JPH1121810A - アスファルトフィニッシャのスクリード伸縮装置 - Google Patents
アスファルトフィニッシャのスクリード伸縮装置Info
- Publication number
- JPH1121810A JPH1121810A JP18116997A JP18116997A JPH1121810A JP H1121810 A JPH1121810 A JP H1121810A JP 18116997 A JP18116997 A JP 18116997A JP 18116997 A JP18116997 A JP 18116997A JP H1121810 A JPH1121810 A JP H1121810A
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- Japan
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- screed
- auxiliary
- cylinder
- telescopic cylinder
- auxiliary screed
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- Pending
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- Road Paving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 アスファルトフィニッシャの車幅内に収納し
た補助スクリードを簡単な操作で移動可能にし、複数組
の補助スクリードを伸長して最大舗装幅を大きくする。 【解決手段】 主スクリード14に2組の補助スクリー
ド15,16を左右移動可能に取り付ける。主スクリー
ド14の内部に多段伸縮シリンダ20の第1シリンダ2
1を固設する。多段伸縮シリンダ20の第2シリンダ2
2のトップ部22aを第1補助スクリード15の側面部
15aに装着し、第2シリンダのロッド23の先端部2
3aを第2補助スクリード16の側面部16aに装着す
る。多段伸縮シリンダ20を伸長方向に駆動すれば、第
1シリンダ21から第2シリンダ22が突出して第1補
助スクリード15が外側へ移動するとともに、第2シリ
ンダ22からロッド23が突出して第2補助スクリード
16が外側へ移動する。従って、主スクリード14に対
して第1補助スクリード15及び第2補助スクリード1
6が左右外側へ移動して舗装幅を拡張できる。
た補助スクリードを簡単な操作で移動可能にし、複数組
の補助スクリードを伸長して最大舗装幅を大きくする。 【解決手段】 主スクリード14に2組の補助スクリー
ド15,16を左右移動可能に取り付ける。主スクリー
ド14の内部に多段伸縮シリンダ20の第1シリンダ2
1を固設する。多段伸縮シリンダ20の第2シリンダ2
2のトップ部22aを第1補助スクリード15の側面部
15aに装着し、第2シリンダのロッド23の先端部2
3aを第2補助スクリード16の側面部16aに装着す
る。多段伸縮シリンダ20を伸長方向に駆動すれば、第
1シリンダ21から第2シリンダ22が突出して第1補
助スクリード15が外側へ移動するとともに、第2シリ
ンダ22からロッド23が突出して第2補助スクリード
16が外側へ移動する。従って、主スクリード14に対
して第1補助スクリード15及び第2補助スクリード1
6が左右外側へ移動して舗装幅を拡張できる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はアスファルトフィニ
ッシャのスクリード伸縮装置に関するものであり、特
に、車幅内に左右2組以上の補助スクリードを収納した
アスファルトフィニッシャのスクリード伸縮装置に関す
るものである。
ッシャのスクリード伸縮装置に関するものであり、特
に、車幅内に左右2組以上の補助スクリードを収納した
アスファルトフィニッシャのスクリード伸縮装置に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来のアスファルトフィニッシャのスク
リード伸縮装置は、図4及び図5に示すように、主スク
リード1の後部に左右の補助スクリード2が設けられて
おり、アスファルトフィニッシャの搬送時は、図4のよ
うに車幅内に補助スクリード2を収納し、舗装作業時は
図5の実線で示すように、補助スクリード2を左右方向
へ移動して舗装幅を変更可能にしてある。補助スクリー
ド2の移動は油圧シリンダ等(図示せず)の作動により
行われる。
リード伸縮装置は、図4及び図5に示すように、主スク
リード1の後部に左右の補助スクリード2が設けられて
おり、アスファルトフィニッシャの搬送時は、図4のよ
うに車幅内に補助スクリード2を収納し、舗装作業時は
図5の実線で示すように、補助スクリード2を左右方向
へ移動して舗装幅を変更可能にしてある。補助スクリー
ド2の移動は油圧シリンダ等(図示せず)の作動により
行われる。
【0003】しかし、主スクリード1との重なり部分を
必要とするので、補助スクリード2を最大限に拡幅させ
た状態でも、舗装可能な全幅は主スクリード1の幅の2
倍を超えることはできない。このため、更に舗装幅を拡
張したい場合は、図5の二点鎖線で示すように、補助ス
クリード2の側部にアタッチメントスクリード3をボル
ト等で取り付けていた。
必要とするので、補助スクリード2を最大限に拡幅させ
た状態でも、舗装可能な全幅は主スクリード1の幅の2
倍を超えることはできない。このため、更に舗装幅を拡
張したい場合は、図5の二点鎖線で示すように、補助ス
クリード2の側部にアタッチメントスクリード3をボル
ト等で取り付けていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来のアスファルトフ
ィニッシャのスクリード伸縮装置は、補助スクリードの
伸長幅より更に舗装幅を拡張したい場合は、アタッチメ
ントスクリードをボルト等で締着しているが、該アタッ
チメントスクリードの重量が重いため着脱作業が困難で
危険性を伴うとともに、アタッチメントスクリードを装
着後の調整に熟練を要するので、非常に多くの手間と時
間が掛かっていた。
ィニッシャのスクリード伸縮装置は、補助スクリードの
伸長幅より更に舗装幅を拡張したい場合は、アタッチメ
ントスクリードをボルト等で締着しているが、該アタッ
チメントスクリードの重量が重いため着脱作業が困難で
危険性を伴うとともに、アタッチメントスクリードを装
着後の調整に熟練を要するので、非常に多くの手間と時
間が掛かっていた。
【0005】また、補助スクリードを少なくとも左右2
組備え、複数の油圧シリンダの作動で補助スクリードを
2段階以上に伸縮させて、最大舗装幅を拡張する装置も
考えられるが、各補助スクリードに夫々単体の油圧シリ
ンダを別個に配設するため構成が複雑となる。
組備え、複数の油圧シリンダの作動で補助スクリードを
2段階以上に伸縮させて、最大舗装幅を拡張する装置も
考えられるが、各補助スクリードに夫々単体の油圧シリ
ンダを別個に配設するため構成が複雑となる。
【0006】そこで、アスファルトフィニッシャの車幅
内に収納した補助スクリードを簡単な操作で移動可能に
し、複数組の補助スクリードを伸長して最大舗装幅を大
きくするために解決すべき技術的課題が生じてくるので
あり、本発明はこの課題を解決することを目的とする。
内に収納した補助スクリードを簡単な操作で移動可能に
し、複数組の補助スクリードを伸長して最大舗装幅を大
きくするために解決すべき技術的課題が生じてくるので
あり、本発明はこの課題を解決することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために提案されたものであり、主スクリードに対し
て補助スクリードを少なくとも左右2組備え、車幅内に
収納された補助スクリードを左右方向へ移動して舗装幅
を変更可能にしたアスファルトフィニッシャのスクリー
ド伸縮装置に於いて、主スクリードに多段伸縮シリンダ
の第1シリンダを固設し、主スクリードの直前または直
後に取り付けられた最内側の補助スクリードから外側の
補助スクリードに亘って前記多段伸縮シリンダの中間シ
リンダを順次装着するとともに、最外側の補助スクリー
ドに前記多段伸縮シリンダのロッド先端部を装着し、前
記多段伸縮シリンダの伸縮により補助スクリードを左右
方向へ移動できるように構成したアスファルトフィニッ
シャのスクリード伸縮装置を提供するものである。
するために提案されたものであり、主スクリードに対し
て補助スクリードを少なくとも左右2組備え、車幅内に
収納された補助スクリードを左右方向へ移動して舗装幅
を変更可能にしたアスファルトフィニッシャのスクリー
ド伸縮装置に於いて、主スクリードに多段伸縮シリンダ
の第1シリンダを固設し、主スクリードの直前または直
後に取り付けられた最内側の補助スクリードから外側の
補助スクリードに亘って前記多段伸縮シリンダの中間シ
リンダを順次装着するとともに、最外側の補助スクリー
ドに前記多段伸縮シリンダのロッド先端部を装着し、前
記多段伸縮シリンダの伸縮により補助スクリードを左右
方向へ移動できるように構成したアスファルトフィニッ
シャのスクリード伸縮装置を提供するものである。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に従って詳述する。図1はアスファルトフィニッシャ1
0を示し、ホッパ11に充填されたアスファルトはフィ
ーダコンベヤ12によって後方へ送られ、路面に落下し
た後にスクリュースプレッダ13で左右方向に広げられ
る。更に、主スクリード14と左右の補助スクリード1
5,16でアスファルトを所定の幅及び厚さに締め固め
る。
に従って詳述する。図1はアスファルトフィニッシャ1
0を示し、ホッパ11に充填されたアスファルトはフィ
ーダコンベヤ12によって後方へ送られ、路面に落下し
た後にスクリュースプレッダ13で左右方向に広げられ
る。更に、主スクリード14と左右の補助スクリード1
5,16でアスファルトを所定の幅及び厚さに締め固め
る。
【0009】図2に示すように、主スクリード14の直
後に最内側の第1補助スクリード15が取り付けられて
おり、第1補助スクリード15は主スクリード14に沿
って左右方向へ移動可能に形成されている。また、第1
補助スクリード15の直後に最外側の第2補助スクリー
ド16が取り付けられており、第2補助スクリード16
は第1補助スクリード15に沿って左右方向へ移動可能
に形成されている。
後に最内側の第1補助スクリード15が取り付けられて
おり、第1補助スクリード15は主スクリード14に沿
って左右方向へ移動可能に形成されている。また、第1
補助スクリード15の直後に最外側の第2補助スクリー
ド16が取り付けられており、第2補助スクリード16
は第1補助スクリード15に沿って左右方向へ移動可能
に形成されている。
【0010】主スクリード14の内部には多段伸縮シリ
ンダ20が配設されており、電気若しくは油圧によって
伸縮作動する。本実施の形態では、第1シリンダ21の
内部に中間シリンダとして第2シリンダ22が設けら
れ、第2シリンダ22のロッド23の伸縮とあわせて2
段階の伸縮動作が行われる。尚、補助スクリードの組合
せ数に応じて3段階以上の多段伸縮シリンダを使用する
こともできる。
ンダ20が配設されており、電気若しくは油圧によって
伸縮作動する。本実施の形態では、第1シリンダ21の
内部に中間シリンダとして第2シリンダ22が設けら
れ、第2シリンダ22のロッド23の伸縮とあわせて2
段階の伸縮動作が行われる。尚、補助スクリードの組合
せ数に応じて3段階以上の多段伸縮シリンダを使用する
こともできる。
【0011】同図に示すように、第2シリンダ22及び
ロッド23の先端が主スクリード14の左右外側へ向く
ように第1シリンダ21を主スクリード14に固設し、
第2シリンダ22のトップ部22aを第1補助スクリー
ド15の側面部15aに装着する。更に、この側面部1
5aを貫通して第1補助スクリード15の外側へ第2シ
リンダのロッド23を突出させ、該ロッド23の先端部
23aを第2補助スクリード16の側面部16aに装着
する。
ロッド23の先端が主スクリード14の左右外側へ向く
ように第1シリンダ21を主スクリード14に固設し、
第2シリンダ22のトップ部22aを第1補助スクリー
ド15の側面部15aに装着する。更に、この側面部1
5aを貫通して第1補助スクリード15の外側へ第2シ
リンダのロッド23を突出させ、該ロッド23の先端部
23aを第2補助スクリード16の側面部16aに装着
する。
【0012】而して、運転席からの遠隔操作により前記
多段伸縮シリンダ20を伸長方向に駆動すれば、第1シ
リンダ21から第2シリンダ22が突出して第1補助ス
クリード15の側面部15aが押圧され、主スクリード
14に対して第1補助スクリード15が外側へ移動す
る。また、第2シリンダ22からロッド23が突出して
第2補助スクリード16の側面部16aが押圧され、第
1補助スクリード15に対して第2補助スクリード16
が外側へ移動する。
多段伸縮シリンダ20を伸長方向に駆動すれば、第1シ
リンダ21から第2シリンダ22が突出して第1補助ス
クリード15の側面部15aが押圧され、主スクリード
14に対して第1補助スクリード15が外側へ移動す
る。また、第2シリンダ22からロッド23が突出して
第2補助スクリード16の側面部16aが押圧され、第
1補助スクリード15に対して第2補助スクリード16
が外側へ移動する。
【0013】従って、図3に示すように、主スクリード
14に対して第1補助スクリード15及び第2補助スク
リード16が左右外側へ移動して舗装幅を拡張でき、舗
装可能な全幅は主スクリード14の幅の2倍を超えるこ
とが可能である。補助スクリードの移動に当たっては前
記多段伸縮シリンダ20を遠隔操作にて駆動すればよ
く、オペレータの労力を煩わすことなしに極めて簡単に
行うことができる。
14に対して第1補助スクリード15及び第2補助スク
リード16が左右外側へ移動して舗装幅を拡張でき、舗
装可能な全幅は主スクリード14の幅の2倍を超えるこ
とが可能である。補助スクリードの移動に当たっては前
記多段伸縮シリンダ20を遠隔操作にて駆動すればよ
く、オペレータの労力を煩わすことなしに極めて簡単に
行うことができる。
【0014】一方、前記多段伸縮シリンダ20を収縮方
向に駆動すれば、第1シリンダ21に第2シリンダ22
が引き込まれるとともに、第2シリンダ22にロッド2
3が引き込まれる。従って、主スクリード14に対して
第1補助スクリード15及び第2補助スクリード16が
左右内側へ移動し、車幅内に左右の補助スクリード1
5,16を収納することができる。
向に駆動すれば、第1シリンダ21に第2シリンダ22
が引き込まれるとともに、第2シリンダ22にロッド2
3が引き込まれる。従って、主スクリード14に対して
第1補助スクリード15及び第2補助スクリード16が
左右内側へ移動し、車幅内に左右の補助スクリード1
5,16を収納することができる。
【0015】尚、図示は省略するが、主スクリードの前
方に各補助スクリードを設けることもできる。この場合
も、前述と同様にして、多段伸縮シリンダを駆動するこ
とによって各補助スクリードが左右方向に移動し、舗装
可能な全幅が変更される。
方に各補助スクリードを設けることもできる。この場合
も、前述と同様にして、多段伸縮シリンダを駆動するこ
とによって各補助スクリードが左右方向に移動し、舗装
可能な全幅が変更される。
【0016】而して、本発明は、本発明の精神を逸脱し
ない限り種々の改変を為すことができ、そして、本発明
が該改変されたものに及ぶことは当然である。
ない限り種々の改変を為すことができ、そして、本発明
が該改変されたものに及ぶことは当然である。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明では主スク
リードに対して2組以上の補助スクリードを移動可能に
取り付けたので、最大舗装幅を主スクリードの幅の2倍
以上に大きくすることができる。また、遠隔操作により
多段伸縮シリンダを駆動して補助スクリードを移動させ
るので、補助スクリードの伸縮操作を極めて簡単且つ高
速に行うことができ、舗装幅を広げる際の労力が低減さ
れるとともに、危険性がなく安全に作業できる。
リードに対して2組以上の補助スクリードを移動可能に
取り付けたので、最大舗装幅を主スクリードの幅の2倍
以上に大きくすることができる。また、遠隔操作により
多段伸縮シリンダを駆動して補助スクリードを移動させ
るので、補助スクリードの伸縮操作を極めて簡単且つ高
速に行うことができ、舗装幅を広げる際の労力が低減さ
れるとともに、危険性がなく安全に作業できる。
【図1】本発明の実施の形態を示し、補助スクリードが
収納された状態のアスファルトフィニッシャの平面図。
収納された状態のアスファルトフィニッシャの平面図。
【図2】本発明の実施の形態を示し、スクリード伸縮装
置の平面図。
置の平面図。
【図3】図1のアスファルトフィニッシャの作動状態を
示す平面図。
示す平面図。
【図4】従来のアスファルトフィニッシャの平面図。
【図5】従来のアスファルトフィニッシャの作動状態を
示す平面図。
示す平面図。
10 アスファルトフィニッシャ 14 主スクリード 15 第1補助スクリード 16 第2補助スクリード 20 多段伸縮シリンダ 21 第1シリンダ 22 第2シリンダ 23 ロッド
Claims (1)
- 【請求項1】 主スクリードに対して補助スクリードを
少なくとも左右2組備え、車幅内に収納された補助スク
リードを左右方向へ移動して舗装幅を変更可能にしたア
スファルトフィニッシャのスクリード伸縮装置に於い
て、主スクリードに多段伸縮シリンダの第1シリンダを
固設し、主スクリードの直前または直後に取り付けられ
た最内側の補助スクリードから外側の補助スクリードに
亘って前記多段伸縮シリンダの中間シリンダを順次装着
するとともに、最外側の補助スクリードに前記多段伸縮
シリンダのロッド先端部を装着し、前記多段伸縮シリン
ダの伸縮により補助スクリードを左右方向へ移動できる
ように構成したことを特徴とするアスファルトフィニッ
シャのスクリード伸縮装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18116997A JPH1121810A (ja) | 1997-07-07 | 1997-07-07 | アスファルトフィニッシャのスクリード伸縮装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18116997A JPH1121810A (ja) | 1997-07-07 | 1997-07-07 | アスファルトフィニッシャのスクリード伸縮装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1121810A true JPH1121810A (ja) | 1999-01-26 |
Family
ID=16096102
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18116997A Pending JPH1121810A (ja) | 1997-07-07 | 1997-07-07 | アスファルトフィニッシャのスクリード伸縮装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1121810A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102304890A (zh) * | 2011-09-02 | 2012-01-04 | 徐州凯莫尔重工科技有限公司 | 一种摊铺机熨平板液压无级伸缩机构 |
| CN105951568A (zh) * | 2016-06-28 | 2016-09-21 | 徐州雷泽机械科技有限公司 | 独立控制的两端伸缩熨平板 |
| CN108532421A (zh) * | 2018-06-28 | 2018-09-14 | 青岛亿伟壹建设设备工程有限公司 | 一键8米伸缩摊铺机熨平板总成 |
-
1997
- 1997-07-07 JP JP18116997A patent/JPH1121810A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102304890A (zh) * | 2011-09-02 | 2012-01-04 | 徐州凯莫尔重工科技有限公司 | 一种摊铺机熨平板液压无级伸缩机构 |
| CN105951568A (zh) * | 2016-06-28 | 2016-09-21 | 徐州雷泽机械科技有限公司 | 独立控制的两端伸缩熨平板 |
| CN108532421A (zh) * | 2018-06-28 | 2018-09-14 | 青岛亿伟壹建设设备工程有限公司 | 一键8米伸缩摊铺机熨平板总成 |
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