JPH11232228A - 通信機器 - Google Patents

通信機器

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JPH11232228A
JPH11232228A JP2988998A JP2988998A JPH11232228A JP H11232228 A JPH11232228 A JP H11232228A JP 2988998 A JP2988998 A JP 2988998A JP 2988998 A JP2988998 A JP 2988998A JP H11232228 A JPH11232228 A JP H11232228A
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 情報端末機のカレンダー機能等に音声で伝言
やスケジュール等の情報を入力し録音することができ、
録音した情報を音声で再生することができるようにした
通信機器を得る。 【解決手段】 情報端末機のLCD画面に表示されるカ
レンダー画面9の各日にち部分がタッチパネルからな
り、選択された日にち部分をタッチ操作することでカレ
ンダー画面9上にウインドウ10が表示され、ウインド
ウ10に表示される所定のアイコン12をタッチ操作す
ることによって録音可能状態となり、ここで、受話器4
をオフフックし音声による録音が開始され、受話器4の
オンフックで録音が停止しカレンダー画面9に録音有り
のマークが表示される。録音有りのマークをタッチ操作
することでカレンダー画面9上にウインドウ20が表示
され、ウインドウ20の所定のアイコン12をタッチ操
作することで情報端末機のスピーカ7から音声により録
音された情報が再生できるようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、情報端末機に電子
カレンダー機能やスケジュール機能あるいはメモ機能等
のPIM機能(パーソナル・インフォメーション・マネ
ージャー)(以下、情報管理機能という)を有する通信
機器に関し、詳しくは、情報管理機能に音声で予定やス
ケジュール等の情報を入力し記録することができると共
に、記録した情報を音声で再生できるようにしたことに
よって、情報の書き込みや読み出しを手軽に行うことて
ができ、情報管理機能の便利性を向上するようにしたも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種、情報端末機の情報管理機
能の一つである例えば、電子カレンダー機能に予定やス
ケジュール等の情報を入力する方法としては、キーボー
ドが付帯されている情報端末機の場合では、キーボード
を使用して文字入力していた。また、携帯型情報端末機
の場合では液晶表示面にタッチペンを使用して手書きに
より文字入力することができるものもある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、キーボード
を使用して文字入力する作業は、キーボードを使い慣れ
ていないユーザーにとっては簡単な文章であっても文字
入力に時間を要し、面倒な作業である。また、タッチペ
ンを使用して手書きで文字入力する場合も、ユーザーに
とっては煩わしい作業である。
【0004】一方、上述した情報端末機に電話機能を有
し、例えば、インターネット経由でEメールの送受信機
能を有するような、通称「スクリーンホーン」と言われ
る情報端末機が提案されている。このような情報端末機
の場合であっても、受話器やマイクを利用して予定やス
ケジュール等の情報を音声で録音したり、再生できるも
のはなかった。
【0005】本発明は、上述したような課題を解消する
ためになされたもので、情報端末機の情報管理機能に音
声で予定やスケジュール等の情報を入力し録音すること
ができ、録音した情報を音声で再生することができるよ
うにした通信機器を得ることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
め、本発明による通信機器は、情報端末機における情報
管理機能に、音声で情報を入力し記録できる機能と、記
録された情報を音声で再生できる機能とを備えたもので
ある。
【0007】このように構成したことで、情報端末機の
マイクを利用して予定やスケジュール等の情報を情報管
理機能に音声で入力し記録することができる。また、記
録された予定やスケジュール等の情報は、情報有り示す
アイコン等を操作することで情報端末機のスピーカから
音声で再生することができる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明による通信機器の実
施の形態の例を電話機能を有する情報端末機の場合を例
にとって図面を参照して説明する。
【0009】図1は電話機能を有する据え置き型情報端
末機の全体の外観斜視図を示し、端末機本体1にはLC
D(液晶表示装置)等の表示画面2を有する開閉可能の
蓋カバー3を備え、端末機本体1の一側部に受話器4を
備えている。また、端末機本体1上には文字入力のため
のキーボタン群5、電話送信用のプッシュボタン6、ス
ピーカ7等が備えられている。
【0010】上述した情報端末機には例えば、電話機能
の他、カレンダー機能、スケジュール管理機能、メモ機
能、アドレス機能、Eメール自動受信機能等の種々のP
IM機能が備えられている。
【0011】これら機能のうち、本発明では一例として
カレンダー機能に録音/再生回路を組み込むことによっ
て、伝言等の情報を音声で録音することができ、しか
も、録音した伝言等の情報を音声で再生して聞くことの
できる録音/再生機能が備えられている。
【0012】始めに、カレンダー機能に伝言等の情報を
音声で録音する手順を図2のフローチャート及び図3〜
図7の各動作画面を参照して説明する。
【0013】まず、ステップ101において情報端末機
の表示画面2にカレンダー画面を表示する。表示された
カレンダーの初期画面が図3であり、この例では199
7年10月のカレンダー画面9が選択表示されている。
この10月の所定の日にちには例えば、家族や知人等の
誕生日が予め情報端末機に文字入力により登録されてい
る。また、カレンダー画面9は各日にち部分がタッチパ
ネル式のスイッチにされている。
【0014】次に、ステップ102においてカレンダー
の予定を入れたい日にちを選択する。例えば、図3のカ
レンダー画面9において10月29日の日にち部分を指
でタッチ操作すると(斜線で示している)、図4に示し
たカレンダー画面9が表示される。このカレンダー画面
9上の一部にウインドウ10が表示され、このウインド
ウ10に10月29日に予め登録されている「October
29 1997 Gea Angela,s Birthday」の表示11と、「O
K」, 「Voice 」, 「Edit」のタッチパネルからなるア
イコン12が表示される。
【0015】このあと、ステップ103において音声録
音を選択する。ここで、図4のカレンダー画面9におい
て「Voice 」のアイコン12をタッチ操作すると、図5
のカレンダー画面9が表示される。このカレンダー画面
9上の一部に表示されたウインドウ13には「発信音の
後、受話器を上げてお話下さい。録音を開始します。」
のメッセージ14と、録音の経過時間を示すインジケー
タ15と、「Cancel」のアイコン16が表示される。
【0016】尚、図4のカレンダー画面9において「O
K」のアイコン12をタッチ操作すると、図3のカレン
ダー画面9に戻り、また、「Edit」のアイコン12をタ
ッチ操作すると、編集等が可能な画面が表示される。
【0017】さて、ステップ103で音声録音の選択が
されたあと、ステップ104において受話器4をオフフ
ックすることで録音が開始される。このときのカレンダ
ー画面9は図6であり、ウインドウ17に「残り時間ゼ
ロまたは受話器を戻すと録音終了です。」のメッセージ
18が表示される。すなわち、情報端末機の受話器4を
使用して音声で伝言等の情報の録音を開始すると、イン
ジケータ15に録音時間(秒)経過が表示されると同時
に、録音可能な残り時間(秒)が表示される。
【0018】録音は受話器4を情報端末機にオンフック
した時点で終了し(ステップ105)、あるいはインジ
ケータ15にフル録音した時点で録音は自動的に停止す
る。このときのカレンダー画面9は図7に示すように初
期のカレンダー画面に戻り、10月29日の日にち部分
に録音有りの「Vo」マーク19が表示される。
【0019】次に、カレンダー機能に録音した伝言等の
情報を音声で再生する手順を図8のフローチャート及び
図9〜図13の各動作画面を参照して説明する。
【0020】まず、ステップ201において情報端末機
の表示画面2にカレンダー画面を表示する。このときの
カレンダー画面を図9に示し、10月29日の日にち部
分に録音有りの「Vo」マーク19が表示されているカレ
ンダー画面9である。
【0021】次に、ステップ202において音声入力さ
れている日にちを選択する。すなわち、「Vo」マーク1
9が表示されている日にち部分を指でタッチ操作すると
(斜線で示している)、図10に示したカレンダー画面
9が表示される。このカレンダー画面9上の一部にウイ
ンドウ20が表示され、このウインドウ20に10月2
9日に予め登録されている「October 29 1997 Gea Ange
la, s Birthday」の表示11と、録音有りの「Vo」マー
ク19と、「OK」, 「Voice 」, 「Edit」のタッチパネ
ルからなるアイコン12が表示される。この「Vo」マー
ク19の表示により10月29日に録音が入っているこ
とが識別できる。
【0022】このあと、ステップ203において音声再
生を選択する。ここで、図10のカレンダー画面9にお
いて「Voice 」のアイコン12をタッチ操作すると、情
報端末機のスピーカ7から録音されている「Gea Angela
, s Birthday」への伝言等の情報が音声で再生される。
この再生動作と共に図11のカレンダー画面9上のウイ
ンドウ21に「停止ボタンマーク」, 「Delete」, 「Go
Back 」のタッチパネルからなるアイコン22が表示さ
れる。
【0023】このあと、ステップ204において再生音
は停止される。この停止操作は再生動作を聞き終わった
あとウインドウ21に表示されている「停止ボタンマー
ク」のアイコン22をタッチ操作することで再生動作が
停止される。あるいは再生音がフル再生された時点で再
生動作は停止する。この再生動作停止時は図12のカレ
ンダー画面9が表示される。
【0024】かくして、ステップ205において元のカ
レンダー画面が選択される。この操作は図11のカレン
ダー画面9においてウインドウ21の「Go Back 」のア
イコン22をタッチ操作することによって、10月29
日の日にち部分に録音有りの「Vo」マーク19が表示さ
れている図9と同様の図13に示す元のカレンダー画面
9が表示される。
【0025】尚、図12のカレンダー画面9においてウ
インドウ21の「Delete」のアイコン22をタッチ操作
することで、10月29日の日にち部分に録音されてい
る伝言等の情報は消去される。これに伴って、図13の
カレンダー画面9の10月29日の部分から録音有りの
「Vo」マーク19が削除される。
【0026】このように本発明では、電話機能及び液晶
表示画面を有する据え置き型の情報端末機における情報
管理機能の一つであるカレンダー機能を利用し、カレン
ダー画面に表示されるアイコンのタッチ操作を行い所定
の日にち部分に伝言等の情報を音声入力して録音するこ
とができるので、キーボードを使用することなく手軽に
操作できる。また、録音された情報はカレンダー画面の
日にち部分に情報有りのマークが表示されて認識でき、
この情報をアイコンのタッチ操作により音声で再生する
ことができ、今までの情報端末機にない機能が実現でき
る。
【0027】本発明は上述しかつ図面に示した実施の形
態に限定されるものでなく、その要旨を逸脱しない範囲
内で種々の変形実施が可能である。
【0028】本発明ではカレンダー機能に伝言等の情報
を音声で録音したり音声で再生する場合について説明し
たが、その他、情報端末機のスケジュール管理機能やメ
モ機能等の所定の日にち部分に予定等の情報を音声で録
音したり音声で再生する場合にも広く適用可能である。
【0029】また、情報端末機としては据え置き型情報
端末機以外、例えば、携帯型の1子手帳にマイク及びス
ピーカ機能と共に録音/再生回路を備えるようにすれ
ば、電子手帳のカレンダー機能等にマイクから情報を音
声で録音したり、表示画面をタッチペン等により操作し
スピーカから音声で再生することも可能となり、一層、
多機能な電子手帳となる。
【0030】さらに、携帯電話の場合は既にマイクとス
ピーカとを有することから録音/再生回路を新たに備え
ることで、情報を音声で録音したり再生音を聞くことが
できる携帯電話を得ることができる。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように本発明による請求項
1の通信機器は、情報端末機における情報管理機能に、
音声で情報を入力し録音できる機能と、録音された情報
を音声で再生できる機能とを備えるようにしたことによ
って、キーボードの操作が苦手なユーザーにとっても手
軽に情報を音声で録音したり再生することができ、例え
ば、ユーザー専用の情報端末機にあってはカレンダー機
能等に予定等を音声で録音したり音声で再生することが
でき、あるいは、家庭内においては家族間の音声による
伝言機能として手軽に使用することができるといった効
果がある。
【0032】また、請求項2において、音声による情報
が入力されると、情報有りの識別を情報端末機の表示画
面にアイコン表示され、アイコンを選択操作することで
情報が音声で再生できるので、情報有りの識別が一目で
判ると共にアイコンを操作するだけで簡単に情報の再生
が可能となる。
【0033】また、請求項3において、情報端末機が電
話機能を有する場合では、受話器や情報端末機のマイク
から音声で情報を入力し、情報端末機のスピーカから情
報を音声で再生できるようにしたので、電話機能を利用
して音声で情報を録音し再生する機能を得ることができ
る。
【0034】また、請求項4において、アイコンがタッ
チパネル機能である場合では、情報有りを示すアイコン
をタッチ操作することで情報を音声で再生できるように
したので、音声による再生をアイコンのワンタッチ操作
で手軽に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による通信機器の一例を示す外観斜視図
である。
【図2】録音操作手順のフローチャートである。
【図3】録音時における初期画面のカレンダー画面であ
る。
【図4】録音時における選択された日にちのカレンダー
画面である。
【図5】録音時における音声入力開始時のカレンダー画
面である。
【図6】録音中のカレンダー画面である。
【図7】録音停止後のカレンダー画面である。
【図8】再生操作手順のフローチャートである。
【図9】再生時における初期画面のカレンダー画面であ
る。
【図10】再生時における選択された日にちのカレンダ
ー画面である。
【図11】再生中のカレンダー画面である。
【図12】再生停止時のカレンダー画面である。
【図13】再生停止後の元のカレンダー画面である。
【符号の説明】
1…情報端末機本体、2…表示画面、4…受話器、7…
スピーカ、9…カレンダー画面、10,13,17…ウ
インドウ、12,22…アイコン、15…インジケー
タ、19…録音有りの「Vo」マーク19

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 情報端末機における情報管理機能に、音
    声で情報を入力し記録できる機能と、上記記録された情
    報を音声で再生できる機能とを備えたことを特徴とする
    通信機器。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の通信機器において、 音声による情報が入力されると、上記情報管理機能に情
    報有りの識別を上記情報端末機の表示画面にアイコン表
    示され、上記アイコンを選択操作することで記録された
    上記情報が音声で再生できるようにしたことを特徴とす
    る通信機器。
  3. 【請求項3】 請求項1記載の通信機器において、 上記情報端末機が電話機能を有する場合では、受話器や
    上記情報端末機のマイクから音声で情報を入力し、上記
    情報端末機のスピーカから情報を音声で再生できるよう
    にしたことを特徴とする通信機器。
  4. 【請求項4】 請求項1記載の通信機器において、 上記アイコンがタッチパネル機能である場合では、情報
    有りを示すアイコンをタッチ操作することで情報を音声
    で再生できるようにしたことを特徴とする通信機器。
  5. 【請求項5】 請求項1記載の通信機器において、 情報を音声で録音/再生できる情報管理機能が電子カレ
    ンダー機能、スケジュール機能あるいはメモ機能である
    ことを特徴とする通信機器。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2002057805A (ja) * 2000-08-08 2002-02-22 Aiphone Co Ltd 集合住宅用インターホンシステム
US7761322B2 (en) 2006-12-28 2010-07-20 Sony Corporation Content display method, a content display apparatus, and a recording medium on which a content display program is recorded
JP2014044600A (ja) * 2012-08-28 2014-03-13 Yasuaki Iwai 音声記憶管理装置、プログラム

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