JPH11242784A - 夜間・休日の侵入者監視及び扉開鍵システム - Google Patents
夜間・休日の侵入者監視及び扉開鍵システムInfo
- Publication number
- JPH11242784A JPH11242784A JP6052598A JP6052598A JPH11242784A JP H11242784 A JPH11242784 A JP H11242784A JP 6052598 A JP6052598 A JP 6052598A JP 6052598 A JP6052598 A JP 6052598A JP H11242784 A JPH11242784 A JP H11242784A
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Landscapes
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
- Emergency Alarm Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 侵入者のいかなる動作にも対応するセンサー
を用い、その異常信号をコンピューターに送信し、該信
号に対応して警報手段がとれ、必要に応じて異常時のセ
ンサー画像をビデオに録画でき、誤動作せず、監視機能
の優れた夜間・休日の侵入者監視および扉開鍵システム
を開発することにある。 【解決手段】 アクティブセンサー及び画像処理装置を
組み合わせた侵入監視(適時時間前の画像と現在の画像
を常に検査し、画像に変化が生じると異常信号を出す)
及び、周囲温度より2度異常温度差が生じた物体の温度
検知及び開鍵指令がないのに開信号を受信した場合、異
常信号を出すことを特徴とする夜間・休日の侵入者監視
及び扉開鍵システム。
を用い、その異常信号をコンピューターに送信し、該信
号に対応して警報手段がとれ、必要に応じて異常時のセ
ンサー画像をビデオに録画でき、誤動作せず、監視機能
の優れた夜間・休日の侵入者監視および扉開鍵システム
を開発することにある。 【解決手段】 アクティブセンサー及び画像処理装置を
組み合わせた侵入監視(適時時間前の画像と現在の画像
を常に検査し、画像に変化が生じると異常信号を出す)
及び、周囲温度より2度異常温度差が生じた物体の温度
検知及び開鍵指令がないのに開信号を受信した場合、異
常信号を出すことを特徴とする夜間・休日の侵入者監視
及び扉開鍵システム。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、夜間・休日の侵入者監
視及び扉開鍵システムに関するものである。
視及び扉開鍵システムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、夜間あるいは休日の商店等の店内
においては、侵入者を監視するため、各種センサーを取
りつけたり、テレビ監視カメラを使って警備態勢をとっ
ているが、赤外線等人体温度感知器を使用したものは、
警備態勢の裏をかき、センサーを感知不能にするため、
冷却スプレーを塗布したり、場合によっては、人体から
の赤外線を遮断するために、サーモスーツを着て犯行に
及ぶという巧妙な手口が多く、また上記カメラを用いた
ものはカメラのレンズに蓋をしたりして犯行に及ぶこと
が多く、その被害も多大であった。
においては、侵入者を監視するため、各種センサーを取
りつけたり、テレビ監視カメラを使って警備態勢をとっ
ているが、赤外線等人体温度感知器を使用したものは、
警備態勢の裏をかき、センサーを感知不能にするため、
冷却スプレーを塗布したり、場合によっては、人体から
の赤外線を遮断するために、サーモスーツを着て犯行に
及ぶという巧妙な手口が多く、また上記カメラを用いた
ものはカメラのレンズに蓋をしたりして犯行に及ぶこと
が多く、その被害も多大であった。
【0003】一般的なものは、警備会社と契約し、各種
センサーを店内に取りつけ、それが反応すると警備員が
駆けつけるシステムのものであり、このシステムでは警
備員が駆けつけた時には犯人はすでに現場より逃走して
おり、何が荒らされたのか判明しない場合もあり、警備
体制にも問題がある。
センサーを店内に取りつけ、それが反応すると警備員が
駆けつけるシステムのものであり、このシステムでは警
備員が駆けつけた時には犯人はすでに現場より逃走して
おり、何が荒らされたのか判明しない場合もあり、警備
体制にも問題がある。
【0004】さらに、巧妙な手口により侵入した形跡を
全く残さず犯行を行い、営業を始めてから店内を荒らさ
れている事実が発覚したり、内部の者、あるいは元従業
員が手引きをし、マスター鍵の複製を用意しておき、そ
れを使用して警備会社の盲点を付くこともあった。
全く残さず犯行を行い、営業を始めてから店内を荒らさ
れている事実が発覚したり、内部の者、あるいは元従業
員が手引きをし、マスター鍵の複製を用意しておき、そ
れを使用して警備会社の盲点を付くこともあった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】そこで、この発明は、
上記の欠点を除去するために発明されたものであり、侵
入者のいかなる動作にも対応するセンサーを用いて、セ
ンサーの異常信号をコンピューターに送信でき、該異常
信号に対応して警報手段がとれ、必要に応じて異常時の
センサー画像をビデオに録画でき、レイアウトの変更の
度に工事をする必要がなく、カメラの向きの変更のみで
監視エリアの変更が可能であり、小動物と人間との区別
が可能であり、また、回転灯や吹き流し等に誤動作せ
ず、監視機能の優れた夜間・休日の侵入者監視および扉
開鍵システムを開発することにある。
上記の欠点を除去するために発明されたものであり、侵
入者のいかなる動作にも対応するセンサーを用いて、セ
ンサーの異常信号をコンピューターに送信でき、該異常
信号に対応して警報手段がとれ、必要に応じて異常時の
センサー画像をビデオに録画でき、レイアウトの変更の
度に工事をする必要がなく、カメラの向きの変更のみで
監視エリアの変更が可能であり、小動物と人間との区別
が可能であり、また、回転灯や吹き流し等に誤動作せ
ず、監視機能の優れた夜間・休日の侵入者監視および扉
開鍵システムを開発することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、従来のパッシブセンサー(赤外線等人体温度感知
器)に加えて、アクティブセンサーを用いて赤外線照射
し、レーダーの如く変換したテレビ画像で感知し、画像
処理装置に送られた画像を、常に例えば30秒前の画像
と現在の画像が異なっていれば、画像処理装置が検知
し、異常信号をコンピューターに送信することにより行
い、該異常信号によって、電話回線を使用し遠方のコン
ピューターに運転,異常記録及びパスワードにより履歴
保持及び監視装置の遠方操作を行なう手段の一または複
数の警報手段を講ずる夜間・休日の侵入者監視及び扉開
鍵システムを発明するものである。
に、従来のパッシブセンサー(赤外線等人体温度感知
器)に加えて、アクティブセンサーを用いて赤外線照射
し、レーダーの如く変換したテレビ画像で感知し、画像
処理装置に送られた画像を、常に例えば30秒前の画像
と現在の画像が異なっていれば、画像処理装置が検知
し、異常信号をコンピューターに送信することにより行
い、該異常信号によって、電話回線を使用し遠方のコン
ピューターに運転,異常記録及びパスワードにより履歴
保持及び監視装置の遠方操作を行なう手段の一または複
数の警報手段を講ずる夜間・休日の侵入者監視及び扉開
鍵システムを発明するものである。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明の最適な一実施例を説明す
ると、アクティブセンサーの画像処理装置を用い、常時
監視して、適宜時間前の画像と現在の画像を常に検査
し、画像に変化が生じた場合に、異常信号を出すことを
特徴とするものであり、また、カメラ毎に、画像処理装
置による領域を設定し、センサーをONにし、カメラ映
像内に侵入者が映り、画像処理装置のセンサーエリヤで
侵入者を検知すると、警報手段を発することを特徴とす
る監視方法、及びアクティブセンサー及び画像処理装置
を組み合わせた侵入監視(適時時間前の画像と現在の画
像を常に検査し、画像に変化が生じると異常信号を出
す)及び、周囲温度より2度異常温度差が生じた物体の
温度検知及び開鍵指令がないのに開信号を受信した場
合、異常信号を出すことを特徴とする夜間・休日の侵入
者監視及び扉開鍵システムから構成される。
ると、アクティブセンサーの画像処理装置を用い、常時
監視して、適宜時間前の画像と現在の画像を常に検査
し、画像に変化が生じた場合に、異常信号を出すことを
特徴とするものであり、また、カメラ毎に、画像処理装
置による領域を設定し、センサーをONにし、カメラ映
像内に侵入者が映り、画像処理装置のセンサーエリヤで
侵入者を検知すると、警報手段を発することを特徴とす
る監視方法、及びアクティブセンサー及び画像処理装置
を組み合わせた侵入監視(適時時間前の画像と現在の画
像を常に検査し、画像に変化が生じると異常信号を出
す)及び、周囲温度より2度異常温度差が生じた物体の
温度検知及び開鍵指令がないのに開信号を受信した場
合、異常信号を出すことを特徴とする夜間・休日の侵入
者監視及び扉開鍵システムから構成される。
【0008】また、上記の異常信号を受けたコンピュー
ターは、店内の照明を点灯する手段、ブザーで警告する
手段、表示灯で警告する手段、電話回線を使用した音声
にて異常箇所を複数ケ所に通知する手段、あるいはビデ
オシステムの電源を投入し作動させ、荒らされた場所を
録画する手段、電話回線を使用し遠方のコンピューター
に運転,異常記録及びパスワードにより履歴保持及び監
視装置の遠方操作を行なう手段から選ばれた一または複
数の手段を実行させるものである
ターは、店内の照明を点灯する手段、ブザーで警告する
手段、表示灯で警告する手段、電話回線を使用した音声
にて異常箇所を複数ケ所に通知する手段、あるいはビデ
オシステムの電源を投入し作動させ、荒らされた場所を
録画する手段、電話回線を使用し遠方のコンピューター
に運転,異常記録及びパスワードにより履歴保持及び監
視装置の遠方操作を行なう手段から選ばれた一または複
数の手段を実行させるものである
【0009】尚、本発明のシステムに使用する、アクテ
ィブセンサーは、通常4個以上設置するものであり、補
助照明なしで夜間映像を昼間の映像程度の明るさで見る
ことができ、赤外線照明を被写体照度に自動的に調整
し、2.5mの天井に設置の場合、6m(幅)×2.5
m(高さ)×8m(奥行き)の立方体へ赤外線を照射
し、テレビ映像にして画像処理装置へ転送する機能を備
えたものである。
ィブセンサーは、通常4個以上設置するものであり、補
助照明なしで夜間映像を昼間の映像程度の明るさで見る
ことができ、赤外線照明を被写体照度に自動的に調整
し、2.5mの天井に設置の場合、6m(幅)×2.5
m(高さ)×8m(奥行き)の立方体へ赤外線を照射
し、テレビ映像にして画像処理装置へ転送する機能を備
えたものである。
【0010】また、さらにフレアセンサーは、該センサ
ーを取りつけた場所の縦・横2m以内に温度変化が2度
あった場合、異常信号をコンピューターに送信する機能
を備えたものである。
ーを取りつけた場所の縦・横2m以内に温度変化が2度
あった場合、異常信号をコンピューターに送信する機能
を備えたものである。
【0011】そして、侵入者が4点以上のエリアの内い
ずれかより進入すると、店内の進入場所の電灯照明を3
0秒間隔で全て点灯するようにして警告する手段を設
け、その内任意の照明は1時間後に消灯できるものと
し、さらに、侵入者を検知すると、外部ブザーにより音
量を順番に大きくして警報とし、2時間後に停止するよ
う構成する。
ずれかより進入すると、店内の進入場所の電灯照明を3
0秒間隔で全て点灯するようにして警告する手段を設
け、その内任意の照明は1時間後に消灯できるものと
し、さらに、侵入者を検知すると、外部ブザーにより音
量を順番に大きくして警報とし、2時間後に停止するよ
う構成する。
【0012】電話回線を使用した音声にて異常箇所を複
数ケ所に通知する手段とは、音声にて、外部電話にて通
報し、また、携帯電話、ポケットベルを含めて3局に進
入異常を通報するものである。
数ケ所に通知する手段とは、音声にて、外部電話にて通
報し、また、携帯電話、ポケットベルを含めて3局に進
入異常を通報するものである。
【0013】あるいは既設のビデオシステムの電源を投
入し作動させ、店内の荒らされた場所をビデオ録画する
ものであり、該録画は暗視カメラを用いても可能であ
り、また、電気鍵の開鍵指令(コンピューター等により
液晶タッチパネルおよびテンキーによる操作)がないの
に、扉等の開信号を受信した場合、異常信号を通報する
ものである。
入し作動させ、店内の荒らされた場所をビデオ録画する
ものであり、該録画は暗視カメラを用いても可能であ
り、また、電気鍵の開鍵指令(コンピューター等により
液晶タッチパネルおよびテンキーによる操作)がないの
に、扉等の開信号を受信した場合、異常信号を通報する
ものである。
【0014】尚、これらの異常信号によって、実行する
警告手段は上記のとおりであるが、これらの手段は、一
つの手段でも、複数の手段を組み合わせて用いてもよ
く、全部の手段を用いてもよい。
警告手段は上記のとおりであるが、これらの手段は、一
つの手段でも、複数の手段を組み合わせて用いてもよ
く、全部の手段を用いてもよい。
【0015】
【発明の効果】この発明によると、アクティブセンサー
によって赤外線照射し、レーダの如く変換したテレビ画
像は、人体の赤外線を内部から遮断したサーモスーツ等
も感知し、画像処理装置に送られた画像を、常にそれ以
前の画像と、現在の画像とが異なれば、異常信号をコン
ピューターに送信し、それにより店内の照明を点灯する
手段、ブザーで警告する手段、表示灯で警告する手段、
電話回線を使用した音声にて異常箇所を複数ケ所に通知
する手段、あるいはビデオシステムの電源を投入し作動
させ、荒らされた場所を録画する手段、電話回線を使用
し遠方のコンピューターに運転,異常記録及びパスワー
ドにより履歴保持及び監視装置の遠方操作を行なう手段
から選ばれた一または複数の手段により、監視体制およ
び防犯体制が万全である。
によって赤外線照射し、レーダの如く変換したテレビ画
像は、人体の赤外線を内部から遮断したサーモスーツ等
も感知し、画像処理装置に送られた画像を、常にそれ以
前の画像と、現在の画像とが異なれば、異常信号をコン
ピューターに送信し、それにより店内の照明を点灯する
手段、ブザーで警告する手段、表示灯で警告する手段、
電話回線を使用した音声にて異常箇所を複数ケ所に通知
する手段、あるいはビデオシステムの電源を投入し作動
させ、荒らされた場所を録画する手段、電話回線を使用
し遠方のコンピューターに運転,異常記録及びパスワー
ドにより履歴保持及び監視装置の遠方操作を行なう手段
から選ばれた一または複数の手段により、監視体制およ
び防犯体制が万全である。
【0016】そして、運転,異常履歴は、電源を無くし
たりしても保持し、パスワードを認知した者以外は履歴
を消去できない。監視用電源を停電させても電話回線に
て音声およびコンピューター信号にて複数箇所に通知さ
れ、電源が復電すると、監視は継続されるし、復電通知
も、電話回線にて通知され履歴として残る。
たりしても保持し、パスワードを認知した者以外は履歴
を消去できない。監視用電源を停電させても電話回線に
て音声およびコンピューター信号にて複数箇所に通知さ
れ、電源が復電すると、監視は継続されるし、復電通知
も、電話回線にて通知され履歴として残る。
【0017】また、店内のレイアウトの度に工事をする
必要がなく、カメラの向きの変更をするだけで、監視エ
リアの変更が可能であり、一度に反応するセンサードッ
ト数を指定することにより、猫や鼠などの小動物と人間
とを区別でき、時間とカウント回数を決めることにより
回転灯や吹き流し等に誤動作することがない等、極めて
有益なる効果を奏するものである。
必要がなく、カメラの向きの変更をするだけで、監視エ
リアの変更が可能であり、一度に反応するセンサードッ
ト数を指定することにより、猫や鼠などの小動物と人間
とを区別でき、時間とカウント回数を決めることにより
回転灯や吹き流し等に誤動作することがない等、極めて
有益なる効果を奏するものである。
Claims (3)
- 【請求項1】 アクティブセンサー及び画像処理装置を
組み合わせた侵入監視(適時時間前の画像と現在の画像
を常に検査し、画像に変化が生じると異常信号を出す)
及び、周囲温度より2度異常温度差が生じた物体の温度
検知及び開鍵指令がないのに開信号を受信した場合、異
常信号を出すことを特徴とする夜間・休日の侵入者監視
及び扉開鍵システム。 - 【請求項2】 カメラ毎に、画像処理装置による領域を
設定し、センサーをONにし、カメラ映像内に侵入者が
映り、画像処理装置のセンサーエリヤで侵入者を検知す
ると、警報手段を発することを特徴とする夜間・休日の
侵入者監視および扉開鍵システム。 - 【請求項3】 異常信号により、店内の照明を点灯する
手段、ブザーで警告する手段、表示灯で警告する手段、
電話回線を使用した音声にて異常箇所を複数ケ所に通知
する手段、あるいはビデオシステムの電源を投入し作動
させ、荒らされた場所を録画する手段、電話回線を使用
し遠方のコンピューターに運転,異常記録及びパスワー
ドにより履歴保持及び監視装置の遠方操作を行なう手段
から選ばれた一または複数の手段を実行することを特徴
とする請求項1記載の夜間・休日の侵入者監視及び扉開
鍵システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6052598A JPH11242784A (ja) | 1998-02-25 | 1998-02-25 | 夜間・休日の侵入者監視及び扉開鍵システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6052598A JPH11242784A (ja) | 1998-02-25 | 1998-02-25 | 夜間・休日の侵入者監視及び扉開鍵システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11242784A true JPH11242784A (ja) | 1999-09-07 |
Family
ID=13144826
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6052598A Pending JPH11242784A (ja) | 1998-02-25 | 1998-02-25 | 夜間・休日の侵入者監視及び扉開鍵システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11242784A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106530565A (zh) * | 2017-01-10 | 2017-03-22 | 杭州超视科技有限公司 | 安防告警系统及方法 |
| CN109141522A (zh) * | 2018-08-02 | 2019-01-04 | 顾雨彤 | 一种分布式生产车间智能数据监测传输装置 |
-
1998
- 1998-02-25 JP JP6052598A patent/JPH11242784A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106530565A (zh) * | 2017-01-10 | 2017-03-22 | 杭州超视科技有限公司 | 安防告警系统及方法 |
| CN109141522A (zh) * | 2018-08-02 | 2019-01-04 | 顾雨彤 | 一种分布式生产车间智能数据监测传输装置 |
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