JPH1123012A - 空気調和機の室外機 - Google Patents

空気調和機の室外機

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JPH1123012A
JPH1123012A JP17923397A JP17923397A JPH1123012A JP H1123012 A JPH1123012 A JP H1123012A JP 17923397 A JP17923397 A JP 17923397A JP 17923397 A JP17923397 A JP 17923397A JP H1123012 A JPH1123012 A JP H1123012A
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JP
Japan
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connection
air conditioner
outdoor unit
connection pipe
substantially concave
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Pending
Application number
JP17923397A
Other languages
English (en)
Inventor
Isao Ogawa
功 小川
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Fujitsu General Ltd
Original Assignee
Fujitsu General Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 本体の上部から導入する接続配管の接続に要
する長さを容易に確認して切断できるようにするととも
に、正確に折曲できるようにし、また、壁面から離間し
て設置する本体の適正な位置を容易に位置決めできるよ
うにした空気調和機の室外機を提供する。 【解決手段】 接続配管7を接続バルブ8に接続する
際、逆略凹状断面部12aを挿通した前記接続配管を前記
接続バルブに接続するとともに、支軸部5a,12cおよび1
0a ,12c を中心に180°回動して前記接続配管を保
持部12d により保持し、補助補強板12のフランジに設け
られた挿通孔dを挿通したねじを保持板10に設けられた
ねじ孔eに螺着して固定するようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、空気調和機の室外
機に係わり、より詳細には、本体の上部から導入する接
続配管の接続に要する長さを容易に確認して切断できる
ようにするとともに、正確に折曲できるようにし、ま
た、壁面から離間して設置する本体の適正な位置を容易
に位置決めできるようにした構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の空気調和機の室外機は、例えば図
4で示すように、底板1上の前面側略中央に載置され、
圧縮機カバー2aで覆われた圧縮機2と、同圧縮機2の背
面側と一側または両側とにわたって設けられ、略凹状ま
たは略L字状に折曲形成された熱交換器3と、同熱交換
器3の背面部に対向して設けられた送風機4と、前記熱
交換器3の両側に設けられた側板3aの上端に固定され、
電気部品を収容して下部が保持板10上に保持され、上部
が天井補強板6で覆われた電装部5と、同電装部5の一
側に設けられ、室内機(図示せず)側から導入された大
小複数の接続配管7を接続する複数の接続バルブ8と、
同接続バルブ8および前記電装部5の上部をカバーする
合成樹脂製のトップカバー11、および前記底板1に被着
されるフロントパネル9およびリヤパネル9'からなる外
胴とで構成されていた。
【0003】しかしながら、前記接続配管7を前記接続
バルブ8に接続するために要する長さで切断したり曲げ
加工を行なう際、目測や勘に頼ってしまうことによって
誤差が生じ、結果的に、本来は不必要な後加工が発生し
てしまうという問題を有していた。また、前記接続配管
7を手作業によって折り曲げることにより、同接続配管
7につぶれが生じてしまったり、更に、壁面から離間す
る本体の適正な位置が、目測や勘に頼ってしまうことに
よって正確に位置決めできないという問題を有してい
た。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記の問題
点に鑑み、本体の上部から導入する接続配管の接続に要
する長さを容易に確認して切断できるようにするととも
に、正確に折曲できるようにし、また、壁面から離間し
て設置する本体の適正な位置を容易に位置決めできるよ
うにした空気調和機の室外機を提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するため、底板上の前面側略中央に載置され、圧縮機カ
バーで覆われた圧縮機と、同圧縮機の背面側と一側また
は両側とにわたって設けられ、略凹状または略L字状に
折曲形成された熱交換器と、同熱交換器の背面部に対向
して設けられた送風機と、前記熱交換器の両側に設けら
れた側板の上端に固定され、電気部品を収容して下部が
保持板上に保持され、上部が天井補強板で覆われた電装
部と、同電装部の一側に設けられ、室内機側から導入さ
れた大小複数の接続配管を接続する複数の接続バルブ
と、同接続バルブおよび前記電装部の上部をカバーする
合成樹脂製のトップカバーおよび前記底板に被着される
外胴と、前記接続バルブの上部に設けられ、同接続バル
ブの上部に対向する前記トップカバーを補強する補助補
強板とからなり、前記補助補強板は、同補助補強板の両
側前部と、前記電装部の一側後部およびこれに対向する
前記保持板の一側後部とに設けられた雄雌の支軸部によ
り回動可能に軸支されるとともに、上部は開口し前部は
略凹状の保持部を設けてほぼ箱状に形成され、底部は前
記接続バルブを臨ませて後端から前端に延びる逆略凹状
断面部が形成され、前記接続配管を前記接続バルブに接
続する際、前記逆略凹状断面部を挿通した前記接続配管
を前記接続バルブに接続するとともに、前記支軸部を中
心に180°回動して前記接続配管を前記保持部により
保持し、前記補助補強板のフランジに設けられた挿通孔
を挿通したねじを前記保持板に設けられたねじ孔に螺着
して固定するようにした構成となっている。
【0006】また、前記外胴に、前記接続バルブに接続
するために要する前記接続配管の長さに対応して、前記
トップカバーの表面からの前記外胴の所定の位置に、前
記接続配管の切断位置を示す複数の目印を設けた構成と
なっている。
【0007】また、前記目印が、前記外胴の背面に形成
された水平線状の刻印からなる構成となっている。
【0008】また、前記逆略凹状断面部を、前記補助補
強板の後部側面に連続的に形成し、該後部側面と底面と
で形成されるコーナを曲面状に形成した構成となってい
る。
【0009】また、前記逆略凹状断面部と前記接続バル
ブとの間であって、前記接続配管の接続長さに対応する
位置の前記保持板に、前記フレアナットを挿脱可能に収
容する複数の収容孔を設け、同収容孔に前記フレアナッ
トを収容するとともに、曲面状に形成した前記コーナに
沿わせて前記接続配管を折曲するようにした構成となっ
ている。
【0010】また、前記逆略凹状断面部に、大小複数の
前記接続配管を分岐する突条部を設けた構成となってい
る。
【0011】また、前記保持部に、大小複数の前記接続
配管を分岐して保持する突部を設けた構成となってい
る。
【0012】更に、前記突条部および前記突部は、基端
部を厚肉状に形成した構成となっている。
【0013】
【発明の実施の形態】以上のように構成したので、本体
の上部から導入する接続配管の接続に要する長さを容易
に確認して切断できるようにするとともに、正確に折曲
できるようにし、また、壁面から離間して設置する本体
の適正な位置を容易に位置決めできるようにした空気調
和機の室外機となる。
【0014】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明による実施例を
詳細に説明する。図1と、図2と、図3(A)乃至図3
(D)と、図4とにおいて、1は底板、2は同底板1上
の前面側略中央に圧縮機カバー2aで覆われて載置された
圧縮機、3は同圧縮機2の背面側と一側または両側とに
わたって略凹状または略L字状に折曲された熱交換器、
4は同熱交換器3の背面部に対向して設けられた送風
機、5は前記熱交換器3の両端に取り付けられた側板3a
の上端に固定され内部に電装品を収容して下部が保持板
10上に保持され、上部が天井補強板6で覆われた電装
部、7は先端に備えた接続用のフレアナット7aにより、
前記電装部5の一側に設けられた二方弁および三方弁か
らなる接続バルブ8に接続される大小複数の接続配管、
9および9'は前記底板1に被着される外胴を構成するフ
ロントカバーおよびリヤカバー、11は前記接続バルブ8
および前記電装部5の上部をカバーする合成樹脂製のト
ップカバー、12は前記接続バルブ8の上部に設けられ、
同接続バルブ8の上部に対向する前記トップカバー11を
補強する補助補強板である。
【0015】前記補助補強板12は、同補助補強板12の両
側前部と、前記電装部5の一側後部およびこれに対向す
る前記保持板10の一側後部とに設けられた雄雌の支軸部
5a、12c および10a 、12c により回動可能に軸支される
とともに、上部は開口し前部は略凹状の保持部12d を設
けてほぼ箱状に形成され、底部は前記接続バルブ8を臨
ませて後端から前端に延びる逆略凹状断面部12a が形成
され、前記接続配管7を前記接続バルブ8に接続する
際、前記逆略凹状断面部12a を挿通した前記接続配管7
を前記接続バルブ8に接続するとともに、前記支軸部5
a、12c および10a、12c を中心に180°回動して前記
接続配管7を前記保持部12d により保持し、前記補助補
強板12のフランジに設けられた挿通孔dを挿通したねじ
を前記保持板10に設けられたねじ孔eに螺着して固定す
るようにした構成となっており、これによって、前記接
続配管7を前記逆略凹状断面部12a により前記接続バル
ブ8に円滑に導いて接続したのちに、前記補助補強板12
を180°回動させることにより、前記接続バルブ8に
接続した前記接続配管7を、前記保持部12d で正確に保
持できるようになり、同時に、合成樹脂からなる前記ト
ップカバー11の前記接続バルブ8の上部に対向する箇所
を、効果的に補強できるようにした構造となっている。
なお、180°回動させる前の前記補助補強板12の前後
長cによって、壁面から離間して設置する本体の適正な
位置を容易に位置決めできるようにした構成となってい
る。
【0016】また、前記フロントカバー9および前記リ
ヤカバー9'からなる外胴に、前記接続バルブ8に接続す
るために要する前記接続配管8の長さに対応して、前記
トップカバー11の表面からの前記外胴の所定の位置に、
前記接続配管8の切断位置を示す複数の目印aおよびb
を設けた構成となっており、これによって、前記接続配
管7の接続に要する長さを、従来のように目測や勘に頼
ることなく、容易に且つ正確に確認して切断できるよう
にした構成となっている。
【0017】また、前記目印aおよびbが、図1で示す
前記外胴の背面に形成された水平線状の刻印からなるよ
うにしたことにより、前記目印aおよびbを、外観性を
損なうことのない目立ちにくい位置であって、且つ使い
勝手がよい位置に設けた構成となっている。
【0018】また、前記逆略凹状断面部12a を、前記補
助補強板12の後部側面に連続的に形成し、該後部側面と
底面とで形成されるコーナを、曲面状に形成したことに
より、該コーナに前記接続配管7を当接させながら、同
接続配管7をつぶすことなく正確に折曲できるようにし
た構成となっている。
【0019】また、前記逆略凹状断面部12a と前記接続
バルブ8との間であって、前記接続配管7の接続長さに
対応する位置の前記保持板10に、前記フレアナット7aを
挿脱可能に収容する複数の収容孔a'およびb'を設け、同
収容孔a'およびb'に前記フレアナット7aを収容するとと
もに、曲面状に形成した前記コーナに沿わせて前記接続
配管7を折曲するようにしたことにより、前記接続配管
7を、前記説明のとおりつぶすことなく正確に折曲でき
るようになるとともに、接続に要する長さを容易に、且
つ正確に確認して切断できるようにした構成となってい
る。
【0020】また、前記逆略凹状断面部12a に、図3
(D)で示すように、大小複数の前記接続配管7を分岐
する突条部12b を設けたことにより、大小複数の前記接
続配管7の遊びをなくして前記接続バルブ8に向けてよ
り正確に導けるようになるとともに、前記補助補強板12
の強度をより増強できるようにした構成となっている。
【0021】また、前記保持部に、図3(C)で示すよ
うに、大小複数の前記接続配管7を分岐して保持する突
部12e を設けたことにより、大小複数の前記接続配管7
の遊びをなくしてより正確に保持できるようにした構成
となっている。
【0022】更に、前記突条部12b および前記突部12e
は基端部を厚肉状に形成したことにより、該突条部12b
および前記突部12e が、前記接続配管7に隙間なく接触
できるようになるとともに、前記補助補強板12の強度を
更に増強できるようにした構成となっている。
【0023】以上の構成により、図1と、図2と、図3
(A)乃至図3(D)と、図4とで示すように、前記補
助補強板12は、同補助補強板12の両側前部と、前記電装
部5の一側後部およびこれに対向する前記保持10板の一
側後部とに設けられた雄雌の支軸部5a、12c および10a
、12c により回動可能に軸支されるとともに、上部は
開口し前部は略凹状の保持部12d を設けてほぼ箱状に形
成され、底部は前記接続バルブ8を臨ませて後端から前
端に延びる逆略凹状断面部12a が形成され、前記接続配
管7を前記接続バルブ8に接続する際、前記逆略凹状断
面部12a を挿通した前記接続配管7を前記接続バルブ8
に接続するとともに、前記支軸部5a、12cおよび10a 、1
2c を中心に180°回動して前記接続配管7を前記保
持部12d により保持し、前記補助補強板12のフランジに
設けられた挿通孔dを挿通したねじを前記保持板10に設
けられたねじ孔eに螺着して固定するようにしたので、
前記接続配管7を前記逆略凹状断面部12a により前記接
続バルブ8に円滑に導いて接続したのちに、前記補助補
強板12を180°回動させることにより、前記接続バル
ブ8に接続した前記接続配管7を、前記保持部12d で正
確に保持できるようになり、同時に、合成樹脂からなる
前記トップカバー11の前記接続バルブ8の上部に対向す
る箇所を、効果的に補強できるようにした空気調和機の
室外機となる。
【0024】
【発明の効果】以上のように本発明によると、本体の上
部から導入する接続配管の接続に要する長さを容易に確
認して切断できるようにするとともに、正確に折曲でき
るようにし、また、壁面から離間して設置する本体の適
正な位置を容易に位置決めできるようにした空気調和機
の室外機となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による空気調和機の室外機を示す分解斜
視図である。
【図2】本発明による空気調和機の室外機の要部斜視図
である。
【図3】本発明による空気調和機の室外機の要部説明図
で、(A)は補助補強板を180°回動した状態を示す
斜視図であり、(B)は(A)で示すA矢視図の一例で
あり、(C)は(A)で示すA矢視図の他の例であり、
(D)は逆略凹状断面部に設けた突状部を示す斜視図で
ある。
【図4】従来例による空気調和機の室外機を示す分解斜
視図である。
【符号の説明】
1 底板 2 圧縮機 2a 圧縮機カバー 3 熱交換器 3a 側板 4 送風機 5 電装部 6 天井補強板 7 接続配管 7a フレアナット 8 接続バルブ 9 フロントカバー 9' リヤカバー 10 保持板 11 トップカバー 12 補助補強板 12a 逆略凹状断面部 12b 突状部 12d 保持部 12e 突部 5a,10a ,12c 支軸部

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 底板上の前面側略中央に載置され、圧縮
    機カバーで覆われた圧縮機と、同圧縮機の背面側と一側
    または両側とにわたって設けられ、略凹状または略L字
    状に折曲形成された熱交換器と、同熱交換器の背面部に
    対向して設けられた送風機と、前記熱交換器の両側に設
    けられた側板の上端に固定され、電気部品を収容して下
    部が保持板上に保持され、上部が天井補強板で覆われた
    電装部と、同電装部の一側に設けられ、室内機側から導
    入された大小複数の接続配管を接続する複数の接続バル
    ブと、同接続バルブおよび前記電装部の上部をカバーす
    る合成樹脂製のトップカバーおよび前記底板に被着され
    る外胴と、前記接続バルブの上部に設けられ、同接続バ
    ルブの上部に対向する前記トップカバーを補強する補助
    補強板とからなり、 前記補助補強板は、同補助補強板の両側前部と、前記電
    装部の一側後部およびこれに対向する前記保持板の一側
    後部とに設けられた雄雌の支軸部により回動可能に軸支
    されるとともに、上部は開口し前部は略凹状の保持部を
    設けてほぼ箱状に形成され、底部は前記接続バルブを臨
    ませて後端から前端に延びる逆略凹状断面部が形成さ
    れ、前記接続配管を前記接続バルブに接続する際、前記
    逆略凹状断面部を挿通した前記接続配管を前記接続バル
    ブに接続するとともに、前記支軸部を中心に180°回
    動して前記接続配管を前記保持部により保持し、前記補
    助補強板のフランジに設けられた挿通孔を挿通したねじ
    を前記保持板に設けられたねじ孔に螺着して固定するよ
    うにしたことを特徴とする空気調和機の室外機。
  2. 【請求項2】 前記外胴に、前記接続バルブに接続する
    ために要する前記接続配管の長さに対応して、前記トッ
    プカバーの表面からの前記外胴の所定の位置に、前記接
    続配管の切断位置を示す複数の目印を設けたことを特徴
    とする請求項1に記載の空気調和機の室外機。
  3. 【請求項3】 前記目印が、前記外胴の背面に形成され
    た水平線状の刻印からなることを特徴とする請求項2に
    記載の空気調和機の室外機。
  4. 【請求項4】 前記逆略凹状断面部を、前記補助補強板
    の後部側面に連続的に形成し、該後部側面と底面とで形
    成されるコーナを、曲面状に形成したことを特徴とする
    請求項1に記載の空気調和機の室外機。
  5. 【請求項5】 前記逆略凹状断面部と前記接続バルブと
    の間であって、前記接続配管の接続長さに対応する位置
    の前記保持板に、前記フレアナットを挿脱可能に収容す
    る複数の収容孔を設け、同収容孔に前記フレアナットを
    収容するとともに、曲面状に形成した前記コーナに沿わ
    せて前記接続配管を折曲するようにしたことを特徴とす
    る請求項1、請求項2または請求項4に記載の空気調和
    機の室外機。
  6. 【請求項6】 前記逆略凹状断面部に、大小複数の前記
    接続配管を分岐する突条部を設けたことを特徴とする請
    求項1、請求項4または請求項5に記載の空気調和機の
    室外機。
  7. 【請求項7】 前記保持部に、大小複数の前記接続配管
    を分岐して保持する突部を設けたことを特徴とする請求
    項5に記載の空気調和機の室外機。
  8. 【請求項8】 前記突条部および前記突部は、基端部を
    厚肉状に形成したことを特徴とする請求項6または請求
    項7に記載の空気調和機の室外機。
JP17923397A 1997-07-04 1997-07-04 空気調和機の室外機 Pending JPH1123012A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1455085A2 (en) 2003-03-04 2004-09-08 HONDA MOTOR CO., Ltd. Automotive internal combustion engine control system
JP2014178069A (ja) * 2013-03-15 2014-09-25 Fujitsu General Ltd 空気調和機の室外機

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