現し得る。しか
しながら、降雨、霧等の悪天候時にように、街灯や車両
の前照灯からの光量が不足する状況においては、路面表
示の視認性を向上させることができない。また、光を照
射していない状態では蛍光を発しないため、結局、夜間
や悪天候時の視認性を改善することができない。
【0007】そこで本発明の目的は、夜間や悪天候時に
おいても優れた視認性を有する路面表示を形成すること
のできる塗料を提供することである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の路面表示用塗料
は、熱可塑性樹脂中に蓄光顔料を分散させた塗料であっ
て、前記蓄光顔料に15Wの蛍光灯の光を20cmの距
離から垂直に15分間照射し、次いで遮光した状態で放
置したとき、該蓄光顔料の残光輝度が遮光から10分経
過後に600mcd/m2 以上であり、かつ遮光から8
時間経過後に5mcd/m2 以上であることを特徴とす
る。
【0009】上記本発明によれば、塗料中に含まれる蓄
光顔料が昼間の太陽光等からの光エネルギーを蓄積し、
これを放ちながら長時間にわたって高い輝度でもって蛍
光・燐光を発する。従って、本発明の路面表示用塗料を
用いることにより、夜間や悪天候時にも優れた視認性を
示す路面表示を作製することができる。本発明に用いら
れる蓄光顔料において、前述の条件にて光を照射し、次
いで遮光から10分経過したときの輝度は、好ましくは
800mcd/m2 以上、より好ましくは1000mc
d/m2 以上である。
【0010】また、上記路面表示用塗料における塗料成
分中に透明ビーズを分散させたときは、該塗料を用いて
得られた路面表示に対する視認性をより一層向上させる
ことができる。本発明において、路面表示の視認性を高
める効果は主に塗膜内部に分散された蓄光顔料によって
得られることから、該塗膜が磨耗してその表面に付着し
た透明ビーズが剥がれたとしても、路面表示の視認性を
維持することができる。従って、本発明の路面表示用塗
料を用いて得られる路面表示は、従来のものに比べて耐
久性に優れたものとなる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の路面表示用塗料に
ついて詳細に説明する。本発明の路面表示用塗料に用い
られる蓄光顔料は、照射された光のエネルギーを蓄積
し、これを放ちながら長時間にわたって蛍光・燐光(す
なわち、残光)を発する顔料である。具体的には、15
Wの蛍光灯の光を20cmの距離から垂直に15分間照
射して該蓄光顔料にエネルギーを蓄積させた後、遮光し
た状態で放置した場合において、その残光輝度が、(i)
遮光から10分経過後に600mcd/m2 以上、好ま
しくは800mcd/m2 以上、より好ましくは100
0mcd/m2 以上で、かつ(ii)遮光から8時間経過後
に5mcd/m2 以上であることを特徴とする。
【0012】前述の条件における残光輝度が上記範囲を
下回ると、本発明の路面表示用塗料からの発光を長時間
にわたって得ることができなくなる。従って、夜間や悪
天候時の視認性を高めることができなくなる。なお、本
発明に用いられる蓄光顔料の、前述の条件における遮光
直後の輝度は、8000mcd/m2 以上、好ましくは
18000mcd/m2 以上であるのが適当である。
【0013】本発明の路面表示用塗料に使用可能な蓄光
顔料としては、例えばアイテアイ(株)製の商品名「S
夜光 SG−1」、「S夜光 SG−3」、「S夜光
SB−1」、「S夜光 SB−3」、「S夜光 SG−
2」および「S夜光 SRO−1」や、根本特殊化学
(株)製の登録商標「N夜光 ルミノーバ」等があげら
れる。
【0014】上記例示の蓄光顔料について、15Wの蛍
光灯の光を20cmの距離から垂直に15分間照射し、
次いで遮光した状態で放置したときの、遮光直後、遮光
から10分間経過後および遮光から8時間経過後におけ
る残光輝度を表1に示す。なお、残光輝度の測定にはミ
ノルタ(株)製の輝度計(レンズ視度1度)を使用し
た。
【0015】
【表1】
【0016】蓄光顔料の配合量は、熱可塑性樹脂100
重量部に対して30〜300重量部、好ましくは70〜
200重量部の範囲で設定するのが適当である。蓄光顔
料の配合量が上記範囲を下回ると、夜間や悪天候時の視
認性が不十分になるため好ましくない。一方、蓄光顔料
を上記範囲を超えて配合しても視認性の向上にはつなが
らず、かえってコストがかかるために好ましくない。
【0017】本発明に用いられる熱可塑性樹脂として
は、路面、すなわちアスファルト舗装面やコンクリート
表面等との接着性が良好であることが求められる。ま
た、前記樹脂には、後述する蓄光顔料による発光や着色
顔料による発色を発揮するのに充分な程度の透明性も求
められる。かかる熱可塑性樹脂としては、例えばアクリ
ル樹脂、アルキド樹脂、石油樹脂、ロジン樹脂等が使用
可能である。
【0018】本発明の路面表示用塗料には必要に応じて
着色剤を配合してもよい。すなわち、熱可塑性樹脂中に
蓄光顔料とともに着色顔料を分難させたものであっても
よい。かかる着色顔料としては、耐光性に優れたもので
あるのが好ましいほかは特に限定されないが、通常は区
画線や道路標識の色に応じて、白色または黄橙色の顔料
が用いられる。
【0019】白色顔料としては、例えば酸化チタン、酸
化亜鉛等があげられる。黄色(黄橙色)顔料としては、
例えば黄鉛、黄酸化鉄等があげられる。着色顔料の配合
量は特に限定されないが、通常、熱可塑性樹脂100重
量部に対して50重量部以下、好ましくは40重量部以
下の範囲で設定される。逆に、着色顔料の配合量が上記
範囲を超えると路面表示用塗料の透明性が極めて低くな
るため、蓄光顔料からの発光を視認できなくなるおそれ
がある。
【0020】本発明の路面表示用塗料には、上記熱可塑
性樹脂、蓄光顔料および着色顔料のほかに、必要に応じ
て透明ビーズ、体質顔料、流展剤(平滑剤)、安定剤、
沈降防止剤、汚染防止剤、クラック防止剤等を配合する
ことができる。透明ビーズとしては、例えばガラスビー
ズ、アクリル系樹脂等で表面被覆したガラスビーズ等を
用いることができる。
【0021】透明ビーズの外観、形状等については特に
限定されないが、球形の粒子であって、楕円、鋭角、不
透明、異物、粒子間の融着などの欠点をもつものの総計
が20個数%以下であることが好ましい。また、ガラス
ビーズの含有量についても特に限定されないが、塗料中
に15〜30重量%程度であるのが適当である。体質顔
料としては、例えばアルミナホワイト、カオリン、クレ
ー、ホワイトカーボン、タルク、炭酸カルシウム、炭酸
マグネシウム、炭酸バリウム、硫酸バリウム、ベントナ
イト等があげられる。
【0022】体質顔料の配合量は特に限定されないが、
通常、熱可塑性樹脂100重量部に対して250〜60
0重量部の範囲で設定するのが適当である。路面表示を
形成するには、本発明の路面表示用塗料を溶融させた
後、アスファルト舗装道路等の路面やコンクリートの床
面等に塗布し、放冷すればよい。路面表示の塗膜表面に
透明ビーズを露出させる場合には、本発明の路面表示用
塗料を溶融させて路面等に塗布し、塗膜が完全に硬化す
る前にその表面に透明ビーズを散布するか、あるいは透
明ビーズをあらかじめ路面表示用塗料中に混合して、こ
れを溶融させて塗布、放冷すればよい。
【0023】
【実施例】以下、実施例および比較例をあげて本発明を
説明する。 実施例1 熱可塑性樹脂(石油樹脂)100重量部に対し、蓄光顔
料(前述の「S夜光SG−1」)70重量部、着色顔料
(酸化チタン)35重量部、体質顔料(炭酸カルシウム
等)500重量部および流展剤(アルキド樹脂等)22
重量部を混合して、路面表示用塗料を得た。
【0024】実施例2 前記熱可塑性樹脂100重量部に対し、さらにガラスビ
ーズ115重量部を混合したほかは実施例1と同様にし
て、路面表示用塗料を得た。 比較例1 前記蓄光顔料に代えて、蛍光顔料(しんろいひ社製の商
品名「RM−LCG,1−A」)を用いたほかは実施例
1と同様にして、路面表示用塗料を得た。
【0025】比較例2 前記蓄光顔料を混合しなかったほかは実施例1と同様に
して、路面表示用塗料を得た。 〔路面表示の作製および視認性の評価〕上記実施例およ
び比較例で得られた路面表示用塗料をそれぞれ溶融し、
アスファルト舗装面上に塗布、放冷して、各塗料毎に厚
さ1.5mm、長さ400cm、幅45cmの塗膜を作
製した。
【0026】こうして得られた塗膜に対し、夜間の晴天
時において、塗膜から10メートル離れた位置から自動
車の前照灯を照射し、照射時および消灯から10分後
(「消灯後」)の塗膜(路面表示)の視認性を評価し
た。さらに、夜間の降雨時においても前述と同様に塗膜
の視認性を評価した。視認性の評価の基準は次のとおり
である。 〇:視認性が極めて良好であった。 △:かろうじて塗膜を視認できる程度であって、視認性
が不十分であった。 ×:塗膜を視認できなかった。
【0027】夜間の晴天時における評価結果を表2に、
夜間の降雨時における評価結果を表3にそれぞれ示す。
【0028】
【表2】
【0029】
【表3】
【0030】表2および表3より明らかなように、蓄光
顔料を含有する実施例1および2の路面表示用塗料を用
いて路面表示を作成した場合には、夜間でかつ悪天候時
であっても路面表示の視認性が充分であった。
【0031】
【発明の効果】本発明の路面表示用塗料によれば、日照
時のみならず、夜間や悪天候時においても充分な視認性
を有する路面表示を作成することができ、歩行者や車両
運転者の安全や利便を図ることができる。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】熱可塑性樹脂中に蓄光顔料を分散させた塗
    料であって、前記蓄光顔料に15Wの蛍光灯の光を20
    cmの距離から垂直に15分間照射し、次いで遮光した
    状態で放置したとき、該蓄光顔料の残光輝度が遮光から
    10分経過後に600mcd/m2 以上であり、かつ遮
    光から8時間経過後に5mcd/m2 以上であることを
    特徴とする路面表示用塗料。
  2. 【請求項2】前記蓄光顔料の遮光から10分後の残光輝
    度が800mcd/m2 以上である請求項1記載の路面
    表示用塗料。
  3. 【請求項3】前記蓄光顔料の遮光から10分後の残光輝
    度が1000mcd/m2 以上である請求項1記載の路
    面表示用塗料。
  4. 【請求項4】前記樹脂中に透明ビーズを分散させた請求
    項1〜3のいずれかに記載の路面表示用塗料。
JP1385498A 1998-01-27 1998-01-27 路面表示用塗料 Pending JPH11209659A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101636719B1 (ko) * 2015-06-19 2016-07-06 대동안전주식회사 글래스비드가 함유된 축광안료를 이용한 노면 표지용 조성물
KR101636717B1 (ko) * 2015-06-19 2016-07-06 대동안전주식회사 축광안료를 이용한 융착식 노면 표지용 도료
KR20240165203A (ko) * 2023-05-15 2024-11-22 성안디앤씨 주식회사 축광 도료 및 그 제조 방법

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