JPH11230429A - 高圧ホ−スの構造 - Google Patents
高圧ホ−スの構造Info
- Publication number
- JPH11230429A JPH11230429A JP4140198A JP4140198A JPH11230429A JP H11230429 A JPH11230429 A JP H11230429A JP 4140198 A JP4140198 A JP 4140198A JP 4140198 A JP4140198 A JP 4140198A JP H11230429 A JPH11230429 A JP H11230429A
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- JP
- Japan
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- layer
- hose
- fiber
- layers
- pressure hose
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- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】スパイラルホ−スの加圧時の捩じれを防止する
新規な高圧ホ−スの構造を提供する。 【解決手段】内面層1と、この外周に相対する方向に対
をなして複数の繊維をスパイラル状に巻き付けた繊維補
強層2,4と、この補強層を覆う外面層5よりなる高圧
ホ−スであって、対をなす繊維補強層の下層繊維補強層
2のピッチをP1 、巻付角度をθ1、上層繊維補強層4
のピッチをP2 、巻付角度をθ2 とすれば、P1 >P
2 、θ1 <θ2 とし、かつ、両角度の平均を51〜57
度とする。
新規な高圧ホ−スの構造を提供する。 【解決手段】内面層1と、この外周に相対する方向に対
をなして複数の繊維をスパイラル状に巻き付けた繊維補
強層2,4と、この補強層を覆う外面層5よりなる高圧
ホ−スであって、対をなす繊維補強層の下層繊維補強層
2のピッチをP1 、巻付角度をθ1、上層繊維補強層4
のピッチをP2 、巻付角度をθ2 とすれば、P1 >P
2 、θ1 <θ2 とし、かつ、両角度の平均を51〜57
度とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は水圧洗浄ホ−スや油
圧用ホ−ス等の高圧ホ−スの構造に関するものである。
圧用ホ−ス等の高圧ホ−スの構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、高圧ホ−スは内面ゴム層上に右
周り及び左周りの相対する方向に複数の繊維を巻付けた
一対をなす2層を1つの単位として補強するスパイラル
ホ−スが採用されている。かかるスパイラルホ−スは、
スパイラルマシ−ンと呼ばれる2デックのタ−ンテ−ブ
ルを有する設備を用いて巻付けるものであり、マンドレ
ル上に内面層を所定の寸法で押出し、この外周にスパイ
ラルマシ−ンにて前記した一対の補強層を同時に巻付け
るものであり、必要の場合には同時に4層巻付ける場合
もある。
周り及び左周りの相対する方向に複数の繊維を巻付けた
一対をなす2層を1つの単位として補強するスパイラル
ホ−スが採用されている。かかるスパイラルホ−スは、
スパイラルマシ−ンと呼ばれる2デックのタ−ンテ−ブ
ルを有する設備を用いて巻付けるものであり、マンドレ
ル上に内面層を所定の寸法で押出し、この外周にスパイ
ラルマシ−ンにて前記した一対の補強層を同時に巻付け
るものであり、必要の場合には同時に4層巻付ける場合
もある。
【0003】従って、一般にはマンドレル上の内面ゴム
層の外周に同時に巻付けられる補強繊維は同じピッチで
巻付けられるものであり、スパイラルマシ−ンの各デッ
クは逆方向に回転することは言うまでもない。そして通
常では各層間に接着用のゴムシ−トを挿入するものであ
り、比較的低圧用のホ−スではこれが用いられない場合
もあり、用途によっては必要な繊維補強層間に選択的に
挿入されることもある。尚、このように補強された上に
更に外被ゴムを押し出し被覆するのが一般的であり、外
被ゴムの外側を鉛モ−ルド又は樹脂モ−ルドを被覆して
加熱して加硫成型する方法がとられている。
層の外周に同時に巻付けられる補強繊維は同じピッチで
巻付けられるものであり、スパイラルマシ−ンの各デッ
クは逆方向に回転することは言うまでもない。そして通
常では各層間に接着用のゴムシ−トを挿入するものであ
り、比較的低圧用のホ−スではこれが用いられない場合
もあり、用途によっては必要な繊維補強層間に選択的に
挿入されることもある。尚、このように補強された上に
更に外被ゴムを押し出し被覆するのが一般的であり、外
被ゴムの外側を鉛モ−ルド又は樹脂モ−ルドを被覆して
加熱して加硫成型する方法がとられている。
【0004】上記の製造方法によって得られるスパイラ
ルホ−スは繊維補強層の巻付ピッチが同じであるため、
下層の繊維補強層より外径の大きい上層の繊維補強層の
方が内面ゴム層に対して巻付角度は大きくなる。
ルホ−スは繊維補強層の巻付ピッチが同じであるため、
下層の繊維補強層より外径の大きい上層の繊維補強層の
方が内面ゴム層に対して巻付角度は大きくなる。
【0005】しかるに、この種スパイラルホ−スにおい
ては、加圧時即ちホ−スが使用に供され流体が内面ゴム
層内を通過する際には巻付けられた繊維補強層はホ−ス
軸方向に対して54度44分の静止角度になる方向に移
動しようとする。このため、通常のスパイラルホ−スに
あっては補強層の繊維巻付角度の平均角度を53〜55
度とするように巻付ピッチを決めることが行われてい
る。繊維補強層が4層の場合も同様である。
ては、加圧時即ちホ−スが使用に供され流体が内面ゴム
層内を通過する際には巻付けられた繊維補強層はホ−ス
軸方向に対して54度44分の静止角度になる方向に移
動しようとする。このため、通常のスパイラルホ−スに
あっては補強層の繊維巻付角度の平均角度を53〜55
度とするように巻付ピッチを決めることが行われてい
る。繊維補強層が4層の場合も同様である。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、通常のスパ
イラルホ−スでは繊維補強層の巻付ピッチが同じである
ので、その巻付角度の差は繊維の太さや接着シ−トの有
無により異なるがそれでも2〜4度程度の差である。こ
のような構造のホ−スにあって、内面ゴム層内に流体を
通して加圧した場合にはホ−スに捩じれの発生は避けら
れず、水圧洗浄に用いるような長尺の場合にあってはコ
イル状に巻かれているホ−スが加圧によりこんがらかっ
たり、一方、油圧用の配管部品として用いるような比較
的短尺のホ−スにあっては、加圧の繰り返しによりこれ
又ホ−スが捩じれて寿命が短くなったり、周辺の構成部
材に接触して摩耗を生じたりするという問題点があっ
た。
イラルホ−スでは繊維補強層の巻付ピッチが同じである
ので、その巻付角度の差は繊維の太さや接着シ−トの有
無により異なるがそれでも2〜4度程度の差である。こ
のような構造のホ−スにあって、内面ゴム層内に流体を
通して加圧した場合にはホ−スに捩じれの発生は避けら
れず、水圧洗浄に用いるような長尺の場合にあってはコ
イル状に巻かれているホ−スが加圧によりこんがらかっ
たり、一方、油圧用の配管部品として用いるような比較
的短尺のホ−スにあっては、加圧の繰り返しによりこれ
又ホ−スが捩じれて寿命が短くなったり、周辺の構成部
材に接触して摩耗を生じたりするという問題点があっ
た。
【0007】本発明はこのようなスパイラルホ−スの加
圧時の捩じれを防止する新規な高圧ホ−スの構造を提供
するものである。
圧時の捩じれを防止する新規な高圧ホ−スの構造を提供
するものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は以上の課題を解
決するためになされたものであって、その要旨は、内面
層と、この外周に相対する方向に対をなして複数の繊維
をスパイラル状に巻き付けた繊維補強層と、この補強層
を覆う外面層よりなる高圧ホ−スであって、対をなす繊
維補強層の下層繊維補強層のピッチP1 、巻付角度θ
1 、上層繊維補強層のピッチP2 、巻付角度θ2 とすれ
ば、P1 >P2 、θ1 <θ2 であり、かつ、両角度の平
均が51〜57度、好ましくは52〜56度である高圧
ホ−スの構造にかかるものである。
決するためになされたものであって、その要旨は、内面
層と、この外周に相対する方向に対をなして複数の繊維
をスパイラル状に巻き付けた繊維補強層と、この補強層
を覆う外面層よりなる高圧ホ−スであって、対をなす繊
維補強層の下層繊維補強層のピッチP1 、巻付角度θ
1 、上層繊維補強層のピッチP2 、巻付角度θ2 とすれ
ば、P1 >P2 、θ1 <θ2 であり、かつ、両角度の平
均が51〜57度、好ましくは52〜56度である高圧
ホ−スの構造にかかるものである。
【0009】
【発明の実施の形態】前記した構造の従来の高圧スパイ
ラルホ−スにあっては、一般に加圧されると上層の繊維
補強層の巻付方向に捩じれる現象は避けられない。これ
は、加圧時に先ず下層の繊維補強層が圧力を負担するた
め、この下層の繊維補強層が広がる方向、即ち、下層の
繊維補強層が巻付方向とは反対側(解ける側)に捩じ
れ、十分下層の繊維補強層が圧力により膨らむと、次い
で上層の繊維補強層に圧力が伝わり、ここで上層の繊維
補強層も圧力を負担しホ−スの捩じれは小さくなるとい
う作用をなす。
ラルホ−スにあっては、一般に加圧されると上層の繊維
補強層の巻付方向に捩じれる現象は避けられない。これ
は、加圧時に先ず下層の繊維補強層が圧力を負担するた
め、この下層の繊維補強層が広がる方向、即ち、下層の
繊維補強層が巻付方向とは反対側(解ける側)に捩じ
れ、十分下層の繊維補強層が圧力により膨らむと、次い
で上層の繊維補強層に圧力が伝わり、ここで上層の繊維
補強層も圧力を負担しホ−スの捩じれは小さくなるとい
う作用をなす。
【0010】本発明はかかるホ−スの夫々の繊維補強層
の挙動を解析して課題を解決したものであり、内面層に
対する上層の繊維補強層の巻付角度を予め従来のものよ
り大きくしておき、加圧時の下層及び上層の繊維補強層
の圧力の負担を均等化させたものであり、これにより加
圧時のホ−スの捩じれを防止したものである。
の挙動を解析して課題を解決したものであり、内面層に
対する上層の繊維補強層の巻付角度を予め従来のものよ
り大きくしておき、加圧時の下層及び上層の繊維補強層
の圧力の負担を均等化させたものであり、これにより加
圧時のホ−スの捩じれを防止したものである。
【0011】この対をなす繊維補強層はホ−ス全体が複
数の対をなす繊維補強層を有する場合には、少なくとも
その一対をかかる構造とすることにより効果を発揮する
ものである。尚、この対をなす繊維補強層間に接着ゴム
シ−ト層を挿入することができることは勿論であり、こ
の接着ゴムシ−ト層を挿入しない場合にはかかる一対を
なす繊維補強層が互いに接触する構造となっていてもよ
い。
数の対をなす繊維補強層を有する場合には、少なくとも
その一対をかかる構造とすることにより効果を発揮する
ものである。尚、この対をなす繊維補強層間に接着ゴム
シ−ト層を挿入することができることは勿論であり、こ
の接着ゴムシ−ト層を挿入しない場合にはかかる一対を
なす繊維補強層が互いに接触する構造となっていてもよ
い。
【0012】本発明にて用いられる補強用繊維として
は、ビニロン、ポリエステル、アラミド、ナイロン等を
用いることができる。勿論、糸の本数を適宜変更できる
ことは言うまでもなく、後述する表1には糸の糸込み数
は16本であるが、この場合打ち込み本数が±4本程度
の変更は可能である。
は、ビニロン、ポリエステル、アラミド、ナイロン等を
用いることができる。勿論、糸の本数を適宜変更できる
ことは言うまでもなく、後述する表1には糸の糸込み数
は16本であるが、この場合打ち込み本数が±4本程度
の変更は可能である。
【0013】下層の繊維補強層の巻付角度θ1 と上層の
繊維補強層の巻付角度θ2 との関係はθ1 <θ2 で、両
者の平均値が51〜57度であるが、加圧時の捩じれを
ほぼ完全に防ぐには巻付角度の差が5度以上とすればよ
い。又、ホ−スの長さの変化は下層及び上層の繊維補強
層の巻付角度の平均値により決まることも分かり、これ
によって長さの調整が可能となる。
繊維補強層の巻付角度θ2 との関係はθ1 <θ2 で、両
者の平均値が51〜57度であるが、加圧時の捩じれを
ほぼ完全に防ぐには巻付角度の差が5度以上とすればよ
い。又、ホ−スの長さの変化は下層及び上層の繊維補強
層の巻付角度の平均値により決まることも分かり、これ
によって長さの調整が可能となる。
【0014】
【実施例】以下、本発明の高圧スパイラルホ−スを実施
例をもって更に説明する。図1は高圧スパイラルホ−ス
の構造を示すものであり、符号1は内面ゴム層、2は下
層繊維補強層、3は接着ゴムシ−ト、4は上層繊維補強
層、5は外被ゴム層である。そして、従来の高圧スパイ
ラルホ−スにあっては、下層繊維補強層2のスパイラル
巻付ピッチをP1 、巻付角度をθ1 上層繊維補強層4の
スパイラル巻付ピッチをP2 、スパイラル巻付角度をθ
2 とすると、P1 >P2 、θ1 =θ2 の関係にある。し
かるに、本発明の高圧スパイラルホ−スにあっては、P
1 >P2 、θ1 <θ2 の関係をもって巻付けた構造であ
る。
例をもって更に説明する。図1は高圧スパイラルホ−ス
の構造を示すものであり、符号1は内面ゴム層、2は下
層繊維補強層、3は接着ゴムシ−ト、4は上層繊維補強
層、5は外被ゴム層である。そして、従来の高圧スパイ
ラルホ−スにあっては、下層繊維補強層2のスパイラル
巻付ピッチをP1 、巻付角度をθ1 上層繊維補強層4の
スパイラル巻付ピッチをP2 、スパイラル巻付角度をθ
2 とすると、P1 >P2 、θ1 =θ2 の関係にある。し
かるに、本発明の高圧スパイラルホ−スにあっては、P
1 >P2 、θ1 <θ2 の関係をもって巻付けた構造であ
る。
【0015】以下、図に示した高圧スパイラルホ−スを
もって各繊維補強層の構成とホ−スの捩じれについて比
較試験を行った。尚、高圧スパイラルホ−スとしては内
径12.7mm、外径23.8mm、補強繊維は540
0デニ−ルのビニロン糸×16本をもって各層の繊維と
した。
もって各繊維補強層の構成とホ−スの捩じれについて比
較試験を行った。尚、高圧スパイラルホ−スとしては内
径12.7mm、外径23.8mm、補強繊維は540
0デニ−ルのビニロン糸×16本をもって各層の繊維と
した。
【0016】試験にあって、捩じれ量はホ−スを1mに
切断し、この片端を固定し、加圧した際の他端の捩じれ
方向と角度をもって示した。又、ホ−スの長さの変化、
破裂圧力はJIS・K・6331に示す方法で行った。
試験した高圧ホ−スの構造及び試験結果を表1に示す。
切断し、この片端を固定し、加圧した際の他端の捩じれ
方向と角度をもって示した。又、ホ−スの長さの変化、
破裂圧力はJIS・K・6331に示す方法で行った。
試験した高圧ホ−スの構造及び試験結果を表1に示す。
【0017】
【表1】
【0018】
【発明の効果】表1に示すように、本発明のホ−スは従
来のホ−スに比べて加圧時に捩じれの発生が小さくな
り、破裂圧力も向上したことが分かる。尚、ホ−ス長さ
の変化も実施例のいずれもが実用に全く問題がないこと
が分かった。
来のホ−スに比べて加圧時に捩じれの発生が小さくな
り、破裂圧力も向上したことが分かる。尚、ホ−ス長さ
の変化も実施例のいずれもが実用に全く問題がないこと
が分かった。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は高圧スパイラルホ−スを示す一部解剖図
である。
である。
1‥‥内面ゴム層、 2‥‥下層繊維補強層、 3‥‥接着ゴムシ−ト、 4‥‥上層繊維補強層、 5‥‥外被ゴム層、 P1 ‥‥下層繊維補強層のスパイラル巻付ピッチ、 P2 ‥‥上層繊維補強層のスパイラル巻付ピッチ、 θ1 ‥‥下層繊維補強層のスパイラル巻付角度、 θ2 ‥‥上層繊維補強層のスパイラル巻付角度。
Claims (4)
- 【請求項1】 内面層と、この外周に相対する方向に対
をなして複数の繊維をスパイラル状に巻き付けた繊維補
強層と、この補強層を覆う外面層よりなる高圧ホ−スで
あって、対をなす繊維補強層の下層繊維補強層のピッチ
P1 、巻付角度θ1 、上層繊維補強層のピッチP2 、巻
付角度θ2 とすれば、P1 >P2 、θ1<θ2 であり、
かつ、両角度の平均が51〜57度である高圧ホ−スの
構造。 - 【請求項2】 前記対をなす繊維補強層間に接着ゴムシ
−ト層を挿入した請求項第1項記載の高圧ホ−スの構
造。 - 【請求項3】 前記対をなす繊維補強層が互いに接触し
ている請求項第1項記載の高圧ホ−スの構造。 - 【請求項4】 前記対をなす繊維補強層が少なくとも一
つ存在する請求項第1項記載の高圧ホ−スの構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4140198A JPH11230429A (ja) | 1998-02-07 | 1998-02-07 | 高圧ホ−スの構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4140198A JPH11230429A (ja) | 1998-02-07 | 1998-02-07 | 高圧ホ−スの構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11230429A true JPH11230429A (ja) | 1999-08-27 |
Family
ID=12607361
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4140198A Pending JPH11230429A (ja) | 1998-02-07 | 1998-02-07 | 高圧ホ−スの構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11230429A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006105358A (ja) * | 2004-10-08 | 2006-04-20 | Hitachi Cable Ltd | 高圧ゴムホース及び車両用ブレーキホース |
| JP2011518293A (ja) * | 2008-04-17 | 2011-06-23 | ダンロップ・オイル・アンド・マリーン・リミテッド | ホースポンプ |
| WO2017073777A1 (ja) * | 2015-10-30 | 2017-05-04 | 株式会社ブリヂストン | 高圧ホース |
-
1998
- 1998-02-07 JP JP4140198A patent/JPH11230429A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006105358A (ja) * | 2004-10-08 | 2006-04-20 | Hitachi Cable Ltd | 高圧ゴムホース及び車両用ブレーキホース |
| JP2011518293A (ja) * | 2008-04-17 | 2011-06-23 | ダンロップ・オイル・アンド・マリーン・リミテッド | ホースポンプ |
| JP2013238316A (ja) * | 2008-04-17 | 2013-11-28 | Dunlop Oil & Marine Ltd | ホース端部取付具及びホース組立体 |
| WO2017073777A1 (ja) * | 2015-10-30 | 2017-05-04 | 株式会社ブリヂストン | 高圧ホース |
| JP2017083000A (ja) * | 2015-10-30 | 2017-05-18 | 株式会社ブリヂストン | 高圧ホース |
| CN108351051A (zh) * | 2015-10-30 | 2018-07-31 | 株式会社普利司通 | 高压软管 |
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