JPH11230437A - 装置における管路の接続のための構造物 - Google Patents
装置における管路の接続のための構造物Info
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- JPH11230437A JPH11230437A JP32977398A JP32977398A JPH11230437A JP H11230437 A JPH11230437 A JP H11230437A JP 32977398 A JP32977398 A JP 32977398A JP 32977398 A JP32977398 A JP 32977398A JP H11230437 A JPH11230437 A JP H11230437A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 abstract description 5
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- 239000002923 metal particle Substances 0.000 abstract description 3
- 239000002245 particle Substances 0.000 abstract description 3
- 238000011109 contamination Methods 0.000 abstract description 2
- SWQJXJOGLNCZEY-UHFFFAOYSA-N helium atom Chemical compound [He] SWQJXJOGLNCZEY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 239000001307 helium Substances 0.000 description 3
- 229910052734 helium Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 2
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L41/00—Branching pipes; Joining pipes to walls
- F16L41/08—Joining pipes to walls or pipes, the joined pipe axis being perpendicular to the plane of a wall or to the axis of another pipe
- F16L41/14—Joining pipes to walls or pipes, the joined pipe axis being perpendicular to the plane of a wall or to the axis of another pipe by screwing an intermediate part against the inside or outside of the wall
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
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- F16L41/005—Branching pipes; Joining pipes to walls adjustable and comprising a hollow threaded part in an opening
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
- Joints With Pressure Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 管路の内部における金属粒子、乾燥接着剤の
粒子等の汚れの危険が解消される、管路を装置のオリフ
ィスに接続するための構造物を提供する。 【解決手段】 管路(4)を装置(1)の開口(3)に
接続するための構造物であって、開口(3)の周囲に、
前記開口に到達する管(2)が通過するソケット(6)
を中心に備える凹部(5)が設けられ、前記ソケットの
端部がテーパ(7)になっており、手段(8;12−1
7;18;21)が、管路の端部を前記ソケット(6)
の前記テーパ部分に押圧させた状態で保持するために、
前記凹部の周囲壁(10)の手段と協働し、管路(4)
の接続すべき端部に取り付けられることを特徴とする構
造物。
粒子等の汚れの危険が解消される、管路を装置のオリフ
ィスに接続するための構造物を提供する。 【解決手段】 管路(4)を装置(1)の開口(3)に
接続するための構造物であって、開口(3)の周囲に、
前記開口に到達する管(2)が通過するソケット(6)
を中心に備える凹部(5)が設けられ、前記ソケットの
端部がテーパ(7)になっており、手段(8;12−1
7;18;21)が、管路の端部を前記ソケット(6)
の前記テーパ部分に押圧させた状態で保持するために、
前記凹部の周囲壁(10)の手段と協働し、管路(4)
の接続すべき端部に取り付けられることを特徴とする構
造物。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は装置に管路を接続す
るための構造物に関する。
るための構造物に関する。
【0002】本発明は特に、漏れ検出器などの装置、あ
るいは液体圧または気体圧回路に適用される。
るいは液体圧または気体圧回路に適用される。
【0003】
【従来の技術】実際、工業用装置の構造物部品またはサ
ブアセンブリを管路により接続すべき機会は多い。例え
ばヘリウム漏れ検出器では、ポンプ、仕切弁等が接続さ
れた主ブロックをもつことがある。これらの構造物部品
またはサブアセンブリのうちの幾つかは、場合によって
は、管路により相互に接続される。管路を装置の任意の
要素に接続するために、例えば、一方ではその要素の雌
ねじ穴にねじ込まれ、他方では、接続部品の外側にねじ
込まれるナットにより固定され半径方向に若干膨張する
管が押し込まれるテーパ形端部を含む接続部品を使用す
ることが知られている。気密性が必要な時には、接続部
品が要素にねじで締め付けられる側で、継手により、あ
るいは接続部品のねじ切り部と要素の雌ねじ切り部分と
の間に入れた接着剤により気密性が実現される。
ブアセンブリを管路により接続すべき機会は多い。例え
ばヘリウム漏れ検出器では、ポンプ、仕切弁等が接続さ
れた主ブロックをもつことがある。これらの構造物部品
またはサブアセンブリのうちの幾つかは、場合によって
は、管路により相互に接続される。管路を装置の任意の
要素に接続するために、例えば、一方ではその要素の雌
ねじ穴にねじ込まれ、他方では、接続部品の外側にねじ
込まれるナットにより固定され半径方向に若干膨張する
管が押し込まれるテーパ形端部を含む接続部品を使用す
ることが知られている。気密性が必要な時には、接続部
品が要素にねじで締め付けられる側で、継手により、あ
るいは接続部品のねじ切り部と要素の雌ねじ切り部分と
の間に入れた接着剤により気密性が実現される。
【0004】これは幾つもの欠点を有する。まず、この
ような部品は場所をとり、さらに、部品または装置の雌
ねじ穴にねじ込まれた接続部品を使用することにより、
回路の内部が雌ねじに直接接触する。従って、接続部品
のねじ込み時、あるいはこの接続部品の交換時、金属粒
子または接着剤の粒子が回路の内部に移動することがあ
る。このことは、あらゆる真空装置、ならびにある種の
液体または気体の流体を移動させる装置においては、大
きな問題になる。さらに、ヘリウム漏れ検出器などの真
空装置では、ガスが接着剤または継手内に吸収される、
あるいは接着不良空間内にガスが閉じ込められるという
欠点が存在し、そのためヘリウムの残滓量が多い。
ような部品は場所をとり、さらに、部品または装置の雌
ねじ穴にねじ込まれた接続部品を使用することにより、
回路の内部が雌ねじに直接接触する。従って、接続部品
のねじ込み時、あるいはこの接続部品の交換時、金属粒
子または接着剤の粒子が回路の内部に移動することがあ
る。このことは、あらゆる真空装置、ならびにある種の
液体または気体の流体を移動させる装置においては、大
きな問題になる。さらに、ヘリウム漏れ検出器などの真
空装置では、ガスが接着剤または継手内に吸収される、
あるいは接着不良空間内にガスが閉じ込められるという
欠点が存在し、そのためヘリウムの残滓量が多い。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上の欠点を解
消することを目的とする。
消することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、開口の周囲
に、前記開口に到達する管路が通過するソケットを中心
で受け入れる凹部が設けられ、前記ソケットの端部がテ
ーパ形であり、管路の端部を前記ソケットの前記テーパ
部分に押圧させた状態で保持するために、手段が、前記
凹部の周囲壁の手段と協働し、管路の接続すべき端部上
に取り付けられることを特徴とする管路を装置の開口に
接続するための構造物を対象とする。
に、前記開口に到達する管路が通過するソケットを中心
で受け入れる凹部が設けられ、前記ソケットの端部がテ
ーパ形であり、管路の端部を前記ソケットの前記テーパ
部分に押圧させた状態で保持するために、手段が、前記
凹部の周囲壁の手段と協働し、管路の接続すべき端部上
に取り付けられることを特徴とする管路を装置の開口に
接続するための構造物を対象とする。
【0007】第一実施形態によれば、前記管路は可撓で
あり、前記ソケットは前記管路の端部内に入り込む。
あり、前記ソケットは前記管路の端部内に入り込む。
【0008】特に液体圧または気体圧回路に適用可能な
別の実施形態によれば、前記管路は非可撓であり、前記
ソケットのテーパ部分を押圧するようになるコレットを
形成するテーパ形拡大部をその端部に含む。
別の実施形態によれば、前記管路は非可撓であり、前記
ソケットのテーパ部分を押圧するようになるコレットを
形成するテーパ形拡大部をその端部に含む。
【0009】
【発明の実施の形態】添付の図面を参照して本発明の幾
つかの実施形態を記述する。
つかの実施形態を記述する。
【0010】図1を参照すると装置1の一部が見える。
これは、管路4を接続しようとする開口3に到達する少
なくとも一つの内部管2を含む、主真空ブロック等のヘ
リウム漏れ検出器の要素、あるいはポンプ、仕切弁等、
他の構造物要素である。
これは、管路4を接続しようとする開口3に到達する少
なくとも一つの内部管2を含む、主真空ブロック等のヘ
リウム漏れ検出器の要素、あるいはポンプ、仕切弁等、
他の構造物要素である。
【0011】漏れ検出器に適用される記述例の場合、管
路4は可撓プラスチック材料によるものである。
路4は可撓プラスチック材料によるものである。
【0012】本発明によれば、管2が通過するソケット
6を中心で受け入れる開口3の周囲に、凹部5が設けら
れる。ソケットの端部7はテーパ形になっている。接続
は、ソケット6を管路4の端部に押し込むことにより行
われ、管路は若干拡大する。管路の固定は、管路に取り
付けられ、凹部5の雌ねじを切った周囲壁10内に外側
がねじで固定されるようになる、中心穴9を有するナッ
ト8を用いて行われる。中心穴はその下端に、テーパ部
分上の管の拡大により管の壁内に入り込むようになりそ
れによりナットの有効な制止を行う角稜部11を有す
る。
6を中心で受け入れる開口3の周囲に、凹部5が設けら
れる。ソケットの端部7はテーパ形になっている。接続
は、ソケット6を管路4の端部に押し込むことにより行
われ、管路は若干拡大する。管路の固定は、管路に取り
付けられ、凹部5の雌ねじを切った周囲壁10内に外側
がねじで固定されるようになる、中心穴9を有するナッ
ト8を用いて行われる。中心穴はその下端に、テーパ部
分上の管の拡大により管の壁内に入り込むようになりそ
れによりナットの有効な制止を行う角稜部11を有す
る。
【0013】図2、図3、および図4は、使用固定手段
が二つの部品、すなわち、a)凹部5の周囲壁10の段
16を押圧して固定されるようになるショルダ15を各
々が含む二つの半円形脚13、14を固定することによ
り凹部5内に固定される座部12と、b)座部12内に
ねじ込まれ、プラスチック材料による管路4の端部をソ
ケット6に押圧するようになるナット17とを備える変
形実施形態を示す図である。
が二つの部品、すなわち、a)凹部5の周囲壁10の段
16を押圧して固定されるようになるショルダ15を各
々が含む二つの半円形脚13、14を固定することによ
り凹部5内に固定される座部12と、b)座部12内に
ねじ込まれ、プラスチック材料による管路4の端部をソ
ケット6に押圧するようになるナット17とを備える変
形実施形態を示す図である。
【0014】図5、図6、および図7は、固定手段が、
管路4をソケット6に押圧して締め付けるようになり、
ショルダ17により段16の下に固定されるようになる
単一スリット付スリーブ18を含む別の変形形態を示す
図である。
管路4をソケット6に押圧して締め付けるようになり、
ショルダ17により段16の下に固定されるようになる
単一スリット付スリーブ18を含む別の変形形態を示す
図である。
【0015】最後に図8は、例えば気体圧または液体圧
適用例において、管路4が非可撓、たとえば金属製であ
る場合の別の有利な変形形態である。
適用例において、管路4が非可撓、たとえば金属製であ
る場合の別の有利な変形形態である。
【0016】管路の端部は、ソケット6のテーパ部分7
を押圧するようになるコレット19を形成するテーパ形
拡大部を有する。保持は、凹部5の雌ねじを切った周囲
壁10内にねじ込まれるようになり支持部品22をコレ
ット19に押圧するナット21を用いて行われる。
を押圧するようになるコレット19を形成するテーパ形
拡大部を有する。保持は、凹部5の雌ねじを切った周囲
壁10内にねじ込まれるようになり支持部品22をコレ
ット19に押圧するナット21を用いて行われる。
【0017】従って、本発明により、回路自体の雌ねじ
を切った開口へのねじ込みによる固定が廃止されること
から、中間接続部品が無くなるとともに、管路の内部に
おける金属粒子、乾燥接着剤の粒子等の汚れの危険が解
消される。
を切った開口へのねじ込みによる固定が廃止されること
から、中間接続部品が無くなるとともに、管路の内部に
おける金属粒子、乾燥接着剤の粒子等の汚れの危険が解
消される。
【図1】本発明による、装置上の管路の接続配置の第一
実施形態を示す図である。
実施形態を示す図である。
【図2】本発明の第一変形形態を示す図である。
【図3】図2のアセンブリに入る二つの部品を個別に示
す図である。
す図である。
【図4】図2のアセンブリに入る二つの部品を個別に示
す図である。
す図である。
【図5】本発明の第二変形形態を示す図である。
【図6】図5のアセンブリ内で使用される固定部品の正
面図である。
面図である。
【図7】図5のアセンブリ内で使用される固定部品の下
面図である。
面図である。
【図8】特に非可撓管路内で使用可能な本発明の第三変
形形態を示す図である。
形形態を示す図である。
1 装置 2 管 3 開口 4 管路 5 凹部 6 ソケット 7 端部 8、17、21 ナット 9 中心穴 10 周囲壁 11 角稜部 12 座部 13、14 半円形脚 15 ショルダ 16 段 18 スリット付スリーブ 19 コレット 22 支持部品
Claims (7)
- 【請求項1】 管路(4)を装置(1)の開口(3)に
接続するための構造物であって、開口(3)の周囲に、
前記開口に到達する管(2)が通過するソケット(6)
を中心に備える凹部(5)が設けられ、前記ソケットの
端部がテーパ(7)になっており、手段(8;12−1
7;18;21)が、管路(4)の端部を前記ソケット
(6)の前記テーパの部分に押圧させた状態で保持する
ために、前記凹部の周囲壁(10)の手段と協働し、管
路(4)の接続すべき端部に取り付けられることを特徴
とする構造物。 - 【請求項2】 前記管路(4)が可撓であり、前記ソケ
ット(6)が前記管路(4)の端部内に入り込むことを
特徴とする請求項1に記載の構造物。 - 【請求項3】 前記管路(4)が非可撓であり、前記ソ
ケット(6)のテーパの部分(7)を押圧するようにな
るコレット(19)を形成するテーパ形拡大部をその端
部に含むことを特徴とする請求項1に記載の構造物。 - 【請求項4】 管路の接続すべき端部に取り付けた前記
手段が、凹部(5)の雌ねじを切った周囲壁(10)内
にねじ込まれるようになるナット(8)であることを特
徴とする請求項1または2に記載の構造物。 - 【請求項5】 管路(4)の接続すべき端部に取り付け
た前記手段が、ソケット(6)を締め付けるようになる
ナット(17)がねじ込まれるようになる座部(12)
を備え、前記座部(12)が、凹部(5)の周囲壁(1
0)の段(16)を押圧して固定されるようになるショ
ルダ(15)を支承することを特徴とする請求項1また
は2に記載の構造物。 - 【請求項6】 管路(4)の接続すべき端部に取り付け
た前記手段が、管路(4)をソケット(6)に押圧して
締め付けるようになり、凹部(5)の周囲壁(10)の
段(16)の下に固定されるようになるスリット付スリ
ーブ(18)を含むことを特徴とする請求項1または2
に記載の構造物。 - 【請求項7】 管路(4)の接続すべき端部に取り付け
た前記手段が、支持部品(22)を前記コレット(1
9)に押圧し、凹部(5)の雌ねじを切った周囲壁(1
0)内にねじ込まれるようになるナット(21)を含む
ことを特徴とする請求項3に記載の構造物。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR9714567 | 1997-11-20 | ||
| FR9714567A FR2771155A1 (fr) | 1997-11-20 | 1997-11-20 | Disposition pour le raccordement d'une canalisation sur un appareil |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11230437A true JPH11230437A (ja) | 1999-08-27 |
Family
ID=9513587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32977398A Pending JPH11230437A (ja) | 1997-11-20 | 1998-11-19 | 装置における管路の接続のための構造物 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0918187A1 (ja) |
| JP (1) | JPH11230437A (ja) |
| FR (1) | FR2771155A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017020570A (ja) * | 2015-07-10 | 2017-01-26 | 本田技研工業株式会社 | 配管接続構造 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10013468C1 (de) * | 2000-03-18 | 2001-05-23 | Hewing Gmbh | Steckkupplungsverbindung für ein fluidführendes Rohr und Verfahren zum Ausbilden eines Anschlussendes eines Rohres als Steckelement einer Steckkupplungsverbindung |
| CN115282745A (zh) * | 2022-08-04 | 2022-11-04 | 无锡林诺电力科技有限公司 | 一种具有防静电结构的光学控制设备用除湿器及使用方法 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR1438756A (fr) * | 1965-06-22 | 1966-05-13 | Glutz Blotzheim Nachfolger A G | Raccord à vis pour tubes de régulateur d'huile et d'autres appareils hydrauliques |
| DE4308435C2 (de) * | 1993-03-17 | 1995-02-23 | Schell Kg Hubert | Klemmverschraubung |
| US5423581A (en) * | 1993-03-31 | 1995-06-13 | Salyers; Marshall L. | Low carryover fitting and method for coupling tubing to a device using the same |
| DE4421499A1 (de) * | 1994-06-20 | 1995-12-21 | Zahnradfabrik Friedrichshafen | Rohranschluß für Druckmittelleitungen |
-
1997
- 1997-11-20 FR FR9714567A patent/FR2771155A1/fr active Pending
-
1998
- 1998-11-09 EP EP98402771A patent/EP0918187A1/fr not_active Withdrawn
- 1998-11-19 JP JP32977398A patent/JPH11230437A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017020570A (ja) * | 2015-07-10 | 2017-01-26 | 本田技研工業株式会社 | 配管接続構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2771155A1 (fr) | 1999-05-21 |
| EP0918187A1 (fr) | 1999-05-26 |
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