JPH11210356A - ブラインド - Google Patents
ブラインドInfo
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- JPH11210356A JPH11210356A JP1182098A JP1182098A JPH11210356A JP H11210356 A JPH11210356 A JP H11210356A JP 1182098 A JP1182098 A JP 1182098A JP 1182098 A JP1182098 A JP 1182098A JP H11210356 A JPH11210356 A JP H11210356A
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- JP
- Japan
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- lifting
- cord
- box
- head box
- bottom rail
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 窓の下部を通過する光及び風をブラインドで
調節しながら、窓の上部のみを開放することができるブ
ラインドを提供する。 【解決手段】 コードストッパ9を貫通したヘッドボッ
クス用昇降コード4には、ストッパ10が取付けられて
いる。そして、それ自身が架渡された2組の滑車13a
の間に位置する昇降ボックス用昇降コード6には、昇降
ボックス用昇降コード6よりも重いウェイトストッパ7
が取付けられている。また、ヘッドボックス用昇降コー
ド4の両端部がヘッドボックス2に連結されており、昇
降ボックス用昇降コード6の両端部がボトムレール3に
連結されている。滑車13bにはボトムレール用昇降コ
ード5が架渡されており、それ自身が架渡された2組の
滑車群の間に位置するボトムレール用昇降コード5に
は、ボトムレール用昇降コード5よりも重いウェイトス
トッパ8が取付けられている。
調節しながら、窓の上部のみを開放することができるブ
ラインドを提供する。 【解決手段】 コードストッパ9を貫通したヘッドボッ
クス用昇降コード4には、ストッパ10が取付けられて
いる。そして、それ自身が架渡された2組の滑車13a
の間に位置する昇降ボックス用昇降コード6には、昇降
ボックス用昇降コード6よりも重いウェイトストッパ7
が取付けられている。また、ヘッドボックス用昇降コー
ド4の両端部がヘッドボックス2に連結されており、昇
降ボックス用昇降コード6の両端部がボトムレール3に
連結されている。滑車13bにはボトムレール用昇降コ
ード5が架渡されており、それ自身が架渡された2組の
滑車群の間に位置するボトムレール用昇降コード5に
は、ボトムレール用昇降コード5よりも重いウェイトス
トッパ8が取付けられている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は窓を通過する光及び
風等を調節するブラインドに関し、特に、窓の上部のみ
から光及び風を取り込むことが可能なブラインドに関す
る。
風等を調節するブラインドに関し、特に、窓の上部のみ
から光及び風を取り込むことが可能なブラインドに関す
る。
【0002】
【従来の技術】室外からの風を室内に取り込みつつ、室
外からの光を調節するために、又は室内を室外から覗か
れないようにするために、ブラインドが使用されてい
る。図6は従来のブラインドを示す分解図である。従来
のブラインドにおいては、複数枚のスラット51が等間
隔で配設されている。スラット51の上方には、ヘッド
ボックス52が配設されており、スラット51の下方に
は、ボトムレール53が配設されている。そして、各ス
ラット51及びボトムレール53の中央部には孔が穿設
されており、この孔をラダーコード54が貫通してい
る。
外からの光を調節するために、又は室内を室外から覗か
れないようにするために、ブラインドが使用されてい
る。図6は従来のブラインドを示す分解図である。従来
のブラインドにおいては、複数枚のスラット51が等間
隔で配設されている。スラット51の上方には、ヘッド
ボックス52が配設されており、スラット51の下方に
は、ボトムレール53が配設されている。そして、各ス
ラット51及びボトムレール53の中央部には孔が穿設
されており、この孔をラダーコード54が貫通してい
る。
【0003】ヘッドボックス52には、コード懸架部5
5が設けられている。ラダーコード54はスラット51
の外側を通ってコード懸架部55に懸架され、輪を形成
している。また、ヘッドボックス52の端部には、ブラ
ケット56が設けられており、その外側にボックスキャ
ップ57が嵌合されている。なお、コード懸架部55に
は、懸架部用キャップ55aが嵌合される。
5が設けられている。ラダーコード54はスラット51
の外側を通ってコード懸架部55に懸架され、輪を形成
している。また、ヘッドボックス52の端部には、ブラ
ケット56が設けられており、その外側にボックスキャ
ップ57が嵌合されている。なお、コード懸架部55に
は、懸架部用キャップ55aが嵌合される。
【0004】ヘッドボックス52には、高さ調節器58
及び開度調節器59が配設されており、高さ調節器58
に昇降コード60が懸架されている。そして、昇降コー
ド60には、ストッパ61が取付けられている。昇降コ
ード60が操作されると、高さ調節器58により、ボト
ムレール53の位置が調節される。つまり、ブラインド
の高さが調節される。そして、所望の高さとなったとこ
ろで、ストッパ61により昇降コード60が固定され
る。また、開度調節器59には、回転コード62が懸架
されている。昇降コード60及び回転コード62の他端
部はボトムレール53内部に収納されている。回転コー
ド62が操作されると、開度調節器59により、スラッ
ト51が水平方向に対して傾斜させられる。これによ
り、ブラインドの開度が調節される。
及び開度調節器59が配設されており、高さ調節器58
に昇降コード60が懸架されている。そして、昇降コー
ド60には、ストッパ61が取付けられている。昇降コ
ード60が操作されると、高さ調節器58により、ボト
ムレール53の位置が調節される。つまり、ブラインド
の高さが調節される。そして、所望の高さとなったとこ
ろで、ストッパ61により昇降コード60が固定され
る。また、開度調節器59には、回転コード62が懸架
されている。昇降コード60及び回転コード62の他端
部はボトムレール53内部に収納されている。回転コー
ド62が操作されると、開度調節器59により、スラッ
ト51が水平方向に対して傾斜させられる。これによ
り、ブラインドの開度が調節される。
【0005】このように構成された従来のブラインド
は、その上部を木枠等に固定して使用される。つまり、
ヘッドボックス52の位置を固定し、昇降コード60を
操作することにより、ボトムレール53の位置を調節
し、ストッパ61により昇降コード60を固定する。そ
して、回転コード62を操作して、スラット51の傾斜
度を調節する。これにより、所望の光及び風の通過具合
を得ることが可能となる。
は、その上部を木枠等に固定して使用される。つまり、
ヘッドボックス52の位置を固定し、昇降コード60を
操作することにより、ボトムレール53の位置を調節
し、ストッパ61により昇降コード60を固定する。そ
して、回転コード62を操作して、スラット51の傾斜
度を調節する。これにより、所望の光及び風の通過具合
を得ることが可能となる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ブラインドを使用する場合、窓の下部を通過する光及び
風をブラインドで調節しながら、窓の上部から光等を十
分に取り込むことは困難である。つまり、窓の上部に整
合する部分を開放しながら窓の下部に整合する部分のみ
にブラインドを配置させることは困難であるという問題
点がある。
ブラインドを使用する場合、窓の下部を通過する光及び
風をブラインドで調節しながら、窓の上部から光等を十
分に取り込むことは困難である。つまり、窓の上部に整
合する部分を開放しながら窓の下部に整合する部分のみ
にブラインドを配置させることは困難であるという問題
点がある。
【0007】ヘッドボックス52を窓の中部に整合する
位置に固定すれば、上部のみを開放することは可能とな
るが、必要な場合に窓の上部を通過する光等を調節する
ことができなくなってしまう。
位置に固定すれば、上部のみを開放することは可能とな
るが、必要な場合に窓の上部を通過する光等を調節する
ことができなくなってしまう。
【0008】本発明はかかる問題点に鑑みてなされたも
のであって、窓の下部を通過する光及び風をブラインド
で調節しながら、窓の上部のみを開放することができる
ブラインドを提供することを目的とする。
のであって、窓の下部を通過する光及び風をブラインド
で調節しながら、窓の上部のみを開放することができる
ブラインドを提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明に係るブラインド
は、相互に平行に配置された複数枚のスラットと、この
スラットの上方に設けられたヘッドボックスと、前記ス
ラットの下方に設けられたボトムレールと、前記スラッ
トを水平方向に対して傾斜させる傾斜手段と、前記ボト
ムレールを昇降させて前記ヘッドボックスに対する前記
ボトムレールの位置を調節可能に前記ボトムレールを支
持する第1の支持部と、前記ヘッドボックスの上方に設
けられ前記ヘッドボックスを支持する第2の支持部と、
前記第2の支持部を窓に取付ける取付け手段とを有し、
前記第2の支持部は前記ヘッドボックスを昇降させて前
記窓に対する前記ヘッドボックスの位置を調節可能に前
記ヘッドボックスを支持することを特徴とする。
は、相互に平行に配置された複数枚のスラットと、この
スラットの上方に設けられたヘッドボックスと、前記ス
ラットの下方に設けられたボトムレールと、前記スラッ
トを水平方向に対して傾斜させる傾斜手段と、前記ボト
ムレールを昇降させて前記ヘッドボックスに対する前記
ボトムレールの位置を調節可能に前記ボトムレールを支
持する第1の支持部と、前記ヘッドボックスの上方に設
けられ前記ヘッドボックスを支持する第2の支持部と、
前記第2の支持部を窓に取付ける取付け手段とを有し、
前記第2の支持部は前記ヘッドボックスを昇降させて前
記窓に対する前記ヘッドボックスの位置を調節可能に前
記ヘッドボックスを支持することを特徴とする。
【0010】本発明においては、ヘッドボックスの窓に
対する位置が調節可能であるので、窓の上部に整合する
部分のみを開放することができる。これにより、容易
に、窓の下部を通過する光及び風をブラインドで調節し
ながら、窓の上部から光等を十分に取り込むことができ
る。
対する位置が調節可能であるので、窓の上部に整合する
部分のみを開放することができる。これにより、容易
に、窓の下部を通過する光及び風をブラインドで調節し
ながら、窓の上部から光等を十分に取り込むことができ
る。
【0011】本発明においては、前記ヘッドボックス及
び前記ボトムレールから選択された少なくとも1種の位
置を所定の範囲内でのみ調節可能とするストッパ手段を
有することができる。ストッパ手段を設けることによ
り、窓の下端より下の位置等のブラインドが不要な部分
にまでブラインドを掛けることが防止される。
び前記ボトムレールから選択された少なくとも1種の位
置を所定の範囲内でのみ調節可能とするストッパ手段を
有することができる。ストッパ手段を設けることによ
り、窓の下端より下の位置等のブラインドが不要な部分
にまでブラインドを掛けることが防止される。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例に係るブラ
インドについて、添付の図面を参照して具体的に説明す
る。図1は本発明の実施例に係るブラインドを示す模式
図である。本実施例においては、木枠等の窓の上方に高
さが固定される昇降ボックス1が設けられている。昇降
ボックス1内には、2個の滑車13aからなる滑車群が
4組設けられており、そのうち2組には昇降ボックス用
昇降コード6が架渡されており、他の2組にはヘッドボ
ックス用昇降コード4が架渡されている。また、ヘッド
ボックス用昇降コード4が架渡された2組の滑車群の中
間部分には、コードストッパ9が配置されており、前記
滑車群の間に位置するヘッドボックス用昇降コード4の
中間部分がコードストッパ9を貫通している。更に、コ
ードストッパ9を貫通したヘッドボックス用昇降コード
4には、ストッパ10が取付けられている。ヘッドボッ
クス用昇降コード4はコードストッパ9により任意の位
置で固定されることができる。また、それ自身が架渡さ
れた2組の滑車群の間に位置する昇降ボックス用昇降コ
ード6には、昇降ボックス用昇降コード6よりも重いウ
ェイトストッパ7が取付けられている。
インドについて、添付の図面を参照して具体的に説明す
る。図1は本発明の実施例に係るブラインドを示す模式
図である。本実施例においては、木枠等の窓の上方に高
さが固定される昇降ボックス1が設けられている。昇降
ボックス1内には、2個の滑車13aからなる滑車群が
4組設けられており、そのうち2組には昇降ボックス用
昇降コード6が架渡されており、他の2組にはヘッドボ
ックス用昇降コード4が架渡されている。また、ヘッド
ボックス用昇降コード4が架渡された2組の滑車群の中
間部分には、コードストッパ9が配置されており、前記
滑車群の間に位置するヘッドボックス用昇降コード4の
中間部分がコードストッパ9を貫通している。更に、コ
ードストッパ9を貫通したヘッドボックス用昇降コード
4には、ストッパ10が取付けられている。ヘッドボッ
クス用昇降コード4はコードストッパ9により任意の位
置で固定されることができる。また、それ自身が架渡さ
れた2組の滑車群の間に位置する昇降ボックス用昇降コ
ード6には、昇降ボックス用昇降コード6よりも重いウ
ェイトストッパ7が取付けられている。
【0013】昇降ボックス1の下方には、ヘッドボック
ス2及びボトムレール3がこの順で配設されている。そ
して、ヘッドボックス用昇降コード4の両端部がヘッド
ボックス2に連結されており、昇降ボックス用昇降コー
ド6の両端部がボトムレール3に連結されている。
ス2及びボトムレール3がこの順で配設されている。そ
して、ヘッドボックス用昇降コード4の両端部がヘッド
ボックス2に連結されており、昇降ボックス用昇降コー
ド6の両端部がボトムレール3に連結されている。
【0014】ヘッドボックス2内には、2個の滑車13
bからなる滑車群が2組設けられており、滑車13bに
はボトムレール用昇降コード5が架渡されている。そし
て、それ自身が架渡された2組の滑車群の間に位置する
ボトムレール用昇降コード5には、ボトムレール用昇降
コード5よりも重いウェイトストッパ8が取付けられて
いる。
bからなる滑車群が2組設けられており、滑車13bに
はボトムレール用昇降コード5が架渡されている。そし
て、それ自身が架渡された2組の滑車群の間に位置する
ボトムレール用昇降コード5には、ボトムレール用昇降
コード5よりも重いウェイトストッパ8が取付けられて
いる。
【0015】更に、ヘッドボックス2とボトムレール3
との間には、従来のブラインドと同様に、複数枚のスラ
ット11が設けられている。また、図示されないが、ヘ
ッドボックス2には、従来のブラインドと同様に、開度
調節器等のスラット11を水平方向に対して傾斜させる
傾斜手段が設けられており、昇降ボックスに1は、昇降
ボックス1を窓に取付けるための取付け手段が設けられ
ている。
との間には、従来のブラインドと同様に、複数枚のスラ
ット11が設けられている。また、図示されないが、ヘ
ッドボックス2には、従来のブラインドと同様に、開度
調節器等のスラット11を水平方向に対して傾斜させる
傾斜手段が設けられており、昇降ボックスに1は、昇降
ボックス1を窓に取付けるための取付け手段が設けられ
ている。
【0016】次に、上述のように構成された本実施例に
係るブラインドの動作について説明する。本実施例にお
いては、ヘッドボックス用昇降コード4が操作される
と、昇降ボックス1とヘッドボックス2との間隔が調節
される。また、ボトムレール用昇降コード5が操作され
ると、ヘッドボックス2とボトムレール3との間隔が調
節される。そして、昇降ボックス用昇降コード6が操作
されると、昇降ボックス1とボトムレール3との間隔が
調節される。
係るブラインドの動作について説明する。本実施例にお
いては、ヘッドボックス用昇降コード4が操作される
と、昇降ボックス1とヘッドボックス2との間隔が調節
される。また、ボトムレール用昇降コード5が操作され
ると、ヘッドボックス2とボトムレール3との間隔が調
節される。そして、昇降ボックス用昇降コード6が操作
されると、昇降ボックス1とボトムレール3との間隔が
調節される。
【0017】本実施例において、ボトムレール用昇降コ
ード5が引張られると、ボトムレール3が上昇する。ボ
トムレール3が上昇すると、昇降ボックス用昇降コード
6が弛むことになるが、昇降ボックス用昇降コード6に
取付けられているウェイトストッパ7は昇降ボックス用
昇降コード6よりも重いので、ウェイトストッパ7が下
降して昇降ボックス用昇降コード6の弛みは解消され
る。一方、ボトムレール用昇降コード5が弛められる
と、ボトムレール3が下降する。そして、これに伴って
ウェイトストッパ7及び8が上昇し、ウェイトストッパ
7が昇降ボックス1に当接するか、又はウェイトストッ
パ8がヘッドボックス2に当接したところで、ボトムレ
ール3はそれ以上には下降しなくなる。
ード5が引張られると、ボトムレール3が上昇する。ボ
トムレール3が上昇すると、昇降ボックス用昇降コード
6が弛むことになるが、昇降ボックス用昇降コード6に
取付けられているウェイトストッパ7は昇降ボックス用
昇降コード6よりも重いので、ウェイトストッパ7が下
降して昇降ボックス用昇降コード6の弛みは解消され
る。一方、ボトムレール用昇降コード5が弛められる
と、ボトムレール3が下降する。そして、これに伴って
ウェイトストッパ7及び8が上昇し、ウェイトストッパ
7が昇降ボックス1に当接するか、又はウェイトストッ
パ8がヘッドボックス2に当接したところで、ボトムレ
ール3はそれ以上には下降しなくなる。
【0018】また、ウェイトストッパ7が昇降ボックス
1に当接した状態で、ヘッドボックス用昇降コード4が
引張られると、ヘッドボックス2が上昇する。そして、
これに伴ってウェイトストッパ8が上昇し、ウェイトス
トッパ8がヘッドボックス2に当接したところで、ヘッ
ドボックス2はそれ以上には上昇しなくなる。一方、ウ
ェイトストッパ7が昇降ボックス1に当接した状態で、
ヘッドボックス用昇降コード4が弛められると、ヘッド
ボックス2が下降する。そして、これに伴ってストッパ
10が上昇し、ストッパ10が昇降ボックス1に当接し
たところで、ヘッドボックス2はそれ以上には下降しな
くなる。なお、ヘッドボックス2が下降するにつれて、
ヘッドボックス用昇降コード4は弛むことになるが、ヘ
ッドボックス用昇降コード4に取付けられているウェイ
トストッパ8はヘッドボックス用昇降コード4よりも重
いので、ウェイトストッパ8が下降してヘッドボックス
用昇降コード4の弛みは解消される。
1に当接した状態で、ヘッドボックス用昇降コード4が
引張られると、ヘッドボックス2が上昇する。そして、
これに伴ってウェイトストッパ8が上昇し、ウェイトス
トッパ8がヘッドボックス2に当接したところで、ヘッ
ドボックス2はそれ以上には上昇しなくなる。一方、ウ
ェイトストッパ7が昇降ボックス1に当接した状態で、
ヘッドボックス用昇降コード4が弛められると、ヘッド
ボックス2が下降する。そして、これに伴ってストッパ
10が上昇し、ストッパ10が昇降ボックス1に当接し
たところで、ヘッドボックス2はそれ以上には下降しな
くなる。なお、ヘッドボックス2が下降するにつれて、
ヘッドボックス用昇降コード4は弛むことになるが、ヘ
ッドボックス用昇降コード4に取付けられているウェイ
トストッパ8はヘッドボックス用昇降コード4よりも重
いので、ウェイトストッパ8が下降してヘッドボックス
用昇降コード4の弛みは解消される。
【0019】また、昇降ボックス用昇降コード6が引張
られると、ボトムレール3が上昇する。ボトムレール3
が上昇すると、ボトムレール用昇降コード5が弛むこと
になるが、ウェイトストッパ8はボトムレール用昇降コ
ード5よりも重いので、ウェイトストッパ8が下降して
ボトムレール用昇降コード5の弛みは解消される。一
方、昇降ボックス用昇降コード6が弛められると、ボト
ムレール3が下降する。そして、これに伴ってウェイト
ストッパ7及び8が上昇し、ウェイトストッパ7が昇降
ボックス1に当接するか、又はウェイトストッパ8がヘ
ッドボックス2に当接したところで、ボトムレール3は
それ以上には下降しなくなる。通常、ウェイトストッパ
7が昇降ボックス1に当接した状態で本実施例のブライ
ンドは使用される。
られると、ボトムレール3が上昇する。ボトムレール3
が上昇すると、ボトムレール用昇降コード5が弛むこと
になるが、ウェイトストッパ8はボトムレール用昇降コ
ード5よりも重いので、ウェイトストッパ8が下降して
ボトムレール用昇降コード5の弛みは解消される。一
方、昇降ボックス用昇降コード6が弛められると、ボト
ムレール3が下降する。そして、これに伴ってウェイト
ストッパ7及び8が上昇し、ウェイトストッパ7が昇降
ボックス1に当接するか、又はウェイトストッパ8がヘ
ッドボックス2に当接したところで、ボトムレール3は
それ以上には下降しなくなる。通常、ウェイトストッパ
7が昇降ボックス1に当接した状態で本実施例のブライ
ンドは使用される。
【0020】次に、本実施例に係るブラインドを操作す
る方法の例について説明する。図2はブラインドが閉じ
られた状態を示す模式的正面図である。図3はブライン
ドが開かれた状態の例を示す図であって、(a)は模式
的正面図、(b)は模式的側面図である。図4はブライ
ンドが開かれた状態の他の例を示す図であって、(a)
は模式的正面図、(b)は模式的側面図である。
る方法の例について説明する。図2はブラインドが閉じ
られた状態を示す模式的正面図である。図3はブライン
ドが開かれた状態の例を示す図であって、(a)は模式
的正面図、(b)は模式的側面図である。図4はブライ
ンドが開かれた状態の他の例を示す図であって、(a)
は模式的正面図、(b)は模式的側面図である。
【0021】先ず、図2に示すように、ブラインドを閉
じられた状態で壁又は木枠等に固定し窓に取付ける。こ
れにより、昇降ボックス1の位置が決められる。ブライ
ンドが閉じられた状態では、例えば、昇降ボックス用昇
降コード6が張られウェイトストッパ7が昇降ボックス
1に当接し、ボトムレール用昇降コード5が張られウェ
イトストッパ8がヘッドストッパ2に当接し、ヘッドボ
ックス用昇降コード4が張られストッパ10が昇降ボッ
クス1に当接している。
じられた状態で壁又は木枠等に固定し窓に取付ける。こ
れにより、昇降ボックス1の位置が決められる。ブライ
ンドが閉じられた状態では、例えば、昇降ボックス用昇
降コード6が張られウェイトストッパ7が昇降ボックス
1に当接し、ボトムレール用昇降コード5が張られウェ
イトストッパ8がヘッドストッパ2に当接し、ヘッドボ
ックス用昇降コード4が張られストッパ10が昇降ボッ
クス1に当接している。
【0022】従来のブラインドと同様に使用する場合に
は、ブラインドを閉じられた状態で壁又は木枠等に取付
けた後、昇降ボックス用昇降コード6及びボトムレール
用昇降コード5を弛めながら、図3(a)及び(b)に
示すように、ボトムレール3のみを窓20の下端まで下
降させる。そして、昇降ボックス用昇降コード6が張っ
た状態でウェイトストッパ7が昇降ボックス1に当接
し、ボトムレール用昇降コード5が張った状態でウェイ
トストッパ8がヘッドボックス2に当接するように、ウ
ェイトストッパ7の位置を調節する。
は、ブラインドを閉じられた状態で壁又は木枠等に取付
けた後、昇降ボックス用昇降コード6及びボトムレール
用昇降コード5を弛めながら、図3(a)及び(b)に
示すように、ボトムレール3のみを窓20の下端まで下
降させる。そして、昇降ボックス用昇降コード6が張っ
た状態でウェイトストッパ7が昇降ボックス1に当接
し、ボトムレール用昇降コード5が張った状態でウェイ
トストッパ8がヘッドボックス2に当接するように、ウ
ェイトストッパ7の位置を調節する。
【0023】これにより、ボトムレール3の高さは窓2
0の下端からはみ出さない範囲内で任意に調節可能とな
る。そして、この状態でスラット11の水平方向に対す
る傾斜度を調節することにより、従来のブラインドと同
様に、窓20全体を通過する光等を調節することができ
る。
0の下端からはみ出さない範囲内で任意に調節可能とな
る。そして、この状態でスラット11の水平方向に対す
る傾斜度を調節することにより、従来のブラインドと同
様に、窓20全体を通過する光等を調節することができ
る。
【0024】ブラインドの使用後には、先ず、昇降ボッ
クス用昇降コード6を引張る。そして、ブラインドが閉
じた状態で、ボトムレール用昇降コード5又は昇降ボッ
クス用昇降コード6が弛まないように、ウェイトストッ
パ7を昇降ボックス1に、ウェイトボックス8をヘッド
ボックス2に当接させる。
クス用昇降コード6を引張る。そして、ブラインドが閉
じた状態で、ボトムレール用昇降コード5又は昇降ボッ
クス用昇降コード6が弛まないように、ウェイトストッ
パ7を昇降ボックス1に、ウェイトボックス8をヘッド
ボックス2に当接させる。
【0025】一方、窓20の下部を通過する光及び風を
ブラインドで調節しながら窓20の上部から光等を十分
に取り込もうとする場合には、ブラインドを閉じられた
状態で壁又は木枠等に取付けた後、ヘッドボックス用昇
降コード4及び昇降ボックス用昇降コード6を弛めなが
ら、ヘッドボックス2を所望の高さまで下降させる。こ
のとき、ヘッドボックス2の下方にあるボトムレール3
も下降する。
ブラインドで調節しながら窓20の上部から光等を十分
に取り込もうとする場合には、ブラインドを閉じられた
状態で壁又は木枠等に取付けた後、ヘッドボックス用昇
降コード4及び昇降ボックス用昇降コード6を弛めなが
ら、ヘッドボックス2を所望の高さまで下降させる。こ
のとき、ヘッドボックス2の下方にあるボトムレール3
も下降する。
【0026】次に、ボトムレール用昇降コード5及び昇
降ボックス用昇降コード6を弛めながら、図4(a)及
び(b)に示すように、ボトムレール3を窓20の下端
まで更に下降させる。そして、昇降ボックス用昇降コー
ド6が張った状態で、ウェイトストッパ7が昇降ボック
ス1に当接するように、ウェイトストッパ7の位置を調
節する。更に、ヘッドボックス2とボトムレール3との
間隔が所定の間隔に達したときに、ウェイトストッパ8
がヘッドボックス2に当接するように、昇降ボックス用
昇降コード6におけるウェイトストッパ8の位置を調節
する。これにより、ヘッドボックス2が所定の高さ以上
に上昇することが防止される。また、ヘッドボックス2
が窓20の下端まで下降したときに、ストッパ10が昇
降ボックス1に当接するように、ヘッドボックス用昇降
コード4におけるストッパ10の位置を調節する。
降ボックス用昇降コード6を弛めながら、図4(a)及
び(b)に示すように、ボトムレール3を窓20の下端
まで更に下降させる。そして、昇降ボックス用昇降コー
ド6が張った状態で、ウェイトストッパ7が昇降ボック
ス1に当接するように、ウェイトストッパ7の位置を調
節する。更に、ヘッドボックス2とボトムレール3との
間隔が所定の間隔に達したときに、ウェイトストッパ8
がヘッドボックス2に当接するように、昇降ボックス用
昇降コード6におけるウェイトストッパ8の位置を調節
する。これにより、ヘッドボックス2が所定の高さ以上
に上昇することが防止される。また、ヘッドボックス2
が窓20の下端まで下降したときに、ストッパ10が昇
降ボックス1に当接するように、ヘッドボックス用昇降
コード4におけるストッパ10の位置を調節する。
【0027】これにより、ボトムレール3の高さは窓2
0の下端からはみ出さない範囲内で任意に調節可能とな
るとともに、ヘッドボックス2の高さは窓20の下端か
ら所定の高さまでの範囲内で任意に調節可能となる。そ
して、この状態でスラット11の傾斜度を調節すること
により、窓20の下部を通過する光及び風をブラインド
で調節しながら、窓20の上部から光等を十分に取り込
むことが可能となる。
0の下端からはみ出さない範囲内で任意に調節可能とな
るとともに、ヘッドボックス2の高さは窓20の下端か
ら所定の高さまでの範囲内で任意に調節可能となる。そ
して、この状態でスラット11の傾斜度を調節すること
により、窓20の下部を通過する光及び風をブラインド
で調節しながら、窓20の上部から光等を十分に取り込
むことが可能となる。
【0028】ブラインドの使用後には、先ず、ボトムレ
ール用昇降コード5を引張ることにより、ボトムレール
3をヘッドボックス2に当接する位置まで上昇させる。
そして、ボトムレール用昇降コード5が弛まないよう
に、ウェイトストッパ8をヘッドボックス2に当接させ
る。次いで、ヘッドボックス用昇降コード4を引張るこ
とにより、ヘッドボックス2及びボトムレール3を上昇
させる。そして、ブラインドを閉じた状態で、ヘッドボ
ックス用昇降コード4又は昇降ボックス用昇降コード6
が弛まないように、ストッパ10及びウェイトストッパ
7を昇降ボックス1に当接させる。
ール用昇降コード5を引張ることにより、ボトムレール
3をヘッドボックス2に当接する位置まで上昇させる。
そして、ボトムレール用昇降コード5が弛まないよう
に、ウェイトストッパ8をヘッドボックス2に当接させ
る。次いで、ヘッドボックス用昇降コード4を引張るこ
とにより、ヘッドボックス2及びボトムレール3を上昇
させる。そして、ブラインドを閉じた状態で、ヘッドボ
ックス用昇降コード4又は昇降ボックス用昇降コード6
が弛まないように、ストッパ10及びウェイトストッパ
7を昇降ボックス1に当接させる。
【0029】なお、ウェイトストッパ7が単に昇降ボッ
クス用昇降コード6により昇降ボックス1から懸吊され
ている状態であると、ヘッドボックス2等の他の部材に
接触してその動作を妨げる場合があるため、ブラインド
はこれを防止する構造を有することが好ましい。
クス用昇降コード6により昇降ボックス1から懸吊され
ている状態であると、ヘッドボックス2等の他の部材に
接触してその動作を妨げる場合があるため、ブラインド
はこれを防止する構造を有することが好ましい。
【0030】図5はウェイトストッパ用のガイド管を示
す模式図である。ウェイトストッパ7の他の部材への接
触を防止する方法として、ガイド管12を設ける方法が
ある。ガイド管12は昇降ボックス1に連結されてお
り、このガイド管12の中にウェイトストッパ7が収め
られる。
す模式図である。ウェイトストッパ7の他の部材への接
触を防止する方法として、ガイド管12を設ける方法が
ある。ガイド管12は昇降ボックス1に連結されてお
り、このガイド管12の中にウェイトストッパ7が収め
られる。
【0031】これにより、ウェイトストッパ7はガイド
管12により案内されるので、他の部材への接触が防止
される。
管12により案内されるので、他の部材への接触が防止
される。
【0032】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明によれば、
窓の上部に整合する部分のみを開放することができるた
め、容易に、窓の下部を通過する光及び風をブラインド
で調節しながら、窓の上部から光等を十分に取り込むこ
とができる。また、ヘッドボックス等の可動範囲を決め
るストッパ手段を設けることにより、窓の下端より下の
位置等のブラインドが不要な部分にまでブラインドを掛
けることを防止することができる。
窓の上部に整合する部分のみを開放することができるた
め、容易に、窓の下部を通過する光及び風をブラインド
で調節しながら、窓の上部から光等を十分に取り込むこ
とができる。また、ヘッドボックス等の可動範囲を決め
るストッパ手段を設けることにより、窓の下端より下の
位置等のブラインドが不要な部分にまでブラインドを掛
けることを防止することができる。
【図1】 本発明の実施例に係るブラインドを示す分解
図である。
図である。
【図2】 ブラインドが閉じられた状態を示す模式的正
面図である。
面図である。
【図3】 ブラインドが開かれた状態の例を示す図であ
って、(a)は模式的正面図、(b)は模式的側面図で
ある。
って、(a)は模式的正面図、(b)は模式的側面図で
ある。
【図4】 ブラインドが開かれた状態の他の例を示す図
であって、(a)は模式的正面図、(b)は模式的側面
図である。
であって、(a)は模式的正面図、(b)は模式的側面
図である。
【図5】 ウェイトストッパ用のガイド管を示す模式図
である。
である。
【図6】 従来のブラインドを示す斜視図である。
1;昇降ボックス、 2;ヘッドボックス、 3;ボト
ムレール、 4;ヘッドボックス用昇降コード、 5;
ボトムレール用昇降コード、 6;昇降ボックス用昇降
コード、 7、8;ウェイトストッパ、 9;コードス
トッパ、 10;ストッパ、 11;スラット、 1
2;ガイド管、 20;窓
ムレール、 4;ヘッドボックス用昇降コード、 5;
ボトムレール用昇降コード、 6;昇降ボックス用昇降
コード、 7、8;ウェイトストッパ、 9;コードス
トッパ、 10;ストッパ、 11;スラット、 1
2;ガイド管、 20;窓
Claims (2)
- 【請求項1】 相互に平行に配置された複数枚のスラッ
トと、このスラットの上方に設けられたヘッドボックス
と、前記スラットの下方に設けられたボトムレールと、
前記スラットを水平方向に対して傾斜させる傾斜手段
と、前記ボトムレールを昇降させて前記ヘッドボックス
に対する前記ボトムレールの位置を調節可能に前記ボト
ムレールを支持する第1の支持部と、前記ヘッドボック
スの上方に設けられ前記ヘッドボックスを支持する第2
の支持部と、前記第2の支持部を窓に取付ける取付け手
段とを有し、前記第2の支持部は前記ヘッドボックスを
昇降させて前記窓に対する前記ヘッドボックスの位置を
調節可能に前記ヘッドボックスを支持することを特徴と
するブラインド。 - 【請求項2】 前記ヘッドボックス及び前記ボトムレー
ルから選択された少なくとも1種の位置を所定の範囲内
でのみ調節可能とするストッパ手段を有することを特徴
とする請求項1に記載のブラインド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1182098A JPH11210356A (ja) | 1998-01-23 | 1998-01-23 | ブラインド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1182098A JPH11210356A (ja) | 1998-01-23 | 1998-01-23 | ブラインド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11210356A true JPH11210356A (ja) | 1999-08-03 |
Family
ID=11788430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1182098A Pending JPH11210356A (ja) | 1998-01-23 | 1998-01-23 | ブラインド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11210356A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101298824B (zh) | 2008-06-16 | 2011-04-20 | 卢振武 | 多功能互锁联动窗 |
| CN108374576A (zh) * | 2018-03-19 | 2018-08-07 | 西安睿诺新能源有限公司 | 一种加宽型升降式地井 |
-
1998
- 1998-01-23 JP JP1182098A patent/JPH11210356A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101298824B (zh) | 2008-06-16 | 2011-04-20 | 卢振武 | 多功能互锁联动窗 |
| CN108374576A (zh) * | 2018-03-19 | 2018-08-07 | 西安睿诺新能源有限公司 | 一种加宽型升降式地井 |
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