JPH11219250A - キーボードキャディ装置 - Google Patents

キーボードキャディ装置

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JPH11219250A
JPH11219250A JP10298041A JP29804198A JPH11219250A JP H11219250 A JPH11219250 A JP H11219250A JP 10298041 A JP10298041 A JP 10298041A JP 29804198 A JP29804198 A JP 29804198A JP H11219250 A JPH11219250 A JP H11219250A
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JP
Japan
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keyboard
caddy
mouse
caddie
board
Prior art date
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Pending
Application number
JP10298041A
Other languages
English (en)
Inventor
David R Gotham Sr
デイビッド・アール・ゴッタム・シニア
Kevin C Koek
ケビン・シー・コーク
Timothy J White
ティモシー・ジェイ・ホワイト
Robert Gerenski
ロバート・ゲレンスキー
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Eastman Kodak Co
Original Assignee
Eastman Kodak Co
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G15/00Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
    • G03G15/50Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control
    • G03G15/5016User-machine interface; Display panels; Control console
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10STECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10S248/00Supports
    • Y10S248/917Video display screen support
    • Y10S248/918Ancillary device support associated with a video display screen

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Electrophotography Configuration And Component (AREA)
  • Input From Keyboards Or The Like (AREA)
  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 複写機のような機械上面カバーが開けられピ
ボット旋回されているときでも、機械上面に装備された
キーボードを保持し、しかもユーザに使いやすさをもた
らすキーボードホルダに対するニーズが存在する。 【解決手段】 キーボードキャディは機械上面カバーに
キーボードを位置付けて置く。キーボードキャディは1
対のレールとキャディ基板を含む。1対のレールは溝部
を備え上面カバー上に装着される。キャディ基板は、キ
ーボードが上に置かれる平面と、キーボードがその間に
置かれる複数の側壁と、1対の側壁から伸張し、かつ、
機械上面カバーに関して複数位置のうち選択可能な1つ
の位置にキャディ基板を移動せしめるためレールの溝部
と滑動可能なようにかみ合う1対の突起部とを、含む。
キーボードキャディは、様々なユーザに使いやすさを提
供するために移動可能とすることで、様々な選択可能位
置を有することになる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この開示は、一般的にキーボ
ードホルダの分野に関し、特に機械の表面に位置する移
動可能なキーボード・キャデイ(入れ物)に関する。
【0002】
【発明の背景】キーボードを、コンピュータとともに利
用される机や他の装備品上の、様々な位置に移動させ保
持させる、キーボード・キャデイや他のキーボードホル
ダが、よく知られている。
【0003】コンピュータは、複写機のような機械の操
作の制御を与えるため、そのような機械内で、ますます
用いられている。そのようなコンピュータは、典型的に
は、ユーザ及び/又はサービスマンに機械を操作させる
ための、コンピュータマウスと繋がったキーボードの類
の入力装置を利用する。
【0004】その上さらに、そのようなキーボードの位
置は、機械の効率的操作に影響を与える。ユーザはそれ
ぞれに、使いやすくするために、機械部品形状の、異な
るものを好むのであるが、一般に機械上に一定の位置で
装備されたキーボードは、それ程使いやすいものではな
かった。
【0005】複写機のような機械は、典型的には、サー
ビスマンに内部の構成部へアクセスさせるために、開け
られてさらに/又はピボット旋回されるアクセスパネル
やカバーを備える。
【0006】したがって、複写機のような機械に装備さ
れるキーボードホルダに対するニーズが存在する。しか
も、さまざまなユーザに対し使いやすさをもたらすキー
ボードホルダに対するニーズが存在する。さらに、機械
のカバーが開けられさらに/又はピボット旋回されてい
るときでも、機械上のキーボードを保持するキーボード
ホルダに対するニーズが存在する。
【0007】
【発明の概要】移動可能とすることによりさまざまなユ
ーザに対し使いやすさをもたらすように、キーボードキ
ャデイは複写機のような機械上に装備されてもよいとい
うことがここで認識される。キーボードキャデイは、機
械のカバーが開けられさらに/又はピボット旋回されて
いるときでも、機械上のキーボードを保持する
【0008】キーボードキャデイは、複写機のような機
械の上面カバー上にキーボードを位置付け、1対のレー
ルとキャデイ基板を備える。1対のレールは溝部があ
り、上面カバー上に装備される。キャデイ基板は、その
上にキーボードが置かれる平面と、その間にキーボード
が置かれる複数の側壁と、1対の側壁から伸張して、か
つ、複写機の上面カバーに関して複数の位置のうちの選
択可能な1つの位置にキャデイ基板を移動せしめるため
に、レールの溝部と滑動可能なようにかみ合う1対の突
起部とを、含む。
【0009】このように、開示されるキーボードキャデ
イは、さまざまのユーザに使いやすさを提供するために
様々な選択可能位置を有し、しかも機械のカバーが開け
られさらに/又はピボット旋回されているときにキーボ
ードを保持する。
【0010】
【発明の実施の形態】図1で示されるように、類似のま
たは同一の要素、ステップ、特徴を特定する一般的な符
号を備えた、図面を特に詳細に参照すると、本開示は機
械の上面カバー12に添えられたキーボードキャディ1
0を記述するものである。例えば、該機械は、キーボー
ドキャディ10に設置されたキーボードを通じてユーザ
が操作する複写機14であってもよい。複写機14は、
ジャムを取り除き回復させる間のようなメンテナンスや
修理のために開けられ、かつ/又は持ち上げられる、ア
クセスパネルとカバーを、備えることがある。したがっ
て、複写機14のハウジングの他の部分と上面カバー1
2を分け隔てるギャップ16を設けて、上面カバー12
が複写機14にピボット旋回するように装着されること
がある。
【0011】キーボードキャディ10は、キャディ基板
18と、キャディ基板18が複数の縦方向位置のうちの
選択する点に位置できるように、矢印20と平行な縦方
向にキャディ基板18を移動させる少なくとも1本のレ
ールを備える。好適な実施形態では、キーボードキャデ
ィ10は、キャディ基板18の側面突起部が内部でスラ
イドするように中に位置付けられる溝部26のような溝
を有する1対のレール22、24を備える。例えば、図
2で拡大して詳細に示されるように、キャディ基板18
の1側面は、図1に示されるレール22内の溝部26と
滑動可能なようにかみ合う伸張突起部28を有する。レ
ール24とかみ合うキャディ基板のもう一方の側面は、
レール24の対応する溝の内部に位置付けられる対応す
る伸張側面突起部を有する、ということが理解される。
【0012】公知の滑動メカニズムを用いることができ
る。例えば、レール22、24は、図2に示される伸張
突起部28のようなキャディ基板18の側面突起部との
摩擦を減じるために、溝部26のような溝の内部にボー
ルベアリングを含んでいてもよい。また代わりに、キャ
ディ基板18の側面突起部がローラを備えた無限軌道を
含み、溝部26の内部に位置付けられてもよい。別の実
施形態では、レール22、24の間にキャディ基板18
の選択位置を移動可能ながらも固定するために、溝の内
部の突起部の位置を選択して固める、つめ車とつめのア
センブリが、滑動メカニズムに備わってもよい。
【0013】キャディ基板18は、公知のキーボードが
置かれる平面から伸張する複数の側壁30を備えるよう
に、形成され大きさがとられる。好適な実施形態では、
そういった側壁30を備えたキャディ基板18は、標準
のクワーテイキーボードのような実質矩形型コンピュー
タキーボードを保持するように形成され大きさがとられ
る。別の実施形態では、キャディ基板18は、“マイク
ロソフト(MICROSOFT)”“ウインドウズ95
(WINDOWS95)”グラフィカル・ユーザ・イン
タフェイスを利用するための特別なキーを備える104
キー・キーボードのような拡張長と特別のキーを有する
キーボードを保持することもある。“アルプス・エレク
トリック(ALPS ELECTRIC)”から入手で
きる“グライドポイント キーボード(GLIDEPO
INT KEYBOARD)”のようなビルトインのマ
ウスパッドやトラックボールやタッチパネルを備えたキ
ーボードだけではなく、“マイクロソフト コーポレー
ション(MICROSOFT CORPORATIO
N)”から入手できる“ナチュラル キーボード(NA
TURAL KEYBOARD)”のような、他の非矩
形型キーボードも適応できる。さらに、キャディ基板1
8は、ユーザによる操作のために複写機14と操作上接
続可能な統合キーボードを備えたラップトップコンピュ
ータを保持するように形成され大きさがとられてもよ
い。レール22、24の間隔は、キャディ基板18の幅
に合うようにセットされるべきものである。
【0014】キーボードは、キャディ基板18の側壁3
0の内部に置かれ、所定の範囲の角度で上面カバー12
をピボット旋回させる間だけでなく、レール内部でキャ
ディ基板18を縦方向に移動させる間にも、キーボード
をその内部に重力が保持する。キャディ基板18は、キ
ーボードがキャディ基板18に保持されることを保証す
る、キーボードをキャディ基板18に固定するメカニズ
ムをも含んでもよい。例えば、“ベルクロ(VELCR
O)”として商業的に入手可能なフックアンドループの
ファスナ32の小片を、キャディ基板18及び/又はそ
の平面に、キーボードの下面の対応するフックアンドル
ープ・ファスナの小片にかみ合うように取り付け得る。
フックアンドループ・ファスナ32の利用により、キー
ボードはキャディ基板18に取り外し可能で固定される
ようになる。
【0015】複写機14はキーボードと接続されたマウ
スを用いたグラフィック・ユーザ・インタフェイス(G
UI)によって操作されることもあり、よってキーボー
ドキャディ10は、図1に示されるようにマウスホルス
タ34も含んでもよい。マウスホルスタ34は、マウス
が使われないときマウスのドッキング・エリアを与え
る。
【0016】好適な実施形態では、マウスホルスタ34
は、マウスホルスタ34がキャディ基板18と共に動く
ように側壁30の1つに装着されることもある。キャデ
ィ基板18は動かされて複数の縦方向位置のうちの選択
された点に位置するので、マウスホルスタ34は図1と
図3に示されるようにそれにしたがって移動する。この
ように、マウスは使われないときはマウスホルスタ34
内に収められ、マウスホルスタ34とキャディ基板18
が動かされて複写機14上の別の選択可能な縦方向位置
に置かれるときは、マウスはマウスホルスタ34により
運ばれる。マウスホルスタ34内のマウスのドッキング
は、キーボードキャディ10の移動の最中のようにマウ
スが使われないときに、マウスが無くなったり不便にも
キーボードキャディ10のキーボードから離れて置かれ
るのを、防ぐ。
【0017】マウスの導線すなわち尾は後述のように後
方に伸びているので、マウスホルスタ34のマウスのド
ッキングは、マウスと複写機14との間の接続導線が、
キャディ基板18の移動を妨げることもまた防ぐ。
【0018】これに代わり、図4に示されるように、マ
ウスホルスタ34は、マウスがキャディ基板18の動き
と無関係にその中にドック入れされるように、複写機1
4の上面カバー12上の一定位置に装備してもよい。こ
のように、マウスホルスタ34はキーボードキャディ1
0に添えて与えられ得るし、またキーボードキャディ1
0とは関係なく与えられ得る。さらにキーボードキャデ
ィ10とは無関係に、複写機14及び/又は上面カバー
12と共に製造し得るものでもある。
【0019】図5と図6に示されるように、マウスホル
スタ34は、第1の開口端38から、第1の開口端38
よりも幅と高さが小さい第2の開口端へと、先細になる
管状構造部36を有する。管状構造部36は、ある傾斜
角、例えば45度を向くようにホルスタ基盤42上に装
備される。管状構造部36の先細で傾斜した形状によ
り、マウスは第1の開口端38の中に挿入され、マウス
本体が管状構造36の内部の先細の壁により掛かって静
止するように重力の影響によって動かされるようにな
る。図5に示されるように、好ましい形態では、ホルス
タ基盤42は、図1と図3のように、キャディ基板18
が移動する際キャディ基板18と共に動くようにキーボ
ードキャディ10の側壁30のひとつに装着される。ま
た一方で、ホルスタ基盤42はキャディ基板18に装着
される。
【0020】別の代わりの実施形態では、図4にて示さ
れ上述されたように、ホルスタ基盤42は上面カバー1
2に装着される。
【0021】図1、図3及び図4と共に図6で示される
ように、管状構造部36は第1の開口端38から第2の
開口端40へ伸びる伸張溝部44を含んでおり、マウス
がマウスホルスタ34に収容される際、その溝によって
マウスの導線すなわち尾が下方に貫いて張られるように
なる。そして、マウス本体が管状構造部36の内部に置
かれたとき、マウスの導線すなわち尾は第2の開口端4
0を通って走り、キーボードキャディ10から離れて後
方に伸びる。そのことによってキーボードキャディ10
の動きを妨げることが無くなる。
【0022】マウスホルスタ34からマウスを離すため
に、ユーザはマウス本体をつかみ、第1の開口端を通っ
てマウス本体を引っ張り、マウスの導線を上方に伸張溝
部44を通して伸ばすことにより第2の開口端からマウ
スの導線を離す。
【0023】図1と図4で示されるように、キーボード
キャディ10が自らの上に前方位置で静止しているキャ
ディ基板18とキーボードを備えるとき、キーボードに
近接した作業面を与えるため、ユーザにマウスを操縦さ
せるための、上面に位置する第1のマウスパッド46
を、複写機14は備えてもよい。キャディ基板18上の
キーボードが図3に示されるように後方位置に向かわさ
れるとき、作業面はレール22、24の間のキーボード
の手前に形成される。
【0024】第2のマウスパッド48は、たとえば、複
写機14の製造中に、右利きのオペレータにマウスを使
用させるか或いは左利きのオペレータにマウスを使用さ
せるか、というように、作業面にて選択的に与えられ位
置付けられる。キャディ基板18はレール22、24の
内部に置かれ、キャディ基板18の底面は第2のマウス
パッド48に接触せず、かつ第2のマウスパッドはキャ
ディ基板18が選択可能位置へ移動するのを妨げない程
度に、キャディ基板18の底面が上面カバー12よりも
十分に高くなるよう、形成され大きさがとられてもよ
い。
【0025】上面カバー12より上にあるキャディ基板
18の底面を高くする代わりに、或いは高くすると共
に、キャディ基板18の移動を妨げるのを避けるため
に、第2のマウスパッド48は上面カバー12の休遊部
分に置かれてもよい。
【0026】複写機14のジャムを取り除き回復させる
間、上面カバー12に相対するキーボードの位置を乱さ
ずに、上面カバー12は持ち上げられ得る。キーボード
が側壁30内部のキャディ基板18上に配置されている
ときは、上面カバー12が傾斜するとキーボードがシフ
トされるが、側壁30がキーボードをキーボードキャデ
ィ内部10にとどまるようとらまえる。マウスはマウス
ホルスタ34に固定されていればよく、よって上面カバ
ー12を持ち上げてもマウスが滑りかつ/又は紛失する
ということが生じない。
【0027】キーボードキャディ10の固定されたレー
ル22、24は、例えば、レール22、24間につめ車
とつめの装置を用いさらに突起部28のような伸張突起
を用いて、両レール間であって選択された位置にキャデ
ィ基板18を固定し得る。このように上面カバー12を
持ち上げても、中にあるキーボードを備えたキーボード
キャディ10が、ユーザが使いやすさのために選んだ所
定の位置から重力によって滑り出るということが生じな
い。
【0028】開示されたキーボードキャディは、好まし
い実施形態を参照しつつ、これまで特定して示され述べ
られたが、本発明の範囲と精神から離れることなく形状
や詳細において様々な修正が為され得る、ということが
理解されるべきである。したがって、これまでに提示さ
れたが、それに限界付けられない、どの例でもそのよう
な修正は、本発明の範囲内であると考えるべきである。
【0029】本発明は、発明のある好ましい実施形態を
特に参照しつつ詳細に述べられてきたが、本発明の精神
と範囲の中で変更や修正をなし得ることが理解されるも
のである。
【図面の簡単な説明】
【図1】 前方位置にある開示されたキーボードキャデ
イの平面斜視図。
【図2】 図1のキーボードキャデイの部分拡大斜視
図。
【図3】 後方位置にある図1の開示されたキーボード
キャデイの平面斜視図。
【図4】 図1の開示されたキーボードキャデイの別の
実施形態の平面斜視図。
【図5】 マウスホルスタの側面図。
【図6】 図5のマウスホルスタの平面図。
【符号の説明】
10・・・キーボードキャディ、12・・・上面カバ
ー、14・・・複写機、16・・・ギャップ、18・・
・キャディ基板、20・・・矢印、22・・・レール、
24・・・レール、26・・・溝部、28・・・伸張突
起部、30・・・側壁、32・・・フックアンドループ
ファスナ、34・・・マウスホルスタ、36・・・管状
構造部、38・・・第1の開口端、40・・・第2の開
口端、42・・・ホルスタ基盤、44・・・伸張溝部、
46・・・第1のマウスパッド、48・・・第2のマウ
スパッド
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 ティモシー・ジェイ・ホワイト アメリカ合衆国14580ニューヨーク州ウェ ブスター、プランク・ロード1795番 (72)発明者 ロバート・ゲレンスキー アメリカ合衆国14470ニューヨーク州ホー リー、フリスビー・テラス35番

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 コンピュータマウス入力装置に対し摩擦
    ある表面を与えるマウスパッドと、 コンピュータマウス入力装置が使用されていないときに
    コンピュータマウス入力装置を保持するマウスホルスタ
    と、 複写機の上面カバーにて、複写機の上面カバーに関して
    複数の位置のうちの選択可能な1つの位置にキーボード
    を置くキーボードキャディと、から構成される装置。
JP10298041A 1997-10-20 1998-10-20 キーボードキャディ装置 Pending JPH11219250A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US08/953,938 US5934625A (en) 1997-10-20 1997-10-20 Qwerty keyboard articulating docking caddy
US08/953938 1997-10-20

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH11219250A true JPH11219250A (ja) 1999-08-10

Family

ID=25494748

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10298041A Pending JPH11219250A (ja) 1997-10-20 1998-10-20 キーボードキャディ装置

Country Status (4)

Country Link
US (1) US5934625A (ja)
JP (1) JPH11219250A (ja)
DE (1) DE19846334A1 (ja)
GB (1) GB2330770B (ja)

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