JPH11212968A - 文書処理装置及び方法 - Google Patents

文書処理装置及び方法

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JPH11212968A
JPH11212968A JP10260487A JP26048798A JPH11212968A JP H11212968 A JPH11212968 A JP H11212968A JP 10260487 A JP10260487 A JP 10260487A JP 26048798 A JP26048798 A JP 26048798A JP H11212968 A JPH11212968 A JP H11212968A
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JP
Japan
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external character
virtual keyboard
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JP10260487A
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English (en)
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Masashi Kiriyama
雅至 桐山
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Canon Inc
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Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 編集中の文書に外字を入力するときのユーザ
ーインタフェースを直感的なものとし、且つ、目的の外
字を入力したときにスムースに通常の編集環境に復帰さ
せる。 【解決手段】 文書編集中に外字入力の指示を行なう
と、仮想的なキーボード29を表示する。この仮想キー
ボードにおける各キー29a、29bには、記憶されて
いる外字パターンが表示されているので、ユーザは物理
的なキーボードと同様の感覚でポインティングデバイス
を用いて目的の外字を指示できる。この指示が行われる
と、そのキーに対応する外字パターンが編集中のカーソ
ル20bで示される位置に表示されると共に、表示され
ていた仮想キーボード29を画面が消去する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は文書処理装置、詳し
くは文書の編集作成を施す文書処理装置及び方法に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】通常、文書の編集及び作成を施すワード
プロセッサで代表される文書処理装置には、当然のこと
ながら標準的な文字パターン(例えばJIS第1、第2
水準文字)が備えられている。
【0003】操作者はキーボード等の入力デバイスによ
り例えば仮名入力し、それを漢字に変換しては表示して
いき、一連の文書を作成させていくことになる。
【0004】ところで、ユーザーが独自の文字記号やロ
ゴをその文書中に入力させようとする場合、そのパター
ンを予め作成し、対応したコードを付加して登録してお
く必要がある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、文書編
集中の表示画面に登録した記号やロゴを表示するときに
は、それを特定するためのコードを一々入力しなければ
ならず、甚だ面倒な作業であった。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は係る従来技術に
鑑みなされたものであり、編集中の文書に外字を入力す
るときのユーザーインタフェースを直感的なものとし、
且つ、目的の外字を入力したときにスムースに通常の編
集環境に復帰させることを可能ならしめる文書処理装置
及び方法を提供しようとするものである。
【0007】この課題を解決するため、たとえば本発明
の文書処理装置は以下の構成を備える。すなわち、表示
画面上で文書編集可能な文書処理装置であって、外字作
成手段により作成された外字パターンを記憶する記憶手
段と、文書の編集中に、作成された外字パターンの入力
指示がなされた場合、物理的なキーボードと実質的に同
様な形態の可視表示される仮想キーボードを表示すると
共に、当該仮想キーボード上のキー部分に前記記憶手段
に記憶された外字パターンを表示する仮想キーボード表
示手段と、表示された仮想キーボード中のキーが指示さ
れた場合、当該指示されたキーに対応する外字パターン
を、編集中の文書のカーソル位置に表示すると共に前記
仮想キーボードを表示画面から消去する制御手段とを備
える。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、添付図面に従って本発明に
係る実施形態を詳細に説明する。
【0009】<構成概略の説明(図1)>図1は実施形
態における文書処理装置のブロツク構成図である。
【0010】図中、1は装置全体を制御するMPU、2
はMPU1をはじめとする各種構成要素を電気的に接続
するシステムバスである。3はMPU1の制御処理手順
(後述する図6のフローチャート)を格納しているRO
M、4はMPU1のワークエリア及び編集中の文書情報
を格納するRAMである。5は文字コードに対応した文
字パターンを格納している文字フオントROM、6はE
EPROMであって、ユーザーが独自に作成した外字パ
ターン等を記憶するものである。7は各種文書編集時に
文字列や所定の処理コマンドを指定するキーボードであ
り、8は表示画面に表示された各種メニユー等を指定す
るために使用されるポインティングデバイスである。9
は複数の文書情報を記憶している磁気デイスク装置、1
0はCRT12の表示画面に表示する文字パターン等を
展開するVRAM、そして11はVRAM10に文字パ
ターン等を展開するときに制御する表示制御部である。
【0011】<処理概要の説明(図2〜図5)>外字作
成を指示は、キーボード7上に設けられた外字作成キー
の押下、或いは文書編集画面上の外字作成アイコンをポ
インティングデバイス8で指定することによりなされ
る。すると、それ以前に表示されている文書編集画面に
代つて、図2に示す様な外字作成画面20が表示され
る。尚、図中の20aが外字作成時のカーソル(以下、
外字カーソルという)である。21は外字作成領域であ
り、各升目が1ドットに対応している(実施形態の場合
には24×24ドットのパターンを作成するものとす
る)。22は対応する外字パターンをリアルタイムで、
実際の編集時に使用される大きさで表示する文字表示領
域である。24は作成中の外字パターンの大きさや文字
コード(このコードで登録されることになる)及び外字
カーソル20aの外字作成領域21内の位置情報を示す
情報表示領域であり、25は外字作成中の各種処理機能
を選択するために用いられる機能選択領域である。
【0012】ユーザーはこの表示画面を見ながら、キー
ボード7上に設けられたカーソル移動キー(或いはポイ
ンティングデバイス8)を使用して、外字カーソル20
aを移動させては、対応するドットをオン(斜線表示)
させていく(過つて、オンさせてしまった場合には機能
選択領域25中の“消しゴム”を選択してオフさせ
る)。この様にして、最終的な外字パターンが形成され
ると、外字カーソル20aを機能選択領域25中の“終
了”に移動させて、外字作業を終了させる。尚、作成さ
れた外字パターンはEEPROM6に格納されることに
なる。
【0013】さて、今、図3(a),(b)に示す様な
パターンを作成して、各々のパターンをEEPROM6
内に格納してあるとする。
【0014】そして、文書編集中に外字入力指示を検出
すると、本実施形態では図4に示す様な仮想キーボード
29を文書編集領域28に重畳して表示させる。
【0015】この仮想キーボード29中の仮想キーには
現在登録されている外字パターンが表示されていてる。
そして、ユーザーはポインティングデバイス8を操作し
て外字指定カーソル20cを移動させ、所望の外字パタ
ーンが表示された仮想キーを指定する。例えば仮想キー
29aを指定したときには、その外字パターンが文書編
集カーソル20bで示される位置に展開されることにな
る。これによって、外字を編集中の文書に入力するとき
に、一々その文字コードを入力する必要がなくなる。
【0016】尚、仮想キーボード29中の仮想キー29
c,29dは、登録外字の個数が1つの仮想キーボード
で表わされなくなったときに使用するものである。例え
ば、仮想キー29cが外字指定カーソル20cで指定さ
れたときには従前に表示された仮想キーボードを、仮想
キー29dが指定されたときには次の仮想キーボードを
表示する。すなわち、これらの仮想キーは通常キーボー
ド中のシフトキーの様な感覚で使用するものである。
【0017】また、説明が前後するが、各外字を指定す
るのに、必ずしもポインティングデバイス8を使用する
必要はない。例えば、表示された仮想キーボードのキー
配列が実際のキーボード7のそれと同じである場合に
は、実際のキーボード上の対応するキーを押下すること
により達成しても良いからである。
【0018】さて、上述した処理を実現するための本実
施形態におけるEEPROM6内の状態を説明する。
【0019】図5は実施形態におけるEEPROM6の
内部データフォーマットを示す図である。
【0020】実施形態の場合には、図示の様に、第1外
字情報テーブルと第2外字情報テーブルとが備えられて
いる。各テーブルは仮想キーボード29上の外字パター
ンの展開可能なキーの個数分の外字情報があって、その
順序は仮想キーボード29の左上キーから順に右下キー
に対応させている。また、各外字情報には図示の如く、
登録された外字パターンのJISコード61aと、その
外字パターンの仮想キーボード29上の展開座標61b
及び外字パターンを格納している外字パターンの展開先
アドレス61cとで構成されている。また、実施形態で
は、作成/登録された外字パターンに対する外字情報は
原則として第1外字情報テーブル61から順に作成して
いくものとする。さて、順次外字登録がなされていく
と、どこまでの外字情報が作成されているのかがわから
なくなるので、実施形態で、登録テーブルカウンタ63
と登録カウンタ64を設けた。登録テーブルカウンタ6
3には、最新に作成された外字パターンが第1,第2の
外字情報テーブルのどちらにあるのかを示す情報が格納
され、登録カウンタ64には各テーブルの何番目にその
外字情報があるかを示す情報が格納されているものであ
る。
【0021】さて、先に説明した様に編集中の文書に外
字入力指示はなされると、先ず、MPU1は仮想キーボ
ード29を表示すると共に、第1外字情報テーブル61
に基づいて、それまで登録されている外字パターンを仮
想キー上に展開/表示していく。そして、外字指定カー
ソル20cで指定された座標位置が各外字情報中の展開
座標で示される所定領域内にあると判断した場合には、
対応するJISコードを編集文書を格納しているRAM
4内の編集カーソル20bで示されている位置に転送す
る。そして、対応するVRAM10の位置にそのパター
ンを展開する。また、仮想キー29dが指定された場合
(もし、第2外字情報テーブル62内に外字情報があれ
ば)には、今度は第2外字情報テーブル62に基づいた
仮想キーボードを表示することになる。
【0022】<処理手順の説明(図6)>上述した原理
に基づく本実施形態の処理手順を図6のフローチャート
に従つて説明する。
【0023】先ず、ステップS1で入力があったか否か
を判断する。入力有りと判断した場合には、その入力が
通常の編集に係る入力か否かを判断する。例えば、入力
がANKキー(文字キー)やかな漢字変換キー等の場合
には、通常編集に係るキーと判断され、ステップS3に
進んで対応する文書編集処理を施す。
【0024】また、ステップS3の判断が“NO”の場
合には、ステップS4に進んで、今度は外字入力指示に
係る入力であるか否かを判断する。外字入力指示である
と判断した場合には、処理はステップS8に進み、仮想
キーボードパターン(ROM3内に格納さているものと
する)と登録外字パターンをその仮想キー上に表示す
る。そして、ステップS9で入力を待つ。ステップS1
0では、ステップS9の入力が仮想キーボード上の1つ
の仮想キーを指示するものであるか否かを判断する。仮
想キーの指示以外の場合には、ステップS1の入力が誤
入力であるものとして、ステップS11で仮想キーボー
ドを消去すると共に、それによって隠れていた編集文書
を再表示させる。
【0025】一方、ステップS10で、仮想キーの1つ
を指示するものであると判断した場合には、ステップS
12に進み、その指示が外字パターンを表示した仮想キ
ーを指示したのか否かを判断する。この判断が“YE
S”のときには、ステップS13に進んで、対応する外
字パターンを編集カーソル上に表示させ、ステップS1
4で表示されていた仮想キーボードを消去し、表示する
以前の編集画面を再表示させる。また、ステップS12
の判断が“NO”の場合には対応する処理(例えば次の
仮想キーボードの表示)を行い、ステップS9に戻る。
【0026】さて、ステップS4に戻り、ステップS1
の入力が外字入力以外であると判断した場合には、ステ
ップS5でその入力が外字作成に係るものであるか否か
を判断する。そして、外字作成に係るものである場合に
は、以下に示すステップS6以降の処理を施す。
【0027】先ず、ステップS6で新たな外字登録に備
えて、登録カウンタ64及び登録テーブルカウンタ63
を更新する。そして、ステップS7に進んで、実際に外
字作成画面を表示し、外字パターンの作成を行い、作成
された外字パターンを外字パターン格納エリア65に格
納し、対応する外字情報を作成する。
【0028】尚、ステップS6においては、登録カウン
タ64のみをインクリメントするのが通常であるが、こ
の結果、次の外字情報テーブルを作成しなければならな
くなったときのみ、登録カウンタ64を“0”にリセッ
トし、登録テーブルカウンタ63をインクリメントす
る。また、第2外字情報テーブルが一杯である場合には
新たに第3外字情報テーブルを確保する様にしても良
い。
【0029】以上、説明した様に本実施形態によれば、
簡単な操作でもつて登録外字を編集文書中に入力させる
ことが可能となる。
【0030】尚、実施形態では作成された外字パターン
をEEPROMに格納する様にしたが、これに限定され
るものではない。例えば磁気デイスク装置に格納する様
にしても良いからである。更には、その外字登録に係る
各種情報テーブルのフォーマットもこれに限定されるも
のではなく、他のフォーマットで実現しても良いことは
勿論である。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、編
集中の文書に外字を入力するときのユーザーインタフェ
ースを直感的なものとし、且つ、目的の外字を入力した
ときにスムースに通常の編集環境に復帰させることが可
能になる。
【0032】
【図面の簡単な説明】
【図1】実施形態の文書処理装置のブロツク構成図であ
る。
【図2】実施形態における外字作成時の画像を示す図で
ある。
【図3】実施形態によって作成した外字パターンの一例
を示す図である。
【図4】実施形態における外字入力時の画面を示す図で
ある。
【図5】実施形態におけるEEPROM内のデータ格納
状態を示す図である。
【図6】実施形態における文書処理内容を示すフローチ
ャートである。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 表示画面上で文書編集可能な文書処理装
    置であって、 外字作成手段により作成された外字パターンを記憶する
    記憶手段と、 文書の編集中に、作成された外字パターンの入力指示が
    なされた場合、物理的なキーボードと実質的に同様な形
    態の可視表示される仮想キーボードを表示すると共に、
    当該仮想キーボード上のキー部分に前記記憶手段に記憶
    された外字パターンを表示する仮想キーボード表示手段
    と、 表示された仮想キーボード中のキーが指示された場合、
    当該指示されたキーに対応する外字パターンを、編集中
    の文書のカーソル位置に表示すると共に前記仮想キーボ
    ードを表示画面から消去する制御手段とを備えることを
    特徴とする文書処理装置。
  2. 【請求項2】 前記制御手段は、前記仮想キーボード以
    外が指示された場合に前記仮想キーボードを表示画面か
    ら消去する手段を含むことを特徴とする請求項第1項に
    記載の文書処理装置。
  3. 【請求項3】 表示画面上で文書編集する文書処理方法
    であって、 外字作成手段により作成された外字パターンを所定の記
    憶手段に格納する格納工程と、 文書の編集中に、作成された外字パターンの入力指示が
    なされた場合、物理的なキーボードと実質的に同様な形
    態の可視表示される仮想キーボードを表示すると共に、
    当該仮想キーボード上のキー部分に前記記憶手段に記憶
    された外字パターンを表示する仮想キーボード表示工程
    と、 表示された仮想キーボード中のキーが指示された場合、
    当該指示されたキー部分に対応する外字パターンを、編
    集中の文書のカーソル位置に表示すると共に前記仮想キ
    ーボードを表示画面から消去する制御工程とを備えるこ
    とを特徴とする文書処理方法。
  4. 【請求項4】 前記制御工程は、前記仮想キーボード以
    外が指示された場合に前記仮想キーボードを表示画面か
    ら消去する工程を含むことを特徴とする請求項第3項に
    記載の文書処理方法。
JP10260487A 1988-05-18 1998-09-14 文書処理装置及び方法 Pending JPH11212968A (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001309265A (ja) * 2000-04-18 2001-11-02 Nec Mitsubishi Denki Visual Systems Kk オンスクリーンディスプレイ装置
JP2004358855A (ja) * 2003-06-06 2004-12-24 Hitachi Home & Life Solutions Inc インクジェット記録装置

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Effective date: 19991115