JPH11216642A - Nc旋盤における旋削加工法 - Google Patents
Nc旋盤における旋削加工法Info
- Publication number
- JPH11216642A JPH11216642A JP3809398A JP3809398A JPH11216642A JP H11216642 A JPH11216642 A JP H11216642A JP 3809398 A JP3809398 A JP 3809398A JP 3809398 A JP3809398 A JP 3809398A JP H11216642 A JPH11216642 A JP H11216642A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workpiece
- displacement
- work
- tool
- tool edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Automatic Control Of Machine Tools (AREA)
- Turning (AREA)
Abstract
れを高い寸法精度で仕上げることのできる切削加工法を
提供する。 【解決手段】NC旋盤の主軸チャックCに把持した被加
工物Wを回転せしめるとともに、工具刃先が予め定めた
経路を通るように工具を移動せしめることにより、目的
とした断面形状に被加工物Wを旋削する旋削加工法であ
って、被加工物Wの回転に伴う弾性変位量を算出し、算
出した弾性変位量に基づいて、変位後の被加工物Wの断
面形状に沿った工具刃先の移動経路を決定し、決定した
移動経路上を工具刃先が通るように工具を移動せしめ
る。変位後の被加工物Wの断面形状に沿って工具刃先を
移動させているので、回転によって変位し易い被加工物
Wであっても、これを高い寸法精度で旋削加工すること
ができる。
Description
被加工物を旋削する加工方法に関し、更に詳しくは、被
加工物の回転に伴う弾性変位を考慮した旋削加工法に関
する。
系における工具刃先の移動経路等を指令した加工プログ
ラムに基づき、前記工具刃先が前記加工プログラムに指
令された経路を通るように、NC旋盤の送り駆動部を数
値制御することによって行われる。
あり、具体的には、主軸チャック(図示せず)の爪Cに
把持された被加工物(以下、「ワーク」という)Wの外
径部を旋削し、当該外径部の寸法をφX'bからφXb
に仕上げる旋削加工例を示したものである。同図に示し
たようにこの例では、工具Tの刃先Taを、Pa点,P
b点,Pc点,Pd点の順に順次経由せしめた後、再び
Pa点に復帰させるようにしている。
座標系(X−Z座標系)における各移動目標点の座標値
が指令される。例えば、図2に示したG点を加工座標系
の原点とした場合の、前記Pa点の座標を(Xa,Z
a)、Pb点の座標を(Xb,Zb)、Pc点の座標を
(Xc,Zc)、Pd点の座標を(Xd,Zd)とする
と、当該各座標値(Xa,Za),(Xb,Zb),
(Xc,Zc),(Xd,Zd),(Xa,Za)が加
工プログラムにおいて順次指令される。尚、X座標値は
ワークWの直径に相当する値である。
点の座標値が指令された加工プログラムを順次実行し、
前記工具刃先Taが前記各移動目標点を順次経由するよ
うに送り駆動部を数値制御する。これにより、工具刃先
Taが実際にPa点,Pb点,Pc点,Pd点,Pa点
の順に同部を経由して移動し、Pb点からPc点に移動
する間にワークWの外径部が切削され、その寸法がφ
X'bからφXbに仕上げられる。
回転させると、当該ワークWは遠心力によって半径方向
の内部応力を生じ、当該応力によって変位(歪み)を生
じる。そして、通常加工されるワークWの中には剛性の
低いものもあり、前記遠心力によって大きく変位するも
のもある。
2におけるワークW(旋削前)を回転数3000rpm
で回転させたときの、当該ワークWの変位状態を示した
ものである。尚、ワークWの材料には、ポアソン比が
0.33、ヤング率が71.5kN/mm2 であるアル
ミニウム合金(AC4CH)を用い、その外径φX'b
を360.2mm、長さDを80mm、底部の厚みt1
を10mm、外径部肉厚t2 を5mmとした。また、図
3においては変位前のワークWを2点鎖線で示し、変位
後のワークWを、その変位量を拡大して実線で示してい
る。
3000rpmもの高い回転数で回転させると、遠心力
によって当該ワークWが弾性変位し、ワークWの外径部
が半径方向外側に膨らんだ太鼓状になる。因みに、上述
した条件の下でワークWの変位量を測定したところ、外
径部における半径方向(X軸方向)の最大変位量ΔXは
22μmであり、Z軸方向の変位量ΔZは6μmであっ
た。
を、その外径寸法がφXbとなるように旋削するにあた
り、従来の如く、当該変位量を考慮しないで工具刃先T
aをPb点からPc点に移動させるとすると、ワークW
が回転中であれば、回転に伴う変位によって同部の寸法
が旋削後の寸法φXbに維持されるものの、ワークWの
回転を停止すると、それまで作用していた遠心力がワー
クWに作用しなくなって生じていた変位が解消され、前
記外径部の寸法φXbは前記変位量分(2・ΔX=44
μm)だけ小さい寸法となる。承知のように、かかる4
4μmという加工誤差は通常の機械加工においてはかな
り大きなものである。
考慮しないで、単にワークWの仕上り形状をなぞるよう
に工具刃先Taを移動させる従来の切削加工法において
は、ワークWが遠心力によって変位し易いものである場
合には、これを高精度に加工することができないという
問題があったのである。
うに、比較的単純な形状に変形するものについては、所
謂工具補正によって対応し得ることもあり得るが、ワー
クWの形状が複雑である場合にはその変位状態も複雑で
あり、単なる工具補正によっては適切な対応をとること
ができない。即ち、このようなワークWは、その部分部
分において変位量が異なったり、また、ある部分につい
ては取り代が多くなるように変位する一方、ある部分に
ついては取り代が減少するように変位したりするため、
一律な対応ができないのである。
あって、回転によって変位し易いワークであっても、こ
れを高い寸法精度で仕上げることのできる切削加工法の
提供を目的とする。
達成するための本発明は、NC旋盤の主軸チャックに把
持した被加工物を回転せしめるとともに、工具刃先が予
め定めた経路を通るように送り駆動部を数値制御して該
工具を移動せしめることにより、目的とした断面形状に
前記被加工物を旋削する旋削加工法であって、前記被加
工物の回転に伴う弾性変位量を算出し、算出した該弾性
変位量に基づいて、変位後の前記被加工物の断面形状に
沿った前記工具刃先の移動経路を決定し、決定した移動
経路上を前記工具刃先が通るように前記送り駆動部を数
値制御して前記工具を移動せしめることにより、目的と
した断面形状に前記被加工物を旋削することを特徴とす
るものである。
る被加工物の中には剛性の低いものもあり、回転に伴う
遠心力によって大きく変位するものもある。そして、こ
の場合に、工具刃先が被加工物の仕上り断面形状に沿っ
た経路を通るように当該工具を移動させたのでは、被加
工物の変位量がそのまま加工誤差となり、被加工物を高
精度に仕上げることができない。
う弾性変位量を算出し、算出した該弾性変位量に基づい
て、変位後の前記被加工物の断面形状に沿った前記工具
刃先の移動経路を決定し、決定した移動経路上を前記工
具刃先が通るようにしているので、即ち、前記工具刃先
の移動経路を、前記被加工物の仕上り断面形状に沿った
経路に前記弾性変位量を加味したものとしているので、
前記被加工物の回転中においては、切削後の前記被加工
物の断面寸法は目的とする仕上り断面寸法に弾性変位量
を加算した寸法となっているが、前記被加工物の回転を
停止するとそれまで生じていた前記弾性変位が解消さ
れ、回転停止後の前記被加工物の断面寸法は目的とした
仕上り断面寸法となる。
被加工物の弾性変位を考慮し、変位後の被加工物の断面
形状に沿って工具刃先を移動させているので、回転によ
って変位し易い被加工物であっても、これを高い寸法精
度で旋削加工することができる。
弾性変位量の算出には、実際に被加工物を回転させてそ
の変位量を測定する場合、並びに、有限要素法などの変
位解析手法を用いて変位量を算出する場合の双方を含ん
でいる。
について添付図面に基づき説明する。
について説明すると、本例に係る旋削加工法は、NC旋
盤を用いて上述の図2に示したワークWを旋削する際
に、当該ワークWの回転に伴った弾性変位量を算出し、
ついで当該弾性変位量を加味した工具刃先の移動経路を
求め、求めた移動経路を指令内容に含む加工プログラム
を作成し、作成した加工プログラムをNC旋盤の数値制
御装置に入力した後、当該NC旋盤を作動せしめ、前記
加工プログラムに従って前記ワークWを旋削するすると
いうものである。
は、上述の図2に示したワークWと同じものであり、再
度繰返して説明すると、当該ワークWは、材料としてポ
アソン比が0.33、ヤング率が71.5kN/mm2
であるアルミニウム合金(AC4CH)を用い、その外
径φX'b をφ360.2mm、長さDを80mm、底
部の厚みt1 を10mm、外径部肉厚t2 を5mmとし
たものである。また、本例ではこのワークWの外径部
を、3000rpmの回転数の下で、φX'b=φ36
0.2mmからφXb=φ360mmに旋削仕上げする
ものとする。以下、本例に係る旋削加工法の詳細につい
て説明する。
rpmで回転させたときの弾性変位量を算出した。具体
的には、ワークWを微小単位の要素に分割したモデルを
作成し、ヤング率,ポアソン比等の材料定数及び適宜設
定した各要素間の境界条件等から有限要素法による変位
解析を行い、ワークWの弾性変位量を算出した。次に、
算出された弾性変位量を基にしてワークWの変位状態を
求めた。求められたワークWの変位状態を図1に示す。
尚、図1においては、変位前のワークWを2点鎖線で示
し、変位後のワークWを、その変位量を拡大して実線で
示している。
ワークWの外径部が半径方向外側に膨らんだ太鼓状にな
り、仕上り寸法φXbに相当する外径部について、Z軸
方向に沿って等間隔に11個のポイントPb1〜Pb11
を抽出すると、これらはそれぞれPb1がP'b1に、P
b2がP'b2に、Pb3がP'b3に、Pb4がP'b4に、
Pb5がP'b5に、Pb6がP'b6に、Pb7がP'b
7に、Pb8がP'b8に、Pb9がP'b9に、Pb10がP'
b10に、Pb11がP'b11に変位し、X軸方向における
それぞれの変位量ΔX1は20μm、ΔX2は21μm、
ΔX3は21.5μm、ΔX4は22μm、ΔX5は22
μm、ΔX6は21μm、ΔX7は19.5μm、ΔX8
は17μm、ΔX9は13.5μm、ΔX10は8.5μ
m、ΔX11は3μmであった。尚、Pb12におけるX軸
方向の変位量は0μmであり、Pb1におけるZ軸方向
の変位量ΔZは−3μmであった。
P'b1,P'b2,P'b3,P'b4,P'b5,P'b6,
P'b7,P'b8,P'b9,P'b10,P'b11,Pb12,
Pc,Pdを直線補間で順次経由するような加工プログ
ラムを作成した。尚、G点を加工座標系の原点とした場
合の、上記各点の座標は、P'b(X)=(Xb+2Δ
X1),P'b(Z)=3、P'b1(X)=(Xb+2ΔX1),
P'b1(Z)=0、P'b2(X)=(Xb+2ΔX2),P'b
2(Z)=−(D−t1)/11、P'b3(X)=(Xb+2Δ
X3),P'b3(Z)=−2(D−t1)/11、P'b4(X)
=(Xb+2ΔX4),P'b4(Z)=−3(D−t1)/1
1、P'b5(X)=(Xb+2ΔX5),P'b5(Z)=−4
(D−t1)/11、P'b6(X)=(Xb+2ΔX6),P'
b6(Z)=−5(D−t1)/11、P'b7(X)=(Xb+
2ΔX7),P'b7(Z)=−6(D−t1)/11、P'b
8(X)=(Xb+2ΔX8),P'b8(Z)=−7(D−t1)
/11、P'b9(X)=(Xb+2ΔX9),P'b9(Z)=
−8(D−t1)/11、P'b10(X)=(Xb+2Δ
X10),P'b10(Z)=−9(D−t1)/11、P'b
11(X)=(Xb+2ΔX11),P'b11(Z)=−10(D−
t1)/11、Pb12(X)=Xb,Pb12(Z)=−(D−
t1)、Pc(X)=Xb,Pc(Z)=−(D−t1)−2、
Pd(X)=(Xb+50),Pd(Z)=−(D−t1)−
2、である。また、本例におけるZ軸方向の変位量ΔZ
は極めて微小量であり、加工精度に与える影響が極僅か
であるため、当該Z軸方向における変位量ΔZ分につい
ての工具移動経路に関する修正は行わないこととした。
の数値制御装置に入力し、主軸チャック(図示せず)の
爪Cに前記ワークWを把持せしめた後、当該NC旋盤を
起動して前記ワークWを旋削した。旋削後のワークWを
主軸チャック(図示せず)の爪Cに把持せしめた状態
で、回転数3000rpmで回転させ、外径部の寸法を
Z軸方向に沿って実測したところ、その断面形状は上記
P'b,P'b1,P'b2,P'b3,P'b4,P'b5,P'
b6,P'b7,P'b8,P'b9,P'b10,P'b11,P
b12,Pcで描かれる線形状と相似の形状を示した。一
方、ワークWの回転を停止すると、上記Pb,Pb1,
Pb2,Pb3,Pb4,Pb5,Pb6,Pb7,Pb8,
Pb9,Pb10,Pb11,Pb12,Pcで描かれる線形
状と相似の形状を示した。
によれば、ワークWの回転に伴う弾性変位量を予め算出
し、算出した当該弾性変位量を加味して工具刃先の移動
経路を設定し、工具刃先をワークWの変位後の断面形状
に沿うように移動させることにより、ワークWを旋削し
ているので、ワークWの回転に伴う弾性変位によって生
じる加工誤差を極僅かなものとすることができ、例え、
回転によって変位し易いワークWであっても、これを高
い寸法精度で旋削加工することができる。
断面形状に沿った複数のポイント(P'b1〜P'b11)
の間を直線補間により結んで、前記工具刃先(図示せ
ず)が当該直線上を移動するようにしたが、これに限る
ものではなく、前記ポイント間を円弧補間により結び、
当該円弧上を前記工具刃先(図示せず)が移動するよう
にしても良い。
て更に多数のポイントを設定すれば、工具刃先(図示せ
ず)の移動経路を更に変位後のワークWの断面形状と略
一致したものとすることができ、更に、弾性変位によっ
て生じる加工誤差をほとんど皆無にすることができる。
ログラミング装置によって加工プログラムを自動作成す
るようにしても良い。
の変位量を算出したが、これに限るものではなく、他の
変位解析手法を用いて変位量を算出しても良い。また、
変位解析手法を用いて変位量を算出するのではなく、ワ
ークWを実際に回転させてその変位量を実測するように
しても良い。
ための説明図である。
ための説明図である。
るための説明図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 NC旋盤の主軸チャックに把持した被加
工物を回転せしめるとともに、工具刃先が予め定めた経
路を通るように送り駆動部を数値制御して該工具を移動
せしめることにより、目的とした断面形状に前記被加工
物を旋削する旋削加工法であって、 前記被加工物の回転に伴う弾性変位量を算出し、算出し
た該弾性変位量に基づいて、変位後の前記被加工物の断
面形状に沿った前記工具刃先の移動経路を決定し、決定
した移動経路上を前記工具刃先が通るように前記送り駆
動部を数値制御して前記工具を移動せしめることによ
り、目的とした断面形状に前記被加工物を旋削すること
を特徴とするNC旋盤における旋削加工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3809398A JPH11216642A (ja) | 1998-02-04 | 1998-02-04 | Nc旋盤における旋削加工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3809398A JPH11216642A (ja) | 1998-02-04 | 1998-02-04 | Nc旋盤における旋削加工法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11216642A true JPH11216642A (ja) | 1999-08-10 |
Family
ID=12515869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3809398A Pending JPH11216642A (ja) | 1998-02-04 | 1998-02-04 | Nc旋盤における旋削加工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11216642A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006116587A (ja) * | 2004-10-25 | 2006-05-11 | Nissan Motor Co Ltd | 微細凹部加工方法及び微細凹部加工装置 |
| WO2021014749A1 (ja) * | 2019-07-24 | 2021-01-28 | 株式会社日立製作所 | Ncプログラム生成システム及びncプログラム生成方法 |
-
1998
- 1998-02-04 JP JP3809398A patent/JPH11216642A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006116587A (ja) * | 2004-10-25 | 2006-05-11 | Nissan Motor Co Ltd | 微細凹部加工方法及び微細凹部加工装置 |
| WO2021014749A1 (ja) * | 2019-07-24 | 2021-01-28 | 株式会社日立製作所 | Ncプログラム生成システム及びncプログラム生成方法 |
| JP2021022014A (ja) * | 2019-07-24 | 2021-02-18 | 株式会社日立製作所 | Ncプログラム生成システム及びncプログラム生成方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5220183B2 (ja) | 数値制御装置および当該数値制御装置の制御方法 | |
| JP3650027B2 (ja) | Nc加工支援方法及び装置 | |
| JP2017204072A (ja) | 加工プログラム処理装置およびこれを備えた多軸加工機 | |
| US20230103408A1 (en) | Turning method for workpiece, machine tool, and non-transitory computer-readable storage medium storing machining program | |
| WO2021014749A1 (ja) | Ncプログラム生成システム及びncプログラム生成方法 | |
| WO2021065353A1 (ja) | 工作機械の制御装置 | |
| JP4112436B2 (ja) | 工作機械の数値制御装置と工作機械の数値制御方法 | |
| US10248100B2 (en) | Numerical controller | |
| US6163735A (en) | Numerically controlled machine tool | |
| JP6444923B2 (ja) | 数値制御装置 | |
| JP2919754B2 (ja) | 球面又は円弧面加工時におけるバックラッシュ計測補正装置 | |
| JP3696805B2 (ja) | 工作機械の移動位置設定方法 | |
| JP6919427B2 (ja) | 工作機械、工作機械の制御方法、及び、工作機械の制御プログラム | |
| US10996655B2 (en) | Numerical controller | |
| JP2005144620A (ja) | 数値制御加工機による形状加工方法、数値制御装置、工作機械、ncプログラム作成装置、およびncプログラム作成プログラム | |
| JP6935606B1 (ja) | 情報処理装置および情報処理プログラム | |
| JP2001228909A (ja) | 工作機械及びその制御方法 | |
| JP3490962B2 (ja) | 工具軌跡作成方法及び加工方法 | |
| JPH0788743A (ja) | Nc旋盤におけるネジ切り加工方法 | |
| JP2001154719A (ja) | 自由曲線補間方法 | |
| JPH08174335A (ja) | 歯車状ワークの面取り加工方法 | |
| JPH0412482B2 (ja) | ||
| JPH0683431A (ja) | Nc制御装置の速度制御方法 | |
| JPH08257874A (ja) | Nc加工用プログラムの修正方法 | |
| JPH06155103A (ja) | 2主軸対向旋盤の加工制御方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20050131 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20061206 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20070116 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20070308 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20070522 |