JPH11213742A - 天井直付け形蛍光灯器具 - Google Patents
天井直付け形蛍光灯器具Info
- Publication number
- JPH11213742A JPH11213742A JP5121798A JP5121798A JPH11213742A JP H11213742 A JPH11213742 A JP H11213742A JP 5121798 A JP5121798 A JP 5121798A JP 5121798 A JP5121798 A JP 5121798A JP H11213742 A JPH11213742 A JP H11213742A
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- Japan
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- metal
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- Pending
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 41
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 16
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 16
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract 6
- 239000013589 supplement Substances 0.000 description 2
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】器具本体・反射板間を回転引掛形の固定具を介
し電気的に接続するように構成し、電気的接続のための
手間と費用を省いた天井直付形蛍光灯器具の提供。 【解決手段】天井面直付け器具本体を備える。本体の下
面側に固定する金属製反射板取付台20を備え、それら
の下面側に金属製反射板30を備える。取付台20、反
射板30間を着脱自在に連結する回転引掛形の固定具4
0を備える。固定具40を金属部41と該金属部の少な
くとも一部を覆う樹脂部とで構成する。樹脂部が露出す
る範囲に回転操作のためのつまみ部46を形成する。金
属部41に取付台20と圧接して電気的に接続する取付
台側接触部48を設け、金属部41に反射板と圧接し電
気的接続をする反射板側接触板49を設ける。本体・反
射板30間は本体、取付台20、取付台側接触部48、
固定具40、反射板側接触部49、反射板30の径路で
電気的に接続される。
し電気的に接続するように構成し、電気的接続のための
手間と費用を省いた天井直付形蛍光灯器具の提供。 【解決手段】天井面直付け器具本体を備える。本体の下
面側に固定する金属製反射板取付台20を備え、それら
の下面側に金属製反射板30を備える。取付台20、反
射板30間を着脱自在に連結する回転引掛形の固定具4
0を備える。固定具40を金属部41と該金属部の少な
くとも一部を覆う樹脂部とで構成する。樹脂部が露出す
る範囲に回転操作のためのつまみ部46を形成する。金
属部41に取付台20と圧接して電気的に接続する取付
台側接触部48を設け、金属部41に反射板と圧接し電
気的接続をする反射板側接触板49を設ける。本体・反
射板30間は本体、取付台20、取付台側接触部48、
固定具40、反射板側接触部49、反射板30の径路で
電気的に接続される。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は反射板取付台・反射
板間を着脱自在に連結する回転引掛形の固定具を用いる
方式の天井直付け形蛍光灯器具に関するものである。
板間を着脱自在に連結する回転引掛形の固定具を用いる
方式の天井直付け形蛍光灯器具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】天井面に直付けする器具本体を備え、前
記器具本体の下面側に固定する金属製の反射板取付台を
備え、それらの下面側に配置する金属製の反射板を備
え、前記反射板取付台・反射板間を着脱自在に連結する
回転引掛形の固定具を備える天井直付け形蛍光灯器具は
既知である。従来の前記固定具40の例は図5のような
ものである。それは金属部41と該金属部41をくまな
く覆う樹脂部45とで構成される。外観的には金属より
も柔らかな樹脂製であるので、回転操作性が高い。ま
た、内部に金属部41を埋設してあるので丈夫である。
記器具本体の下面側に固定する金属製の反射板取付台を
備え、それらの下面側に配置する金属製の反射板を備
え、前記反射板取付台・反射板間を着脱自在に連結する
回転引掛形の固定具を備える天井直付け形蛍光灯器具は
既知である。従来の前記固定具40の例は図5のような
ものである。それは金属部41と該金属部41をくまな
く覆う樹脂部45とで構成される。外観的には金属より
も柔らかな樹脂製であるので、回転操作性が高い。ま
た、内部に金属部41を埋設してあるので丈夫である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】図5の従来の固定具を
用いる従来の天井直付け形蛍光灯器具においては、器具
本体・反射板間を電気的に接続する手段を併用する。そ
れによって、器具本体を接地したときに反射板も同時に
接地されるようにする。本発明の目的は、器具本体・反
射板間を回転引掛形の固定具を介して電気的に接続され
るように構成し、その電気的接続のための手間および費
用を省いた安価な天井直付け形蛍光灯器具を提供するこ
とである。
用いる従来の天井直付け形蛍光灯器具においては、器具
本体・反射板間を電気的に接続する手段を併用する。そ
れによって、器具本体を接地したときに反射板も同時に
接地されるようにする。本発明の目的は、器具本体・反
射板間を回転引掛形の固定具を介して電気的に接続され
るように構成し、その電気的接続のための手間および費
用を省いた安価な天井直付け形蛍光灯器具を提供するこ
とである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明においては、固定
具を金属部41と該金属部41の少なくとも一部を覆う
樹脂部とで構成する。前記樹脂部が露出する範囲に回転
操作のためのつまみ部を形成する。前記金属部に前記反
射板取付台と圧接して電気的に接続する取付台側接触部
を設ける。前記金属部に前記反射板と圧接して電気的に
接続する反射板側接触部を設ける。器具本体・反射板間
は器具本体−反射板取付台−取付台側接触部−固定具−
反射板側接触部−反射板の経路で電気的に接続される。
具を金属部41と該金属部41の少なくとも一部を覆う
樹脂部とで構成する。前記樹脂部が露出する範囲に回転
操作のためのつまみ部を形成する。前記金属部に前記反
射板取付台と圧接して電気的に接続する取付台側接触部
を設ける。前記金属部に前記反射板と圧接して電気的に
接続する反射板側接触部を設ける。器具本体・反射板間
は器具本体−反射板取付台−取付台側接触部−固定具−
反射板側接触部−反射板の経路で電気的に接続される。
【0005】
【発明の実施の形態】図1〜図4を用いて本発明の実施
形態について説明する。この説明に前記用語ないしは部
品符号をなるべくそのまま転用して重複する説明の一部
を適宜に割愛する。図1〜図4の天井直付け形蛍光灯器
具は、図外の天井面に直付けする器具本体10を備え
る。器具本体10の下面側に固定する金属製の反射板取
付台20を備える。それらの下面側に配置する金属製の
反射板30を備える。反射板取付台20・反射板30間
を着脱自在に連結する回転引掛形の固定具40を備え
る。固定具40を金属部41と該金属部41の少なくと
も一部を覆う樹脂部45とで構成する。樹脂部45が露
出する範囲に前記回転操作のためのつまみ部46を形成
する。金属部41に反射板取付台20と圧接して電気的
に接続する取付台側接触部48を設ける。金属部41に
反射板30と圧接して電気的に接続する反射板側接触部
49を設ける。器具本体10・反射板30間は器具本体
10−反射板取付台20−取付台側接触部48−固定具
40−反射板側接触部49−反射板30の経路で電気的
に接続される。細部の構造について補足する。11は器
具本体10の下面側に固定する点灯装置(安定器)であ
る。12は器具本体10の下面側に固定するソケット台
である。ソケット台12に装着するランプソケット13
のランプ装着部は反射板30を通過してその下側に位置
する。ランプソケット13のランプ装着部に放電灯(蛍
光ランプ)90を装着する。ソケット台12・ランプソ
ケット13・放電灯90の数は2個である。反射板取付
台20は変形六角形状であり、その両端は器具本体10
両側縁に固定される。反射板取付台20の低部中央にだ
るま孔形の上側受孔21がある。反射板30は逆富士形
のものである。それらの各傾斜面に角放電灯90が対応
する。反射板30の低部中央に図4に示す下側受孔31
がある。下側受孔31の周囲は平坦部32となる。平坦
部32は反射板30の低部稜線39の箇所の一部を平坦
になるように潰して形成される。固定具30について補
足する。金属部41の上側は露出状態であり、下側は樹
脂部45で覆われる。固定具30は金属部41の一部を
金型内に予め埋設する形態の合成樹脂成型によって作ら
れる。固定具30の下端部はつまみ部46となるが、こ
の付近の金属部41は樹脂部45でくまなく覆われる。
固定具30の上端部は金属製の三角板状の係合部42と
なる。係合部42は上側受孔21・下側受孔31をそれ
ぞれくぐり抜け可能な形状である。固定具30が垂直軸
回りのある回転位相であるときには、係合部42は上側
受孔21をくぐり抜けできなくなる。図1および図2は
この状態である。図1および図2の状態では、係合部4
2の縁が上側受孔21の縁に当たる。この接触は金属同
志の接触であり、電気的な接続状態でもある。係合部4
2のこの接触箇所が前記取付台側接触部48となる。係
合部42とつまみ部46の間は軸部44である。軸部4
4は一対の樹脂部の間に金属板部が挟まれた形状であ
り、金属板部の縁は軸回りに露出する。金属板部の縁は
下方に行くにしたがって広がるテーパー状であるが、最
下端の箇所は下方に行くにしたがってすぼまる形状であ
る。そして、このすぼまる箇所は前記反射板側接触部4
9となる。反射板側接触部49は反射板30における下
側受孔31の縁に圧接する。また、すぼまる箇所で圧接
するので、固定具40・反射板30間の弾発的係合の仕
組みとなる。47はつまみ部46の上面側に形成される
平坦部であり、常態においては前記平坦部32と接触す
る。反射板30取付けの手順について説明する。反射板
30の下側から、係合部42を下側受孔31に差し込
む。つまみ部46を掴んで固定具40を強く押し上げか
つ垂直軸回りに回転させる。これにより、反射板側接触
部49の箇所を下側受孔31の縁に弾発的に係合する。
その状況下で反射板30を高所に持ち上げる。反射板3
0に係合されている固定具40の係合部42を上側受孔
21に差し込む。その後に固定具40を垂直軸回りに4
5度程度回転させる。これにより、係合部42は上側受
孔21における狭幅側の縁に乗り上げ、取付台側接触部
48の箇所が安定に係合する。
形態について説明する。この説明に前記用語ないしは部
品符号をなるべくそのまま転用して重複する説明の一部
を適宜に割愛する。図1〜図4の天井直付け形蛍光灯器
具は、図外の天井面に直付けする器具本体10を備え
る。器具本体10の下面側に固定する金属製の反射板取
付台20を備える。それらの下面側に配置する金属製の
反射板30を備える。反射板取付台20・反射板30間
を着脱自在に連結する回転引掛形の固定具40を備え
る。固定具40を金属部41と該金属部41の少なくと
も一部を覆う樹脂部45とで構成する。樹脂部45が露
出する範囲に前記回転操作のためのつまみ部46を形成
する。金属部41に反射板取付台20と圧接して電気的
に接続する取付台側接触部48を設ける。金属部41に
反射板30と圧接して電気的に接続する反射板側接触部
49を設ける。器具本体10・反射板30間は器具本体
10−反射板取付台20−取付台側接触部48−固定具
40−反射板側接触部49−反射板30の経路で電気的
に接続される。細部の構造について補足する。11は器
具本体10の下面側に固定する点灯装置(安定器)であ
る。12は器具本体10の下面側に固定するソケット台
である。ソケット台12に装着するランプソケット13
のランプ装着部は反射板30を通過してその下側に位置
する。ランプソケット13のランプ装着部に放電灯(蛍
光ランプ)90を装着する。ソケット台12・ランプソ
ケット13・放電灯90の数は2個である。反射板取付
台20は変形六角形状であり、その両端は器具本体10
両側縁に固定される。反射板取付台20の低部中央にだ
るま孔形の上側受孔21がある。反射板30は逆富士形
のものである。それらの各傾斜面に角放電灯90が対応
する。反射板30の低部中央に図4に示す下側受孔31
がある。下側受孔31の周囲は平坦部32となる。平坦
部32は反射板30の低部稜線39の箇所の一部を平坦
になるように潰して形成される。固定具30について補
足する。金属部41の上側は露出状態であり、下側は樹
脂部45で覆われる。固定具30は金属部41の一部を
金型内に予め埋設する形態の合成樹脂成型によって作ら
れる。固定具30の下端部はつまみ部46となるが、こ
の付近の金属部41は樹脂部45でくまなく覆われる。
固定具30の上端部は金属製の三角板状の係合部42と
なる。係合部42は上側受孔21・下側受孔31をそれ
ぞれくぐり抜け可能な形状である。固定具30が垂直軸
回りのある回転位相であるときには、係合部42は上側
受孔21をくぐり抜けできなくなる。図1および図2は
この状態である。図1および図2の状態では、係合部4
2の縁が上側受孔21の縁に当たる。この接触は金属同
志の接触であり、電気的な接続状態でもある。係合部4
2のこの接触箇所が前記取付台側接触部48となる。係
合部42とつまみ部46の間は軸部44である。軸部4
4は一対の樹脂部の間に金属板部が挟まれた形状であ
り、金属板部の縁は軸回りに露出する。金属板部の縁は
下方に行くにしたがって広がるテーパー状であるが、最
下端の箇所は下方に行くにしたがってすぼまる形状であ
る。そして、このすぼまる箇所は前記反射板側接触部4
9となる。反射板側接触部49は反射板30における下
側受孔31の縁に圧接する。また、すぼまる箇所で圧接
するので、固定具40・反射板30間の弾発的係合の仕
組みとなる。47はつまみ部46の上面側に形成される
平坦部であり、常態においては前記平坦部32と接触す
る。反射板30取付けの手順について説明する。反射板
30の下側から、係合部42を下側受孔31に差し込
む。つまみ部46を掴んで固定具40を強く押し上げか
つ垂直軸回りに回転させる。これにより、反射板側接触
部49の箇所を下側受孔31の縁に弾発的に係合する。
その状況下で反射板30を高所に持ち上げる。反射板3
0に係合されている固定具40の係合部42を上側受孔
21に差し込む。その後に固定具40を垂直軸回りに4
5度程度回転させる。これにより、係合部42は上側受
孔21における狭幅側の縁に乗り上げ、取付台側接触部
48の箇所が安定に係合する。
【0006】
【発明の効果】本発明は、固定具を金属部と該金属部の
少なくとも一部を覆う樹脂部とで構成し、前記樹脂部が
露出する範囲に回転操作のためのつまみ部を形成し、前
記金属部に反射板取付台と圧接して電気的に接続する取
付台側接触部を設け、前記金属部に前記反射板と圧接し
て電気的に接続する反射板側接触部を設けたことを主た
る特徴事項とするものである。これによれば、器具本体
・反射板間を回転引掛形の固定具を介して電気的に接続
することができるので、電気的接続のための手間および
費用を省いた安価な天井直付け形蛍光灯器具が得られ
る。
少なくとも一部を覆う樹脂部とで構成し、前記樹脂部が
露出する範囲に回転操作のためのつまみ部を形成し、前
記金属部に反射板取付台と圧接して電気的に接続する取
付台側接触部を設け、前記金属部に前記反射板と圧接し
て電気的に接続する反射板側接触部を設けたことを主た
る特徴事項とするものである。これによれば、器具本体
・反射板間を回転引掛形の固定具を介して電気的に接続
することができるので、電気的接続のための手間および
費用を省いた安価な天井直付け形蛍光灯器具が得られ
る。
【図1】 本発明器具の右側面断面図である。
【図2】 その要部を示す要部拡大正面断面図である。
【図3】 その固定具を示す拡大斜視図である。
【図4】 その反射板の要部を示す要部拡大平面図であ
る。
る。
【図5】 従来の固定具を示す斜視図である。
10:器具本体 20:反射板取付台 30:反射板 40:固定具 41:金属部 45:樹脂部 46:つまみ部 48:取付台側接触部 49:反射板側接触部
Claims (1)
- 【請求項1】天井面に直付けする器具本体(10)を備
え、前記器具本体(10)の下面側に固定する金属製の
反射板取付台(20)を備え、それらの下面側に配置す
る金属製の反射板(30)を備え、前記反射板取付台
(20)・反射板(30)間を着脱自在に連結する回転
引掛形の固定具(40)を備え、 前記固定具(40)を金属部(41)と該金属部(4
1)の少なくとも一部を覆う樹脂部(45)とで構成
し、前記樹脂部(45)が露出する範囲に前記回転操作
のためのつまみ部(46)を形成し、 前記金属部(41)に前記反射板取付台(20)と圧接
して電気的に接続する取付台側接触部(48)を設け、
前記金属部(41)に前記反射板(30)と圧接して電
気的に接続する反射板側接触部(49)を設けたことを
特徴とする天井直付け形蛍光灯器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5121798A JPH11213742A (ja) | 1998-01-27 | 1998-01-27 | 天井直付け形蛍光灯器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5121798A JPH11213742A (ja) | 1998-01-27 | 1998-01-27 | 天井直付け形蛍光灯器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11213742A true JPH11213742A (ja) | 1999-08-06 |
Family
ID=12880767
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5121798A Pending JPH11213742A (ja) | 1998-01-27 | 1998-01-27 | 天井直付け形蛍光灯器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11213742A (ja) |
-
1998
- 1998-01-27 JP JP5121798A patent/JPH11213742A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20040930 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20070822 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20070904 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20071228 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |