JPH1123028A - 自動換気機能付空気調和装置 - Google Patents
自動換気機能付空気調和装置Info
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- JPH1123028A JPH1123028A JP9181476A JP18147697A JPH1123028A JP H1123028 A JPH1123028 A JP H1123028A JP 9181476 A JP9181476 A JP 9181476A JP 18147697 A JP18147697 A JP 18147697A JP H1123028 A JPH1123028 A JP H1123028A
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Abstract
作するのを防ぐ。 【解決手段】 ガス検知センサ23は、ガス検知基板2
1の部品面側に装着し、半田面側は通気孔25を有する
ホルダ22で覆う。ガス検知基板21は、ホルダ22で
自動換気機能付空気調和装置の室内側本体31内に収納
し、送風用ファン32の動作中には、室内側に吹出す空
気の流れ34に伴う内部の空気流35で、ガス検知基板
21の半田面側を冷却する。送風用ファン32の停止中
は、空気吸込用ファン40を駆動して、内部の空気流3
9によってガス検知基板21の半田面側を冷却する。半
田面側を冷却するので、ガス検知センサ23には直接空
気流が当たらず、精度よく汚染度を検知することができ
る。
Description
り、除湿または加湿したりする空気調和装置で、さらに
自動的な換気機能を有する自動換気機能付空気調和装置
に関する。
空気調和装置の室内側本体1に、自動換気機能を搭載
し、室内側本体1が設置されている室内の空気を清浄な
状態に保つ自動換気機能付空気調和装置が用いられてい
る。室内側本体1内には、送風用ファン2が備えられ、
室外に設けられるユニットとともに、冷暖房装置を形成
し、冷房時には蒸発器、暖房時には凝縮器として動作す
る熱交換器3と熱交換した空気を室内に室内側本体1内
から吹出すために用いられる。送風用ファン2によって
室内側本体1から吹出す空気調和された風を、さらに補
助送風用ファン4から吹出す室温の風によって調整する
こともある。室内側本体1は、図7に示すように上下の
カバー5,6によって覆われ、内部にはベース7が収納
される。
ぼ水平な軸線まわりに回転する送風用ファン2を有し、
送風用ファン2の軸線方向の一端側には空気換気システ
ム8が設けられる。空気換気システム8には、空気を室
外に排出するための換気用ファン9と、室内の空気を室
内側本体1内に吸込むための空気吸込用ファン10が含
まれる。ベース7には、空気換気システム8を動作させ
るか否かの検知を行うガス検知基板11がホルダ12を
用いて取付けられる。
びホルダ12の構成を示す。ガス検知基板11上には、
ガス検知センサ13や各種電子部品14が実装され、ホ
ルダ12には通気孔15が設けられる。通気孔15は、
たとえば小さな格子窓として設けられ、開口面積は小さ
い。ガス検知センサ13は、空気中の煙や埃などの微粒
子を検知して、空気の汚染度に対応する電気的信号を発
生する。出力レベルは、空気の汚染度に対応し、出力レ
ベルが所定値に達すると、空気が汚染されているものと
判断し、空気換気システム8を動作させる。空気換気シ
ステム8は、空気調和装置として通常の空気調和を行っ
ているときにも並行して動作可能であるとともに、空気
調和を行っていないときでも単独で動作可能である。
構成を示す。空気換気システム8では、ゼオライトなど
の吸着剤を含むロータ16が1時間当たり数十回のよう
な比較的低速で回転しながら、通過する空気流から水分
を吸着して除去したり、乾燥した空気流に水分を与えて
吸湿したりする作用を有する。ロータ16には、室内の
空気を空気吸込用ファン10によって供給し、水分を取
除いた空気を換気用ファン9によって室外に排出する。
を示す。図9(a)のように、室内側本体1から内部の
送風用ファン2によって吹出す空気調和風17は、補助
送風用ファン4によって吹出す室温風18によって、図
9(a)に示すように引上げられたり、図9(b)に示
すように抑え込まれたりする。図9(a)に示すような
引上げ効果を用いると、たとえば冷房時に、冷たい空気
が床面に溜まってしまうことを防いで、効率的な冷房運
転を行うことができる。また図9(b)に示すように、
室温風18によって空気調和風17を抑え込めば、たと
えば暖房運転時に、暖気を足元まで充分に行きわたらせ
ることができる。
検知センサ13では、室内空気の自然対流以外の空気の
流れによって、誤差が大きくなり、ガス検知を正確に行
うことが困難となる。このため、ホルダ12は、ガス検
知センサ13を装着するガス検知基板11全体を取囲む
状態でベース7に取付け、ガス検知センサ13付近には
小さな格子窓のような通気孔15を設けて、室内側本体
1が設置される室内の空気の自然対流以外の空気の流れ
の影響を極力避けている。
いてガス検知基板11を取付ける方法では、ガス検知セ
ンサ13自体からの自己発熱に対する放熱が不充分とな
る。送風用ファン2が停止してしまうと、空気調和装置
の室内側本体1内の空気の流れが止まってしまうので、
さらに放熱量は少なくなり、ガス検知センサ13の周囲
の空気の温度が上昇する。このような状態になると、ガ
ス検知センサ13は周囲温度に影響され、空気の汚染度
があまり高くないのにも拘わらず、汚染度に対応する出
力電力レベルが所定値を超えて、「汚れている」と誤判
定してしまう可能性がある。
出して、効果的な換気を行うことができる自動換気機能
付空気調和装置を提供することである。
に、室内の空気の汚染度を検知するガス検知手段を備
え、ガス検知手段の検知レベルが所定のレベル以上に上
昇する場合に、換気を行う自動換気機能付空気調和装置
において、ガス検知手段を装着する電気配線基板と、電
気配線基板を、ガス検知手段が装着されている側の表面
の裏面側が、室内側本体内部の空気流に臨むように保持
するホルダとを含むことを特徴とする自動換気機能付空
気調和装置である。
電気配線基板は、ガス検知手段が装着されている側の表
面の裏面側が空気流に臨むようにホルダによって保持さ
れるので、検知精度の誤差が増大しないように冷却する
ことができ、空気の汚染度を正確に検知して効率的な換
気を行うことができる。
う自動換気単独運転時に生じる空気流であることを特徴
とする。
とえば送風用ファンの運転などによって、室内側本体内
には空気流が存在し、ガス検知手段を充分に冷却するこ
とができる。自動換気単独運転時には、換気のみを行う
際に生じる空気流でガス検知手段を冷却するので、温度
上昇による影響を受けずに、正確に空気の汚れを検知し
て、効率よく換気を行うことができる。
を備え、前記空気流を、空気吸込用ファンによって発生
させるように制御する制御手段を含むことを特徴とす
る。
は、空気吸込用ファンを駆動してガス検知手段を冷却す
るので、汚染度を正確に検知して効率的な換気を行うこ
とができる。
供給する熱媒体と熱交換した空気を室内に送込む送風用
ファンを備え、前記空気流は、送風用ファンを駆動して
発生させるように制御する制御手段を含むことを特徴と
する。
は、空気調和用の送風用ファンは本来、停止させるけれ
ども、送風用ファンを駆動して室内側本体内に空気流を
発生させ、ガス検知手段を冷却して正確な空気の汚染度
の検出を行うことできる。
供給する熱媒体と熱交換した空気を室内に送込む送風用
ファンと、送風用ファンによって室内に送込まれる空気
の流れを調整する補助送風用ファンとを備え、前記空気
流は、補助送風用ファンを駆動して発生させるように制
御する制御手段をさらに含むことを特徴とする。
動換気単独運転時には本来、使用しないけれども、室内
側本体内にガス検知手段の冷却用の空気流を発生させる
ために使用し、正確な空気の汚染度検知に基づく効率的
な換気運転を行うことができる。
供給する熱媒体と熱交換した空気を室内に送込む送風用
ファンと、換気用に、空気吸込用ファンとを備え、前記
空気流は、送風用ファンおよび空気吸込用ファンによっ
て発生可能であり、送風用ファンが停止中には、空気吸
込用ファンを駆動するように制御する制御手段をさらに
含むことを特徴とする。
用ファンまたは空気吸込用ファンで発生する空気流で冷
却することができ、汚染度の検知を正確に行って効率的
な換気を行うことができる。
概略的な構成を示す。図1(a)はガス検知手段である
ガス検知センサの取付状態を示し、図1(b)および図
1(c)は、ガス検知センサを空気流によって冷却する
状態を示す。図1(a)に示すように、電気配線基板で
あるガス検知基板21は片面実装基板であり、半田面で
ある裏面側から、ホルダ22によって保持される。ガス
検知基板21の部品面である表面側には、ガス検知セン
サ23からの出力信号を処理する回路を構成する電子部
品24などが装着される。ホルダ22には、比較的大き
な通気孔25が設けられ、ガス検知基板21の半田面側
には空気が触れやすい状態でガス検知基板21を保持す
る。
室内側本体31内には、送風用ファン32、熱交換器3
3が含まれ、室内に吹出す空気の流れ34は送風用ファ
ン32によって熱交換器33と熱交換して、冷却または
加熱され、冷房また暖房を行う。本実施形態では、空気
の流れ34を室内側本体31外部に吹出すための室内側
本体31内の内部の空気流35として、ホルダ22によ
って保持されるガス検知基板21の裏面側をも通るよう
にしておく。送風用ファン32による内部の空気流35
の発生は、室内側本体31が通常の冷房または暖房を行
っているときに生じるようにしておく。冷房または暖房
は行わず、換気自動単独運転を行っているときには、本
来なら停止している送風用ファン32を駆動して発生さ
せる。ただし、空気調和装置の室外ユニットは停止さ
せ、冷媒の熱交換器33への流通も止めておく。
ているときに、空気換気システム38による内部の空気
流39を利用してガス検知基板21の裏面側を冷却する
状態を示す。内部の空気流39は、空気吸込用ファン4
0によって発生させる。
の概略的な構成を示す。マイクロコンピュータを含む制
御装置50は、温度センサ51、運転モードスイッチ5
2、ガス検知センサ23などからの入力信号に基づい
て、送風用ファン32、補助送風用ファン54、換気用
ファン59および空気吸込用ファン40などの駆動を制
御する。運転モードスイッチ52には、冷房または暖房
の指定、除湿や加湿の指定、温度の指定、あるいは自動
換気単独運転の指定などの入力を行う。通常の換気運転
では、空気吸込用ファン40によって室内の空気を吸込
み、空気換気システム38を通過させた後、換気用ファ
ン59によって室外に排出する。
動作を示す。ステップa1から動作を開始し、ステップ
a2では、運転モードが自動換気単独運転であるか冷暖
房などの空気調和運転であるかを判断する。自動換気単
独運転であると判断されるときには、ステップa3に移
り、空気吸込用ファン40を駆動する。ステップa4で
は、ガス検知センサ23からの出力レベルに応じて、汚
染度が所定レベルに達しているか否かを判断する。汚染
度が所定レベルに達して空気が汚染されていると判断さ
れるときには、ステップa5で、空気吸込用ファン40
とともに換気用ファン59を駆動して、換気運転を行
う。ステップa4で、汚染度が所定レベルに達していな
いと判断されるとき、またはステップa5の後では、ス
テップa6で運転モードスイッチ52に停止の指示が与
えられているか否かを判断する。停止の指示が与えられ
ていなければ、ステップa4に戻って、ステップa4か
らステップa6までを繰返して行う。
ると判断されるときには、ステップa7で送風用ファン
32が駆動中であるか否かを判断する。駆動中でないと
判断されるときには、ステップa8で、空気吸込用ファ
ン40を駆動する。ステップa8の後、またはステップ
a7で送風用ファン32が駆動中であると判断されると
きには、ステップa9に移り、ガス検知センサ23の出
力レベルで、汚染度の判定を行う。汚染度が所定レベル
より大きくなっていると判断されるときには、ステップ
a10で、空気吸込用ファン40とともに換気用ファン
59を駆動し、換気運転を行う。ステップa10の後、
またはステップa9で汚染度が所定レベルに達していな
いと判断されるときには、ステップa11で、運転モー
ドスイッチ52に停止指示が与えられているか否かを判
断する。停止指示が与えられていないときには、ステッ
プa7に戻り、ステップa7からステップa11の処理
を繰返す。ステップa6またはステップa11で、停止
指示が与えられていると判断されるときには、ステップ
a12で処理を終了する。
示す。本実施形態で、図1の実施形態に対応する部分に
は同一の参照符を付し、重複した説明を省略する。本実
施形態では、補助送風用ファン54によって形成される
室内側本体31内部の空気流55を用いてガス検知基板
21の半田面側を冷却する。補助送風用ファン54は、
自動換気運転中には、本来は停止しているけれども、空
気流55の発生用に利用する。
状態に達すると、送風用ファン32が停止する。この場
合には、空気吸込用ファン40を駆動して、内部の空気
流39によってガス検知基板21の半田面側を冷却する
こともできる。このように、ガス検知基板21の半田面
側を通じてガス検知センサ23の放熱を行うことによっ
て、周囲温度上昇による誤判定を改善することができ
る。また、ガス検知基板21が両面実装基板のときは、
ガス検知センサが搭載される側の裏面側を冷却すれば、
同様の効果が得られる。
手段を装着する電気配線基板で、ガス検知手段が装着さ
れている表面に対向する裏面側を、室内側本体内部の空
気流で冷却することができるので、空気の汚染度の正確
な検知を行い、効率的な換気を行うことができる。空気
流は、ガス検知手段には直接あたらないので、冷却のた
めの空気流によってガス検知手段の検知精度が損なわれ
る事態を防ぐことができる。
でも、ガス検知手段を室内側本体内部の空気流で冷却す
ることができるので、空気の汚染度を正確に検知して効
率的な換気運転を行うことができる。
利用してガス検知センサの冷却を行うことができる。
は使用しない送風用ファンを利用して、ガス検知センサ
の冷却を行うことができる。
は使用しない補助送風用ファンを利用して、ガス検知セ
ンサを冷却することができる。
送風用ファンおよび空気吸込用ファンによって発生され
る空気流によって冷却されるので、一方が停止中には他
方を動作させることによって、ガス検知手段を充分に冷
却することができる。
分的な分解斜視図および主要部の斜視図である。
構成を示すブロック図である。
すフローチャートである。
た斜視図である。
である。
斜視図である。
解斜視図である。
る。
ファン4の動作原理を示す簡略化した斜視図である。
Claims (6)
- 【請求項1】 室内側本体に、室内の空気の汚染度を検
知するガス検知手段を備え、ガス検知手段の検知レベル
が所定のレベル以上に上昇する場合に、換気を行う自動
換気機能付空気調和装置において、 ガス検知手段を装着する電気配線基板と、 電気配線基板を、ガス検知手段が装着されている側の表
面の裏面側が、室内側本体内部の空気流に臨むように保
持するホルダとを含むことを特徴とする自動換気機能付
空気調和装置。 - 【請求項2】 前記空気流は、換気のみを行う自動換気
単独運転時に生じる空気流であることを特徴とする請求
項1記載の自動換気機能付空気調和装置。 - 【請求項3】 換気用に空気吸込用ファンを備え、 前記空気流を、空気吸込用ファンによって発生させるよ
うに制御する制御手段を含むことを特徴とする請求項2
記載の自動換気機能付空気調和装置。 - 【請求項4】 空気調和用に、室外側から供給する熱媒
体と熱交換した空気を室内に送込む送風用ファンを備
え、 前記空気流は、送風用ファンを駆動して発生させるよう
に制御する制御手段を含むことを特徴とする請求項2記
載の自動換気機能付空気調和装置。 - 【請求項5】 空気調和用に、室外側から供給する熱媒
体と熱交換した空気を室内に送込む送風用ファンと、送
風用ファンによって室内に送込まれる空気の流れを調整
する補助送風用ファンとを備え、 前記空気流は、補助送風用ファンを駆動して発生させる
ように制御する制御手段をさらに含むことを特徴とする
請求項2記載の自動換気機能付空気調和装置。 - 【請求項6】 空気調和用に、室外側から供給する熱媒
体と熱交換した空気を室内に送込む送風用ファンと、 換気用に、空気吸込用ファンとを備え、 前記空気流は、送風用ファンおよび空気吸込用ファンに
よって発生可能であり、 送風用ファンが停止中には、空気吸込用ファンを駆動す
るように制御する制御手段をさらに含むことを特徴とす
る請求項1記載の自動換気機能付空気調和装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18147697A JP3525033B2 (ja) | 1997-07-07 | 1997-07-07 | 自動換気機能付空気調和装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18147697A JP3525033B2 (ja) | 1997-07-07 | 1997-07-07 | 自動換気機能付空気調和装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1123028A true JPH1123028A (ja) | 1999-01-26 |
| JP3525033B2 JP3525033B2 (ja) | 2004-05-10 |
Family
ID=16101431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18147697A Expired - Fee Related JP3525033B2 (ja) | 1997-07-07 | 1997-07-07 | 自動換気機能付空気調和装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3525033B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014240750A (ja) * | 2007-06-13 | 2014-12-25 | オーワイ ハルトン グループ リミテッド | 排気ダクト内の油脂付着を検知するシステム |
| WO2020085339A1 (ja) * | 2018-10-22 | 2020-04-30 | ダイキン工業株式会社 | 除湿システムの制御方法 |
| WO2021100664A1 (ja) * | 2019-11-22 | 2021-05-27 | ダイキン工業株式会社 | 空気調和システム |
| JP2021085552A (ja) * | 2019-11-25 | 2021-06-03 | シャープ株式会社 | 空気調和機の室内機 |
| JP2024011114A (ja) * | 2022-07-14 | 2024-01-25 | 東芝ライフスタイル株式会社 | 空気調和装置 |
-
1997
- 1997-07-07 JP JP18147697A patent/JP3525033B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014240750A (ja) * | 2007-06-13 | 2014-12-25 | オーワイ ハルトン グループ リミテッド | 排気ダクト内の油脂付着を検知するシステム |
| WO2020085339A1 (ja) * | 2018-10-22 | 2020-04-30 | ダイキン工業株式会社 | 除湿システムの制御方法 |
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| JP2021085552A (ja) * | 2019-11-25 | 2021-06-03 | シャープ株式会社 | 空気調和機の室内機 |
| JP2024011114A (ja) * | 2022-07-14 | 2024-01-25 | 東芝ライフスタイル株式会社 | 空気調和装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3525033B2 (ja) | 2004-05-10 |
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