JPH11236046A - 巻き付けバンド - Google Patents
巻き付けバンドInfo
- Publication number
- JPH11236046A JPH11236046A JP34928098A JP34928098A JPH11236046A JP H11236046 A JPH11236046 A JP H11236046A JP 34928098 A JP34928098 A JP 34928098A JP 34928098 A JP34928098 A JP 34928098A JP H11236046 A JPH11236046 A JP H11236046A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- handle
- handles
- present
- container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】汚れていたり、太かったり、不定形で直接手で
持ちづらいものに巻き付けて、簡単に取手を付けられる
巻き付けバンドを提供する。 【構成】取手(1)の付いた巻き付け可能な本体(2)
に面テープ(3)とスベリ止メ(4)を設けた。
持ちづらいものに巻き付けて、簡単に取手を付けられる
巻き付けバンドを提供する。 【構成】取手(1)の付いた巻き付け可能な本体(2)
に面テープ(3)とスベリ止メ(4)を設けた。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、手で持ちづらい
対象物に対して、簡単に持ちやすくなる巻き付けバンド
に関する物である。
対象物に対して、簡単に持ちやすくなる巻き付けバンド
に関する物である。
【0002】
【従来の技術】従来、調味料・洗剤容器の取手付はあっ
た。その他の容器など(缶、びん、ペットボトル、紙パ
ック、スプレー缶など)には、取手がないので、持ちづ
らい場合があった。不定形なものに、取り付ける取手は
なく、袋・ひも・荷車で束ねて持ち運んだり、引っ掛け
たりしていた。
た。その他の容器など(缶、びん、ペットボトル、紙パ
ック、スプレー缶など)には、取手がないので、持ちづ
らい場合があった。不定形なものに、取り付ける取手は
なく、袋・ひも・荷車で束ねて持ち運んだり、引っ掛け
たりしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】イ.ペットボトル、び
ん、缶、紙パック、スプレー缶などの容器は、手の小さ
な人、握力の弱い人には、とても持ちづらかった。 ロ.容器が熱すぎたり、冷たすぎたりした時、持ってい
るのが難しかった。 ハ.不定形なものを、束ね持ち運んだり、引っ掛けた
り、支えたりするなどの行動が困難であった。 ニ.汚れていたりする物(研究用や危険物など)で直接
触りたくないものは持ちづらかった。 ホ.手で、一回で持てない様なものは、荷車に乗せる
か、袋にまとめるしかなかった。 ヘ.容器が、アイスやホットになっている場合、早く冷
めたり、ぬるくなったりした。 本発明は、以上の欠点を解決するためになされたもので
ある。
ん、缶、紙パック、スプレー缶などの容器は、手の小さ
な人、握力の弱い人には、とても持ちづらかった。 ロ.容器が熱すぎたり、冷たすぎたりした時、持ってい
るのが難しかった。 ハ.不定形なものを、束ね持ち運んだり、引っ掛けた
り、支えたりするなどの行動が困難であった。 ニ.汚れていたりする物(研究用や危険物など)で直接
触りたくないものは持ちづらかった。 ホ.手で、一回で持てない様なものは、荷車に乗せる
か、袋にまとめるしかなかった。 ヘ.容器が、アイスやホットになっている場合、早く冷
めたり、ぬるくなったりした。 本発明は、以上の欠点を解決するためになされたもので
ある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本体(2)に取手(1)
を設ける。本体(2)の表側に面テープ(3)を設け、
裏側に面テープ(3)とスベリ止メ(4)を設ける。本
発明は、以上の構成よりなる巻き付けバンドである。
を設ける。本体(2)の表側に面テープ(3)を設け、
裏側に面テープ(3)とスベリ止メ(4)を設ける。本
発明は、以上の構成よりなる巻き付けバンドである。
【0005】
【作用】本発明を使用するときは、手で持ちづらい巻き
付け可能なものに、本体(2)をしっかり巻き付け、面
テープ(3)でしっかり固定する。すると、簡単に持ち
やすくなる。
付け可能なものに、本体(2)をしっかり巻き付け、面
テープ(3)でしっかり固定する。すると、簡単に持ち
やすくなる。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態をのべ
る。図1及び図2は、本発明の第一実施形態を示し、図
1に示すように、(イ)折畳み可能な取手(8)が二個
付いた一体型の部材を本体(2)にネジ止メ、ハ止メ、
ボタン止メ、凸凹ボタン止メ、縫い付け、圧着、接着な
どにより、取り付ける。(ロ)本体(2)の表の中央
に、折畳み可能な取手(8)を設け、本体(2)の表片
側に面テープ(3)を設ける。また図2に示すように、
(ハ)本体(2)の裏片側に面テープ(3)を設け、面
テープ(3)以外のスペースにスベリ止メ(4)を設け
る。
る。図1及び図2は、本発明の第一実施形態を示し、図
1に示すように、(イ)折畳み可能な取手(8)が二個
付いた一体型の部材を本体(2)にネジ止メ、ハ止メ、
ボタン止メ、凸凹ボタン止メ、縫い付け、圧着、接着な
どにより、取り付ける。(ロ)本体(2)の表の中央
に、折畳み可能な取手(8)を設け、本体(2)の表片
側に面テープ(3)を設ける。また図2に示すように、
(ハ)本体(2)の裏片側に面テープ(3)を設け、面
テープ(3)以外のスペースにスベリ止メ(4)を設け
る。
【0007】図3は、本発明の第二実施形態を示し、図
3に示すように、(イ)取手(1)側を凹にし、本体
(2)の取手裏側より、本体(2)を挟むように凸ネジ
で止める。 (ロ)本体(2)の表の中央に、取手(1)を設け、本
体(2)の表片側に面テープ(3)を設ける。 (ハ)本体(2)の裏面は、図2の仕様と同じである。
3に示すように、(イ)取手(1)側を凹にし、本体
(2)の取手裏側より、本体(2)を挟むように凸ネジ
で止める。 (ロ)本体(2)の表の中央に、取手(1)を設け、本
体(2)の表片側に面テープ(3)を設ける。 (ハ)本体(2)の裏面は、図2の仕様と同じである。
【0008】図4及び図5は、本発明の第三実施形態を
示し、図4に示すように、(イ)折畳み可能な取手
(8)を座(6)の両側にネジ止メ、ハ止メ、ボタン止
メなどにより取り付ける。 (ロ)折畳み可能な取手(8)と座(6)の接する両端
部分にストッパー(5)を設けた物を、固定材(7)と
の間に本体(2)を挟みネジ止メ、ハ止メ、ボタン止
メ、凸凹ボタン止メ、縫い付け、圧着、接着などにより
取り付ける。 (ハ)本体(2)の表の中央に折畳み可能な取手(8)
を設け、本体(2)の表片側に面テープ(3)を設け
る。図5に示すように、(ニ)本体(2)の裏片側に面
テープ(3)を設け、折畳み可能な取手(8)を安定さ
せるために本体(2)の取り付け部分裏側に固定材
(7)を設け、面テープ(3)以外のスペースにスベリ
止メ(4)を設ける。
示し、図4に示すように、(イ)折畳み可能な取手
(8)を座(6)の両側にネジ止メ、ハ止メ、ボタン止
メなどにより取り付ける。 (ロ)折畳み可能な取手(8)と座(6)の接する両端
部分にストッパー(5)を設けた物を、固定材(7)と
の間に本体(2)を挟みネジ止メ、ハ止メ、ボタン止
メ、凸凹ボタン止メ、縫い付け、圧着、接着などにより
取り付ける。 (ハ)本体(2)の表の中央に折畳み可能な取手(8)
を設け、本体(2)の表片側に面テープ(3)を設け
る。図5に示すように、(ニ)本体(2)の裏片側に面
テープ(3)を設け、折畳み可能な取手(8)を安定さ
せるために本体(2)の取り付け部分裏側に固定材
(7)を設け、面テープ(3)以外のスペースにスベリ
止メ(4)を設ける。
【0009】図6は、本発明の第四実施形態を示し、図
6に示すように、(イ)取手(1)側の凹にした部分
に、凸ネジを受ける物を付け、取手裏側から本体(2)
を挟むように凸ネジ止メ、接着などにより、取り付け
る。 (ロ)本体(2)の表の中央に、取手(1)を設け、本
体(2)の表片側に面テープ(3)を設ける。 (ハ)本体(2)の裏面は、図2の仕様と同じである。
6に示すように、(イ)取手(1)側の凹にした部分
に、凸ネジを受ける物を付け、取手裏側から本体(2)
を挟むように凸ネジ止メ、接着などにより、取り付け
る。 (ロ)本体(2)の表の中央に、取手(1)を設け、本
体(2)の表片側に面テープ(3)を設ける。 (ハ)本体(2)の裏面は、図2の仕様と同じである。
【0010】図7及び図8は、本発明の第五実施形態を
示し、図7及び図8に示すように、 (イ)取手(1)を本体(2)の表側または裏側に設
け、ネジ止メ、ハ止メ、ボタン止メ、凸凹ボタン止メ、
縫い付け、圧着、接着などにより取り付ける。 (ロ)本体(2)の表の片側に、面テープ(3)を設け
る。 (ハ)本体(2)の裏片側に面テープ(3)を設け、面
テープ(3)以外のスペースにスベリ止メ(4)を設け
る。
示し、図7及び図8に示すように、 (イ)取手(1)を本体(2)の表側または裏側に設
け、ネジ止メ、ハ止メ、ボタン止メ、凸凹ボタン止メ、
縫い付け、圧着、接着などにより取り付ける。 (ロ)本体(2)の表の片側に、面テープ(3)を設け
る。 (ハ)本体(2)の裏片側に面テープ(3)を設け、面
テープ(3)以外のスペースにスベリ止メ(4)を設け
る。
【0011】本発明は、以上の構成よりなっている。本
発明を使用するときは、次のようにして持ちやすくな
る。図9の(A)(B)(C)(D)(E)(G)及び
図10(K)(M)に示すように、ペットボトル、び
ん、缶、紙パック、スプレー缶などの持ちづらい容器に
しっかりと巻き付け、面テープ(3)で固定する。そし
て取手を持ったり、取手で支えられたりでき、あらゆる
角度でもスベリ落ちたりしない。濡れていても、汚れて
いても大丈夫である。
発明を使用するときは、次のようにして持ちやすくな
る。図9の(A)(B)(C)(D)(E)(G)及び
図10(K)(M)に示すように、ペットボトル、び
ん、缶、紙パック、スプレー缶などの持ちづらい容器に
しっかりと巻き付け、面テープ(3)で固定する。そし
て取手を持ったり、取手で支えられたりでき、あらゆる
角度でもスベリ落ちたりしない。濡れていても、汚れて
いても大丈夫である。
【0012】図2に示すように、取手裏側のスベリ止メ
(4)を厚め、堅めにすることにより、取手の安定性が
出て、しっかり支える固定材の役割を果たす。図5に示
すように、取手裏側のスベリ止メ(4)の厚みを、他の
スベリ止メ(4)と同じにし、固定材(7)を堅い部材
にすることで取手を安定させることができる。図1及び
図4及び図9の(A)(B)に示すように、使用する
時、折畳み可能な取手(8)を起こして把持でき、収納
時、倒すことができ邪魔にならない。図7、図8、図1
0の(M)に示すように、スプレー缶など、これを取り
付け、取手(1)に指を引っ掛けたり、手にしっかり固
定させることにより、ボタンを押すことが楽になる。取
手方向により、スプレー缶の口の方向を間違えることも
なくなる。簡単に引っ掛けたり、持ち運んだりもでき
る。図9の(D)(E)に示すように、熱すぎたり、冷
たすぎたりした時、本発明を使用すると、直接手に触れ
ることなく簡単に持つことができる。本体(2)を保冷
温材とし、アイスやホットの容器を包み込むと、保冷温
効果を長持させることが可能となる。図9の(C)
(F)及び図10の(H)(I)(J)(L)(N)
(O)(P)に示すように、不定形な物に巻き付けるこ
とができ、今まで考えられないような持ち運び方、引っ
掛け方、束ね方、取り付け方が可能になり、作業性のバ
ラエティーに富む。図10の(O)(P)に示すよう
に、ひも、ベルトなどを付けることにより、袋の様な役
割も果たすことができる。キャスターを取り付けること
により、対象物を転がして運ぶこともできる。実験容器
や汚物、危険物など、容器を直接手で持てない物にも簡
単に取り付け、持つことが可能となる。補助具としての
効果もある。
(4)を厚め、堅めにすることにより、取手の安定性が
出て、しっかり支える固定材の役割を果たす。図5に示
すように、取手裏側のスベリ止メ(4)の厚みを、他の
スベリ止メ(4)と同じにし、固定材(7)を堅い部材
にすることで取手を安定させることができる。図1及び
図4及び図9の(A)(B)に示すように、使用する
時、折畳み可能な取手(8)を起こして把持でき、収納
時、倒すことができ邪魔にならない。図7、図8、図1
0の(M)に示すように、スプレー缶など、これを取り
付け、取手(1)に指を引っ掛けたり、手にしっかり固
定させることにより、ボタンを押すことが楽になる。取
手方向により、スプレー缶の口の方向を間違えることも
なくなる。簡単に引っ掛けたり、持ち運んだりもでき
る。図9の(D)(E)に示すように、熱すぎたり、冷
たすぎたりした時、本発明を使用すると、直接手に触れ
ることなく簡単に持つことができる。本体(2)を保冷
温材とし、アイスやホットの容器を包み込むと、保冷温
効果を長持させることが可能となる。図9の(C)
(F)及び図10の(H)(I)(J)(L)(N)
(O)(P)に示すように、不定形な物に巻き付けるこ
とができ、今まで考えられないような持ち運び方、引っ
掛け方、束ね方、取り付け方が可能になり、作業性のバ
ラエティーに富む。図10の(O)(P)に示すよう
に、ひも、ベルトなどを付けることにより、袋の様な役
割も果たすことができる。キャスターを取り付けること
により、対象物を転がして運ぶこともできる。実験容器
や汚物、危険物など、容器を直接手で持てない物にも簡
単に取り付け、持つことが可能となる。補助具としての
効果もある。
【0013】図3に示す構造は、取手側を凹にし、取手
裏側から本体(2)を挟むように凸ネジ止メ、接着、圧
着などで止める。取手(1)、折畳み可能な取手
(8)、座(6)の素材は、木、石、プラスチック、F
RP、紙、ガラス、樹脂、金属、ゴム、布、各種印刷プ
リント加工品、複数の素材の組み合わせ等が好適であ
る。取手(1)、折畳み可能な取手(8)の形状は、角
断面形状、丸断面形状、中空断面形状、シート形状、ロ
ープ形状、手の形状、各動植物の形状、月の形状、L字
形状、コの字形状、半円形状、S字形状、波型形状等が
好適である。本体(2)の素材は、紙、金属、樹脂シー
ト、ゴムシート、布、薄い木のシート、各種印刷プリン
ト加工品、複数の素材の組み合わせ等が好適である。ス
ベリ止メ(4)の素材は、天然ゴム、合成ゴム等が好適
である。スベリ止メ(4)の形状は、ベタ貼り、メッシ
ュ貼り、ストライプ貼り、模様貼り、市松貼り、波型貼
り等が好適である。この結果、手で持ちづらい物が簡単
に持ちやすくなる。
裏側から本体(2)を挟むように凸ネジ止メ、接着、圧
着などで止める。取手(1)、折畳み可能な取手
(8)、座(6)の素材は、木、石、プラスチック、F
RP、紙、ガラス、樹脂、金属、ゴム、布、各種印刷プ
リント加工品、複数の素材の組み合わせ等が好適であ
る。取手(1)、折畳み可能な取手(8)の形状は、角
断面形状、丸断面形状、中空断面形状、シート形状、ロ
ープ形状、手の形状、各動植物の形状、月の形状、L字
形状、コの字形状、半円形状、S字形状、波型形状等が
好適である。本体(2)の素材は、紙、金属、樹脂シー
ト、ゴムシート、布、薄い木のシート、各種印刷プリン
ト加工品、複数の素材の組み合わせ等が好適である。ス
ベリ止メ(4)の素材は、天然ゴム、合成ゴム等が好適
である。スベリ止メ(4)の形状は、ベタ貼り、メッシ
ュ貼り、ストライプ貼り、模様貼り、市松貼り、波型貼
り等が好適である。この結果、手で持ちづらい物が簡単
に持ちやすくなる。
【0014】
【発明の効果】本発明を使用することによって、取手の
ない(巻付け可能な)ものが滑り落ちることなく持ちや
すくなり、バラエティーに富んだ作業ができるようにな
る。そして、簡単、手軽でコンパクトであり、楽しい作
業となる。
ない(巻付け可能な)ものが滑り落ちることなく持ちや
すくなり、バラエティーに富んだ作業ができるようにな
る。そして、簡単、手軽でコンパクトであり、楽しい作
業となる。
【図1】本発明の斜視図(表)
【図2】本発明の斜視図(裏)
【図3】本発明の斜視図(表)
【図4】本発明の斜視図(表)
【図5】本発明の斜視図(裏)
【図6】本発明の斜視図(表)
【図7】本発明の斜視図(表)
【図8】本発明の斜視図(裏)
【図9】ABCDEFG本発明の使用状態を示す斜視図
【図10】HIJKLMNOP本発明の使用状態を示す
斜視図
斜視図
1 取手 2 本体 3 面テープ 4 スベリ止メ 5 ストッパー 6 座 7 固定材 8 折畳み可能な取手
Claims (3)
- 【請求項1】簡単に手で持ちづらい対象物に対して、巻
き付け可能な帯状の本体(2)に取手(1)を取り付
け、前記本体(2)を前記対象物に巻き付けた時に重合
する部分の両面に面テープ(3)を付けると共に、前記
対象物と当接する面にスベリ止メ(4)を形成したこと
を特徴とする。 - 【請求項2】前記取手(1)は、前記本体(2)に対し
て折畳み可能に設けられていることを特徴とする請求項
1記載の巻き付けバンド。 - 【請求項3】前記取手(1)の前記本体(2)への取り
付け部は、他の部分より堅い部材によって構成されてい
ることを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の巻き
付けバンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34928098A JPH11236046A (ja) | 1997-11-04 | 1998-11-02 | 巻き付けバンド |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33926897 | 1997-11-04 | ||
| JP9-339268 | 1997-11-04 | ||
| JP34928098A JPH11236046A (ja) | 1997-11-04 | 1998-11-02 | 巻き付けバンド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11236046A true JPH11236046A (ja) | 1999-08-31 |
Family
ID=26576373
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34928098A Pending JPH11236046A (ja) | 1997-11-04 | 1998-11-02 | 巻き付けバンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11236046A (ja) |
-
1998
- 1998-11-02 JP JP34928098A patent/JPH11236046A/ja active Pending
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