JPH11226433A - ドラフトチャンバーにおける昇降式扉の取付け構造 - Google Patents
ドラフトチャンバーにおける昇降式扉の取付け構造Info
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Abstract
・取り外しできるようにする。 【手段】扉の横巾寸法を本体の間口寸法よりも小さい寸
法に設定する。扉3の左右縦枠11を外向きに開口した溝
型に形成して、この縦枠11内にブラケット36を固着し、
このブラケット36に、回動式のアーム37を介してガイド
ローラ35を出没自在に設ける。ブラケット36にねじ込ん
だ調節ねじ40をフレーム13の内側から回転操作して、ア
ーム37を強制的に回動することにより、ガイドローラ35
を本体1のガイド溝17に嵌め入れる。
Description
ー(ヒュームフード)の本体に扉を昇降自在に取付ける
構造に関するものである。
く開口しており、その開口面を昇降式の扉で塞いでい
る。この扉は、一般に、額縁状に形成されたフレームに
ガラス等の透明板を装着した構造になっている。そし
て、従来は、例えば特公平 4-77619号公報や実公平5-59
44号公報に記載されているように、扉の横巾寸法が本体
の左右内側面間の間隔寸法(間口寸法)よりも大きい寸
法に設定されており、扉のフレームの左右側部を本体の
内側面に形成したガイド溝内に部分的に嵌め入れて、扉
のフレームに設けたガイドローラを本体のガイド溝に当
てることにより、扉を前後動不能な状態で昇降させ得る
ように構成している。
扉のフレームを本体の左右内側面に嵌め入れた構造で
は、扉の取付けと本体の組み立てとを同時に行わなけれ
ばならないため、ドラフトチャンバーの組み立てや扉の
交換作業、或いは扉を取り外して行う保守・点検等の作
業が頗る面倒であるという問題があった。
とするものである。
本発明は、前面を開口した本体と、この本体の開口部を
塞ぐ昇降式の扉とを備えたドラフトチャンバーにおい
て、「前記本体における開口部の左右内側面に、上下方
向に長く延びるガイド溝又はガイド凸条を形成する一
方、前記扉の横巾寸法を、本体の左右内側面間の部位に
正面方向から出し入れできる寸法に設定し、この扉の左
右両側部に、前記本体のガイド溝又はガイド凸条に嵌合
して扉を前後動不能で上下動自在にガイドするローラ等
のガイド部材を、前記ガイド溝又はガイド凸条に嵌脱し
得るよう左右移動調節自在に取付ける」という構成にし
た。
けるに際しては、予め本体を組み立てておく一方、扉の
左右両側部に設けたローラ等のガイド部材を、扉の左右
側端面から突出しないように後退させておき、その状態
で扉を本体の開口部内に嵌め入れてから、ガイド部材を
左右外側に移動調節して本体のガイド溝又はガイド凸条
に嵌め合わせれば良い。扉の取り外しは逆の操作で行え
ば良い。
てた状態で扉の取付け・取り外しを行えるため、ドラフ
トチャンバーの組み立て作業や扉の交換、或いは扉を取
り外しての保守・点検等の作業を簡単に行うことができ
る。また、請求項2のように構成すると、扉の透明板を
スライドさせて、扉のフレームの内側から調節ねじをド
ライバー等で回転操作するだけで、ガイドローラを本体
のガイド溝に嵌脱させることができるため、扉の取付け
作業がより容易である。また、調節ねじでガイドローラ
を押すものであるため、扉の昇降に際してガイドローラ
に作用する外力は調節ねじの軸方向に作用することにな
り、このため、ガイドローラを安定した状態に保持する
ことができる利点も有する。
づいて説明する。図1〜図8で第1実施形態を示してお
り、このうち図1はドラフトチャンバーの全体の斜視
図、図2は図1のII−II視断面図である。両図に示すよ
うに、ドラフトチャンバーは、前面を大きく開口した本
体1を備えており、本体1の開口部には、上扉2と下扉
3とが前後にずれた状態で配置されている。上扉2は通
常の作業では下降させた状態のままであり、内部機器の
保守・点検等の特別な場合だけ上昇させる。
は、灯具5と吸引ダクト6が配置されている。図示して
いないが、吸引ダクト6には風量調節用のダンパーを設
けている。下扉3は動力によって駆動されるもので(手
動で昇降させても良い)、その駆動系統の概略を図3で
示している。
(吊りベルト)7で吊り下げられており、吊りベルト7
は、それぞれ前後一対ずつのプーリ8を介して本体1の
背面まで延びており、これにバランスウエイト9を取付
けている。いずれかのプーリ8をモータ10で駆動するこ
とにより、下扉3を昇降させることができる。なお、バ
ランスウエイト9によって下扉3は左右にバランスして
いるので、一つのプーリ8だけを駆動するだけ、下扉3
はこじれることなく昇降する。
は、左右一対の縦枠11と上下一対の横枠12とで正面視角
形に形成された窓枠状のフレーム13に、ガラス板やアク
リル板等から成る引き違い式の2枚の透明板14を装着し
た構造になっている。なお、透明板14は1枚又は3枚以
上でも良い。本実施形態では、下扉3の取付け構造(ガ
イド構造)に本願発明を適用しており、この点を図4〜
図8に基づいて説明する。図4は下扉3の上部の構造を
示す分離斜視図、図5(A)は下扉3の上部の部分的な一部
破断正面図、図5(B)は図5(A)の B-B視図、図6は下扉3
の下部の構造を示す分離斜視図、図7(A)は下扉3の下部
の部分的な一部破断正面図、図7(B)は図5の VIIB-VIIB
視断面図で図7(A)の B-B視断面図、図8は取付けの手順
を示す一部破断正面図である。
11は左右外側に開口する溝型(断面略H字状)に形成さ
れている。また、図4(A)及び図6に示すように、上下横
枠12は中空状に形成されており、その相対向する面に、
透明板14がスライド自在に嵌まるレール15を装着してい
る。縦枠11及び横枠12ともアルミ又はアルミ合金等の押
し出し加工によって製造されており(合成樹脂製や板金
製などでも良い)、従って、全長にわたって同じ断面形
状である。
ントフレーム16もアルミ等の押し出し成形によって製造
されており、図7(B)に明瞭に示すように、フロントフレ
ーム16の内面には、下扉3の縦枠11と相対向する状態で
上下に延びるガイド溝17が形成されている。フロントフ
レーム16には、上扉2の昇降をガイドするためのガイド
溝18も形成されている。
ム13の下端部には、下方の横枠12と若干の隙間を空けた
状態で左右長手の把手19を取り付けている。把手19を手
で持って持ち上げたり押し下げたりすることにより、下
扉3を手動で昇降させることもできる。図4(A)及び図5
に示すように、左右縦枠11の上部内には、当該縦枠11の
内側面と略重なる状態で上下に長く延びる第1ホルダー
20と、この第1ホルダー20の約上半部にボルト21で締結
される板状の第2ホルダー22と、第1ホルダー20の略下
半部とボルト23で締結される第3ホルダー24とが配置さ
れており、第1ホルダー20と第2ホルダー22との間に吊
りベルト7の下端部を挟み固定している。この場合、第
2ホルダー22のうち吊りベルト7が重なる部分は、吊り
ベルト7の凹凸に合わせて凹凸に形成している。このよ
うにすると、吊りベルト7を強固に締結できる利点があ
る。
せ面には空所25が形成されており、この空所25内に、フ
ロントフレーム16に向いた先端を尖らせた安全ブレーキ
爪26と、前後両端にガイド突起27を突設したブロック27
とを上下に配置し、安全ブレーキ爪26は、その基端部を
中心に上下回動し得るように両ホルダー20,24 にピン29
で取付けている。
底面に固着されており、第1ホルダー20と第3ホルダー
24とに、ブロック28の突起27が嵌まる長穴31を空けてい
る。長穴31の上下長さは突起27の上下長さよりも長くし
ており、このため、ホルダー20,22,24は、ブロック28の
ガイド突起27にガイドされた状態である程度の距離だけ
上下動し得る。
下部との合わせ面には互いに重なり合う円弧状の溝32が
形成されており、この溝32内に圧縮ばね33を配置し、こ
のばね33を、両ホルダー20,24 を締結するボルト23で支
持している。従って、平常時には、図5(A)に示すよう
に、各ホルダー20,22,24が全体として上向きに持ち上げ
られて、ブロック28の突起27を介して下扉3が支持され
ている一方、吊りベルト7が切れると、各ホルダー20,2
2,24が圧縮ばね33によって瞬間的に下向きに押し下げら
れて、安全ブレーキ爪26が、ブロック28で押されて図5
(A)に一点鎖線で示すように回動してフロントフレーム1
6のガイド溝16に食い込み、これによって下扉3の下降
が瞬時に停止する。従って、吊りベルト7が切れても作
業者の安全を確保できると共に、部材の損傷を防止でき
る。
きに引っ張っても良い。図4〜7に示すように、縦枠11
の内部のうち上下両端寄りの2か所の部位に、ガイド部
材の一例としてのガイドローラ35を取付けている。ガイ
ドローラ35は、第1ブラケット36の上部にピンで回動自
在に取付けたアーム37の先端に取付けられており、第1
ブラケット36は、フレーム13の内側から挿入したビス38
で縦枠11に締結されている。
方向に貫通する雌ねじ39が形成されており、これに調節
ねじ40をねじ込んでいる。第1ブラケット36のうち縦枠
11の底板と密着する部位には、雌ねじ39を囲う筒部41が
突設されており、この筒部41を縦枠11の底板に穿設した
連通穴42に嵌め入れている。この筒部41で位置決めされ
るため、第1ブラケット36は1本のビス38でもしっかり
固着される。アーム37には、調節ねじ40の先端が嵌まる
受け部43を形成している。
ドライバで回転する頭無しねじを使用しているが、六角
レンチで回転操作する六角穴付きの頭無しねじや、頭付
きのねじを使用しても良い。また、調節ねじ40にロック
ナットを設けても良い。図7に示すように、縦枠11の下
部には断面L字状の第2ブラケット44をビスで固着して
おり、この第2ブラケット44に、ゴムやばね等の弾性体
45を介して扉側ストッパー46を取付ける一方、フロント
フレーム16のガイド溝17には、下扉3が下限まで下降し
たときに前記扉側ストッパー46が当たる本体側ストッパ
ー47をビスで固着している。
対向した部位には、透明板14が当たる軟質合成樹脂製等
の当り縁48を装着している。図1及び図2から容易に理
解できるように、上扉2も額縁状のフレーム2aに透明板
2bを装着した構造であり、この上扉2は、図7(B)に一点
鎖線で示すように、フレーム13の左右側面から突設した
スライダー49を奥側のガイド溝18に嵌め入れることによ
り、昇降をガイドしている。なお、スライダー49をフレ
ーム2aの内側に後退させ得るように構成しても良いし、
スライダー49に代えてローラを使用しても良い。更に、
上扉2も下扉3と同様のガイド構造にしても良い。
すように、ガイドローラ35を縦枠11の内側に後退させて
おき、その状態で下扉3を本体1の所定の位置に配置し
てから、調節ねじ40をねじ込んでアーム37を押すことに
より、ガイドローラ35をフロントフレーム16のガイド溝
17に嵌め込めば良い。これにより、下扉3は前後動不能
な状態で昇降自在な状態に取付けられる。逆の手順を踏
めば下扉3を取り外すことができる。
扉3の取付け・取り外しを行えるため、ドラフトチャン
バーの組み立てや、下扉3を取り外しての保守・点検等
を簡単に行うことができる。本実施形態のように、全長
にわたって同じ断面形状の溝型の縦枠11を使用すると、
構造が簡単になる利点がある。また、この実施形態のよ
うに、ガイドローラ35を回動式のアーム37に取付けて、
アーム37を調節ねじ40で支持する構造にすると、下扉3
の昇降に際してガイドローラ35に作用する外力は、調節
ねじ40に対して軸線方向からの圧縮応力として作用する
と共に、ビス38に対して軸線方向からの引っ張り応力と
して作用することになり、ビス38や調節ねじ40に曲げ応
力が作用することはないため、簡単な構造でありなが
ら、ガイドローラ35をしっかりとした状態に取付けるこ
とができる。
に若干の隙間が生じるが、本体1の内部に向けて空気が
吸引されるので、隙間が空いていても問題はない(むし
ろ、下扉3とフロントフレーム16との間の隙間から空気
を積極的に吸引することにより、本体1の内部からのガ
スの漏洩を防止することも可能であり、また、必要な
ら、フレーム13の左右側部に合成樹脂製等のシール材を
設けても良い)。
り具で吊り下げても良いし、また、ラックとピニオンか
らなる駆動機構で昇降させても良い。また、上下複数枚
の扉を同時に昇降させる構造でも良い。図9及び図10で
は、吊りベルト7による下扉3の吊支手段の別例である
第2実施形態を示している。図9は分離斜視図、図10は
要部の縦断正面図である。
は、平面視コ字状のホルダー51を配置しており、このホ
ルダー51の内面に前記吊りベルト7の一端部をねじ52で
固定している。また、縦枠11の底板にブロック53をねじ
54で固着する一方、ホルダー51の底板に、前記ブロック
53に嵌まる穴51a(図10参照)を空けることにより、ホ
ルダー51がある程度の寸法だけ上下動するように設定し
ている。
長穴56を空けて、この長穴56に挿通したガイドピン57を
前記ブロック53に取付けることにより、ホルダー51が縦
枠11から離脱不能の状態で上下動し得るように保持して
いる。そして、ブロック53とホルダー51の下端との間に
ばね58を介在させて、ホルダー51を常に下向きに付勢
し、更に、ホルダー51に安全ブレーキ爪26をピン29で回
動自在に取付けている。
同様に、ばね58でホルダー51が押し下げられることによ
り、ブロック53によって安全ブレーキ26が瞬間的に上向
き回動してその先端がガイド溝17に食い込み、下扉3の
落下が阻止される。図11では更に別の実施形態を示して
いる。このうち図11(A) に示す第3実施形態では、本体
1の内側面に上下長手のガイド凸条59を設ける一方、扉
3の縦枠11内に、前記ガイド凸条59に嵌合する平面視H
型のガイドローラ35を配置し、このガイドローラ35が取
付けられたブラケット60を、縦枠11の底板に回転自在に
左右動不能に取付けた調節ねじ40で支持したもので、調
節ねじ40の回転操作によってブラケット60が直接に左右
移動する。この場合、安定性の点からは、調節ねじ40を
上下に複数本設けるのが望ましい。
ローラ35が取付いたブラケット60を縦枠11の裏面に配置
し、ブラケット60をボルト61で縦枠11に締結するにおい
て、ボルト61が嵌まるブラケット60の取付け穴62を左右
長手の長穴とすることにより、ガイドローラ35を左右移
動調節できるようにしている。この場合も、ボルト61は
上下に複数本設けるのが好ましい。なお、このようにガ
イドローラ35を縦枠11の裏面に取付けた場合でも、左右
方向に延びる調節ねじでガイドローラ35を押すようにし
ても良い。
の内底面にビス(図示せず)で固着したブラケット64に
アーム65を介してガイドローラ35を取り付けた場合にお
いて、ブラケット64に、上下方向から回転操作する調節
ねじ40を回転自在で上下動不能に設け、これにくさび部
材66を螺合する一方、アーム65に、くさび部材66の傾斜
面に当たる突起67を設けている。この例では、調節ねじ
40の回転操作により、くさび部材66が上下動し、それに
連動してアーム65が回動することによってガイドローラ
35が縦枠11から出没する。
内部にブラケット68を固着して、このブラケット68に回
動式アーム69を介してガイドローラ35を取り付けた場合
において、アーム69に、紙面と直交した軸線回りに回転
自在なナット70を取付け、このナット70に調節ねじ40を
ねじ込み、更に、アーム69をばね71で外向きに付勢して
いる。この例では、ばね71に抗して調節ねじ40をナット
70にねじ込むと、ガイドローラ35が縦枠11内に後退する
一方、調節ねじ40をねじ戻すとアーム69がばね71で外向
きに押しやられて、ガイドローラ35が外側に突出する。
ラを使用した場合であったが、ガイド部材としては、ロ
ーラやボールのような転動体の外に、摩擦係数の小さい
合成樹脂製のスライダーなども使用できる。
図である。
(B)はガイドローラの斜視図である。
(B)は図5の VIIB-VIIB視断面図及び図7(A)の B-B視断
面図である。
る。
Claims (2)
- 【請求項1】前面を開口した本体と、この本体の開口部
を塞ぐ昇降式の扉とを備えたドラフトチャンバーにおい
て、 前記本体における開口部の左右内側面に、上下方向に長
く延びるガイド溝又はガイド凸条を形成する一方、 前記扉の横巾寸法を、本体の左右内側面間の部位に正面
方向から出し入れできる寸法に設定し、この扉の左右両
側部に、前記本体のガイド溝又はガイド凸条に嵌合して
扉を前後動不能で上下動自在にガイドするローラ等のガ
イド部材を、前記ガイド溝又はガイド凸条に嵌脱し得る
よう左右移動調節自在に取付けていること、を特徴とす
るドラフトチャンバーにおける昇降式扉の取付け構造。 - 【請求項2】「請求項1」において、 前記本体の内側面にガイド溝を形成する一方、 前記扉を、左右一対の縦枠と上下一対の横枠とで額縁状
に形成されたフレームと、このフレームに取付けられた
引き違い式の複数枚の透明板とを備えた構造とし、フレ
ームのうち少なくとも左右縦枠を外向きに開口した溝形
に形成し、この左右縦枠の内部に、ガイドローラを左右
移動調節自在に設け、更に、前記左右縦枠に、フレーム
の内側からの回転操作によって前記ガイドローラを本体
のガイド溝に押し込むようにした調節ねじを設けたこ
と、を特徴とするドラフトチャンバーにおける昇降式扉
の取付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03119398A JP3553355B2 (ja) | 1998-02-13 | 1998-02-13 | ドラフトチャンバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03119398A JP3553355B2 (ja) | 1998-02-13 | 1998-02-13 | ドラフトチャンバー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11226433A true JPH11226433A (ja) | 1999-08-24 |
| JP3553355B2 JP3553355B2 (ja) | 2004-08-11 |
Family
ID=12324600
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03119398A Expired - Fee Related JP3553355B2 (ja) | 1998-02-13 | 1998-02-13 | ドラフトチャンバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3553355B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019000236A (ja) * | 2017-06-13 | 2019-01-10 | コクヨ株式会社 | 収納家具 |
| JP2019166434A (ja) * | 2018-03-22 | 2019-10-03 | 株式会社オカムラ | 昇降扉、フード、フード付き作業台、昇降扉の組立方法 |
| RU2775210C2 (ru) * | 2018-01-12 | 2022-06-28 | ХЕТТИХ-ОНИ ГмбХ унд Ко. КГ | Панель предмета мебели, имеющая шарнир, и предмет мебели, имеющий такую панель предмета мебели |
-
1998
- 1998-02-13 JP JP03119398A patent/JP3553355B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019000236A (ja) * | 2017-06-13 | 2019-01-10 | コクヨ株式会社 | 収納家具 |
| RU2775210C2 (ru) * | 2018-01-12 | 2022-06-28 | ХЕТТИХ-ОНИ ГмбХ унд Ко. КГ | Панель предмета мебели, имеющая шарнир, и предмет мебели, имеющий такую панель предмета мебели |
| JP2019166434A (ja) * | 2018-03-22 | 2019-10-03 | 株式会社オカムラ | 昇降扉、フード、フード付き作業台、昇降扉の組立方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3553355B2 (ja) | 2004-08-11 |
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