JPH11238519A - 固体電解質型燃料電池 - Google Patents
固体電解質型燃料電池Info
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- JPH11238519A JPH11238519A JP10042100A JP4210098A JPH11238519A JP H11238519 A JPH11238519 A JP H11238519A JP 10042100 A JP10042100 A JP 10042100A JP 4210098 A JP4210098 A JP 4210098A JP H11238519 A JPH11238519 A JP H11238519A
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- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
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Abstract
でき、セルの開口部に作用する熱応力を効果的に低減で
きる固体電解質型燃料電池を提供する。 【解決手段】反応容器51内に燃焼室仕切板63を用い
て燃焼室Bと反応室Cを形成し、複数の有底筒状の固体
電解質型燃料電池セル52を、燃焼室仕切板63に形成
された複数のセル挿入孔に、開口部が燃焼室仕切板63
から燃焼室B側に突出するようにそれぞれ挿入し固定し
た固体電解質型燃料電池であって、燃焼室仕切板63の
余剰燃料ガス噴出孔に、固体電解質型燃料電池セル52
の開口部65よりも上方に突出する余剰燃料ガス噴出管
83を設けたものである。
Description
電池に関し、特に、燃焼室仕切板を用いて燃焼室および
反応室を形成した固体電解質型燃料電池に関する。
切板の余剰燃料ガス噴出孔に設けられる余剰燃料ガス噴
出管を除いて本発明の固体電解質型燃料電池と同様であ
るため、図1を用いて説明する。
に、反応容器51内に、空気室仕切板61、燃焼室仕切
板63、燃料ガス室仕切板55を用いて空気室A、燃焼
室B、反応室C、燃料ガス室Dが形成されている。
状の固体電解質型燃料電池セル52は燃焼室仕切板63
に形成された複数のセル挿入孔にそれぞれ挿入固定され
ており、その開口部65は燃焼室仕切板63から燃焼室
B内に突出し、その内部には、空気室仕切板61に固定
された空気導入管59の一端が挿入されている。
燃焼室Bに導入するための余剰燃料ガス噴出孔が複数形
成されており、燃料ガス室仕切板55には、燃料ガスを
反応室C内に供給するための供給孔が複数形成されてい
る。
なる燃料ガスを導入する燃料ガス導入口53、空気を導
入する空気導入口57、燃焼室B内で燃焼したガスを排
出するための排気口67が形成されている。
室Aからの空気を固体電解質型燃料電池セル52内にそ
れぞれ供給し、かつ、燃料ガス室Dからの燃料ガスを複
数の固体電解質型燃料電池セル間に供給し、反応室Cに
て反応させ、余剰の空気と燃料ガスを燃焼室Bにて燃焼
させ、燃焼したガスが排気口67から外部に排出され
る。
円筒状固体電解質型燃料電池は、図8に示すように、有
底筒状の固体電解質型燃料電池セル52の開口部65が
燃焼室仕切板63から燃焼室B内に突出しており、この
開口部65付近に、燃焼室仕切板63に形成された余剰
燃料ガス噴出孔から余剰の燃料ガスが噴出されるため、
しかも、構造上、複数の固体電解質型燃料電池セル52
の集合体からなるスタックと反応容器51の内壁面との
距離dを一定以上確保する必要があるため、この間の空
間に空気が回り込み、セル52の開口部65の側方に燃
料ガスと空気の混合領域G、即ち燃焼領域が形成されて
いた。このため、燃焼室Bに突出したセル52の開口部
65側面がスポット的に高温にさらされ、熱応力によっ
て割れるという問題があった。この開口部65の割れに
起因してセル全体が破損し、発電性能が劣化する虞があ
った。
に検討を加えた結果、燃焼室仕切板の余剰燃料ガス噴出
孔に、セルの開口部よりも燃焼室仕切板から燃焼室に突
出する余剰燃料ガス噴出管を設け、余剰燃料ガスをセル
の開口部よりも上方に導入することにより、セルの開口
部の側方の燃焼領域を無くすことができ、セルの開口部
に作用する熱応力を効果的に低減できることを見出し、
本発明に至ったのである。
反応容器内に燃焼室仕切板を用いて燃焼室と反応室を形
成し、複数の有底筒状の固体電解質型燃料電池セルを、
前記燃焼室仕切板に形成された複数のセル挿入孔に、開
口部が前記燃焼室仕切板から前記燃焼室側に突出するよ
うにそれぞれ挿入し固定してなり、空気を前記固体電解
質型燃料電池セル内にそれぞれ供給し、かつ、燃料ガス
を前記反応室内の前記固体電解質型燃料電池セル間に供
給して反応させ、余剰の燃料ガスを前記燃焼室仕切板に
形成された複数の余剰燃料ガス噴出孔から前記燃焼室内
に噴出させ、前記燃焼室内の空気と反応させて燃焼させ
る固体電解質型燃料電池であって、前記燃焼室仕切板の
余剰燃料ガス噴出孔に、前記固体電解質型燃料電池セル
の開口部よりも上方に突出する余剰燃料ガス噴出管を設
けたものである。
板からの突出長さが異なることが望ましい。
切板の余剰燃料ガス噴出孔に、固体電解質型燃料電池セ
ルの開口部よりも上方に突出する余剰燃料ガス噴出管を
設けたので、余剰の燃料ガスが、固体電解質型燃料電池
セルの開口部よりも上方、例えば燃焼室の中央部に導入
され、固体電解質型燃料電池セルの開口部から、余剰の
燃料ガスが噴出される部分を離すことができ、燃焼室内
の局所的な高温を抑制できる。
の上方に噴出されることになり、燃料ガスと空気の混合
領域(燃焼領域)がセルの開口部の側方に形成されるこ
とがなく、スタックの最も外側に配列されたセルの開口
部の側方が直接燃焼領域に曝され、スポット的に高温に
なる事態が発生せず、セル端部に作用する熱応力を効果
的に低減できるとともに、燃焼室の各部材への熱的負荷
を軽減できる。
からの突出長さを異ならせることにより、余剰の燃料ガ
スが燃焼室の異なる高さ部分に噴出され、燃焼領域、即
ち発熱源が分散され、燃焼室内の局所的な高温を抑制で
きる。これにより燃焼室の各部材への熱的負荷を軽減す
ることができる。
を、図1で説明する。尚、従来技術と同様の部材の場合
には、従来技術と同一符号を付した。
示すように、反応容器51内に、複数の固体電解質型燃
料電池セル52を配置して構成されており、この反応容
器51には、例えば水素からなる燃料ガスを導入する燃
料ガス導入口53、燃料ガスを分散するための燃料ガス
室仕切板55、反応室から燃焼室に余剰の燃料ガスを導
入する余剰燃料ガス噴出管83、セル52と余剰燃料ガ
ス噴出管83を固定する燃焼室仕切板63、空気を導入
する空気導入口57、およびセル52内に空気を導入す
る空気導入管59、この空気導入管59を固定する空気
室仕切板61が形成されている。
ル52間に分散するための分散孔(図示せず)が形成さ
れている。空気室仕切板61とセル52を固定する燃焼
室仕切板63との間は、空気と水素が燃焼する燃焼室B
とされ、燃焼室仕切板63には、セル52間を通過した
余剰の燃料ガスを燃焼室B内に導入する余剰燃料ガス噴
出孔が形成され、この余剰燃料ガス噴出孔には、図2に
示すように、噴出口82がセル52の開口部65よりも
上方に位置する余剰燃料ガス噴出管83が挿入固定され
ている。この余剰燃料ガス噴出管83により、図1に示
したように、余剰の燃料ガスはセル52の開口部65よ
りも上方の燃焼室Bの中央部に導入される。燃焼室B内
で燃焼したガスは反応容器51に設けられた排気口67
を介して外部に排出される。
されたセル挿入孔に挿入固定され、空気導入管59は、
空気室仕切板61に形成された空気導入管挿入孔に挿入
固定されている。各仕切板55、61、63は、各室
A、B、C、Dにおけるガスの漏出を防止している。
支持管としてのLaMnO3 系空気極71と、この空気
極71の表面に形成されたY2 O3 安定化ZrO2 から
なる固体電解質72と、固体電解質72の表面に形成さ
れたNi−ジルコニア系の燃料極73と、空気極71と
電気的に接続されるLaCrO3 系よりなるインターコ
ネクタ74とから構成されている。
2のインターコネクタ74を、他方のセル52の燃料極
73にNi金属繊維等の接続部材75を介して、他方の
セル52の燃料極73に接続して、複数のセル52が電
気的に接続され、スタック77が構成されており、この
ようなスタック77が、図1に示したように、反応容器
51内に収容されて固体電解質型燃料電池が構成されて
いる。反応容器51内には、一つのセル52のインター
コネクタ74に接続された電極78と、他方のセル52
の燃料極73に接続された電極(図示せず)が配置され
ており、これらの電極78を介して電力が取り出され
る。
は、図5、図6に示すように、燃焼室仕切板63の余剰
燃料ガス噴出孔に余剰燃料ガス噴出管83をそれぞれ挿
入固定し、この余剰燃料ガス噴出管83の噴出口82が
燃焼室Bの中央部に位置しているものである。
63から突出する余剰燃料ガス噴出管83の突出長さL
を異ならせることにより、発熱源である燃焼領域Gを分
散できるため望ましい。特に、図7に示したように、余
剰燃料ガス噴出管83の燃焼室仕切板63からの突出長
さLが、排気口67に向けて次第に短くすることによ
り、燃焼領域Gをさらに分散することができ、燃焼室B
内の局所的な高温を抑制でき、燃焼室Bの各部材への熱
的負荷を軽減することができる。
を空気導入口57から空気導入管59を介してセル52
内に空気を導入するとともに、燃料ガス導入口53から
水素を導入し、燃料ガス室仕切板55の分散孔で分散し
てセル52の外部に導入することにより行われ、余剰の
空気と燃料ガスは燃焼室B内で燃焼させられ、排気口6
7から外部に排出される。
電池では、燃焼室仕切板63の余剰燃料ガス噴出孔に、
セル52の開口部65よりも上方に突出する余剰燃料ガ
ス噴出管83を設けたので、余剰の燃料ガスをセル52
の開口部65よりも上方の燃焼室Bの中央部に導入する
ことができ、固体電解質型燃料電池セル52の開口部6
5から、余剰の燃料ガスが噴出される部分(燃焼領域
G)を離すことができる。
セル52の上方となり、燃焼領域Gがセル52の開口部
65の側方に形成されることがなく、常に、セル52か
ら離れた燃焼室Bの中央部に形成されることになる。よ
って、スタックの最も外側に配列されたセル52の開口
部65の側方が直接燃焼領域に曝され、スポット的に高
温になる事態が発生せず、セル52端部に作用する熱応
力を効果的に低減できる。
が5μmのLa0.9 Sr0.1 MnO3 を、固体電解質材
料として純度が99.9%の平均粒径が0.7μmの1
0モル%Y2 O3 を含有したZrO2 を、インターコネ
クタ材料として純度99.9%、平均粒径が1μmのL
a0.8 Ca0.22CrO3 粉末を、燃料極材料として80
重量%Niを含有するZrO2 をそれぞれ準備した。
にて、焼結後、外径が18mm、厚みが2.3mm、長
さが300mmになるような中空円筒状の空気極成形体
を作製した。この後、10モル%Y2 O3 を含有したZ
rO2 粉末と、La0.8 Ca0.22CrO3 粉末を用いて
ドクターブレード法にて厚み150μmの固体電解質シ
ートおよびインターコネクタシートを作製した後、それ
ぞれのシートを上記の空気極成形体に巻き付け、150
0℃で3時間焼成し空気極に焼き付けた。
iを含有するZrO2 粉末からなるスラリーを塗布し、
1400℃で2時間焼き付けを行い、図3に示したよう
な固体電解質型燃料電池セルを作製した。
を4直4並列に接続してスタックを形成し、このスタッ
クを図1に示すような反応容器内に配置した。尚、燃焼
室仕切板からのセルの突出高さは15mmであった。そ
して、燃焼室仕切板の余剰燃料ガス噴出孔に余剰燃料ガ
ス噴出管を挿入固定した本発明の固体電解質型燃料電池
と、燃料ガス導入管を設けなかった従来の固体電解質型
燃料電池を作製した。
さLを60mmとした。
を、燃料極側に6.3SLMの水素ガスを流して、発電
炉の温度設定を1000℃として発電した。この発電試
験において5分経過後のセルの開口部付近と、燃焼ガス
の排気口付近の温度を熱電対を用いて測定したところ、
余剰燃料ガス噴出管を設けなかった従来の固体電解質型
燃料電池ではセルの開口部付近が約1238℃、燃焼室
排気口付近が1088℃であり、余剰燃料ガス噴出管を
設けた本発明の固体電解質型燃料電池ではセルの開口部
付近が約1043℃、燃焼室排気口付近が1095℃で
あった。このことから、セル端部に作用する熱応力を効
果的に低減できることが判る。
突出長さLを、燃焼ガスの排気口に向けて60mm〜3
0mmで次第に短くして、上記のような発電試験を行な
ったところ、発電試験後5分経過後のセルの開口部付近
の温度は1048℃、燃焼室排気口付近が1032℃で
あった。これにより、燃焼領域をさらに分散することが
でき、燃焼室内の局所的な高温を抑制でき、燃焼室の各
部材への熱的負荷を軽減できることが判る。
剰の燃料ガスが噴出される部分をセル開口部の上方に離
すことができ、燃料ガスと空気の混合領域(燃焼領域)
がセルの開口部の側方に形成されることがなく、燃焼室
内の局所的な高温を抑制できる。よって、スタックの最
も外側に配列されたセルの開口部の側方が直接燃焼領域
に曝され、スポット的に高温になる事態が発生せず、セ
ル端部に作用する熱応力を効果的に低減できるととも
に、燃焼室の各部材への熱的負荷を軽減できる。
(a)は側面図、(b)は平面図である。
ある。
体電解質型燃料電池の模式図である。
Claims (2)
- 【請求項1】反応容器内に燃焼室仕切板を用いて燃焼室
と反応室を形成し、複数の有底筒状の固体電解質型燃料
電池セルを、前記燃焼室仕切板に形成された複数のセル
挿入孔に、開口部が前記燃焼室仕切板から前記燃焼室側
に突出するようにそれぞれ挿入し固定してなり、空気を
前記固体電解質型燃料電池セル内にそれぞれ供給し、か
つ、燃料ガスを前記反応室内の前記固体電解質型燃料電
池セル間に供給して反応させ、余剰の燃料ガスを前記燃
焼室仕切板に形成された複数の余剰燃料ガス噴出孔から
前記燃焼室内に噴出させ、前記燃焼室内の空気と反応さ
せて燃焼させる固体電解質型燃料電池であって、前記燃
焼室仕切板の余剰燃料ガス噴出孔に、前記固体電解質型
燃料電池セルの開口部よりも上方に突出する余剰燃料ガ
ス噴出管を設けたことを特徴とする固体電解質型燃料電
池。 - 【請求項2】余剰燃料ガス噴出管の燃焼室仕切板からの
突出長さが異なることを特徴とする請求項1記載の固体
電解質型燃料電池。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04210098A JP3585363B2 (ja) | 1998-02-24 | 1998-02-24 | 固体電解質型燃料電池 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04210098A JP3585363B2 (ja) | 1998-02-24 | 1998-02-24 | 固体電解質型燃料電池 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11238519A true JPH11238519A (ja) | 1999-08-31 |
| JP3585363B2 JP3585363B2 (ja) | 2004-11-04 |
Family
ID=12626579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04210098A Expired - Fee Related JP3585363B2 (ja) | 1998-02-24 | 1998-02-24 | 固体電解質型燃料電池 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3585363B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003077496A (ja) * | 2001-08-30 | 2003-03-14 | Kyocera Corp | 固体電解質型燃料電池 |
| US7132189B2 (en) * | 2002-05-24 | 2006-11-07 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Fuel cell stack with bypass |
| JP2011113890A (ja) * | 2009-11-27 | 2011-06-09 | Tokyo Gas Co Ltd | 固体酸化物形燃料電池のオフガス燃焼装置及びオフガス燃焼方法 |
| JP2013243150A (ja) * | 2013-07-19 | 2013-12-05 | Tokyo Gas Co Ltd | 固体酸化物形燃料電池のオフガス燃焼装置及びオフガス燃焼方法 |
| JP2015018752A (ja) * | 2013-07-12 | 2015-01-29 | Toto株式会社 | 固体酸化物型燃料電池装置 |
-
1998
- 1998-02-24 JP JP04210098A patent/JP3585363B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003077496A (ja) * | 2001-08-30 | 2003-03-14 | Kyocera Corp | 固体電解質型燃料電池 |
| US7132189B2 (en) * | 2002-05-24 | 2006-11-07 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Fuel cell stack with bypass |
| JP2011113890A (ja) * | 2009-11-27 | 2011-06-09 | Tokyo Gas Co Ltd | 固体酸化物形燃料電池のオフガス燃焼装置及びオフガス燃焼方法 |
| JP2015018752A (ja) * | 2013-07-12 | 2015-01-29 | Toto株式会社 | 固体酸化物型燃料電池装置 |
| JP2013243150A (ja) * | 2013-07-19 | 2013-12-05 | Tokyo Gas Co Ltd | 固体酸化物形燃料電池のオフガス燃焼装置及びオフガス燃焼方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3585363B2 (ja) | 2004-11-04 |
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