JPH11215927A - ペット用衣服 - Google Patents
ペット用衣服Info
- Publication number
- JPH11215927A JPH11215927A JP10033879A JP3387998A JPH11215927A JP H11215927 A JPH11215927 A JP H11215927A JP 10033879 A JP10033879 A JP 10033879A JP 3387998 A JP3387998 A JP 3387998A JP H11215927 A JPH11215927 A JP H11215927A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pet
- covering
- cloth
- clothing
- tail
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims abstract description 32
- 230000027455 binding Effects 0.000 claims abstract description 14
- 238000009739 binding Methods 0.000 claims abstract description 14
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 claims abstract description 12
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 25
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 25
- 210000000038 chest Anatomy 0.000 claims description 14
- 210000004744 fore-foot Anatomy 0.000 claims description 11
- 210000000548 hind-foot Anatomy 0.000 claims description 9
- 210000002683 foot Anatomy 0.000 claims description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
- 210000000481 breast Anatomy 0.000 claims description 2
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 2
- 210000000245 forearm Anatomy 0.000 abstract 2
- 102100037681 Protein FEV Human genes 0.000 description 6
- 101710198166 Protein FEV Proteins 0.000 description 6
- 241000282472 Canis lupus familiaris Species 0.000 description 5
- 241000282326 Felis catus Species 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 201000004384 Alopecia Diseases 0.000 description 1
- 230000003187 abdominal effect Effects 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 1
- 210000003414 extremity Anatomy 0.000 description 1
- 208000024963 hair loss Diseases 0.000 description 1
- 230000003676 hair loss Effects 0.000 description 1
- 208000017520 skin disease Diseases 0.000 description 1
Landscapes
- Professional, Industrial, Or Sporting Protective Garments (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】極めて手早く簡単に着脱できるペット用衣服を
提供する。 【解決手段】ペットの背中を覆う背覆布1を中心として
その周辺に胸覆布2a、2b、前足覆布3a、3b、腹
覆布4a、4b、後足覆布5a、5bを左右対称に延設
し、また背覆布1の前、後部に凹円弧状の首挿通部6と
尾尻挿通部7を形成し、左右の前足覆布3a、3b、後
足覆布5a、5bの前後側辺部及び左右の胸覆布2a、
2b、腹覆布4a、4bの側辺部に夫々相対してマジッ
クテープ(登録商標)、ホック、ボタン、紐等の結着具
8を取付けて成り、本ペット用衣服Aを、ペットの首、
尾に首挿通部6及び尾尻挿通部7を合わせて被せたの
ち、左右腹覆布4a、4b、前、後足覆布3a、3b、
5a、5b、胸覆布2a、2bでペットの各部を覆うよ
うに当接し乍ら、夫々の結着具8を結着して、ペットに
ペット用衣服Aを装着するようにした。
提供する。 【解決手段】ペットの背中を覆う背覆布1を中心として
その周辺に胸覆布2a、2b、前足覆布3a、3b、腹
覆布4a、4b、後足覆布5a、5bを左右対称に延設
し、また背覆布1の前、後部に凹円弧状の首挿通部6と
尾尻挿通部7を形成し、左右の前足覆布3a、3b、後
足覆布5a、5bの前後側辺部及び左右の胸覆布2a、
2b、腹覆布4a、4bの側辺部に夫々相対してマジッ
クテープ(登録商標)、ホック、ボタン、紐等の結着具
8を取付けて成り、本ペット用衣服Aを、ペットの首、
尾に首挿通部6及び尾尻挿通部7を合わせて被せたの
ち、左右腹覆布4a、4b、前、後足覆布3a、3b、
5a、5b、胸覆布2a、2bでペットの各部を覆うよ
うに当接し乍ら、夫々の結着具8を結着して、ペットに
ペット用衣服Aを装着するようにした。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】レインコート、外出着、室内
着、医療用着等として広く使用できる、犬、猫その他の
ペットの衣服に係り、ペットの背中上に被せたのち各部
の結着具を結着するだけで、極めて手早く簡単に着脱で
きるペット用衣服を提供するものである。
着、医療用着等として広く使用できる、犬、猫その他の
ペットの衣服に係り、ペットの背中上に被せたのち各部
の結着具を結着するだけで、極めて手早く簡単に着脱で
きるペット用衣服を提供するものである。
【0002】
【従来技術とその課題】従来のペット用衣服、例えばレ
インコート等は人間用の衣服に準じて設けたものが多
く、従って人間の手足を通す洋服の袖やズボンに相当す
るペットの両前足、両後足を挿通するための筒状の足挿
通部を備えたものが殆んどである。
インコート等は人間用の衣服に準じて設けたものが多
く、従って人間の手足を通す洋服の袖やズボンに相当す
るペットの両前足、両後足を挿通するための筒状の足挿
通部を備えたものが殆んどである。
【0003】ところが、勝手に動きまわり、着るのを嫌
がるペットをつかまえて、その前後足を各筒状の挿通部
に通して着付けたり脱がしたりすることは仲々大変な作
業であった。
がるペットをつかまえて、その前後足を各筒状の挿通部
に通して着付けたり脱がしたりすることは仲々大変な作
業であった。
【0004】一方、近頃はペットを室内で飼うことが多
いため、雨中の散歩などでペットの毛が濡れるのを嫌っ
て、ペットにレインコート状のものを着せる場合が増え
ており、その他、通常の散歩性のおしゃれ目的の外出着
として、室内でソファー、じゅうたん、及び人の衣服等
にペットの脱毛が付着するのを防ぐ目的等の室内着とし
て、皮膚病等の医療用着等としての需要が増加してきて
おり、よって、装着の簡単なペット用衣服の提供が希求
されてきたものである。
いため、雨中の散歩などでペットの毛が濡れるのを嫌っ
て、ペットにレインコート状のものを着せる場合が増え
ており、その他、通常の散歩性のおしゃれ目的の外出着
として、室内でソファー、じゅうたん、及び人の衣服等
にペットの脱毛が付着するのを防ぐ目的等の室内着とし
て、皮膚病等の医療用着等としての需要が増加してきて
おり、よって、装着の簡単なペット用衣服の提供が希求
されてきたものである。
【0005】
【発明の目的】そこで、本発明は、ペットの背中上に被
せたのち、各部の結着具を結着するだけで極めて手早く
簡単に着付けできるペット用衣服を提供して、上記従来
の課題を解決したものである。
せたのち、各部の結着具を結着するだけで極めて手早く
簡単に着付けできるペット用衣服を提供して、上記従来
の課題を解決したものである。
【0006】
【課題を解決する手段】本発明は、展開状態において全
体を1枚のシート状に設け、ペットの背中を覆う背覆布
を中心としてその周辺に胸覆布、前足覆布、腹覆布、後
足覆布を左右対称に延設し、また背覆布の前、後部に凹
円弧状の首挿通部と尾尻挿通部を形成し、左右の前足覆
布、後足覆布の前後側辺部及び左右の胸覆布、腹覆布の
側辺部に夫々相対してマジックテープ(商標)、ホッ
ク、ボタン、紐等の結着具を取付けて成るペット用衣服
であり、
体を1枚のシート状に設け、ペットの背中を覆う背覆布
を中心としてその周辺に胸覆布、前足覆布、腹覆布、後
足覆布を左右対称に延設し、また背覆布の前、後部に凹
円弧状の首挿通部と尾尻挿通部を形成し、左右の前足覆
布、後足覆布の前後側辺部及び左右の胸覆布、腹覆布の
側辺部に夫々相対してマジックテープ(商標)、ホッ
ク、ボタン、紐等の結着具を取付けて成るペット用衣服
であり、
【0007】ペットの背中上に本ペット用衣服を、ペッ
トの首、尾に首挿通部及び尾尻挿通部を合わせて被せた
のち、左右腹覆布、前、後足覆布、胸覆布でペットの各
部を覆うように当接し乍ら、夫々の接着具を結着して、
ペットにペット用衣服を装着するようにしたことを特徴
とする、ペット用衣服によって課題を解決したものであ
る。
トの首、尾に首挿通部及び尾尻挿通部を合わせて被せた
のち、左右腹覆布、前、後足覆布、胸覆布でペットの各
部を覆うように当接し乍ら、夫々の接着具を結着して、
ペットにペット用衣服を装着するようにしたことを特徴
とする、ペット用衣服によって課題を解決したものであ
る。
【0008】
【実施例】次に、本発明の実施例を説明する。(図1〜
図4) 展開状態において全体を1枚のシート状に設け、ペット
1(例、犬)の背中を覆う背覆布1を中心としてその周
辺に胸覆布2a、2b、前足覆布3a、3b、腹覆布4
a、4b、後足覆布5a、5bを左右対称に延設し、ま
た背覆布1の前、後部に凹円弧状の首挿通部6と尾尻挿
通部7を形成し、左右の前足覆布3a、3b、後足覆布
5a、5bの前後側辺部及び左右の胸覆布2a、2b、
腹覆布4a、4bの側辺部に夫々相対してマジックテー
プ(商標)、ホック、ボタン、紐等の結着具8を取付け
て成るペット用衣服Aであり、
図4) 展開状態において全体を1枚のシート状に設け、ペット
1(例、犬)の背中を覆う背覆布1を中心としてその周
辺に胸覆布2a、2b、前足覆布3a、3b、腹覆布4
a、4b、後足覆布5a、5bを左右対称に延設し、ま
た背覆布1の前、後部に凹円弧状の首挿通部6と尾尻挿
通部7を形成し、左右の前足覆布3a、3b、後足覆布
5a、5bの前後側辺部及び左右の胸覆布2a、2b、
腹覆布4a、4bの側辺部に夫々相対してマジックテー
プ(商標)、ホック、ボタン、紐等の結着具8を取付け
て成るペット用衣服Aであり、
【0009】ペット10の背中上に本ペット用衣服A
を、ペット10の首、尾に首挿通部6及び尾尻挿通部7
を合わせて被せたのち、例えば左右腹覆布4a、4b、
前、後足覆布3a、3b、5a、5b、胸覆布2a、2
bの順番でペットの各部を覆うように当接し乍ら、夫々
の結着具8を結着して、ペット1にペット用衣服Aを装
着するようにしたことを特徴とする、ペット用衣服Aで
ある。
を、ペット10の首、尾に首挿通部6及び尾尻挿通部7
を合わせて被せたのち、例えば左右腹覆布4a、4b、
前、後足覆布3a、3b、5a、5b、胸覆布2a、2
bの順番でペットの各部を覆うように当接し乍ら、夫々
の結着具8を結着して、ペット1にペット用衣服Aを装
着するようにしたことを特徴とする、ペット用衣服Aで
ある。
【0010】図示の如く、左右の胸覆布2a、2bを結
着具8で結着してペット10の胸を覆うようにする他、
例えば左右の胸覆布2a、2bの相対する側辺部を予じ
め結着(例、縫着)して円形の首挿通孔を形成し、装着
時に最初にペット10の頭部を該首挿通孔に挿通するよ
うに備えてもよい。
着具8で結着してペット10の胸を覆うようにする他、
例えば左右の胸覆布2a、2bの相対する側辺部を予じ
め結着(例、縫着)して円形の首挿通孔を形成し、装着
時に最初にペット10の頭部を該首挿通孔に挿通するよ
うに備えてもよい。
【0011】結着具8は装着時に着脱が容易な、マジッ
クテープ(商標)、ホック、ボタン、紐等の任意の既存
の結着具である。なお、マジックテープ(商標)がその
着脱容易な機能から最適である。マジックテープ(商
標)は寸法、面積が大になると結着時(2枚合せ)に厚
手になって折り曲げの柔軟性に欠けるので、数片に分断
して取付けるようにする。
クテープ(商標)、ホック、ボタン、紐等の任意の既存
の結着具である。なお、マジックテープ(商標)がその
着脱容易な機能から最適である。マジックテープ(商
標)は寸法、面積が大になると結着時(2枚合せ)に厚
手になって折り曲げの柔軟性に欠けるので、数片に分断
して取付けるようにする。
【0012】前足覆布3a、3b及び後足覆布5a、5
bの下端部に必要に応じてゴムギャザー9等で伸縮性を
保有せしめて、装着時にペット10の前、後足にフィッ
トするように備え、また、首挿通孔の周辺部に必要に応
じてゴム紐を挿通するなどしてペットの首の大小に順応
するように備える。
bの下端部に必要に応じてゴムギャザー9等で伸縮性を
保有せしめて、装着時にペット10の前、後足にフィッ
トするように備え、また、首挿通孔の周辺部に必要に応
じてゴム紐を挿通するなどしてペットの首の大小に順応
するように備える。
【0013】本ペット用衣服Aは、防水性素材で製し
て、例えば、レインコートとする他、素材、デザイン、
色彩及び大小等を自由に選択して、また、ペットの種類
(犬、猫等)に応じ、形状、寸法を変えて、外出用、室
内用、医療用、その他に汎用するものである。
て、例えば、レインコートとする他、素材、デザイン、
色彩及び大小等を自由に選択して、また、ペットの種類
(犬、猫等)に応じ、形状、寸法を変えて、外出用、室
内用、医療用、その他に汎用するものである。
【0014】
【作用】本ペット用衣服Aを、ペット1の首、尾に首挿
通部6及び尾尻挿通部7を合わせて背中上に被せ、左右
の腹覆布4a、4bの一方の結着具8を腹下にまわして
結着し、前足覆布3a、3b、後足覆布5a、5bを各
足に巻き付けるようにし乍ら夫々の結着具8を結着し、
左右の胸覆布2a、2bの結着具8を結着して装着を完
了する。また、脱がせる場合は上記の各結着具8を外し
て行う。
通部6及び尾尻挿通部7を合わせて背中上に被せ、左右
の腹覆布4a、4bの一方の結着具8を腹下にまわして
結着し、前足覆布3a、3b、後足覆布5a、5bを各
足に巻き付けるようにし乍ら夫々の結着具8を結着し、
左右の胸覆布2a、2bの結着具8を結着して装着を完
了する。また、脱がせる場合は上記の各結着具8を外し
て行う。
【0015】左右の胸覆布2a、2bを予じめ結着
(例、縫着)して首挿通孔を形成したペット用衣服Aの
場合は、装着の最初にペット1の頭部を該首挿通孔に通
したのち、上記の作業を行って装着するものである。
(例、縫着)して首挿通孔を形成したペット用衣服Aの
場合は、装着の最初にペット1の頭部を該首挿通孔に通
したのち、上記の作業を行って装着するものである。
【0016】
【効果】ペットの背中上に本ペット用衣服を被せたの
ち、各覆布の各結着具を結着脱するだけで、極めて手早
く簡単に着脱できる優れた効果がある。従来はペットの
四肢を筒状部に挿通して着付けるため、勝手に動きまわ
り、着るのを嫌がるペットをつかまえて着付けるのが大
仕事であったが、その難事を解決できた。
ち、各覆布の各結着具を結着脱するだけで、極めて手早
く簡単に着脱できる優れた効果がある。従来はペットの
四肢を筒状部に挿通して着付けるため、勝手に動きまわ
り、着るのを嫌がるペットをつかまえて着付けるのが大
仕事であったが、その難事を解決できた。
【0017】一旦着付けたペット用衣服を脱がせるの
も、各結着具を外すだけで手早く簡単にできる。
も、各結着具を外すだけで手早く簡単にできる。
【0018】本ペット用衣服は1枚のシート状に設け得
るので、ペットの種類(犬、猫、その他)や体型に合っ
た多数種の製品を容易に製造でき、安価に提供できる。
また、シート状であるため嵩張らずに保管、運搬等にも
適合できる。
るので、ペットの種類(犬、猫、その他)や体型に合っ
た多数種の製品を容易に製造でき、安価に提供できる。
また、シート状であるため嵩張らずに保管、運搬等にも
適合できる。
【図1】本ペット用衣服の展開表面図。
【図2】展開裏面図。
【図3】本ペット用衣服をペットに装着する説明図で、
装着前の図。
装着前の図。
【図4】装着状態の説明図。
A 本ペット用衣服 1 背覆布 2a、2b 胸覆布 3a、3b 前足覆布 4a、4b 腹覆布 5a、5b 後足覆布 6 首挿通部 7 尾尻挿通部 8 結着具 9 ゴムギャザー 10 ペット(例、犬)
Claims (5)
- 【請求項1】展開状態において全体を1枚のシート状に
設け、ペットの背中を覆う背覆布を中心としてその周辺
に胸覆布、前足覆布、腹覆布、後足覆布を左右対称に延
設し、また背覆布の前、後部に凹円弧状の首挿通部と尾
尻挿通部を形成し、左右の前足覆布、後足覆布の前後側
辺部及び左右の胸覆布、腹覆布の側辺部に夫々相対して
マジックテープ(商標)、ホック、ボタン、紐等の結着
具を取付けて成るペット用衣服であり、 ペットの背中上に本ペット用衣服を、ペットの首、尾に
首挿通部及び尾尻挿通部を合わせて被せたのち、左右腹
覆布、前、後足覆布、胸覆布でペットの各部を覆うよう
に当接し乍ら、夫々の結着具を結着して、ペットにペッ
ト用衣服を装着するようにしたことを特徴とする、 ペット用衣服。 - 【請求項2】左右の胸覆布の相対する側辺部を予じめ結
着して円形の首挿通孔を形成し、装着時に最初にペット
の頭部を該首挿通孔に挿通するように備えた、 請求項1のペット用衣服。 - 【請求項3】結着具は装着時に着脱が容易な、マジック
テープ(商標)、ホック、ボタン、紐等の任意の既存の
結着具である、 請求項1のペット用衣服。 - 【請求項4】前足覆布及び後足覆布の下端部に必要に応
じてゴムギャザー等で伸縮性を保有せしめて、装着時に
ペットの前、後足にフィットするように備え、また、首
挿通孔の周辺部に必要に応じてゴム紐を挿通するなどし
てペットの首の大小に順応するように備えた、 請求項1のペット用衣服。 - 【請求項5】ペット用衣服は、防水性素材で製してレイ
ンコートとする他、素材、デザイン、色彩及び大小等を
自由に選択して、また、ペットの種類に応じ形状、寸法
を変えて、外出用、室内用、医療用、その他に汎用する
ものである、請求項1のペット用衣服。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10033879A JPH11215927A (ja) | 1998-01-30 | 1998-01-30 | ペット用衣服 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10033879A JPH11215927A (ja) | 1998-01-30 | 1998-01-30 | ペット用衣服 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11215927A true JPH11215927A (ja) | 1999-08-10 |
Family
ID=12398815
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10033879A Pending JPH11215927A (ja) | 1998-01-30 | 1998-01-30 | ペット用衣服 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11215927A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003328213A (ja) * | 2002-05-10 | 2003-11-19 | Aichi Corp | 冷却機能を有する衣服、冷却材及びその使用方法 |
| EP3430895A1 (en) * | 2017-07-21 | 2019-01-23 | Caroline Treasure | Dog clothing |
-
1998
- 1998-01-30 JP JP10033879A patent/JPH11215927A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003328213A (ja) * | 2002-05-10 | 2003-11-19 | Aichi Corp | 冷却機能を有する衣服、冷却材及びその使用方法 |
| EP3430895A1 (en) * | 2017-07-21 | 2019-01-23 | Caroline Treasure | Dog clothing |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3742679A (en) | Stretchable pet suit with boots | |
| KR102161316B1 (ko) | 반려동물용 엘리자베스 칼라 | |
| US10624314B2 (en) | Animal harness with attachable garment | |
| JP3001885B1 (ja) | 犬の衣服 | |
| US2443831A (en) | Protective garment for animals | |
| US8424495B2 (en) | Cover assembly for protecting a dressing on a dog's leg | |
| US20200245592A1 (en) | Animal Harness | |
| US20140053790A1 (en) | All-in-one Pet Garment | |
| KR100753813B1 (ko) | 다용도 강아지용 의복 | |
| US7044087B1 (en) | Unisex protective garment for dogs | |
| US20070289557A1 (en) | Animal garment | |
| JP3162137U (ja) | 動物用衣服 | |
| JP2009189248A (ja) | 犬の四肢カバー | |
| US20140250732A1 (en) | Footwear system for animals | |
| JP3215269U (ja) | ペットの歩行補助ハーネス | |
| JPH11215927A (ja) | ペット用衣服 | |
| US8382691B2 (en) | Orthopedic cast cover anchor assembly and kit for protecting exposed limbs | |
| RU39783U1 (ru) | Комбинезон для животного | |
| RU145915U1 (ru) | Одежда для животных (варианты) | |
| JP3176632U (ja) | ペット用パンツ | |
| RU2124832C1 (ru) | Одежда для животного | |
| US20020188998A1 (en) | Birdie bib | |
| CN219352737U (zh) | 一种新型宠物衣 | |
| JP3051984U (ja) | パジャマ等の裾まくり上げ防止具 | |
| JP3790463B2 (ja) | ペット用キャップ、及びレインコート |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20050131 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20060202 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060228 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060718 |