JPH11217042A - 発光式ドアウインドパネル構造 - Google Patents
発光式ドアウインドパネル構造Info
- Publication number
- JPH11217042A JPH11217042A JP10022234A JP2223498A JPH11217042A JP H11217042 A JPH11217042 A JP H11217042A JP 10022234 A JP10022234 A JP 10022234A JP 2223498 A JP2223498 A JP 2223498A JP H11217042 A JPH11217042 A JP H11217042A
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- JP
- Japan
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- window panel
- door window
- light
- door
- panel structure
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- Pending
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-
- Y02T10/6295—
Landscapes
- Window Of Vehicle (AREA)
- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 サッシュドアにも好適な発光式ドアウインド
パネル構造を提供するものである。 【解決手段】 ドアウインドパネル1のサッシュ部Dに
より遮られる部分の周辺部に設けられた漏光部11が発
光するため、ドアのサッシュ部Dの状態を確認できる。
また、ドアウインドパネル1のデザイン性も向上させる
ことができる。
パネル構造を提供するものである。 【解決手段】 ドアウインドパネル1のサッシュ部Dに
より遮られる部分の周辺部に設けられた漏光部11が発
光するため、ドアのサッシュ部Dの状態を確認できる。
また、ドアウインドパネル1のデザイン性も向上させる
ことができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、発光式ドアウイン
ドパネル構造に関するものである。
ドパネル構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】自動車のドアウインドパネルには、下辺
端部に灯具を取付けた構造のものがある。すなわち、こ
の灯具の光源から扇形に発される光線をドアウインドパ
ネルの板厚面内へ入射させ、その光線をドアウインドパ
ネルの上辺端部から出射させることにより、該上辺端部
を発光させるものがある(類似技術として、特開平6−
122343号公報参照)。
端部に灯具を取付けた構造のものがある。すなわち、こ
の灯具の光源から扇形に発される光線をドアウインドパ
ネルの板厚面内へ入射させ、その光線をドアウインドパ
ネルの上辺端部から出射させることにより、該上辺端部
を発光させるものがある(類似技術として、特開平6−
122343号公報参照)。
【0003】このようにしてドアウインドパネルの上辺
端部を広い範囲で発光させることにより、乗員に上辺端
部の存在を知らしめ、特に周辺光量の不足する夜間等に
おいて、ドアウインドパネルの上辺端部と乗員の体の一
部が当たるのを防止している。
端部を広い範囲で発光させることにより、乗員に上辺端
部の存在を知らしめ、特に周辺光量の不足する夜間等に
おいて、ドアウインドパネルの上辺端部と乗員の体の一
部が当たるのを防止している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の技術にあっては、ドアウインドパネルの上辺
端部を見やすいサッシュレスドアには好適であるが、ド
アウインドパネルの上辺端部がサッシュ部により完全に
隠されるサッシュドアへの適用には不適である。すなわ
ち、ドアウインドパネルの上辺端部をサッシュ部で遮っ
た状態にすると、夜間等においては、ドアウインドパネ
ルの外枠であるサッシュ部を確認することができず、半
ドア状態等を認識しづらくなる。
うな従来の技術にあっては、ドアウインドパネルの上辺
端部を見やすいサッシュレスドアには好適であるが、ド
アウインドパネルの上辺端部がサッシュ部により完全に
隠されるサッシュドアへの適用には不適である。すなわ
ち、ドアウインドパネルの上辺端部をサッシュ部で遮っ
た状態にすると、夜間等においては、ドアウインドパネ
ルの外枠であるサッシュ部を確認することができず、半
ドア状態等を認識しづらくなる。
【0005】この発明は、このような従来の技術に着目
してなされたものであり、サッシュドアにも好適な発光
式ドアウインドパネル構造を提供するものである。
してなされたものであり、サッシュドアにも好適な発光
式ドアウインドパネル構造を提供するものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
ドアウインドパネルの下辺端部に灯具を取付け、該灯具
の光源からドアウインドパネルの板厚面内に光線を発し
て、該ドアウインドパネルの上辺端部を発光させる発光
式ドアウインドパネル構造であって、前記ドアウインド
パネル側面の周辺部に漏光部を設け、該漏光部を発光さ
せるようにしたことを特徴とする。
ドアウインドパネルの下辺端部に灯具を取付け、該灯具
の光源からドアウインドパネルの板厚面内に光線を発し
て、該ドアウインドパネルの上辺端部を発光させる発光
式ドアウインドパネル構造であって、前記ドアウインド
パネル側面の周辺部に漏光部を設け、該漏光部を発光さ
せるようにしたことを特徴とする。
【0006】請求項1記載の発明によれば、ドアウイン
ドパネル側面の周辺部に設けられた漏光部が発光するた
め、ドアのサッシュ部の状態を確認できる。また、ドア
ウインドパネルのデザイン性も向上させることができ
る。即ち、ドアウインドパネルの上辺端部のみならず、
側面に形成された漏光部が発光するため、サッシュレス
ドアのみならず、上辺端部がサッシュ部で遮られるサッ
シュドアへの適用も有効なものとすることができる。
ドパネル側面の周辺部に設けられた漏光部が発光するた
め、ドアのサッシュ部の状態を確認できる。また、ドア
ウインドパネルのデザイン性も向上させることができ
る。即ち、ドアウインドパネルの上辺端部のみならず、
側面に形成された漏光部が発光するため、サッシュレス
ドアのみならず、上辺端部がサッシュ部で遮られるサッ
シュドアへの適用も有効なものとすることができる。
【0007】請求項2記載の発明は、請求項1記載の発
光式ドアウインドパネル構造であって、前記漏光部がサ
ッシュ部に沿ったライン状であることを特徴とする。
光式ドアウインドパネル構造であって、前記漏光部がサ
ッシュ部に沿ったライン状であることを特徴とする。
【0008】請求項2記載の発明によれば、漏光部がラ
イン状のため、ドアウインドパネルの外縁形状を認識し
易い。
イン状のため、ドアウインドパネルの外縁形状を認識し
易い。
【0009】請求項3記載の発明は、請求項1記載の発
光式ドアウインドパネル構造であって、前記漏光部が所
定の意味を表すマーク状であることを特徴とする。
光式ドアウインドパネル構造であって、前記漏光部が所
定の意味を表すマーク状であることを特徴とする。
【0010】請求項3記載の発明によれば、漏光部が所
定の意味を表すマーク状のため、見た人に所定の意味
(例えば、半ドア状態である)を伝達することができ
る。
定の意味を表すマーク状のため、見た人に所定の意味
(例えば、半ドア状態である)を伝達することができ
る。
【0011】請求項4記載の発明は、請求項1〜3のい
ずれか1項に記載の発光式ドアウインドパネル構造であ
って、前記漏光部が、ドアウインドパネルの表面に形成
した光散乱面であることを特徴とする。
ずれか1項に記載の発光式ドアウインドパネル構造であ
って、前記漏光部が、ドアウインドパネルの表面に形成
した光散乱面であることを特徴とする。
【0012】請求項4記載の発明によれば、漏光部がド
アウインドパネルの側面に直接形成した光散乱面である
ため、漏光部の位置がずれない。
アウインドパネルの側面に直接形成した光散乱面である
ため、漏光部の位置がずれない。
【0013】請求項5記載の発明は、請求項1〜3のい
ずれか1項に記載の発光式ドアウインドパネル構造であ
って、前記漏光部が、ドアウインドパネルの表面に貼着
した光散乱面を有するテープであることを特徴とする。
ずれか1項に記載の発光式ドアウインドパネル構造であ
って、前記漏光部が、ドアウインドパネルの表面に貼着
した光散乱面を有するテープであることを特徴とする。
【0014】請求項5記載の発明によれば、漏光部が光
散乱面を有するテープであるため、既存のドアウインド
パネルに漏光部を容易に形成することができる。
散乱面を有するテープであるため、既存のドアウインド
パネルに漏光部を容易に形成することができる。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、本発明の好適な実施形態を
図面に基づいて説明する。
図面に基づいて説明する。
【0016】図1〜図3は、この発明の第1実施形態を
示す図である。符号1は、ドアウインドパネルで、サッ
シュ部Dを有するサッシュドアに支持されている。この
ドアウインドパネル1には、前後(図2の左側が自動車
の前側、図2の右側が自動車の後ろ側)に角部2、3が
あり、この角部2、3の間に上辺端部4が形成されてい
る。
示す図である。符号1は、ドアウインドパネルで、サッ
シュ部Dを有するサッシュドアに支持されている。この
ドアウインドパネル1には、前後(図2の左側が自動車
の前側、図2の右側が自動車の後ろ側)に角部2、3が
あり、この角部2、3の間に上辺端部4が形成されてい
る。
【0017】そして、ドアウインドパネル1の下辺端部
5に、灯具6が取付けられている。前記灯具6は、図1
に示すように、透明なレンズ7と不透明なハウジング8
とを組み合わせた中空構造をしていて、内部に2個づつ
の光源(LED)A、Bが中心軸Sをはさんだ状態で設
けられている。尚、この光源A、Bは基板Kに支持され
ている。ハウジング8には上方へ延びるフランジ9が形
成され、このフランジ9が、図示せぬボルトにより、ド
アウインドパネル1の下端部に取付けられる。一方、レ
ンズ7にはドアウインドパネル1の下端部を支持するリ
ブ10が形成されている。
5に、灯具6が取付けられている。前記灯具6は、図1
に示すように、透明なレンズ7と不透明なハウジング8
とを組み合わせた中空構造をしていて、内部に2個づつ
の光源(LED)A、Bが中心軸Sをはさんだ状態で設
けられている。尚、この光源A、Bは基板Kに支持され
ている。ハウジング8には上方へ延びるフランジ9が形
成され、このフランジ9が、図示せぬボルトにより、ド
アウインドパネル1の下端部に取付けられる。一方、レ
ンズ7にはドアウインドパネル1の下端部を支持するリ
ブ10が形成されている。
【0018】さらに、灯具6内における光源A、Bの上
部には、インナレンズ15が追加されていて、このイン
ナレンズ15は、その片面に形成された凹凸形状によ
り、光源A、Bから発せられる扇形の光線Lを広い角度
で出射して、ドアウインドパネル1の上辺端部4におけ
る発光範囲Hを広くすることができる。尚、この発光範
囲Hは特に輝度の高い範囲であり、この発光範囲H以外
の部分も発光している。
部には、インナレンズ15が追加されていて、このイン
ナレンズ15は、その片面に形成された凹凸形状によ
り、光源A、Bから発せられる扇形の光線Lを広い角度
で出射して、ドアウインドパネル1の上辺端部4におけ
る発光範囲Hを広くすることができる。尚、この発光範
囲Hは特に輝度の高い範囲であり、この発光範囲H以外
の部分も発光している。
【0019】そして、ドアウインドパネル1のうち、サ
ッシュ部Dにより遮られる部分の周辺部には、上辺端部
4から約40mm離れたライン状の漏光部11が形成さ
れている。この漏光部11は、ドアウインドパネル1の
内面に光散乱面を直接形成したものである。従って、ド
アウインドパネル1の内部の光線Lが、この漏光部11
で乱射し、ドアウインドパネル1の内面側及び外面側へ
発光する。
ッシュ部Dにより遮られる部分の周辺部には、上辺端部
4から約40mm離れたライン状の漏光部11が形成さ
れている。この漏光部11は、ドアウインドパネル1の
内面に光散乱面を直接形成したものである。従って、ド
アウインドパネル1の内部の光線Lが、この漏光部11
で乱射し、ドアウインドパネル1の内面側及び外面側へ
発光する。
【0020】従って、夜間等であっても、サッシュ部D
の状態を確認でき、サッシュ部Dが車体から若干浮き上
がった半ドア状態等も確実に認識できる。また、このよ
うにドアウインドパネル1の周縁をライン状に発光させ
ることにより、ドアウインドパネル1のデザイイ性が向
上する。尚、ドアウインドパネル1を下げて、ドアウイ
ンドパネル1の上辺端部4がサッシュ部Dから露出した
場合は、その上辺端部4が発光するため、通常通り上辺
端部4の認識も確実に行える。
の状態を確認でき、サッシュ部Dが車体から若干浮き上
がった半ドア状態等も確実に認識できる。また、このよ
うにドアウインドパネル1の周縁をライン状に発光させ
ることにより、ドアウインドパネル1のデザイイ性が向
上する。尚、ドアウインドパネル1を下げて、ドアウイ
ンドパネル1の上辺端部4がサッシュ部Dから露出した
場合は、その上辺端部4が発光するため、通常通り上辺
端部4の認識も確実に行える。
【0021】図4は、この発明の第2実施形態を示す図
である。この第2実施形態では、ドアウインドパネル1
に漏光部12となる光散乱面を直接形成するのでなく、
ドアウインドパネル1の内面に、光散乱面を有するテー
プ13を貼着したものである。漏光部12が光散乱面を
有するテープ13であるため、既存のドアウインドパネ
ル1に漏光部12を容易に形成することができる。
である。この第2実施形態では、ドアウインドパネル1
に漏光部12となる光散乱面を直接形成するのでなく、
ドアウインドパネル1の内面に、光散乱面を有するテー
プ13を貼着したものである。漏光部12が光散乱面を
有するテープ13であるため、既存のドアウインドパネ
ル1に漏光部12を容易に形成することができる。
【0022】図5は、この発明の第3実施形態を示す図
である。この第3実施形態では、文字からなるマーク状
の漏光部14を形成したものである。漏光部14が所定
の意味を表すマーク状のため、見た人に所定の意味を伝
達することができる。また、漏光14の発光と、自動車
の状態を認識するセンサーと連動させて、自動車の状態
(例えば、半ドア状態である)を警告するマークを発光
させるようにしても良い。更に、本実施形態は、サッシ
ュドアへの適用を中心に説明したが、サッシュレスドア
へも適用できる。
である。この第3実施形態では、文字からなるマーク状
の漏光部14を形成したものである。漏光部14が所定
の意味を表すマーク状のため、見た人に所定の意味を伝
達することができる。また、漏光14の発光と、自動車
の状態を認識するセンサーと連動させて、自動車の状態
(例えば、半ドア状態である)を警告するマークを発光
させるようにしても良い。更に、本実施形態は、サッシ
ュドアへの適用を中心に説明したが、サッシュレスドア
へも適用できる。
【0023】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、ドアウイ
ンドパネル側面の周辺部に設けられた漏光部が発光する
ため、ドアのサッシュ部の状態を確認できる。また、ド
アウインドパネルのデザイン性も向上させることができ
る。
ンドパネル側面の周辺部に設けられた漏光部が発光する
ため、ドアのサッシュ部の状態を確認できる。また、ド
アウインドパネルのデザイン性も向上させることができ
る。
【0024】請求項2記載の発明によれば、漏光部がラ
イン状のため、ドアウインドパネルの外縁形状を認識し
易い。
イン状のため、ドアウインドパネルの外縁形状を認識し
易い。
【0025】請求項3記載の発明によれば、漏光部が所
定の意味を表すマーク状のため、見た人に所定の意味
(例えば、半ドア状態である)を伝達することができ
る。
定の意味を表すマーク状のため、見た人に所定の意味
(例えば、半ドア状態である)を伝達することができ
る。
【0026】請求項4記載の発明によれば、漏光部がド
アウインドパネルの側面に直接形成した光散乱面である
ため、漏光部の位置がずれない。
アウインドパネルの側面に直接形成した光散乱面である
ため、漏光部の位置がずれない。
【0027】請求項5記載の発明によれば、漏光部が光
散乱面を有するテープであるため、既存のドアウインド
パネルに漏光部を容易に形成することができる。
散乱面を有するテープであるため、既存のドアウインド
パネルに漏光部を容易に形成することができる。
【図1】本発明の第1実施形態を示すドアウインドパネ
ルの断面図。
ルの断面図。
【図2】第1実施形態のドアウインドパネルを示す側面
図。
図。
【図3】漏光部を示す拡大断面図。
【図4】第2実施形態に係る漏光部を示す拡大断面図。
【図5】第3実施形態のドアウインドパネルを示す側面
図。
図。
1 ドアウインドパネル 4 上辺端部 5 下辺端部 6 灯具 11、12、14 漏光部 A、B 光源 D サッシュ部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 佐野 隆行 神奈川県横浜市神奈川区宝町2番地 日産 自動車株式会社内
Claims (5)
- 【請求項1】 ドアウインドパネルの下辺端部に灯具を
取付け、該灯具の光源からドアウインドパネルの板厚面
内に光線を発して、該ドアウインドパネルの上辺端部を
発光させる発光式ドアウインドパネル構造であって、 前記ドアウインドパネル側面の周辺部に漏光部を設け、
該漏光部を発光させるようにしたことを特徴とする発光
式ドアウインドパネル構造。 - 【請求項2】 請求項1記載の発光式ドアウインドパネ
ル構造であって、 前記漏光部がサッシュ部に沿ったライン状であることを
特徴とする発光式ドアウインドパネル構造。 - 【請求項3】 請求項1記載の発光式ドアウインドパネ
ル構造であって、 前記漏光部が所定の意味を表すマーク状であることを特
徴とする発光式ドアウインドパネル構造。 - 【請求項4】 請求項1〜3のいずれか1項に記載の発
光式ドアウインドパネル構造であって、 前記漏光部が、ドアウインドパネルの表面に形成した光
散乱面であることを特徴とする発光式ドアウインドパネ
ル構造。 - 【請求項5】 請求項1〜3のいずれか1項に記載の発
光式ドアウインドパネル構造であって、 前記漏光部が、ドアウインドパネルの表面に貼着した光
散乱面を有するテープであることを特徴とする発光式ド
アウインドパネル構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10022234A JPH11217042A (ja) | 1998-02-03 | 1998-02-03 | 発光式ドアウインドパネル構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10022234A JPH11217042A (ja) | 1998-02-03 | 1998-02-03 | 発光式ドアウインドパネル構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11217042A true JPH11217042A (ja) | 1999-08-10 |
Family
ID=12077111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10022234A Pending JPH11217042A (ja) | 1998-02-03 | 1998-02-03 | 発光式ドアウインドパネル構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11217042A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015116970A (ja) * | 2013-12-19 | 2015-06-25 | 小島プレス工業株式会社 | 車両用情報表示窓 |
| WO2025083118A1 (de) | 2023-10-18 | 2025-04-24 | Saint-Gobain Sekurit France | Beleuchtbare verglasung |
-
1998
- 1998-02-03 JP JP10022234A patent/JPH11217042A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015116970A (ja) * | 2013-12-19 | 2015-06-25 | 小島プレス工業株式会社 | 車両用情報表示窓 |
| WO2025083118A1 (de) | 2023-10-18 | 2025-04-24 | Saint-Gobain Sekurit France | Beleuchtbare verglasung |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20040602 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20070404 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20070410 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20070731 |