JPH11244895A - 造水ディスペンサー - Google Patents
造水ディスペンサーInfo
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- JPH11244895A JPH11244895A JP10046494A JP4649498A JPH11244895A JP H11244895 A JPH11244895 A JP H11244895A JP 10046494 A JP10046494 A JP 10046494A JP 4649498 A JP4649498 A JP 4649498A JP H11244895 A JPH11244895 A JP H11244895A
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Landscapes
- Separation Using Semi-Permeable Membranes (AREA)
- Physical Water Treatments (AREA)
- Water Treatment By Sorption (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】浄化性能を著しく高めるとともに、純水レベル
の水と、ミネラル分を多く含む水との選択的に得る。 【解決手段】飲用供用水を受けて不純物を除去する前処
理フィルター11と、一次活性炭フィルター12と、こ
の水を送り込みポンプ13により流通される逆浸透膜フ
ィルター14と、この水を一時貯留する貯水容器15と
を順に備え;この貯水容器15からの水を供給ポンプ1
9により、二次活性炭フィルター20および紫外線殺菌
装置21を順に通して、第1注水口4Aに供給する第1
経路22と、ミネラル分添加手段25を通して第2注水
口4Bに供給する第2経路23とを有する。
の水と、ミネラル分を多く含む水との選択的に得る。 【解決手段】飲用供用水を受けて不純物を除去する前処
理フィルター11と、一次活性炭フィルター12と、こ
の水を送り込みポンプ13により流通される逆浸透膜フ
ィルター14と、この水を一時貯留する貯水容器15と
を順に備え;この貯水容器15からの水を供給ポンプ1
9により、二次活性炭フィルター20および紫外線殺菌
装置21を順に通して、第1注水口4Aに供給する第1
経路22と、ミネラル分添加手段25を通して第2注水
口4Bに供給する第2経路23とを有する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、水道水の浄化水を
給水する造水ディスンペンサーに関する。
給水する造水ディスンペンサーに関する。
【0002】
【従来の技術】水道水の原水となる河川や湖沼の汚染は
ますますひどくなるばかりで、その汚れを消毒するため
に大量に投入されている塩素が、有機物と反応して、発
ガン性の高いトリハロメタンなどの有機ハロゲン化合物
が生成されるという皮肉な結果を招いているのが、現在
の水事情である。
ますますひどくなるばかりで、その汚れを消毒するため
に大量に投入されている塩素が、有機物と反応して、発
ガン性の高いトリハロメタンなどの有機ハロゲン化合物
が生成されるという皮肉な結果を招いているのが、現在
の水事情である。
【0003】最近では、水道水や井戸水からダイオキシ
ンが検出されており、これも非常に強い発ガン性物質と
して、現在の水事情の改善に拍車をかけている。その他
塩素でも死滅しないクリプトスポリジュームの混入や、
O−157菌による健康阻害、臭気による不快感等我々
が口にする水事情は悪化の一路をたどっているのが現状
である。
ンが検出されており、これも非常に強い発ガン性物質と
して、現在の水事情の改善に拍車をかけている。その他
塩素でも死滅しないクリプトスポリジュームの混入や、
O−157菌による健康阻害、臭気による不快感等我々
が口にする水事情は悪化の一路をたどっているのが現状
である。
【0004】これらの背景に対して、家庭用として、水
道水に対して、活性炭フィルターや中空糸膜を利用した
浄化装置が使用されている。
道水に対して、活性炭フィルターや中空糸膜を利用した
浄化装置が使用されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、この種の浄化
装置の浄化性能は、赤錆、不純物、塩素分、カビ臭など
を除去するに留まる。
装置の浄化性能は、赤錆、不純物、塩素分、カビ臭など
を除去するに留まる。
【0006】したがって、本発明の課題は、浄化性能を
著しく高めるとともに、純水レベルの水と、ミネラル分
を多く含む水との選択的に得ることができる造水ディス
ンペンサーを提供することにある。
著しく高めるとともに、純水レベルの水と、ミネラル分
を多く含む水との選択的に得ることができる造水ディス
ンペンサーを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決した本発
明の請求項1記載の発明は、飲用供用水を受けて不純物
を除去する前処理フィルターと、一次活性炭フィルター
と、この水を送り込みポンプにより流通される逆浸透膜
フィルターと、この水を一時貯留する貯水容器とを順に
備え;この貯水容器からの水を供給ポンプにより、二次
活性炭フィルターおよび紫外線殺菌装置を順に通して、
第1注水口に供給する第1経路と、ミネラル分添加手段
を通して第2注水口に供給する第2経路とを有すること
を特徴とする造水ディスンペンサーである。
明の請求項1記載の発明は、飲用供用水を受けて不純物
を除去する前処理フィルターと、一次活性炭フィルター
と、この水を送り込みポンプにより流通される逆浸透膜
フィルターと、この水を一時貯留する貯水容器とを順に
備え;この貯水容器からの水を供給ポンプにより、二次
活性炭フィルターおよび紫外線殺菌装置を順に通して、
第1注水口に供給する第1経路と、ミネラル分添加手段
を通して第2注水口に供給する第2経路とを有すること
を特徴とする造水ディスンペンサーである。
【0008】請求項2記載の発明は、前記紫外線殺菌装
置を通った水を他の取り出し口に向けて供給する第3の
経路を備える請求項1記載の造水ディスンペンサーであ
る。
置を通った水を他の取り出し口に向けて供給する第3の
経路を備える請求項1記載の造水ディスンペンサーであ
る。
【0009】
【発明の実施の形態】本発明の造水ディスンペンサー
は、造水した水を多目的に使用可能にしたものであり、
たとえば料理店やレストラン、ホテル、病院、工場など
に設置されるものである。
は、造水した水を多目的に使用可能にしたものであり、
たとえば料理店やレストラン、ホテル、病院、工場など
に設置されるものである。
【0010】この概要は、水道や井戸水などの飲用供用
水を、まず前処理フィルター(セディメントフィルタ
ー)により赤錆、水の濁りなどの不純物をろ過し、次に
一次活性炭フィルターにより塩素、カビ臭、有機化合物
を吸着除去し、続いて送り込みポンプにより、逆浸透膜
フィルターに導いて、バクテリア、ウイルス、発ガン性
物質、その他有害物質を除去し、その後、貯水容器(タ
ンク)に一時貯留する。
水を、まず前処理フィルター(セディメントフィルタ
ー)により赤錆、水の濁りなどの不純物をろ過し、次に
一次活性炭フィルターにより塩素、カビ臭、有機化合物
を吸着除去し、続いて送り込みポンプにより、逆浸透膜
フィルターに導いて、バクテリア、ウイルス、発ガン性
物質、その他有害物質を除去し、その後、貯水容器(タ
ンク)に一時貯留する。
【0011】この一次貯留するのは、用途先で一時的に
大量使用する場合には、各処理が追いつかない事情を解
決するためである。
大量使用する場合には、各処理が追いつかない事情を解
決するためである。
【0012】この貯水容器に貯水した水は、二次活性炭
フィルターを通して臭いを吸着除去し、紫外線殺菌装置
により細菌類を死滅させ、第1注水口に純水として供給
するほか、ミネラル分添加手段を通してミネラルイオン
水として第2注水口に供給する。
フィルターを通して臭いを吸着除去し、紫外線殺菌装置
により細菌類を死滅させ、第1注水口に純水として供給
するほか、ミネラル分添加手段を通してミネラルイオン
水として第2注水口に供給する。
【0013】他方、純水レベルの水を、調理用、製氷機
用、コーヒーマシン用等に対して、第3の経路を配管接
続させることによって給水できる。
用、コーヒーマシン用等に対して、第3の経路を配管接
続させることによって給水できる。
【0014】逆浸透膜フィルターを通し貯水タンクに供
給した純水レベルの水を、直接的に第1注水口や第2注
水口に供給することも考えられるが、貯水中に臭い成分
などが混入する虞れがあるので、二次活性炭フィルター
を通して、その臭い成分を除去するものである。また、
貯水中に雑菌類が混入可能性があるので、第1注水口や
第2注水口に供給段階で紫外線殺菌装置により細菌類を
死滅させものである。
給した純水レベルの水を、直接的に第1注水口や第2注
水口に供給することも考えられるが、貯水中に臭い成分
などが混入する虞れがあるので、二次活性炭フィルター
を通して、その臭い成分を除去するものである。また、
貯水中に雑菌類が混入可能性があるので、第1注水口や
第2注水口に供給段階で紫外線殺菌装置により細菌類を
死滅させものである。
【0015】(実施の形態)以下本発明を図面に示す実
施の形態によってさらに詳説する。
施の形態によってさらに詳説する。
【0016】本発明の造水ディスンペンサーは、ケーシ
ング1に開閉扉2を有し、その開閉扉2に第1小扉3A
および第2小扉3Bを備え、これらを開けた上方に、そ
れぞれ第1注水口4Aおよび第2注水口4Bが臨んでい
る。第1注水口4Aおよび第2注水口4Bから純水およ
びミネラルイオン水を受ける場合には、コップやカップ
などを持ち込んで、選択ボタン5Aまたは5Bを押すこ
とにより受水する。
ング1に開閉扉2を有し、その開閉扉2に第1小扉3A
および第2小扉3Bを備え、これらを開けた上方に、そ
れぞれ第1注水口4Aおよび第2注水口4Bが臨んでい
る。第1注水口4Aおよび第2注水口4Bから純水およ
びミネラルイオン水を受ける場合には、コップやカップ
などを持ち込んで、選択ボタン5Aまたは5Bを押すこ
とにより受水する。
【0017】さらに、図5に示す処理フローとともに説
明すると、水道水等を給水管10を通って供給された水
は、先ず赤錆や水の濁りなどの不純物をろ過する前処理
フィルター(セディメントフィルター)11に入り、こ
れを透過した水は塩素、カビ臭、有機化合物などを吸着
除去する一次活性炭フィルター12に入る。この一次活
性炭フィルター12を透過した水は、加圧ポンプ13に
よって加圧されて、逆浸透膜フィルター14に導かれ
る。この加圧の目的は、水が逆浸透膜フィルター14を
効率よく透過させるためである。この逆浸透膜フィルタ
ー14を透過させることによって、バクテリア、ウイル
ス、発ガン性物質などの有害物質を除去することができ
る。
明すると、水道水等を給水管10を通って供給された水
は、先ず赤錆や水の濁りなどの不純物をろ過する前処理
フィルター(セディメントフィルター)11に入り、こ
れを透過した水は塩素、カビ臭、有機化合物などを吸着
除去する一次活性炭フィルター12に入る。この一次活
性炭フィルター12を透過した水は、加圧ポンプ13に
よって加圧されて、逆浸透膜フィルター14に導かれ
る。この加圧の目的は、水が逆浸透膜フィルター14を
効率よく透過させるためである。この逆浸透膜フィルタ
ー14を透過させることによって、バクテリア、ウイル
ス、発ガン性物質などの有害物質を除去することができ
る。
【0018】この逆浸透膜フィルター14を透過後、給
水経路16を通して貯水容器としての貯水タンク15に
一時的に貯水される。
水経路16を通して貯水容器としての貯水タンク15に
一時的に貯水される。
【0019】一方、逆浸透膜フィルター14を透過した
水には水中に不純物や有害物質はほとんどなくなる代り
に、透過しない水は不純物や有害物質の溶解濃度が高く
なるので、不透過水は排水経路17を通して系外に排水
する。
水には水中に不純物や有害物質はほとんどなくなる代り
に、透過しない水は不純物や有害物質の溶解濃度が高く
なるので、不透過水は排水経路17を通して系外に排水
する。
【0020】かくして、逆浸透膜フィルター14を透過
して貯水タンク15に貯水された水は純水に近い、純水
レベルの水として得ることができる。
して貯水タンク15に貯水された水は純水に近い、純水
レベルの水として得ることができる。
【0021】貯水タンク15に貯った純水レベルの水
は、第1注水口4A、第2注水口4B、外部配管出口1
8のどれかの開放要求があった時点で、供給ポンプ19
が作動して、貯水タンク15より、純水レベルの水が二
次活性炭フィルター20に送り込まれる。このポストカ
ーボンフィルター20によって、さらに臭いが吸着除去
され、また、味が整えられ、紫外線殺菌装置21に送り
込まれる。この紫外線殺菌装置21を通過させることに
よって、万一残留している細菌類があれば、ここで死滅
させる。
は、第1注水口4A、第2注水口4B、外部配管出口1
8のどれかの開放要求があった時点で、供給ポンプ19
が作動して、貯水タンク15より、純水レベルの水が二
次活性炭フィルター20に送り込まれる。このポストカ
ーボンフィルター20によって、さらに臭いが吸着除去
され、また、味が整えられ、紫外線殺菌装置21に送り
込まれる。この紫外線殺菌装置21を通過させることに
よって、万一残留している細菌類があれば、ここで死滅
させる。
【0022】紫外線殺菌装置21を通った水は、第1経
路22を通して第1注水口4Aに、ミネラル添加カート
リッジ(ミネラル分添加手段)25を有する第2経路2
3を通して第2注水口4Bに、第3経路を通して外部配
管出口18に、それぞれ選択的に給水される。
路22を通して第1注水口4Aに、ミネラル添加カート
リッジ(ミネラル分添加手段)25を有する第2経路2
3を通して第2注水口4Bに、第3経路を通して外部配
管出口18に、それぞれ選択的に給水される。
【0023】その後、純水レベルの水を飲料用調理用に
必要とするときは、第1注水口4Aより給水することが
できる。また、飲料用として、ミネラルイオン水を必要
とする場合は、純水レベルの水にミネラル添加カートリ
ッジ25を通過させることによって、ミネラル分を含有
したミネラルイオン水を造水する。このミネラルイオン
水は第2注水口4Bより給水される。このミネラル分添
加カートリッジとしては、たとえば、海のミネラル分を
豊富に含んだ風化造礁サンゴ粒などを充填したカートリ
ッジとして構成できる。
必要とするときは、第1注水口4Aより給水することが
できる。また、飲料用として、ミネラルイオン水を必要
とする場合は、純水レベルの水にミネラル添加カートリ
ッジ25を通過させることによって、ミネラル分を含有
したミネラルイオン水を造水する。このミネラルイオン
水は第2注水口4Bより給水される。このミネラル分添
加カートリッジとしては、たとえば、海のミネラル分を
豊富に含んだ風化造礁サンゴ粒などを充填したカートリ
ッジとして構成できる。
【0024】給水をしたいときには、第1小扉3Aまた
は第2小扉3Bを開き、ピッチャー等の容器を挿入し、
第1注水口4A、第2注水口4Bにそれぞれに対応接続
した給水ボタン5A、給水ボタン5Bを押すことによっ
て、第1経路22または第2経路23に設けた第1電磁
弁26Aまたは第2電磁弁26Bが開き、同時に供給ポ
ンプ19が作動して、持ち込んだピッチャー等の容器に
注水が行われる。
は第2小扉3Bを開き、ピッチャー等の容器を挿入し、
第1注水口4A、第2注水口4Bにそれぞれに対応接続
した給水ボタン5A、給水ボタン5Bを押すことによっ
て、第1経路22または第2経路23に設けた第1電磁
弁26Aまたは第2電磁弁26Bが開き、同時に供給ポ
ンプ19が作動して、持ち込んだピッチャー等の容器に
注水が行われる。
【0025】上記の作動は、制御装置27によりコント
ロールされる。
ロールされる。
【0026】
【発明の効果】以上のとおり、本発明によれば、浄化性
能が著しく高く、また純水レベルの水と、ミネラル分を
多く含む水との選択的に得ることができるなどの利点が
もたらされる。特に、注水口から注水される水は、臭い
や細菌類が殺菌されたものとなり、安心して飲用を行う
ことができる。
能が著しく高く、また純水レベルの水と、ミネラル分を
多く含む水との選択的に得ることができるなどの利点が
もたらされる。特に、注水口から注水される水は、臭い
や細菌類が殺菌されたものとなり、安心して飲用を行う
ことができる。
【図1】本発明の造水ディスンペンサーの正面図であ
る。
る。
【図2】開閉扉を開けた状態の正面図である。
【図3】左側面側からの縦断面図である。
【図4】右側面側からの縦断面図である。
【図5】本発明の機器のフローシートである。
1…ケーシング、2…開閉扉、3A…第1小扉、3B…
第2小扉、4A…第1注水口、4B…第2注水口、5
A,5B…選択ボタン、10…給水管、11…前処理フ
ィルター(セディメントフィルター)、12…一次活性
炭フィルター、13…加圧ポンプ、14…逆浸透膜フィ
ルター、15…貯水タンク、17…排水経路、18…外
部配管出口、19…供給ポンプ、20…二次活性炭フィ
ルター、21…紫外線殺菌装置、22…第1経路、23
…第2経路、25…ミネラル添加カートリッジ(ミネラ
ル分添加手段)、27…制御装置。
第2小扉、4A…第1注水口、4B…第2注水口、5
A,5B…選択ボタン、10…給水管、11…前処理フ
ィルター(セディメントフィルター)、12…一次活性
炭フィルター、13…加圧ポンプ、14…逆浸透膜フィ
ルター、15…貯水タンク、17…排水経路、18…外
部配管出口、19…供給ポンプ、20…二次活性炭フィ
ルター、21…紫外線殺菌装置、22…第1経路、23
…第2経路、25…ミネラル添加カートリッジ(ミネラ
ル分添加手段)、27…制御装置。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI C02F 1/28 C02F 1/28 D 1/32 1/32 1/44 1/44 H 1/68 510 1/68 510B 520 520M 530 530A 540 540A 540B 540D
Claims (2)
- 【請求項1】飲用供用水を受けて不純物を除去する前処
理フィルターと、一次活性炭フィルターと、この水を送
り込みポンプにより流通される逆浸透膜フィルターと、
この水を一時貯留する貯水容器とを順に備え;この貯水
容器からの水を供給ポンプにより、二次活性炭フィルタ
ーおよび紫外線殺菌装置を順に通して、第1注水口に供
給する第1経路と、ミネラル分添加手段を通して第2注
水口に供給する第2経路とを有することを特徴とする造
水ディスンペンサー。 - 【請求項2】前記紫外線殺菌装置を通った水を他の取り
出し口に向けて供給する第3の経路を備える請求項1記
載の造水ディスンペンサー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10046494A JPH11244895A (ja) | 1998-02-27 | 1998-02-27 | 造水ディスペンサー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10046494A JPH11244895A (ja) | 1998-02-27 | 1998-02-27 | 造水ディスペンサー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11244895A true JPH11244895A (ja) | 1999-09-14 |
Family
ID=12748787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10046494A Pending JPH11244895A (ja) | 1998-02-27 | 1998-02-27 | 造水ディスペンサー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11244895A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004031079A1 (ja) * | 2002-09-30 | 2004-04-15 | Solve Corporation Co., Ltd. | 殺菌能力判定機能を備えた紫外線殺菌浄化装置 |
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