JPH11234345A - 同期(sdh)および独立同期(pdh)混合タイプのネットワ―ク中の接続を保護するためのアラ―ム信号を伝送する方法および装置 - Google Patents

同期(sdh)および独立同期(pdh)混合タイプのネットワ―ク中の接続を保護するためのアラ―ム信号を伝送する方法および装置

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JPH11234345A
JPH11234345A JP10314557A JP31455798A JPH11234345A JP H11234345 A JPH11234345 A JP H11234345A JP 10314557 A JP10314557 A JP 10314557A JP 31455798 A JP31455798 A JP 31455798A JP H11234345 A JPH11234345 A JP H11234345A
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JP
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network
sdh
pdh
synchronous
signal
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JP10314557A
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Claudio Coltro
クラウデイオ・コルトロ
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Alcatel CIT SA
Nokia Inc
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Alcatel CIT SA
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    • H04J2203/0001—Provisions for broadband connections in integrated services digital network using frames of the Optical Transport Network [OTN] or using synchronous transfer mode [STM], e.g. SONET, SDH
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  • Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
  • Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 SDHおよびPDHの混合ネットワークの通
過中にネットワークおよびサブネットワーク(SNC−
P)中で接続保護を適用するための解決策を提供するこ
と。 【解決手段】 同期(SDH)および独立同期(PD
H)の混合ネットワーク中でネットワークおよびサブネ
ットワークSNC−Pの完全な保護を実施できるよう
に、PDHクライアントトランスポート層からSDHサ
ーバトランスポート層へアラーム表示を転送するクライ
アント信号障害(CSF)構成に基づいて前記混合ネッ
トワーク中の接続を保護するためのアラーム信号を伝送
する方法。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、同期タイプ(SD
H)サブネットワークおよび独立同期タイプ(PDH)
サブネットワークを含む混合ネットワーク中の接続を保
護するためのアラーム信号を伝送する方法および装置で
あり、前期混合ネットワーク中の接続がクライアントサ
ーバ同期タイプ(SDH)層と独立同期タイプ(PD
H)層の両方を含む方法および装置に関する。
【0002】
【従来の技術】完全な同期(SDH)ネットワークを介
した伝送は、さまざまなネットワーク終端ポイント間に
接続の完全な連続性があり、すべてのトラフィック(ペ
イロード)成分、エンベロープ成分およびタイミング
(オーバヘッド)成分を備えたフレームの伝播を保証す
るという仮定に基づいている。
【0003】同期ディジタル階層SDHサブネットワー
ク、および独立同期ディジタル階層PDHサブネットワ
ークからなる混合ネットワークの場合、PDHサブネッ
トワークはペイロードトラフィックビットのみを伝送
し、エンベロープ成分およびタイミング成分は伝送しな
いので、前記の完全な連続性は不可能である。 このた
め、通常のアラーム信号および保護信号もPDHサブネ
ットワークを介して転送されないSDHフレームのエン
ベロープ成分およびタイミング成分を含むので、混合ネ
ットワークの通過中にネットワークおよびサブネットワ
ーク(SNC−P)の完全な保護を実現する必要がある
場合不都合が生ずる。
【0004】したがって、ネットワーク内の任意の終端
ポイントから他の終端ポイントへの完全な保護を実現す
ることは不可能である。
【0005】特に、混合ネットワークの場合、端末保護
スイッチ内でAU/TU−AIS信号またはAU/TU
−LOP信号を生成する単一方向障害のみが保護され
る。保護スイッチを含んでいないSDHサブネットワー
クおよびPDHサブネットワーク中で発生する他のすべ
ての障害は保護されない。
【0006】混合SDH−PDHネットワーク中で完全
なエンドツーエンド保護を実現するという問題の解決策
は当業界では知られていない。
【0007】したがって、本発明は、混合SDHおよび
PDHネットワークの通過中にネットワークおよびサブ
ネットワーク(SNC−P)中で接続保護を適用するた
めの解決策を提供しようとするものである。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】したがって、本発明の
目的は、上記の欠点を克服すること、および同期(SD
H)ならびに独立同期(PDH)タイプの混合ネットワ
ーク中でネットワークおよびサブネットワーク(SNC
−P)の完全な保護を実施できるように、PDHクライ
アントトランスポート層からSDHサーバトランスポー
ト層へアラーム表示を転送する、以下でCSF(クライ
アント信号障害)として示される機構を実現することに
よって、前記混合ネットワーク中の接続を保護するため
のアラーム信号を送信する方法および装置を示すことで
ある。
【0009】
【課題を解決するための手段】これらの目的を達成する
ために、本発明は、本発明の一部分を形成する特許請求
の範囲でよりよく説明されている、同期SDHおよび独
立同期PDHの混合ネットワーク中の接続を保護するた
めのアラーム信号を伝送するための方法および装置を提
供する。
【0010】本発明によって提供される方法は、特に以
下のために(ただしそれらに限定されない)、SDHお
よびPDHの混合ネットワークの通過中にネットワーク
およびサブネットワーク(SNC−P)中の接続の保護
を可能にするという基本的な利点を有する。
【0011】− SDHインフラストラクチャのない国
中に広がる海中/地上長距離システムのエンドツーエン
ド保護 − 異なる技術を用いた混合アクセス/トランスポート
ネットワークの保護 − n×2Mビット/秒のPDHストリームで動作する
低能力無線システムと相互作用する保護 − 特に低能力相互接続のために、PDHステーション
内リンクと相互接続されたSDHネットワーク。
【0012】本発明の他の目的および利点は、本発明の
実施形態についての以下の詳細な説明および制限として
ではなく単に例として示した添付の図面から明らかにな
ろう。
【0013】SDHネットワークについてETSI(欧
州電気通信標準化機構)勧告によって定義された機能モ
デルは、層化クライアント−サーバアーキテクチャ(以
下「層」と呼ぶ)のよく知られているISO標準に基づ
いている。
【0014】このモデルでは、例えば「サーバ信号障
害」(SSF)や「トレール信号障害」(TSF)など
のアラームおよび保護信号がサーバ層からクライアント
層へ流れることができ、また例えば「アラーム指示信
号」(AIS)などのアラームおよび保護信号がクライ
アント層からサーバ層へ流れることができる。これは、
例えば、保護機構が前記アラーム信号の検出のためにS
DHネットワーク中でどのように動作するかを説明して
いるITU−T勧告G.841に記述されている。
【0015】
【発明の実施の形態】図1を参照すると、SSF、TS
F、またはAISアラーム信号も伝播する知られている
SDHサブネットワークの接続用の保護機能を実現する
概略ブロック図が示されている。
【0016】MCは知られている接続マトリクスを示
す。Aはさまざまな層を通過する際のフォーマットの知
られている適応機能を示す。TTは知られている終端機
能を示す。それらの形成および動作は当業者によく知ら
れている上述のITU−T勧告G.841に記述されて
いる。
【0017】保護(SNCp)接続および動作(トラフ
ィック)(SNCw)接続と、サーバ層に属する終端機
能(TT)および適応機能(A)と、クライアント層に
属する接続マトリクス(MC)とによって保護されるS
DHサブネットワーク間の双方向接続が確立される。
【0018】接続マトリクスMCにはさらに、障害の場
合に動作接続(SNCw)と保護接続(SNCp)の間
で切り替わる接続スイッチ(図に1〜2で示される)が
ある。
【0019】例えば、ITU−T勧告G.707から知
られているように、図1に示す構造中で構成され、通過
するSDHフレームはマルチレベル同期多重入れ子構造
からなり、その基本構成要素は、伝送速度(例えばST
M−1 155Mビット/秒、STM−16 2488
Mビット/秒)を示すレベルNまたはSTM−N(N=
1、....)の同期トランスポートモジュール(ST
M)と呼ばれるものである。
【0020】各STM−Nモジュールは、補助管理情報
および補助タイミング情報を含む「セクションオーバヘ
ッド」(SOH)と呼ばれる一つのヘッダ部分と、一つ
または複数のいわゆる「管理ユニット」(AU−n)で
編成された情報部分を含む「情報ペイロード」と呼ばれ
る後続の部分とからなる。
【0021】後者は、「AUポインタ」と呼ばれる一つ
のヘッダ部分と、さまざまな階層順位(基本順位VC−
11、12、21、22または高順位VC31、3
2、...)の「TUポインタ」または「仮想コンテ
ナ」(VC)と呼ばれるそれ自体のオーバヘッドから構
成されるいわゆる「従属ユニット」(TU)のさまざま
な階層とからなる。後者は、「パスオーバヘッド」(P
OH)と呼ばれるヘッディングと、実際の情報または
「ペイロード」と呼ばれるペイトラフィックを含む部分
とからなる。
【0022】「アラーム表示信号」(AIS)は、SD
Hフレームの所定のポイントに障害状態が存在するとき
に通常のトラフィック信号を交換するために適応機能に
よって生成される「オールワン(all−ONEs)」
タイプの信号である。信号AISは、それが生成された
ポイントに挿入され、クライアントからサーバの方向に
伝播する。例えば、次のタイプのAIS信号がある。
【0023】MS−AIS:多重セクションAISは、
トランスポートモジュールSTM−N全体の「オールワ
ン」信号。ただし「セクションオーバヘッド」部分のフ
ィールドRSOHは除く。
【0024】AU−AIS:管理ユニットAISは、T
U−nポインタを含むTU−n全体の「オールワン」信
号である。
【0025】TU−AIS:従属ユニットAISは、T
U−nポインタを含むTU−n全体の「オールワン」信
号である。
【0026】VC−AIS:知られているタンデムタイ
プの接続に到達し、タンデム接続内でAIS仮想コンテ
ナ(VC−AIS)中に転送されるAU/TU−AIS
信号である。したがって、VC−n AIS信号はVC
−n全体の「オールワン」信号である。
【0027】「サーバ信号障害」SSF信号および「ト
レール信号障害」TSF信号は、クライアント層とサー
バ層の間で適合機能Aを介してSDHフレーム構造内に
挿入され、分配される。
【0028】SSF信号は、信号障害状態による「オー
ルワン」AISパターンを含む関連するデータ信号の
「信号障害状態」を知らせる。信号SSFは、接続機能
に転送されたとき、上述の保護スイッチの切替えをトリ
ガする可能性があるSF信号障害状態を表す。
【0029】SDHおよびPDHの混合ネットワークの
場合、前記アラーム信号および前記保護信号(TSF、
SSF)は、SDHフレームのエンベロープ成分および
タイミング成分を含むので、PDHサブネットワーク中
に転送されない。
【0030】ネットワークおよびサブネットワーク(S
NC−P)の完全な接続保護が望ましい障害またはアラ
ームの異常状態のいくつかの非限定的な例を以下に示
す。
【0031】PDH AIS:これは、NE SDHネ
ットワーク要素に隣接していないPDHサブネットワー
クまたはSDHサブネットワーク内で障害が発生したこ
とを示す障害である。
【0032】PDH LOS:これは、NE SDHネ
ットワーク要素に隣接する局内PDHリンクと局間PD
Hリンクの両方でネットワーク障害が発生したことを示
す障害である。例えば、PDHインタフェースを介した
NE SDHネットワーク要素の局内接続がネットワー
ク運用者によってしばしば用いられる。
【0033】PDH LOF:これは、クライアント層
レベルにある装置のフレームアライメント問題に対する
保護に有効なアラームである。
【0034】PDH EXBER:これは、信号劣化に
対する保護に有効なアラームである。
【0035】この問題を解決するための基本的な考え
は、サブネットワークがPDHネットワークである場合
に混合SDH/PDHネットワーク中でネットワークお
よびサブネットワーク接続SNC−Pを完全に保護でき
るように、PDHクライアントトランスポート層からS
DHサーバトランスポート層へアラーム表示を転送する
クライアント信号障害(CSF)機構を提供することで
ある。
【0036】ネットワーク接続の保護を実現するために
前記アラーム状態がSDH NEネットワーク要素によ
って検出された後、前記アラーム状態を、保護スイッチ
が理解できる信号、主として通常上記で定義したAU/
TU−AISタイプのいわゆるクライアント信号障害
(CSF)を用いて保護スイッチに報告する必要があ
る。
【0037】クライアント層からサーバ層の方向に適応
機能によって生成されるSSF信号が存在する場合、ま
たはPDHサブネットワーク内で障害が発生したとき、
適応機能は、例えばSSFタイプのCSF信号を生成す
る。この信号は、PDHフレームからSDHフレームへ
の通過中にPDHペイロードをトランスポートする必要
がある仮想コンテナ全体(POHフィールドを含む)の
オールワン状態からなるAU/TU−AISタイプのア
ラーム信号の生成を決定する。
【0038】PDHペイロードをSDH VCに挿入す
るために、SDHフレームとPDHフレームの間のタイ
ミングを回復する働きをする一定数のスタッフィングビ
ットがPDHペイロードに追加され、ヘッディングOH
を追加する必要があるSDHペイロードを構成する「同
期ペイロードエンベロープ」が生成される。
【0039】PDH入力ポートでのCSF信号は保護ス
イッチを作動させる選択入力でのSSFタイプの信号に
なる。
【0040】したがって、提案する構成は、保護スイッ
チを含むSDHサブネットワーク内で発生するSSFタ
イプの信号によって引き起こされる切替えと、損害を受
けたPDHサブネットワークからSDHサブネットワー
クへ伝播するCSFタイプの表示との組み合わせに基づ
くものである。
【0041】図2に、CSF信号がSDHサブネットワ
ークとPDHサブネットワークの間のインタフェースで
どのように生成され、伝播するかを示す。使用した記号
は、それぞれの標準で用いられる記号に準拠する。
【0042】E12/P12、E4/P4、S4/P
4、S12/p12、S3/P3、E3/P3、S4/
S12、S4/S3およびMSn/S4は知られている
適応機能を示し、一方E12、E4、S12、S3、E
3およびS4は知られている終端機能を示し、MC1
2、MC4およびMC3は知られている切替えマトリク
ス機能を示す。
【0043】2Mビット/秒、140Mビット/秒、お
よび34Mビット/秒のPDH信号(フレーム)がそれ
ぞれE12、E4およびE3に存在すると仮定する。
【0044】アラーム信号(SSFタイプ)が入力に存
在する場合、適応機能S4/P4、S12/P12およ
びS3/P3がCSF信号を生成する。CSF信号はS
SFに類似した性質の信号である。 その結果、適応機
能S4/S12、S4/S3およびMSn/S4がアラ
ーム表示TU−12―AIS、TU−3−AISおよび
AU4−AISを生成する。
【0045】したがって、適応機能S4/P4、S12
/P12およびS3/P3は、CSF信号によって生成
されたペイロードの「オールワン」状態を検出し、出力
に「オールワン」信号タイプを生成するための補足機能
を含む。さらに、適応機能S4/S12、S4/S3お
よびMSn/S4は、それらの入力に、CSF信号によ
って与えられる「オールワン」状態を検出し、その結果
アラーム表示TU−12−AIS、TU−3−AISお
よびAU4−AISを生成するための補足機能を含む。
【0046】以上で当業者が本発明を理解するには十分
であると考える。本開示に照らせば変更例および変形例
が容易に明らかになろう。ただし、本発明の実際の保護
範囲は首記の特許請求の範囲によって定義される。
【図面の簡単な説明】
【図1】知られているSDHネットワーク内の接続の保
護機能を実現する概略ブロック図である。
【図2】本発明によるPDHサブネットワークとSDH
サブネットワークの間の接続の保護機能を実現する概略
ブロック図である。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 フレームを備えた同期(SDH)サブネ
    ットワークと独立同期(PDH)サブネットワークとを
    含む混合ネットワーク中の接続を保護するためのアラー
    ム信号を伝送する方法であり、前記混合ネットワーク中
    の接続が同期(SDH)タイプならびに独立同期(PD
    H)タイプのクライアント層とサーバ層とを含む方法で
    あって、独立同期(PDH)クライアント層から同期
    (SDH)サーバ層へアラーム表示(CSF)を転送
    し、前記アラーム表示(CSF)が前記同期(SDH)
    サブネットワークのフレーム内に挿入され、前記混合ネ
    ットワーク中でネットワークおよびサブネットワーク
    (SNC−P)の完全な接続保護を実施できるようにす
    るステップを含むことを特徴とする方法。
  2. 【請求項2】 前記アラーム表示(CSF)が適応機能
    (S4/P4、S12/P12、S3/P3)によって
    前記同期(SDH)タイプのサブネットワークのフレー
    ム内に埋め込まれ、それにより「アラーム表示信号(A
    IS)」タイプのアラーム信号を生成できるようにする
    ことを特徴とする請求項1に記載の方法。
  3. 【請求項3】 前記アラーム表示(CSF)が仮想コン
    テナ全体に対応するSDHフレームの一部分の「オール
    ワン」状態からなることを特徴とする請求項2に記載の
    方法。
  4. 【請求項4】 独立同期クライアント層(PDH)から
    同期サーバ層(SDH)へのアラーム表示(CSF)の
    前記転送を認識し、「アラーム表示信号(AIS)」タ
    イプの前記アラーム信号を生成する手段を含むことを特
    徴とする請求項1から3のいずれか一項に記載の方法を
    実施する装置。
  5. 【請求項5】 アラーム表示(CSF)の前記転送を認
    識する前記手段が適応機能中に含まれ、仮想コンテナ全
    体に対応する同期SDHフレームの一部分の「オールワ
    ン」状態を生成することを特徴とする請求項4に記載の
    装置。
JP10314557A 1997-12-23 1998-11-05 同期(sdh)および独立同期(pdh)混合タイプのネットワ―ク中の接続を保護するためのアラ―ム信号を伝送する方法および装置 Pending JPH11234345A (ja)

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ITMI972850 IT1297936B1 (it) 1997-12-23 1997-12-23 Metodo e dispositivo per la trasmissione di un segnale di allarme per la protezione dei collegamenti in reti miste di tipo sincrono (sdh)
IT97A02850 1997-12-23

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ITMI972850A1 (it) 1999-06-23
CA2256114A1 (en) 1999-06-23
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