JPH11248752A - 電力使用量表示装置 - Google Patents
電力使用量表示装置Info
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- JPH11248752A JPH11248752A JP10055380A JP5538098A JPH11248752A JP H11248752 A JPH11248752 A JP H11248752A JP 10055380 A JP10055380 A JP 10055380A JP 5538098 A JP5538098 A JP 5538098A JP H11248752 A JPH11248752 A JP H11248752A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
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- 238000004134 energy conservation Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 省エネルギー対策の重要課題である、電力消
費量の節減のために、消費者に対し、自己の毎日の電力
消費量、節電目標値に対する現在の電力消費量の状態等
を、室内においてリアルタイムで認識させることがで
き、これによって電力消費量の節減を効果的に推進す
る。 【解決手段】 消費電力値を検出するための電力値検出
機構Aと、電力値検出機構Aによって検出された電力値
に基づいて、節電意識を高めるための情報を演算処理す
る演算機構Bと、演算機構Bにおいて演算処理された情
報を画面に表示する表示機構Cとからなっており、表示
機構Cにおいて、自己の毎日の電力消費量および節電目
標値との差等が、液晶画面によりリアルタイムで分かり
やすく表示される。
費量の節減のために、消費者に対し、自己の毎日の電力
消費量、節電目標値に対する現在の電力消費量の状態等
を、室内においてリアルタイムで認識させることがで
き、これによって電力消費量の節減を効果的に推進す
る。 【解決手段】 消費電力値を検出するための電力値検出
機構Aと、電力値検出機構Aによって検出された電力値
に基づいて、節電意識を高めるための情報を演算処理す
る演算機構Bと、演算機構Bにおいて演算処理された情
報を画面に表示する表示機構Cとからなっており、表示
機構Cにおいて、自己の毎日の電力消費量および節電目
標値との差等が、液晶画面によりリアルタイムで分かり
やすく表示される。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、家庭や会社、工
場等において、節電対策を推進するために、消費者が電
力使用量を室内においてリアルタイムで認識することが
できる、電力使用量表示装置に関するものである。
場等において、節電対策を推進するために、消費者が電
力使用量を室内においてリアルタイムで認識することが
できる、電力使用量表示装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、地球の温暖化防止のために、省エ
ネルギー対策が重要課題とされており、特に、一般家庭
を始め、会社、工場等における消費電力の節減が、全国
的に強く要望されている。近年の家庭等における電力消
費量の増加は、生活水準の向上やライフスタイルの変化
等に伴って毎年増加していることから、省エネルギー対
策としては、先ず家庭等における電力消費量の節減が必
要とされている。
ネルギー対策が重要課題とされており、特に、一般家庭
を始め、会社、工場等における消費電力の節減が、全国
的に強く要望されている。近年の家庭等における電力消
費量の増加は、生活水準の向上やライフスタイルの変化
等に伴って毎年増加していることから、省エネルギー対
策としては、先ず家庭等における電力消費量の節減が必
要とされている。
【0003】電力消費量の節減対策としては、家庭電気
製品メーカーによる、エアコン、テレビ、蛍光灯、湯沸
器、炊飯器等、各種電気機器自体の省エネルギー構造化
と、電力消費者による節電が必要である。しかしなが
ら、メーカーによる電気機器自体の省エネルギー構造化
に関する研究開発は、ある程度進んでいるものの、消費
者における節電対策は、一向に進捗していないのが現状
である。
製品メーカーによる、エアコン、テレビ、蛍光灯、湯沸
器、炊飯器等、各種電気機器自体の省エネルギー構造化
と、電力消費者による節電が必要である。しかしなが
ら、メーカーによる電気機器自体の省エネルギー構造化
に関する研究開発は、ある程度進んでいるものの、消費
者における節電対策は、一向に進捗していないのが現状
である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】消費者に対する節電を
推進するためには、消費者に節電意識を強く認識させる
ことが必須であり、国や自治体においても、メディア等
を活用して節電の啓蒙のために多額の予算を計上し、省
エネルギーおよび節電に関する啓蒙宣伝活動を行っては
いるが、その成果は十分ではなく、消費者の節電意識は
不足している。
推進するためには、消費者に節電意識を強く認識させる
ことが必須であり、国や自治体においても、メディア等
を活用して節電の啓蒙のために多額の予算を計上し、省
エネルギーおよび節電に関する啓蒙宣伝活動を行っては
いるが、その成果は十分ではなく、消費者の節電意識は
不足している。
【0005】消費者の節電意識を高めるためには、先
ず、消費者に自己の電力消費量をリアルタイムで認識さ
せることが必要である。しかしながら、現在、消費者が
自己の電力消費量を知る手段としては、戸外に設置され
た積算電力計を調べることだけであって、実際には、電
力会社の係員が電気代請求のために毎月1回行う積算電
力計の検針結果により知るのみであり、消費者自身が戸
外に設置された積算電力計を調べるようなことは殆ど行
われていない。これでは、いくら節電の啓蒙を行って
も、消費者の節電意識を高めることはできない。
ず、消費者に自己の電力消費量をリアルタイムで認識さ
せることが必要である。しかしながら、現在、消費者が
自己の電力消費量を知る手段としては、戸外に設置され
た積算電力計を調べることだけであって、実際には、電
力会社の係員が電気代請求のために毎月1回行う積算電
力計の検針結果により知るのみであり、消費者自身が戸
外に設置された積算電力計を調べるようなことは殆ど行
われていない。これでは、いくら節電の啓蒙を行って
も、消費者の節電意識を高めることはできない。
【0006】従って、この発明の目的は、省エネルギー
対策の重要課題である、電力消費量の節減のために、消
費者に対し、自己の毎日の電力消費量、節電目標値の設
定および節電目標値に対する現在の電力消費量の状態等
を、室内においてリアルタイムで分かりやすく認識させ
ることができ、これによって、電力消費量の節減を効果
的に推進することができる、電力使用量表示装置を提供
することにある。
対策の重要課題である、電力消費量の節減のために、消
費者に対し、自己の毎日の電力消費量、節電目標値の設
定および節電目標値に対する現在の電力消費量の状態等
を、室内においてリアルタイムで分かりやすく認識させ
ることができ、これによって、電力消費量の節減を効果
的に推進することができる、電力使用量表示装置を提供
することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明の
電力使用量表示装置は、消費電力値を検出するための電
力値検出機構と、前記電力値検出機構によって検出され
た消費電力値に基づいて、節電意識を高める表示を行う
ための情報を演算処理する演算機構と、前記演算機構に
よって演算処理された情報を画面に表示する表示機構と
からなることに特徴を有するものである。
電力使用量表示装置は、消費電力値を検出するための電
力値検出機構と、前記電力値検出機構によって検出され
た消費電力値に基づいて、節電意識を高める表示を行う
ための情報を演算処理する演算機構と、前記演算機構に
よって演算処理された情報を画面に表示する表示機構と
からなることに特徴を有するものである。
【0008】請求項2に記載の発明は、前記電力値検出
機構が、配電盤の入口側配線に一次側が接続された計器
用変圧器による電圧値検出機能、および、前記配電盤の
入口側配線に一次側が直列に接続された計器用変流器に
よる電流値検出機能を有しており、そして、前記演算機
構は、前記電力値検出機構からの電圧値情報および電流
値情報に基づいて電力値を演算する機能を有しているこ
とに特徴を有するものである。
機構が、配電盤の入口側配線に一次側が接続された計器
用変圧器による電圧値検出機能、および、前記配電盤の
入口側配線に一次側が直列に接続された計器用変流器に
よる電流値検出機能を有しており、そして、前記演算機
構は、前記電力値検出機構からの電圧値情報および電流
値情報に基づいて電力値を演算する機能を有しているこ
とに特徴を有するものである。
【0009】請求項3に記載の発明は、前記電力値検出
機構が、積算電力計の計量装置から消費電力量を取り出
す機能を有していることに特徴を有するものである。
機構が、積算電力計の計量装置から消費電力量を取り出
す機能を有していることに特徴を有するものである。
【0010】
【発明の実施の形態】次に、この発明の装置を図面を参
照しながら説明する。図1は、この発明の装置の概略構
成図である。図面に示すように、この発明の装置は、消
費電力値を検出するための電力値検出機構Aと、電力値
検出機構Aによって検出された消費電力値に基づいて、
節電意識を高める表示を行うための情報を演算処理する
演算機構Bと、演算機構Bによって演算処理された情報
を画面に表示する表示機構Cとからなっており、演算機
構Bには、記憶機構Dが付設されている。
照しながら説明する。図1は、この発明の装置の概略構
成図である。図面に示すように、この発明の装置は、消
費電力値を検出するための電力値検出機構Aと、電力値
検出機構Aによって検出された消費電力値に基づいて、
節電意識を高める表示を行うための情報を演算処理する
演算機構Bと、演算機構Bによって演算処理された情報
を画面に表示する表示機構Cとからなっており、演算機
構Bには、記憶機構Dが付設されている。
【0011】電力値検出機構Aは、屋内に設置されてい
る配電盤の入口側配線に接続された計器用変圧器および
計器用変流器により、電圧値および電流値を検出する機
能、または、積算電力計の計量装置から消費電力値を取
り出す機能を有している。
る配電盤の入口側配線に接続された計器用変圧器および
計器用変流器により、電圧値および電流値を検出する機
能、または、積算電力計の計量装置から消費電力値を取
り出す機能を有している。
【0012】即ち、図2に示すように、配電盤2の入口
側の配線1に計器用変圧器3の一次側を接続することに
より、その二次側から電圧値が取り出され、そして、配
線1に直列に計器用変流器4の一次側を接続することに
より、その二次側から電流値が取り出される。
側の配線1に計器用変圧器3の一次側を接続することに
より、その二次側から電圧値が取り出され、そして、配
線1に直列に計器用変流器4の一次側を接続することに
より、その二次側から電流値が取り出される。
【0013】図2に示すクランプ電流計5は、電流値を
検出するために便利な電流計である。即ち、図2に示す
ように、クランプ電流計5は、開閉可能な環状鉄心6に
コイル7が巻回された構造であり、開閉可能な環状鉄心
6を開き、環状鉄心6内に配電盤の入口側配線1を通
す。その結果、配線1に交流電流が流れている場合に
は、コイル7に電圧が発生する。従って、これを、電圧
計8で読むことにより電流値を知ることができる。この
ようなクランプ電流計5によれば、その取付けをワンタ
ッチで行うことが可能であり、電流値を簡単容易に検出
することができる。
検出するために便利な電流計である。即ち、図2に示す
ように、クランプ電流計5は、開閉可能な環状鉄心6に
コイル7が巻回された構造であり、開閉可能な環状鉄心
6を開き、環状鉄心6内に配電盤の入口側配線1を通
す。その結果、配線1に交流電流が流れている場合に
は、コイル7に電圧が発生する。従って、これを、電圧
計8で読むことにより電流値を知ることができる。この
ようなクランプ電流計5によれば、その取付けをワンタ
ッチで行うことが可能であり、電流値を簡単容易に検出
することができる。
【0014】上記電力値検出機構Aによって検出された
電圧値情報および電流値情報は、演算機構Bに送られ、
演算機構Bにおいて、電力値が算出されると共に、算出
された電力値および記憶機構Dにおいて記憶されている
節電のための情報に基づき、後述する表示機構Cによっ
て節電意識を高める表示を行うための各種の情報が演算
処理される。
電圧値情報および電流値情報は、演算機構Bに送られ、
演算機構Bにおいて、電力値が算出されると共に、算出
された電力値および記憶機構Dにおいて記憶されている
節電のための情報に基づき、後述する表示機構Cによっ
て節電意識を高める表示を行うための各種の情報が演算
処理される。
【0015】電力値検出機構Aとして積算電力計を使用
する場合は、図1に示すように、各戸に設置されている
積算電力計9の計量装置10から電力値の情報を取り出
す。取り出された電力値情報は演算機構Bに送られ、演
算機構Bにおいて、表示機構Cによる上述した節電意識
を高める表示を行うための情報が演算処理される。な
お、積算電力計9の計量装置10から電力値の情報を取
り出した場合には、演算機構Bにおける電力値の演算は
不要である。
する場合は、図1に示すように、各戸に設置されている
積算電力計9の計量装置10から電力値の情報を取り出
す。取り出された電力値情報は演算機構Bに送られ、演
算機構Bにおいて、表示機構Cによる上述した節電意識
を高める表示を行うための情報が演算処理される。な
お、積算電力計9の計量装置10から電力値の情報を取
り出した場合には、演算機構Bにおける電力値の演算は
不要である。
【0016】表示機構Cは、上述した演算機構Bにおい
て演算された電力値、または、電力検出機構Aによって
直接検出された電力値に基づき、自己の毎日の電力消費
量および節電目標値との差等を、消費者に電力消費量の
節減を強く認識させ得るような以下に述べる各種の事項
について、例えば液晶画面により、リアルタイムで分か
りやすく表示する機能を有している。
て演算された電力値、または、電力検出機構Aによって
直接検出された電力値に基づき、自己の毎日の電力消費
量および節電目標値との差等を、消費者に電力消費量の
節減を強く認識させ得るような以下に述べる各種の事項
について、例えば液晶画面により、リアルタイムで分か
りやすく表示する機能を有している。
【0017】(a) 電力使用量のリアルタイムなトレンド
表示 毎日または数日分の電力消費量を、図3に示すような折
れ線グラフ等によりリアルタイムで、横軸を時刻とし、
縦軸をKWとして表示する。
表示 毎日または数日分の電力消費量を、図3に示すような折
れ線グラフ等によりリアルタイムで、横軸を時刻とし、
縦軸をKWとして表示する。
【0018】(b) 指定された期間のトレンド記録の表示 上記(a) による、例えば前日や前年同日のトレンド記録
を保存しておき、これを、当日のリアルタイムなトレン
ド表示と二重に表示して比較することにより、電力消費
量の増減を表示する。
を保存しておき、これを、当日のリアルタイムなトレン
ド表示と二重に表示して比較することにより、電力消費
量の増減を表示する。
【0019】(c) 指定された期間の累積値表示 例えば、図4に示すような、指定された日の電力使用量
累積値(Kwh) をグラフまたは数値で表示し、当月の毎日
の電力使用量や月間集計値を表示することにより、今年
の月間電力使用量を示したり、また、前年のグラフと本
年のグラフとを二重表示することにより、省エネルギー
効果の確認を行う。なお、上記表示を金額で行えば、一
段と効果的である。
累積値(Kwh) をグラフまたは数値で表示し、当月の毎日
の電力使用量や月間集計値を表示することにより、今年
の月間電力使用量を示したり、また、前年のグラフと本
年のグラフとを二重表示することにより、省エネルギー
効果の確認を行う。なお、上記表示を金額で行えば、一
段と効果的である。
【0020】(d) 消費電力量のKWh表示または金額換
算表示 消費電力量を、KWh表示または金額換算表示の何れか
または両者を共に表示する。
算表示 消費電力量を、KWh表示または金額換算表示の何れか
または両者を共に表示する。
【0021】(e) 指定された期間の目標値設定および実
績値と目標値との差の表示 例えば、当日の目標値を設定することにより、画面上に
目標値を表示し、当日のトレンド記録と二重表示するこ
とによってこれを確認すると共に、目標値との差を数値
で表示する。
績値と目標値との差の表示 例えば、当日の目標値を設定することにより、画面上に
目標値を表示し、当日のトレンド記録と二重表示するこ
とによってこれを確認すると共に、目標値との差を数値
で表示する。
【0022】(f) 指定された目標値を超えた場合のアラ
ーム表示 指定された目標値を超えた場合に、消費者に警告や激励
の表示を行う。 (g) 数字および/またはグラフによる表示
ーム表示 指定された目標値を超えた場合に、消費者に警告や激励
の表示を行う。 (g) 数字および/またはグラフによる表示
【0023】
【発明の効果】以上述べたように、この発明によれば、
電力消費者に対し、自己の毎日の電力消費量および節電
目標値との差等を、室内においてリアルタイムで分かり
やすく認識させることができ、これによって、家庭や会
社、工場等における、節電対策が推進され、電力消費量
の節減を図ることができる、工業上有用な効果がもたら
される。
電力消費者に対し、自己の毎日の電力消費量および節電
目標値との差等を、室内においてリアルタイムで分かり
やすく認識させることができ、これによって、家庭や会
社、工場等における、節電対策が推進され、電力消費量
の節減を図ることができる、工業上有用な効果がもたら
される。
【図1】この発明の装置の概略構成図である。
【図2】クランプ電流計の概要を示す説明図である。
【図3】この発明の表示機構による表示例を示す図であ
る。
る。
【図4】この発明の表示機構による他の表示例を示す図
である。
である。
1 配電盤 2 配線 3 計器用変圧器 4 計器用変流器 5 クランプ電流計 6 環状鉄心 7 コイル 8 電流計 9 積算電力計 10 計量装置
Claims (3)
- 【請求項1】 消費電力値を検出するための電力値検出
機構と、前記電力値検出機構によって検出された消費電
力値に基づいて、節電意識を高める表示を行うための情
報を演算処理する演算機構と、前記演算機構によって演
算処理された情報を画面に表示する表示機構とからなる
ことを特徴とする、電力使用量表示装置。 - 【請求項2】 前記電力値検出機構は、配電盤の入口側
配線に一次側が接続された計器用変圧器による電圧値検
出機能、および、前記配電盤の入口側配線に一次側が直
列に接続された計器用変流器による電流値検出機能を有
しており、そして、前記演算機構は、前記電力値検出機
構からの電圧値情報および電流値情報に基づいて電力値
を演算する機能を有している、請求項1に記載の電力使
用量表示装置。 - 【請求項3】 前記電力値検出機構は、積算電力計の計
量装置から消費電力量を取り出す機能を有している、請
求項1に記載の電力使用量表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10055380A JPH11248752A (ja) | 1998-03-06 | 1998-03-06 | 電力使用量表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10055380A JPH11248752A (ja) | 1998-03-06 | 1998-03-06 | 電力使用量表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11248752A true JPH11248752A (ja) | 1999-09-17 |
Family
ID=12996895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10055380A Pending JPH11248752A (ja) | 1998-03-06 | 1998-03-06 | 電力使用量表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11248752A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001183399A (ja) * | 1999-12-24 | 2001-07-06 | Matsushita Electric Works Ltd | 電力監視システム |
| JP2003220907A (ja) * | 2002-01-31 | 2003-08-05 | Denso Corp | 車両用配電装置およびユーザー後付け負荷接続用の補助端子 |
| WO2009004730A1 (ja) * | 2007-07-05 | 2009-01-08 | Pico Ada Co., Ltd. | 食器前洗い用給水装置 |
| JP2009074966A (ja) * | 2007-09-21 | 2009-04-09 | Asahi Kasei Homes Kk | エネルギー消費削減支援装置 |
| CN104535830A (zh) * | 2014-10-30 | 2015-04-22 | 国家电网公司 | 用电量监测方法和装置 |
| JP2016077153A (ja) * | 2012-04-25 | 2016-05-12 | 京セラ株式会社 | 管理装置、表示装置、表示方法、および画像作成プログラム |
| US20170225540A1 (en) * | 2014-12-18 | 2017-08-10 | Denso Corporation | Air conditioner for vehicle |
-
1998
- 1998-03-06 JP JP10055380A patent/JPH11248752A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001183399A (ja) * | 1999-12-24 | 2001-07-06 | Matsushita Electric Works Ltd | 電力監視システム |
| JP2003220907A (ja) * | 2002-01-31 | 2003-08-05 | Denso Corp | 車両用配電装置およびユーザー後付け負荷接続用の補助端子 |
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