JPH11235450A - パチンコ機の前面枠不正開放防止装置 - Google Patents
パチンコ機の前面枠不正開放防止装置Info
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- JPH11235450A JPH11235450A JP5589298A JP5589298A JPH11235450A JP H11235450 A JPH11235450 A JP H11235450A JP 5589298 A JP5589298 A JP 5589298A JP 5589298 A JP5589298 A JP 5589298A JP H11235450 A JPH11235450 A JP H11235450A
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- 230000004048 modification Effects 0.000 abstract description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 abstract description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 パチンコ機の前面枠が合鍵を用いて不正の目
的で開放されるようなことを防止し、ROM交換等の不
正改造を防ぐ。 【解決手段】 台枠1の一側縁に前面枠2を前方に開閉
可能に枢着し、該前面枠に設けられた錠機構4の可動鉤
状片7を台枠に突設された突片14に係合することで該
前面枠が閉止されるようにしたパチンコ機において、前
記台枠1に電気的駆動源とロック部材23とを設け、該
ロック部材23は、可動鉤状片7を突片14との係合状
態にロックする位置とロック状態を解除可能な位置とに
回動し得るように設けられており、常にはロック部材2
3をロック位置に回動付勢すると共に、電気的駆動源の
作動によりロック部材23をロック解除位置に回動する
ようにしたことを特徴とする。
的で開放されるようなことを防止し、ROM交換等の不
正改造を防ぐ。 【解決手段】 台枠1の一側縁に前面枠2を前方に開閉
可能に枢着し、該前面枠に設けられた錠機構4の可動鉤
状片7を台枠に突設された突片14に係合することで該
前面枠が閉止されるようにしたパチンコ機において、前
記台枠1に電気的駆動源とロック部材23とを設け、該
ロック部材23は、可動鉤状片7を突片14との係合状
態にロックする位置とロック状態を解除可能な位置とに
回動し得るように設けられており、常にはロック部材2
3をロック位置に回動付勢すると共に、電気的駆動源の
作動によりロック部材23をロック解除位置に回動する
ようにしたことを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、パチンコ遊技場に
設置されるパチンコ機において、合鍵等を用いて前面枠
が開かれパチンコ機が不正改造されるようなことを防止
するためのパチンコ機の前面枠不正開放防止装置に関す
るものである。
設置されるパチンコ機において、合鍵等を用いて前面枠
が開かれパチンコ機が不正改造されるようなことを防止
するためのパチンコ機の前面枠不正開放防止装置に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】パチンコ遊技場に設置されるパチンコ機
は、例えば遊技内容が記憶されている読出専用メモリ
(以下ROMという),または遊技基板等を交換するこ
とにより、大当たりを出やすくしたり、或いは大当たり
の連続発生回数を増大させたりできるので、そのような
ROM交換等の不正行為が営業中或いは営業時間外に行
われることがあった。そしてそのパチンコ機が使用され
不正に景品球が収得されることによりパチンコ遊技場に
多額の損害を与えるような事件が発生している。
は、例えば遊技内容が記憶されている読出専用メモリ
(以下ROMという),または遊技基板等を交換するこ
とにより、大当たりを出やすくしたり、或いは大当たり
の連続発生回数を増大させたりできるので、そのような
ROM交換等の不正行為が営業中或いは営業時間外に行
われることがあった。そしてそのパチンコ機が使用され
不正に景品球が収得されることによりパチンコ遊技場に
多額の損害を与えるような事件が発生している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そこでパチンコ遊技場
では従来からその対策に苦慮しているが、本発明は、パ
チンコ機に簡単に取付けられその前面枠の不正開放を確
実に防止できる不正開放防止装置を提供し上記のような
不正なROM交換等の行為を防止しようとするものであ
る。
では従来からその対策に苦慮しているが、本発明は、パ
チンコ機に簡単に取付けられその前面枠の不正開放を確
実に防止できる不正開放防止装置を提供し上記のような
不正なROM交換等の行為を防止しようとするものであ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】そのために本発明のパチ
ンコ機の前面枠不正開放装置は、台枠の一側縁に前面枠
を前方に開閉可能に枢着し、該前面枠に設けられた錠機
構の可動鉤状片を台枠に突設された突片に係合すること
で該前面枠が閉止されるようにしたパチンコ機におい
て、前記台枠に電気的駆動源とロック部材とを設け、該
ロック部材は、可動鉤状片を突片との係合状態にロック
する位置とロック状態を解除可能な位置とに回動し得る
ように設けられており、常にはロック部材をロック位置
に回動付勢すると共に、電気的駆動源の作動によりロッ
ク部材をロック解除位置に回動するようにしたものであ
る。
ンコ機の前面枠不正開放装置は、台枠の一側縁に前面枠
を前方に開閉可能に枢着し、該前面枠に設けられた錠機
構の可動鉤状片を台枠に突設された突片に係合すること
で該前面枠が閉止されるようにしたパチンコ機におい
て、前記台枠に電気的駆動源とロック部材とを設け、該
ロック部材は、可動鉤状片を突片との係合状態にロック
する位置とロック状態を解除可能な位置とに回動し得る
ように設けられており、常にはロック部材をロック位置
に回動付勢すると共に、電気的駆動源の作動によりロッ
ク部材をロック解除位置に回動するようにしたものであ
る。
【0005】
【発明の実施の形態】次に本発明の実施の形態を図面に
従い説明する。図1は前面枠を前方に開放した状態のパ
チンコ機の斜視図、図2は一部断面にして示す要部の斜
視図である。同図において、1は台枠、2は該台枠1の
一側縁の上下部に軸受金具3,3を設けることによって
前方に開閉可能に枢着してなる前面枠である。4は該前
面枠2の裏側に設けられた錠機構で、該錠機構4は横断
面L形の長手形状の取付基板5の上下部に夫々支軸6,
6によって板状の可動鉤状片7,7を垂直面内で回転自
在なるように枢支し、連杆8の上下部を該各可動鉤状片
7,7の後端部に支軸9,9によって連結すると共に、
前面枠2に貫通状に設けたシリンダ錠10の作用片11
を該連杆8に係合させている。12は該連杆8を下向に
付勢しているコイルバネである。このため前面枠2の前
面から該シリンダ錠10に鍵13を差し込み所定方向に
回転することにより作用片11がコイルバネ12の弾性
に抗して連杆8を上動させ可動鉤状片7,7を上向回動
させる。可動鉤状片7,7は先端部下縁7aがクサビ状
に漸次拡大し、拡大頂部の後にV字形の係合溝7bが形
成された形態である。
従い説明する。図1は前面枠を前方に開放した状態のパ
チンコ機の斜視図、図2は一部断面にして示す要部の斜
視図である。同図において、1は台枠、2は該台枠1の
一側縁の上下部に軸受金具3,3を設けることによって
前方に開閉可能に枢着してなる前面枠である。4は該前
面枠2の裏側に設けられた錠機構で、該錠機構4は横断
面L形の長手形状の取付基板5の上下部に夫々支軸6,
6によって板状の可動鉤状片7,7を垂直面内で回転自
在なるように枢支し、連杆8の上下部を該各可動鉤状片
7,7の後端部に支軸9,9によって連結すると共に、
前面枠2に貫通状に設けたシリンダ錠10の作用片11
を該連杆8に係合させている。12は該連杆8を下向に
付勢しているコイルバネである。このため前面枠2の前
面から該シリンダ錠10に鍵13を差し込み所定方向に
回転することにより作用片11がコイルバネ12の弾性
に抗して連杆8を上動させ可動鉤状片7,7を上向回動
させる。可動鉤状片7,7は先端部下縁7aがクサビ状
に漸次拡大し、拡大頂部の後にV字形の係合溝7bが形
成された形態である。
【0006】14,14は台枠1の内側にビス19によ
り固設された突片で、前面枠2を閉じると可動鉤状片
7,7の先端部下縁7aが該突片14の上縁に当接し、
該可動鉤状片7,7がコイルバネ12の弾性に抗してい
ったん上向回動して係合溝7bに該突片14,14が係
合することで前面枠2が閉止状態に保持される。そして
鍵13を回転させて連杆8を上動させ可動鉤状片7,7
を上向回動させることでこの係合が解かれ前面枠2を開
けられるようにしている。なお15は前面枠2の裏側に
設けられた機構板、16は打球発射用モータ、17は内
部にROM等がマウントされた遊技制御基盤を収容して
いるプラスチックケースである。また、18は前面枠2
の裏側から図示しないガラス扉枠が開けられるようにす
るためにパチンコ機裏面に突設されたガラス扉枠開放用
レバーである。
り固設された突片で、前面枠2を閉じると可動鉤状片
7,7の先端部下縁7aが該突片14の上縁に当接し、
該可動鉤状片7,7がコイルバネ12の弾性に抗してい
ったん上向回動して係合溝7bに該突片14,14が係
合することで前面枠2が閉止状態に保持される。そして
鍵13を回転させて連杆8を上動させ可動鉤状片7,7
を上向回動させることでこの係合が解かれ前面枠2を開
けられるようにしている。なお15は前面枠2の裏側に
設けられた機構板、16は打球発射用モータ、17は内
部にROM等がマウントされた遊技制御基盤を収容して
いるプラスチックケースである。また、18は前面枠2
の裏側から図示しないガラス扉枠が開けられるようにす
るためにパチンコ機裏面に突設されたガラス扉枠開放用
レバーである。
【0007】しかして、台枠1には下部の突片14に対
応するように図3に示すロック機構が組込まれたケース
20がビス21により固着されている。このロック機構
は前面枠2の不正開放を防止するためのもので電気的駆
動源としてのソレノイド22とロック部材23とから構
成されている。
応するように図3に示すロック機構が組込まれたケース
20がビス21により固着されている。このロック機構
は前面枠2の不正開放を防止するためのもので電気的駆
動源としてのソレノイド22とロック部材23とから構
成されている。
【0008】前記ソレノイド22は図5に示すようにケ
ース20の後壁内側にビス24で固着されていてこれの
プランジャ25と一体のコ字形の進退作動杆26を備え
ている。このソレノイド22は、消磁した状態のときプ
ランジャ25がコイルばね36の付勢で下方に引かれた
状態にあり、このため進退作動杆26も下方に引かれて
ソレノイド22の上面で保持されている。そして、ソレ
ノイド22が励磁されると図6鎖線のように上方へ突出
するようになっている。
ース20の後壁内側にビス24で固着されていてこれの
プランジャ25と一体のコ字形の進退作動杆26を備え
ている。このソレノイド22は、消磁した状態のときプ
ランジャ25がコイルばね36の付勢で下方に引かれた
状態にあり、このため進退作動杆26も下方に引かれて
ソレノイド22の上面で保持されている。そして、ソレ
ノイド22が励磁されると図6鎖線のように上方へ突出
するようになっている。
【0009】前記ロック部材23は図3及び図4に示す
ように角形の支持杆27と該支持杆27に固着されたロ
ック片28及びレバー片29とから構成されており、支
持杆27の両端に突設した軸ピン30,30をケース2
0内のL形受枠片31及び当板32の軸孔33,33に
挿通して前面枠2と平行な方向へ回動自在なように支持
されている。
ように角形の支持杆27と該支持杆27に固着されたロ
ック片28及びレバー片29とから構成されており、支
持杆27の両端に突設した軸ピン30,30をケース2
0内のL形受枠片31及び当板32の軸孔33,33に
挿通して前面枠2と平行な方向へ回動自在なように支持
されている。
【0010】前記ロック片28は下端にほぼ直角に折曲
するストッパ部34が形成され、レバー片29には重錘
35が固着されていて該重錘35の作用力により図5及
び図6実線で示すようにロック部材23を常にロック片
28のストッパ部34が可動鉤状片7の上縁に当接して
該可動鉤状片7を突片14との係合状態にロックする位
置に回動付勢するようになっている。なお、レバー片2
9はソレノイド22の進退作動杆26と常に接触状態に
位置するようにされている。
するストッパ部34が形成され、レバー片29には重錘
35が固着されていて該重錘35の作用力により図5及
び図6実線で示すようにロック部材23を常にロック片
28のストッパ部34が可動鉤状片7の上縁に当接して
該可動鉤状片7を突片14との係合状態にロックする位
置に回動付勢するようになっている。なお、レバー片2
9はソレノイド22の進退作動杆26と常に接触状態に
位置するようにされている。
【0011】このように構成された本発明は、ソレノイ
ド22が消磁した状態においては進退作動杆26が図5
及び図6実線で示すように下方に引かれた状態にあり、
ロック片28のストッパ部34が可動鉤状片7の上縁に
当接することで該可動鉤状片7を突片14とのロック状
態に保つようにしている。このため、シリンダ錠10が
合鍵等を用いて不正操作されることがあっても前面枠2
を開けることができなくなり、該前面枠2の不正開放を
確実に防止することができる。
ド22が消磁した状態においては進退作動杆26が図5
及び図6実線で示すように下方に引かれた状態にあり、
ロック片28のストッパ部34が可動鉤状片7の上縁に
当接することで該可動鉤状片7を突片14とのロック状
態に保つようにしている。このため、シリンダ錠10が
合鍵等を用いて不正操作されることがあっても前面枠2
を開けることができなくなり、該前面枠2の不正開放を
確実に防止することができる。
【0012】一方、この状態でソレノイド22を励磁さ
せると進退作動杆26が上方へ突出してロック片28が
重錘35の付勢に抗して図6鎖線のように回動し、これ
によってロック片28のストッパ部34が可動鉤状片7
の上縁から外れてそのロック状態が解除される。このた
め、鍵13でシリンダ錠10を解錠操作し連杆8を上動
させることで図5鎖線のように可動鉤状片7と突片14
との係合を解除することができ、前面枠2を開放するこ
とができる。
せると進退作動杆26が上方へ突出してロック片28が
重錘35の付勢に抗して図6鎖線のように回動し、これ
によってロック片28のストッパ部34が可動鉤状片7
の上縁から外れてそのロック状態が解除される。このた
め、鍵13でシリンダ錠10を解錠操作し連杆8を上動
させることで図5鎖線のように可動鉤状片7と突片14
との係合を解除することができ、前面枠2を開放するこ
とができる。
【0013】また、ソレノイド22が消磁した状態のと
き、開いた前面枠2を閉じると可動鉤状片7のテーパー
状の下縁7aが突片14の上縁に接触しながら上方へ回
動する。そして、前面枠2が完全に閉じられるとコイル
ばね12の弾性により可動鉤状片7が図5実線位置に回
動復帰し、前面枠2を閉止することができる。この際に
ロック片28はケース20の側壁内面とロック片28と
の間の隙間に突入する可動鉤状片7の先端部分によって
一旦図8鎖線位置から実線位置に押し動かされた後、重
錘35の作用力によって再び図8鎖線位置に回動復帰す
るもので、ソレノイド22が消磁した状態でも前面枠2
を自由に閉止することができる。
き、開いた前面枠2を閉じると可動鉤状片7のテーパー
状の下縁7aが突片14の上縁に接触しながら上方へ回
動する。そして、前面枠2が完全に閉じられるとコイル
ばね12の弾性により可動鉤状片7が図5実線位置に回
動復帰し、前面枠2を閉止することができる。この際に
ロック片28はケース20の側壁内面とロック片28と
の間の隙間に突入する可動鉤状片7の先端部分によって
一旦図8鎖線位置から実線位置に押し動かされた後、重
錘35の作用力によって再び図8鎖線位置に回動復帰す
るもので、ソレノイド22が消磁した状態でも前面枠2
を自由に閉止することができる。
【0014】
【発明の効果】このように本発明のパチンコ機の前面枠
不正開放防止装置は、前面枠に設けられた錠機構の可動
鉤状片を係合状態にロックするロック部材を設けると共
に、電気的駆動源の作動によりロック部材による可動鉤
状片の係合状態を解除するようにしたので、電気的駆動
源の非通電状態では前面枠が開放できないようになる。
このため合鍵を用いたりして前面枠が開放されROM交
換等の不正改造がなされるのを確実に防止できる有益な
効果がある。
不正開放防止装置は、前面枠に設けられた錠機構の可動
鉤状片を係合状態にロックするロック部材を設けると共
に、電気的駆動源の作動によりロック部材による可動鉤
状片の係合状態を解除するようにしたので、電気的駆動
源の非通電状態では前面枠が開放できないようになる。
このため合鍵を用いたりして前面枠が開放されROM交
換等の不正改造がなされるのを確実に防止できる有益な
効果がある。
【0015】また、電気的駆動源が非通電状態でも開い
た前面枠をロック部材に関係なく閉止することができ
る。
た前面枠をロック部材に関係なく閉止することができ
る。
【図1】本発明に係るパチンコ機の前面枠開放時の斜視
図である。
図である。
【図2】本発明に係るパチンコ機の要部を一部断面にし
て示す斜視図である。
て示す斜視図である。
【図3】本発明に係るロック機構の斜視図である。
【図4】図3のロック機構のロック部材の斜視図であ
る。
る。
【図5】前面枠のロック状態を示した正面図である。
【図6】前面枠のロック状態を示した背面図である。
【図7】前面枠のロック状態を示した平面図である。
【図8】前面枠の閉止時の作用説明図である。
1 台枠 2 前面枠 4 錠機構 7 可動鉤状片 14 突片 22 ソレノイド(電気的駆動源) 23 ロック部材
Claims (1)
- 【請求項1】 台枠の一側縁に前面枠を前方に開閉可能
に枢着し、該前面枠に設けられた錠機構の可動鉤状片を
台枠に突設された突片に係合することで前面枠が閉止さ
れるようにしたパチンコ機において、前記台枠に電気的
駆動源とロック部材とを設け、該ロック部材は、可動鉤
状片を突片との係合状態にロックする位置とロック状態
を解除可能な位置とに回動し得るように設けられてお
り、常にはロック部材をロック位置に回動付勢すると共
に、電気的駆動源の作動によりロック部材をロック解除
位置に回動するようにしたことを特徴とするパチンコ機
の前面枠不正開放防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5589298A JPH11235450A (ja) | 1998-02-19 | 1998-02-19 | パチンコ機の前面枠不正開放防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5589298A JPH11235450A (ja) | 1998-02-19 | 1998-02-19 | パチンコ機の前面枠不正開放防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11235450A true JPH11235450A (ja) | 1999-08-31 |
Family
ID=13011777
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5589298A Pending JPH11235450A (ja) | 1998-02-19 | 1998-02-19 | パチンコ機の前面枠不正開放防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11235450A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008264492A (ja) * | 2007-03-26 | 2008-11-06 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2013173053A (ja) * | 2013-06-13 | 2013-09-05 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2014223469A (ja) * | 2014-07-17 | 2014-12-04 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
-
1998
- 1998-02-19 JP JP5589298A patent/JPH11235450A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008264492A (ja) * | 2007-03-26 | 2008-11-06 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2013059685A (ja) * | 2007-03-26 | 2013-04-04 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2013173053A (ja) * | 2013-06-13 | 2013-09-05 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2014223469A (ja) * | 2014-07-17 | 2014-12-04 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
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