JPH11249789A - キーボード装置 - Google Patents
キーボード装置Info
- Publication number
- JPH11249789A JPH11249789A JP10049788A JP4978898A JPH11249789A JP H11249789 A JPH11249789 A JP H11249789A JP 10049788 A JP10049788 A JP 10049788A JP 4978898 A JP4978898 A JP 4978898A JP H11249789 A JPH11249789 A JP H11249789A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- waterproof sheet
- printed wiring
- wiring board
- key cover
- Prior art date
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- Pending
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- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 プリント配線基板に到るまで水や肉汁が入り
込まないようにする。 【解決手段】 接点部を有するプリント配線基板23を
筐体22に形成された取付部24に嵌め込み、取付部2
4の周囲に複数個のキートップ28が配設された防水シ
ート29の外周部を固定する。そして、防水シート29
の上をキートップ28が突出する孔30が形成されたキ
ーカバー31で被う。ここで、このキーカバー31は、
筐体22の防水シート29が固定された面に対して着脱
可能である。したがって、ゴミや水滴・肉汁などは、防
水シート29の下へ浸み込むことがなく、また、キーカ
バー31に形成された孔30からキーカバー31と防水
シート29との間に入ったゴミや水滴・肉汁は、キーカ
バー31を取り外して取り除くことができる。
込まないようにする。 【解決手段】 接点部を有するプリント配線基板23を
筐体22に形成された取付部24に嵌め込み、取付部2
4の周囲に複数個のキートップ28が配設された防水シ
ート29の外周部を固定する。そして、防水シート29
の上をキートップ28が突出する孔30が形成されたキ
ーカバー31で被う。ここで、このキーカバー31は、
筐体22の防水シート29が固定された面に対して着脱
可能である。したがって、ゴミや水滴・肉汁などは、防
水シート29の下へ浸み込むことがなく、また、キーカ
バー31に形成された孔30からキーカバー31と防水
シート29との間に入ったゴミや水滴・肉汁は、キーカ
バー31を取り外して取り除くことができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、プリント配線基板
の接点に対応して配置したキーを押すことによって入力
操作を行うキーボード装置に関する。
の接点に対応して配置したキーを押すことによって入力
操作を行うキーボード装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のキーボード装置には、例えば図3
や図4に示す構造のものがある。まず、図3に示すキー
ボード装置1は、図示しない接点部を有するプリント配
線基板2を有する。このプリント配線基板2と、プリン
ト配線基板2に被せられるキートップ3との間には、キ
ートップ3を押したときにキートップ3が押し下げられ
る感触を得るためのゴムシート4が挾まれている。そし
て、キートップ3に、キートップ3が突出する孔5が形
成された本体カバー6が被せられている。
や図4に示す構造のものがある。まず、図3に示すキー
ボード装置1は、図示しない接点部を有するプリント配
線基板2を有する。このプリント配線基板2と、プリン
ト配線基板2に被せられるキートップ3との間には、キ
ートップ3を押したときにキートップ3が押し下げられ
る感触を得るためのゴムシート4が挾まれている。そし
て、キートップ3に、キートップ3が突出する孔5が形
成された本体カバー6が被せられている。
【0003】また、図4に示すキーボード装置11は、
プリント配線基板12の上に、キートップ13が一体的
に形成されたゴムシート14が被せられ、このゴムシー
ト14の上に、キートップ13が突出する孔15が形成
された本体カバー16が被せられている。
プリント配線基板12の上に、キートップ13が一体的
に形成されたゴムシート14が被せられ、このゴムシー
ト14の上に、キートップ13が突出する孔15が形成
された本体カバー16が被せられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】図3や図4に示すよう
な従来のキーボード装置1,11では、本体カバー6,
16とキートップ3,13との間にゴミが入り込むと、
ゴミがキートップ3,13の上下動を妨げるため、キー
操作がしにくくなる。また、本体カバー6,16に形成
された孔5,15から水滴などが入り込むと、水滴がゴ
ムシート4,14の周囲から下へまわり込み、プリント
配線基板2,12に到るまで水が浸み込むことがある。
この場合には、プリント配線基板2,12の配線がショ
ートしてしまう。
な従来のキーボード装置1,11では、本体カバー6,
16とキートップ3,13との間にゴミが入り込むと、
ゴミがキートップ3,13の上下動を妨げるため、キー
操作がしにくくなる。また、本体カバー6,16に形成
された孔5,15から水滴などが入り込むと、水滴がゴ
ムシート4,14の周囲から下へまわり込み、プリント
配線基板2,12に到るまで水が浸み込むことがある。
この場合には、プリント配線基板2,12の配線がショ
ートしてしまう。
【0005】このようなキーボード装置1,11は、秤
付きのラベルプリンタに用いられることがある。秤付き
のラベルプリンタは、例えば、肉や魚などを計量してパ
ックするような場所で使用される。その場所では、ラベ
ルプリンタに水滴だけでなく肉汁などもかかってしま
う。キーボード装置1,11にかかった水滴や肉汁が本
体カバー6,16に形成された孔5,15から本体カバ
ー6,16の下に入り込み、プリント配線基板2,12
に到ると、プリント配線基板2,12の配線がショート
してしまう。また、本体カバー6,16内に入り込んだ
肉汁を拭き取ることは不可能である。さらに、入り込ん
だ肉汁が内部で乾いたとしても、肉汁に溶解していた成
分が固まってしまい、キートップ3,13の上下動が妨
げられ、キー操作がしにくくなる。
付きのラベルプリンタに用いられることがある。秤付き
のラベルプリンタは、例えば、肉や魚などを計量してパ
ックするような場所で使用される。その場所では、ラベ
ルプリンタに水滴だけでなく肉汁などもかかってしま
う。キーボード装置1,11にかかった水滴や肉汁が本
体カバー6,16に形成された孔5,15から本体カバ
ー6,16の下に入り込み、プリント配線基板2,12
に到ると、プリント配線基板2,12の配線がショート
してしまう。また、本体カバー6,16内に入り込んだ
肉汁を拭き取ることは不可能である。さらに、入り込ん
だ肉汁が内部で乾いたとしても、肉汁に溶解していた成
分が固まってしまい、キートップ3,13の上下動が妨
げられ、キー操作がしにくくなる。
【0006】本発明は、プリント配線基板に到るまで水
や肉汁が入り込まないようにすることを目的とする。
や肉汁が入り込まないようにすることを目的とする。
【0007】また本発明は、カバー内の清掃を容易にす
ることを目的とする。
ることを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明のキ
ーボード装置は、複数個の接点部を有するプリント配線
基板と、前記プリント配線基板が取り付けられる取付部
を有する筐体と、複数個のキートップが前記接点部に対
応して配設され、前記筐体の前記取付部の周囲に固定さ
れて前記取付部を防水する防水シートと、前記キートッ
プが突出する孔を有し、前記筐体の前記防水シートが固
定された面に対して着脱可能であるキーカバーとを備え
る。
ーボード装置は、複数個の接点部を有するプリント配線
基板と、前記プリント配線基板が取り付けられる取付部
を有する筐体と、複数個のキートップが前記接点部に対
応して配設され、前記筐体の前記取付部の周囲に固定さ
れて前記取付部を防水する防水シートと、前記キートッ
プが突出する孔を有し、前記筐体の前記防水シートが固
定された面に対して着脱可能であるキーカバーとを備え
る。
【0009】したがって、ゴミや水滴・肉汁などは、防
水シートの下へ浸み込むことがなく、また、キーカバー
に形成された孔からキーカバーと防水シートとの間に入
ったゴミや水滴・肉汁は、キーカバーを取り外すことに
よって取り除くことができる。
水シートの下へ浸み込むことがなく、また、キーカバー
に形成された孔からキーカバーと防水シートとの間に入
ったゴミや水滴・肉汁は、キーカバーを取り外すことに
よって取り除くことができる。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明のキーボード装置の実施の
一形態について、図1及び図2に基づいて説明する。図
1は本実施の形態のキーボード装置21の分解斜視図で
あり、図2は縦断右側面図である。
一形態について、図1及び図2に基づいて説明する。図
1は本実施の形態のキーボード装置21の分解斜視図で
あり、図2は縦断右側面図である。
【0011】まず、図3又は図4に例示した従来のキー
ボード装置1,11では、筐体である本体カバー6,1
6の下にプリント配線基板2,12を設けていたが、本
実施の形態のキーボード装置21では、筐体である本体
カバー22の表面22aにプリント配線基板23が嵌め
込まれる取付部である凹部24が設けられており、プリ
ント配線基板23は、凹部24に立設された短い支柱2
5にネジ26によって固定されている。
ボード装置1,11では、筐体である本体カバー6,1
6の下にプリント配線基板2,12を設けていたが、本
実施の形態のキーボード装置21では、筐体である本体
カバー22の表面22aにプリント配線基板23が嵌め
込まれる取付部である凹部24が設けられており、プリ
ント配線基板23は、凹部24に立設された短い支柱2
5にネジ26によって固定されている。
【0012】プリント配線基板23には、キーを押した
ときにキートップが押し下げられる感触が得られるよう
にするためのゴムシート27と、モールドで形成された
キートップ28がポリエステルフィルムに配置されて固
着された防水シート29と、キートップ28が突出する
ための孔30が形成されたキーカバー31とが、順次被
せられている。
ときにキートップが押し下げられる感触が得られるよう
にするためのゴムシート27と、モールドで形成された
キートップ28がポリエステルフィルムに配置されて固
着された防水シート29と、キートップ28が突出する
ための孔30が形成されたキーカバー31とが、順次被
せられている。
【0013】ここで、キートップ28は透明であって、
数字などの文字は、指で触れられる面の裏面に印刷して
ある。よって、長い期間使用されても、指で擦られて文
字が消えてしまうということがない。
数字などの文字は、指で触れられる面の裏面に印刷して
ある。よって、長い期間使用されても、指で擦られて文
字が消えてしまうということがない。
【0014】ゴムシート27は、プリント配線基板23
とともに、凹部24に嵌まり込んでいる。凹部24の周
囲には、本体カバー22の表面22aから防水シート2
9の厚さとキーカバー31の厚さとを足した深さだけ窪
んだ段部32が形成されている。
とともに、凹部24に嵌まり込んでいる。凹部24の周
囲には、本体カバー22の表面22aから防水シート2
9の厚さとキーカバー31の厚さとを足した深さだけ窪
んだ段部32が形成されている。
【0015】防水シート29は、凹部24の全周に渡っ
て、段部32に両面テープで接着固定することで、凹部
24内を密閉して防水している。キーカバー31は、段
部32に嵌め込まれて防水シート29に被せられてい
る。ここで、キーカバー31の裏面の複数箇所にはマグ
ネット33が埋め込まれている。そして、段部32のマ
グネット33に対応する位置には、マグネット34が埋
め込まれている。これらのマグネット33,34によ
り、キーカバー31は容易に着脱できるように取り付け
られ、キートップ28が設けられた防水シート29に対
して着脱自在に取り付けられている。
て、段部32に両面テープで接着固定することで、凹部
24内を密閉して防水している。キーカバー31は、段
部32に嵌め込まれて防水シート29に被せられてい
る。ここで、キーカバー31の裏面の複数箇所にはマグ
ネット33が埋め込まれている。そして、段部32のマ
グネット33に対応する位置には、マグネット34が埋
め込まれている。これらのマグネット33,34によ
り、キーカバー31は容易に着脱できるように取り付け
られ、キートップ28が設けられた防水シート29に対
して着脱自在に取り付けられている。
【0016】このような構成において、操作者がキート
ップ28を押すと、プリント配線基板23に設けられた
接点部(図示せず)が接続されて、このキーボード装置
21が接続されている本体装置(図示せず)に信号が送
出される。このとき、操作者は、ゴムシート27の弾力
によりキートップ28を押し下げる感触を得ることがで
きる。
ップ28を押すと、プリント配線基板23に設けられた
接点部(図示せず)が接続されて、このキーボード装置
21が接続されている本体装置(図示せず)に信号が送
出される。このとき、操作者は、ゴムシート27の弾力
によりキートップ28を押し下げる感触を得ることがで
きる。
【0017】このようなキーボード装置21に、例えば
水や肉汁がかかり、これらの水や肉汁が、キーカバー3
1に形成された孔30からキーカバー31の下へと入り
込んでも、防水シート29の下へは入り込まないので、
プリント配線基板23が濡れてショートすることがな
い。また、キーカバー31を取り外すことによって、水
や肉汁を拭き取ることができる。さらに、キーカバー3
1の下にゴミが入り込んでも、また、肉汁が乾燥して固
まったとしても、キーカバー31を取り外して清掃する
ことができる。
水や肉汁がかかり、これらの水や肉汁が、キーカバー3
1に形成された孔30からキーカバー31の下へと入り
込んでも、防水シート29の下へは入り込まないので、
プリント配線基板23が濡れてショートすることがな
い。また、キーカバー31を取り外すことによって、水
や肉汁を拭き取ることができる。さらに、キーカバー3
1の下にゴミが入り込んでも、また、肉汁が乾燥して固
まったとしても、キーカバー31を取り外して清掃する
ことができる。
【0018】なお、本実施の形態では、プリント配線基
板23に接点部を設けているが、実施にあたっては、キ
ートップを押し下げることによって接続されるメカ的ス
イッチを設けていてもよい。この場合には、ゴムシート
を設けなくてもキートップを押したときの感触を得るこ
とができるので、ゴムシートは不用である。
板23に接点部を設けているが、実施にあたっては、キ
ートップを押し下げることによって接続されるメカ的ス
イッチを設けていてもよい。この場合には、ゴムシート
を設けなくてもキートップを押したときの感触を得るこ
とができるので、ゴムシートは不用である。
【0019】また、本実施の形態では、取付部を本体カ
バー22の表面22aを窪ませて形成した凹部24とし
ているが、実施にあたっては、取付部が本体カバー22
の表面22aに形成した孔であってもよい。
バー22の表面22aを窪ませて形成した凹部24とし
ているが、実施にあたっては、取付部が本体カバー22
の表面22aに形成した孔であってもよい。
【0020】また、本実施の形態では、キートップ28
をモールドにより形成し、キートップ28をポリエステ
ルフィルムに配置し固着しているが、実施にあたって
は、キートップは周囲のシートに一体成形されていても
よく、材料も本実施の形態のものに限られない。
をモールドにより形成し、キートップ28をポリエステ
ルフィルムに配置し固着しているが、実施にあたって
は、キートップは周囲のシートに一体成形されていても
よく、材料も本実施の形態のものに限られない。
【0021】さらに、本実施の形態では、防水シート2
9を段部32に両面テープによって接着固定されている
が、実施にあたっては、接着方法は本実施の形態のもの
に限られず、例えば、接着剤によって接着固定されてい
てもよく、また、防水シート29と段部32とを溶着し
ていてもよい。
9を段部32に両面テープによって接着固定されている
が、実施にあたっては、接着方法は本実施の形態のもの
に限られず、例えば、接着剤によって接着固定されてい
てもよく、また、防水シート29と段部32とを溶着し
ていてもよい。
【0022】またさらに、本実施の形態ではキーカバー
31をマグネット33,34により着脱自在に取り付け
ているが、実施にあたっては、キーカバー31と本体カ
バー22とを爪状の部材による引っ掛け方式で着脱自在
としていてもよい。
31をマグネット33,34により着脱自在に取り付け
ているが、実施にあたっては、キーカバー31と本体カ
バー22とを爪状の部材による引っ掛け方式で着脱自在
としていてもよい。
【0023】
【発明の効果】請求項1記載の発明では、複数個の接点
部を有するプリント配線基板と、前記プリント配線基板
が取り付けられる取付部を有する筐体と、複数個のキー
トップが前記接点部に対応して配設され、前記筐体の前
記取付部の周囲に固定されて前記取付部を防水する防水
シートと、前記キートップが突出する孔を有し、前記筐
体の前記防水シートが固定された面に対して着脱可能で
あるキーカバーとを備えるので、ゴミや水滴・肉汁など
がキーカバーに形成された孔からキーカバーと防水シー
トとの間に入り込んでも、防水シートの下へ浸み込むこ
とを防止できるため、プリント配線基板をショートさせ
ることがなく、故障の発生を防止することができる。ま
た、ゴミや水滴・肉汁は、キーカバーを取り外すことに
よって容易に取り除くことができる。
部を有するプリント配線基板と、前記プリント配線基板
が取り付けられる取付部を有する筐体と、複数個のキー
トップが前記接点部に対応して配設され、前記筐体の前
記取付部の周囲に固定されて前記取付部を防水する防水
シートと、前記キートップが突出する孔を有し、前記筐
体の前記防水シートが固定された面に対して着脱可能で
あるキーカバーとを備えるので、ゴミや水滴・肉汁など
がキーカバーに形成された孔からキーカバーと防水シー
トとの間に入り込んでも、防水シートの下へ浸み込むこ
とを防止できるため、プリント配線基板をショートさせ
ることがなく、故障の発生を防止することができる。ま
た、ゴミや水滴・肉汁は、キーカバーを取り外すことに
よって容易に取り除くことができる。
【図1】本発明のキーボード装置の実施の一形態を示す
分解斜視図である。
分解斜視図である。
【図2】縦断右側面図である。
【図3】従来のキーボード装置の第一の例を示す分解斜
視図である。
視図である。
【図4】従来のキーボード装置の第二の例を示す分解斜
視図である。
視図である。
21 キーボード装置 22 筐体 23 プリント配線基板 24 取付部 28 キートップ 29 防水シート 30 孔 31 キーカバー
Claims (1)
- 【請求項1】 複数個の接点部を有するプリント配線基
板と、 前記プリント配線基板が取り付けられる取付部を有する
筐体と、 複数個のキートップが前記接点部に対応して配設され、
前記筐体の前記取付部の周囲に固定されて前記取付部を
防水する防水シートと、 前記キートップが突出する孔を有し、前記筐体の前記防
水シートが固定された面に対して着脱可能であるキーカ
バーと、を備えることを特徴とするキーボード装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10049788A JPH11249789A (ja) | 1998-03-02 | 1998-03-02 | キーボード装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10049788A JPH11249789A (ja) | 1998-03-02 | 1998-03-02 | キーボード装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11249789A true JPH11249789A (ja) | 1999-09-17 |
Family
ID=12840908
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10049788A Pending JPH11249789A (ja) | 1998-03-02 | 1998-03-02 | キーボード装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11249789A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1316330C (zh) * | 2003-08-21 | 2007-05-16 | 株式会社东芝 | 具有可分离操作单元的电子设备 |
| JP2008288151A (ja) * | 2007-05-21 | 2008-11-27 | Casio Hitachi Mobile Communications Co Ltd | 防水端子構造 |
| US8569640B2 (en) * | 2008-07-14 | 2013-10-29 | Oki Electric Industry Co., Ltd. | Key switch structure |
| JP2022078826A (ja) * | 2020-11-13 | 2022-05-25 | 安弘 吉村 | パソコンケースのカバー固定具及びカバー |
-
1998
- 1998-03-02 JP JP10049788A patent/JPH11249789A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1316330C (zh) * | 2003-08-21 | 2007-05-16 | 株式会社东芝 | 具有可分离操作单元的电子设备 |
| JP2008288151A (ja) * | 2007-05-21 | 2008-11-27 | Casio Hitachi Mobile Communications Co Ltd | 防水端子構造 |
| US8569640B2 (en) * | 2008-07-14 | 2013-10-29 | Oki Electric Industry Co., Ltd. | Key switch structure |
| JP2022078826A (ja) * | 2020-11-13 | 2022-05-25 | 安弘 吉村 | パソコンケースのカバー固定具及びカバー |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20040915 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060831 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20061026 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20061214 |